JPH0737953Y2 - 自動車用ドアフレームの取付構造 - Google Patents
自動車用ドアフレームの取付構造Info
- Publication number
- JPH0737953Y2 JPH0737953Y2 JP3222089U JP3222089U JPH0737953Y2 JP H0737953 Y2 JPH0737953 Y2 JP H0737953Y2 JP 3222089 U JP3222089 U JP 3222089U JP 3222089 U JP3222089 U JP 3222089U JP H0737953 Y2 JPH0737953 Y2 JP H0737953Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- frame
- lower frame
- enlarged portion
- upper frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は自動車のサイドドアフレームの取付構造に関す
る。更に詳しくはドアのロアフレームをアッパフレーム
に差込んで連結する取付構造に関するものである。
る。更に詳しくはドアのロアフレームをアッパフレーム
に差込んで連結する取付構造に関するものである。
[従来の技術] この種のドアフレームとして、ドアアウタパネル及びこ
れに連結されるドアインナパネルを含むドア本体の上部
に取付けられるドアアッパフレームと、このドア本体内
に設けられ上端部がドアアッパフレームの下端部に連結
してドアガラスをドアアッパフレームとともに昇降可能
に案内するドアロアフレームからなるものがある。この
ドアアアッパフレームの下端部にはドアロアフレームの
上端部が遊挿可能な拡大部が形成され、このインナパネ
ル側の拡大部には更に末広がりの傾斜部が形成されてい
る。
れに連結されるドアインナパネルを含むドア本体の上部
に取付けられるドアアッパフレームと、このドア本体内
に設けられ上端部がドアアッパフレームの下端部に連結
してドアガラスをドアアッパフレームとともに昇降可能
に案内するドアロアフレームからなるものがある。この
ドアアアッパフレームの下端部にはドアロアフレームの
上端部が遊挿可能な拡大部が形成され、このインナパネ
ル側の拡大部には更に末広がりの傾斜部が形成されてい
る。
従来、ドアアッパフレーム及びドアロアフレームを取付
けるには、先ずドアアッパフレームをドア本体の上部に
取付けた後、第6図に示すようにドアロアフレーム2の
上端部(2a)をドアアッパフレーム1の傾斜部1bの傾斜
角以内に傾斜させた状態でその拡大部1aの内部に挿入す
る。次いでロアフレーム2を鉛直にしながら拡大部1aの
肩部1cにロアフレーム2の上端部2aを押し付けて組付け
ることにより、ロアフレーム2の上端部2aががたつくの
を抑えている。
けるには、先ずドアアッパフレームをドア本体の上部に
取付けた後、第6図に示すようにドアロアフレーム2の
上端部(2a)をドアアッパフレーム1の傾斜部1bの傾斜
角以内に傾斜させた状態でその拡大部1aの内部に挿入す
る。次いでロアフレーム2を鉛直にしながら拡大部1aの
肩部1cにロアフレーム2の上端部2aを押し付けて組付け
ることにより、ロアフレーム2の上端部2aががたつくの
を抑えている。
しかし、上記アッパフレーム1の肩部1cは傾斜している
ため、アッパフレーム1又はロアフレーム2のサイズに
バラツキがあったり、或いはこれらの部品に組付誤差が
生じた場合には、ロアフレーム2の上端部2aが肩部1cか
ら離れ、ドアを開閉したときにロアフレーム2の上端部
2aが拡大部1a内でがたついて、異音を発生する不具合が
あった。
ため、アッパフレーム1又はロアフレーム2のサイズに
バラツキがあったり、或いはこれらの部品に組付誤差が
生じた場合には、ロアフレーム2の上端部2aが肩部1cか
ら離れ、ドアを開閉したときにロアフレーム2の上端部
2aが拡大部1a内でがたついて、異音を発生する不具合が
あった。
この点を解消するために、ロアサッシの上端にブラケッ
トを固着し、ブラケットの垂直方向部分のドアサッシュ
の下端を受容する部分に複数のビードを設けたロアサッ
シュ用ブラケット構造が提案されている(実開平2−71
023)。この構造によれば、ブラケットはドアサッシュ
の下端にビードの頂点で接触するとともにビードによっ
て確実に保持することができる。これによりサイズのば
らつき又は組付誤差に起因する異音の発生を防止するこ
とができるようになっている。
トを固着し、ブラケットの垂直方向部分のドアサッシュ
の下端を受容する部分に複数のビードを設けたロアサッ
シュ用ブラケット構造が提案されている(実開平2−71
023)。この構造によれば、ブラケットはドアサッシュ
の下端にビードの頂点で接触するとともにビードによっ
て確実に保持することができる。これによりサイズのば
らつき又は組付誤差に起因する異音の発生を防止するこ
とができるようになっている。
[考案が解決しようとする課題] しかし、上記のロアサッシュ用ブラケット構造ではブラ
ケットを設けることから部品点数の増加を招き、コスト
を押上げる不具合があった。また、ブラケットに設けら
れたビードの内の1つのビードは少なくとも長手方向に
設ける必要があり、ビードが設けられている範囲ではド
アサッシの下端をビードと平行に挿入しなければならず
作業性の悪化を招く恐れがあり、未だ解決しなければな
らない問題点が残存していた。
ケットを設けることから部品点数の増加を招き、コスト
を押上げる不具合があった。また、ブラケットに設けら
れたビードの内の1つのビードは少なくとも長手方向に
設ける必要があり、ビードが設けられている範囲ではド
アサッシの下端をビードと平行に挿入しなければならず
作業性の悪化を招く恐れがあり、未だ解決しなければな
らない問題点が残存していた。
本考案の目的は、ドアフレーム部品の寸法や組付けに誤
差があっても、ドアロアフレームを堅固にドアアッパフ
レームに取付けて、ドア開閉時の異音の発生を防止する
ことができ、かつ容易に組付けることができる自動車用
ドアフレームの取付構造を提供することにある。
差があっても、ドアロアフレームを堅固にドアアッパフ
レームに取付けて、ドア開閉時の異音の発生を防止する
ことができ、かつ容易に組付けることができる自動車用
ドアフレームの取付構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するための本考案の構成を、実施例に対
応する第1図及び第5図を用いて説明する。
応する第1図及び第5図を用いて説明する。
本考案は、ドアアウタパネル12及びこれに連結されるド
アインナパネル13を含むドア本体11の上部に取付けられ
るドアアッパフレーム15と、ドア本体11内に設けられ上
端部16aがアッパフレーム15の下端部に連結してドアガ
ラスをアッパフレーム15とともに昇降可能に案内するド
アロアフレーム16とを備え、アッパフレーム15の下端部
にロアフレーム16の上端部16aが遊挿可能な拡大部15aが
形成され、このインナパネル側13の拡大部15aに末広が
りの傾斜部15bが形成された自動車用ドアフレームの取
付構造の改良である。
アインナパネル13を含むドア本体11の上部に取付けられ
るドアアッパフレーム15と、ドア本体11内に設けられ上
端部16aがアッパフレーム15の下端部に連結してドアガ
ラスをアッパフレーム15とともに昇降可能に案内するド
アロアフレーム16とを備え、アッパフレーム15の下端部
にロアフレーム16の上端部16aが遊挿可能な拡大部15aが
形成され、このインナパネル側13の拡大部15aに末広が
りの傾斜部15bが形成された自動車用ドアフレームの取
付構造の改良である。
その特徴ある構成は、ロアフレーム16のアウタパネル12
側の上端部外面に凸部16bが設けられ、凸部16bは傾斜部
15bの傾斜角以内に傾斜させてロアフレーム16の上端部1
6aを拡大部15aに挿入した状態で拡大部15aの内壁に接触
せずかつロアフレーム16の上端部16aを拡大部15aの内壁
の所定の位置に鉛直に挿入した状態で拡大部15aの内壁
に当接するように形成されたところにある。
側の上端部外面に凸部16bが設けられ、凸部16bは傾斜部
15bの傾斜角以内に傾斜させてロアフレーム16の上端部1
6aを拡大部15aに挿入した状態で拡大部15aの内壁に接触
せずかつロアフレーム16の上端部16aを拡大部15aの内壁
の所定の位置に鉛直に挿入した状態で拡大部15aの内壁
に当接するように形成されたところにある。
[作用] ロアフレーム16の上端部16aを傾斜部15bの傾斜角以内に
傾斜させてアッパフレーム15の拡大部15aの中に挿入す
る。その状態でロアフレーム16を鉛直にすると、ロアフ
レーム16の凸部16bがアッパフレーム15の拡大部15aの内
壁に当接してロアフレーム16の上端部16aがアッパフレ
ーム15の拡大部15a内に密着するため、ロアフレーム16
はがたつくことなくアッパフレーム15に連結する。
傾斜させてアッパフレーム15の拡大部15aの中に挿入す
る。その状態でロアフレーム16を鉛直にすると、ロアフ
レーム16の凸部16bがアッパフレーム15の拡大部15aの内
壁に当接してロアフレーム16の上端部16aがアッパフレ
ーム15の拡大部15a内に密着するため、ロアフレーム16
はがたつくことなくアッパフレーム15に連結する。
[実施例] 次に本考案の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。
第5図に示すように、10は自動車のサイドドアであっ
て、そのドア本体11は主にドアアウタパネル12とこれに
連結されるドアインナパネル13により構成される。この
ドア本体11の上部にはドアアッパフレーム15が取付けら
れ、ドア本体11の内部にはドアロアフレーム16が設けら
れる。このロアフレーム16は上端部がアッパフレーム15
の下端部に連結して図示しないドアガラスをアッパフレ
ーム15とともに昇降可能に案内する。
て、そのドア本体11は主にドアアウタパネル12とこれに
連結されるドアインナパネル13により構成される。この
ドア本体11の上部にはドアアッパフレーム15が取付けら
れ、ドア本体11の内部にはドアロアフレーム16が設けら
れる。このロアフレーム16は上端部がアッパフレーム15
の下端部に連結して図示しないドアガラスをアッパフレ
ーム15とともに昇降可能に案内する。
第1図〜第4図に示すように、アッパフレーム15の下端
部にはロアフレーム16の上端部16aが遊挿可能な拡大部1
5aが形成され、このインナパネル側の拡大部15aには更
に末広がりの傾斜部15bが形成される。
部にはロアフレーム16の上端部16aが遊挿可能な拡大部1
5aが形成され、このインナパネル側の拡大部15aには更
に末広がりの傾斜部15bが形成される。
本考案の特徴ある構成は、ロアフレーム16のアウタパネ
ル12側の上端部外面に凸部16bが設けられ、凸部16bは傾
斜部15bの傾斜角以内に傾斜させてロアフレーム16の上
端部16aを拡大部15aに挿入した状態で拡大部15aの内壁
に接触せず、かつロアフレーム16の上端部16aを拡大部1
5aの内壁の所定の位置に鉛直に挿入した状態で拡大部15
aの内壁に当接するように形成されたところにある。こ
の例では凸部16bはロアフレーム16の側縁を部分的にプ
レス加工することにより形成される。この凸部16bはそ
の高さが拡大部15aの内側の幅と上端部16a側縁の外側の
幅の差h(第3図)にほぼ等しく設けられる。
ル12側の上端部外面に凸部16bが設けられ、凸部16bは傾
斜部15bの傾斜角以内に傾斜させてロアフレーム16の上
端部16aを拡大部15aに挿入した状態で拡大部15aの内壁
に接触せず、かつロアフレーム16の上端部16aを拡大部1
5aの内壁の所定の位置に鉛直に挿入した状態で拡大部15
aの内壁に当接するように形成されたところにある。こ
の例では凸部16bはロアフレーム16の側縁を部分的にプ
レス加工することにより形成される。この凸部16bはそ
の高さが拡大部15aの内側の幅と上端部16a側縁の外側の
幅の差h(第3図)にほぼ等しく設けられる。
このような構成のドアフレームを取付けるには、先ずア
ッパフレーム15をドア本体11の上部に取付けた後、イン
ナパネル13の作業孔17(第5図)よりロアフレーム16を
挿入し、第2図に示すようにロアフレーム16の上端部16
aをアッパフレーム15の傾斜部15bの傾斜角以内に傾斜さ
せた状態でその拡大部15aの内部に挿入する。次いでロ
アフレーム16を鉛直にすると、第1図に示すようにロア
フレーム16の凸部16bがアッパフレーム15の拡大部15aの
内壁に当接してロアフレーム16の上端部16aがアッパフ
レーム15の拡大部15a内に密着する。これにより、ロア
フレーム16はがたつくことなくアッパフレーム15に連結
される。最後に第5図に示すように、ロアフレーム16の
下端に溶着したブラケット18をインナパネル13にボルト
19締めすることにより、ロアフレーム16の下端を固定す
る。
ッパフレーム15をドア本体11の上部に取付けた後、イン
ナパネル13の作業孔17(第5図)よりロアフレーム16を
挿入し、第2図に示すようにロアフレーム16の上端部16
aをアッパフレーム15の傾斜部15bの傾斜角以内に傾斜さ
せた状態でその拡大部15aの内部に挿入する。次いでロ
アフレーム16を鉛直にすると、第1図に示すようにロア
フレーム16の凸部16bがアッパフレーム15の拡大部15aの
内壁に当接してロアフレーム16の上端部16aがアッパフ
レーム15の拡大部15a内に密着する。これにより、ロア
フレーム16はがたつくことなくアッパフレーム15に連結
される。最後に第5図に示すように、ロアフレーム16の
下端に溶着したブラケット18をインナパネル13にボルト
19締めすることにより、ロアフレーム16の下端を固定す
る。
連結された両フレーム15及び16には図示しないガラスラ
ンが挿着され、ドアガラスがこのガラスランに案内され
て昇降する。
ンが挿着され、ドアガラスがこのガラスランに案内され
て昇降する。
なお、上記例ではフロントロアフレームについて説明し
たが、リアロアフレームについても同様に構成すること
ができる。
たが、リアロアフレームについても同様に構成すること
ができる。
[考案の効果] 以上述べたように、本考案によれば、ロアフレーム又は
アッパフレームのサイズにバラツキがあったり、或いは
これらの部品に組付誤差が生じた場合にも、拡大部内の
隙間にロアフレームの凸部が配置され、ロアフレームが
インナパネル側又はアウタパネル側で拡大部の内壁に密
着するため、ロアフレームは堅固にドアアッパフレーム
に取付けられ、これによりドア開閉時の異音の発生を防
止することができる。
アッパフレームのサイズにバラツキがあったり、或いは
これらの部品に組付誤差が生じた場合にも、拡大部内の
隙間にロアフレームの凸部が配置され、ロアフレームが
インナパネル側又はアウタパネル側で拡大部の内壁に密
着するため、ロアフレームは堅固にドアアッパフレーム
に取付けられ、これによりドア開閉時の異音の発生を防
止することができる。
また、その組付け作業もロアフレームの上端部をアッパ
フレームの傾斜部の傾斜角以内に傾斜させた状態でその
内部に挿入し、ロアフレームを鉛直にするだけの比較的
簡単な作業で異音の発生を防止することができ、異音の
発生を防止することによる作業性の悪化を回避すること
ができる。
フレームの傾斜部の傾斜角以内に傾斜させた状態でその
内部に挿入し、ロアフレームを鉛直にするだけの比較的
簡単な作業で異音の発生を防止することができ、異音の
発生を防止することによる作業性の悪化を回避すること
ができる。
第1図は本考案実施例ドアフレームの取付構造を示す第
3図のA−A線要部拡大断面図。 第2図はその取付前の断面図。 第3図は第1図のB−B線拡大断面図。 第4図はその取付前の要部斜視図。 第5図はその自動車用ドアの斜視図。 第6図は従来例ドアフレームの取付構造を示す第1図に
対応する断面図。 10:サイドドア、11:ドア本体、12:ドアアウタパネル、1
3:ドアインナパネル、15:ドアアッパフレーム、15a:ド
アアッパフレームの拡大部、15b:ドアアッパフレームの
傾斜部、16:ドアロアフレーム、16a:ドアロアフレーム
の上端部、16b:ドアロアフレームの凸部。
3図のA−A線要部拡大断面図。 第2図はその取付前の断面図。 第3図は第1図のB−B線拡大断面図。 第4図はその取付前の要部斜視図。 第5図はその自動車用ドアの斜視図。 第6図は従来例ドアフレームの取付構造を示す第1図に
対応する断面図。 10:サイドドア、11:ドア本体、12:ドアアウタパネル、1
3:ドアインナパネル、15:ドアアッパフレーム、15a:ド
アアッパフレームの拡大部、15b:ドアアッパフレームの
傾斜部、16:ドアロアフレーム、16a:ドアロアフレーム
の上端部、16b:ドアロアフレームの凸部。
Claims (1)
- 【請求項1】ドアアウタパネル(12)及びこれに連結さ
れるドアインナパネル(13)を含むドア本体(11)の上
部に取付けられるドアアッパフレーム(15)と、前記ド
ア本体(11)内に設けられ上端部(16a)が前記アッパ
フレーム(15)の下端部に連結してドアガラスを前記ア
ッパフレーム(15)とともに昇降可能に案内するドアロ
アフレーム(16)とを備え、 前記アッパフレーム(15)の下端部に前記ロアフレーム
(16)の上端部(16a)が遊挿可能な拡大部(15a)が形
成され、このインナパネル側(13)の拡大部(15a)に
末広がりの傾斜部(15b)が形成された自動車用ドアフ
レームの取付構造において、 前記ロアフレーム(16)の前記アウタパネル(12)側の
上端部外面に凸部(16b)が設けられ、 前記凸部(16b)は前記傾斜部(15b)の傾斜角以内に傾
斜させて前記ロアフレーム(16)の上端部(16a)を前
記拡大部(15a)に挿入した状態で前記拡大部(15a)の
内壁に接触せずかつ前記ロアフレーム(16)の上端部
(16a)を前記拡大部(15a)の内壁の所定の位置に鉛直
に挿入した状態で前記拡大部(15a)の内壁に当接する
ように形成された ことを特徴とする自動車用ドアフレームの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3222089U JPH0737953Y2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 自動車用ドアフレームの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3222089U JPH0737953Y2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 自動車用ドアフレームの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02123420U JPH02123420U (ja) | 1990-10-11 |
| JPH0737953Y2 true JPH0737953Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31258579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3222089U Expired - Lifetime JPH0737953Y2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 自動車用ドアフレームの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737953Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5606020B2 (ja) * | 2009-07-22 | 2014-10-15 | 本田技研工業株式会社 | 車両用ドアのサッシュ構造 |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP3222089U patent/JPH0737953Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02123420U (ja) | 1990-10-11 |
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