JPH01181152A - 文書作成支援装置 - Google Patents
文書作成支援装置Info
- Publication number
- JPH01181152A JPH01181152A JP63006012A JP601288A JPH01181152A JP H01181152 A JPH01181152 A JP H01181152A JP 63006012 A JP63006012 A JP 63006012A JP 601288 A JP601288 A JP 601288A JP H01181152 A JPH01181152 A JP H01181152A
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- JP
- Japan
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- check
- document data
- error
- errors
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、キー人力等により作成された文書データの文
章チェック、文体チェック、表記チェックを行なう文書
作成支援装置に関する。
章チェック、文体チェック、表記チェックを行なう文書
作成支援装置に関する。
(従来の技術)
例えば、一般に、ワードプロセッサと呼ばれる文書作成
装置には、文書作成支援機能が備えられており、その代
表的なものとして次のような3つの機能があげられる。
装置には、文書作成支援機能が備えられており、その代
表的なものとして次のような3つの機能があげられる。
(1)文体チェック機能
予め指定される文体統一情報に基づき、原文文書データ
内の文体の不統一箇所を指摘し、正しい文体への変換を
促す機能。
内の文体の不統一箇所を指摘し、正しい文体への変換を
促す機能。
(2)文章チェック機能
予め設定された未知語データ(辞書にない単語等)に基
づき、原文文書データ内未知語の誤字。
づき、原文文書データ内未知語の誤字。
脱字等を指摘し、正しい語への訂正を促す機能。
(3)表記チェック機能
予め定められた漢字及びかなの組合わせからなる表記デ
ータに基づき、異表記の有る原文文書データ内表記箇所
を指摘し、所望の表記データへの変換を促す機能。
ータに基づき、異表記の有る原文文書データ内表記箇所
を指摘し、所望の表記データへの変換を促す機能。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来の文書作成装置では、上記文量チェ
ック、文体チェック、表記チェックを行なう場合、3つ
、のチェックが同時に実行されるので、不要なチェック
項目まで指摘されるばかりか、各チェック部分の全てが
反転点滅表示等同一のチェック表示状態となるため、各
チェック箇所がそれぞれ何のチェック項目に対応するか
を即座に判断できず、その校正作業に多くの時間を要す
る問題がある。
ック、文体チェック、表記チェックを行なう場合、3つ
、のチェックが同時に実行されるので、不要なチェック
項目まで指摘されるばかりか、各チェック部分の全てが
反転点滅表示等同一のチェック表示状態となるため、各
チェック箇所がそれぞれ何のチェック項目に対応するか
を即座に判断できず、その校正作業に多くの時間を要す
る問題がある。
本発明は上記のような問題点に鑑みなされたもので、各
チェック項目が同時に指摘表示されることなく、所望の
チェック項目のみ選択的に指摘校正し、校正作業時間の
短縮化が可能となる文書作成支援装置を提供することを
目的とする。
チェック項目が同時に指摘表示されることなく、所望の
チェック項目のみ選択的に指摘校正し、校正作業時間の
短縮化が可能となる文書作成支援装置を提供することを
目的とする。
[発明の構成コ
(問題点を解決するための手段)
すなわち本発明に係わる文書作成支援装置は、文書デー
タの複数チェック項目の一チェック項目を選択指定する
入力部と、上記文書データを予め定められた辞書に基づ
き単語単位で解析する形態素解析部と、この形態素解析
部における解析単語情報に基づき上記文書データを文節
単位で解析する構文解析部と、上記形態素解析部及び構
文解析部における各解析情報に基づき上記入力部におい
て指定されたチェック項目に対応する上記文書データの
誤りを指摘する誤り指摘部とを備えて構成したものであ
る。
タの複数チェック項目の一チェック項目を選択指定する
入力部と、上記文書データを予め定められた辞書に基づ
き単語単位で解析する形態素解析部と、この形態素解析
部における解析単語情報に基づき上記文書データを文節
単位で解析する構文解析部と、上記形態素解析部及び構
文解析部における各解析情報に基づき上記入力部におい
て指定されたチェック項目に対応する上記文書データの
誤りを指摘する誤り指摘部とを備えて構成したものであ
る。
(作用)
つまり、文書チェック項目として、例えば文章チェック
処理9文体チェック処理1表記チェック処理をそれぞれ
別ルーチンで備え、入力部からのユーザ指定による任意
のチェック項目を判定し、その項目毎の誤り検出が行な
われるようにする。
処理9文体チェック処理1表記チェック処理をそれぞれ
別ルーチンで備え、入力部からのユーザ指定による任意
のチェック項目を判定し、その項目毎の誤り検出が行な
われるようにする。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図はその構成を示すもので、同図において、11は
キーボードからなる入力部であり、このキーボード11
においてキー人力される原文文書データ及びその他の機
能指示データは制御部12に送られる。制御部12は上
記キーボード11からのキー人力データに基づき装置全
体の動作を制御するもので、この制御部12に送られた
文書データは形態素解析部13、構文解析部14、誤り
指摘部15にそれぞれ送られる。形態素解析部13は、
例えば文部省により推奨された漢字引き辞書16を備え
、入力文書データを単語単位で解析するもので、この形
態素解析部13における解析単語リスト及びその単語毎
の異表記情報はそれぞれ構文解析部14及び誤り指摘部
15に送られる。
キーボードからなる入力部であり、このキーボード11
においてキー人力される原文文書データ及びその他の機
能指示データは制御部12に送られる。制御部12は上
記キーボード11からのキー人力データに基づき装置全
体の動作を制御するもので、この制御部12に送られた
文書データは形態素解析部13、構文解析部14、誤り
指摘部15にそれぞれ送られる。形態素解析部13は、
例えば文部省により推奨された漢字引き辞書16を備え
、入力文書データを単語単位で解析するもので、この形
態素解析部13における解析単語リスト及びその単語毎
の異表記情報はそれぞれ構文解析部14及び誤り指摘部
15に送られる。
構文解析部14は、入力文書データを上記解析単語リス
トに基づき文節単位で解析するもので、この構文解析部
14における解析文節リストは誤り指摘部15に送られ
る。誤り指摘部15は、上記異表記情報に応じて文節を
指摘させる誤り指摘規則17を備え、上記解析文節リス
トに基づき、任意に選択指定されたチェック項目に対応
する入力文書の誤り検出を行なうもので、この誤り指摘
部15からの誤り箇所検出信号は制御部12に送られる
。この場合、制御部12は上記誤り検出箇所をチェック
箇所として出力部18に対し反転表示制御信号等のチェ
ック表示指令信号を出力する。
トに基づき文節単位で解析するもので、この構文解析部
14における解析文節リストは誤り指摘部15に送られ
る。誤り指摘部15は、上記異表記情報に応じて文節を
指摘させる誤り指摘規則17を備え、上記解析文節リス
トに基づき、任意に選択指定されたチェック項目に対応
する入力文書の誤り検出を行なうもので、この誤り指摘
部15からの誤り箇所検出信号は制御部12に送られる
。この場合、制御部12は上記誤り検出箇所をチェック
箇所として出力部18に対し反転表示制御信号等のチェ
ック表示指令信号を出力する。
第2図は上記誤り指摘部15における誤り指摘処理を示
すフローチャートであり、この処理ルーチンは文章チェ
ック処理1文体チェック処理2表記チェック処理をそれ
ぞれ別個に備え、入力部11からのユーザ指定による任
意のチェック項目を判定し、その項目毎の誤り検出が行
なわれる。
すフローチャートであり、この処理ルーチンは文章チェ
ック処理1文体チェック処理2表記チェック処理をそれ
ぞれ別個に備え、入力部11からのユーザ指定による任
意のチェック項目を判定し、その項目毎の誤り検出が行
なわれる。
次に、上記構成の文書作成支援装置の動作について説明
する。
する。
まず、入力部11における原文文書の入力後、メニュー
画面においてチェック項目を選択しキー人力指定する。
画面においてチェック項目を選択しキー人力指定する。
すると、制御部12は、上記原文人力文書データからチ
ェック対象となる文書データ(第3図参照)を抽出し形
態素解析部13に転送する。この形態素解析部13に転
送された文書データは、辞!f16における基準データ
に基づき単語単位に解析され、単語リスト(第4図参照
)が作成される。この場合、解析単語中に異表記を有す
るデータが存在すると、“異表記有り”の情報が付けら
れる。
ェック対象となる文書データ(第3図参照)を抽出し形
態素解析部13に転送する。この形態素解析部13に転
送された文書データは、辞!f16における基準データ
に基づき単語単位に解析され、単語リスト(第4図参照
)が作成される。この場合、解析単語中に異表記を有す
るデータが存在すると、“異表記有り”の情報が付けら
れる。
この形態素解析部13により解析された単語リストは構
文解析部14に送られ、各単語リスト中の句読点及び助
動詞がそれぞれその前の単語に組合わされ、文節リスト
(第5図参照)が作成される。そして、この文節リスト
は誤り指摘部15に送られ、予め選択指定されたチェッ
ク項目に応じてその文節毎の誤り検出が実行される。
文解析部14に送られ、各単語リスト中の句読点及び助
動詞がそれぞれその前の単語に組合わされ、文節リスト
(第5図参照)が作成される。そして、この文節リスト
は誤り指摘部15に送られ、予め選択指定されたチェッ
ク項目に応じてその文節毎の誤り検出が実行される。
すなわち、上記第3図で示した文書データの誤りチェッ
クを行なう際に、入力部11において文章チェック項目
を指定すると、形態素解析部13において辞書16にな
い単語として解析された未知語(この場合「システム」
)が誤り指摘部15において文章チェック箇所として検
出され、出力部18の表示画面上に反転表示で指摘され
る(第6図参照)。この場合、第2図のフローチャート
においては、ステップA、B、Sl、S2と処理が実行
される。
クを行なう際に、入力部11において文章チェック項目
を指定すると、形態素解析部13において辞書16にな
い単語として解析された未知語(この場合「システム」
)が誤り指摘部15において文章チェック箇所として検
出され、出力部18の表示画面上に反転表示で指摘され
る(第6図参照)。この場合、第2図のフローチャート
においては、ステップA、B、Sl、S2と処理が実行
される。
一方、上記文書データの誤りチェックを行なう際に、人
力部11において文体チェック項目を指定すると、例え
ばキの文体を「ですます」調に統一する場合、文末の動
詞で「ですます」調になっていない文書データ(この場
合「行った」)が誤り指摘部15において文体チェック
箇所として検出され、出力部18の表示画面上に反転表
示で指摘される(第6図参照)。この場合、第2図のフ
ローチャートにおいては、ステップA、B、Sl→S3
.S4と処理が実行される。
力部11において文体チェック項目を指定すると、例え
ばキの文体を「ですます」調に統一する場合、文末の動
詞で「ですます」調になっていない文書データ(この場
合「行った」)が誤り指摘部15において文体チェック
箇所として検出され、出力部18の表示画面上に反転表
示で指摘される(第6図参照)。この場合、第2図のフ
ローチャートにおいては、ステップA、B、Sl→S3
.S4と処理が実行される。
さらに、上記文書データの誤りチェックを行なう際に、
入力部11において表記チェック項目を指定すると、予
め形態素解析部13において得られた異表記情報に基づ
き“異表記有り”として解析されたデータ(この場合「
置換え」)が誤り指摘部15において誤り指摘規則17
に応じ表記チェック箇所として検出され、出力部18の
表示画面上に反転表示で指摘される(第6図参照)。こ
の場合、第2図のフローチャートにおいては、ステップ
A、B、Sl→S3−85.S6と処理が実行される。
入力部11において表記チェック項目を指定すると、予
め形態素解析部13において得られた異表記情報に基づ
き“異表記有り”として解析されたデータ(この場合「
置換え」)が誤り指摘部15において誤り指摘規則17
に応じ表記チェック箇所として検出され、出力部18の
表示画面上に反転表示で指摘される(第6図参照)。こ
の場合、第2図のフローチャートにおいては、ステップ
A、B、Sl→S3−85.S6と処理が実行される。
したがって、上記構成の文書作成支援装置によれば、文
書データの誤りチェックを、所望のチェック項目を選択
指定して実行できるので、不要な文書部分までチェック
する等、校正に煩わしさが伴うことはない。これにより
、従来のチェック機能に比較して、文書校正の操作性に
優れ、文書作成/校正時間の短縮化が可能になる。
書データの誤りチェックを、所望のチェック項目を選択
指定して実行できるので、不要な文書部分までチェック
する等、校正に煩わしさが伴うことはない。これにより
、従来のチェック機能に比較して、文書校正の操作性に
優れ、文書作成/校正時間の短縮化が可能になる。
[発明の効果コ
以上のように本発明によれば、文書データの複数チェッ
ク項目の一チェック項目を選択指定する入力部と、上記
文書データを予め定められた辞書に基づき単語単位で解
析する形態素解析部と、この形態素解析部における解析
単語情報に基づき上記文書データを文節単位で解析する
構文解析部と、上記形態素解析部及び構文解析部におけ
る各解析情報に基づき上記入力部において指定されたチ
ェック項目に対応する上記文書データの誤りを指摘する
誤り指摘部とを備えて構成したので、各チェック項目が
同時に指摘表示されることなく、所望のチェック項目の
み選択的に指摘校正し、校正作業時間の短縮化が可能に
なる文書作成支援装置を提供できる。
ク項目の一チェック項目を選択指定する入力部と、上記
文書データを予め定められた辞書に基づき単語単位で解
析する形態素解析部と、この形態素解析部における解析
単語情報に基づき上記文書データを文節単位で解析する
構文解析部と、上記形態素解析部及び構文解析部におけ
る各解析情報に基づき上記入力部において指定されたチ
ェック項目に対応する上記文書データの誤りを指摘する
誤り指摘部とを備えて構成したので、各チェック項目が
同時に指摘表示されることなく、所望のチェック項目の
み選択的に指摘校正し、校正作業時間の短縮化が可能に
なる文書作成支援装置を提供できる。
第1図は本発明の一実施例に係わる文書作成支援装置を
示すブロック構成図、第2図は上記文書作成支援装置の
誤り指摘処理動作を示すフローチャート、第3図は上記
実施例において誤り指摘処理の対象となる文書データを
示す図、第4図は第1図の形態素解析部において作成さ
れる単語リストを示す図、第5図は第1図の構文解析部
において作成される文節リストを示す図、第6図は上記
文書作成支援装置による各チェック項目毎の誤り指摘状
態を示す図である。 11・・・人力部、12・・・制御部、13・・・形態
素解析部、14・・・構文解析部、15・・・誤り指摘
部、16・・・辞書、17・・・誤り指摘規則。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第3図 第4図 第5図 第6図
示すブロック構成図、第2図は上記文書作成支援装置の
誤り指摘処理動作を示すフローチャート、第3図は上記
実施例において誤り指摘処理の対象となる文書データを
示す図、第4図は第1図の形態素解析部において作成さ
れる単語リストを示す図、第5図は第1図の構文解析部
において作成される文節リストを示す図、第6図は上記
文書作成支援装置による各チェック項目毎の誤り指摘状
態を示す図である。 11・・・人力部、12・・・制御部、13・・・形態
素解析部、14・・・構文解析部、15・・・誤り指摘
部、16・・・辞書、17・・・誤り指摘規則。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 文書データの複数チェック項目の一チェック項目を選択
指定する入力部と、上記文書データを予め定められた辞
書に基づき単語単位で解析する形態素解析部と、この形
態素解析部における解析単語情報に基づき上記文書デー
タを文節単位で解析する構文解析部と、上記形態素解析
部及び構文解析部における各解析情報に基づき上記入力
部において指定されたチェック項目に対応する上記文書
データの誤りを指摘する誤り指摘部とを具備したことを
特徴とする文書作成支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63006012A JPH01181152A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 文書作成支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63006012A JPH01181152A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 文書作成支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181152A true JPH01181152A (ja) | 1989-07-19 |
Family
ID=11626799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63006012A Pending JPH01181152A (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 文書作成支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01181152A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02297266A (ja) * | 1989-03-22 | 1990-12-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 校正箇所表示方法およびその装置 |
| JPH0390958A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-16 | Nec Corp | 文章検査方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61282963A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 日本語ワ−ドプロセツサ |
-
1988
- 1988-01-14 JP JP63006012A patent/JPH01181152A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61282963A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 日本語ワ−ドプロセツサ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02297266A (ja) * | 1989-03-22 | 1990-12-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 校正箇所表示方法およびその装置 |
| JPH0390958A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-16 | Nec Corp | 文章検査方法 |
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