JPH01185472A - 目標物探知装置 - Google Patents
目標物探知装置Info
- Publication number
- JPH01185472A JPH01185472A JP63008408A JP840888A JPH01185472A JP H01185472 A JPH01185472 A JP H01185472A JP 63008408 A JP63008408 A JP 63008408A JP 840888 A JP840888 A JP 840888A JP H01185472 A JPH01185472 A JP H01185472A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- target object
- receiver
- circuit
- output
- transmitter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は目標物探知装置、特に操作者に目標物が近傍に
あることを認知させるための目標物探知装置に関するも
のである。
あることを認知させるための目標物探知装置に関するも
のである。
[従来の技術]
従来より、盲人あるいは視力障害者のための知覚補助装
置として種々の装置が考案されている。
置として種々の装置が考案されている。
特に、盲人、視力障害者が自分の持物を認知するため持
物に送信機を装着し、この送信機からの電波を受信し、
電波の受信に応じて音声(例えばブザー音など)を発生
させて自分の持物が近傍にあることを示す装置が知られ
ている。
物に送信機を装着し、この送信機からの電波を受信し、
電波の受信に応じて音声(例えばブザー音など)を発生
させて自分の持物が近傍にあることを示す装置が知られ
ている。
[発明が解決しようとする課題]
従来のこの種の装置では、受信した電波が目的の送信機
からのものであれば、送信機との距離とは関係なく同じ
動作が行なわれる0例えば、受信機が発生する音声は送
信機と受信機の間の距離とは関係なく一定である。この
ため、操作者は目標物がそばにあることは知ることがで
きるが、その距離、方向などを認識することはできず、
目標物の探索は容易なことではなかった0本発明の課題
はこのような問題を除去することにある。
からのものであれば、送信機との距離とは関係なく同じ
動作が行なわれる0例えば、受信機が発生する音声は送
信機と受信機の間の距離とは関係なく一定である。この
ため、操作者は目標物がそばにあることは知ることがで
きるが、その距離、方向などを認識することはできず、
目標物の探索は容易なことではなかった0本発明の課題
はこのような問題を除去することにある。
[課題を解決するための手段]
以上の課題を解決するために、本発明においては目標物
に装着した送信機から発生される電波を受信機によって
受信し、受信機の音声発生装置によって目標物が近傍に
あることを示すために用いられる目標物探知装置におい
て、前記受信機に送信機から送信された電波の電界強度
を測定する手段を設け、この測定手段の出力に応じて受
信機の音声発生手段の音声発生条件を制御する構成を採
用した。
に装着した送信機から発生される電波を受信機によって
受信し、受信機の音声発生装置によって目標物が近傍に
あることを示すために用いられる目標物探知装置におい
て、前記受信機に送信機から送信された電波の電界強度
を測定する手段を設け、この測定手段の出力に応じて受
信機の音声発生手段の音声発生条件を制御する構成を採
用した。
[作 用]
以上の構成によれば、目標物との距離に応じて受信され
る電界強度が変化するため、受信電界強度に応じて音声
出力の条件幸者溝を変更することによって操作者は目標
物の距離を認識できる。また、受信機を持って移動する
ことによって目標物の方向も類推することができる。
る電界強度が変化するため、受信電界強度に応じて音声
出力の条件幸者溝を変更することによって操作者は目標
物の距離を認識できる。また、受信機を持って移動する
ことによって目標物の方向も類推することができる。
[実施例]
以下、図面に示す実施例に基づき、本発明の詳細な説明
する。
する。
第1図(A)、(B)は本発明を採用した目標物探知装
置の送信機および受信機の構造をそれぞれ示している。
置の送信機および受信機の構造をそれぞれ示している。
また、各装置中のブロックが出力する信号波形は各ブロ
ックの下に示しである。送信機は第1図(A)に示すよ
うに高周波発振回路2を有する。
ックの下に示しである。送信機は第1図(A)に示すよ
うに高周波発振回路2を有する。
高周波発振回路2はスイッチ1を投入することによって
図示のような正弦波のキャリアを発生し、このキャリア
はアンテナ2aから電波として空中に発射される。この
送信機は操作者により、自分が探知したい持物、すなわ
ち目標物に装着される。操作者が目標物から離れる場合
には、送信機のスイッチlが投入される。
図示のような正弦波のキャリアを発生し、このキャリア
はアンテナ2aから電波として空中に発射される。この
送信機は操作者により、自分が探知したい持物、すなわ
ち目標物に装着される。操作者が目標物から離れる場合
には、送信機のスイッチlが投入される。
一方、受信機はアンテナ3aから受信した電波のうち、
送信機が発生するキャリアのみを取り出すよう設定され
た同調回路3を宥する。同調回路3の出力には整流回路
4が接続される。整流回路4はダイオードなどを用いて
構成され、図示のように受信したキャリア成分を整流し
て平滑回路5に出力する。
送信機が発生するキャリアのみを取り出すよう設定され
た同調回路3を宥する。同調回路3の出力には整流回路
4が接続される。整流回路4はダイオードなどを用いて
構成され、図示のように受信したキャリア成分を整流し
て平滑回路5に出力する。
平滑回路5はコンデンサ、抵抗その他から構成され、整
流回路4の出力を平滑する。平滑回路5・の出力に得ら
れる直流レベルは、受信機によって受信される電波の電
界強度に対応する。すなわち、送信機と受信機の距離が
近ければ平滑回路5が出力する直流レベルは大きくなり
、逆に距離が遠くなればこの直流レベルは小さくなる。
流回路4の出力を平滑する。平滑回路5・の出力に得ら
れる直流レベルは、受信機によって受信される電波の電
界強度に対応する。すなわち、送信機と受信機の距離が
近ければ平滑回路5が出力する直流レベルは大きくなり
、逆に距離が遠くなればこの直流レベルは小さくなる。
平滑回路5の出力にはスイッチ9が設けられ、平滑回路
5の出力は増幅回路6または発振回路7に入力される。
5の出力は増幅回路6または発振回路7に入力される。
増幅回路6は音声発生回路としてのスピーカ8を駆動す
る。増幅回路6および発振回路7は電圧制御方式のもの
で、入力電圧に応じてそれぞれ増幅率および発振周波数
を変化させる。
る。増幅回路6および発振回路7は電圧制御方式のもの
で、入力電圧に応じてそれぞれ増幅率および発振周波数
を変化させる。
以上の構成において、平滑回路5の出力は受信される電
波の電界強度に応じて変化する。受信電波の電界強度が
大きい場合には平滑回路5の出力電圧は大きくなり、電
界強度が小さければ出力電圧は低下する。
波の電界強度に応じて変化する。受信電波の電界強度が
大きい場合には平滑回路5の出力電圧は大きくなり、電
界強度が小さければ出力電圧は低下する。
スイッチ9が増幅回路6の側に切り換えられている場合
には、平滑回路5の出力は増幅回路6に入力される。目
標物に装着された送信機と受信機の距離が近い場合には
平滑回路5の出力電圧は増大し、増幅回路6の増幅率が
大きくなる。
には、平滑回路5の出力は増幅回路6に入力される。目
標物に装着された送信機と受信機の距離が近い場合には
平滑回路5の出力電圧は増大し、増幅回路6の増幅率が
大きくなる。
目標物に装着された送@機との距離が遠くなれば、逆に
増幅回路6の増幅率は低下する。従って、操作者はスピ
ーカ8から出力される発振音の大小によって目標物の距
離を推定できる。また、受信機を持ったまま移動すれば
、距離の変化によってスピーカ8の音量が変化するので
、目標物の方向も推定できる。
増幅回路6の増幅率は低下する。従って、操作者はスピ
ーカ8から出力される発振音の大小によって目標物の距
離を推定できる。また、受信機を持ったまま移動すれば
、距離の変化によってスピーカ8の音量が変化するので
、目標物の方向も推定できる。
一方、スイッチ9が発振回路7側に切り換えられている
時には、目標物との距離に応じて発振回路7の発振周波
数が変化する。従って、同様に操作者はスピーカ8の発
振音の音程によって目標物の距離を推定でき、また受信
機を持ったまま移動することによってその際の音程変化
から目標物の方向を推定できる。
時には、目標物との距離に応じて発振回路7の発振周波
数が変化する。従って、同様に操作者はスピーカ8の発
振音の音程によって目標物の距離を推定でき、また受信
機を持ったまま移動することによってその際の音程変化
から目標物の方向を推定できる。
また、第1図の構造では、目標物の距離に応じて音声の
音量を変化させるか、音程を変化させるかをスイッチ9
により選択できるので、操作者は好みの出力方式を選択
できる効果もある。
音量を変化させるか、音程を変化させるかをスイッチ9
により選択できるので、操作者は好みの出力方式を選択
できる効果もある。
以上では、基本的な構造を示したが、目標物の距離に応
じて音声の音量、音程を変化させる構造の詳細に関して
は第2図、第3図に示すような構造が考えられる。第2
図は音量を変化させる場合の、また第3図は音程を変化
させる場合の受信機の異なる構造をそれぞれ示している
。
じて音声の音量、音程を変化させる構造の詳細に関して
は第2図、第3図に示すような構造が考えられる。第2
図は音量を変化させる場合の、また第3図は音程を変化
させる場合の受信機の異なる構造をそれぞれ示している
。
第2図では平滑回路5の出力は直流増幅回路10に入力
されており、直流増幅回路10の出力によって圧電ブザ
ー11が駆動される。このような構成によって、圧電ブ
ザー11かも発生される音量を目標物との距離に応じて
変化させることができ、前述と同様の効果を得ることが
できる。
されており、直流増幅回路10の出力によって圧電ブザ
ー11が駆動される。このような構成によって、圧電ブ
ザー11かも発生される音量を目標物との距離に応じて
変化させることができ、前述と同様の効果を得ることが
できる。
第3図では平滑回路5の出力は電圧/周波数変換回路1
2に入力されており、電圧/周波数変換回路12の出力
によってスピーカ13が駆動される。このような構成に
よって、スピーカ13から発生される音程を目標物との
距離に応じて変化させることができ、前述と同様の効果
を得ることができる。
2に入力されており、電圧/周波数変換回路12の出力
によってスピーカ13が駆動される。このような構成に
よって、スピーカ13から発生される音程を目標物との
距離に応じて変化させることができ、前述と同様の効果
を得ることができる。
さらに、発生される音声の音量、音程のみならず、音色
を変化させることも考えられる。
を変化させることも考えられる。
第4図はその場合の異なる受信機の構造を示している。
平滑回路5の出力はコンパレータ15の十入力端子に入
力される。コンパレータ15の一入力端子には、3角波
発生器14が発生する三角波が入力される。コンパレー
タ15の出力は圧電ブザー11に入力される。
力される。コンパレータ15の一入力端子には、3角波
発生器14が発生する三角波が入力される。コンパレー
タ15の出力は圧電ブザー11に入力される。
この構成においては、コンパレータ15によって平滑回
路5が出力する受信電波の電界強度に対応した直流レベ
ルと三角波発生回路14の三角波が比較される。コンパ
レータ15は入力されるレベルが三角波のレベルよりも
大きい期間だけ/\イレベルを出力する。
路5が出力する受信電波の電界強度に対応した直流レベ
ルと三角波発生回路14の三角波が比較される。コンパ
レータ15は入力されるレベルが三角波のレベルよりも
大きい期間だけ/\イレベルを出力する。
コンパレータ15が出力する図示のような波形の矩形波
は圧電ブザー11に入力され、この圧電ブザー11を駆
動する。この構成によれば、3角波発生器14の三角波
は一定の振幅、レベルを有し、平滑回路5の出力が目標
物の距離に応じて変化する。従って、コンパレータ15
の出力する矩形波のデユーティ比は目標物との距離によ
って変”化することになり、従って圧電ブザー11の音
色を変化させることができる。
は圧電ブザー11に入力され、この圧電ブザー11を駆
動する。この構成によれば、3角波発生器14の三角波
は一定の振幅、レベルを有し、平滑回路5の出力が目標
物の距離に応じて変化する。従って、コンパレータ15
の出力する矩形波のデユーティ比は目標物との距離によ
って変”化することになり、従って圧電ブザー11の音
色を変化させることができる。
以上、いくつかの実施例を示したが、いずれの構成にお
いても目標物の距離に対応した電界強度に基づき音声発
生条件を変更するため、送受信される電波は単なるキャ
リアのみでよく、従って装置の構成は著しく簡単となり
、安価にハンプキャップを負った人々に装置を提供でき
る利点がある。
いても目標物の距離に対応した電界強度に基づき音声発
生条件を変更するため、送受信される電波は単なるキャ
リアのみでよく、従って装置の構成は著しく簡単となり
、安価にハンプキャップを負った人々に装置を提供でき
る利点がある。
[発明の効果]
以上から明らかなように、本発明によれば、目標物に装
着した送信機から発生される電波を受信機によって受信
し、受信機の音声発生装置によって目標物が近傍にある
ことを示すために用いられる目標物探知装置において、
前記受信機に送信機から送信された電波の電界強度を測
定する手段を設け、この測定手段の出力に応じて受信機
の音声発生手段の音声発生条件を制御する構成を採用し
ているので、送信機、すなわち目標物との距離に応じて
変化する電界強度を検出し、この電界強度に応じて音声
の発生条件を変化させることによって操作者は発生され
る音声の変化を介して目標物との距離あるいは方向を認
識することができ、目標物の探索が非常に容易になると
いう優れた効果がある。
着した送信機から発生される電波を受信機によって受信
し、受信機の音声発生装置によって目標物が近傍にある
ことを示すために用いられる目標物探知装置において、
前記受信機に送信機から送信された電波の電界強度を測
定する手段を設け、この測定手段の出力に応じて受信機
の音声発生手段の音声発生条件を制御する構成を採用し
ているので、送信機、すなわち目標物との距離に応じて
変化する電界強度を検出し、この電界強度に応じて音声
の発生条件を変化させることによって操作者は発生され
る音声の変化を介して目標物との距離あるいは方向を認
識することができ、目標物の探索が非常に容易になると
いう優れた効果がある。
第1図(A)、(B)、第2図〜第4図はそれぞれ異な
る本発明を採用した目標物探知装置の構成を示した回路
図である。 l、9・・・スイッチ 2・・・高周波発振回路3・
・・同調回路 4・・・整流回路5・・・平滑回
路 6・・・増幅回路7・・・発振回路
8・・・スピーカIO・・・増幅回路 11・・・
圧電ブザー12・・・電圧/周波数変換回路 13・・・スピーカ 14・・・3角波発生器15
・・・コンパレータ
る本発明を採用した目標物探知装置の構成を示した回路
図である。 l、9・・・スイッチ 2・・・高周波発振回路3・
・・同調回路 4・・・整流回路5・・・平滑回
路 6・・・増幅回路7・・・発振回路
8・・・スピーカIO・・・増幅回路 11・・・
圧電ブザー12・・・電圧/周波数変換回路 13・・・スピーカ 14・・・3角波発生器15
・・・コンパレータ
Claims (1)
- 1)目標物に装着した送信機から発生される電波を受信
機によって受信し、受信機の音声発生装置によって目標
物が近傍にあることを示すために用いられる目標物探知
装置において、前記受信機に送信機から送信された電波
の電界強度を測定する手段を設け、この測定手段の出力
に応じて受信機の音声発生手段の音声発生条件を制御す
ることを特徴とする目標物探知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63008408A JPH01185472A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 目標物探知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63008408A JPH01185472A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 目標物探知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01185472A true JPH01185472A (ja) | 1989-07-25 |
Family
ID=11692329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63008408A Pending JPH01185472A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 目標物探知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01185472A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03269111A (ja) * | 1990-03-19 | 1991-11-29 | Kuraray Co Ltd | エチレン・ビニルアルコール系共重合体繊維 |
| JPH0430490U (ja) * | 1990-07-04 | 1992-03-11 | ||
| WO2013121564A1 (ja) * | 2012-02-16 | 2013-08-22 | 株式会社日立システムズ | Rfidタグ探索支援システムおよび位置マーカならびにリーダ装置 |
-
1988
- 1988-01-20 JP JP63008408A patent/JPH01185472A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03269111A (ja) * | 1990-03-19 | 1991-11-29 | Kuraray Co Ltd | エチレン・ビニルアルコール系共重合体繊維 |
| JPH0430490U (ja) * | 1990-07-04 | 1992-03-11 | ||
| WO2013121564A1 (ja) * | 2012-02-16 | 2013-08-22 | 株式会社日立システムズ | Rfidタグ探索支援システムおよび位置マーカならびにリーダ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4786765A (en) | Coordinates input system | |
| US5594705A (en) | Acoustic transformer with non-piezoelectric core | |
| CN103080776B (zh) | 测量设备尤其用于检测金属物体的测量设备 | |
| US4675658A (en) | System including tuned AC magnetic field transmit antenna and untuned AC magnetic field receive antenna | |
| JPH01501569A (ja) | 物理量の極値検出装置 | |
| JP2017123004A (ja) | 位置指示器及び位置指示方法 | |
| JPS6269184A (ja) | 誘導磁界式物品監視システム | |
| JPH06343200A (ja) | 超音波送信器 | |
| US4119906A (en) | Constant high voltage generating circuit | |
| JPS6157842A (ja) | 降雨検出装置 | |
| JPS6215476A (ja) | 超音波センサ | |
| JP3097327B2 (ja) | 湿度検出回路 | |
| JPS5847383Y2 (ja) | レベル検知器 | |
| JPS58195156A (ja) | 速度信号検出回路 | |
| JPH0348498Y2 (ja) | ||
| JP2779270B2 (ja) | 無線受信装置 | |
| KR920001547B1 (ko) | 자동화 시스템의 신호 다중화 전송장치 | |
| JPS5922546Y2 (ja) | 距離検出装置 | |
| JPH0320789Y2 (ja) | ||
| JP2000354013A (ja) | 長波標準電波の受信テスタ | |
| JPH0611516Y2 (ja) | 方向探知機 | |
| JPH01201713A (ja) | キーボード装置 | |
| JPH02161512A (ja) | 位置指示器 | |
| JPS6238613A (ja) | パルス検出回路 | |
| JPH0656966B2 (ja) | 話中検出回路 |