JPH01180277A - マスキング用ゴム栓及びその取付装置 - Google Patents
マスキング用ゴム栓及びその取付装置Info
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- JPH01180277A JPH01180277A JP63005288A JP528888A JPH01180277A JP H01180277 A JPH01180277 A JP H01180277A JP 63005288 A JP63005288 A JP 63005288A JP 528888 A JP528888 A JP 528888A JP H01180277 A JPH01180277 A JP H01180277A
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- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 title claims abstract description 43
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- 238000007747 plating Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/0094—Filling or covering plated through-holes or blind plated vias, e.g. for masking or for mechanical reinforcement
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプリント配線基板のようなワークを表面処理す
るに先立ち、ワークに形成されている基準孔等の内部に
処理液が侵入し、メツキされることを防止するためのマ
スキング用ゴム栓及びその取付vi置に関するものであ
る。
るに先立ち、ワークに形成されている基準孔等の内部に
処理液が侵入し、メツキされることを防止するためのマ
スキング用ゴム栓及びその取付vi置に関するものであ
る。
(従来の技術)
上記のような目的のマスキング用ゴム栓は、例えば実開
昭62−55567号公報等に示されるように従来から
知られている。ところが従来のゴム栓は単なる円錐状あ
るいは円錐名状のものであり、人手によって1個ずつワ
ークの孔に差し込む必要があるため、マスキング作業に
多くの時間と手数を必要とする欠点があった。また特開
昭60−206189号公報にはこの種のマスキング用
ゴム栓をワークに自動的に取付けるための装置が示され
ている麻、マガジンからゴム栓を取りワークに取付ける
ための機構が複雑であるうえ、単にゴム栓をワークの孔
部に挿込むだけであるので、ゴム栓が外れたりマスキン
グが不完全となり、めっき液等の処理液がワークの孔内
に侵入してメソキされ不良品を発生することがある等の
欠点があった。
昭62−55567号公報等に示されるように従来から
知られている。ところが従来のゴム栓は単なる円錐状あ
るいは円錐名状のものであり、人手によって1個ずつワ
ークの孔に差し込む必要があるため、マスキング作業に
多くの時間と手数を必要とする欠点があった。また特開
昭60−206189号公報にはこの種のマスキング用
ゴム栓をワークに自動的に取付けるための装置が示され
ている麻、マガジンからゴム栓を取りワークに取付ける
ための機構が複雑であるうえ、単にゴム栓をワークの孔
部に挿込むだけであるので、ゴム栓が外れたりマスキン
グが不完全となり、めっき液等の処理液がワークの孔内
に侵入してメソキされ不良品を発生することがある等の
欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記したような従来の問題点を解決して、ワー
クに形成された基準孔のようなメツキ等の表面処理をし
てはいけない孔を自動的に、がっ確実にマスキングする
ことができるマスキング用ゴム栓及びその取付装置を提
供することを目的とするものである。
クに形成された基準孔のようなメツキ等の表面処理をし
てはいけない孔を自動的に、がっ確実にマスキングする
ことができるマスキング用ゴム栓及びその取付装置を提
供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、本発明のマスキング用ゴ
ム栓はテーパ状の主体部の上方に短筒部を介してこれよ
り大径の頭部を一体的に設け、この頭部の上面に回転ビ
ットの先端を係合させるための凹部を凹設したことを特
徴とするものである。また本願第2の発明である上記の
ようなマスキング用ゴム栓の取付装置は、昇降動する取
付ヘッドの下端に、その中心孔の内部に空気圧によって
供給されてくるマスキング用ゴム栓の大径の頭部をチャ
ックするチャック爪を開閉自在に設けるとともに、取付
ヘッドの上部にはマスキング用ゴム栓の頭部の上面の凹
部と係合してマスキング用ゴム栓をワークの孔にねじ込
む回転ビットを昇降自在に取付けたことを特徴とするも
のである。
ム栓はテーパ状の主体部の上方に短筒部を介してこれよ
り大径の頭部を一体的に設け、この頭部の上面に回転ビ
ットの先端を係合させるための凹部を凹設したことを特
徴とするものである。また本願第2の発明である上記の
ようなマスキング用ゴム栓の取付装置は、昇降動する取
付ヘッドの下端に、その中心孔の内部に空気圧によって
供給されてくるマスキング用ゴム栓の大径の頭部をチャ
ックするチャック爪を開閉自在に設けるとともに、取付
ヘッドの上部にはマスキング用ゴム栓の頭部の上面の凹
部と係合してマスキング用ゴム栓をワークの孔にねじ込
む回転ビットを昇降自在に取付けたことを特徴とするも
のである。
(実施例)
次に本発明を図示の実施例によって更に詳細に説明する
。
。
第1図は第1の発明に係るマスキング用ゴム栓を示すも
ので、Illはテーパ状の主体部、(2)はその上方の
短筒部、(3)はこれより大径の頭部である。
ので、Illはテーパ状の主体部、(2)はその上方の
短筒部、(3)はこれより大径の頭部である。
これらの各部分は例えば硬度が70°程度のネオプレン
ゴム等から成るもので、例えば全長は2011、短筒部
(2)は直径6鶴、長さ3fi、頭部(3)は直径9n
、長さ5fi、テーパ状の主体部(Wの先端径は21、
長さ12tm程度のものである6本発明のマスキング用
ゴム栓には、頭部(3)の上面に回転ビットの先端を係
合させるために例えば十字状の凹部(4)が凹設されて
いる。凹部(4)の形状は一文字状、本状等の種々の形
状を採ることができる。このように大径の頭部(3)を
設けたことにより本発明のマスキング用ゴム栓は機械的
に把持し易り、専た芯ずれ変形を防止し易くなる。また
テーパ状の主体部(Wの先端(5)を平面状にカットし
たため、芯ずれ変形が防止されるとともにパーツフィー
ダー等による整列が容易となる。
ゴム等から成るもので、例えば全長は2011、短筒部
(2)は直径6鶴、長さ3fi、頭部(3)は直径9n
、長さ5fi、テーパ状の主体部(Wの先端径は21、
長さ12tm程度のものである6本発明のマスキング用
ゴム栓には、頭部(3)の上面に回転ビットの先端を係
合させるために例えば十字状の凹部(4)が凹設されて
いる。凹部(4)の形状は一文字状、本状等の種々の形
状を採ることができる。このように大径の頭部(3)を
設けたことにより本発明のマスキング用ゴム栓は機械的
に把持し易り、専た芯ずれ変形を防止し易くなる。また
テーパ状の主体部(Wの先端(5)を平面状にカットし
たため、芯ずれ変形が防止されるとともにパーツフィー
ダー等による整列が容易となる。
第21〜第4図は上記のようなマスキング用ゴム栓の取
付装置を示すものである。第2図において、01は例え
ばロボットハンドのようなXY方向に移動できる移送装
置(W)に固着されたブラケット、(12)は取付ヘッ
ド(13)をワーク(W)に向かって昇降動させるため
のシリンダであって図示のようにブラケット(Wの下部
に固定され、そのピストンロッド(14)の下端の了−
ム(15)の先端に中空の取付ヘッド(13)を備えて
いる。なお(16)はシリンダ(12)の上方から突設
されたガイドブラケットであり、アーム(15)の上方
に支持されたロッド(17)がこのガイドプラケット(
16)の内部にスライド自在に支持されている。そして
このロッド(17)の下方部に固定された短いアーム(
18)とガイドプラケット(16)との間にコイルスプ
リング(19)が設けられており、取付ヘッド(13)
の下降運動にダンピング効果を与えている。
付装置を示すものである。第2図において、01は例え
ばロボットハンドのようなXY方向に移動できる移送装
置(W)に固着されたブラケット、(12)は取付ヘッ
ド(13)をワーク(W)に向かって昇降動させるため
のシリンダであって図示のようにブラケット(Wの下部
に固定され、そのピストンロッド(14)の下端の了−
ム(15)の先端に中空の取付ヘッド(13)を備えて
いる。なお(16)はシリンダ(12)の上方から突設
されたガイドブラケットであり、アーム(15)の上方
に支持されたロッド(17)がこのガイドプラケット(
16)の内部にスライド自在に支持されている。そして
このロッド(17)の下方部に固定された短いアーム(
18)とガイドプラケット(16)との間にコイルスプ
リング(19)が設けられており、取付ヘッド(13)
の下降運動にダンピング効果を与えている。
取付ヘッド(13)は第3図に示されるように、その下
端にチャック爪(20)を備えている。チャック爪(2
0)はピン(21)によって枢着されており、チャック
開閉用シリンダ(22)によって昇降されるリング部材
(23)を昇降させることによりスプリング(24)に
抗してチャック爪(20)を開閉できる構造となってい
る。これらの取付ヘッド(13)及びチャック爪(20
)の中央には中心孔(25)が形成されており、その上
方の分岐部(26)に接続されたゴム栓圧送用ホース(
27)を介して前述したようなマスキング用ゴム栓(P
)が1個ずつ空気圧により供給される。
端にチャック爪(20)を備えている。チャック爪(2
0)はピン(21)によって枢着されており、チャック
開閉用シリンダ(22)によって昇降されるリング部材
(23)を昇降させることによりスプリング(24)に
抗してチャック爪(20)を開閉できる構造となってい
る。これらの取付ヘッド(13)及びチャック爪(20
)の中央には中心孔(25)が形成されており、その上
方の分岐部(26)に接続されたゴム栓圧送用ホース(
27)を介して前述したようなマスキング用ゴム栓(P
)が1個ずつ空気圧により供給される。
そしてこのマスキング用ゴム栓(P)は第3図に示され
るように、チャック爪(20)が閉じた状態では大径の
頭部(3)がチャック爪(20)の内側段部に係合した
状態でチャック爪(20)の下端に保持される。
るように、チャック爪(20)が閉じた状態では大径の
頭部(3)がチャック爪(20)の内側段部に係合した
状態でチャック爪(20)の下端に保持される。
一方、取付ヘッド(13)の上方にはマスキング用ゴム
栓(P)の凹部(4)と係合してこれを回転させること
ができる回転ビット(28)が設けられている。
栓(P)の凹部(4)と係合してこれを回転させること
ができる回転ビット(28)が設けられている。
第2図に示されるように、この回転ビット(28)の上
端はモータ(29)に接続され、またこのモータ(29
)は昇降シリンダ(30)により前述のロッド(17)
に沿って昇降するブラケット(31)に支持されている
、従って回転ビット(28)は取付ヘッド(13)の中
心孔(25)の内部を昇降するとともにモータ(29)
によって回転されることができる。なお(32)はロッ
ド(17)の昇降ストロークを制限するストッパー、(
33)は回転ピッ) (28)の下方への動きを緩衝す
るためのスプリングである。
端はモータ(29)に接続され、またこのモータ(29
)は昇降シリンダ(30)により前述のロッド(17)
に沿って昇降するブラケット(31)に支持されている
、従って回転ビット(28)は取付ヘッド(13)の中
心孔(25)の内部を昇降するとともにモータ(29)
によって回転されることができる。なお(32)はロッ
ド(17)の昇降ストロークを制限するストッパー、(
33)は回転ピッ) (28)の下方への動きを緩衝す
るためのスプリングである。
(作用)
このように構成されたものは、取付ヘッド(13)をワ
ーク(−)に向かって下降させるとともに、ゴム栓圧送
用ホース(27)から第1図に示されるようなマスキン
グ用ゴム栓(P)を1個供給し、第3図のようにチャッ
ク爪(20)の先端に保持させる。次に回転ピント(2
8)を下降させその先端によってマスキング用ゴム栓(
P)を押圧しワーク(−)の孔にマスキング用ゴム栓(
P)の先端をわずかに入れる、その後、チャック開閉用
シリンダ(22)によってチャック爪(20)を第4図
のように開いたうえで、回転ビン) (28)を回転さ
せつつ更に下降させ、マスキンク用ゴム栓(P)をワー
ク(W)の孔の内部にねじ込む。このように本発明の取
付装置を用いれば、マスキング用ゴム栓(P)を従来の
ように単に押圧するだけでなく回転させつつ孔の内部に
押込むことができるので、確実なマスキングが可能であ
る0次に回転ビット(28)は上方へ引上げられ、チャ
ック爪(20)が再び閉じられるとともに取付ヘッド(
13)も上昇し、ワーク(りの次の孔に向かって移動し
て同様の工程を繰返すこととなる。
ーク(−)に向かって下降させるとともに、ゴム栓圧送
用ホース(27)から第1図に示されるようなマスキン
グ用ゴム栓(P)を1個供給し、第3図のようにチャッ
ク爪(20)の先端に保持させる。次に回転ピント(2
8)を下降させその先端によってマスキング用ゴム栓(
P)を押圧しワーク(−)の孔にマスキング用ゴム栓(
P)の先端をわずかに入れる、その後、チャック開閉用
シリンダ(22)によってチャック爪(20)を第4図
のように開いたうえで、回転ビン) (28)を回転さ
せつつ更に下降させ、マスキンク用ゴム栓(P)をワー
ク(W)の孔の内部にねじ込む。このように本発明の取
付装置を用いれば、マスキング用ゴム栓(P)を従来の
ように単に押圧するだけでなく回転させつつ孔の内部に
押込むことができるので、確実なマスキングが可能であ
る0次に回転ビット(28)は上方へ引上げられ、チャ
ック爪(20)が再び閉じられるとともに取付ヘッド(
13)も上昇し、ワーク(りの次の孔に向かって移動し
て同様の工程を繰返すこととなる。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明のマスキング用ゴム栓は
その頭部に回転ビットを係合させるための凹部を備えた
ものであるので、機械的に回転させつつワークの孔の内
部に押込むことができ、従来のように単に押圧される形
式のものに比較して確実なマスキングが可能である。ま
た頭部は主体部等よりも大径に形成されているのでチャ
ック爪等によって把持し易く、また芯ずれ変動を虫じに
くく自動的なマスキング作業に好適なものである一方、
本発明の取付装置は上記のようなマスキング用ゴム栓を
ワークに対して自動的に取付けることができるものであ
り、マスキング用ゴム栓の供給に空気圧による圧送方式
を採用したこととも関連して、極めて能率良くマスキン
グ作業を行うことができる。よって本発明は従来の問題
点を一掃したマスキング用ゴム栓及びその取付装置とし
て、産業の発展に寄与するところは極めて大である。
その頭部に回転ビットを係合させるための凹部を備えた
ものであるので、機械的に回転させつつワークの孔の内
部に押込むことができ、従来のように単に押圧される形
式のものに比較して確実なマスキングが可能である。ま
た頭部は主体部等よりも大径に形成されているのでチャ
ック爪等によって把持し易く、また芯ずれ変動を虫じに
くく自動的なマスキング作業に好適なものである一方、
本発明の取付装置は上記のようなマスキング用ゴム栓を
ワークに対して自動的に取付けることができるものであ
り、マスキング用ゴム栓の供給に空気圧による圧送方式
を採用したこととも関連して、極めて能率良くマスキン
グ作業を行うことができる。よって本発明は従来の問題
点を一掃したマスキング用ゴム栓及びその取付装置とし
て、産業の発展に寄与するところは極めて大である。
第1図は本発明のマスキング用ゴム栓の一例を示す斜視
図、第2図は本発明の取付装置の実施例を示す正面図、
第3図はその要部の一部切欠正面図、第4図は同じく要
部の一部切欠正面図である(l):主体部、(2):短
筒部、(3):組l、+4):凹部、(13): 取付
ヘッド、(20) : チャック爪、(25):中心孔
、(2B) ? 回転ピント、(P):マスキング用ゴ
ム栓、(賀):ワーク。 特許出願人 株式会社中央製作所 代 理 人 名 嶋 明 部間
綿 貫 達 部同
山 零 文 夫11図 φ 第3図 7f3 第4図
図、第2図は本発明の取付装置の実施例を示す正面図、
第3図はその要部の一部切欠正面図、第4図は同じく要
部の一部切欠正面図である(l):主体部、(2):短
筒部、(3):組l、+4):凹部、(13): 取付
ヘッド、(20) : チャック爪、(25):中心孔
、(2B) ? 回転ピント、(P):マスキング用ゴ
ム栓、(賀):ワーク。 特許出願人 株式会社中央製作所 代 理 人 名 嶋 明 部間
綿 貫 達 部同
山 零 文 夫11図 φ 第3図 7f3 第4図
Claims (2)
- 1.テーパ状の主体部(1)の上方に短筒部(2)を介
してこれより大径の頭部(3)を一体的に設け、この頭
部(3)の上面に回転ビットの先端を係合させるための
凹部(4)を凹設したことを特徴とするマスキング用ゴ
ム栓。 - 2.昇降動する取付ヘッド(13)の下端に、その中心
孔(25)の内部に空気圧によって供給されてくるマス
キング用ゴム栓(P)の大径の頭部(3)をチャックす
るチャック爪(20)を開閉自在に設けるとともに、取
付ヘッド(13)の上部にはマスキング用ゴム栓(P)
の頭部(3)の上面の凹部(4)と係合してマスキング
用ゴム栓(P)をワーク(W)の孔にねじ込む回転ビッ
ト(28)を昇降自在に取付けたことを特徴とするマス
キング用ゴム栓の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63005288A JPH0710365B2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | マスキング用ゴム栓及びその取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63005288A JPH0710365B2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | マスキング用ゴム栓及びその取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180277A true JPH01180277A (ja) | 1989-07-18 |
| JPH0710365B2 JPH0710365B2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=11607053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63005288A Expired - Lifetime JPH0710365B2 (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | マスキング用ゴム栓及びその取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710365B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0499252U (ja) * | 1990-04-26 | 1992-08-27 | ||
| JP2002194590A (ja) * | 2000-12-26 | 2002-07-10 | Showa Denko Kk | 小径穴を有するアルミニウム型材の表面処理方法 |
| KR20030019675A (ko) * | 2001-08-29 | 2003-03-07 | 현대모비스 주식회사 | 액체 연료 로켓엔진 연소실용 면판의 코팅장치 |
| CN105538229A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-05-04 | 苏州久越金属科技有限公司 | 一种孔塞及其拆装设备 |
| WO2018010976A1 (de) * | 2016-07-12 | 2018-01-18 | Eisenmann Se | Vorrichtung und verfahren zum maskieren von befestigungsbohrungen in felgen während ihrer beschichtung |
| KR20210025214A (ko) * | 2019-08-27 | 2021-03-09 | 에스티씨 주식회사 | 콜드플레이트용 이물질 유입 방지 장치 및 이를 이용한 콜드플레이트 가공방법 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006082032A (ja) * | 2004-09-17 | 2006-03-30 | Nagoya Oil Chem Co Ltd | ねじ孔のマスキング方法 |
-
1988
- 1988-01-13 JP JP63005288A patent/JPH0710365B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0499252U (ja) * | 1990-04-26 | 1992-08-27 | ||
| JP2002194590A (ja) * | 2000-12-26 | 2002-07-10 | Showa Denko Kk | 小径穴を有するアルミニウム型材の表面処理方法 |
| KR20030019675A (ko) * | 2001-08-29 | 2003-03-07 | 현대모비스 주식회사 | 액체 연료 로켓엔진 연소실용 면판의 코팅장치 |
| CN105538229A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-05-04 | 苏州久越金属科技有限公司 | 一种孔塞及其拆装设备 |
| WO2018010976A1 (de) * | 2016-07-12 | 2018-01-18 | Eisenmann Se | Vorrichtung und verfahren zum maskieren von befestigungsbohrungen in felgen während ihrer beschichtung |
| KR20210025214A (ko) * | 2019-08-27 | 2021-03-09 | 에스티씨 주식회사 | 콜드플레이트용 이물질 유입 방지 장치 및 이를 이용한 콜드플레이트 가공방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0710365B2 (ja) | 1995-02-08 |
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