JPH01180655A - マルチプロセッサシステムにおける各メモリボードの記憶保護方式 - Google Patents

マルチプロセッサシステムにおける各メモリボードの記憶保護方式

Info

Publication number
JPH01180655A
JPH01180655A JP316388A JP316388A JPH01180655A JP H01180655 A JPH01180655 A JP H01180655A JP 316388 A JP316388 A JP 316388A JP 316388 A JP316388 A JP 316388A JP H01180655 A JPH01180655 A JP H01180655A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
processors
write
memory board
register
information
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP316388A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2953584B2 (ja
Inventor
Koichi Kondo
耕一 近藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP316388A priority Critical patent/JP2953584B2/ja
Publication of JPH01180655A publication Critical patent/JPH01180655A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2953584B2 publication Critical patent/JP2953584B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Storage Device Security (AREA)
  • Multi Processors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、マルチプロセッサシステムにおける各メモ
リボードの記憶保護方式に関するものである。
〔従来の技術〕
プロセッサの処理データの増大に対処する為、あるいは
システム性能間上等を目的として、複数台のプロセッサ
から構成されるマルチプロセッサシステムでは、性能の
よいシステムを構築する為に、互いのメモリボードをシ
ステムバス等で共有させ、情報の交換を互いのメモリボ
ードにアクセスすることにより高速かつ円滑に行なう構
成としている。このような従来のマルチプロセッサシス
テムの例のブロック図を第6図に示す。
図において、1は中央処理部ボード(以下、CPUボー
ドという)、20はメモリボード、3はCPUボードl
とメモリボード20をローカルに接続するローカルバス
、IA−IFはCPUボード1とメモリボード20とロ
ーカルバス3とによりそれぞれ構成された一単位の第1
.第2.・・・第6のプロセッサ、4はこの一単位の各
プロセッサIA〜IFを接続してマルチプロセッサシス
テムを構築する為のシステムバスである。
次に動作について説明する。第1のプロセラ、すIAと
第2のプロセッサIB間の情報交換において、第1のプ
ロセッサIAは第2のプロセッサIB内のメモリボード
20の記憶に対して直接データの書込み及び読出しを実
行することができ、また、第2のプロセッサIBも同様
に第1のプロセッサIAに対してデータの書込み及び読
出して実行できる。この動作は、第6図における第1の
プロセッサIAから第6プロセツサIFの全てにっいて
相互に実行することができる。このように、各プロセッ
サIA〜IFは、情報交換を必要とすルフロセソサ相互
間においてシステムバス4を通じて、高速かつ円滑に実
行できる。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のマルチプロセッサシステムにおける各メモリボー
ドの記憶保護方式は以上のように行われているので、各
プロセッサ独自のメモリボード内ノ情報の保護ができず
、また、システムバス上に結合されている一部のプロセ
ッサに異常があると、その異常が他のシステムバス上の
プロセッサのメモリボード内の情報破壊にまで波及する
可能性があり、各プロセッサのメモリボード単位で情報
保護の為に書込み禁止を行なうことが必要で、各プロセ
ッサ間で情報の読出しのみの情報交換ではプロセッサ間
の情報交換を高速1円滑に行なえないなどの問題点があ
った。
この発明は上記のような問題を解消するためになされた
もので、各プロセッサに設けられているメモリボード内
の情報の保護をできるとともに、各プロセッサ間の情報
交換を高速1円滑に行なうことができるマルチプロセッ
サシステムにおける各メモリボードの記憶保護方式を得
ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係るマルチプロセッサシステムにおける各メ
モリボードの記憶保護方式は、各メモリボード内に、シ
ステムバスで結合された他系プロセッサよりの書込み許
可領域を指定する第1のレジスタと、前記書込み許可領
域を前記他系プロセッサの数にさらに分割して各区分毎
に書込み許可を指定する第2のレジスタをそれぞれ具備
するとともに、前記他系プロセッサより該プロセッサの
前記メモリボードへのデータ書込み動作要求毎に該プロ
セッサの前記メモリボード側でそのデータの書込みアド
レスが、前記第1および第2のレジスタの書込み許可指
定条件を満足するか否かを検査し、指定内の書込み許可
領域への書込み動作のみを受は入れるようにしたもので
ある。
〔作用〕
この発明における第1のレジスタは、メモリボード内の
記憶部をプロセッサ内で独自に使用する領域すなわちシ
ステムバスで結合されている他系プロセッサからは読出
し専用領域となる領域と、前記他系プロセッサとシステ
ムバスを通じて情報交換を行なうための書込み許可領域
の2つの領域に区分する。また、この発明における第2
のレジスタは、前記第1のレジスタで区分された書込み
許可領域をさらに前記システムバスに結合された前記他
系プロセッサの数に分割してその分割単位毎に書込み許
可を指定する。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、lはCPUボード、2はメモリボード、3
はこのCPUボード1とメモリボード2とを結合して第
1.第2.・・・第6のプロセッサIA、IB、・・・
IFを構築するためのローカルバス、4は構築された第
1〜第6のプロセッサIA〜IFを結合してマルチプロ
セッサシステムを構築するためのシステムバス、1oは
本発明に係る記憶保護を実施するために各メモリボード
2内に設けられた書込み保護制御部である。
第2図は第1図におけるメモリボード2の構成を示すブ
ロック図であり、図において、5は情報を記憶するため
の記憶部、9はこの記憶部5に対してシステムバス4側
及びローカルバス3側よりの書込み/続出し動作要求を
制御するための記憶部制御回路、10はこの記憶部制御
回路9に対して書込み動作の許可を与える前述した書込
み保護制御部、11はシステムバス4とのインターフェ
イスを行なうシステムバスインターフェイス部、12は
ローカルバス3とのインターフェイスを行なうローカル
バスインターフェイス部である。
第3図は第2図における記憶部5と、書込み保護制御部
10の関連を示す概念図であり、図において、6は書込
み許可領域を他系プロセッサの数に細区分するための本
発明の第2のレジスタ、7はこの第2のレジスタ6の書
込み許可区分とシステムバス4よりのアドレス情報とを
比較できるように該アドレス情報のコード変換をするデ
コーダ、8はこのデコーダ7にシステムバス4上のアド
レス情報の必要部分を選択するデコードアドレス選択部
、14は記憶部5の書込み許可領域を指定するための本
発明の第1のレジスタ、5−1は記憶部5の中でこの第
1のレジスタ14の指定外であってシステムバス4側よ
りは読出し動作専用の領域である他系プロセッサ読出し
専用領域、5−2は記憶部5の中で第1のレジスタ14
で指定されたシステムバス4側より書込み動作の実行が
許可された書込み許可領域である。
第4図は第3図における第2のレジスタ6とデコーダ7
との関連を示す詳細なブロック図であり、図において、
10−1はローカルバス3よりのデータ、10−2は書
込み許可領域5−2のアドレスを示す書込み許可領域指
定アドレスデータ、10−3は記憶部制御回路9に書込
み動作を指示する書込み許可信号、lo−4はシステム
バス4よりの書込み要求信号、10−5はシステムバス
4からの書込み許可領域5−2外への書込み要求に対す
るシステムバス4への返答信号である書込み領域エラー
信号である。
第5図は第3図におけるデコードアドレス選択部8と第
1のレジスタ14との関連を示す詳細なブロック図であ
り、図において、13−1〜13−4は第1のにジスタ
14よりの出力線である書込み許可領域幅指定線14−
2とシステムバス4側よりのアドレス線より指定領域幅
のアドレス線を選択する4ライントウlラインデータセ
レクター、14−1は第1のレジスタ14より記憶部5
内の書込み許可領域5−2の開始アドレスを指定する書
込み許可領域スタートアドレス線である。
第4図及び第5図の各機能部位は、第2図に示すメモリ
ボード2の概略ブロック図内の書込保護制御部10に含
まれる部分である。
次に動作について説明する。例えば、第1のプロセッサ
IAより第2のプロセッサIBの該当メモリボード2内
に情報を書込む場合、まず、第2のプロセッサIBのメ
モリボード2の記憶部5の書込み許可領域5−2に対す
るシステムバス4側よりの書込みアドレス、及び書込み
許可領域5−2の分割区分を指定する第2のレジスタに
6により第1のプロセッサIAよりの書込み許可区分に
対し、書込み許可の状態に設定されており、その情報は
事前に第1のプロセッサIAの処理プログラムに通知さ
れている。この事前情報により、第1のプロセッサIA
は第2のプロセッサIBの該当書込みアドレスに伝達す
べき情報を書込むことが可能となる。このように、シス
テムバス上に結合されている各プロセッサIA〜IFは
、相互に書込み許可領域5−2及び割り当てられた書込
み許可区分に対し、伝達すべき情報を書込み情報交換を
高速。
円滑に実行する。
ここで、書込み許可領域5−2以外に書込み動作を行な
った場合について、第4図及び第5図に関する動作につ
いて説明する。第5図において、システムバス4側より
のアドレス線のアドレス情報が、第1のレジスタ14の
許可領域5−2外であると、4ライントウ1ラインデー
タセレクター13−1〜13−4よりの四込み許可領域
指定アドレスデータ10−2が出力されず、第4図にお
いて、この書込み許可領域指定アドレスデータ10−2
を入力として書込み許可領域5−2の分割区分の一つを
指定するためのデコーダ7よりの出力線7−0〜7−1
5が出力状態とならず、この出力線7−0〜7−15と
書込み分割区分の書込み許可区分を再指定する第2のレ
ジスタ★6の出力線6−θ〜6−15との論理積出力が
出力状態とならず、結果として、書込み許可信号10−
3は出力されず、書込み領域エラー信号10−5がシス
テムバス4に出力され、書込み許可領域5−2外への情
報の書込み動作は禁止され、記憶保護が実現される。同
様に、書込み許可領域5−2範囲内の指定書込み区分に
、たとえば、第1のプロセッサIAに割り当てられてい
る書込み区分に、第2のプロセッサIBが書込み動作を
実行した場合、事前情報である第2のレジスタに6によ
る書込み区分に対する書込み許可状態に設定される時刻
等が一致せず、結果として、第2のレジスタ衾6の出力
線6−〇〜6−15と、デコーダ7の出力線7−〇〜7
−15との論理積出力が出力状態とならず、書込み許可
信号1O−3が出力されず、システムバス4に対して書
込み領域エラー信号1O−5が出力されることになる。
なお、上記実施例では各プロセッサIA〜IFをCPU
ボード1とメモリボード2とを用いて構成したが、CP
Uボード1とメモリボード2を結合した単一ボードで構
成してよもい。また上記実施例では、データセレクター
13−1〜13−4が4個、また、書込み許可領域5−
2の分割区分数が16区分の場合を示したが、データセ
レクター数の増減及びそれに対応して書込み許可領域の
分割区分数を増減してもよい。更に、前記実施例におい
ては、システムバス上に結合されたプロセッサの数が6
個の場合について述べたが、システムに必要とする他の
数のプロセッサによる組合せでも、同様の効果を奏する
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、各メモリボード内に
、システムバスで結合された他系プロセッサよりの書込
み許可領域を指定する第1のレジスタと、この書込み許
可領域を前記他系プロセッサの数にさらに分割して各区
分毎に書込み許可を指定する第2のレジスタをそれぞれ
設けた構成としたので、各メモリボード上の記憶情報を
容易に保護することができ、また、システムバス上に結
合されたプロセッサの一部に異常が発生した場合におい
ても、書込み許可領域以外の各プロセッサ独自の保護領
域にその異常は波及せず、情報交換を円滑に行なうマル
チプロセッサシステムが得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例によるマルチプロセッサ
システムにおける各メモリボードの記憶保護方式を実施
するマルチプロセッサシステムの構成を示すブロック図
、第2図は第1図のメモリボードの概略構成を示すブロ
ック図、第3図はこの発明で用いる第1.第2のレジス
タの相互の関連を示す概念図、第4図は第3図における
レジスターに−6及びデコーダ7の関連を示すブロック
図、示すブロック図、第6図は従来のマルチプロセッサ
システムのブロック図である。 図において、lはCPUボード、2はメモリーボード、
3はローカルバス、4はシステムバス、5は記憶部、6
は第2のレジスタA、7はデコーダ、8はデコード・ア
ドレス選択部、9は記憶部制御回路、10は書込み保護
制御部、11はシステムバスインターフェイス部、12
はローカルバスインターフェイス部、13−1〜13−
4はデータセレクター、14は第1のレジスタ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 (外2名) 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  中央処理部ボードとメモリボードよりなるプロセッサ
    をシステムバスで複数結合し、前記各メモリボード内の
    記憶情報を前記各プロセッサ間で共有して情報交換を行
    なうマルチプロセッサシステムの前記各メモリボードに
    おける前記記憶情報を保護するマルチプロセッサシステ
    ムにおける各メモリボードの記憶保護方式において、前
    記各メモリボード内に前記システムバスで結合された他
    系プロセッサよりの書込み許可領域を指定する第1のレ
    ジスタと、前記第1のレジスタで指定された前記書込み
    許可領域を前記他系プロセッサの数にさらに分割して各
    区分毎に書込み許可を指定しうる第2のレジスタとをそ
    れぞれ備え、前記他系プロセッサより該プロセッサの前
    記メモリボード内へのデータ書込み動作要求毎に該プロ
    セッサの前記メモリボード側でそのデータ書込みアドレ
    スが前記第1、第2のレジスタの書込み許可指定条件を
    満足するか否かを検査し、条件を満足していない場合は
    書込み動作を禁止し、書込み動作エラー信号をシステム
    バス上に送出することを特徴とするマルチプロセッサシ
    ステムにおける各メモリボードの記憶保護方式。
JP316388A 1988-01-12 1988-01-12 マルチプロセッサシステムにおける各メモリボードの記憶保護方式 Expired - Lifetime JP2953584B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP316388A JP2953584B2 (ja) 1988-01-12 1988-01-12 マルチプロセッサシステムにおける各メモリボードの記憶保護方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP316388A JP2953584B2 (ja) 1988-01-12 1988-01-12 マルチプロセッサシステムにおける各メモリボードの記憶保護方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01180655A true JPH01180655A (ja) 1989-07-18
JP2953584B2 JP2953584B2 (ja) 1999-09-27

Family

ID=11549689

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP316388A Expired - Lifetime JP2953584B2 (ja) 1988-01-12 1988-01-12 マルチプロセッサシステムにおける各メモリボードの記憶保護方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2953584B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6938078B1 (en) 1998-12-09 2005-08-30 Nec Corporation Data processing apparatus and data processing method

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6938078B1 (en) 1998-12-09 2005-08-30 Nec Corporation Data processing apparatus and data processing method

Also Published As

Publication number Publication date
JP2953584B2 (ja) 1999-09-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4245301A (en) Information processing system
JPS61265661A (ja) 多重処理システム
US5901328A (en) System for transferring data between main computer multiport memory and external device in parallel system utilizing memory protection scheme and changing memory protection area
US4314332A (en) Memory control system
JPH01180655A (ja) マルチプロセッサシステムにおける各メモリボードの記憶保護方式
CA2078913A1 (en) Interprocessor communication system and method for multiprocessor circuitry
JPH11126173A (ja) メモリアクセス制御装置およびその記憶媒体
JPH0341856B2 (ja)
JPH0358163A (ja) 疎結合型マルチプロセッサシステム
KR100225517B1 (ko) 전전자 교환기의 프로세서와 타임 슬롯 스위치간 이중화 알람 통신 장치
EP0464637B1 (en) Expanded memory unit
JPH09297711A (ja) マルチプロセッサシステムにおけるメモリボードの記憶保護装置
JPH01293456A (ja) 共有メモリ装置
JP3307083B2 (ja) 通信制御装置
JPH04117697A (ja) マルチポートメモリ回路
JPH02257249A (ja) 情報処理システム
JP3106158B2 (ja) 並列計算機装置
JPH01266651A (ja) 半導体メモリ装置
JPS5856891B2 (ja) 情報処理システム
JPH02120966A (ja) 情報処理システム
JPS61296464A (ja) デ−タ処理装置
JPH05324541A (ja) バスインターフェース装置
JPS59213095A (ja) メモリ保護方式
JPH0546537A (ja) バス制御システム
JPH0488549A (ja) マルチプロセッサ回路

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070716

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080716

Year of fee payment: 9

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080716

Year of fee payment: 9