JPH01184799A - メモリの欠陥検出回路 - Google Patents
メモリの欠陥検出回路Info
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- JPH01184799A JPH01184799A JP63011359A JP1135988A JPH01184799A JP H01184799 A JPH01184799 A JP H01184799A JP 63011359 A JP63011359 A JP 63011359A JP 1135988 A JP1135988 A JP 1135988A JP H01184799 A JPH01184799 A JP H01184799A
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- Japan
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- port
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- 230000007547 defect Effects 0.000 title claims abstract description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 4
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 3
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多ビツト構成の2ポート・スタティクRAM
回路に関し、特に短時間に欠陥を検出することに関する
。
回路に関し、特に短時間に欠陥を検出することに関する
。
従来、この種のメモリ回路の欠陥検出では、全アドレス
に渡ってメモリ・セルに対して、任意の値を書き込み、
そして読み出すという動作をくり返し行うことにより、
メモリ・セルの断線や短絡や遷移不良などの欠陥検出を
行い、そして全ビットに渡ってメモリ・セルの1ビツト
を“0′から“1″へ又は、“1”から“0”へと変化
させることにより、他のビットが反転しないかどうが、
他のビットを読み出して調べるマーチングによる結合不
良の欠陥検出がある。
に渡ってメモリ・セルに対して、任意の値を書き込み、
そして読み出すという動作をくり返し行うことにより、
メモリ・セルの断線や短絡や遷移不良などの欠陥検出を
行い、そして全ビットに渡ってメモリ・セルの1ビツト
を“0′から“1″へ又は、“1”から“0”へと変化
させることにより、他のビットが反転しないかどうが、
他のビットを読み出して調べるマーチングによる結合不
良の欠陥検出がある。
上述した従来のメモリ回路の欠陥検出では、メモリ・セ
ルの断線や短絡や遷移不良など検出するのに、全アドレ
スに渡って書き込みと読み出しをくり返し行わなければ
ならない欠点と、マーチングによる他のビットの変化を
見るために、他のビットについて読み出しをくり返し行
わなければならない欠点がある。
ルの断線や短絡や遷移不良など検出するのに、全アドレ
スに渡って書き込みと読み出しをくり返し行わなければ
ならない欠点と、マーチングによる他のビットの変化を
見るために、他のビットについて読み出しをくり返し行
わなければならない欠点がある。
本発明の2ポート・スタティクRAMの欠陥検出回路は
、データの書き込みと読み出しを行う第1のポートと、
前記の第1のポートとは独立にメモリ・セルから読み出
したデータのTureとBarをマルチ・プレクスして
出力する読み出し専用の第2のポート5とを有する2ポ
ートのメモリ回路lと、前記の第1のポートに対するワ
ード線の奇数並びを選択する制御信号11と偶数並びを
選択する制御信号12とを有する第1のデコーダ2と、
前記の第2のポートに対するワード線の奇数並びを選択
する制御信号13と偶数並びを選択する制御信号14と
を有する第2のデコーダ3と、上記の第2のポート5の
マルチ・プレクサを制御する信号を出力するレジスタと
、上記の第2のポート出力に関し0”を検出する回路と
を有している。
、データの書き込みと読み出しを行う第1のポートと、
前記の第1のポートとは独立にメモリ・セルから読み出
したデータのTureとBarをマルチ・プレクスして
出力する読み出し専用の第2のポート5とを有する2ポ
ートのメモリ回路lと、前記の第1のポートに対するワ
ード線の奇数並びを選択する制御信号11と偶数並びを
選択する制御信号12とを有する第1のデコーダ2と、
前記の第2のポートに対するワード線の奇数並びを選択
する制御信号13と偶数並びを選択する制御信号14と
を有する第2のデコーダ3と、上記の第2のポート5の
マルチ・プレクサを制御する信号を出力するレジスタと
、上記の第2のポート出力に関し0”を検出する回路と
を有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図で、2ポートの
メモリ回路1と、第1のポートに対するワード線の奇数
並びを選択する制御信号11と偶数並びを選択する制御
信号12とを有する第1の電極2と、第2のポートに対
するワード線の奇数並びを選択する制御信号13と偶数
並びを選択する制御信号14とを有する第2のデコーダ
3と、読み出し書き込みが可能な第1のポート4と、メ
モリ・セルからのTure信号81と13 a r 信
号82とをレジスタA又はレジスタBのデータによりビ
ット単位でマルチ・プレクスする回路を有する読み出し
専用の第2のポート5と、第2のポート出力16のデー
タに関して“0”を検出するための回路8とから構成さ
れている。
メモリ回路1と、第1のポートに対するワード線の奇数
並びを選択する制御信号11と偶数並びを選択する制御
信号12とを有する第1の電極2と、第2のポートに対
するワード線の奇数並びを選択する制御信号13と偶数
並びを選択する制御信号14とを有する第2のデコーダ
3と、読み出し書き込みが可能な第1のポート4と、メ
モリ・セルからのTure信号81と13 a r 信
号82とをレジスタA又はレジスタBのデータによりビ
ット単位でマルチ・プレクスする回路を有する読み出し
専用の第2のポート5と、第2のポート出力16のデー
タに関して“0”を検出するための回路8とから構成さ
れている。
第2図は、第1図における第2のポート5についての具
体的な回路図で、レジスタA6又は、レジスタB7のデ
ータによってメモリ・セルからのTure信号33とB
ar信号34とをビット単位でマルチ・プレクスする回
路とセンス・アンプからなっている。
体的な回路図で、レジスタA6又は、レジスタB7のデ
ータによってメモリ・セルからのTure信号33とB
ar信号34とをビット単位でマルチ・プレクスする回
路とセンス・アンプからなっている。
第3図は、第1図における第1のデコーダ2についての
具体的な回路図でアドレス信号9をデコードする通常の
デコーダ39と、第1のポートに対する奇数並びのワー
ド線、52.55を選択する制御信号11と、偶数並び
のワード線46゜48.49を選択する制御信号12と
から構成されている。
具体的な回路図でアドレス信号9をデコードする通常の
デコーダ39と、第1のポートに対する奇数並びのワー
ド線、52.55を選択する制御信号11と、偶数並び
のワード線46゜48.49を選択する制御信号12と
から構成されている。
第4図は、第1図における第2のデコーダ3についての
具体的な回路図で、アドレス信号1oをデコードする通
常のデコーダ56と、第2のポートに対する奇数並びの
ワード線69.72を選択する制御信号13と偶数並び
のワード線68゜70.71を選択する制御信号14と
から構成されている。
具体的な回路図で、アドレス信号1oをデコードする通
常のデコーダ56と、第2のポートに対する奇数並びの
ワード線69.72を選択する制御信号13と偶数並び
のワード線68゜70.71を選択する制御信号14と
から構成されている。
第5図は第1図における2ポートのメモリ回路lの記憶
セルの回路図で、第1のポート側でのワード線は8でそ
の第1のポートの出力は、ビット線83(Ture信号
)とビット線84(Bar信号)からなっており、そし
て第2のポート側でのワード線は86で、その第2のポ
ートの出力はビット線82(Ture信号)とビット線
81(Bar信号)からもなっている。
セルの回路図で、第1のポート側でのワード線は8でそ
の第1のポートの出力は、ビット線83(Ture信号
)とビット線84(Bar信号)からなっており、そし
て第2のポート側でのワード線は86で、その第2のポ
ートの出力はビット線82(Ture信号)とビット線
81(Bar信号)からもなっている。
次に本発明の詳細な説明する。まず2ポートのメモリ回
路が4ビツト構成の場合を考えると、データ・バス17
を介してレジスタA6に“000o”のデータをラッチ
するとともに、第1のデコーダ2における制御信号11
と制御信号12とを同時にアクティブにすることにより
、2ポートのメモリ回路1の第1のポート側のワード線
85を全アドレスに渡ってアクティブとなり、そしてデ
ータ・バス17上のデータを全メモリ・セルに対して書
き込みを実施する。その書き込み終了後、制御信号11
と12とをインアクティブとし、そして、レジスタA6
のデータにより、第2のポート5でのメモリ・セルから
のTure信号とBar信号とをマルチ・プレクスを行
い、本場合メモリ・セルからのBar信号の方をセレク
トする。そして第2のデコーダ30制御信号13と制御
信号14とをアクティブにすることにより、全メモリ・
セルに対してのビット線方向でのメモリ・セルの値(こ
の場合はメモリ・セルのBar値)をNORした情報が
第2のポート5から出力される。この第2のポート出力
16を“0”検出回路8に入れることにより、メモリ・
セルの欠陥が存在するかを判定信号19で検出できる。
路が4ビツト構成の場合を考えると、データ・バス17
を介してレジスタA6に“000o”のデータをラッチ
するとともに、第1のデコーダ2における制御信号11
と制御信号12とを同時にアクティブにすることにより
、2ポートのメモリ回路1の第1のポート側のワード線
85を全アドレスに渡ってアクティブとなり、そしてデ
ータ・バス17上のデータを全メモリ・セルに対して書
き込みを実施する。その書き込み終了後、制御信号11
と12とをインアクティブとし、そして、レジスタA6
のデータにより、第2のポート5でのメモリ・セルから
のTure信号とBar信号とをマルチ・プレクスを行
い、本場合メモリ・セルからのBar信号の方をセレク
トする。そして第2のデコーダ30制御信号13と制御
信号14とをアクティブにすることにより、全メモリ・
セルに対してのビット線方向でのメモリ・セルの値(こ
の場合はメモリ・セルのBar値)をNORした情報が
第2のポート5から出力される。この第2のポート出力
16を“0”検出回路8に入れることにより、メモリ・
セルの欠陥が存在するかを判定信号19で検出できる。
次に同様な動作を全メモリ・セルに対して“1111”
を書き込みを行うとともに、レジスタA6に“1111
”にラッチさせ、第2のポート5において、メモリ・セ
ルからのBar信号の方をセレクトする。そして第2の
ポート5から前記と同様に読み出しを行い、′0”検出
回路8でチエツクを行う。そしてまた、上記と同様に全
メモリ・セルに対して“0000”で書き込みを行い、
そして上記と同様に読み出してチエツクを行う。このチ
エツクによって全メモリ・セルに対しての“0”→“1
”→“0”への遷移不良やセルでのショートなどの欠陥
を容易に検出することが出来る。
を書き込みを行うとともに、レジスタA6に“1111
”にラッチさせ、第2のポート5において、メモリ・セ
ルからのBar信号の方をセレクトする。そして第2の
ポート5から前記と同様に読み出しを行い、′0”検出
回路8でチエツクを行う。そしてまた、上記と同様に全
メモリ・セルに対して“0000”で書き込みを行い、
そして上記と同様に読み出してチエツクを行う。このチ
エツクによって全メモリ・セルに対しての“0”→“1
”→“0”への遷移不良やセルでのショートなどの欠陥
を容易に検出することが出来る。
次に結合不良を検出する場合での動作を説明すると、ま
ず、データ・バス17を介して“0000”のデータを
レジスタA6にラッチさせるとともに、上記と同様に全
メモリ・セルに対して“0000”を書き込みを行う。
ず、データ・バス17を介して“0000”のデータを
レジスタA6にラッチさせるとともに、上記と同様に全
メモリ・セルに対して“0000”を書き込みを行う。
そしてデータ・バス17を介して“1010”のデータ
をレジスタB7にラッチさせるとともに、第1のデコー
ダ2の偶数並びのワード線51,53,54をアクティ
ブとする制御信号12をアクティブとし、偶数並びのメ
モリ・セル全部に対して書き込みを行う。そして、書き
込み終了後、制御信号12をインアクティブにし、そし
てレジスタB7のデータ“1010”により、第2のポ
ート5でのメモリ・セルからのTure信号とBar信
号とにそれぞれマルチ・プレクスを行う。そして、第2
のデコーダ3の偶数並びのワード線68,70.71を
選択する制御信号14をアクティブとすることにより、
その偶数並びのメモリ・セルの情報を読み出し、その偶
数並びのメモリ・セルにおいて“0”→“1”へト変更
シたビットの左右のビットが“0”→“l”へと変化(
結合不良)しているのかを第2のポート5のマルチ・プ
レクサを通し、10″検出回路8によっ゛てチエツクす
る。そして、第2のポート側の制御信号14をインアク
ティブにし、そして次にレジスタA6のデータ“000
0”によって第2のポート5におけるマルチ・プレクス
を行い、そして、第2のデコーダ3の奇数並びのワード
線69゜72を選択する制御信号13をアクティブとす
ることにより、その奇数並びのメモリ・セルの情報を読
み出し、その奇数並びのメモリ・セルは偶数並びでの“
0”→“l”への変更したビットに対し、上、下、左上
、右上、左下、右下に相当し、その奇数並びのメモリ・
セルが“0″→“1”へと変化(結合不良)を第2のポ
ート5のマルチ・プレクスを通し、′0”検出回路8に
よってチエツクすることにより偶数並びと奇数並びとの
チエツクにより1ビツトの変更に対する周囲のビットの
変化(結合不良)を容易に検出することができる。そし
て、この動作をデータ“0101″(反転)で行ったり
、そして、偶数並びを奇数並びに変更し上記と同じこと
を実施することにより、マーラングと同様な効果を得る
ことが出来、しかも少ないテスト時間で容易に結合不良
を検出することが出来る。
をレジスタB7にラッチさせるとともに、第1のデコー
ダ2の偶数並びのワード線51,53,54をアクティ
ブとする制御信号12をアクティブとし、偶数並びのメ
モリ・セル全部に対して書き込みを行う。そして、書き
込み終了後、制御信号12をインアクティブにし、そし
てレジスタB7のデータ“1010”により、第2のポ
ート5でのメモリ・セルからのTure信号とBar信
号とにそれぞれマルチ・プレクスを行う。そして、第2
のデコーダ3の偶数並びのワード線68,70.71を
選択する制御信号14をアクティブとすることにより、
その偶数並びのメモリ・セルの情報を読み出し、その偶
数並びのメモリ・セルにおいて“0”→“1”へト変更
シたビットの左右のビットが“0”→“l”へと変化(
結合不良)しているのかを第2のポート5のマルチ・プ
レクサを通し、10″検出回路8によっ゛てチエツクす
る。そして、第2のポート側の制御信号14をインアク
ティブにし、そして次にレジスタA6のデータ“000
0”によって第2のポート5におけるマルチ・プレクス
を行い、そして、第2のデコーダ3の奇数並びのワード
線69゜72を選択する制御信号13をアクティブとす
ることにより、その奇数並びのメモリ・セルの情報を読
み出し、その奇数並びのメモリ・セルは偶数並びでの“
0”→“l”への変更したビットに対し、上、下、左上
、右上、左下、右下に相当し、その奇数並びのメモリ・
セルが“0″→“1”へと変化(結合不良)を第2のポ
ート5のマルチ・プレクスを通し、′0”検出回路8に
よってチエツクすることにより偶数並びと奇数並びとの
チエツクにより1ビツトの変更に対する周囲のビットの
変化(結合不良)を容易に検出することができる。そし
て、この動作をデータ“0101″(反転)で行ったり
、そして、偶数並びを奇数並びに変更し上記と同じこと
を実施することにより、マーラングと同様な効果を得る
ことが出来、しかも少ないテスト時間で容易に結合不良
を検出することが出来る。
以上説明したように本発明は、全記憶セルに対して“0
”又は“1”の値を一括して書き込むのと欠陥検出のた
めの読み出しをすべての記憶セルに対して一括して行え
ることにより、従来、書き込みと読み出しをくり返し実
施していたのと比較して短時間で欠陥を検出することが
出来る点と、マーチングにおいて、メモリ回路に対する
ワード線を奇数、偶数と分けることにより一度に多ビッ
トの変化に対するまわりのビットの変化をチエツクする
ことにより、従来、他のビットについてくり返し読み出
ししていたのと比較して短時間で欠陥を検出することが
出来る。
”又は“1”の値を一括して書き込むのと欠陥検出のた
めの読み出しをすべての記憶セルに対して一括して行え
ることにより、従来、書き込みと読み出しをくり返し実
施していたのと比較して短時間で欠陥を検出することが
出来る点と、マーチングにおいて、メモリ回路に対する
ワード線を奇数、偶数と分けることにより一度に多ビッ
トの変化に対するまわりのビットの変化をチエツクする
ことにより、従来、他のビットについてくり返し読み出
ししていたのと比較して短時間で欠陥を検出することが
出来る。
第1図は本発明のブロック図、第2図は第1図の第2の
ポート5の回路図、第3図は第1図の第1のポート2の
回路図、第4図は第1図の第2のポート3の回路図、第
5図は第1図の2ポートのメモリ回路1のメモリ・セル
の回路図である。 1・・・・・・2ポートのメモリ回路、2・・・・・・
第1のデコーダ、3・・・・・・第2のデコーダ、4・
・・・・・第1のポート、5・・・・・・第2のポート
、6・・・・・・レジスタA。 7・・・・・・レジスタB、8・・・・・・“0”検出
回路、9゜lO・・・・・・アドレス信号、11.13
・・・・・・奇数並びのワード線の選択制御信号、12
,14・・・・・・偶数並びのワード線の選択制御信号
、15・・・・・・第1のポート出力、16・・・・・
・第2のポート出力、17・・・・・・データ・バス、
18・・・・・・レジスタ出力、19・・・・・・欠陥
検出信号、21,22,23・・・・・・センス・アン
プ、24,25,26,27,28,29・・・・・・
NMO8のトランジスタ、30,31,32・・・・・
・インバータ、33,35,37・・・・・・メモリ・
セルからの出力(Bar信号)、34.38.38・・
・・・・メモリ・セルからの出力(Ture信号)、3
9.56・・・・・・デコーダ、40,57・・・・・
・2人力N0R141,42,43,44,45,58
゜59.60,61.62・・・・・・2人力AND2
人力N0R146,47,48,49,50,63゜6
4.65・・・・・・インバータ、51,53,54゜
68.70.71・・・・・・(偶数)ワード線、52
゜55.69,72・・・・・・(奇数)ワード線、7
3゜74.75,76.77.78・・・・・・NMO
8のトランジスタ、79.80・・川・インバータ、8
1・・・・・・第1のポート側ビット線(’[’ure
)、82・・・・・・第1のポート側ビット線(B a
r ) 、83・・・・・・第2のボート側Bar信
号、84・・・・・・第2のポート側Ture信号、8
5・・・用第1のポート側ワード線、86・・・・・・
第2のポート側ワード線。 代理人 弁理士 内 原 晋
ポート5の回路図、第3図は第1図の第1のポート2の
回路図、第4図は第1図の第2のポート3の回路図、第
5図は第1図の2ポートのメモリ回路1のメモリ・セル
の回路図である。 1・・・・・・2ポートのメモリ回路、2・・・・・・
第1のデコーダ、3・・・・・・第2のデコーダ、4・
・・・・・第1のポート、5・・・・・・第2のポート
、6・・・・・・レジスタA。 7・・・・・・レジスタB、8・・・・・・“0”検出
回路、9゜lO・・・・・・アドレス信号、11.13
・・・・・・奇数並びのワード線の選択制御信号、12
,14・・・・・・偶数並びのワード線の選択制御信号
、15・・・・・・第1のポート出力、16・・・・・
・第2のポート出力、17・・・・・・データ・バス、
18・・・・・・レジスタ出力、19・・・・・・欠陥
検出信号、21,22,23・・・・・・センス・アン
プ、24,25,26,27,28,29・・・・・・
NMO8のトランジスタ、30,31,32・・・・・
・インバータ、33,35,37・・・・・・メモリ・
セルからの出力(Bar信号)、34.38.38・・
・・・・メモリ・セルからの出力(Ture信号)、3
9.56・・・・・・デコーダ、40,57・・・・・
・2人力N0R141,42,43,44,45,58
゜59.60,61.62・・・・・・2人力AND2
人力N0R146,47,48,49,50,63゜6
4.65・・・・・・インバータ、51,53,54゜
68.70.71・・・・・・(偶数)ワード線、52
゜55.69,72・・・・・・(奇数)ワード線、7
3゜74.75,76.77.78・・・・・・NMO
8のトランジスタ、79.80・・川・インバータ、8
1・・・・・・第1のポート側ビット線(’[’ure
)、82・・・・・・第1のポート側ビット線(B a
r ) 、83・・・・・・第2のボート側Bar信
号、84・・・・・・第2のポート側Ture信号、8
5・・・用第1のポート側ワード線、86・・・・・・
第2のポート側ワード線。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- データの書き込みと読み出しを行う第1のポート4と
、前記の第1のポートとは独立にメモリ・セルから読み
出したデータのTureとBarをマルチ・プレクスし
て出力する読み出し専用の第2のポート5とを有する2
ポートのメモリ回路1と、前記の第1のポートに対する
ワード線の奇数並びを選択する制御信号11と偶数並び
を選択する制御信号12とを有する第1のデコーダ2と
、前記の第2のポートに対するワード線の奇数並びを選
択する制御信号13と偶数並びを選択する制御信号14
とを有する第2のデコーダ3と、上記の第2のポート5
のマルチ・プレクサを制御する信号を出力するレジスタ
と、上記の第2のポート出力に関し、“0”を検出する
回路とを有するXメモリの欠陥検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63011359A JPH01184799A (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | メモリの欠陥検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63011359A JPH01184799A (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | メモリの欠陥検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01184799A true JPH01184799A (ja) | 1989-07-24 |
Family
ID=11775832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63011359A Pending JPH01184799A (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | メモリの欠陥検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01184799A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03290899A (ja) * | 1990-04-06 | 1991-12-20 | Toshiba Corp | 半導体不揮発性メモリ装置 |
| JP2001236795A (ja) * | 2000-02-22 | 2001-08-31 | Oki Electric Ind Co Ltd | 半導体メモリ |
| JP2009064532A (ja) * | 2007-09-10 | 2009-03-26 | Nec Electronics Corp | 半導体集積回路装置 |
| CN101369125B (zh) | 2004-12-27 | 2011-12-14 | 兄弟工业株式会社 | 成像装置 |
-
1988
- 1988-01-19 JP JP63011359A patent/JPH01184799A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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