JPH01184892A - 半導体レーザ装置 - Google Patents
半導体レーザ装置Info
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- JPH01184892A JPH01184892A JP63003781A JP378188A JPH01184892A JP H01184892 A JPH01184892 A JP H01184892A JP 63003781 A JP63003781 A JP 63003781A JP 378188 A JP378188 A JP 378188A JP H01184892 A JPH01184892 A JP H01184892A
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- H01S5/40—Arrangement of two or more semiconductor lasers, not provided for in groups H01S5/02 - H01S5/30
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数個の半導体レーザがモノリシックに形成さ
れた半導体レーザ装置に関するものである。
れた半導体レーザ装置に関するものである。
(従来の技術〕
従来複数個の半導体レーザがモノリシックに形成された
半導体レーザ装置において、第6図に示すように、個々
の半導体レーザ61〜65は個々の半導体レーザの電流
注入域61a〜65aに対し、並置して作成されたスト
ライプ電極61d〜65dを有し、そしてこのストライ
プ電極はそれぞれワイヤーポジディング20により独立
に取り出される。
半導体レーザ装置において、第6図に示すように、個々
の半導体レーザ61〜65は個々の半導体レーザの電流
注入域61a〜65aに対し、並置して作成されたスト
ライプ電極61d〜65dを有し、そしてこのストライ
プ電極はそれぞれワイヤーポジディング20により独立
に取り出される。
また、従来ピッチ幅が小さいモノリシックアレーレーザ
において、2ビームアレーレーザの場合は第7図に示す
ように電極71d、72dを形成し、ワイヤーボンディ
ング20により容易に独立に電極は取り出され、3ビー
ムアレーレーザの場合は第8図のように立体配線をし、
ワイヤーボンディング2゜により独立に電極は取り出さ
れる。
において、2ビームアレーレーザの場合は第7図に示す
ように電極71d、72dを形成し、ワイヤーボンディ
ング20により容易に独立に電極は取り出され、3ビー
ムアレーレーザの場合は第8図のように立体配線をし、
ワイヤーボンディング2゜により独立に電極は取り出さ
れる。
しかしながら、上記従来例では、3素子以上の半導体レ
ーザがモノリシックに形成された半導体レーザ装置にお
いて、個々の半導体レーザのピッチ幅がワイヤーボンデ
ィングの実行幅約100μmより小さくなると、レーザ
素子のワイヤーボンディング作業が非常に精度を必要と
し、また電極間のショートが起こりやすくなる他、ワイ
ヤーボンディングをレーザの電流注入域上に行なう場合
が生じ、レーザ素子にダメージを与え、レーザ素子の寿
命を縮めたり、電気的特性に悪影響を及ぼし、極端な場
合レーザ素子をこわしてしまうなど製品作成の歩留りを
低下させた。
ーザがモノリシックに形成された半導体レーザ装置にお
いて、個々の半導体レーザのピッチ幅がワイヤーボンデ
ィングの実行幅約100μmより小さくなると、レーザ
素子のワイヤーボンディング作業が非常に精度を必要と
し、また電極間のショートが起こりやすくなる他、ワイ
ヤーボンディングをレーザの電流注入域上に行なう場合
が生じ、レーザ素子にダメージを与え、レーザ素子の寿
命を縮めたり、電気的特性に悪影響を及ぼし、極端な場
合レーザ素子をこわしてしまうなど製品作成の歩留りを
低下させた。
また、立体配線を用いた場合においても、絶縁膜のスル
ーホールやワイヤーボンディング時の衝撃による絶縁膜
の破壊により、電極間のショートがしばしば起り、製品
歩留りを低下させた。
ーホールやワイヤーボンディング時の衝撃による絶縁膜
の破壊により、電極間のショートがしばしば起り、製品
歩留りを低下させた。
すなわち、従来、特に100μmピッチ以下のアレーレ
ーザにおいて、2ビームアレーレーザでは高密度化が可
能であるが、3素子以上のアレーレーザでは、個々の半
導体レーザの独立駆動、半導体レーザ素子の高集積化が
困難であり、実装時の製品歩留りが低い等の問題点があ
った。
ーザにおいて、2ビームアレーレーザでは高密度化が可
能であるが、3素子以上のアレーレーザでは、個々の半
導体レーザの独立駆動、半導体レーザ素子の高集積化が
困難であり、実装時の製品歩留りが低い等の問題点があ
った。
本発明は上記の問題点を解決すべくなされたもので、ピ
ッチ幅の小さい複数個の半導体レーザがモノリシックに
形成された半導体レーザ装置において、個々の半導体レ
ーザが独立駆動する半導体レーザ装置を提供する事を目
的とし、上記従来装置の達成できなかった高集積化を可
能にし、製品の歩留りを向上させるものである。
ッチ幅の小さい複数個の半導体レーザがモノリシックに
形成された半導体レーザ装置において、個々の半導体レ
ーザが独立駆動する半導体レーザ装置を提供する事を目
的とし、上記従来装置の達成できなかった高集積化を可
能にし、製品の歩留りを向上させるものである。
(課題を解決するための手段〕
本発明は、複数個の半導体レーザがモノリシックに形成
された半導体レーザ装置において、個々の半導体レーザ
の両端におけるピッチ幅が異なって形成され、導波路間
にワイヤーボンディングのためのパッドを持った電極が
形成されている半導体レーザ装置である。
された半導体レーザ装置において、個々の半導体レーザ
の両端におけるピッチ幅が異なって形成され、導波路間
にワイヤーボンディングのためのパッドを持った電極が
形成されている半導体レーザ装置である。
以下本発明の半導体レーザ装置について図面を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第1図は本発明の半導体レーザ装置の1例を示す平面図
である。図中11−14は個々の半導体レーザを示し、
その両端のピッチ幅が異なって形成されている。 1l
aN14aは各半導体レーザ11〜14における電流の
注入域、即ち発光域に対応する。そしてワイヤーボンデ
ィングのためのパッドをもった電極1id−14dが形
成されている。共振面16゜17はへき開により形成さ
れている。
である。図中11−14は個々の半導体レーザを示し、
その両端のピッチ幅が異なって形成されている。 1l
aN14aは各半導体レーザ11〜14における電流の
注入域、即ち発光域に対応する。そしてワイヤーボンデ
ィングのためのパッドをもった電極1id−14dが形
成されている。共振面16゜17はへき開により形成さ
れている。
第2図は、第1図のA−A”線からみた半導体レーザ装
置の断面図である。以下、主としてこの図を用いてレー
ザ装置の製造プロセスを詳しく述べる。
置の断面図である。以下、主としてこの図を用いてレー
ザ装置の製造プロセスを詳しく述べる。
まず、n型GaAs基板21上に順次、バッファ層とし
てn型GaAs 22を1μm1クラツド層としてn型
AlO,4Ga6.6AS 23を2μm、活性層とし
てノンドープGaAs 100人、A102Ga0.
aAs 30人を4回くり返し最後にGaAs 100
人積層した、多重量子井戸構造の活性領域24を形成し
た。次にクラッド層としてP型^1a、 <Gao、
sAs 25を15μm、キャップ層としてGaAs
26を0.5μm分子線エピタキシ法によって形成した
。
てn型GaAs 22を1μm1クラツド層としてn型
AlO,4Ga6.6AS 23を2μm、活性層とし
てノンドープGaAs 100人、A102Ga0.
aAs 30人を4回くり返し最後にGaAs 100
人積層した、多重量子井戸構造の活性領域24を形成し
た。次にクラッド層としてP型^1a、 <Gao、
sAs 25を15μm、キャップ層としてGaAs
26を0.5μm分子線エピタキシ法によって形成した
。
続いて電流注入域を制限するため活性層24の手前的0
.4μ■までエツチングした後、プラズマCVD法によ
り窒化シリコン膜27を形成し、リッジの頂き部のみエ
ツチングして注入域とした。
.4μ■までエツチングした後、プラズマCVD法によ
り窒化シリコン膜27を形成し、リッジの頂き部のみエ
ツチングして注入域とした。
注入域幅は2.5μIであり4本のストライプはそれぞ
れ実施例中P−nを入れ換えても同様の効果が得られる
事は言うまでもない。
れ実施例中P−nを入れ換えても同様の効果が得られる
事は言うまでもない。
次に、上部電極としてCr−Auオーミック電極を形成
し、エツチングで分離して lid〜14d (第1
図)の4つの独立な電極にした。
し、エツチングで分離して lid〜14d (第1
図)の4つの独立な電極にした。
また、GaAs基板21はラッピングで100μmの厚
さまでけずった後、n型用オーミック電極29としてA
u−Ge電極を蒸着した。
さまでけずった後、n型用オーミック電極29としてA
u−Ge電極を蒸着した。
続いて拡散のための熱処理を行った後、第1図に示され
るように共振面16.17をへき関した。19の面につ
いてはスクライブで分離した。なお、各々のレーザのピ
ッチは共振面16.17においてそれぞわ15μm、
150μmである。一方、電極lid〜14dのそれぞ
れはワイヤボンディング(不図示)により独立に取出し
た。ここで、キャビティ長(共振面16と17の間隔)
は300μmである。
るように共振面16.17をへき関した。19の面につ
いてはスクライブで分離した。なお、各々のレーザのピ
ッチは共振面16.17においてそれぞわ15μm、
150μmである。一方、電極lid〜14dのそれぞ
れはワイヤボンディング(不図示)により独立に取出し
た。ここで、キャビティ長(共振面16と17の間隔)
は300μmである。
このようにして作成された半導体レーザ装置は、個々の
半導体レーザの独立駆動、半導体レーザ素子の高集積化
が達成されている。
半導体レーザの独立駆動、半導体レーザ素子の高集積化
が達成されている。
本発明の上記例では共振面16.17をへき開により形
成しているが、片面、あるいは両面にウェットエツチン
グプロセスまたはドライエツチングプロセス等で作成さ
れた共振面を採用することも可能である。その例を第3
図、第4図、第5図に略図示した。
成しているが、片面、あるいは両面にウェットエツチン
グプロセスまたはドライエツチングプロセス等で作成さ
れた共振面を採用することも可能である。その例を第3
図、第4図、第5図に略図示した。
また個々の半導体レーザのキャビティ長、ピッチ幅、電
流注入幅が異なるモノリシックアレーレーザにおいても
使用できる。
流注入幅が異なるモノリシックアレーレーザにおいても
使用できる。
本実施例では活性領域をMGW(多重量子井戸構造)で
形成しているがその他の構造、例えばDH構造、SQW
構造のレーザに対しても使用できる。
形成しているがその他の構造、例えばDH構造、SQW
構造のレーザに対しても使用できる。
さらに、本実施例ではGaAs系を用いたりッジウェー
ブ型構造を例にとって述べたが、B)I構造、csp構
造、電流光の狭窄のための吸収層を活性層近くに設けた
構造等の屈折率導波型のレーザに対しても使用できる。
ブ型構造を例にとって述べたが、B)I構造、csp構
造、電流光の狭窄のための吸収層を活性層近くに設けた
構造等の屈折率導波型のレーザに対しても使用できる。
又、ストライブ電極型やプロトンボンバード型などの利
得導波型レーザに対しても使用できる。
得導波型レーザに対しても使用できる。
なおまた、個々の半導体レーザが互いに異なる方向に光
を出射するモノリシックアレーレーザについても使用で
きる。
を出射するモノリシックアレーレーザについても使用で
きる。
半導体レーザの材料はGaAs、 AlGaAs系の他
、TnP、 InGaAsP系、AIGaInP系等の
材料に対しても同様にあてはまるのは言うまでもない。
、TnP、 InGaAsP系、AIGaInP系等の
材料に対しても同様にあてはまるのは言うまでもない。
本発明の半導体レーザ装置は、共振器がファブリベロー
であるレーザに限定されず、DFB。
であるレーザに限定されず、DFB。
DBRレーザにも使用できる。
以上説明したように本発明は、ピッチの小さいモノリシ
ックなアレーレーザを廁立駆動させるとき効果を有し、
モノリシックなアレーレーザの高集積化を可能にし、実
装時の製品歩留りを向上させる。また、この独立駆動す
るピッチの小さいモノリシックなアレーレーザを用いる
ことにより、複数個のレーザをそれぞれ独立した役割に
使用できるので、光ディスク、光カード等の光ピツクア
ップ用光源としては極めて有効である。 。
ックなアレーレーザを廁立駆動させるとき効果を有し、
モノリシックなアレーレーザの高集積化を可能にし、実
装時の製品歩留りを向上させる。また、この独立駆動す
るピッチの小さいモノリシックなアレーレーザを用いる
ことにより、複数個のレーザをそれぞれ独立した役割に
使用できるので、光ディスク、光カード等の光ピツクア
ップ用光源としては極めて有効である。 。
第1図は本発明の半導体レーザ装置の1例を示す平面図
、第2図は第1図のA−A’線からみた断面図、第3図
、第4図、第5図は本発明の半導体レーザ装置の他の例
を示す平面図、第6図はピッチ幅の大きいモノリシック
アレーレーザ装置の従来例を示す平面図、第7図はピッ
チ幅の小さいモノリシック2ビームアレーレーザ装置の
従来例を示す平面図、第8図は立体配線したモノリシッ
クアレーレーザ装置の従来例を示す平面図である。 11N14.61〜65.71〜72.81〜83・・
・半導体レーザ、 11a 〜14a、 61a〜65a、71a 〜72
a、 81a〜83a・−電流注入域、 lid N14d、 61d〜65d、71d〜72d
、 81d〜83d−電極、 16、17; 19−一共振器、 20−・・ワイヤーボンディング、 21−・・基板、 22・−バッファ層、23−・・ク
ラッド層、 24・−活性領域、25・・・クラッド層
、 26・−キャップ層、27−・・窒化シリコン膜、
29−・・電極。
、第2図は第1図のA−A’線からみた断面図、第3図
、第4図、第5図は本発明の半導体レーザ装置の他の例
を示す平面図、第6図はピッチ幅の大きいモノリシック
アレーレーザ装置の従来例を示す平面図、第7図はピッ
チ幅の小さいモノリシック2ビームアレーレーザ装置の
従来例を示す平面図、第8図は立体配線したモノリシッ
クアレーレーザ装置の従来例を示す平面図である。 11N14.61〜65.71〜72.81〜83・・
・半導体レーザ、 11a 〜14a、 61a〜65a、71a 〜72
a、 81a〜83a・−電流注入域、 lid N14d、 61d〜65d、71d〜72d
、 81d〜83d−電極、 16、17; 19−一共振器、 20−・・ワイヤーボンディング、 21−・・基板、 22・−バッファ層、23−・・ク
ラッド層、 24・−活性領域、25・・・クラッド層
、 26・−キャップ層、27−・・窒化シリコン膜、
29−・・電極。
Claims (1)
- 1、複数個の半導体レーザがモノリシックに形成された
半導体レーザ装置において、個々の半導体レーザの両端
におけるピッチ幅が異なって形成され、半導体レーザの
導波路間にワイヤーボンディングのためのパッドを持っ
た電極が形成されていることを特徴とする半導体レーザ
装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003781A JPH01184892A (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 半導体レーザ装置 |
| US07/492,363 US4977570A (en) | 1988-01-13 | 1990-03-09 | Semiconductor laser array with stripe electrodes having pads for wire bonding |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003781A JPH01184892A (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 半導体レーザ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01184892A true JPH01184892A (ja) | 1989-07-24 |
Family
ID=11566732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63003781A Pending JPH01184892A (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 半導体レーザ装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4977570A (ja) |
| JP (1) | JPH01184892A (ja) |
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| JPH0543565U (ja) * | 1991-11-13 | 1993-06-11 | 三洋電機株式会社 | マルチビーム半導体レーザ装置 |
| JPH05218595A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-08-27 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 半導体レーザ・アレイ |
| JP2023119507A (ja) * | 2022-02-16 | 2023-08-28 | ウシオ電機株式会社 | マルチビーム半導体レーザ素子およびレーザ装置 |
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| DE4239655A1 (de) * | 1992-11-26 | 1994-06-01 | Sel Alcatel Ag | Optische Sendeeinrichtung |
| JP2910914B2 (ja) * | 1995-12-14 | 1999-06-23 | 日本電気株式会社 | 半導体レーザアレイ |
| US5909296A (en) * | 1997-04-04 | 1999-06-01 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force | Effective wide angle beam steering using spherical laser diode arrays |
| JP4462657B2 (ja) * | 1998-06-04 | 2010-05-12 | ソニー株式会社 | 半導体発光素子およびその製造方法 |
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| JP6806084B2 (ja) * | 2015-12-09 | 2021-01-06 | パナソニック株式会社 | 半導体発光装置 |
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| GB2615782A (en) | 2022-02-17 | 2023-08-23 | Exalos Ag | Monolithic edge-emitting semicon-ductor diode arrays |
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-
1988
- 1988-01-13 JP JP63003781A patent/JPH01184892A/ja active Pending
-
1990
- 1990-03-09 US US07/492,363 patent/US4977570A/en not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05218595A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-08-27 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 半導体レーザ・アレイ |
| JPH0543565U (ja) * | 1991-11-13 | 1993-06-11 | 三洋電機株式会社 | マルチビーム半導体レーザ装置 |
| JP2023119507A (ja) * | 2022-02-16 | 2023-08-28 | ウシオ電機株式会社 | マルチビーム半導体レーザ素子およびレーザ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4977570A (en) | 1990-12-11 |
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