JPH01175013A - 電源制御方式 - Google Patents
電源制御方式Info
- Publication number
- JPH01175013A JPH01175013A JP62332227A JP33222787A JPH01175013A JP H01175013 A JPH01175013 A JP H01175013A JP 62332227 A JP62332227 A JP 62332227A JP 33222787 A JP33222787 A JP 33222787A JP H01175013 A JPH01175013 A JP H01175013A
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- power supply
- access
- disk
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔!e要〕
入出力装置に対する複数の上位装置からのマルチアクセ
スを処理する入出力制御装置の電源を切断する指示が入
力した時、上位装置と人出力装百間のデータ転送処理が
完了し、排他:Th1l ?ffl!情報が保証される
状態となるまで、電源を切断しないようにした電源制御
方式に関し、 不用意な電源切断環作が行われても、現在処理中のデー
タ転送処理が完了し、他系統からのアクセスに影響を与
えなくなるまで、電源供給を継続させることを目的とし
、 入出力装置に対する複数の−F位装置からのマルチアク
セスを処理する入出力制御装置において、上位装置毎の
入出力装置に対するアクセスの状態を記憶する記憶手段
と、総ての上位装置が入出力装置に対するアクセスを完
了したことを示す信号を受信した時、クロックの送出を
許可する許可手段と、許可手段の送出するクロックによ
り電源切断指示信号を転送する転送手段と、記憶手段に
上位装置毎のアクセス状態を記憶させ、転送手段が転送
する電源切断指示信号に基づき、上位装置にビジー信号
を送出させる制御手段を設け、転送手段に電源切断を指
示する信号が入力した時、総ての上位装置の入出力装置
に対するアクセスが完了した時点で、人出力制御装置の
電源を切断する構成とする。
スを処理する入出力制御装置の電源を切断する指示が入
力した時、上位装置と人出力装百間のデータ転送処理が
完了し、排他:Th1l ?ffl!情報が保証される
状態となるまで、電源を切断しないようにした電源制御
方式に関し、 不用意な電源切断環作が行われても、現在処理中のデー
タ転送処理が完了し、他系統からのアクセスに影響を与
えなくなるまで、電源供給を継続させることを目的とし
、 入出力装置に対する複数の−F位装置からのマルチアク
セスを処理する入出力制御装置において、上位装置毎の
入出力装置に対するアクセスの状態を記憶する記憶手段
と、総ての上位装置が入出力装置に対するアクセスを完
了したことを示す信号を受信した時、クロックの送出を
許可する許可手段と、許可手段の送出するクロックによ
り電源切断指示信号を転送する転送手段と、記憶手段に
上位装置毎のアクセス状態を記憶させ、転送手段が転送
する電源切断指示信号に基づき、上位装置にビジー信号
を送出させる制御手段を設け、転送手段に電源切断を指
示する信号が入力した時、総ての上位装置の入出力装置
に対するアクセスが完了した時点で、人出力制御装置の
電源を切断する構成とする。
本発明は入出力装置に対する複数の上位装置からのマル
チアクセスを処理する入出力制御装置に係り、特に該入
出力制御装置の電源を切断する指示が入力した時、上位
装置と入出力装置間のデータ転送処理が完了し、排他制
御情報が保証される°状態となるまで、入出力制御装置
の電源を切断しないようにした電源制御方式に関する。
チアクセスを処理する入出力制御装置に係り、特に該入
出力制御装置の電源を切断する指示が入力した時、上位
装置と入出力装置間のデータ転送処理が完了し、排他制
御情報が保証される°状態となるまで、入出力制御装置
の電源を切断しないようにした電源制御方式に関する。
計算機システムにおいては、複数のチャネルが複数のデ
ィスク制御装置を経て、例えば一つのディスク装置をア
クセスして、データの転送を行うが、この場合ディスク
装置は、一つのチャネルが占をする領域に対する他のチ
ャネルからのアクセスを排他制御して、データの転送を
行う。
ィスク制御装置を経て、例えば一つのディスク装置をア
クセスして、データの転送を行うが、この場合ディスク
装置は、一つのチャネルが占をする領域に対する他のチ
ャネルからのアクセスを排他制御して、データの転送を
行う。
このディスク装置はディスク制御装置により制御されて
チャネルと結合するため、一つのディスク制御1装置の
電源がデータ転送中に切断されると、ディスク装置の排
他制御情報が誤り、他のディスク制御装置に接続される
チャネルからのアクセスに悪影響を与えるため、ディス
ク制御装置の電源切断はディスク装置とチャネル間のデ
ータ転送処理が完了し、ディスク装置の排他制御情報が
保証されるようになるまで、待たせるようにする必要が
ある。
チャネルと結合するため、一つのディスク制御1装置の
電源がデータ転送中に切断されると、ディスク装置の排
他制御情報が誤り、他のディスク制御装置に接続される
チャネルからのアクセスに悪影響を与えるため、ディス
ク制御装置の電源切断はディスク装置とチャネル間のデ
ータ転送処理が完了し、ディスク装置の排他制御情報が
保証されるようになるまで、待たせるようにする必要が
ある。
第4図は従来の技術を説明するブロック図である。
チャネル1又はチャネル2はディスク制御装置4を経て
ディスク装置6をアクセスし、ディスク装置6と結合し
てデータ転送を行う。又、チャネル3はディスク制御装
置5を経てディスク装置6をアクセスし、ディスク装置
6と結合してデータ転送を行う。
ディスク装置6をアクセスし、ディスク装置6と結合し
てデータ転送を行う。又、チャネル3はディスク制御装
置5を経てディスク装置6をアクセスし、ディスク装置
6と結合してデータ転送を行う。
この場合、ディスク装置6は排他制御テーブル7に排他
制御情報を記録し、データ転送を行っているチャネルが
占有している領域に対し、他のチャネルがアクセスした
場合ビジーを返している。
制御情報を記録し、データ転送を行っているチャネルが
占有している領域に対し、他のチャネルがアクセスした
場合ビジーを返している。
ディスク制御装置4はチャネル1又は2が送出するコマ
ンドを解析し、ディスク装置6を制御して、コマンドが
指示するアドレスにヘッドの位置付けを行わせたり、排
他制御テーブル7の排他制御1情報を更新させたり、チ
ャネル1又は2とディスク装置6の間のデータ転送制御
等を行う。
ンドを解析し、ディスク装置6を制御して、コマンドが
指示するアドレスにヘッドの位置付けを行わせたり、排
他制御テーブル7の排他制御1情報を更新させたり、チ
ャネル1又は2とディスク装置6の間のデータ転送制御
等を行う。
又、ディスク制御装置5はチャネル3が送出するコマン
ドにより上記同様にディスク装置6を制御し、チャネル
3とディスク装置6の間のデータ転送を行わせる。
ドにより上記同様にディスク装置6を制御し、チャネル
3とディスク装置6の間のデータ転送を行わせる。
ディスク制′4B装置4と5は夫々電源部を備え、この
電源部には電源をオン/オフするスイッチがある。従っ
て、オペレータが不用意にスイッチをオフした場合、電
源が停止するため、上記の如きディスク制御装置が実行
中の処理は直しに中止される。
電源部には電源をオン/オフするスイッチがある。従っ
て、オペレータが不用意にスイッチをオフした場合、電
源が停止するため、上記の如きディスク制御装置が実行
中の処理は直しに中止される。
上記の如く、従来のディスク制御装置は、電源部に備わ
るスイッチのオフにより、直ちに実行中の処理を中止す
るため、転送中のデータが破壊され、且つ、ディスク装
置6の排他制御テーブル7に記録されている排他制御情
報が誤った状態となって、他系統からのアクセスに対し
悪影古を及ばず。
るスイッチのオフにより、直ちに実行中の処理を中止す
るため、転送中のデータが破壊され、且つ、ディスク装
置6の排他制御テーブル7に記録されている排他制御情
報が誤った状態となって、他系統からのアクセスに対し
悪影古を及ばず。
例えば、チャネルlがディスク制御装置4を経て、ディ
スク装置6の成る領域を占有してデータを書込んでいる
時、ディスク制御装置4の電源が切断された場合、他系
統のチャネル3がディスク制御装置5を経て、ディスク
装置6のチャネル1が占有していた領域をアクセスする
と、ディスク装置6の排他制御テーブル7には、チャネ
ルlがアクセス中の記録が消去されず残されたままとな
っているため、チャネル3のアクセスにはビジーが返さ
れて、データ転送が出来ないという問題がある。
スク装置6の成る領域を占有してデータを書込んでいる
時、ディスク制御装置4の電源が切断された場合、他系
統のチャネル3がディスク制御装置5を経て、ディスク
装置6のチャネル1が占有していた領域をアクセスする
と、ディスク装置6の排他制御テーブル7には、チャネ
ルlがアクセス中の記録が消去されず残されたままとな
っているため、チャネル3のアクセスにはビジーが返さ
れて、データ転送が出来ないという問題がある。
本発明はこのような問題点に鑑み、ディスク制御装置の
電源部に対し、不用意な電源切断指示が入力しても、デ
ィスク制御装置が現在処理中のデータ転送処理が完了し
、ディスク装置6の排他制御テーブル7の排他制御情報
が更新され、他系統からのアクセスに影響を与えないよ
うになるまで、電源供給を@l続させることを目的とし
ている。
電源部に対し、不用意な電源切断指示が入力しても、デ
ィスク制御装置が現在処理中のデータ転送処理が完了し
、ディスク装置6の排他制御テーブル7の排他制御情報
が更新され、他系統からのアクセスに影響を与えないよ
うになるまで、電源供給を@l続させることを目的とし
ている。
第1図は本発明の原理ブロック図である。
入出力制御装置26のデータ転送回路9を経由して、端
子へに接続された上位装置からの入出力装置27に対す
るアクセスが実行され、又、端子Bに接続された上位装
置からの入出力装置27に対するアクセスが実行される
。
子へに接続された上位装置からの入出力装置27に対す
るアクセスが実行され、又、端子Bに接続された上位装
置からの入出力装置27に対するアクセスが実行される
。
制御手段28は記41手段29に上位装置からのアクセ
ス状態を記憶させ、記憶手段は許可手段30に、このア
クセス状態を通知する。許可手段30は総ての上位装置
の入出力装置27に対するアクセスが完了すると、端子
Cから入力するクロ・ツクを転送手段31に送出する。
ス状態を記憶させ、記憶手段は許可手段30に、このア
クセス状態を通知する。許可手段30は総ての上位装置
の入出力装置27に対するアクセスが完了すると、端子
Cから入力するクロ・ツクを転送手段31に送出する。
転送手段31はスイッチ25が投入され、電源切断を指
示する信号が入力された場合、許可手段30が送出する
クロックに同期して、この電源切断指示信号を制御手段
28に送出する。制御手段28はデータ転送回路9に指
示して、端子AとBに接続された上位装置にビジー信号
を送出させた後、電源部24に対し入出力制御装置26
の電源供給を停止するように指示する。
示する信号が入力された場合、許可手段30が送出する
クロックに同期して、この電源切断指示信号を制御手段
28に送出する。制御手段28はデータ転送回路9に指
示して、端子AとBに接続された上位装置にビジー信号
を送出させた後、電源部24に対し入出力制御装置26
の電源供給を停止するように指示する。
〔作用]
上記の如く構成することにより、記憶手段29は総ての
上位装置が入出力装置27に対するアクセスを完了した
時、許可手段30にクロックの送出を行わせる。このク
ロックの受信により、転送手段31は上位装置の入出力
装置27に対するアクセスが終了した時点で、スイッチ
25による電源切断を指示する信号を制御手段28に送
出し、制御手段28はデータ転送回路9に、上位装置に
対するビジー信号を送出させた後、電源部24に電源の
切断を指示するため、入出力制御装置26に対する不用
意な電源切断操作に基づく、データの破壊や排他制御情
報の誤り発生を防止することが出来る。
上位装置が入出力装置27に対するアクセスを完了した
時、許可手段30にクロックの送出を行わせる。このク
ロックの受信により、転送手段31は上位装置の入出力
装置27に対するアクセスが終了した時点で、スイッチ
25による電源切断を指示する信号を制御手段28に送
出し、制御手段28はデータ転送回路9に、上位装置に
対するビジー信号を送出させた後、電源部24に電源の
切断を指示するため、入出力制御装置26に対する不用
意な電源切断操作に基づく、データの破壊や排他制御情
報の誤り発生を防止することが出来る。
第2図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図で、
第3図は第2図の動作を説明するタイムチャートである
。
第3図は第2図の動作を説明するタイムチャートである
。
ディスク制御装置8のプロセッサ10は、データ転送回
路9に対し指示して、端子Aに接続された、例えば第4
図に示すチャネル1からのディスク装置6に対するアク
セスを処理させ、端子Bに接続されたチャネル2からの
ディスク装置6に対するアクセスを処理させる。
路9に対し指示して、端子Aに接続された、例えば第4
図に示すチャネル1からのディスク装置6に対するアク
セスを処理させ、端子Bに接続されたチャネル2からの
ディスク装置6に対するアクセスを処理させる。
この時プロセッサ10ば、第3図11に示す如く、クロ
ックに同期してレジスタ11に、チャネル1からのアク
セスを示すビットをセントし、第3図12に示す如く、
レジスタ12にはチャネル2、からのアクセスを示すビ
ットをセントする。そして、チャネル1からのアクセス
が完了すると、レジスタ11をリセットし、チャネル2
からのアクセスが完了すると、レジスタ12をリセット
する。
ックに同期してレジスタ11に、チャネル1からのアク
セスを示すビットをセントし、第3図12に示す如く、
レジスタ12にはチャネル2、からのアクセスを示すビ
ットをセントする。そして、チャネル1からのアクセス
が完了すると、レジスタ11をリセットし、チャネル2
からのアクセスが完了すると、レジスタ12をリセット
する。
従って、レジスタ11からはチャネル1がディスク装置
6をアクセスしている間、′1”がフリソブフ1′Jツ
ブ13のJ端子とN○゛F回路17とN○R回路19に
送出され、レジスタ12からはチャネル2がディスク装
置6をアクセスしている間、“l”がフリップフロップ
15のJ端子とNOT回路18とNOR回路19に送出
される。
6をアクセスしている間、′1”がフリソブフ1′Jツ
ブ13のJ端子とN○゛F回路17とN○R回路19に
送出され、レジスタ12からはチャネル2がディスク装
置6をアクセスしている間、“l”がフリップフロップ
15のJ端子とNOT回路18とNOR回路19に送出
される。
このため、NOT回路17から第3図17に示す如く
O″がフリップフロップ13のに端子に入力し、NOT
回路17から第3図18に示す如く“0″がフリップフ
ロップ15のに端子に入力するため、フリップフロップ
13は第3図13Qに示す如く、Q端子に“1#を送出
し、フリップフロップ15は第3図15Qに示す如く、
Q端子にl”を送出する。
O″がフリップフロップ13のに端子に入力し、NOT
回路17から第3図18に示す如く“0″がフリップフ
ロップ15のに端子に入力するため、フリップフロップ
13は第3図13Qに示す如く、Q端子に“1#を送出
し、フリップフロップ15は第3図15Qに示す如く、
Q端子にl”を送出する。
又、NOR回路19はレジスタ11と12が共にリセッ
トされている間は“1″を送出するため、AND回路2
0はNOR回路19が11”を送出している開端子Cか
ら入力するクロックをラッチ回路21に送出する。従っ
て、第3図25に示す如く、電源切断を指示するスイッ
チ25が投入されると、ランチ回路21は第3図21に
示す如く、レジスタ11と12が共にリセットされた時
、スイッチ25の投入を検出して、OR回路22を経て
プロセッサ10に電源切断の割込み信号を送出する。
トされている間は“1″を送出するため、AND回路2
0はNOR回路19が11”を送出している開端子Cか
ら入力するクロックをラッチ回路21に送出する。従っ
て、第3図25に示す如く、電源切断を指示するスイッ
チ25が投入されると、ランチ回路21は第3図21に
示す如く、レジスタ11と12が共にリセットされた時
、スイッチ25の投入を検出して、OR回路22を経て
プロセッサ10に電源切断の割込み信号を送出する。
プロセッサ10はデータ転送回路9を経てチャネルlと
2に、現処理終了後の処理要求に対するビジーを送出さ
せる処理を行った後、電源制御回路23に“1″を送出
し、電源切断を指示する。電源制御回路23はこの指示
により電源部24を制御してディスク制御装置8の電源
供給を停止させる。
2に、現処理終了後の処理要求に対するビジーを送出さ
せる処理を行った後、電源制御回路23に“1″を送出
し、電源切断を指示する。電源制御回路23はこの指示
により電源部24を制御してディスク制御装置8の電源
供給を停止させる。
タイマ14と16はフリップフロップ13又はフリップ
フロップ15がセットされ、夫々のQ端子から“1″が
送出されると、夫々起動され、フリップフロップ13又
は15がリセットされ、夫々のQ端子から“0”が送出
されると、夫々リセットされる。そして、起動された後
所定の時間経過すると、OR回路22を経てプロセッサ
10に電源切断の割込み信号を送出する。これは、障害
のためチャネルl又は2のディスク装置6に対するアク
セス時間が所定の時間以上となった時、ディスク制御装
置8の電源切断を可能とするためである。
フロップ15がセットされ、夫々のQ端子から“1″が
送出されると、夫々起動され、フリップフロップ13又
は15がリセットされ、夫々のQ端子から“0”が送出
されると、夫々リセットされる。そして、起動された後
所定の時間経過すると、OR回路22を経てプロセッサ
10に電源切断の割込み信号を送出する。これは、障害
のためチャネルl又は2のディスク装置6に対するアク
セス時間が所定の時間以上となった時、ディスク制御装
置8の電源切断を可能とするためである。
〔発明の効果]
以上説明した如く、本発明は入出力制御装置に対する不
用意な電源切断操作によるデータの破壊や排他制御情報
の誤り発生を防止し、他系統からのアクセスに影響を与
えないようにすることが出来る。
用意な電源切断操作によるデータの破壊や排他制御情報
の誤り発生を防止し、他系統からのアクセスに影響を与
えないようにすることが出来る。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図、
第3図は第2図の動作を説明するタイムチャート、第4
図は従来の技術を説明するブロック図である。 図において、 1〜3はチャネル、 4,5.8はディスク制御装置、
6はディスク装置、 7は排他制御テーブル、9はデー
タ転送回路、10はプロセッサ、lL12はレジスタ、
13.15はフリップフロップ、14、16はタイマ
、 17.18はNOT回路、19はNOR回路、
20はAND回路、21はラッチ回路、 22はO
R回路、23は電源制御回路、 24は電源部、25は
スイッチ、 26は入出力制御装置、27は入出力
装置、 28は制御手段、2つは記憶手段、 3
0は許可手段、31は転送手段である。 亨2図の囃つ布下4兇日月する9/1ム+?−ニー手
、3 に
図は従来の技術を説明するブロック図である。 図において、 1〜3はチャネル、 4,5.8はディスク制御装置、
6はディスク装置、 7は排他制御テーブル、9はデー
タ転送回路、10はプロセッサ、lL12はレジスタ、
13.15はフリップフロップ、14、16はタイマ
、 17.18はNOT回路、19はNOR回路、
20はAND回路、21はラッチ回路、 22はO
R回路、23は電源制御回路、 24は電源部、25は
スイッチ、 26は入出力制御装置、27は入出力
装置、 28は制御手段、2つは記憶手段、 3
0は許可手段、31は転送手段である。 亨2図の囃つ布下4兇日月する9/1ム+?−ニー手
、3 に
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入出力装置(27)に対する複数の上位装置からのマル
チアクセスを処理する入出力制御装置(26)において
、 上位装置毎の該入出力装置(27)に対するアクセスの
状態を記憶する記憶手段(29)と、 該記憶手段(29)から総ての該上位装置が該入出力装
置(27)に対するアクセスを完了したことを示す信号
を受信した時、クロックの送出を許可する許可手段(3
0)と、 該許可手段(30)の送出するクロックにより電源切断
を指示する信号を転送する転送手段(31)と、前記記
憶手段(29)に上位装置毎のアクセス状態を記憶させ
ると共に、該転送手段(31)が転送する電源切断指示
信号に基づき、該上位装置にビジー信号を送出させる制
御手段(28)とを設け、該転送手段(31)に電源切
断を指示する信号が入力した時、総ての該上位装置の前
記入出力装置(27)に対するアクセスが完了した時点
で、該上位装置にビジー信号を送出した後、該入出力制
御装置(26)の電源を切断することを特徴とする電源
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62332227A JPH01175013A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 電源制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62332227A JPH01175013A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 電源制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01175013A true JPH01175013A (ja) | 1989-07-11 |
Family
ID=18252592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62332227A Pending JPH01175013A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 電源制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01175013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04274488A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-09-30 | Yamaha Corp | 電子楽器の電源制御装置 |
-
1987
- 1987-12-29 JP JP62332227A patent/JPH01175013A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04274488A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-09-30 | Yamaha Corp | 電子楽器の電源制御装置 |
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