JPH01175523A - 自動車用ドア - Google Patents

自動車用ドア

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JPH01175523A
JPH01175523A JP33582887A JP33582887A JPH01175523A JP H01175523 A JPH01175523 A JP H01175523A JP 33582887 A JP33582887 A JP 33582887A JP 33582887 A JP33582887 A JP 33582887A JP H01175523 A JPH01175523 A JP H01175523A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
panel
outer panel
inner panel
thickness direction
Prior art date
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Pending
Application number
JP33582887A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Oishi
大石 哲夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daihatsu Motor Co Ltd
Original Assignee
Daihatsu Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Daihatsu Motor Co Ltd filed Critical Daihatsu Motor Co Ltd
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Publication of JPH01175523A publication Critical patent/JPH01175523A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野] この発明は、自動車用ドアに関し、詳しくは、組付は作業を極めて容易に行いうるように構成されたものに関する。 【従来の技術およびその問題点】
自動車のドアは、アウタパネル(外板)とインナパネル
(内板)とを備える袋構造のドア本体内に、ウィンドレ
ギュレータ、ドアガラス、ドアチエツク等のドア内部構
成部品が組み込まれることにより構成されている。また
、上記アウタパネルとインチパネルとは、ベルトライン
部を除いた三辺において、アウタパネルの外観を維持す
るために、ヘミング加工により互いに結合されている。 ところで、上記ドア本体の形成は、とくに上記アウタパ
ネルとインナパネルとを結合するヘミング加工は、通常
プレス加工により行われるため、ドア内部構成部品の取
付けは、ドア本体の作製の後にしか行うことができない
、このため、従来、ドア内部構成部品の取付は作業は、
ドア内部構成部品をインナパネルに設けた作業穴からド
ア本体内の袋状空間に挿入し、これをインナパネル裏面
の所定部にねし止めするといった盲作業的な作業形態に
より行わざるを得ないため、ドア内部構成部品の取付は
作業性が非常に悪く、結果的にドアの製造作業を煩雑か
つ面倒なものにさせていた。 また、ドアの剛性低下を避けるために、上記作業穴をあ
まり大きくすることができないことも、取付作業の困難
化の一因になっている。 このような問題を一応解決しうるものとして、実開昭5
5−85922号公報では、内板を少なくともその中央
部および上部が切欠かれた形態とするとともに、上記の
切欠き部を覆うように内仮に車室側から取付けられるド
アトリムにドアガラスやウィンドレギュレータ等のドア
内部構成部品を予め取付けるようにする自動車用ドアが
提案されている。この自動車用ドアにおいては、ドア内
部構成部品をドアトリムに取付け、このドアトリムを上
記内板にねじ止めすることにより、ドア内部構成部品を
ドア本体内に組み込みうるようにして、ドア内部構成部
品の組付は作業性の向上を図っているのである。 しかしながら、上記公報に示された自動車用ドアの場合
、ドアトリムの内板への取付けにあたっては、ドアトリ
ムに取付けられたドアガラスないしウィンドレギュレー
タを、ドアガラスの後縁部を窓枠へ嵌め込みながら、内
板を補強するために設けられた補強部材と外板との間に
挿入する面倒な作業を要するため、組付は作業性が十分
に改善されているとも言い難い、しかも、ドアトリムに
は、その周縁部において内板に対する取付代を確保する
必要があるため、ドア構成部品の取付位置やドアガラス
の大きさに制約を受ける問題もある。 本発明は、以上のような事情のもとで考え出されたもの
であって、上記の問題点を伴うことなく、ドア内部構成
部品の取付作業性を向上させて、ドア製造作業の簡易化
を図りうるように構成される自動車用ドアを提供するこ
とをその目的とする。
【問題を解決するための手段】
上記問題を解決するため、本発明では、次の技術的手段
を講じている。 すなわち、本発明の自動車用ドアは、アウタパネルと、
これに対して車幅方向に所定間隔を置いて位置するイン
ナパネルとを備え、上記アウタパネルとインナパネルと
が協働して形成する袋状空間内にドア内部構成部品を組
み込んで構成される自動車用ドアであって、 上記アウタパネルの縁部にドア厚み方向中間部まで車幅
方向内方に向けて延びる支柱部を一体的に形成する一方
、上記インナパネルの縁部に、上記支柱部に対応してド
ア厚み方向中間部まで車幅方向外方に向けて延びる取付
は片を一体的に形成し、上記アウタパネルの支柱部とイ
ンナパネルの取付は片を相互にねじにより結合している
【作用および効果】
本発明の自動車用ドアの場合、アウタパネルとインナパ
ネルとがプレス工程においてその縁部をヘミングされる
ことにより結合される従来のドア構造と異なり、両パネ
ルはねじ止めして結合される。したがって、両パネルの
結合前に、ドア内部構成部品を各パネルに取付けること
が可能となり、従来のように両パネルの結合後にインナ
パネルの作業穴からドアパネルの袋状空間内にドア内部
構成部品を挿入してこれをパネル裏面に固定するといっ
た面倒かつ盲作業的な取付方法を採らなくてもよくなる
から、ドア内部構成部品の取付作業を非常に簡単に行え
る。 また、本発明では、アウタパネル側に設けられる支柱部
およびインナパネル側に設けられる取付は片を、それぞ
れがドア厚み方向中間部まで延出するように形成するこ
とにより、アウタパネル側のドア内部構成部品を取付は
片のドア厚み方向位置よりも車幅方向外方に位置させ、
また、インナパネル側のドア内部構成部品を支柱部のド
ア厚み方向位置よりも車幅方向内方に位置させることが
できるようにしている。したがって、上記支柱部の形成
位置とインチパネル側のドア内部構成部品の取付位置と
が、また、取付は片の形成位置とアウタパネル側のドア
内部構成部品の取付位置とが、側面視(車幅方向視)に
おいてオーバラップする場合に、アウタパネルとインナ
パネルとの連結にあたって両パネルをただ単に真っ直ぐ
車幅方向に重ね合わせても、ドア内部構成部品が上記支
柱部や取付は片と干渉することがない。すなわち、アウ
タパネルとインナパネルとの連結時、両パネルの重ね合
わせに際して、特別のコツなど一切要さず、アウタパネ
ルとインナパネルとの連結作業をいたって簡単に行える
のである。 以上のように、本発明では、ドア内部構成部品の取付作
業性を向上させることができるとともに、アウタパネル
とインナパネルとの連結作業も非常に簡単に行え゛る。 また、このようにアウタパネルとインナパネルとの結合
前におけるこれら各パネルへのドア内部構成部品の取付
けが可能となる本発明の自動車用ドアでは、ドア内部構
成部品の取付作業の自動化が可能となり、生産性の大幅
な向上を図ることができる。さらに、インナパネルには
、従来のようにドア内部構成部品を袋状空間内に挿入す
るための作業穴を設ける必要がなくなるから、インナパ
ネルの剛性が高まってドア全体としての強度を高めるこ
とができるとともに、インナパネルに装着されるドアト
リムに対する支持安定性も高めることができる。また、
支柱部および取付は片は、ドア厚み方向に延出するよう
に形成されるから、これらにリプ的機能をもたせること
ができ、これによっても、ドアの強度が高められる。 しかも、本発明では、上述のようにアウタパネルおよび
インナパネルの縁部に支柱部や取付は片といった車幅方
向に延びるねし止め部が設けられ、パネル面にねじ止め
代を設ける必要がないから、ドア内部構成部品の取付位
置をパネル面全体に設定することができ、また、ドアガ
ラスの面積を、パネル面積とほぼ対応させることも可能
となる。
【実施例の説明】
以下、本発明の実施例を図面を参照しながら具体的に説
明する。 本発明の自動車用ドアは、アウタパネル1と、これに対
して車幅方向(ドア厚み方向)に所定間隔をおいて位置
するインナパネル2とを備えるとともに、上記アウタパ
ネル1とインナパネル2とが協働して形成する袋状空間
3内にドア内部構成部品が組み込まれることにより構成
される。 本例の場合、上記アウタパネル1の内面(車幅方向内方
側面)には、第1図ないし第3図に示すように、サブア
ウタパネル4が取付けられている。 このサブアウタパネル4は、アウタパネル1のパネル形
状と対応した形状を有し、その前後方向後辺部には、第
1図および第3図に示すように、ロックサイドパネル1
6が辺部をスポット溶接などすることにより結合されて
いる。そして、このサブアウタパネル4ないしロックサ
イドパネル16は、アウタパネル1に対してベルトライ
ン部を除いた三辺部においてヘミングされることにより
結合され、アウタパネル1の周部外観が従来と同様に保
持されているのである。また、サブアウタパネル4には
、第2図および第3図に良く表れているように、前後方
向に延びかつ車幅方向外方に膨出した張り出し部5が、
上下方向の三箇所に設けられており、この張り出し部5
をシーラSを介してアウタパネル1の内面に接合させる
ことにより、アウタパネル1の張り剛性を高めろるよう
にしている。さらに、サブアウタパネル4には複数の重
量軽減穴6が設けられており、これにより、ドアの軽量
化力5図られている。なお、アウタパネル1の強度を高
めるにあたっては、アウタパネル1の四辺部を補強する
ことができれば十分であることから、サブアウタパネル
4は、中央部が切欠かれた形状の枠状体をもって構成す
るようにしてもよい。この場合には、ドアの一層の軽量
化が達成される。 さて、本例では、第1図および第3図に示すように、ア
ウタパネル1に一体的に設けられる上記サブアウタパネ
ル4の車両前後方向前辺部に、ドア厚み方向中間部まで
車幅方向内方に向かって延び、かつねじ通孔7aを所定
位置に形成された支柱部7が形成されており、同様に、
その前後方向後辺部にも、サブアウタパネル1と上記ロ
ックサイドパネル16により上記支柱部7が形成されて
いる。さらに、サブアウタパネル4には、その下辺部に
おいて、上記支柱部7.7間を前後方向に延び、かつド
ア厚み方向中間部まで車幅方向内方に延出する横支柱部
17が設けられており、この横支柱部17にも、前後方
向に所定間隔をあけてねじ通孔17aが複数設けられて
いる。 一方、上記アウタパネル1とともにドアを構成するイン
ナパネル2には、その縁部における上記支柱部7および
横支柱部17と対応する位置に、ドア厚み方向中間部ま
で車幅方向外方に向かって延びる取付は片8がそれぞれ
設けられており、この取付は片8にも、上記支柱部7の
各ねじ通孔7a・・・および横支柱部17の各ねじ通孔
17a・・・と対応する位置において、ねじ通孔8a・
・・が設けられている。そして、第2図および第3図に
示すように、アウタパネル1とインナパネル2とは、上
記支柱部7.7および横支柱部17に取付は片8・・・
を接合し、上記支柱部7.17の各ねじ通孔7a・・・
、17aないし取付は片8のねじ通孔8a・・・に通し
たねじ9をウェルドナツト10に締付けることにより、
互いに連結される。 このように、本発明の自動車用ドアの場合、アウタパネ
ル1とインナパネル2とは、両パネルがプレス工程にお
いて縁部をヘミングされることにより結合される従来の
ドア構造とは異なり、ねじ止めすることにより連結され
るから、アウタパネル1とインナパネル2とにより形成
される袋状空間3内に組み込まれるドア内部構成部品を
、両パネル1.2の結合前に、それぞれ各パネル1.2
に取付けることが可能となる。すなわち、本例では、第
1図に示すように、アウタパネル1とインナパネル2と
の結合前において、アウタパネル1には、ドアフレーム
1)、ドアヒンジ12、ドアロック18等が予め取付け
られ、インナパネル2には、ウィンドレギュレータ13
、ドアガラス14、ドアガラスガイド15、ドアチエツ
ク19等のドア内部構成部品が予め取付けられており、
このドア内部構成部品の取付は後に、アウタパネル1と
インナパネル2とが上述したようにねじ9により結合さ
れるのである。 したがって、ドア内部構成部品の取付けにあたっては、
従来のようにインナパネルの作業穴からドアパネル内の
袋状空間3にドア内部構成部品を挿入してこれをパネル
裏面部に取付けるといった厄介な作業方式を採らなくて
もよくなり、ドア内部構成部品の取付作業を非常に簡単
に行うことができる。また、アウタパネル側に設けられ
る支柱部7,17およびインナパネル側に設けられる取
付は片8は、それぞれがパネル縁部においてドア厚み方
向中間部まで延出するように形成されている。すなわち
、上記支柱部7.17の形成位置とインナパネル側のド
ア内部構成部品の取付位置とが、あるいは、取付は片8
の形成位置とアウタパネル側のドア内部構成部品の取付
位置とが、側面視(車幅方向視)においてオーバラップ
する場合に、アウタパネル1とインナパネル2との連結
にあたって両パネル1.2をただ単に真っ直ぐ車幅方向
に重ね合わせても、ドア内部構成部品と上記支柱部7,
17ないし取付は片8とが干渉することがないようにし
ている。したがって、組付は時、アウタパネル1とイン
ナパネル2との重ね合わせを行うに際しては、特別のコ
ツなど一切要さず、アウタパネル1とインナパネル2と
の連結作業も簡単に行えるのである。 以上のように、本例の自動車用ドアでは、ドア内部構成
部品の取付作業が簡易化され、また、アウタパネル1と
インナパネル2との連結作業においてもこれを簡単に行
うことができ、ドア製造工程における作業性を大幅に向
上させることができる。しかも、本例では、アウタパネ
ル1に一体的に設けるサブアウタパネル5により、ドア
の剛性の向上をも図られている。 なお、本例の場合、ドアウェザストリップ20゜ドアト
リム21、アームレスト(図示路)等のドア構成部品は
、アウタパネル1とインナパネル2とのアッセンブリの
後に取付けられる。 ところで、本発明の範囲は、上述した実施例に限定され
るものではなく、たとえば、アウタパネルに設けた支柱
部は、上記実施例の場合、ベルトライン部を除いた三辺
部において設けられていたが、支柱部の設定箇所は、ド
アの構造に応じて、たとえば前後方向前辺部および後辺
部の三箇所だけにするなど、適宜任意に決めればよい。 また、支柱部は、アウタパネルに直接的に設けるように
してもよく、この他、支柱部および取付は片の形状にお
いても種々設計変更可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係る自動車用ドアのアウタパ
ネルとインナパネルの結合前の状態を示す斜視図、第2
図は実施例に係る自動車用ドアのドア内部構成部品を省
いた状態での縦断面図、第3図は第2図の■−■線拡大
断面図である。 1・・・アウタパネル、2・・・インナパネル、3・・
・袋状空間、7・・・支柱部、8・・・取付は片、9・
・・ねじ、17・・・支柱部(横支柱部)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アウタパネルと、これに対して車幅方向に所定間
    隔を置いて位置するインナパネルとを備え、上記アウタ
    パネルとインナパネルとが協働して形成する袋状空間に
    ドア内部構成部品を組み込んで構成される自動車用ドア
    であつて、 上記アウタパネルの縁部にドア厚み方向中間部まで車幅
    方向内方に向けて延びる支柱部を一体的に形成する一方
    、上記インナパネルの縁部に、上記支柱部に対応してド
    ア厚み方向中間部まで車幅方向外方に向けて延びる取付
    け片を一体的に形成し、上記アウタパネルの支柱部とイ
    ンナパネルの取付け片を相互にねじにより結合したこと
    を特徴とする、自動車用ドア。
JP33582887A 1987-12-28 1987-12-28 自動車用ドア Pending JPH01175523A (ja)

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JP33582887A JPH01175523A (ja) 1987-12-28 1987-12-28 自動車用ドア

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JP33582887A JPH01175523A (ja) 1987-12-28 1987-12-28 自動車用ドア

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JPH01175523A true JPH01175523A (ja) 1989-07-12

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ID=18292858

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JP33582887A Pending JPH01175523A (ja) 1987-12-28 1987-12-28 自動車用ドア

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JP (1) JPH01175523A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001045975A1 (en) * 1999-12-22 2001-06-28 Asahi Glass Company, Limited Door and door module for vehicle

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