JPH01184545A - マイクロプロセッサ - Google Patents

マイクロプロセッサ

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JPH01184545A
JPH01184545A JP63011358A JP1135888A JPH01184545A JP H01184545 A JPH01184545 A JP H01184545A JP 63011358 A JP63011358 A JP 63011358A JP 1135888 A JP1135888 A JP 1135888A JP H01184545 A JPH01184545 A JP H01184545A
Authority
JP
Japan
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interrupt
signal
output
interruption
executed
Prior art date
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Pending
Application number
JP63011358A
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English (en)
Inventor
Kaoru Tono
東野 薫
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はマイクロプロセッサに関し、特に特権割り込み
と特権モード信号を持つマイクロプロセッサに関する。
〔従来の技術〕
第5図は、従来のマイクロプロセッサを用いたエミュレ
ーション装置の部分図である。エミューレーション装置
はユーザの作成した応用プログラムのデパックを効率良
く行うための装置でユーザシステムの替わりとなり応用
プログラムを実時間で実行(以後、この状態をエミュレ
ーションと呼ぶ)でき、ユーザの設定したアドレスのプ
ログラムを実行したらエミュレータ3ンを中断(以後こ
の状態をブレークと呼ぶ)シ、その時のレジスタの内容
を表示する機能や、メモリやレジスタの内容の表示や書
き換え等の機能を持っている。
応用プログラムは代替メモリ3に格納されており、エミ
ュレーション中は特権モード状態でないため、特権モー
ド状態を表わすSVMODE信号は“O”レベルとなっ
ており、マイクロプロセッサ1′から出力されたSVM
ODE信号をチップセレクト(O8)入力とするオルタ
ネ−トメモリ2はチップセレクトが正論理入力のためイ
ンアクティブ状態で代替メモリ3はチップセレクト入力
が負論理のためアクティブ状態となり代替メモリ3上の
応用プログラムが実行される。
ここでユーザの設定したブレークをさせたいアドレスを
プログラムを実行した場合、ブレーク状態に移行させる
ために不図示のブレーク回路より特権割り込み要求信号
aが発生し、マイクロプロセッサ1′の特権割り込み入
力端子SVIに入力される。マイクロプロセッサ1′は
特権割り込−tを受は付けると特権モード信号SVMO
DEを“1”とする。これによりマイクロプロセ、す1
内部の割り込み禁止回路は入力であるSVMODE信号
“1”となったため割り込みの受は付けを禁止する。ま
た代替メモリ3はインアクティブ状態、オルタネ−トメ
モリ2はアクティブ状態となりオルタネ−トメモリ2に
格納されたモニタプ四グラムが実行され、ブレーク状態
となる。
〔発明が解決しようとする問題点丁 上述した従来のマイクロプロセッサを用いたエミュレー
ション装置では、応用プログラムを実行していないブレ
ーク状態の時は割り込みが全て禁止状態となっている。
この事は次の様な場合に問題となる。
第6図は、マイクロプロセッサ1′によりDCモータ1
3を制御するシステムになっている。
ユーザシステムの部分図でマイクロプロセッサ1′のポ
ート出力が四−パスフィルタ120入力に接続され、ロ
ーパスフィルタ12の出力はDCモータ13の電源電圧
となっている。マイクロプロセッサ1′のポート出力は
内蔵のタイマーが一巡し、オーバーフローする毎に発生
するオーバーフロー割り込みの処理にルーチンにより“
1”にセットされる。また、予め設定しておいた値とタ
イマーのカウント値が一致した時に発生するタイマー割
り込みの処理ルーチンにより“0”にセットさhる。こ
のタイマー割り込みのための設定値を多くするとタイマ
ー割り込みの発生が遅れるため、その分だけポート出力
が“1″の期間が長くなる。このタイミングを示したも
のが第7図である。ポート出力はローパスフィルタ12
により電圧の変化となるため、この電圧によりDCモー
タ13の回転数の制御が行える。
このシステムでは、ボートの出力を割り込み処理ルーチ
ンで変化させているため、エミュレーション装置を用い
てこのシステムのプログラムをデパックする場合、ブレ
ーク状態となると割り込みが禁止状態となり、ポート出
力はブレーク直前の値を保持したまま、変化しなくなる
。もし、ブレーク時にポート出力が“1”であった場合
、ローパスフィルタ12の出力は最大電圧となり、DC
モータ13に最大電圧が加わったままとなる。
この状態で長時間、放置されると、DCモータ13のフ
ィルが過電圧のため焼き切れるという事態が発生する事
も考えられ、重大な問題点となっていた。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明のマイクロプロセッサは、割り込み禁止回路への
入力となる特権モード信号をマスクする回路と、特権割
り込み以外の割り込みが発生し、その割り込みの復帰命
令の実行が終了するまでの間、信号を出力する回路と、
その信号により特権モード信号をマスクする回路を有し
ている。
〔実施例〕
第1図は、本発明の実施例1のマイクロプロセッサを用
いたエミュレーション装置の部分図である。
レジスタ5は、マイクロプロセッサ1が特権モード中に
割り込み処理を行うモードにするか行えないモードにす
るかを設定するレジスタで“1″で特権モード中に割り
込み処理を行えないモード″0″で割り込み処理を行え
るモードとなる。
R−8フリツプフロツプ8は、特権割り込み以外の割り
込みが発生し、その割り退入の復帰命令の実行が終了す
るまでの間、出力する割り込みモード信号の発生回路で
、セット入力Sにはレジスタ5の出力Qと割り込みから
の復帰命令が終了した事を示すRETI信号を入力とす
る2人力ORゲート6の出力が、またリセット入力Rに
は割り込み処理の始まりを示すINT信号が入力されて
いる。尚、リセット入力R,セッタ入力S共に“1”の
場合は出力Qは“1″とする。またその出力Qは、2人
力ANDゲート9の入力に接続されており、2人力AN
Dゲート9のもう一方の入力に接続された特権モード中
は“1”を出力する特権モード信号SVMODEOのマ
スク信号となっている。
割り込み禁止回路4は、入力に“1”を入力する事によ
り割り込みの発生を禁止する回路で入力にはレジスタ5
の出力Qと2人力ANDゲート9の出力SVMODEを
入力とする2人力ANDゲート7の出力が接続されてい
る。
マイクロプロセッサlのオルタネ−トメモリ2、代替メ
モリ3は、マイクロプロセッサ1のSVMODE信号が
、オルタネ−トメモリ2、代替メモリ3のチップセレク
ト入力C8へ、アドレスAO〜15、データDO〜7は
、各々が接続されている。また、オルタネ−トメモリ2
はブレーク中にアクティブになるメモリでモニタプログ
ラムが格納されており代替メモリ3はエミュレーション
中にアクティブになるメモリで応用プロゲラ゛ムが格納
されている。
尚、本実施例では、割り込み処理ルーチンではレジスタ
の値を破壊しない、またモニタプログラムではスタック
ポインタを使用しないと規定する。
まず、レジスタ5に“1”が設定された場合の動作を説
明する。
レジスタ5の出力Qが“1”のため2人力ORゲート6
の出力は“1”となりR−Sフリップフロップ8の出力
Qは常に“1”となる。従って2人力ANDゲート9の
出力SVMODEは入力のSVMODEO信号と同一と
なる。また、2人力NANDゲート7の出力は一方の入
力がレジスタ5の出力Qに接続されており、これが、1
′のため、SVMODE信号と同一となる。このため特
権モード中でない場合は、SVMODEO=”O″でS
VMODEも“O”で割り込み禁止回路4の入力は“0
”で割り込み許可状態となっており、代替メモリ3のチ
ップセレクト入力C8が“0″のためアクティブ状態と
なり応用プログラムが実行される。また、特権モード中
はSVMODEO=“1”でSVMODEも“1”とな
り割り込み禁止回路4の入力は“1″で割り込み禁止状
態で、オルタネ−トメモリ2のチップセレクト入力O8
が“1”のためアクティブ状態となり、モニタプログラ
ムが実行される。
以上、説明した様にレジスタ5が“1”に設定されてい
る場合は、ブレーク状態つまり特権モード中は、割り込
み禁止状態となり、従来と同じ動作となる。
このモードは、応用プログラムのデバッグが初期の段階
で割り込み処理ルーチンの動作が完全ない場合に、ブレ
ーク中に割り込みが発生し、割り込み処理ルーチン実行
中に暴走してしまう事を防ぐ事ができる。
次にレジスタ“0”に設定された場合の動作を説明する
2人力ANDゲート7の入力の一方がレジスタ5の出力
Qで“0”のため出力は“0”となりSVMODE信号
の状態に関わりなく割り込み禁止回路4は割り込み許可
状態となる。
R−8フリップフp、プ8は、レジスタ5の出力Qが“
1″→“0”となって2人力ORゲート6の出力が“0
”となっても出力Qは“1”を保持している。この状態
で、特権割り込み要求SvI入力にaより信号が入力さ
れ特権割り込みが受は付けられSVMODEO信号が“
1”となると2人力ANDゲート9の出力SVMODE
も“1”となりオルタネ−トメモリ2のチップセレクト
入力C8が“1”となりオルタネ−トメモリがアクティ
ブ状態になりモニタプログラムが実行される。
ここで割り込み要求が発生すると、その時点で実行中の
命令が終了後、割り込み処理が始まりINT信号が出力
される。この信号によりR−Sフリ、プフロップ8はリ
セットされ出力Qは“θ″となり、2人力ANDゲート
9の出力SVMODEは“0”となり代替メモリ3がア
クティブ状態となる。プログラムカウントプログラムス
テータスワードを代替メモリ3上のスタックに退避し、
割り込み処理ルーチンへ分岐し、割り込み処理を終える
。その後割り込み処理ルーチン実行後割り込みからの復
帰命令を実行し、スタックよりプ四グラムカウンタプロ
グラムステータスワードを復帰し、その後[TI信号を
出力する。この信号によりR−8フリツプフロツプ8の
出力Qが“1”となりS VMOD E信号が“1″と
なりオルタネ−トメモリ2がアクティブ状態となり、モ
ニタプログラムの実行が再開される。、この時の各信号
のタイミングを第2図に示す。
以上説明した様にレジスタ5が“0”に設定されている
とブレーク状態つまり特権モード中に割り込み要求があ
った場合、割り込みが発生し、代替メモリ3上の応用プ
ログラムの割り込み処理ルーチンを実行する事ができる
第3図は本発明の実施例2のマイクロプロセ。
すを用いたエミュレーション装置の部分図である。
実施例1の違う部分は、特権割り込み以外の割り込みが
発生し、その割り込みの復帰命令の実行が終了するまで
の間、出力する割り込みモード信号発生回路だけでその
他の部分は同一である。
この割り込みモード信号発生回路の動作を説明する。
特権モード中でない場合、SVMODEO信号は“0”
なので16進アツプダウンカウンタlOのリセット入力
Rは“0”となりカウンタ10はリセット状態とな9て
いる。この時のカウンタ10の出力QA、QB、Qc、
QDは全て“0”となる、この後、特権モード中になり
、SVMODEOが1′の場合カウンタ10のイネーブ
ル入力ENが“1”なのでカウント許可状態にならず出
力QA、QB、Qc、QDは全て“O”のままで4人力
NORゲー)11の出力は1′のままで特権モード信号
はマスクされないため従来技術と同様の動作となる。レ
ジスタ5の出力Qが0″の場合は、カウンタ10がカウ
ント許可状態となり、割り込みの発生によりINT信号
が“1″となりカウンタ10のアップカウント入力とな
っているためカウントアツプされ、出力はQA=1.Q
!1=0゜Q、= 0 、 QT、= 0となり、4人
力N0IRゲート11の出力は“0″となり、特権モー
ド信号SVMODEは“0”となり、実施例1と同様に
代替メモリ3上の割り込み処理ルーチンを実行する。こ
こで実施例1では許していなかった多重割り込みが発生
すると、INT信号が再び“1”となりカウンタ10は
さらにカウントアツプされ出力はQA=0.Q!1=1
.Qc=Oとなり4人力NORゲート11の出力は“O
”のままのためそのまま代替メモリ3上のプログラムが
実行されている。多重に入った割り込みの復帰命令が実
行されRETI信号“1”となるとカウンタ10はダウ
ンカウントされ出力はQA=1.QB=O,Qc=0.
QD=0となり次に最初の割り込みに対する復帰命令が
実行されRETI信号が再び“1”となるとカウンタ1
0はさらにダウンカウントされ出力はQA。
qB+ Qc−QD全て“0”となり4人力NORゲー
ト11の出力が“l”となりSVMODE信号も“1”
となりオルタネ−トメモリ2上のモニタプログラムの実
行が再開される。この時の各信号のタイミングを第4図
に示す。
この様に割り込みが多重に入って来た場合でもカウンタ
10がオーバーフローしない範囲で最大のレベルである
15種までは正常に動作する。通常、割り込みは多重に
起った場合でも2重ぐらいまでで15重までの回路を持
っていれば問題はない。
実施例2では、この様に多重割り込みが発生した場合で
も、正常に応用プログラムの割り込み処理ルーチンを実
行する事ができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明のマイクロプロセッサは、割
り込み禁止回路への入力となる特権モード信号をマスク
とする回路と、割り込みモード発生回路と、その信号に
より特権モード信号をマスクする回路を有する事により
、エミュレーション装置において、ブレーク中に割り込
みを受は付け、応用プログラムの割り込み処理ルーチン
を実行する事ができるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例10マイクロプロセツサを用い
たエミュレーション装置の部分図、第3図は本発明の実
施例2のマイクロプロセッサを用いたエミュレーション
装置の部分図、第5図は従来のマイクロプロセッサを用
いたエミュレーション装置の部分図、第6図はマイクロ
プロセッサによりDCモータを制御するシステムの部分
図、第7図はモータ制御時の各部のタイミング図である
。 第2図は実施例1の特権モード中に割り込みが発生した
場合のタイミング図、第4図は実施例2の特権モード中
に割り込みが発生した場合のタイミング図である。 1・・・・・・本発明のマイクロプロセッサ、1′・・
・・・・従来のマイクロプロセッサ、2・・・・・・オ
ルタネ−トメモリ、3・・・・・・代替メモリ、4・・
・・・・割り込み禁止回路、5・・・・・・レジスタ、
6・・・・・・2人力ORゲート、7.9・・・・・・
2人力ANDゲート、8・・・・・・R−8フリツプフ
ロ、プ、10・・・・・・16進アツプダウンカウンタ
、11・・・・・・4人力NORゲート、12・・・・
・・ローパスフィルタ、13・・・・・・DCモータ。 代理人 弁理士  内 原   音 a−へ) 第  5  図 箭  2  回

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 特権割り込みとその割り込みからの復帰命令を持ち、特
    権割り込みが発生し、その割り込みの復帰命令の実行が
    終了するまでの間、出力される特権モード信号と、その
    特権モード信号を入力とする割り込み禁止回路を持つマ
    イクロプロセッサにおいて、割り込み禁止回路への入力
    となる特権モード信号をマスクする回路を特権割り込み
    が発生し、その割り込みの復帰命令の実行が終了するま
    での間、信号を出力する回路と、その信号により前記特
    権モード信号をマスクする回路を持つ事を特徴とするマ
    イクロプロセッサ。
JP63011358A 1988-01-19 1988-01-19 マイクロプロセッサ Pending JPH01184545A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63011358A JPH01184545A (ja) 1988-01-19 1988-01-19 マイクロプロセッサ

Applications Claiming Priority (1)

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JP63011358A JPH01184545A (ja) 1988-01-19 1988-01-19 マイクロプロセッサ

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Publication Number Publication Date
JPH01184545A true JPH01184545A (ja) 1989-07-24

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ID=11775806

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JP63011358A Pending JPH01184545A (ja) 1988-01-19 1988-01-19 マイクロプロセッサ

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JP (1) JPH01184545A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05313915A (ja) * 1992-05-12 1993-11-26 Nec Ic Microcomput Syst Ltd マイクロコンピュータ
US7882293B2 (en) 2003-12-23 2011-02-01 Arm Limited Interrupt masking control

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05313915A (ja) * 1992-05-12 1993-11-26 Nec Ic Microcomput Syst Ltd マイクロコンピュータ
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