JPH01178761A - チルトキャブ車両のエンジン作動制御装置 - Google Patents
チルトキャブ車両のエンジン作動制御装置Info
- Publication number
- JPH01178761A JPH01178761A JP182588A JP182588A JPH01178761A JP H01178761 A JPH01178761 A JP H01178761A JP 182588 A JP182588 A JP 182588A JP 182588 A JP182588 A JP 182588A JP H01178761 A JPH01178761 A JP H01178761A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- switch
- tilt
- cabin
- coil
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- Pending
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- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はチルトキャブを備えた車両のエンジンの作動を
制御する装置に関するものである。
制御する装置に関するものである。
従来、この種のチルトキャブ車両においては、車台に対
しキャビンをチルト・アンプさせてエンジンの点検や整
備を容易に行うことができるようにしている(実開昭6
0−90011号公報参照)が、上記キャビンをチルト
・アップさせた状態でエンジンの始動停止を行うにはキ
ャビン内のスイッチを操作しなくてはならず、非常に不
便であった。
しキャビンをチルト・アンプさせてエンジンの点検や整
備を容易に行うことができるようにしている(実開昭6
0−90011号公報参照)が、上記キャビンをチルト
・アップさせた状態でエンジンの始動停止を行うにはキ
ャビン内のスイッチを操作しなくてはならず、非常に不
便であった。
この問題の解決策として、キャブマウント装置乙こサブ
・スタータ・スイッチを配置してキャビンチルト・アン
プ時にもエンジンの始動を行うことができるようにする
ことが行われていたが、この場合においてはエンジンを
停止させる際にやはりチルト・アップしたキャビン内の
エンジン・オフ・スイッチを操作しなくてはならず、エ
ンジンの点検や整備を行う場所とエンジンの始動停止を
行う場所とが離れていることによる不便は解決されなか
った。
・スタータ・スイッチを配置してキャビンチルト・アン
プ時にもエンジンの始動を行うことができるようにする
ことが行われていたが、この場合においてはエンジンを
停止させる際にやはりチルト・アップしたキャビン内の
エンジン・オフ・スイッチを操作しなくてはならず、エ
ンジンの点検や整備を行う場所とエンジンの始動停止を
行う場所とが離れていることによる不便は解決されなか
った。
本発明は、キャビンをチルト・アップさせた状態でエン
ジンの始動停止をキャビン内のスイッチを操作すること
なしに行うことができるようにするとともに、エンジン
特にディーゼル・エンジンを確実に停止さゼることがで
きるようにし、上記問題点を解決することを目的とする
。
ジンの始動停止をキャビン内のスイッチを操作すること
なしに行うことができるようにするとともに、エンジン
特にディーゼル・エンジンを確実に停止さゼることがで
きるようにし、上記問題点を解決することを目的とする
。
[発明の構成]
本発明は、キャビンをチルト・アップさせた状態のエン
ジン周り例えばキャブマウント装置上にザブ゛・スター
タ・スイッチを設けたチルトキャフ゛車両において、燃
料供給用ソレノイドの通電を遮断してエンジンを確実に
停止することのできるエンジン・オフ スイッチをυ′
ブ・スタータ・スイッチの近傍に設置することにより、
上記の目的を達成するものである。
ジン周り例えばキャブマウント装置上にザブ゛・スター
タ・スイッチを設けたチルトキャフ゛車両において、燃
料供給用ソレノイドの通電を遮断してエンジンを確実に
停止することのできるエンジン・オフ スイッチをυ′
ブ・スタータ・スイッチの近傍に設置することにより、
上記の目的を達成するものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、フレーム1の前端の回転軸4を有する
フロント・マウント装置3と、その後方のリア・マウン
ト装置5とによりキャビン2を、二点鎖線で示すように
前方に傾斜できるように支持している。6はチルト・ス
プリング、7はガイド棒である。第2図はキャビン2を
チルト・アンプさせた状態のエンジン周りを示すもので
、エンジン8の後端近くのフレーム1の両側に設けられ
たリア・マウント装置5の上端のブラケット5aの上面
にはウェッジ部材9と係止部側12が固定されており、
ウェッジ部材9の上面にザブ・スタータ・スイッチ18
とエンジン・オフ・スイッチ19とを配置する。エンジ
ン8の上部にオルタネータ10が配置され、その後方に
はスクータ・モータ14とニュートラル・スイッチ1G
が設置されており、これらの電気部品はケーブル11で
連結されている。
フロント・マウント装置3と、その後方のリア・マウン
ト装置5とによりキャビン2を、二点鎖線で示すように
前方に傾斜できるように支持している。6はチルト・ス
プリング、7はガイド棒である。第2図はキャビン2を
チルト・アンプさせた状態のエンジン周りを示すもので
、エンジン8の後端近くのフレーム1の両側に設けられ
たリア・マウント装置5の上端のブラケット5aの上面
にはウェッジ部材9と係止部側12が固定されており、
ウェッジ部材9の上面にザブ・スタータ・スイッチ18
とエンジン・オフ・スイッチ19とを配置する。エンジ
ン8の上部にオルタネータ10が配置され、その後方に
はスクータ・モータ14とニュートラル・スイッチ1G
が設置されており、これらの電気部品はケーブル11で
連結されている。
第3図乃至第6図はエンジンを始動及び停止ざ−Uるだ
めの回路の実施例を示すものであり、各々の図に共通の
91″号は同しものを示している。
めの回路の実施例を示すものであり、各々の図に共通の
91″号は同しものを示している。
第3図に示した第1実施例において、直流電源I3の正
i?こ、スタータ14のモータ14aと接点14bを直
列に接続し、モータ14aと接点14bとに並列にスタ
ーク・スイッチ15とスタータ14のリレー・コイル1
4cを接続し、スタータ・スイッチ15と並列にイグニ
ッション・スイッチ17とサブ・スクータ・スイッチ1
8及び変速機がニュートラルの位置に在る時に閉しられ
るニュートラル・スィッチ16の直列回路を接続する。
i?こ、スタータ14のモータ14aと接点14bを直
列に接続し、モータ14aと接点14bとに並列にスタ
ーク・スイッチ15とスタータ14のリレー・コイル1
4cを接続し、スタータ・スイッチ15と並列にイグニ
ッション・スイッチ17とサブ・スクータ・スイッチ1
8及び変速機がニュートラルの位置に在る時に閉しられ
るニュートラル・スィッチ16の直列回路を接続する。
サブ・スターク・スィッチ18とニュートラル・スイッ
チ16及びリレー・コイル14cの直列回路と並列に手
動のエンジン・オフ・スィッチ19七通電時tこは燃料
を供給する燃料供給用ソレノイド20の直列回路を接続
する。
チ16及びリレー・コイル14cの直列回路と並列に手
動のエンジン・オフ・スィッチ19七通電時tこは燃料
を供給する燃料供給用ソレノイド20の直列回路を接続
する。
この回路の構成により、通常のエンジン始動時にはスク
ータ スイッチ15を閉じてリレー・コイル14cを励
磁させ、接点14bを閉してモータ14aに通電し、エ
ンジン8を始動させる。ギヤビン2をチルト アンプさ
せた時には、ニュートラル・スイッチ16とイグニッシ
ョン・スイッチ17とを閉じた状態でザブスクータ・ス
イッチ18を閉じると同様ムこエンジン8を始動させる
ことができ、エンジン8の停止時にはエンジン・オフ
スイッチ19を開くことにより、燃料供給用ソレノイド
20への通電を遮断し、エンジン8への燃料の供給を停
止してエンジン8を(ぐ止ざゼる。
ータ スイッチ15を閉じてリレー・コイル14cを励
磁させ、接点14bを閉してモータ14aに通電し、エ
ンジン8を始動させる。ギヤビン2をチルト アンプさ
せた時には、ニュートラル・スイッチ16とイグニッシ
ョン・スイッチ17とを閉じた状態でザブスクータ・ス
イッチ18を閉じると同様ムこエンジン8を始動させる
ことができ、エンジン8の停止時にはエンジン・オフ
スイッチ19を開くことにより、燃料供給用ソレノイド
20への通電を遮断し、エンジン8への燃料の供給を停
止してエンジン8を(ぐ止ざゼる。
第4図に示した第2実施例は、前記の手動のエンジン・
オフ・スイッチ1つと燃料供給用ソレノ・fド20の直
列回路に代えて、常閉接点25と燃料供給用ソレノイド
20の直列回路と、接点25を作動させるコイル24を
トランジスタ23のコL・ククに接続し、スイッチ22
に接続されたタイマ21の出力側ヲトランジスタ23の
ベースに接続し、トランジスタ23のエミッタを接地し
た回路とを並列に接続したものである。
オフ・スイッチ1つと燃料供給用ソレノ・fド20の直
列回路に代えて、常閉接点25と燃料供給用ソレノイド
20の直列回路と、接点25を作動させるコイル24を
トランジスタ23のコL・ククに接続し、スイッチ22
に接続されたタイマ21の出力側ヲトランジスタ23の
ベースに接続し、トランジスタ23のエミッタを接地し
た回路とを並列に接続したものである。
エンジン停止時には、スイッチ22を押圧して閉し、タ
イマ21を作動させてトランジスタ23を導通させ、コ
イル24を励磁して常閉接点25を開き、燃料供給用ソ
レノイド20への通電を遮断してエンジン8への燃料の
供給を停止させる。
イマ21を作動させてトランジスタ23を導通させ、コ
イル24を励磁して常閉接点25を開き、燃料供給用ソ
レノイド20への通電を遮断してエンジン8への燃料の
供給を停止させる。
この時、スィッチ22の押圧を解除してもタイマ21が
所定時間通電を保持して接点25の開放を保持し続け、
エンレン停止が確実に行われる時間経過後にタイマ21
が停止しυセット状態に戻る。
所定時間通電を保持して接点25の開放を保持し続け、
エンレン停止が確実に行われる時間経過後にタイマ21
が停止しυセット状態に戻る。
第5図に示した第3実施例は、第1実施例の手動のエン
ジン・オフ・スィッチ19と燃料供給用ソレノイド20
の直列回路に代えて、ダイオード26とコイル27とを
直列にオルタネータ10のL端子に接続し、手動の常開
エンジン・オフ・スイッチ29と常開接点28及びコイ
ル30との直列回路をダイオード26とイグニソノヨン
スイッチ17との間に接続し、それと並列に自己復帰
型の切り替えスイッチ31とその一方の常閉接点31a
を介して燃料供給用ソレノイド20を接続する。他方の
常開接点31bはダイオード32を介してエンジン・オ
フ・スイッチ29と接点28の間に接続する。
ジン・オフ・スィッチ19と燃料供給用ソレノイド20
の直列回路に代えて、ダイオード26とコイル27とを
直列にオルタネータ10のL端子に接続し、手動の常開
エンジン・オフ・スイッチ29と常開接点28及びコイ
ル30との直列回路をダイオード26とイグニソノヨン
スイッチ17との間に接続し、それと並列に自己復帰
型の切り替えスイッチ31とその一方の常閉接点31a
を介して燃料供給用ソレノイド20を接続する。他方の
常開接点31bはダイオード32を介してエンジン・オ
フ・スイッチ29と接点28の間に接続する。
この構成により、エンジン8が回転している間はオルタ
ネータ10のL端子からのエンジン回転信号によりコイ
ル27が励磁されて常開接点2Bが閉しられ、エンジン
・オフ・スイッチ29を閉しるとコイル30が励磁され
て切り替えスイッチ31を常閉接点3]aから常開接点
31bに切り替え、燃料供給用ソレノイド20への通電
を遮断してエンジン8への燃料の供給を停止させる。こ
の時、エンジン・オフ・スイッチ29の押圧を解除する
とエンジン・オフ・スイッチ29は開となるが、切り替
えスイッチ31の常開接点31bを介してダイオ−I・
32、常開接点28及びコイル30の直列回路に通電さ
れ、コイル30が励磁されて切り替えスイッチ31を常
開接点31b側に保17 L続り、燃料供給用ソレノイ
ド20への通電を遮断してエンジン8への燃料の供給を
停止させ続ける。エンジン8が確実に停止するとその信
号が入力されてコイル27が消磁され、接点28が開放
されてコイル30が消磁され、切り替えスイッチ31が
常開接点31bから常閉接点31aに復帰してリセット
状態に戻る。
ネータ10のL端子からのエンジン回転信号によりコイ
ル27が励磁されて常開接点2Bが閉しられ、エンジン
・オフ・スイッチ29を閉しるとコイル30が励磁され
て切り替えスイッチ31を常閉接点3]aから常開接点
31bに切り替え、燃料供給用ソレノイド20への通電
を遮断してエンジン8への燃料の供給を停止させる。こ
の時、エンジン・オフ・スイッチ29の押圧を解除する
とエンジン・オフ・スイッチ29は開となるが、切り替
えスイッチ31の常開接点31bを介してダイオ−I・
32、常開接点28及びコイル30の直列回路に通電さ
れ、コイル30が励磁されて切り替えスイッチ31を常
開接点31b側に保17 L続り、燃料供給用ソレノイ
ド20への通電を遮断してエンジン8への燃料の供給を
停止させ続ける。エンジン8が確実に停止するとその信
号が入力されてコイル27が消磁され、接点28が開放
されてコイル30が消磁され、切り替えスイッチ31が
常開接点31bから常閉接点31aに復帰してリセット
状態に戻る。
第6回に示した第4実施例は、第1実施例の手動のエン
ジン・オフ・スイ・ノチ19と燃料供給用ソレノイド2
0の直列回路に加えて、エンジン・オフ・スイッチ19
に並列に常閉接点36を接続し、エンジン・オフ・スイ
ッチ19と燃料供給用ソレノイI20の直列回路に並列
にチルト・ウオーニング・ランプ34とキャビン2のチ
ルト・アップ肋にのめ閉しろチル1−・スイッチ33の
直列回路を接続し、常閉接点36を開閉するコイル35
をチルト・ウオーニング・ランプ34と並列に接続する
。
ジン・オフ・スイ・ノチ19と燃料供給用ソレノイド2
0の直列回路に加えて、エンジン・オフ・スイッチ19
に並列に常閉接点36を接続し、エンジン・オフ・スイ
ッチ19と燃料供給用ソレノイI20の直列回路に並列
にチルト・ウオーニング・ランプ34とキャビン2のチ
ルト・アップ肋にのめ閉しろチル1−・スイッチ33の
直列回路を接続し、常閉接点36を開閉するコイル35
をチルト・ウオーニング・ランプ34と並列に接続する
。
この構成により、キャビン2をチルト・アップざセた時
にはチルト・スイッチ33が閉しられ、チルト・ウオー
ニング・ランプ34が点灯すると共にコイル35が励磁
されて常閉接点3Gを開く。
にはチルト・スイッチ33が閉しられ、チルト・ウオー
ニング・ランプ34が点灯すると共にコイル35が励磁
されて常閉接点3Gを開く。
この状態でエンジン・オフ・スイッチ19を開くと燃料
供給用ソレノイド20が消磁して燃料供給を停止させる
。チルト・ダウン時にはチルI・・スイッチ33が開い
ているからコイル35が消磁されて接点36が閉してお
り、エンジン・オフ・スイッチ19を誤動作させて開い
ても接点36を介して燃料供給用ソレノイド20に通電
され、エンジンの運転は徂続される。
供給用ソレノイド20が消磁して燃料供給を停止させる
。チルト・ダウン時にはチルI・・スイッチ33が開い
ているからコイル35が消磁されて接点36が閉してお
り、エンジン・オフ・スイッチ19を誤動作させて開い
ても接点36を介して燃料供給用ソレノイド20に通電
され、エンジンの運転は徂続される。
〔発明の効果]
本発明は上述のように構成したから、キャビンをチルト
・アップさせてエンジン等の点検整備を行う際に、エン
ジンの始動停止をチルト・アップされたキャビン内に入
ることなしに行・)ことができる。また第2実施例及び
第3実施例に基づく回路を採用すれば、ディーゼル・エ
ンジンの運転停止を容易に且つ確実に行うことができ、
第4実施例の回路を採用すれば、キャビンのチル1−・
ダウン時にはエンジン・オフ・スイッチを誤動作させて
もエンジンが停止することはなく、走行中にエンジンが
停止する等の危険は全くなく、チルト・キャブ車両の点
検整備の容易性並びに安全性に寄与するところ多大であ
る。
・アップさせてエンジン等の点検整備を行う際に、エン
ジンの始動停止をチルト・アップされたキャビン内に入
ることなしに行・)ことができる。また第2実施例及び
第3実施例に基づく回路を採用すれば、ディーゼル・エ
ンジンの運転停止を容易に且つ確実に行うことができ、
第4実施例の回路を採用すれば、キャビンのチル1−・
ダウン時にはエンジン・オフ・スイッチを誤動作させて
もエンジンが停止することはなく、走行中にエンジンが
停止する等の危険は全くなく、チルト・キャブ車両の点
検整備の容易性並びに安全性に寄与するところ多大であ
る。
第1図はチルト・キャブ車両の概略図、第2図は本発明
の斜視図、第3図乃至第6図は本発明の異なる実施例の
回路図である。 1−フレーム、2−キャビン、3 フロント・マウント
装置、4−回転軸、5−リア マウント装置、8−エン
ジン、9 ウェッジ部材、10−オルタネータ、11−
ケーブル、12−係止部材13−直流電源、]]4−ス
タータ15−スタータ スイッチ、16− ニュートラ
ル・スイッチ、17−イグニツ/ヨン・スイ・ノチ、】
8−サブ・スタータ・スイッチ、19.29−エンジン
・オフ・スイッチ、20−=燃料供給用ソレノイド”、
21−タイマ、22−スイッチ、23−− hランジス
タ、24.27.30.35−コイル、25.36−常
閉接点、26.32−ダイオード、28.33−常開接
点1.31−切り替えスイッチ、34−チルト・ウオー
ニング・ランプ。
の斜視図、第3図乃至第6図は本発明の異なる実施例の
回路図である。 1−フレーム、2−キャビン、3 フロント・マウント
装置、4−回転軸、5−リア マウント装置、8−エン
ジン、9 ウェッジ部材、10−オルタネータ、11−
ケーブル、12−係止部材13−直流電源、]]4−ス
タータ15−スタータ スイッチ、16− ニュートラ
ル・スイッチ、17−イグニツ/ヨン・スイ・ノチ、】
8−サブ・スタータ・スイッチ、19.29−エンジン
・オフ・スイッチ、20−=燃料供給用ソレノイド”、
21−タイマ、22−スイッチ、23−− hランジス
タ、24.27.30.35−コイル、25.36−常
閉接点、26.32−ダイオード、28.33−常開接
点1.31−切り替えスイッチ、34−チルト・ウオー
ニング・ランプ。
Claims (1)
- (1)キヤビンをチルト・アップさせた状態で露出する
エンジン周りにサブ・スタータ・スイッチを設けたチル
トキャブ車両において、燃料供給用ソレノイドへの通電
を遮断してエンジンを確実に停止させるエンジン・オフ
・スイッチをサブ・スタータ・スイッチの近傍に設置し
たことを特徴とするチルトキャブ車両のエンジン作動制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP182588A JPH01178761A (ja) | 1988-01-09 | 1988-01-09 | チルトキャブ車両のエンジン作動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP182588A JPH01178761A (ja) | 1988-01-09 | 1988-01-09 | チルトキャブ車両のエンジン作動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01178761A true JPH01178761A (ja) | 1989-07-14 |
Family
ID=11512340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP182588A Pending JPH01178761A (ja) | 1988-01-09 | 1988-01-09 | チルトキャブ車両のエンジン作動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01178761A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111779581A (zh) * | 2020-06-29 | 2020-10-16 | 东风商用车有限公司 | 一种副启动开关的控制方法和系统 |
-
1988
- 1988-01-09 JP JP182588A patent/JPH01178761A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111779581A (zh) * | 2020-06-29 | 2020-10-16 | 东风商用车有限公司 | 一种副启动开关的控制方法和系统 |
| CN111779581B (zh) * | 2020-06-29 | 2021-03-30 | 东风商用车有限公司 | 一种副启动开关的控制方法和系统 |
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