JPH01175691A - Icカード - Google Patents
IcカードInfo
- Publication number
- JPH01175691A JPH01175691A JP62334790A JP33479087A JPH01175691A JP H01175691 A JPH01175691 A JP H01175691A JP 62334790 A JP62334790 A JP 62334790A JP 33479087 A JP33479087 A JP 33479087A JP H01175691 A JPH01175691 A JP H01175691A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- card
- key
- display
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
この発明は温度、湿度、照度等を測定する各種のセンサ
を備え、測定したデータを表示するとともに記憶してお
くこともできる新規なICカードに関する。
を備え、測定したデータを表示するとともに記憶してお
くこともできる新規なICカードに関する。
(発明の概要)
この発明は、各種のセンナを一体にまとめカード化して
携帯に便利にすると同時に、測定したデータを内部に保
管しておき外部に取り出すこともできるようにしたもの
である。
携帯に便利にすると同時に、測定したデータを内部に保
管しておき外部に取り出すこともできるようにしたもの
である。
(従来技術とその問題点)
従来、建築物内の居住空間や、工場内の作業環境等の雰
囲気を測定する場合には、各種の環境測定機器を用いて
測定していた。
囲気を測定する場合には、各種の環境測定機器を用いて
測定していた。
特に多数のポイントを周期的に測定しようとすると、各
種の環境測定機器、例えば温度計、湿度計、照痩計等を
測定者が持ち歩いてそのポイントごとに測定するか、あ
るいはポイントごとに予め各種の環境測定機器を設置し
ておき巡回して測定値を収集していた。
種の環境測定機器、例えば温度計、湿度計、照痩計等を
測定者が持ち歩いてそのポイントごとに測定するか、あ
るいはポイントごとに予め各種の環境測定機器を設置し
ておき巡回して測定値を収集していた。
前者の場合は環境測定機器を持ち歩くことによる肉体的
負担と環境測定機器をセットして測定する煩わしさがあ
った。
負担と環境測定機器をセットして測定する煩わしさがあ
った。
また、後者の場合は環境測定機器を持ち歩く負担はない
ものの測定するポイントが固定されているため、ポイン
ト以外の任意の場所を測定することはできなかった。ま
た環境測定機器をポイントと同数用意しなければならな
すその費用負担が大きくなってしまった。
ものの測定するポイントが固定されているため、ポイン
ト以外の任意の場所を測定することはできなかった。ま
た環境測定機器をポイントと同数用意しなければならな
すその費用負担が大きくなってしまった。
さらには上記の何れの場合でも、環境測定機器により測
定したデータを測定者が記録帳等に筆記して収集するた
め、その作業が煩わしいばかりか、筆記ミスも発生して
しまう問題があった。
定したデータを測定者が記録帳等に筆記して収集するた
め、その作業が煩わしいばかりか、筆記ミスも発生して
しまう問題があった。
(発明の目的)
この発明は上記の点に鑑み提案されたものでその目的と
するところは、小型で携帯に便利であり、各種の測定が
でき、しかもその測定データを記憶しておいて外部に取
出すこともできる新規なICカードを提供することにあ
る。
するところは、小型で携帯に便利であり、各種の測定が
でき、しかもその測定データを記憶しておいて外部に取
出すこともできる新規なICカードを提供することにあ
る。
(発明の構成と効果)
この発明は、上記目的を達成するために、各種のセンサ
と、これらのセンサから得られた測定データを表示およ
び記憶できるデータに変換するデータ処理手段と、この
データ処理手段から得られたデータを表示する表示器と
、上記データ処理手段から得られたデータを記憶するメ
モリと、このメモリに記憶されているデータを外部装置
に送り出す送出端子とを備えたことを特徴とする。
と、これらのセンサから得られた測定データを表示およ
び記憶できるデータに変換するデータ処理手段と、この
データ処理手段から得られたデータを表示する表示器と
、上記データ処理手段から得られたデータを記憶するメ
モリと、このメモリに記憶されているデータを外部装置
に送り出す送出端子とを備えたことを特徴とする。
この発明によれば、1枚のカード内に各種のセンサと、
データ処理部、表示部、メモリをまとめて備えたことに
より、携帯が便利になるとともに、測定したデータの収
集および処理が簡単でしかも正確になり各種測定の能率
を向上させることができる。
データ処理部、表示部、メモリをまとめて備えたことに
より、携帯が便利になるとともに、測定したデータの収
集および処理が簡単でしかも正確になり各種測定の能率
を向上させることができる。
(実施例の説明)
第1〜10図はこの発明に係るICカードの実施例を示
すもので、第1図はこの実施例の外観図である。
すもので、第1図はこの実施例の外観図である。
図において、ICカード1表面の左側には温度センサ2
a1湿度センサ2b、照度センサ2C1距離計2dから
なるセンサ部2と、さらにその下側にブザー3が設けら
れている。
a1湿度センサ2b、照度センサ2C1距離計2dから
なるセンサ部2と、さらにその下側にブザー3が設けら
れている。
中央には数値人力用のテンキーや、電卓として使用する
場合の四則演算キーおよび関数キー等からなる入力キー
群4が設けられている。
場合の四則演算キーおよび関数キー等からなる入力キー
群4が設けられている。
右側には上から、電卓として使用する場合に計算モード
に変換するためのモードキー5、測定したデータの表示
を命令する各センサごとの表示指定キー群6と、ブザー
報知をセントするために測定値に対する条件の設定をす
る設定キー7とがそれぞれ設けられている。
に変換するためのモードキー5、測定したデータの表示
を命令する各センサごとの表示指定キー群6と、ブザー
報知をセントするために測定値に対する条件の設定をす
る設定キー7とがそれぞれ設けられている。
また上側には、これらのセンサ部2の測定値や、人力キ
ー群4により入力された数値、および処理結果が表示さ
れる液晶の表示器8が横長に設けられている。
ー群4により入力された数値、および処理結果が表示さ
れる液晶の表示器8が横長に設けられている。
なお距離計2dは超音波反射方式等によりICカードl
と対象物との距離を測定する距離測定ユニ7トからなる
ものである。
と対象物との距離を測定する距離測定ユニ7トからなる
ものである。
第2図はICカードlの裏面の外観図であり、ICカー
ド1により測定・記憶された各種データを、外部のパソ
コン等のデータ処理装置(図示せず)に送信する場合に
外部のカードリーグと接続される接続端子9が設けられ
ている。
ド1により測定・記憶された各種データを、外部のパソ
コン等のデータ処理装置(図示せず)に送信する場合に
外部のカードリーグと接続される接続端子9が設けられ
ている。
第3図はこの実施例の電気的構成を示すブロック図であ
る。
る。
図において、実施例のICカード1はcpu tlとR
OM12、RAM13等からなるマイクロコンピュータ
により構成されており、CPUI 1にはさらにI10
コントローラ17を介してブザー3、表示W8、接続端
子9、受付キー14、電気回路により構成された時計1
5、A/Dコンバータ16が接続されている。さらにA
/Dコンバータ16には温度センサ2a1湿度センサ2
b。
OM12、RAM13等からなるマイクロコンピュータ
により構成されており、CPUI 1にはさらにI10
コントローラ17を介してブザー3、表示W8、接続端
子9、受付キー14、電気回路により構成された時計1
5、A/Dコンバータ16が接続されている。さらにA
/Dコンバータ16には温度センサ2a1湿度センサ2
b。
照度センサ2c、距離計2dが接続されている。
第4図は内蔵されたメモリの内容を示すメモリマツプで
あり、上から順に各種処理を実行するプログラム部分と
、各センサ等から得られたデータをセーブするための各
データセーブエリアが温度用、湿度用、照度用、距離計
用、不快指数用として用意されている。
あり、上から順に各種処理を実行するプログラム部分と
、各センサ等から得られたデータをセーブするための各
データセーブエリアが温度用、湿度用、照度用、距離計
用、不快指数用として用意されている。
第5図は第4図における各データセーブエリア内に格納
されるデータレコードの内容を示し、最初にデータの書
込み順に付されるシリアルNo、次にデータを採集した
年月日、センサ等から得られたデータ、エラー記録から
構成されている。
されるデータレコードの内容を示し、最初にデータの書
込み順に付されるシリアルNo、次にデータを採集した
年月日、センサ等から得られたデータ、エラー記録から
構成されている。
このエラー記録には、格納されるデータの取込みおよび
処理時に制御異常があった場合には“1”が、そうでな
いときは“0”が記入される。
処理時に制御異常があった場合には“1”が、そうでな
いときは“0”が記入される。
第6図のフローチャートにより、この実施例のICカー
ド1により測定されたデータを表示する場合の内部処理
について説明する。
ド1により測定されたデータを表示する場合の内部処理
について説明する。
先ず、電源が投入されるとCPUI 1のデータ表示プ
ログラムが実行され初期処理をした後、温度センサ2a
から発生されA/Dコンバータ16により量子化された
温度データがメモリ内のデータセーブエリア(温度)に
格納される(ステップ601)。
ログラムが実行され初期処理をした後、温度センサ2a
から発生されA/Dコンバータ16により量子化された
温度データがメモリ内のデータセーブエリア(温度)に
格納される(ステップ601)。
次に、湿度センサ2bから発生されA/DコンバータI
6により量子化された湿度データがデータセーブエリア
(湿度)に格納される(ステップ602)。
6により量子化された湿度データがデータセーブエリア
(湿度)に格納される(ステップ602)。
次に、照度センサ2Cから発生されA/Dコンバータ1
6により量子化された照度データがデータセーブエリア
(照度)に格納される(ステップ603)。
6により量子化された照度データがデータセーブエリア
(照度)に格納される(ステップ603)。
次に、距離計2dで測定されA/Dコンバータ16によ
り量子化された距離データがデータセーブエリア(距離
計)に格納される(ステップ6゜4)。
り量子化された距離データがデータセーブエリア(距離
計)に格納される(ステップ6゜4)。
次に、ステップ601および602によりメモリ内に格
納された温度データと湿度データをもとに不快指数が算
出され、その不快指数データがデータセーブエリア(不
快指数)に格納される(ステップ605)。
納された温度データと湿度データをもとに不快指数が算
出され、その不快指数データがデータセーブエリア(不
快指数)に格納される(ステップ605)。
ここで、表示指定キーff$6の何れかのキーが押下さ
れると、それを受は付けるタイミングとなる(ステップ
606)。
れると、それを受は付けるタイミングとなる(ステップ
606)。
ここで表示指定キーが操作者により押下されると、それ
が検知されて(ステップ607t#定)、表示指定キー
6により指定されたデータがデータセーブエリアより読
出されて表示器1に表示される(ステップ608)。
が検知されて(ステップ607t#定)、表示指定キー
6により指定されたデータがデータセーブエリアより読
出されて表示器1に表示される(ステップ608)。
一方、表示指定キー6が押下されなかった場合は、キー
の押下が検知されずに(ステップ607否定)処理終了
となる。
の押下が検知されずに(ステップ607否定)処理終了
となる。
これらのデータ表示プログラムは常時繰返し実行されて
おり、電卓として使用するためにモードキー5を押した
ときと、設定キー7により後述する設定人力をするとき
以外は指定されたデータが表示されている。
おり、電卓として使用するためにモードキー5を押した
ときと、設定キー7により後述する設定人力をするとき
以外は指定されたデータが表示されている。
なお、表示指定キー群6のなかで時計の表示指定キー6
8が押下された場合は、表示器8に表示されるデータは
データセーブエリアでなく直接時計15より取り出して
表示される。
8が押下された場合は、表示器8に表示されるデータは
データセーブエリアでなく直接時計15より取り出して
表示される。
第7図、第8図のフローチャートにより、この実施例に
設けられたアラーム4!!能について説明する。
設けられたアラーム4!!能について説明する。
アラーム機能とは予め設定しておいた値と、測定された
データ値とが一致するとブザー3が鳴動するようにした
ものである。
データ値とが一致するとブザー3が鳴動するようにした
ものである。
アラームの設定をするには、第7図に示すように設定キ
ー7を押下することにより、前述のデータ表示プログラ
ムに割込みがかけられ制御値設定プログラムが起動され
る(ステップ701)。
ー7を押下することにより、前述のデータ表示プログラ
ムに割込みがかけられ制御値設定プログラムが起動され
る(ステップ701)。
ここでアラームをセットする対象を表示指定キー群6の
何れかを押下して指定する(ステップ702)。
何れかを押下して指定する(ステップ702)。
次にアラームが作動する条件となる制御データを人力す
る(ステップ703)。なお時計をセントする場合を除
き、人力される制御データは上限と下限の2つの値が必
要である。
る(ステップ703)。なお時計をセントする場合を除
き、人力される制御データは上限と下限の2つの値が必
要である。
制御データが入力されると第8図に示す制御プログラム
が開始される。
が開始される。
最初に前述のステップ702により設定された設定デー
タと、該当センサにより測定されて周期的にセーブされ
る人力データとを比較する(ステップ801)。
タと、該当センサにより測定されて周期的にセーブされ
る人力データとを比較する(ステップ801)。
比較した結果、設定データの上限値または下限値と一致
した場合は(ステップ802肯定)、ブザー3を鳴動さ
せる(ステップ803)。
した場合は(ステップ802肯定)、ブザー3を鳴動さ
せる(ステップ803)。
一致しない場合は(ステップ802否定)、プログラム
が終了する。
が終了する。
なお、以上の制御n値設定プログラムのおけるキー抛作
の手順を、温度設定、湿度設定、時計(アラーム)設定
について示したのが第1O図である。
の手順を、温度設定、湿度設定、時計(アラーム)設定
について示したのが第1O図である。
同図は設定キー7を押下した後のキー操作を示すもので
あり、例えば温度設定をする場合は、先ず温度の表示指
定キー6aを押下した(ステップl01)後、テンキー
により設定する上限温度を入力しくステップ102)、
SETキーを押下する(ステップ103)。
あり、例えば温度設定をする場合は、先ず温度の表示指
定キー6aを押下した(ステップl01)後、テンキー
により設定する上限温度を入力しくステップ102)、
SETキーを押下する(ステップ103)。
同様に設定する下限温度をテンキーにより入力する(ス
テップ104)。
テップ104)。
最後に再度SETキーを押下すると(ステ、プ105)
、第8図に示すように制御プログラムが開始される(ス
テップ401)。
、第8図に示すように制御プログラムが開始される(ス
テップ401)。
なお、設定値の入力中に誤った数値を押下した場合はS
ETキーの代わりにCLRキーを押下して訂正すること
ができる。
ETキーの代わりにCLRキーを押下して訂正すること
ができる。
他に図示されている湿度設定、時計(アラーム)設定に
ついても、および図示しない照度設定、不快指数の設定
についても同様な手順であるので説明を省略する。
ついても、および図示しない照度設定、不快指数の設定
についても同様な手順であるので説明を省略する。
第9図のフローチャートにより、ICカード1により収
集した測定データを外部のカードリーグに転送する収集
データ転送プログラムについて説明する。
集した測定データを外部のカードリーグに転送する収集
データ転送プログラムについて説明する。
カードリーグがICカード1の裏面の接続端子9に連結
された後、カードリーグ側からの命令により収集データ
転送プログラムが起動される(ステップ901)。
された後、カードリーグ側からの命令により収集データ
転送プログラムが起動される(ステップ901)。
するとメモリに格納されていた各種測定データがI10
コントローラ17、接続端子9を介して所定のフォーマ
ントによりカードリーグに転送される(ステップ902
)。
コントローラ17、接続端子9を介して所定のフォーマ
ントによりカードリーグに転送される(ステップ902
)。
全てのデータが送られると収集データ転送プログラムが
終了する。
終了する。
この実施例によれば、カード1枚で各種の環境測定がで
きるように1枚のカード内に温度センサ2a、湿度セン
サ2b、照度センサ2C1距離計2d”Jの環境測定セ
ンサと、マイクロコンピュータからなるデータ処理部、
液晶の表示器8、RAM13からなるメモリをまとめて
備えたことにより、小型で携帯に便利となり環境測定が
任意の位置で簡単にしかも迅速に実施できる。
きるように1枚のカード内に温度センサ2a、湿度セン
サ2b、照度センサ2C1距離計2d”Jの環境測定セ
ンサと、マイクロコンピュータからなるデータ処理部、
液晶の表示器8、RAM13からなるメモリをまとめて
備えたことにより、小型で携帯に便利となり環境測定が
任意の位置で簡単にしかも迅速に実施できる。
さらにはデータ転送のための接続端子9を備えたことに
より、測定したデータを記録しておき外部のカードリー
グを介してパソコン等のデータ処理装置にデジタル信号
のレベルで転送できるから、測定データの収集が正確と
なり、さらには収集したデータの2次加工も容易となる
。
より、測定したデータを記録しておき外部のカードリー
グを介してパソコン等のデータ処理装置にデジタル信号
のレベルで転送できるから、測定データの収集が正確と
なり、さらには収集したデータの2次加工も容易となる
。
また距離計2dを備えたことにより、データを測定する
際の測定位置も正確に確認することかできる。
際の測定位置も正確に確認することかできる。
さらにブザー3を備えたことにより、予めデータを設定
しておくと雰囲気の状態の変化を検知してブザー3を鳴
動させて警報装置としても利用することができる。
しておくと雰囲気の状態の変化を検知してブザー3を鳴
動させて警報装置としても利用することができる。
また従来の電卓と同様に計算機能や時計機能も備えてお
り、環境測定以外にも計算や、ス) −/ブウオッチ、
タイマ等の多目的な使用が可能である。
り、環境測定以外にも計算や、ス) −/ブウオッチ、
タイマ等の多目的な使用が可能である。
なお、この実施例では環境測定用のセンサとして、温度
センサ、湿度センサ、照度センサ、距離計を備えたが、
これ以外の環境測定センサ、例えばCO濃度センサ、C
07i1)1度センチ、粉塵計、風速計、方位コンパス
等の小型でカードに装着できるセンサであれば同様に備
えることが可能である。
センサ、湿度センサ、照度センサ、距離計を備えたが、
これ以外の環境測定センサ、例えばCO濃度センサ、C
07i1)1度センチ、粉塵計、風速計、方位コンパス
等の小型でカードに装着できるセンサであれば同様に備
えることが可能である。
第1図はこの発明に係る実施例の外観図、第2図は同じ
く裏面図、第3図は同じく電気的な構成を示すブロック
図、第4図はメモリ内の構成を示す図、第5図は記憶さ
れたデータのレコードの構成を示す図、第6図はデータ
表示プログラムの処理を説明するフローチャート、第7
図は制御値設定プログラムの処理を説明するフローチャ
ート、第8図は制御プログラムの処理を説明するフロー
チャート、第9図は収集データ転送プログラムの処理を
説明するフローチャート、第10図は制御(直設定プロ
グラムのおけるキー操作の手順を説明する図である。 1・・・・・・ICカード 2・・・・・・センサ部 3・・・・・・ブザー 4・・・・・・入力キー群 5・・・・・・モードキー 6・・・・・・表示指定キー群 7・・・・・・設定キー7 8・・・・・・表示器 9・・・・・・接続端子 1 l・・・・・・CPU 12・・・・・・ROM 13・・・・・・RAM 14・・・・・・受付キー 15・・・・・・時計 16・・・・・・A/Dコンバータ 17・・・・・・I10コントローラ
く裏面図、第3図は同じく電気的な構成を示すブロック
図、第4図はメモリ内の構成を示す図、第5図は記憶さ
れたデータのレコードの構成を示す図、第6図はデータ
表示プログラムの処理を説明するフローチャート、第7
図は制御値設定プログラムの処理を説明するフローチャ
ート、第8図は制御プログラムの処理を説明するフロー
チャート、第9図は収集データ転送プログラムの処理を
説明するフローチャート、第10図は制御(直設定プロ
グラムのおけるキー操作の手順を説明する図である。 1・・・・・・ICカード 2・・・・・・センサ部 3・・・・・・ブザー 4・・・・・・入力キー群 5・・・・・・モードキー 6・・・・・・表示指定キー群 7・・・・・・設定キー7 8・・・・・・表示器 9・・・・・・接続端子 1 l・・・・・・CPU 12・・・・・・ROM 13・・・・・・RAM 14・・・・・・受付キー 15・・・・・・時計 16・・・・・・A/Dコンバータ 17・・・・・・I10コントローラ
Claims (1)
- (1) 各種のセンサと、これらのセンサから得られた
測定データを表示および記憶できるデータに変換するデ
ータ処理手段と、このデータ処理手段から得られたデー
タを表示する表示器と、上記データ処理手段から得られ
たデータを記憶するメモリと、このメモリに記憶されて
いるデータを外部装置に送り出す送出端子とを備えたこ
とを特徴とするICカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62334790A JPH01175691A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | Icカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62334790A JPH01175691A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | Icカード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01175691A true JPH01175691A (ja) | 1989-07-12 |
Family
ID=18281263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62334790A Pending JPH01175691A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | Icカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01175691A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006277265A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Seiko Epson Corp | 非接触タグ |
-
1987
- 1987-12-29 JP JP62334790A patent/JPH01175691A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006277265A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Seiko Epson Corp | 非接触タグ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4799169A (en) | Gas well flow instrumentation | |
| CN107456214B (zh) | 一种体检移动终端及其工作方法 | |
| CN100470244C (zh) | 离子浓度检测仪及其检测方法 | |
| JPH01175691A (ja) | Icカード | |
| JPS61159934A (ja) | 婦人用体温記録表示器 | |
| JPH0616325Y2 (ja) | Wbgt測定装置 | |
| JPH0648251B2 (ja) | 熱処理剤の冷却性能評価方法および評価装置 | |
| JP2596264Y2 (ja) | 転てつ器の負荷トルク測定器 | |
| JPH0278901A (ja) | 円柱体の外径の測定方法及び測定装置 | |
| CN212409881U (zh) | 一种被动式测温装置 | |
| JP2577110B2 (ja) | 建設現場における通り精度測定装置及び通り精度測定方法 | |
| CN111896149A (zh) | 弹簧测力计及弹簧测力计教学数据采集系统 | |
| RU2095025C1 (ru) | Стабилограф | |
| JPH069338Y2 (ja) | メモリを備えた測定機器 | |
| RU21092U1 (ru) | Электронный терморегистратор | |
| CN2583671Y (zh) | 离子浓度检测仪 | |
| JPS61284659A (ja) | 室内環境測定装置 | |
| EP0311113A2 (en) | Device for measuring distance along curve | |
| JPH0658780A (ja) | 温度記録計 | |
| JP2504749B2 (ja) | 測量用デ−タレコ−ダ | |
| JPS6120505Y2 (ja) | ||
| JPS6379012A (ja) | 環境測定方法 | |
| JPH0634699Y2 (ja) | セル定数自動調整機能付き導電率計 | |
| RU50298U1 (ru) | Устройство цифрового измерителя угла наклона | |
| JPH0471171B2 (ja) |