JPH01181833A - まな板乾燥器 - Google Patents

まな板乾燥器

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Publication number
JPH01181833A
JPH01181833A JP599588A JP599588A JPH01181833A JP H01181833 A JPH01181833 A JP H01181833A JP 599588 A JP599588 A JP 599588A JP 599588 A JP599588 A JP 599588A JP H01181833 A JPH01181833 A JP H01181833A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heating
cutting board
parts
notch
chopping board
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP599588A
Other languages
English (en)
Inventor
Itsu Ito
伊藤 稜威
Kuniharu Ichikawa
市川 邦治
Manabu Takeda
学 武田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP599588A priority Critical patent/JPH01181833A/ja
Publication of JPH01181833A publication Critical patent/JPH01181833A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はまな板を垂直に立てて支持してまな板の両面か
ら加熱してまな板を乾燥するまな板乾燥器に関するもの
であ・る。
[従来の技術] 従来のまな板乾燥器A′は第5図に示すように垂直に立
てたまな板1を支持する支持部2と垂直に立てたまな板
1の両面に対向する一対の加熱部3 m、 3 bとを
備えて形成されており、まな板1を加熱部3 at 3
 bにて両面から加熱することにより乾燥するようにな
っていた。
[発明が解決しようとする課M] しかしかかる従来例にあっては、まな板1と加熱部3 
at 3 bとが大きさ及び形状が同一であったためま
な板1の挿入や取り出しがやりに(いという問題があり
、また電源のオフ直後にまな板1を取り出す場合加熱s
3m、3bの外殻に手が触れるので暑(感じるという問
題があった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところは切り欠き部からまな板を手でつ
まむことができてまな板の挿入取り出しが簡単にできる
まな板乾燥器を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため本発明まな板乾燥器は、加熱部
の外周縁の一部に切り欠!&部を設けたものである。
[作用] 切り欠き部を設けたことにより加熱部に手を触れること
な(切り欠き部からまな板をつまんでまな板な取り出し
たり挿入したりできる。
[実施例] まな板乾燥器AはMS1図乃至第3図に示すようにまな
板1を立てた状態で載置する支持部2と支持部2に立設
されてまな板1の両面に対向する加熱部311t 3 
bにて主体が構成されている。かかる加熱部がヒータを
内蔵しており、一対の加熱部3a、3b間に配置したま
な板1を両面から加熱して乾燥するようになっている。
このとき加熱にて殺菌できる。第1図に実施例の場合加
熱部3 at 3 bの上端の角部に45°の角度に面
取りした切り欠きM14を形成しである。第2図の実施
例の場合加熱部3 a、 3 bの上端の角部に円弧状
の面取りを施して切り欠さ部4を形成しである。第3図
の実施例の場合加熱部3 a、 3 bの側端に半円状
の切り欠き部4を形成しである。この切り欠き部4のあ
る部分でまな板1を持ってまな板1を取り出したり、ま
な板1を収納したりできる。
また第4図(a)(b)(c)(d)は第2図に示すも
のの具体的な形態を示すものである0本実施例の場合支
持部2と一方の加熱部3bとを一体に形成しである。一
対の加熱部3a、3bの内面には夫々金属のプレート5
を装着しである。加熱部3bには一体の制御ボックス6
を設けてあり、スイッチやタイマー等を内装しである。
制御ボックス6にはスイッチやタイマーを操作する操作
レバー9を設けである。さらに7は電源コード、8はプ
ラグである。
[発明の効果1 本発明は叙述の如く加熱部の外周縁の一部に切り欠き部
を設けたので、加熱部に手を触れることな(切り欠き部
からまな板をつまんでまな板を取り出したり挿入したり
できるものであって、まな板の取り出しや挿入が容易に
できるものであり、しかも加熱部に手を触れることな(
挿入や取り出しができて暑(感じたりする虞れのないも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図、第3図は
同上の他の実施例の斜視図、第4図(a)(b)(c)
(d)は同上の具体的な構造を示す平面図、正面図、底
面図及V側面図、第5図は従来例の斜視図であって、1
はまな板、2は支持部、3 a、 3 bは加熱部、4
は切り欠き部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第3図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. [1]垂直に立てたまな板を載置して支持する支持部と
    垂直に立てたまな板の両面に対向する一対の加熱部とを
    備え、加熱部の外周縁の一部に切り欠き部を設けて成る
    ことを特徴するまな板乾燥器。
JP599588A 1988-01-14 1988-01-14 まな板乾燥器 Pending JPH01181833A (ja)

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JP599588A JPH01181833A (ja) 1988-01-14 1988-01-14 まな板乾燥器

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JPH01181833A true JPH01181833A (ja) 1989-07-19

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