JPH01181890A - パチンコ球研磨装置 - Google Patents

パチンコ球研磨装置

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JPH01181890A
JPH01181890A JP310988A JP310988A JPH01181890A JP H01181890 A JPH01181890 A JP H01181890A JP 310988 A JP310988 A JP 310988A JP 310988 A JP310988 A JP 310988A JP H01181890 A JPH01181890 A JP H01181890A
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栗原 章嘉
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、パチンコ島台からのアウト球を研磨材で研磨
するパチンコ球研磨装置に係り、特に島台の幅を広(す
る必要がないパチンコ球研磨装置に関する。
〔従来の技術〕
一般に、パチンコ島台の各パチンコ機からのアウト球は
、手垢等で汚れていて球詰まり等の原因になるため、こ
れを常時あるいは定期的に研磨する必要がある。 そこ
で従来は、パチンコ球揚送装置を兼ねるパチンコ球研磨
装置を用い、アウト球の揚送の間に研磨する方法を採っ
ている。
第5図は従来のこの種のパチンコ球研磨装置を示すもの
で、図中、符号lは多数のパチンコ機2と2台に1台の
割合でパチンコ機2間に介装された合間玉貸機3とを備
えたパチンコ島台であり、このパチンコ島台lの各パチ
ンコ機2から排出されたアウト球は、パチンコ機2下方
の島台下部空間4の一箇所に集められるようになってい
る。
そしてこのアウト球は、琢磨兼用揚送機5により研磨さ
れつつ島台上部空間6まで揚送された後、再び各パチン
コ機2に分配されるようになっている。
前記琢磨兼用揚送機5は、第5図および第6図に示すよ
うにパチンコ島台lの両側のパチンコ機2の間を通して
島台上下の空間4,6を結ぶ筒体5aと、この筒体5a
内に配されるスクリュフィーダ5bとを備えており、前
記アウト球は、ポリエチレン樹脂あるいはポリアミド樹
脂製の小片からなる研磨材とともに筒体5a内に投入さ
れ、スクリュフィーダ5bの駆動で揚送される間に、研
磨材に接触して研磨されるようになっている。
そして、筒体5aの上端部まで揚送されたパチンコ球お
よび研磨材は、分離器7により分離された後、パチンコ
球は各パチンコ機2に送られるとともに、研磨材は筒体
5aの下端部に再び戻されるようになっている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前記従来のパチンコ球研磨装置においては、アウト球の
揚送の間に琢磨が行われるため、琢磨機を別に設置する
必要がないという利点を有する。
ところが、琢磨兼用揚送機5の筒体5aを、島台両側の
パチンコ機2の間に配さなければならないため、パチン
コ島台lの幅が広くなってしまうという問題がある。
すなわち、最近のパチンコ島台1は、第5図および第6
図に示すようにパチンコ機2間に合間玉貸機3が設けら
れ、各合間玉貸機3からの回収コインの搬送路8が、島
台下部空間6の幅方向中央部に設けられているため、こ
のコイン搬送路8が邪魔になって前記筒体5aを配する
ことができず、第6図に示すようにコイン搬送路8を避
けて筒体5aを配するためには、パチンコ島台1の幅を
広(しなければならない。 そしてパチンコ島台lの幅
を広くした場合には、その分店内の有効床面積が狭(な
るという問題がある。
本発明は、かかる現況に鑑みなされたもので、パチンコ
島台の幅を広(することな(パチンコ球の研磨を行うこ
とができるとともに、従来のものと同等あるいはそれ以
上の研磨状態を確保することができるパチンコ球研磨装
置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、一端にパチンコ球および研磨材の導入口を有
し他端にパチンコ球および研磨材の導出口を有する筒体
内にスクリュフィーダを配置して上り勾配で設置された
研磨ユニットと、上端部が研磨ユニットの導出口に接続
された下り勾配の通路とからなるパチンコ球研磨機構を
少なくとも一組備え、任意のパチンコ球研磨機構の通路
には、パチンコ球と研磨材とを分離し研磨材のみ研磨ユ
ニットの導入口に導び(分離装置が設けられていること
を特徴とする。
〔作用〕
本発明に係るパチンコ球研磨装置においては、パチンコ
球および研磨材が、導入口から研磨ユニットに導びかれ
、研磨ユニット内を導出口に向かって揚送される間に研
磨される。 研磨二二ffトの導出口から排出されたパ
チンコ球および研磨材は、下り勾配の通路を流下する。
 そして分離装置において、パチンコ球と研磨材とが分
離される。パチンコ球から分離された研磨材は、研磨ユ
ニットの導入口に導びかれる。
〔実施例〕
以下本発明の第1実施例を第1図および第2図を参照し
て説明する。
第1図において、符号1は多数のパチンコ機2と2台に
1台の割合でパチンコ機2間に介装された合間玉貸機3
とを備えたパチンコ島台であり、このパチンコ島台lの
島台下部空間4には、本実施例に係るパチンコ球研磨装
置10が設置されている。
このパチンコ球研磨装置lOは、第1図および第2図に
示すように二組のパチンコ球研m1liIIa、llb
を直列に接続して構成されており、各パチンコ球研磨機
構118.llbは、研磨ユニット12a、12bと通
路13a、13bとから構成され、下流側のパチンコ球
研磨機構11bの通路13bの下流端には、分離装置1
4が設けられている。
前記各研磨ユニツ)12a、12bは、第1図および第
2図に示すように一端にパチンコ球15および研磨材1
6の導入口17を有し他端にこれらの導出口18を有し
て上り勾配に配された筒体19を備えており、この筒体
19内には、第1図に研磨ユニット12aを例に採って
示すようにスクリュフィーダ20がそれぞれ配されてい
る。
そして両スクリュフィーダ20は、両研磨ユニット12
a、12bの上端部に配したモータ21および連動機構
22により同一方向に同一速度で回転駆動され、導入口
17から筒体19内に導びかれたパチンコ球15および
研磨材16を、導出口18に向かって揚送するようにな
っている。
これら各研磨ユニット12a、12bの導出口18には
、第2図に示すように下り勾配をなす通路13a、13
bの上端部がそれぞれ接続されており、λf准ユニット
12Hの通路13aの下端部は、研磨ユニットの導入口
17に接続され、また研磨ユニット12bの通路13b
の下端部は、分離装置14に接続されている。 また研
磨ユニット12aの導入口17には、前記各パチンコ機
2から回収されたパチンコ球15を受ける受は皿23が
設けられている。
前記分離装置14は、第1図および第2図に示すように
パチンコ球15の直径よりも狭く研磨材16の大きさよ
りも広い間隔の簀子状の分離板14aを備えており、前
記通路13bからのパチンコ球15および研磨材16は
、この分離板14a上に供給されて分離され、パチンコ
球15は分離板14a上を転動して分離装置14外に排
出されるとともに、研磨材16は分離板14aを通過し
てその下方に位置する研磨ユニット12aの導入口17
に導びかれるようになっている。 そして分離装置14
外に排出されたパチンコ球15は、第1図および第2図
に示すようにコイン搬送路8があっても支障な(設置で
きるパケット式の揚送機24に樋25を介して供給され
、この揚送機24により図示しない島台上部空間に揚送
されて各パチンコ機2に分配されるようになっている。
なお、第1図および第2図において、符号26は揚送機
24の駆動装置である。
次に、本実施例の作用について説明する。
パチンコ島台1の各パチンコ機2から排出されたパチン
コ球15は、図示しない樋を介して受は皿23に集めら
れ、研磨ユニット12aの導入口17に導びかれる。 
研磨ユニット12a、12bの筒体19内に配した各ス
クリュフィーダ20は、連動機構22を介してモータ2
1により同一方向に同一速度で回転駆動されているので
、導入口17から研磨ユニット12a内に供給されたパ
チンコ球15は、研磨材16とともに研磨ユニット12
a内を導出口18に向かって揚送され、その間に研磨材
16と何回も接触して研磨される。
研磨ユニット12aの導出018から排出されたパチン
コ球15および研磨材16は、下り勾配の通路13aを
流下して研磨ユニット12bの導入口17に導びかれ、
研磨ユニット12b内を導出口18に向かって揚送され
る。 そしてこの間に再度研磨される。
研磨ユニット12bの導出口18から排出されたパチン
コ15および研磨材16は、下り勾配の通路13bを流
下してその下流端の分離装置14に導びかれ、ここでパ
チンコ球15と研磨材16とが分離される。
すなわち、分離装置14は、パチンコ球15の直径より
も狭(研磨材16の大きさよりも広い間隔を有する簀子
状の分離板14aを備えており、パチンコ球15および
研磨材16は、この分離板14a上に案内される。 こ
のため、研磨材16は分離板14aの隙間を通って下方
に落下し、分離板14a上にはパチンコ球15のみが残
されて研磨材16から分離される。 分離されたパチン
コ球15は、分離板14a上を転動して分離装置14外
に排出され、樋25を介して揚送機24に導びかれる。
そしてこの揚送機24により図示しない島台上部空間に
揚送されて各パチンコ機2に分配される。 一方、パチ
ンコ球15から分離された研磨材16は、自由落下して
分離板14aの下方に位置する研磨ユニット12aの導
入口17に導びかれる。
しかして、パチンコ島台lの島台下部空間4を利用して
パチンコ球15の研磨を行うことができ、コイン搬送路
8があってもパチンコ島台1の幅を広(する必要がない
。 またパチンコ球15は、各研磨ユニツ)12a、1
2bで1回ずつ合計2回研磨されるので、従来の琢磨兼
用揚送機5と同等またはそれ以上の研磨効果が得られる
。 また1本の長い研磨通路とせず、パチンコ球研磨機
構11a、llbを並設する構造にしているので、60
01程度の高さしかない島台下部空間4であっても、通
路13a、13bの傾斜を大きくとることができる。 
このため、パチンコ球15あるいは研磨材16が通路1
3a、13b内に詰まってしまうといった不具合が全(
ない。
第3図および第4図は本発明の第2実施例を示すもので
、前記第1実施例における分離装置14に代え、各パチ
ンコ球研磨機構11a、llbの通路13a、13bの
全域に分離板34a、35aを配して構成される分離装
置34.35を用いるようにしたものである。
すなわち、前記各通路iaa、13b内には、第3図お
よd第4図に示すようにその内部全域を上下に二分割す
るように分離板34a、35aが配されて分離装置34
.35が構成されている。
前記各分離板34a、35aは、前記第1実施例におけ
る分離装置14の分離板14aと同様、パチンコ球15
の直径よりも狭く研磨材16の大きさよりも広い間隔を
有する簀子状に形成されており、パチンコ球15および
研磨材16が各通路13a、13bを流下する間に、研
磨材16のみが分離板34a、35aの隙間を通って落
下し、パチンコ球15から分離されるようになっている
そして、分離装置34で分離されたパチンコ球15は、
研磨ユニット12aの導入口17に導かれ、また分離装
置35で分離された研磨材16は、研磨ユニット!2b
の導入口17に導びかれるようになっている。 すなわ
ち、パチンコ球研磨機構11a内の研磨材16は、パチ
ンコ球研磨機構11a内で循環し、またパチンコ球研磨
機構11b内の研磨材16は、パチンコ球研磨機構11
b内で循環するようになっている。
なお、その他の点については前記第1実施例と同一構成
である。
次に、本実施例の作用について説明する。
パチンコ島台1の各パチンコ機2から排出されたパチン
コ球15は、図示しない樋を介して受は皿23に集めら
れ、研磨ユニット12aの導入口17に導びかれる。 
そして、前記第1実施例と同様、研磨材16とともに研
磨ユニット12a内を導出口に向かって揚送される間に
研磨される。
研磨ユニット12aの導出018から排出されたパチン
コ球15および研磨材16は、通路13aを下流端に向
か−て流下し、その間に3m、、@′3477の分離板
34aによってパチンコ球15と研磨材16とが分離さ
れる。 そして、分離されたパチンコ球15は、分離板
34a上を転動して研磨ユニット12bの導入口17に
導びかれ、また分離された研磨材16は、分離板34a
の下方を流れて研磨ユニット12aの導入口17に導び
かれる。
研磨ユニッ)12bの導入口17に導びかれたパチンコ
球15は、パチンコ球研磨機構11b内の研磨材16と
ともに、研磨ユニット12b内を導出口18に向かって
揚送され、その間に再度研磨される。
研磨ユニット12bの導出口18から排出されたパチン
コ球15および研磨材16は、通路13b内を流下する
間に分離装置35の分離板35aによって分離され、分
離されたパチンコ球15は、分離板35a上を転動して
樋25に導びかれ、前記第1実施例と同様、揚送機24
により各パチンコ機2に分配される。 一方、分離装置
35で分離された研磨材16は、分離板35aの下方を
流れて研磨ユニット12bの導入口17に導びかれる。
しかして、本実施例の場合にもパチンコ球15が2回研
磨されるので、前記第1実施例の場合と同様の研磨効果
が得られる。 また分離板34a。
35aの長さを長くとることができるので、パチンコ球
15と研磨材16とをより確実に分離することができる
。 また各パチンコ球研磨機構11a、llbの研磨材
16が、相互に独立して循環するので、例えばパチンコ
球研磨機構11aの研磨材16として粗研磨用の研磨材
を用い、パチンコ球研磨機構11bの研磨材16として
仕上げ用の研磨材を用いる等、各機構11a、llbの
研磨材16の種類を変えることもできる。
なお、前記両実施例においては、二組のパチンコ球研磨
機構11a、llbによりパチンコ球研磨装置10が構
成されるものについて説明したが、パチンコ球研磨機構
は一組でも三組以上でもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、パチンコ島台の幅
を広くすることなくパチンコ球の研磨を行なうことがで
き、しかも従来の琢磨兼用揚送機による研磨と同等ある
いはそれ以上の研磨効果が得られる。 またパチンコ島
台の幅を広くする必要がないので、既存の設備にも適用
できる。
さらに、研磨ユニットのスクリュフィーダが短いのでモ
ータ回転力が効率良く伝わりロスが少な(なる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例に係るパチンコ球研磨装置
を示す部分断面図、 第2図は第1図を上方から見た部
分断面図、 第3図は本発明の第2実施例に係るパチン
コ球研磨装置を示す第1図相当図、 第4図は同様の第
2図相当図、 第5図は従来のパチンコ球研磨装置を示
す構成図、第6図は第5図のVl−Vl線断面図である
。 1・・・パチンコ島台、 2・・・パチンコ機、 3・
・・台間玉貸機、 4・・・島台下部空間、 8・・・
コイン搬送路、 10・・・パチンコ球研磨装置、 1
0・・・パチンコ球研磨装置、  lla、Ilb・・
−パチンコ球研磨機構、  12a、12b・・・研磨
ユニット、13a、13b−・・通路、 14,34,
35・・・分離装置、 14a、34a、35・・−分
離板、 15・・・パチンコ球、 16・・・研磨材、
  17・・・導入口、 18−・・導出口、 19・
−・筒体、 20・・・スクリュフィーダ。 特許出願人    栗 原−11 代理人  弁理士 佐 藤 直 義 ′85閃 第6.1M

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一端にパチンコ球および研磨材の導入口を有し他
    端にパチンコ球および研磨材の導出口を有する筒体内に
    スクリュフィーダを配置して上り勾配で設置された研磨
    ユニットと、上端部が研磨ユニットの導出口に接続され
    た下り勾配の通路とからなるパチンコ球研磨機構を少な
    くとも一組備え、任意のパチンコ球研磨機構の通路には
    、パチンコ球と研磨材とを分離し研磨材のみ研磨ユニッ
    トの導入口に導びく分離装置が設けられていることを特
    徴とするパチンコ球研磨装置。
  2. (2)分離装置は、通路の全域に配された簀子状の分離
    板で構成され、パチンコ球は分離板上を転動するととも
    に、研磨材は分離板の隙間から下方に落下してパチンコ
    球から分離されることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載のパチンコ球研磨装置。
  3. (3)分離装置は、通路の下流端に設けられていること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のパチンコ球研
    磨装置。
JP63003109A 1988-01-12 1988-01-12 パチンコ球研磨装置 Expired - Lifetime JP2652544B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5122545U (ja) * 1974-08-08 1976-02-19
JPS6072583A (ja) * 1983-09-28 1985-04-24 狭山精密工業株式会社 パチンコ球の揚送研磨装置

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