JPH01178175A - リミッタ衝撃防止装置 - Google Patents
リミッタ衝撃防止装置Info
- Publication number
- JPH01178175A JPH01178175A JP63002890A JP289088A JPH01178175A JP H01178175 A JPH01178175 A JP H01178175A JP 63002890 A JP63002890 A JP 63002890A JP 289088 A JP289088 A JP 289088A JP H01178175 A JPH01178175 A JP H01178175A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- signal
- input
- limiter
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- Pending
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- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、特に、インタフェイス上にトラック「00」
信号を有しないホストシステムへ接続さレル、フロッピ
ーディスク装置に関する。
信号を有しないホストシステムへ接続さレル、フロッピ
ーディスク装置に関する。
従来の技術
第3図は、インタフェイス上にトラック「00」信号を
有しないホストシステムへ接続される、従来例のフロッ
ピーディスク装置のステッピングモータ駆動回路を示す
ものである。第3図において、23はステッピングモー
タ、16はステッピングモータへ電源を供給する為のト
ランジスタ、18a、18bは、トランジスタのペース
抵抗、21.22は、ENBL信号6をトランジスタ1
6へ伝達する為のインバータでl、オーブンコレクタ構
成である。
有しないホストシステムへ接続される、従来例のフロッ
ピーディスク装置のステッピングモータ駆動回路を示す
ものである。第3図において、23はステッピングモー
タ、16はステッピングモータへ電源を供給する為のト
ランジスタ、18a、18bは、トランジスタのペース
抵抗、21.22は、ENBL信号6をトランジスタ1
6へ伝達する為のインバータでl、オーブンコレクタ構
成である。
19、20はプルアップ抵抗で+5vへ接続されている
。14は、+12v電源5からトランジスタ16のエミ
ッタへ接続されているコイルであシ、15a、45b1
のコンデンサと共にノイズキラーの役割をする。コンデ
ンサ17は、トランジスタ16のコレクタ、ベース間へ
接続され、ノイズキラーの役割をする。
。14は、+12v電源5からトランジスタ16のエミ
ッタへ接続されているコイルであシ、15a、45b1
のコンデンサと共にノイズキラーの役割をする。コンデ
ンサ17は、トランジスタ16のコレクタ、ベース間へ
接続され、ノイズキラーの役割をする。
13 a 、 13 b 、 13 c 、 13 d
は、ステッピングモータを駆動する為のドライバーで、
それぞれ、PHφ端子1、PH1端子2、PH2端子3
、PH3端子4の信号によ多制御され、オープンコレク
タのインバータ構成となっている。
は、ステッピングモータを駆動する為のドライバーで、
それぞれ、PHφ端子1、PH1端子2、PH2端子3
、PH3端子4の信号によ多制御され、オープンコレク
タのインバータ構成となっている。
次に、上記従来例の動作について、第4図のタイミング
チャートを用い説明する。先ず、ENBL信号6が、r
HJのときは、トランジスタ16はOFF状態で、ステ
ッピングモータ23へは、電圧は供給されない。次にE
NBL信号6がrLJのときは、トランジスタ16がO
N L、ステッピングモータ23へ電圧が供給される。
チャートを用い説明する。先ず、ENBL信号6が、r
HJのときは、トランジスタ16はOFF状態で、ステ
ッピングモータ23へは、電圧は供給されない。次にE
NBL信号6がrLJのときは、トランジスタ16がO
N L、ステッピングモータ23へ電圧が供給される。
この状態のときに、PHI25端子1、PH1端子2、
PH2端子3、PH3端子4の信号が入力されると、そ
れぞれの信号に応じ、23のスラッピングモータ23の
コイルへ電流が流れステッピングモータ23が励磁され
る。
PH2端子3、PH3端子4の信号が入力されると、そ
れぞれの信号に応じ、23のスラッピングモータ23の
コイルへ電流が流れステッピングモータ23が励磁され
る。
また、このフロッピーディスク装置は、1トラツク、2
ステツプ送りにて制御しており、そのときの安定点は、
PH5とPI−12の励磁相のときである。例えば、内
周方向へリードライトヘッドを送る場合は、PHg→P
HI→PH2→PH3→PHφ、という順に信号を制御
する。逆に外周方向へ送る場合は、PH52t→PH3
→PH2→PHI→PHφ、という順に信号を制御する
。そして、この信号は、インタフェイス上にトラック「
00」信号を有しないホストシステムより、フロッピー
ディスク装置へ入力される。
ステツプ送りにて制御しており、そのときの安定点は、
PH5とPI−12の励磁相のときである。例えば、内
周方向へリードライトヘッドを送る場合は、PHg→P
HI→PH2→PH3→PHφ、という順に信号を制御
する。逆に外周方向へ送る場合は、PH52t→PH3
→PH2→PHI→PHφ、という順に信号を制御する
。そして、この信号は、インタフェイス上にトラック「
00」信号を有しないホストシステムより、フロッピー
ディスク装置へ入力される。
強制的にフロッピーディスク装置のリードライトヘッド
を最外周のトラック「00」の位置へ移動させることを
、リキャルモードと呼び、第4図のタイミングで信号が
入力され、最後に入力される励磁信号は、トラック「0
0」の位置であるべき、PHφ信号1が入力され、以後
、信号の入力は実施されない。また、このタイミングの
信号が、何回くシ返して入力されるかは、フロッピーデ
ィスク装置のリードライトヘッドが、いかなるトラック
に位置しでいても、必らず、トラック「00」の位置へ
来るように、実際に存在するトラック数を起える数だけ
くシ返し入力される。
を最外周のトラック「00」の位置へ移動させることを
、リキャルモードと呼び、第4図のタイミングで信号が
入力され、最後に入力される励磁信号は、トラック「0
0」の位置であるべき、PHφ信号1が入力され、以後
、信号の入力は実施されない。また、このタイミングの
信号が、何回くシ返して入力されるかは、フロッピーデ
ィスク装置のリードライトヘッドが、いかなるトラック
に位置しでいても、必らず、トラック「00」の位置へ
来るように、実際に存在するトラック数を起える数だけ
くシ返し入力される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の回路方式では、リキャルモー
ドの時に、リードライトヘッドがすでに、トラック「0
0」へ位置していても、あらかじめ定められた数だけ、
さらに外周方向へ移動するタイミングで、PHφ、PH
1%PH2、PH3の端子へステップ信号が入力される
為、機械的にトラック「00」の位置よシ外取方向、(
つまり、TRAG!に−1,TRACK−2,・・・・
・・)へリードライトヘッドが移動することを防ぐため
に設けられた、リミッタへ、リードライトヘッドが激突
する。その後、ステップ信号の切替わりの為、−時、リ
ードライトヘッドは、内周方向へ復帰しようとするが、
さらに次々とステップ信号が入力される為、また、リー
ドライトヘッドは、外周方向へ移動しようとし、再度、
リミッタへ激突する。
ドの時に、リードライトヘッドがすでに、トラック「0
0」へ位置していても、あらかじめ定められた数だけ、
さらに外周方向へ移動するタイミングで、PHφ、PH
1%PH2、PH3の端子へステップ信号が入力される
為、機械的にトラック「00」の位置よシ外取方向、(
つまり、TRAG!に−1,TRACK−2,・・・・
・・)へリードライトヘッドが移動することを防ぐため
に設けられた、リミッタへ、リードライトヘッドが激突
する。その後、ステップ信号の切替わりの為、−時、リ
ードライトヘッドは、内周方向へ復帰しようとするが、
さらに次々とステップ信号が入力される為、また、リー
ドライトヘッドは、外周方向へ移動しようとし、再度、
リミッタへ激突する。
これは、最終的に、ステップ信号が入力されなくなるま
でくり返えされる為、結局、ガタッ、ガタ・ハガタッ、
とかなり激しい騒音となって激突がくシ返えされると同
時に、何度もこの動作をくシ返えすことにより、フロッ
ピーディスク装置の故障の原因ともなっている。
でくり返えされる為、結局、ガタッ、ガタ・ハガタッ、
とかなり激しい騒音となって激突がくシ返えされると同
時に、何度もこの動作をくシ返えすことにより、フロッ
ピーディスク装置の故障の原因ともなっている。
本発明は上記課題を解決するために、インタフェイス上
にトラック「00」信号を有しないホストシステムに接
続されるフロッピーディスク装置であってもインターフ
ェイス条件を変えることなく、リードライトヘッドがリ
ミッタに激突するのを防止する優れたリミッタ衝撃防止
装置を提供することを目的とする。
にトラック「00」信号を有しないホストシステムに接
続されるフロッピーディスク装置であってもインターフ
ェイス条件を変えることなく、リードライトヘッドがリ
ミッタに激突するのを防止する優れたリミッタ衝撃防止
装置を提供することを目的とする。
課題を解決するだめの手段
本発明は、上記目的を達成する為に、フロッピーディス
ク装置へ、リードライトヘッドが、トラック「00」へ
位置したことを検出する為の、トラック「00」センサ
ーを設け、このセンサーが検出中に、さらに外周方向へ
移動させる為のステップ信号が入力された場合は、ステ
ッピングモータの電源を遮断するようにしたものである
。
ク装置へ、リードライトヘッドが、トラック「00」へ
位置したことを検出する為の、トラック「00」センサ
ーを設け、このセンサーが検出中に、さらに外周方向へ
移動させる為のステップ信号が入力された場合は、ステ
ッピングモータの電源を遮断するようにしたものである
。
作用
本発明は、上記のような構成によシ次のような作用を有
する。すなわち、リードライトヘッドが、!・ラック「
00」へ位置し、これをトラック「00」センサーが検
出しているときに、さらに外周へ移動させようとするス
テップ信号、(PH3゜PH2)が入力されると、ステ
ッピングモータの電源を遮断する為、結局ステッピング
は、トラック「00」よシ外周へは動くことができず、
従って、リードライトヘッドが、リミッタへ激突するこ
ともない為、激突音も無く、また、フロッピーディスク
装置を損めることもなくなるという効果を有する。
する。すなわち、リードライトヘッドが、!・ラック「
00」へ位置し、これをトラック「00」センサーが検
出しているときに、さらに外周へ移動させようとするス
テップ信号、(PH3゜PH2)が入力されると、ステ
ッピングモータの電源を遮断する為、結局ステッピング
は、トラック「00」よシ外周へは動くことができず、
従って、リードライトヘッドが、リミッタへ激突するこ
ともない為、激突音も無く、また、フロッピーディスク
装置を損めることもなくなるという効果を有する。
実施例
第1図は本発明の一実施例の構成を示すものである。第
1図において、27はORゲートであシ、PH2端子3
とPH3端子4がそれぞれ接続されている。26はフォ
トインタラプタ、24はLEDへ流す電流の設定抵抗、
25は、フォトトランジスタの感度調整の為の抵抗であ
る。28はNANDゲートであシ、オープンコレクタ構
成となっている。
1図において、27はORゲートであシ、PH2端子3
とPH3端子4がそれぞれ接続されている。26はフォ
トインタラプタ、24はLEDへ流す電流の設定抵抗、
25は、フォトトランジスタの感度調整の為の抵抗であ
る。28はNANDゲートであシ、オープンコレクタ構
成となっている。
これは、出力信号27が入力され、また、他の入力へは
、フォトインタラプタ26のコレクタ出力が入力される
。さらに、NANDゲート28の出力は、インバータ2
2へ入力されていると同時に、インバータ21(オープ
ンコレクタ)とワイヤードOR接続されている。
、フォトインタラプタ26のコレクタ出力が入力される
。さらに、NANDゲート28の出力は、インバータ2
2へ入力されていると同時に、インバータ21(オープ
ンコレクタ)とワイヤードOR接続されている。
次に上記実施例の動作について、前記従来例の動作の説
明との重複を避けて説明する。第2図は、第1図の回路
において、リキャルモードの時の動作を説明する為の、
タイミングチャートである。
明との重複を避けて説明する。第2図は、第1図の回路
において、リキャルモードの時の動作を説明する為の、
タイミングチャートである。
まず、ステップ信号が、PH3→PH2−+PH1→P
H9!3→PH3・・・・・・と、〈シ返し入力される
ことによシ、リードライトヘッドは、外周方向へ移動し
、やがて、トラックr00Jへ位置する。このとき、ト
ラック「00」センサーが、リードライトヘッドのトラ
ック「Oo」位置にあることを検出し、(ロ)は、rH
Jレベルとなる。この時、つまDトラック「00」へ位
置している時のステッピングモータの励磁相は、PHg
が「Hコのときである。この状態で、さらに外周へ送る
為の信号が、PH3→PH2→PHI→PHφ・・・・
・・と入力されると、PH3とPH200ルされた信号
(イ)が、NANDゲート28へ入力され、この出力(
ハ)が、インバータ22へ入力される。すると、この時
だけ、トランジスタ16はOF’PL、ステッピングモ
ータの電源が遮断される。
H9!3→PH3・・・・・・と、〈シ返し入力される
ことによシ、リードライトヘッドは、外周方向へ移動し
、やがて、トラックr00Jへ位置する。このとき、ト
ラック「00」センサーが、リードライトヘッドのトラ
ック「Oo」位置にあることを検出し、(ロ)は、rH
Jレベルとなる。この時、つまDトラック「00」へ位
置している時のステッピングモータの励磁相は、PHg
が「Hコのときである。この状態で、さらに外周へ送る
為の信号が、PH3→PH2→PHI→PHφ・・・・
・・と入力されると、PH3とPH200ルされた信号
(イ)が、NANDゲート28へ入力され、この出力(
ハ)が、インバータ22へ入力される。すると、この時
だけ、トランジスタ16はOF’PL、ステッピングモ
ータの電源が遮断される。
タイミングチャートのmの部分が、それである。その結
果、ステッピングモータは、トラック’「00Jよシ外
周へは動くことができず、リードライトヘッドが、リミ
ッタへ激突することを防ぐことができる。
果、ステッピングモータは、トラック’「00Jよシ外
周へは動くことができず、リードライトヘッドが、リミ
ッタへ激突することを防ぐことができる。
発明の効果
本発明は、上記実施例よシ明らかなように、インク7エ
イス上にトラックr00J信号を有しないホストシステ
ムへ接続されるフロッピーディスク装置において、トラ
ック「00」センサーを設け、トラック「00」を検出
中にさらに外周へステップ送シする信号が入力されると
、ステッピングモータの電源を遮断することによって、
リードライトヘッドがリミッタへ激突することを防ぎ、
その衝撃を防止すると共に、激突時に発生する騒音を防
ぐという効果を有する。しかもこの方式は、上記システ
ムのインタフ土イス条件を変更せずに実施できるという
利点も有している。
イス上にトラックr00J信号を有しないホストシステ
ムへ接続されるフロッピーディスク装置において、トラ
ック「00」センサーを設け、トラック「00」を検出
中にさらに外周へステップ送シする信号が入力されると
、ステッピングモータの電源を遮断することによって、
リードライトヘッドがリミッタへ激突することを防ぎ、
その衝撃を防止すると共に、激突時に発生する騒音を防
ぐという効果を有する。しかもこの方式は、上記システ
ムのインタフ土イス条件を変更せずに実施できるという
利点も有している。
第1図は本発明の一実施例に訃ける70ツピーデイスク
装置の要部回路図、第2図は同回路のタイミングチャー
ト、第3図は従来のフロッピーディスク装置の要部回路
図、第4図は同回路のタイミングチャートである。 1、 2. 3. 4・・・ステップ信号入力端子、7
゜8、 9.10・・・ステップ信号出力端子、11.
12・・・ステッピングモータ電源供給端子、5・・・
+12V入力端子、6−E N B L信号入力端子、
13a、 13b。 13 c 、 13 d・・・ステッピングモータドラ
イバー、27・・・ORゲート、28・・・NANDゲ
ート、26・・・フォトインタラプタ、23・・・ステ
ッピングモータ、21.22−N A N Dゲート、
14・・・コイル、15 a 、 15 b 、 1
7・・・コンデンサ、 16・・・トランジスタ、 2
4.25.19゜20、18’a 、 18 b ・−
抵抗。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男はが1名第 1
図 第 2111 第4図 (内周方向)や茄争(外周方向)
装置の要部回路図、第2図は同回路のタイミングチャー
ト、第3図は従来のフロッピーディスク装置の要部回路
図、第4図は同回路のタイミングチャートである。 1、 2. 3. 4・・・ステップ信号入力端子、7
゜8、 9.10・・・ステップ信号出力端子、11.
12・・・ステッピングモータ電源供給端子、5・・・
+12V入力端子、6−E N B L信号入力端子、
13a、 13b。 13 c 、 13 d・・・ステッピングモータドラ
イバー、27・・・ORゲート、28・・・NANDゲ
ート、26・・・フォトインタラプタ、23・・・ステ
ッピングモータ、21.22−N A N Dゲート、
14・・・コイル、15 a 、 15 b 、 1
7・・・コンデンサ、 16・・・トランジスタ、 2
4.25.19゜20、18’a 、 18 b ・−
抵抗。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男はが1名第 1
図 第 2111 第4図 (内周方向)や茄争(外周方向)
Claims (1)
- インタフェイス上にトラック「00」信号を有しない方
式のホストコンピュータと、このホストコンピュータに
よって読出し書込みの制御を受けるフロッピーディスク
装置本体と、この装置本体に収納されたリードライトヘ
ッドがトラック「00」上にあることを検出するトラッ
ク「00」センサーと、このセンサーが検出中にさらに
外周へステップアウトさせる信号が入力した場合はステ
ッピングモータの電源を遮断する遮断手段とを備えたリ
ミッタ衝撃防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002890A JPH01178175A (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | リミッタ衝撃防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002890A JPH01178175A (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | リミッタ衝撃防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01178175A true JPH01178175A (ja) | 1989-07-14 |
Family
ID=11541953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63002890A Pending JPH01178175A (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | リミッタ衝撃防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01178175A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59129971A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-26 | Tokyo Electric Co Ltd | ディスクドライブ装置 |
-
1988
- 1988-01-08 JP JP63002890A patent/JPH01178175A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59129971A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-26 | Tokyo Electric Co Ltd | ディスクドライブ装置 |
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