JPH01180650A - 情報記憶装置 - Google Patents
情報記憶装置Info
- Publication number
- JPH01180650A JPH01180650A JP63004335A JP433588A JPH01180650A JP H01180650 A JPH01180650 A JP H01180650A JP 63004335 A JP63004335 A JP 63004335A JP 433588 A JP433588 A JP 433588A JP H01180650 A JPH01180650 A JP H01180650A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- time
- input
- disk
- data
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ビ】 産業上の利用分野
本発明は記憶部にmt憶された情報の入力日時の管理機
能を備え九情報記憶装置に関する。
能を備え九情報記憶装置に関する。
に)従来の技術
情報化社会の進化に伴って増大する情報の氾diを防ぐ
ための装置の1つとして、特開昭60−19264号公
報に見られるような情報ファイル装置がある。
ための装置の1つとして、特開昭60−19264号公
報に見られるような情報ファイル装置がある。
このよ5な情報ファイル装rjt#′j:、スキャナ等
の情報入力部から入力された情報を任意のキーワードを
用いて自由に登録し、また登録した情報を検索して読み
出すものである。
の情報入力部から入力された情報を任意のキーワードを
用いて自由に登録し、また登録した情報を検索して読み
出すものである。
即ち、情報の登録時には文書1図面等の情報が、光ディ
スク等の記憶媒体に記憶される一方、キーボード等から
入力されるファイル名、キーワード等を含む検索データ
は、記憶媒体忙おける情報0配憶位置を含んで検索デー
タファイルにgピ憶される。また、登録し几情報の検索
時には所望の情報に関する検索データ及び検索条件をキ
ーボード等から入力して検索を指示することにより、検
索データがばピ憶されているファイル内の検索データと
入力検索データとが検索条件に基りて比較され、一致し
た検索データの全てが、検索データリストとして画面表
示される。折る検索データリストの中から、所望のデー
タを選択して情報のaみ出しを指示することによ、て、
情報が記憶媒体から読出される。
スク等の記憶媒体に記憶される一方、キーボード等から
入力されるファイル名、キーワード等を含む検索データ
は、記憶媒体忙おける情報0配憶位置を含んで検索デー
タファイルにgピ憶される。また、登録し几情報の検索
時には所望の情報に関する検索データ及び検索条件をキ
ーボード等から入力して検索を指示することにより、検
索データがばピ憶されているファイル内の検索データと
入力検索データとが検索条件に基りて比較され、一致し
た検索データの全てが、検索データリストとして画面表
示される。折る検索データリストの中から、所望のデー
タを選択して情報のaみ出しを指示することによ、て、
情報が記憶媒体から読出される。
ま次、情報の入力手段としては、スキャナ等の他に外部
から送信されてくる情報を受信する受信部もある。この
場谷、受信部にて受信された情報は、−旦磁気ディスク
等のdC憶媒体に記憶しておく。その後、31憶当な時
に−La気ディスク等の記憶媒体から所望の情報を選択
し、上述の動作と同様にして元ディスク等のδC憶媒体
に登録される。
から送信されてくる情報を受信する受信部もある。この
場谷、受信部にて受信された情報は、−旦磁気ディスク
等のdC憶媒体に記憶しておく。その後、31憶当な時
に−La気ディスク等の記憶媒体から所望の情報を選択
し、上述の動作と同様にして元ディスク等のδC憶媒体
に登録される。
GPJ 発明が解決しようとする課題ところで、元デ
ィスク等の記憶媒体に登録される情報には、ある期間だ
け呆存すればよく、その期間が経過すると消去してもよ
いものもある。
ィスク等の記憶媒体に登録される情報には、ある期間だ
け呆存すればよく、その期間が経過すると消去してもよ
いものもある。
この場合、上記期間が経過したか否かを確認し次後、上
述の消去動作を行なう必要があるので、登録されたfW
報に期間付のものが1加するに従い、期間の管理(即ち
、登録しておく期間が経過しているか否かの管理〕が難
しくなり、また消去wJ作も複雑となる。
述の消去動作を行なう必要があるので、登録されたfW
報に期間付のものが1加するに従い、期間の管理(即ち
、登録しておく期間が経過しているか否かの管理〕が難
しくなり、また消去wJ作も複雑となる。
また、受信部にて受信し、磁気ディスク等の記憶媒体に
記憶しておく情報については、記憶されているものの1
度も取り出されないまま長時間が経過したり、光ディス
ク等の記憶媒体に登録したものの、磁気ディスク等の記
憶媒体から消去するのを忘れてしまい、不要に記憶され
たままとなったりすることが起こる。この場合、v&気
ディスク等の記憶媒体を無駄使いしていることとなる。
記憶しておく情報については、記憶されているものの1
度も取り出されないまま長時間が経過したり、光ディス
ク等の記憶媒体に登録したものの、磁気ディスク等の記
憶媒体から消去するのを忘れてしまい、不要に記憶され
たままとなったりすることが起こる。この場合、v&気
ディスク等の記憶媒体を無駄使いしていることとなる。
そこで1本発明の目的は、不要に長時間記憶されている
情報を自動的に抽出し、これら情報を適宜に消去できる
ようにすることにより、消去作業の簡単化及び記憶媒体
の無駄使いの防止を図ることにある。
情報を自動的に抽出し、これら情報を適宜に消去できる
ようにすることにより、消去作業の簡単化及び記憶媒体
の無駄使いの防止を図ることにある。
に)課題を解決するための手段
本発明の情報記憶装置は、情報を入力する情報入力部と
、この情報入力部から入力された情報を配憶する情報記
憶部と、日時を計時する計時回路と、上dCfW報入力
部から入力される情報の入力日時を’を埋する時間管理
部と、とV時間管理部にf珊されている情報の入力日時
と上記計時回路の現在日時と全比較し、入力日時から所
定時間経過しているff報を抽出する制御部とを備えた
ことを特徴とする。
、この情報入力部から入力された情報を配憶する情報記
憶部と、日時を計時する計時回路と、上dCfW報入力
部から入力される情報の入力日時を’を埋する時間管理
部と、とV時間管理部にf珊されている情報の入力日時
と上記計時回路の現在日時と全比較し、入力日時から所
定時間経過しているff報を抽出する制御部とを備えた
ことを特徴とする。
(ホ)作用
本発明によれば、入力された情報の入力日時を時間管理
部にて管理し、入力日時から所定時間経過している情報
が自動的に抽出される。
部にて管理し、入力日時から所定時間経過している情報
が自動的に抽出される。
(へ)実施例
第1図は本発明の一実施例を通用した情報ファイル装置
を示すブロック図である。(1)は原稿を光学的に走査
して情報を読取り、入力するスキャナ、(21は表示内
容全6C憧する表示メモリ、(3)ぼこり表示メモリ(
2)の自答を表示するCRTデイスプレィ、(4)は電
話回線等の外部回線を介して送信されてくる情報を受信
する通信制御部、(5)はこの通信制御部(4)にて受
信された情報を逐次記憶する第1領域とこの情報と共に
受信し次情報名、■1領域における情報の記憶アドレス
、情報のデータ長及び受信日時を記憶する第2領域とを
有する磁気ディスク、(6)はスキャナ(1)から入力
された情報または磁気ディスク(53K ae憶されて
いる情報の所望のものt″記憶る光ディスクであり、こ
の光ディスク(6)としては光m電型、相変化型等の消
去可能タイプのものが好ましい。(7)は常に日時を計
時する計時回路、(8)は情報名、キーワード等の検索
データ及び各種指令信号を入力するキーボード、(9)
は上記検索データ、tW報の入力日時及び元ディスク(
6)におけるiW@のdピ憶アドレス全対応付けて記憶
するハードディスク、(IGは情報を印写するプリンタ
、(1ithシステム制御部である。
を示すブロック図である。(1)は原稿を光学的に走査
して情報を読取り、入力するスキャナ、(21は表示内
容全6C憧する表示メモリ、(3)ぼこり表示メモリ(
2)の自答を表示するCRTデイスプレィ、(4)は電
話回線等の外部回線を介して送信されてくる情報を受信
する通信制御部、(5)はこの通信制御部(4)にて受
信された情報を逐次記憶する第1領域とこの情報と共に
受信し次情報名、■1領域における情報の記憶アドレス
、情報のデータ長及び受信日時を記憶する第2領域とを
有する磁気ディスク、(6)はスキャナ(1)から入力
された情報または磁気ディスク(53K ae憶されて
いる情報の所望のものt″記憶る光ディスクであり、こ
の光ディスク(6)としては光m電型、相変化型等の消
去可能タイプのものが好ましい。(7)は常に日時を計
時する計時回路、(8)は情報名、キーワード等の検索
データ及び各種指令信号を入力するキーボード、(9)
は上記検索データ、tW報の入力日時及び元ディスク(
6)におけるiW@のdピ憶アドレス全対応付けて記憶
するハードディスク、(IGは情報を印写するプリンタ
、(1ithシステム制御部である。
斯る構成において、スキャナ(1)から入力された情報
はキーボード(8)からの登録指令G号に基いて光ディ
スク(6)に記憶される。同時にキーボード(8)から
入力されたr#報名等の検索データは、第2図に示すよ
うに、情報がスキャナ(11から入力された時点に計時
回路(7)にて発生されている日時、言い換えれば、情
報の入力日時、光ディスク(6)における情報り記憶ア
ドレス及び清報のデータ長と共に八−ドディスク(9)
に60憶される。
はキーボード(8)からの登録指令G号に基いて光ディ
スク(6)に記憶される。同時にキーボード(8)から
入力されたr#報名等の検索データは、第2図に示すよ
うに、情報がスキャナ(11から入力された時点に計時
回路(7)にて発生されている日時、言い換えれば、情
報の入力日時、光ディスク(6)における情報り記憶ア
ドレス及び清報のデータ長と共に八−ドディスク(9)
に60憶される。
一方、外部回線を通じて入力(部ち、送信)され1通信
制御部(4)にて受信された情報は、 <rfi気ディ
スク(5)の第1領域に記憶される。また、情報と共に
受1dされた検索データとしての情報名は、第2肉に示
す場合と同様にして、通官制御i! (4Jが清4を受
1gし次時の計時回路(7)の日時、即ち、情報の入力
(受信〕日時、磁気ディスク(57e)第1領域におけ
る情報の配置dlアドレス及び情報のデータ長と共Km
気ディスク(5)の、42 fj’i域にと憶される。
制御部(4)にて受信された情報は、 <rfi気ディ
スク(5)の第1領域に記憶される。また、情報と共に
受1dされた検索データとしての情報名は、第2肉に示
す場合と同様にして、通官制御i! (4Jが清4を受
1gし次時の計時回路(7)の日時、即ち、情報の入力
(受信〕日時、磁気ディスク(57e)第1領域におけ
る情報の配置dlアドレス及び情報のデータ長と共Km
気ディスク(5)の、42 fj’i域にと憶される。
こうしてm大デイスク(5)にと憶された情報に。
キーボード(8)からの指示により任意のものが選択れ
さ、て取出され、光ディスク(6)に記憶される。この
時、J9する清報に関連して磁気ディスク(5)の第2
領域に&:t!iされているf’lt報名及びデータ長
が、情報を党ディスク(6;へIll;l!した時の計
時血路(7)の日時及び光ディスク(6)における+に
;tl!アドレスと共に八−ドディスク(9)Kae鴫
される3、以上のように、スキャナ(1)から入力され
次情報は直接、ま次通イg制御部(4)による受信によ
って入力され7′?、清譲り所望のものは一旦磁気ディ
スク(5)に8C憶され/を後、夫々光ディスク(6)
K配憶される。
時、J9する清報に関連して磁気ディスク(5)の第2
領域に&:t!iされているf’lt報名及びデータ長
が、情報を党ディスク(6;へIll;l!した時の計
時血路(7)の日時及び光ディスク(6)における+に
;tl!アドレスと共に八−ドディスク(9)Kae鴫
される3、以上のように、スキャナ(1)から入力され
次情報は直接、ま次通イg制御部(4)による受信によ
って入力され7′?、清譲り所望のものは一旦磁気ディ
スク(5)に8C憶され/を後、夫々光ディスク(6)
K配憶される。
ところで1本発明の特徴α、如憧部に長時間配憶されて
いる情報を自動的に抽出することKあり。
いる情報を自動的に抽出することKあり。
木実11例であれば、光ディスク(6)及びl&i気デ
ィスク(5)に−1されている情報の中から、ある所定
時間を越えて6ピ憶されている情報を抽出することにあ
る。
ィスク(5)に−1されている情報の中から、ある所定
時間を越えて6ピ憶されている情報を抽出することにあ
る。
第3図は斯る情報の抽出動作、更にぼ抽出された情報を
適宜に選諒して消去する動作を示すフローチャートであ
る。まず、光ディスク(6)に記憶されている情報の抽
出動作がなされる。
適宜に選諒して消去する動作を示すフローチャートであ
る。まず、光ディスク(6)に記憶されている情報の抽
出動作がなされる。
斯る抽出動作は、装置への電源投入に伴なって開始する
。まず、システム制御部α11は計時回路(力から現在
(電源投入時〕の日時を取り込む。次に。
。まず、システム制御部α11は計時回路(力から現在
(電源投入時〕の日時を取り込む。次に。
システム制御部(illは八−ドディスク(9)に記憶
されて込るデータの中から情報の入力日時を読み出す。
されて込るデータの中から情報の入力日時を読み出す。
そして、システム制御部αDは現在日時と情報の入力日
時とを比較し、この差が所定時間以上、例えば30日間
以上ある場合、この入力日時に対応付けられている情報
名を八−ドテ°イスク(9)からリストアツブし、表示
メモリ+21に書込む。そして。
時とを比較し、この差が所定時間以上、例えば30日間
以上ある場合、この入力日時に対応付けられている情報
名を八−ドテ°イスク(9)からリストアツブし、表示
メモリ+21に書込む。そして。
全てのりヌトアツプ動作が終了すると、表示メモリ(2
)に書込まれた114名リストがCF?Tデイスプレィ
(3)に表示される。
)に書込まれた114名リストがCF?Tデイスプレィ
(3)に表示される。
こうして、30日間を越えて光ディスク(6)に記憶さ
れている全ての情報の情報名がCRTデイスプレィ(3
)に表示された後、斯るリストの中に消去しては困る情
報がある場合、この情報は消去禁止として指示しておく
。その後、キーボード(8)から消去指令信号が入力さ
れると、システム制御部(IllはCRTダイスプレイ
(3)に表示され、消去禁止の指示のない情報の全てを
元ディスク(6)から消去する。この時、消去した情報
に関連する情報名答−連のデータもハードディスク(9
)から消去する。
れている全ての情報の情報名がCRTデイスプレィ(3
)に表示された後、斯るリストの中に消去しては困る情
報がある場合、この情報は消去禁止として指示しておく
。その後、キーボード(8)から消去指令信号が入力さ
れると、システム制御部(IllはCRTダイスプレイ
(3)に表示され、消去禁止の指示のない情報の全てを
元ディスク(6)から消去する。この時、消去した情報
に関連する情報名答−連のデータもハードディスク(9
)から消去する。
斯る動作後、磁気ディスク(5)に記憶されている情報
の抽出が行なわれる。斯る磁気ディスク(5)の第1領
域に記憶されている情報の抽出′tlJ乍にあっては、
a大デイスク(57の第2領域に記憶されている日時を
現在日時と比較すること以外、全て上述と全く同様にし
て、&1気ディスク(5)に30日間を越えて記憶され
ている情報の抽出動作とそれら情報の適宜のものの消去
動作とが行なわれる。
の抽出が行なわれる。斯る磁気ディスク(5)の第1領
域に記憶されている情報の抽出′tlJ乍にあっては、
a大デイスク(57の第2領域に記憶されている日時を
現在日時と比較すること以外、全て上述と全く同様にし
て、&1気ディスク(5)に30日間を越えて記憶され
ている情報の抽出動作とそれら情報の適宜のものの消去
動作とが行なわれる。
なお、光ディスク(6)及び磁気デイヌク(5)からの
情報の抽出動作は、電源投入に伴なって行なわれること
に限らず、キーボード(8)からの指示にエフ任意の時
に夫々行なうようにしてもよい。
情報の抽出動作は、電源投入に伴なって行なわれること
に限らず、キーボード(8)からの指示にエフ任意の時
に夫々行なうようにしてもよい。
(ト]発明の効果
本発明によれば、情報の入力日時をg理し。
入力日時から所定時間以上経過してもなお6r2憶部に
記憶されている情報を抽出するようにしたので、情報の
消去管理動作を簡単なものとすることができ、よってS
R’r憶部にいつまでも不要な情報が記憶されたまま
となり、記憶部を無駄に使用することを防止し得る。
記憶されている情報を抽出するようにしたので、情報の
消去管理動作を簡単なものとすることができ、よってS
R’r憶部にいつまでも不要な情報が記憶されたまま
となり、記憶部を無駄に使用することを防止し得る。
第1崗ば不発明の一実施例を示すブロック図、12因は
ハードディスクにおけるdピ憶フォーマット図、第3図
はIW報の抽出動作を示すフローチャート図である。 tlJ・・・スキャナ、(4)・・・通信制御部、(5
)・・・磁気ディスク、(6)・・・光デイヌク、(7
)・・・計時回路、(9)・・・八−ドディスク、συ
・・・システム制御部。
ハードディスクにおけるdピ憶フォーマット図、第3図
はIW報の抽出動作を示すフローチャート図である。 tlJ・・・スキャナ、(4)・・・通信制御部、(5
)・・・磁気ディスク、(6)・・・光デイヌク、(7
)・・・計時回路、(9)・・・八−ドディスク、συ
・・・システム制御部。
Claims (1)
- (1)情報を入力する情報入力部と、この情報入力部か
ら入力された情報を記憶する情報記憶部と、日時を計時
する計時回路と、上記情報入力部から入力される情報の
入力日時を管理する時間管理部と、この時間管理部に管
理されている情報の入力日時と上記計時回路の現在日時
とを比較し、入力日時から所定時間経過している情報を
抽出する制御部とを備えたことを特徴とする情報記憶装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004335A JPH01180650A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 情報記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004335A JPH01180650A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 情報記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180650A true JPH01180650A (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=11581575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004335A Pending JPH01180650A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 情報記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01180650A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06259293A (ja) * | 1993-03-04 | 1994-09-16 | Nec Corp | 不要文書一括削除装置 |
| JPH06342361A (ja) * | 1993-04-09 | 1994-12-13 | Fuji Xerox Co Ltd | アイコン表示制御装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51119250A (en) * | 1975-04-11 | 1976-10-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Moving body measurement device employing solid image sensor |
| JPS5969046A (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-19 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡画像システム |
| JPS62188901A (ja) * | 1987-02-06 | 1987-08-18 | Canon Inc | 光位置検知装置 |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63004335A patent/JPH01180650A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51119250A (en) * | 1975-04-11 | 1976-10-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Moving body measurement device employing solid image sensor |
| JPS5969046A (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-19 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡画像システム |
| JPS62188901A (ja) * | 1987-02-06 | 1987-08-18 | Canon Inc | 光位置検知装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06259293A (ja) * | 1993-03-04 | 1994-09-16 | Nec Corp | 不要文書一括削除装置 |
| JPH06342361A (ja) * | 1993-04-09 | 1994-12-13 | Fuji Xerox Co Ltd | アイコン表示制御装置 |
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