JPH01174357A - 固形食品を混入した魚肉練製品及びその製造方法 - Google Patents
固形食品を混入した魚肉練製品及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH01174357A JPH01174357A JP62333676A JP33367687A JPH01174357A JP H01174357 A JPH01174357 A JP H01174357A JP 62333676 A JP62333676 A JP 62333676A JP 33367687 A JP33367687 A JP 33367687A JP H01174357 A JPH01174357 A JP H01174357A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fish
- meat
- paste
- solid food
- fish meat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000021055 solid food Nutrition 0.000 title claims abstract description 26
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 title claims abstract description 25
- 229940023462 paste product Drugs 0.000 title claims abstract description 17
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 13
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims abstract description 60
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 claims abstract description 8
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 claims abstract description 8
- 235000020990 white meat Nutrition 0.000 claims abstract description 8
- 238000002156 mixing Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000010025 steaming Methods 0.000 claims abstract description 4
- 239000002657 fibrous material Substances 0.000 claims abstract description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 6
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 6
- 235000012055 fruits and vegetables Nutrition 0.000 claims description 5
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 2
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 abstract description 6
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 abstract description 6
- 235000020993 ground meat Nutrition 0.000 abstract 2
- 235000019688 fish Nutrition 0.000 description 50
- 235000019465 surimi Nutrition 0.000 description 7
- 241000269821 Scombridae Species 0.000 description 6
- 235000020640 mackerel Nutrition 0.000 description 6
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 5
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 5
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 5
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 5
- 241001504592 Trachurus trachurus Species 0.000 description 5
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 241000473391 Archosargus rhomboidalis Species 0.000 description 4
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 4
- 244000178993 Brassica juncea Species 0.000 description 3
- 235000011332 Brassica juncea Nutrition 0.000 description 3
- 241000511996 Milvus migrans Species 0.000 description 3
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000002075 main ingredient Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 description 2
- 241000050051 Chelone glabra Species 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 238000009834 vaporization Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fish Paste Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
彦」し旦曵」団り黛I−
本発明は各種の固形食品を混入した魚肉練製品及びその
製造方法に関し、特には竹輪、蒲鉾等の白肉魚類の練状
スリ身の中に、適度な大きさに細断した他の魚肉若しく
は果物、野菜等の各種固形食品を均一に混入した練製品
に関するものである。
製造方法に関し、特には竹輪、蒲鉾等の白肉魚類の練状
スリ身の中に、適度な大きさに細断した他の魚肉若しく
は果物、野菜等の各種固形食品を均一に混入した練製品
に関するものである。
立米■艮生
従来から一般に食用に供されている竹輪、蒲鉾等の魚肉
練製品は、素材とする魚肉、例えばトビ魚、鯛、鰺、エ
ソ等を全て練状のスリ身にした後、竹に巻き付けたり若
しくは板付けを行なって所定の形状に成形した後、蒸成
又は焼成し、ラッピング処理を施して完成させるのが通
例である。従って得られた製品の中身はその成分が全て
均一であって、他の異物、固形物等は全く混入されてい
ないのが普通である。
練製品は、素材とする魚肉、例えばトビ魚、鯛、鰺、エ
ソ等を全て練状のスリ身にした後、竹に巻き付けたり若
しくは板付けを行なって所定の形状に成形した後、蒸成
又は焼成し、ラッピング処理を施して完成させるのが通
例である。従って得られた製品の中身はその成分が全て
均一であって、他の異物、固形物等は全く混入されてい
ないのが普通である。
■が ゛ しようとする口 、
しかしながら、このような従来の竹輪、蒲鉾等の魚肉練
製品の場合、素材となる魚肉、例えばトビ魚、鯛、鰺、
エソ等の白肉魚類を全て練状のスリ身にしてからその後
の加工処理を施しているので、素材となる魚類のもつ独
特の風味が失われて。
製品の場合、素材となる魚肉、例えばトビ魚、鯛、鰺、
エソ等の白肉魚類を全て練状のスリ身にしてからその後
の加工処理を施しているので、素材となる魚類のもつ独
特の風味が失われて。
全て画一的な味覚となってしまうのが通例である。
即ち鯛、鰺、トビ魚等の魚肉は夫々特有の味覚を有して
いるものであるが、前記の如く全てスリ身にしてしまう
ことによって、上記特有の味覚が失われて別の味に変化
し、各魚類の持つ特徴的な風味がなくなってしまうもの
である。
いるものであるが、前記の如く全てスリ身にしてしまう
ことによって、上記特有の味覚が失われて別の味に変化
し、各魚類の持つ特徴的な風味がなくなってしまうもの
である。
そこで、本発明はこのような従来の魚肉練製品に対して
新たな工夫を加えることによって、前記スリ身の味とと
もに各魚類若しくは他の食品の分野から選ばれた各種固
形食品の持つ特有の味覚を付加することができて、従来
の魚肉練製品に対して独特の味覚及び風味を付加するこ
とができる魚肉練製品及びその製造方法を提供すること
を目的とするものである。
新たな工夫を加えることによって、前記スリ身の味とと
もに各魚類若しくは他の食品の分野から選ばれた各種固
形食品の持つ特有の味覚を付加することができて、従来
の魚肉練製品に対して独特の味覚及び風味を付加するこ
とができる魚肉練製品及びその製造方法を提供すること
を目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は上記の目的を達成するために、白肉魚類の練状
スリ身を主体として、該練状スリ身の中に繊維質を保持
する程度に身をほぐした他の魚肉若しくは適度の大きさ
に細断した果物、野菜等の各種固形食品を均一に混入し
て成る魚肉練製品及び繊維質を保持する程度に身をほぐ
した魚肉若しくは適度の大きさに細断した果物、野菜等
の固形食品を、白肉魚類の練状スリ身の中に均一に混合
し、該混合物を所定の製品形状に成形した後、蒸成若し
くは焼成する魚肉練製品の製造方法を提供するものであ
る。
スリ身を主体として、該練状スリ身の中に繊維質を保持
する程度に身をほぐした他の魚肉若しくは適度の大きさ
に細断した果物、野菜等の各種固形食品を均一に混入し
て成る魚肉練製品及び繊維質を保持する程度に身をほぐ
した魚肉若しくは適度の大きさに細断した果物、野菜等
の固形食品を、白肉魚類の練状スリ身の中に均一に混合
し、該混合物を所定の製品形状に成形した後、蒸成若し
くは焼成する魚肉練製品の製造方法を提供するものであ
る。
走反
上記構成の本発明によれば、得られた魚肉練製品の内部
に、特有の味覚をそのまま保持した魚類若しくは高菜等
の野菜類、更には細断された果物類が固形食品として均
一に分布されて含まれるので、食用に供した際にスリ身
の持つ味覚に加えて前記固形食品の持つ特有の味覚が加
味されて、風味が増すとともに独特の味覚が得られ、か
つ、商品化した際に該商品に高級感を付与して、商品価
値が高められるという作用がもたらされる。
に、特有の味覚をそのまま保持した魚類若しくは高菜等
の野菜類、更には細断された果物類が固形食品として均
一に分布されて含まれるので、食用に供した際にスリ身
の持つ味覚に加えて前記固形食品の持つ特有の味覚が加
味されて、風味が増すとともに独特の味覚が得られ、か
つ、商品化した際に該商品に高級感を付与して、商品価
値が高められるという作用がもたらされる。
実施例
以下に本発明の具体的な実施例を説明する。
先ず魚肉として例えば鰺を用意し、この鰺を蒸し焼きに
する。次に蒸し焼きにされた鰺の身を、繊維質を保持し
ている程度にほぐし、かつ、適当な大きさに細断する。
する。次に蒸し焼きにされた鰺の身を、繊維質を保持し
ている程度にほぐし、かつ、適当な大きさに細断する。
一方上記作業と平行して、竹輪、蒲鉾等の通常の魚肉練
製品を製造する際に素材となる魚肉、例えばトビ魚、エ
ソ等白肉魚類の身を全て練状のスリ身にし、このスリ身
の中に前記繊維質を保持したままで細断された鰺の身を
投入して均一に混合し、練状物を調整する。次に竹輪を
製造する場合には、このようにして得られた練状物を竹
に巻き付け、所定の形状に成形した後、全体を蒸成する
。蒸成中に練状物に穴を設けて空気抜きを実施すること
により、練状物の内部に気泡のない製品が得られる。
製品を製造する際に素材となる魚肉、例えばトビ魚、エ
ソ等白肉魚類の身を全て練状のスリ身にし、このスリ身
の中に前記繊維質を保持したままで細断された鰺の身を
投入して均一に混合し、練状物を調整する。次に竹輪を
製造する場合には、このようにして得られた練状物を竹
に巻き付け、所定の形状に成形した後、全体を蒸成する
。蒸成中に練状物に穴を設けて空気抜きを実施すること
により、練状物の内部に気泡のない製品が得られる。
このようにして得られた蒸成品を更に所定の温度及び時
間にて焼成することによって、竹輪として完成するので
、以下ラッピング及び包装処理をして本発明にかかる魚
肉練製品が得られる。
間にて焼成することによって、竹輪として完成するので
、以下ラッピング及び包装処理をして本発明にかかる魚
肉練製品が得られる。
また蒲鉾を製造する場合には、前記練状物を板付けし、
所定の形状に成形した後、以下同様の蒸成処理、穴開は
処理及び焼成処理を施すことにより、内部に鰺の身が混
入した蒲鉾を製造することができる。
所定の形状に成形した後、以下同様の蒸成処理、穴開は
処理及び焼成処理を施すことにより、内部に鰺の身が混
入した蒲鉾を製造することができる。
第1図はこのようにして製造した蒲鉾の一例を示すもの
であって、図示の如く板材1に固着された蒲鉾2は、通
常のスリ身3を生地として該生地の内方に繊維質を保持
する程度に身をほぐした他の魚類若しくは果物、野菜等
を適度な大きさに細断した固形食品4,4・・・が全体
的に均一に混合された練製品が得られる。
であって、図示の如く板材1に固着された蒲鉾2は、通
常のスリ身3を生地として該生地の内方に繊維質を保持
する程度に身をほぐした他の魚類若しくは果物、野菜等
を適度な大きさに細断した固形食品4,4・・・が全体
的に均一に混合された練製品が得られる。
上記の製造方法を実施するに際して、得られた竹輪及び
蒲鉾の型くずれを防止するため、スリ身中に混合する他
の魚類、例えば鰺の混合割合は、約30%程度とするの
が良い。
蒲鉾の型くずれを防止するため、スリ身中に混合する他
の魚類、例えば鰺の混合割合は、約30%程度とするの
が良い。
更に混合物として上記の鰺に代えて、他の魚類。
高菜等の野菜若しくは適度な大きさに細断した果物類の
各種固形食品を使用することも可能であって、多数のバ
リエージ目ンが考えられる。
各種固形食品を使用することも可能であって、多数のバ
リエージ目ンが考えられる。
発明の効果
以上詳細に説明した如く、本発明にかかる固形食品を混
入した魚肉練製品及びその製造方法によれば、白肉魚類
の練状スリ身を主体として、該練状スリ身の中に繊維質
を保持する程度に身をほぐした他の魚肉若しくは適度の
大きさに細断した果物、野菜等の各種固形食品を均一に
混入して成る魚肉練製品及び繊維質を保持する程度に身
をほぐした魚肉若しくは適度の大きさに細断した果物、
野菜等の固形食品−白肉魚類の練状スリ身の中に均一に
混合し、該混合物を所定の製品形状に成形した後、蒸成
若しくは焼成する魚肉練製品の製造方法を提供すること
ができるので、以下に記す作用効果がもたらされる。
入した魚肉練製品及びその製造方法によれば、白肉魚類
の練状スリ身を主体として、該練状スリ身の中に繊維質
を保持する程度に身をほぐした他の魚肉若しくは適度の
大きさに細断した果物、野菜等の各種固形食品を均一に
混入して成る魚肉練製品及び繊維質を保持する程度に身
をほぐした魚肉若しくは適度の大きさに細断した果物、
野菜等の固形食品−白肉魚類の練状スリ身の中に均一に
混合し、該混合物を所定の製品形状に成形した後、蒸成
若しくは焼成する魚肉練製品の製造方法を提供すること
ができるので、以下に記す作用効果がもたらされる。
即ち得られた魚肉練製品が、素材となる魚肉、例えばト
ビ魚、鯛、鰺、エソ等の白肉魚類のみならず、内方に特
有の味覚をそのまま保持した魚類若しくは高菜等の野菜
類、果物類等の他の食品の分野から選ばれた各種の固形
食品が均一に分布されて含まれているので、練製品に対
して素材となる魚肉のスリ身の味とともに他の各魚類若
しくは前記各種固形食品の持つ独特の味覚を付加するこ
とができる。よって食用に供した際にスリ身の持つ味覚
に加えて前記各種固形食品の持つ独特の、かつ、芳醇な
味覚が加味され、食した際に特有のバーモニーを醸し出
すと同時に風味を増すことができて、該商品に高級感を
付与することができる。よって、商品化した際の商品価
値が高められるという効果がもたらされる。
ビ魚、鯛、鰺、エソ等の白肉魚類のみならず、内方に特
有の味覚をそのまま保持した魚類若しくは高菜等の野菜
類、果物類等の他の食品の分野から選ばれた各種の固形
食品が均一に分布されて含まれているので、練製品に対
して素材となる魚肉のスリ身の味とともに他の各魚類若
しくは前記各種固形食品の持つ独特の味覚を付加するこ
とができる。よって食用に供した際にスリ身の持つ味覚
に加えて前記各種固形食品の持つ独特の、かつ、芳醇な
味覚が加味され、食した際に特有のバーモニーを醸し出
すと同時に風味を増すことができて、該商品に高級感を
付与することができる。よって、商品化した際の商品価
値が高められるという効果がもたらされる。
更に混入する固形食品として、各地の地方色豊かな名産
品若しくは該土地の産物等を採用することによって、郷
土色に富んだ竹輪、蒲鉾等を製造することが可能となる
ので、土産物の製造に使用して大きな効果がある。
品若しくは該土地の産物等を採用することによって、郷
土色に富んだ竹輪、蒲鉾等を製造することが可能となる
ので、土産物の製造に使用して大きな効果がある。
第1図は本発明を適用して製造した蒲鉾の一例を示す斜
視図である。 1・・・板 2・・・蒲鉾3・・・スリ
身 4・・・固形食品持 許 出 願 人
株式会社依光蒲鉾老舗代理人弁理士 1)中 幹
人
視図である。 1・・・板 2・・・蒲鉾3・・・スリ
身 4・・・固形食品持 許 出 願 人
株式会社依光蒲鉾老舗代理人弁理士 1)中 幹
人
Claims (2)
- (1)白肉魚類の練状スリ身を主体として、該練状スリ
身の中に繊維質を保持する程度に身をほぐした他の魚肉
若しくは適度な大きさに細断した果物、野菜等の各種固
形食品を均一に混入して成ることを特徴とする固形食品
を混入した魚肉練製品。 - (2)繊維質を保持する程度に身をほぐした魚肉若しく
は適度な大きさに細断した果物、野菜等の固形食品を、
白肉魚類の練状スリ身の中に均一に混合し、該混合物を
所定の製品形状に成形した後、蒸成若しくは焼成するこ
とを特徴とする固形食品を混入した魚肉練製品の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333676A JPH01174357A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 固形食品を混入した魚肉練製品及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333676A JPH01174357A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 固形食品を混入した魚肉練製品及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01174357A true JPH01174357A (ja) | 1989-07-10 |
Family
ID=18268724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62333676A Pending JPH01174357A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | 固形食品を混入した魚肉練製品及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01174357A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005270057A (ja) * | 2004-03-26 | 2005-10-06 | Takeshow:Kk | 魚肉練り製品の製造方法 |
| JP2011193729A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Maruesu Shokuhin Co Ltd | マグロ等魚の非可食部を加工した栄養食材、その製造方法及び加工食品 |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP62333676A patent/JPH01174357A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005270057A (ja) * | 2004-03-26 | 2005-10-06 | Takeshow:Kk | 魚肉練り製品の製造方法 |
| JP2011193729A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Maruesu Shokuhin Co Ltd | マグロ等魚の非可食部を加工した栄養食材、その製造方法及び加工食品 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20140016100A (ko) | 비린내가 제거된 즉석취식용 갈치조림 또는 고등어조림과 그 제조방법 | |
| JPH0771452B2 (ja) | 米穀を主に含む油揚食品の製造方法 | |
| KR101624470B1 (ko) | 아귀포의 제조방법 | |
| KR101760703B1 (ko) | 게맛살 제조 방법 | |
| KR102616350B1 (ko) | 닭비린내가 제거된 닭갈비의 제조방법 | |
| CN1868334A (zh) | 一种猪肉丸子食品的制备方法 | |
| KR20110088819A (ko) | 회오리 떡뽁이 및 회오리 떡바의 제조방법 | |
| CN104304952A (zh) | 一种七仙糍粑及其制作方法 | |
| JPH01174357A (ja) | 固形食品を混入した魚肉練製品及びその製造方法 | |
| CN104432139A (zh) | 一种猪肉丝及其制作方法 | |
| KR19980072044A (ko) | 건어포의 제조방법 | |
| KR20220113632A (ko) | 식물성 재료로 만들어진 식물성 소시지 및 그 제조방법 | |
| JPS62272947A (ja) | 油揚げ食品の製造法 | |
| KR20000001958A (ko) | 육류 가공식품용 쏘스 제조방법 | |
| CN102450668A (zh) | 麻味香肠 | |
| JPH0923854A (ja) | 植物性蛋白質を含有する大豆、及びその他の豆類を混入してなるハムソーセージ、及びウインナーソーセージ類 | |
| JPS59203475A (ja) | 練成食品 | |
| KR101686454B1 (ko) | 다른 식재료 속을 함유한 어묵의 제조 방법 | |
| CN118985844A (zh) | 一种牛肉早餐蛋及其制作方法 | |
| JPS63173557A (ja) | メクラウナギを主材とした加工食料品及びその製造法 | |
| CN108208547A (zh) | 一种具有多种营养功能的多味糯米糍粑 | |
| JPH03191763A (ja) | 漉き食品及びその製造方法 | |
| JPS59203463A (ja) | おからと魚肉類を主材とする食品の製造法 | |
| JPH01174349A (ja) | ライスシート及びその製造方法 | |
| CN105995615A (zh) | 一种鹌鹑蛋食品及其加工方法 |