JPH01182573A - ユニットインジェクタの取付構造 - Google Patents

ユニットインジェクタの取付構造

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JPH01182573A
JPH01182573A JP247088A JP247088A JPH01182573A JP H01182573 A JPH01182573 A JP H01182573A JP 247088 A JP247088 A JP 247088A JP 247088 A JP247088 A JP 247088A JP H01182573 A JPH01182573 A JP H01182573A
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housing
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Takashi Takahashi
岳志 高橋
Shinya Hirota
信也 広田
Takashi Yamamoto
崇 山本
Daisaku Sawada
沢田 大作
Satoru Watabe
哲 渡部
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Toyota Motor Corp
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Toyota Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は内燃機関に用いるユニットインジェクタの取付
構造に関する。
〔従来の技術〕
ニードルの軸線から間隔を隔てて配置されたアクチュエ
ータを具備するユニットインジェクタが公知である(S
AE paper No、850542)。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながらアクチュエータの重量が重いのでアクチュ
エータをニードルの軸線から間隔を隔てて配置した場合
にはアクチュエータを支持するためにニードル軸線周り
からアクチュエータに向けて延びるハウジング部分に大
きな応力が発生する。
特に内燃機関では機関の長手軸線に対して垂直をなす平
面内における振動が大きく、従ってニードル軸線とアク
チュエータの双方をこの平面内に配置するとニードル軸
線周りからアクチュエータに向けて延びるハウジング部
分が強力な繰返し応力を受けて破損するという問題があ
る。
〔問題点を解決するための手段〕
上記問題点を解決するために本発明によればニードルの
軸線から間隔を隔てて配置されたアクチュエータを具備
するユニットインジェクタにおいて、機関の長手軸線に
対してほぼ垂直をなす平面内にニードル軸線を配置し、
アクチュエータがニードル軸線に対し外方であって上述
の平面に対して斜め方向に位置するようにユニットイン
ジェクタをシリンダヘッドに取付けている。
[実施例] まず始めに第4図から第8図を参照してユニットインジ
ェクタの構造について説明する。第4図から第6図を参
照すると、1はハウジング本体、2はその先端部にノズ
ル口3を形成したノズル、4はスペーサ、5はスリーブ
、6はこれらノズル2、スペーサ4、スリーブ5をハウ
ジング本体1に固締するためのノズルホルダを夫々示す
。ノズル2内にはノズル口3の開閉制御を行うニードル
7が摺動可能に挿入され、ニードル7の頂部は加圧ピン
8を介してスプリングリテーナ9に連結される。このス
プリングリテーナ9は圧縮ばね10により常時下方に向
けて押圧され、この押圧力は加圧ビン8を介してニード
ル7に伝えられる。従ってニードル7は圧縮ばね10に
よって常時閉弁方向に付勢されることになる。
一方、ハウジング本体1内にはニードル7と共軸的にプ
ランジャ孔11が形成され、このプランジャ孔11内に
プランジャ12が摺動可能に挿入される。プランジャ1
2の上端部はタペット13に連結され、このタペット1
3は圧縮ばね14により常時上方に向けて付勢される。
このタペット13は機関駆動のカムにより上下動せしめ
られ、それによってプランジャ12がプランジャ孔11
内において上下動せしめられる。一方、プランジャ12
下方のプランジャ孔11内にはプランジャ12によって
画定された燃料加圧室15が形成される。この燃料加圧
室15は棒状フィルタ16および燃料通路17を介して
ニードル加圧室18に連結され、このニードル加圧室1
8はニードル7周りの環状燃料通路19を介してノズル
口3に連結される。また、プランジャ孔1■の内壁面上
には第5図に示すようにプランジャ12が上方位置にあ
るときに燃料加圧室15内に開口する燃料供給ポート2
0が形成され、この燃料供給ボート20から燃料加圧室
15内に3 kg / c+fl程度の圧力の燃料が供
給される。
一方、ハウジング本体l内にはプランジャ孔11内の側
方近傍において横方向に延びる摺動孔21が形成される
。従ってこの摺動孔21はその軸線がプランジャ12と
ニードル7の共通軸線にほぼ直交する直線に対し間隔を
°隔てて平行をなすように形成される。この摺動孔21
内には溢流弁22が摺動可能に挿入され、この摺動孔2
1に隣接してこの摺動孔21よりも大径の燃料溢流室2
3が形成される。この燃料溢流室23には燃料供給口2
4から燃料が供給され、図示しない燃料流出口から燃料
が流出する。この燃料溢流室23内の燃料圧は3kg/
C艷程度に維持されている。溢流弁22は燃料溢流室2
3内に位置する拡大頭部22aと、拡大頭部22aに隣
接して形成された円周溝22bとを有し、この拡大頭部
22aが弁ポート25の開閉制御を行う。溢流弁22は
拡大頭部22aと反対側に位置する圧縮ばね26により
第4図において常時右方に向けて付勢される。また、ハ
ウジング本体1内には第5図に示すように燃料加圧室1
5から半径方向上方に向けて延びる燃料溢流路27が形
成される。この燃料溢流路27の一端は常時燃料加圧室
15内に連通しており、燃料溢流路27の他端は常時溢
流弁22の円周溝22b内に連通ずる。
更に、ハウジング本体1内には摺動孔21と共軸的にロ
ッド孔28が形成され、このロッド孔28内にロッド2
9が摺動可能に挿入される。ロッド29の一端は溢流弁
22の拡大頭部22aと当接可能に配置され、ロッド2
9の他端にはロッド29の他端により画定された圧力制
御室30が形成される。
一方、ハウジング本体1には圧電素子ハウジング31が
固締され、この圧電素子ハウジング31内にアクチュエ
ータを構成する多数の圧電素子板を積層したピエゾ圧電
素子32が挿入される。圧電素子ハウジング31の下端
部にはピストン33が摺動可能に挿入され、このピスト
ン33の下方には燃料で満たされたシリンダ室34が形
成される。このシリンダ室34は燃料通路35を介して
圧力制御室30に連結される。また、シリンダ室34内
にはピストン33を常時上方に向けて付勢する皿ばね3
6が挿入され、ピエゾ圧電素子32は圧電素子ハウジン
グ31の頂部とピストン33間において支持される。こ
のピエゾ圧電素子32の軸線は溢流弁22とロッド29
の共通軸線に対してほぼ直角をなしており、従ってピエ
ゾ圧電素□子32の軸線はプランジャ13とニードル7
の共通軸線とほぼ平行をなす。圧電素子ハウジング31
内には冷却液体、例えば燃料をピエゾ圧電素子32の周
りに供給するための冷却液体供給通路37と冷却液体排
出通路38が形成される。冷却液体供給通路37からピ
エゾ圧電素子32の上端部局りに供給された冷却液体、
例えば燃料はピエゾ圧電素子32を冷却しつつピエゾ圧
電素子32の周りを下降し、冷却液体排出通路38から
排出される。圧電素子ハウジング31の頂部にはピエゾ
圧電素子32に電力を供給するためのプラグ39が取付
けられる。
一方、第7図および第8図に示されるようにハウジング
本体1には逆止弁40が挿入される。この逆止弁40は
弁ポート41の開閉制御をするボール42と、ボール4
2のリフト量を規制するロッド43と、ボール42およ
びロッド43を常時下方に向けて押圧する圧縮ばね44
とを具備し、従って弁ボート41は通常ボール42によ
って閉鎖される。逆止弁40の弁ボート41は環状の燃
料流入通路45および燃料流入通路46を介して燃料溢
流室23に連結され、逆止弁40の燃料流出通路47は
シリンダ室34内に連結される。前述したように燃料溢
流室23内の燃料圧は3kg/c11N程度に維持され
ており、シリンダ室34内の燃料圧が燃料溢流室23内
の燃料圧よりも低くなると逆止弁40が開弁じて燃料が
シリンダ室34内に補給される。従ってシリンダ室34
は常時燃料によって満たされることになる。
前述したようにプランジャ12が上方位置にあるときに
は燃料供給ボート20から燃料加圧室15内に燃料が供
給され、従ってこのときには燃料加圧室15内は3 k
g / c1fl程度の低圧になっている。一方、この
ときピエゾ圧電素子32は最大収縮位置にあり、このと
きシリンダ室34および圧力制御室30内の燃料圧は3
kg/cn程度の低圧になっている。従ってこのとき溢
流弁22は圧縮ばね26のばね力により第4図において
右方に移動しており、溢流弁22の拡大頭部22aが弁
ボート25を開口している。斯くしてこのとき燃料溢流
路27および溢流弁22の円周溝22b内の燃料圧も3
 kg/ct&程度の低圧になっている。
次いでプランジ中12が下降すると燃料供給ボート20
がプランジャ12によって閉鎖されるが溢流弁22が弁
ボート25を開口しているために燃料加圧室15内の燃
料は燃料溢流路27、溢流弁22の円周溝22bおよび
弁ポート25を介して燃料溢流室23内に流出する。従
ってこのときも燃料加圧室15内の燃料圧は3 kg/
cJ程度の低圧となっている。
次いで燃料噴射を開始すべくピエゾ圧電素子32に電荷
がチャージされるとピエゾ圧電素子32は軸線方向に伸
長し、その結果ピストン33が下降するためにシリンダ
室34および圧力制御室30内の燃料圧が急激に上昇す
る。圧力制御室30内の燃料圧が上昇するとロッド29
が第4図において左方に移動するためにそれに伴って溢
流弁22も左方に移動し、溢流弁22の拡大頭部22a
が弁ポート25を閉鎖する。弁ポート25が閉鎖される
と燃料加圧室15内の燃料圧はプランジャ12の下降運
動により急速に上昇し、燃料加圧室15内の燃料圧が予
め定められた圧力、例えば1500kg/cn以上の一
定圧を越えるとニードル7が開弁じてノズル口3から燃
料が噴射される。このとき燃料溢流路27を介して溢流
弁22の円周溝22b内にも高圧が加わるが円周溝22
bの軸方向両端面の受圧面積が等しいためにこの高圧に
よって溢流弁22に駆動力が作用しない。
次いで燃料噴射を停止すべくピエゾ圧電素子32にチャ
ージされた電荷がディスチャージされるとピエゾ圧電素
子32が収縮する。その結果、ピストン33が皿ばね3
6のばね力により上昇せしめられるためにシリンダ室3
4および圧力制御室30内の燃料圧が低下する。圧力制
御室30内の燃料圧が低下するとロッド29および溢流
弁22が圧縮ばね26のばね力により第4図において右
方に移動するために溢流弁22の拡大頭部22aが弁ボ
ート25を開口する。その結果、燃料加圧室15内の高
圧の燃料が燃料溢流路27、溢流弁22の円周溝22b
および弁ボート25を介して燃料溢流室23内に流出す
るために燃料加圧室15内の燃料圧はただちに3. O
kg / cJ程度の低圧まで低下し、ニードル7が下
降して燃料噴射を停止する。次いでプランジャ12が上
昇して上端位置まで戻り、再び下降を開始する。
このようにプランジャ12には燃料加圧室15内の燃料
圧が1500kg10ff以上の高圧となるように強力
な下向きの駆動力が与えられる。しかしながら摺動孔2
1はプランジャ12の側方に配置されているので摺動孔
21が歪むことなく、斯くして溢流弁22の円滑な摺動
作用を確保することができる。また、摺動孔21はプラ
ンジャ12の側方において横方向に延びるように配置さ
れているので摺動孔21を燃料加圧室15に近接して配
置することができる。その結果、燃料溢流路27の長さ
を短くすることができるので燃料溢流路27も含めた燃
料加圧室15の容積を小さくすることができる。従って
燃料加圧室15内の燃料圧を容易に高圧化することがで
きるので良好な噴射燃料の微粒化を確保することができ
る。更に、燃料加圧室15の容積を小さくすることがで
きるので溢流弁22が開弁したときに燃料加圧室15内
の燃料圧がただちに低下し、燃料噴射がただちに停止す
る。従って溢流弁22が開弁じた後に低圧下で燃料噴射
が継続することがないのでスモークの発生を抑制でき、
しかも機関出力を向上できると共に燃料消費率を向上す
ることができる。また、溢流弁22の開閉動作に応動し
て燃料噴射量が即座に立上り、燃料噴射が即座に停止す
るので良好なパイロット噴射を行なうことができる。
また、摺動孔21をプランジャ12の側方において横方
向に延びるように形成することによってユニットインジ
ェクタの横巾を狭くすることができ、更にピエゾ圧電素
子32をその軸線が摺動孔21およびロッド29の共通
軸線に対してほぼ直角をなすように、即ちプランジャ1
2とニードル7の共通軸線に対してほぼ平行をなすよう
に配置することによってユニットインジェクタの横巾を
更に狭くすることができる。
次に第1図から第3図を参照して第4図から第8図に示
すユニットインジェクタの取付構造について説明する。
第1図から第3図を参照すると、50はシリンダヘッド
、51はヘリカル型吸気ボート、52は排気ボート、5
3は排気弁、54は第4図から第8図に示すユニットイ
ンジェクタ、55はカムシャフト、56はロッカーシャ
フト、57はロッカーシャフト56に揺動可能に取付け
られたロッカーアームを夫々示す。カムシャフト55上
には吸気弁駆動用カム55aと、排気弁駆動用カム55
bと、ロッカーアーム57を介してユニットインジェク
タ54のタペット13を駆動するカム55cが形成され
る。ロッカーアーム57の一端部にはカム55c上を転
勤するローラ58が回転可能に取付けられ、ロッカーア
ーム57の他端部にはタペット13上を転勤するローラ
59が回転可能に取付けられる。
カムシャフト55は機関の長手軸線Xに沿って延びてお
り、ユニットインジェクタ54のニードル7とプランジ
ャ12(第5図)の共通軸線はこの長手軸線Xに対して
ほぼ垂直をなす平面Y(第2図)内に配置されている。
また、ニードル7およびプランジャ12の共通軸線とピ
エゾ圧電素子32或いは圧電素子ハウジング31とを結
ぶ線Z(第2図)は平面Yに対して斜め方向に延びてい
る。この線Zと平面Yとのなす角は第1図から第3図に
示す実施例では40度程度である。従って第1図に示す
ように圧電素子ハウジング31は隣接する吸気ボート5
1の中央に位置することになる。
ところでユニットインジェクタ54はプランジャ12周
りのハウジング本体1がシリンダヘッド50に固定され
ており、従って圧電素子ハウジング31はこの固定部か
ら間隔を隔てて位置することになる。ピエゾ圧電素子3
2の重量はかなり重く、従ってこの固定部から圧電素子
ハウジング31まで延びるハウジング部分1aには大き
な応力が発生する。また、機関が振動すればこのハウジ
ング部分1aには曲げモーメントと捩りモーメントが夫
々繰返し作用するがハウジング部分1aに発生する応力
は曲げモーメントによるものが支配的となる。機関の振
動は長手軸線X方向の振動よりも平面Yに沿う方向の振
動の方がはるかに大きく、従ってハウジング部分1aに
作用する曲げモーメントを小さくするには平面Yに沿っ
て測ったときの圧電素子ハウジング31とニードル7の
軸線との距離をできるだけ短くする必要がある。
本発明では圧電素子ハウジング31がニードル7の軸線
に対して斜め方向Zに配置されているので平面Yに沿っ
て測ったときの圧電素子ハウジング31とニードル7の
軸線との距離を短くすることができ、従ってハウジング
部分1aに繰返し作用する曲げモーメントを弱めること
ができる。その結果、ハウジング部分1aに発生する応
力を小さくすることができるのでハウジング部分1aが
破損するのを阻止することができる。また、圧電素子ハ
ウジング31をニードル7の軸線に対して斜め方向Zに
配置することによって圧電素子ハウジング31を比較的
スペースに余裕のある吸気ボート51間に位置させるこ
とができる。
〔発明の効果〕
ニードル軸線周りから圧電素子ハウジングに向けて延び
るハウジング部分が機関の振動によって破損するのを阻
止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はシリンダヘッドの平面図、第2図は第3回の矢
印Hに沿ってみたユニットインジェクタを示す図、第3
図はシリンダヘッドの側面断面図、第4図は第5図のI
V−IV線に沿ってみたユニットインジェクタの側面断
面図、第5図は第4図のV−V線に沿ってみた側面断面
図、第6図は第4図の平面図、第7図は第4図の■−■
線に沿ってみた断面図、第8図は第7図の■−■線に沿
ってみた断面図である。 7・・・ニードル、     12・・・プランジャ、
15・・・燃料加圧室、   21・・・摺動孔、22
・・・溢流弁、      23・・・燃料溢流室、2
9・・・ロッド、      30・・・圧力制御室、
31・・・圧電素子ハウジング、 32・・・ピエゾ圧電素子、  50・・・シリンダヘ
ッド、51・・・吸気ポート、 52・・・ユニットインジェクタ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ニードルの軸線から間隔を隔てて配置されたアクチュエ
    ータを具備するユニットインジェクタにおいて、機関の
    長手軸線に対してほぼ垂直をなす平面内にニードル軸線
    を配置し、アクチュエータがニードル軸線に対し外方で
    あって該平面に対して斜め方向に位置するようにユニッ
    トインジェクタをシリンダヘッドに取付けたユニットイ
    ンジェクタの取付構造。
JP247088A 1987-12-29 1988-01-11 ユニットインジェクタの取付構造 Expired - Lifetime JPH0668264B2 (ja)

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US07/284,434 US4917068A (en) 1987-12-29 1988-12-14 Unit injector for an engine
GB8829575A GB2213537B (en) 1987-12-29 1988-12-19 A unit injector for an engine
DE3844133A DE3844133A1 (de) 1987-12-29 1988-12-28 Dosier-einspritzventil fuer eine brennkraftmaschine

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