JPH01182220A - 包装箱の蓋テ−ピング装置 - Google Patents
包装箱の蓋テ−ピング装置Info
- Publication number
- JPH01182220A JPH01182220A JP20358087A JP20358087A JPH01182220A JP H01182220 A JPH01182220 A JP H01182220A JP 20358087 A JP20358087 A JP 20358087A JP 20358087 A JP20358087 A JP 20358087A JP H01182220 A JPH01182220 A JP H01182220A
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- Japan
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- packaging box
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- tapes
- holders
- box
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- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 claims description 2
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 claims description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
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- 235000019688 fish Nutrition 0.000 description 1
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- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Package Closures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、魚、果物、野菜等を包装する発泡スチロール
製包装箱の蓋を自動的にテープ付けできるようにした包
装箱の蓋テーピング装置に関する。
製包装箱の蓋を自動的にテープ付けできるようにした包
装箱の蓋テーピング装置に関する。
[従来の技術]
従来のこの種包装箱のテーピングは、上方の蓋と箱本体
との間にまたがって全体の外周に1本の片面テープを巻
きつけるようにして接着して包装するような構造になっ
ていた。
との間にまたがって全体の外周に1本の片面テープを巻
きつけるようにして接着して包装するような構造になっ
ていた。
[発明が解決しようとする問題点]
したがって、包装箱を支持するテーブル側を1回転させ
るか、あるいはテープ巻付側を包装箱の外周にそって1
回転させるかの機体構造になって、機体は大形に、しか
も複雑な構造になり、また、1巻きする状態で蓋がずれ
てしまって確実なテーピングができない、といった問題
点を有していた。
るか、あるいはテープ巻付側を包装箱の外周にそって1
回転させるかの機体構造になって、機体は大形に、しか
も複雑な構造になり、また、1巻きする状態で蓋がずれ
てしまって確実なテーピングができない、といった問題
点を有していた。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、その問題点を解決し、2本のテープにより確
実良好にテーピングできるよう1ごしたものであり、そ
のため、発泡スチロール製の蓋付き包装箱を載置して搬
送する搬送ベルトの上方には、上下動自在のカッターを
有する両ホルダーをそれぞれ横方向に接近したり離れた
りの移動自在にして垂設し、両側方に架設した片面テー
プの両ロールから繰り出す両テープを両ホルダーに向は
横方向にそれぞれ延設し、両ホルダーの移動にともなう
案内により両テープを上方の蓋と箱本体との間にまたが
って全体の両側半分側にそれぞれ対称的に接着できるよ
うにして構成したものである。
実良好にテーピングできるよう1ごしたものであり、そ
のため、発泡スチロール製の蓋付き包装箱を載置して搬
送する搬送ベルトの上方には、上下動自在のカッターを
有する両ホルダーをそれぞれ横方向に接近したり離れた
りの移動自在にして垂設し、両側方に架設した片面テー
プの両ロールから繰り出す両テープを両ホルダーに向は
横方向にそれぞれ延設し、両ホルダーの移動にともなう
案内により両テープを上方の蓋と箱本体との間にまたが
って全体の両側半分側にそれぞれ対称的に接着できるよ
うにして構成したものである。
[作用]
したがって、蓋を被着した包装箱を搬送ベルトにより搬
送する状態で、両側の両ロールから繰り出す両テープを
両ホルダーが横方向に移動しながら、包装箱の前部中央
から両側面にかけてそれぞれ押しつけるようにして接着
させることになり、包装箱の後部中央で両テープが相互
に接着するところで、カッターにより切断してテーピン
グすることができることになる。
送する状態で、両側の両ロールから繰り出す両テープを
両ホルダーが横方向に移動しながら、包装箱の前部中央
から両側面にかけてそれぞれ押しつけるようにして接着
させることになり、包装箱の後部中央で両テープが相互
に接着するところで、カッターにより切断してテーピン
グすることができることになる。
[実施例]
次に、図面に示す実施例について説明する。
(1)は魚箱となる包装箱で、発泡スチロール製で箱本
体(lb)の上方に蓋(1a)を被着するよう従来形構
造同様に構成したものである。
体(lb)の上方に蓋(1a)を被着するよう従来形構
造同様に構成したものである。
第1図は、装置全体の斜視図を示し、機体下部両側には
下面にそれぞれ各キャスター(6)を有する逆T字状の
両支脚(7) (7)を立設し、両支脚(7)(7)の
上部間には水平方向となるベルト枠゛(8)を固設し、
該ベルト枠(8)内には前後のローラ(9a) (9b
)に掛装する水平方向の搬送ベルト(2)を張設して下
方のモータ(1o)により間欠回動させるように装設し
て構成する。
下面にそれぞれ各キャスター(6)を有する逆T字状の
両支脚(7) (7)を立設し、両支脚(7)(7)の
上部間には水平方向となるベルト枠゛(8)を固設し、
該ベルト枠(8)内には前後のローラ(9a) (9b
)に掛装する水平方向の搬送ベルト(2)を張設して下
方のモータ(1o)により間欠回動させるように装設し
て構成する。
上部間に横枠(lla)を連結した門形の両支持枠(1
1)(11)の下部を両支脚(7)(7’)の上部にそ
れぞれ嵌合してハンドル(12)により上下動調節自在
に装設し、前記横枠(lla)の下方から前方側の搬送
ベルト(2)の上方に向けて前記箱本体(lb)の案内
用両ガイド枠(13) (13)を延設するとともに、
両ガイド枠(13)(13)の上方には前記蓋(1a)
の案内用両ガイド板(14) (14)をそれぞれ架設
し、側方のハンドル(15)により両ガイド枠(I3)
(13)を横方向に移動調節できるように装設し、前記
横枠(lla)から両ガイド枠(13) (13)間の
上方に向けて延設する両ベルト枠(16) (16)の
下面には、モータ(17)により駆動されて前記蓋(l
a)の上面に接触できるベルト(1g)(18)をそれ
ぞれ張設し、上方の支枠(19)から両ベルト枠(16
)(16)を下方に弾圧し、前記横枠(lla)の下方
側で上下動できるように垂設したセンサー枠(20)の
下部には、前記箱本体(lb)の前端が衝合すると前記
モータ(lO)を停止させるセンサー(21)を装設す
るとともに、その上部には、前記蓋(1a)の先端が衝
合すると前記モータ(17)を停止させるセンサー(2
2)を′装設して構成する。
1)(11)の下部を両支脚(7)(7’)の上部にそ
れぞれ嵌合してハンドル(12)により上下動調節自在
に装設し、前記横枠(lla)の下方から前方側の搬送
ベルト(2)の上方に向けて前記箱本体(lb)の案内
用両ガイド枠(13) (13)を延設するとともに、
両ガイド枠(13)(13)の上方には前記蓋(1a)
の案内用両ガイド板(14) (14)をそれぞれ架設
し、側方のハンドル(15)により両ガイド枠(I3)
(13)を横方向に移動調節できるように装設し、前記
横枠(lla)から両ガイド枠(13) (13)間の
上方に向けて延設する両ベルト枠(16) (16)の
下面には、モータ(17)により駆動されて前記蓋(l
a)の上面に接触できるベルト(1g)(18)をそれ
ぞれ張設し、上方の支枠(19)から両ベルト枠(16
)(16)を下方に弾圧し、前記横枠(lla)の下方
側で上下動できるように垂設したセンサー枠(20)の
下部には、前記箱本体(lb)の前端が衝合すると前記
モータ(lO)を停止させるセンサー(21)を装設す
るとともに、その上部には、前記蓋(1a)の先端が衝
合すると前記モータ(17)を停止させるセンサー(2
2)を′装設して構成する。
前記両支持枠(ll)(tl)の上部に架着した両ブラ
ケット(23) (23)には片面テープの両ロール(
A)(A)をそれぞれ着脱自在に軸架し、両支持枠(1
1)(11)の外側方にはテープ(a)案内用のガイド
輪(24) (24)をそれぞれ軸架し、前記横枠(1
1a)の下方には、両ガイド輪(24) (24)から
横方向に延出する両テープ(a) (a)に接触できる
両ホルダー(4a) (4b)をそれぞれ垂設するとと
もに、上方のモータ(25)により正逆転させる横方向
の逆ねじ(26)にそって両ホルダー(4a) (4b
)が相互に逆方向に移動できるように装設し、両ボルダ
−(4a) (4b)の後方に接近するカッター(3)
を支持駆動部(27)により上下動するように装設して
構成する。
ケット(23) (23)には片面テープの両ロール(
A)(A)をそれぞれ着脱自在に軸架し、両支持枠(1
1)(11)の外側方にはテープ(a)案内用のガイド
輪(24) (24)をそれぞれ軸架し、前記横枠(1
1a)の下方には、両ガイド輪(24) (24)から
横方向に延出する両テープ(a) (a)に接触できる
両ホルダー(4a) (4b)をそれぞれ垂設するとと
もに、上方のモータ(25)により正逆転させる横方向
の逆ねじ(26)にそって両ホルダー(4a) (4b
)が相互に逆方向に移動できるように装設し、両ボルダ
−(4a) (4b)の後方に接近するカッター(3)
を支持駆動部(27)により上下動するように装設して
構成する。
したがって、魚類を入れた箱本体(1b)の上方に蓋(
la)を被着して搬送ベルト(2)の上方に載置すると
、箱本体(1b)の両側が両ガイド枠(13)(13)
に、また蓋(la)の両側が両ガイド板(14)−(1
4)にそれぞれそいながら搬送ベルト(2)により搬送
されることになり、その状態で、ベルト(1g) (1
g)も回転しながら蓋(1a)の上面に接触して送りを
かけることになり、第5図に示すように、蓋(la)が
箱本体(1b)に対しずれている状態では、箱本体(l
b)の前部が矢印(イ)で示すように前進してセンサー
(21)に衝合すると、搬送ベルト(2)が停止し、次
いで、蓋(1a)の前部が矢印(ロ)で示すように前進
してセンサー(22)に衝合すると、ベルト(18)が
停止して、そこでセンサー(21)(22)が上昇して
、第7図(a)(b)に示すように、両側からの両テー
プ(a) (a)の先端が両ホルダー(4a) (4b
)の間に挟持されて接着する状態で、m(la)と箱本
体(lb)の間にまたがるようにして包装箱(1)の前
面には両テープ(a)(a)が接合することになる。
la)を被着して搬送ベルト(2)の上方に載置すると
、箱本体(1b)の両側が両ガイド枠(13)(13)
に、また蓋(la)の両側が両ガイド板(14)−(1
4)にそれぞれそいながら搬送ベルト(2)により搬送
されることになり、その状態で、ベルト(1g) (1
g)も回転しながら蓋(1a)の上面に接触して送りを
かけることになり、第5図に示すように、蓋(la)が
箱本体(1b)に対しずれている状態では、箱本体(l
b)の前部が矢印(イ)で示すように前進してセンサー
(21)に衝合すると、搬送ベルト(2)が停止し、次
いで、蓋(1a)の前部が矢印(ロ)で示すように前進
してセンサー(22)に衝合すると、ベルト(18)が
停止して、そこでセンサー(21)(22)が上昇して
、第7図(a)(b)に示すように、両側からの両テー
プ(a) (a)の先端が両ホルダー(4a) (4b
)の間に挟持されて接着する状態で、m(la)と箱本
体(lb)の間にまたがるようにして包装箱(1)の前
面には両テープ(a)(a)が接合することになる。
その状態から、第8図に示すように、両ホルダー(4a
) (4b)がそれぞれ矢印(ハ)(二〉で示すように
横外側方にそれぞれ移動しながら両テープ(a) (a
)を包装箱(1)の前面に接着させることになり、その
状態から、第9図(a) (b)に示すように、搬送ベ
ルト(2)が回動して包装箱(1)を矢印(ホ)で示す
ように移動させることになり、そのまま、両テープ(a
) (a)は両ホルダー(4a)(4b)に案内されて
包装箱(1)の両側面にそれぞれ接着されることになり
、第10図に示すように、両ホルダー(4a) (4b
)が包装箱(1)の後方両側に位置するところで、搬送
ベルト(2)は停止することになる。
) (4b)がそれぞれ矢印(ハ)(二〉で示すように
横外側方にそれぞれ移動しながら両テープ(a) (a
)を包装箱(1)の前面に接着させることになり、その
状態から、第9図(a) (b)に示すように、搬送ベ
ルト(2)が回動して包装箱(1)を矢印(ホ)で示す
ように移動させることになり、そのまま、両テープ(a
) (a)は両ホルダー(4a)(4b)に案内されて
包装箱(1)の両側面にそれぞれ接着されることになり
、第10図に示すように、両ホルダー(4a) (4b
)が包装箱(1)の後方両側に位置するところで、搬送
ベルト(2)は停止することになる。
第10図に示すその状態から、第11図に示すように、
両ホルダー(4a) (4b)は矢印(へ)(ト)で示
すようにに接近しながら両テープ(a) (a)を包装
箱(1)の後面に接着させることになり、次いで、搬送
ベルト(2)が回転して包装箱(1)が矢印(ホ)方向
へ移動するところで、第12図に示すように、カッター
(3)が降下して、接着した両テープ(a) (a)の
終端部を切断することになり、そのまま、第12図の右
側に示すように次の包装態勢に入り、包装箱(1)は、
第13図に示すように、全体の両側半分側に2本のテー
プ(a)(a)が対称的に接着されてテーピングされる
ことになる。
両ホルダー(4a) (4b)は矢印(へ)(ト)で示
すようにに接近しながら両テープ(a) (a)を包装
箱(1)の後面に接着させることになり、次いで、搬送
ベルト(2)が回転して包装箱(1)が矢印(ホ)方向
へ移動するところで、第12図に示すように、カッター
(3)が降下して、接着した両テープ(a) (a)の
終端部を切断することになり、そのまま、第12図の右
側に示すように次の包装態勢に入り、包装箱(1)は、
第13図に示すように、全体の両側半分側に2本のテー
プ(a)(a)が対称的に接着されてテーピングされる
ことになる。
[発明の効果]
このように本発明は、蓋を被せた包装箱を搬送ベルトに
より移動させたり停止させて、両ホルダーを接近させた
り離したりして移動させることにより、両側の両ロール
から繰り出される両テープを包装箱の半分側にそれぞれ
案内しながら接着させることができることになって、カ
ッターにより切断して全周にテーピングできることにな
り、機体は大形化することなく、しかも、2本のテープ
によって確実良好にテーピングできることになり、次々
に包装箱を供給すると、はぼ連続的に能率良く包装でき
ることになり、好適に実施できる特長を有する。
より移動させたり停止させて、両ホルダーを接近させた
り離したりして移動させることにより、両側の両ロール
から繰り出される両テープを包装箱の半分側にそれぞれ
案内しながら接着させることができることになって、カ
ッターにより切断して全周にテーピングできることにな
り、機体は大形化することなく、しかも、2本のテープ
によって確実良好にテーピングできることになり、次々
に包装箱を供給すると、はぼ連続的に能率良く包装でき
ることになり、好適に実施できる特長を有する。
第1図は本発明の実施例である全体の斜視図、第2図は
その一部の側面図、第3図は第1図の一部の平面図、第
4図は第3図の一部の正面図、第5図は第1図の一部の
側面図、第6図は第5図の平面図、第7図(a)は要部
の平面図、(b)はその側面図、第8図および第9図(
a)は第7図の作動説明図、第9図(b)は(a)の側
面図を示し、第1O図ないし第12図は第9図(a)の
作動説明図をそれぞれ示し、第13図はテーピングされ
た包装箱の側面図を示す。 (1a)・・・蓋 (lb)・・・箱本体(1
)・・・包装箱 (2)・・・搬送ベルト(3)・
・・カッター (4a) (4b)・・・ホルダー(
A)・−・ロール (a)・・・テープ特許出願人
テクマン工業株式会社 第 6 図 図面の浄書 第9図 <a )< b ) 平成1年 2月/夕日 特言午J?長官 屓貨 1、事件の表示 昭和62年特許願第203580号 2、発明の名称 包装箱の蓋テーピング装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 山形県鶴岡市大字下清水字内田元74番地1
7号4、補正命令の日付 昭和64年1月6日(発送日 平成1年1月31日)5
、補正の対象 図面 6、補正の内容 図面の第9図を別紙のとおり補正する。
その一部の側面図、第3図は第1図の一部の平面図、第
4図は第3図の一部の正面図、第5図は第1図の一部の
側面図、第6図は第5図の平面図、第7図(a)は要部
の平面図、(b)はその側面図、第8図および第9図(
a)は第7図の作動説明図、第9図(b)は(a)の側
面図を示し、第1O図ないし第12図は第9図(a)の
作動説明図をそれぞれ示し、第13図はテーピングされ
た包装箱の側面図を示す。 (1a)・・・蓋 (lb)・・・箱本体(1
)・・・包装箱 (2)・・・搬送ベルト(3)・
・・カッター (4a) (4b)・・・ホルダー(
A)・−・ロール (a)・・・テープ特許出願人
テクマン工業株式会社 第 6 図 図面の浄書 第9図 <a )< b ) 平成1年 2月/夕日 特言午J?長官 屓貨 1、事件の表示 昭和62年特許願第203580号 2、発明の名称 包装箱の蓋テーピング装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 山形県鶴岡市大字下清水字内田元74番地1
7号4、補正命令の日付 昭和64年1月6日(発送日 平成1年1月31日)5
、補正の対象 図面 6、補正の内容 図面の第9図を別紙のとおり補正する。
Claims (1)
- 発泡スチロール製の蓋付き包装箱を載置して搬送する搬
送ベルトの上方には、上下動自在のカッターを有する両
ホルダーをそれぞれ横方向に接近したり離れたりの移動
自在にして垂設し、両側方に架設した片面テープの両ロ
ールから繰り出す両テープを両ホルダーに向け横方向に
それぞれ延設し、両ホルダーの移動にともなう案内によ
り両テープを上方の蓋と箱本体との間にまたがって全体
の両側半分側にそれぞれ対称的に接着できるようにして
なる包装箱の蓋テーピング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20358087A JPH01182220A (ja) | 1987-08-18 | 1987-08-18 | 包装箱の蓋テ−ピング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20358087A JPH01182220A (ja) | 1987-08-18 | 1987-08-18 | 包装箱の蓋テ−ピング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01182220A true JPH01182220A (ja) | 1989-07-20 |
Family
ID=16476454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20358087A Pending JPH01182220A (ja) | 1987-08-18 | 1987-08-18 | 包装箱の蓋テ−ピング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01182220A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0460864U (ja) * | 1990-09-27 | 1992-05-25 | ||
| JP2007137509A (ja) * | 2005-11-22 | 2007-06-07 | Create Japan Kk | 容器封緘構造および容器封緘装置 |
| JP2008044628A (ja) * | 2006-08-11 | 2008-02-28 | Otake Seisakusho:Kk | 物品に対するテープ巻着方法及び物品に対するテープ巻着機 |
| JP2012001260A (ja) * | 2010-06-18 | 2012-01-05 | Nishikawa Communications Co Ltd | 封緘方法 |
| CN102582858A (zh) * | 2011-12-23 | 2012-07-18 | 宁波泛亚汽车部件有限公司 | 一种手动封箱装置 |
| CN105398615A (zh) * | 2015-12-25 | 2016-03-16 | 苏州全新机械配件有限公司 | 一种封箱机头能够安全平稳竖直滑动的封箱机 |
| CN112208849A (zh) * | 2020-09-16 | 2021-01-12 | 王飞 | 一种快递打包用快速封胶机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5962423A (ja) * | 1982-09-20 | 1984-04-09 | エービー テトラパック | シユリンク包装機におけるシ−ル方法および装置 |
-
1987
- 1987-08-18 JP JP20358087A patent/JPH01182220A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5962423A (ja) * | 1982-09-20 | 1984-04-09 | エービー テトラパック | シユリンク包装機におけるシ−ル方法および装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CN112208849A (zh) * | 2020-09-16 | 2021-01-12 | 王飞 | 一种快递打包用快速封胶机 |
| CN112208849B (zh) * | 2020-09-16 | 2022-08-19 | 上海艾科印刷科技有限公司 | 一种快递打包用快速封胶机 |
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