JPH01186132A - 2次電池の充電回路 - Google Patents
2次電池の充電回路Info
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- JPH01186132A JPH01186132A JP1001688A JP1001688A JPH01186132A JP H01186132 A JPH01186132 A JP H01186132A JP 1001688 A JP1001688 A JP 1001688A JP 1001688 A JP1001688 A JP 1001688A JP H01186132 A JPH01186132 A JP H01186132A
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、ニッケルカドミウム電池等の充電可能な2次
電池の充電回路に係わり、特に浮動充電(フローティン
グ)動作の可能な電子機器の同充電回路に関する。
電池の充電回路に係わり、特に浮動充電(フローティン
グ)動作の可能な電子機器の同充電回路に関する。
(ロ)従来の技術
一般に小型の電子機器において、1次電池である乾電池
ではなく、充電可能な2次電池が多用され始め、特に液
晶表示素子(LCD)を用いた種々の電子機器が数多く
販売され、消費電力が極めて低いことから、近年パーソ
ナルコンピュータの中でラップトツブ型で、大画面のL
CDを用い、薄型化を図っている。
ではなく、充電可能な2次電池が多用され始め、特に液
晶表示素子(LCD)を用いた種々の電子機器が数多く
販売され、消費電力が極めて低いことから、近年パーソ
ナルコンピュータの中でラップトツブ型で、大画面のL
CDを用い、薄型化を図っている。
この場合に、ニッケルカドミウム等の2次電池を使用し
て、ポータプル型となし電池の交換の煩わしさを除去す
るように構成した例が、三洋電機■電池事業部発行の「
カドニ力技術資料、があげられる。同技術資料のP、5
4、図7−5即ち第5図に示すように交流電源(ACl
ooV)に対して直流電源を接続し、その出力側に2次
電池及び負荷を接、I!きれる。
て、ポータプル型となし電池の交換の煩わしさを除去す
るように構成した例が、三洋電機■電池事業部発行の「
カドニ力技術資料、があげられる。同技術資料のP、5
4、図7−5即ち第5図に示すように交流電源(ACl
ooV)に対して直流電源を接続し、その出力側に2次
電池及び負荷を接、I!きれる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
前記従来例では、2次電池に直列に接続した充電用抵抗
による発熱が充電時大きくなり、又前記充電用抵抗に並
列に接続したダイオードにおける順方向電圧が前記2次
電池使用時、ショットキーダイオードでもO,SV、シ
リコンダイオードでは0.7Vと電圧降下が大となって
、負荷に対する出力電圧が下がってしまう欠点があった
。そこで本発明は前記欠点を除去した新規な2次電池の
充電回路を提供するものである。
による発熱が充電時大きくなり、又前記充電用抵抗に並
列に接続したダイオードにおける順方向電圧が前記2次
電池使用時、ショットキーダイオードでもO,SV、シ
リコンダイオードでは0.7Vと電圧降下が大となって
、負荷に対する出力電圧が下がってしまう欠点があった
。そこで本発明は前記欠点を除去した新規な2次電池の
充電回路を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、交流電源及び整流回路に接続された電源トラ
ンスと、前記整流回路の出力側に直列接続されたスイッ
チングトランジスタと、該スイッチングトランジスタの
出力側に接続された2次電池と、電源スイッチ及び負荷
とより成る2次電池の充電回路において、前記スイッチ
ングトランジスタと前記2次電池の一端との間に直列抵
抗を接続し、該直列抵抗の一端を比較器の第1の入力端
子に接続すると共に前記直列抵抗の他端を前記比較器の
第1の電源端子に接続し、該比較器の第2の電源端子を
前記整流回路の出力側に接続し、前記比較器の第2の入
力端子と第1の電源端子との間に基準電圧源を接続する
構成である。
ンスと、前記整流回路の出力側に直列接続されたスイッ
チングトランジスタと、該スイッチングトランジスタの
出力側に接続された2次電池と、電源スイッチ及び負荷
とより成る2次電池の充電回路において、前記スイッチ
ングトランジスタと前記2次電池の一端との間に直列抵
抗を接続し、該直列抵抗の一端を比較器の第1の入力端
子に接続すると共に前記直列抵抗の他端を前記比較器の
第1の電源端子に接続し、該比較器の第2の電源端子を
前記整流回路の出力側に接続し、前記比較器の第2の入
力端子と第1の電源端子との間に基準電圧源を接続する
構成である。
(*)作用
本発明の2次電池の充電回路では、充電回路に設けた直
列抵抗における電圧降下を利用して比較器にて負荷電流
を制御でき、前記2次電池の放電電流路に負荷を直接接
続することができ、電圧降下による不都合等は全く生じ
ない。
列抵抗における電圧降下を利用して比較器にて負荷電流
を制御でき、前記2次電池の放電電流路に負荷を直接接
続することができ、電圧降下による不都合等は全く生じ
ない。
(へ)実施例
図面に従って本発明を説明すると、第1図は本発明の2
次電池の充電回路の回路図、第2図、第3図及び第4図
は第1図の本発明回路の特性波形図を示し、(1)は電
源プラク、(2)は電源トランス(3)、整流ダイオー
ド(4)(5)、平滑コンデンサ(6〉、出力端子(7
)(8)を有するACアダプタ、(9)はスイッチング
トランジスタ、(10)はチョークフィル、(11)は
前記チョークコイルに蓄積されたエネルギー放出用のダ
イオード、(12)は検出抵抗、(13)はニッケルカ
ドミウム等の2次電池、(14)は第1及び第2の電源
端子(15)(16)、第1及び第2の入力端子<17
)(18)と出力端子り19)を有する比較器、(20
)は基準電圧源、(21)(22)は帰還用抵抗、(2
3)は電源スイッチ、(24)は負荷を示す。
次電池の充電回路の回路図、第2図、第3図及び第4図
は第1図の本発明回路の特性波形図を示し、(1)は電
源プラク、(2)は電源トランス(3)、整流ダイオー
ド(4)(5)、平滑コンデンサ(6〉、出力端子(7
)(8)を有するACアダプタ、(9)はスイッチング
トランジスタ、(10)はチョークフィル、(11)は
前記チョークコイルに蓄積されたエネルギー放出用のダ
イオード、(12)は検出抵抗、(13)はニッケルカ
ドミウム等の2次電池、(14)は第1及び第2の電源
端子(15)(16)、第1及び第2の入力端子<17
)(18)と出力端子り19)を有する比較器、(20
)は基準電圧源、(21)(22)は帰還用抵抗、(2
3)は電源スイッチ、(24)は負荷を示す。
次に第1図の動作について説明すると、先ず2次電池(
13)が所定時間充電された後に、電源スイッチ(23
)のオン、オフにより負荷(24)に負荷電流を供給す
る場合について説明する。このときには、電源プラグ(
1)は交流電源との間が断たれているので、ACアダプ
タ(2)は全く動作せず、スイッチングトランジスタ(
9)の各電極には電源が供給されない、従って2次電池
(13)からは前記電源スイッチ(23)を閉じると負
荷(24)へ破線で示した電流が供給きれ、一方前記電
源スイッチ(23)を開放すると、負!(24)への電
流が断たれる構成となる。
13)が所定時間充電された後に、電源スイッチ(23
)のオン、オフにより負荷(24)に負荷電流を供給す
る場合について説明する。このときには、電源プラグ(
1)は交流電源との間が断たれているので、ACアダプ
タ(2)は全く動作せず、スイッチングトランジスタ(
9)の各電極には電源が供給されない、従って2次電池
(13)からは前記電源スイッチ(23)を閉じると負
荷(24)へ破線で示した電流が供給きれ、一方前記電
源スイッチ(23)を開放すると、負!(24)への電
流が断たれる構成となる。
第2に交流電源に対して電源プラグ(1)を接続し、整
流用のダイオード(4)(5)及び平滑コンデンサ(6
)にて整流、平滑すると、直流電圧がACアダプタ(2
)の出力端子(7)(8)に現われ、スイッチングトラ
ンジスタ(9)のエミッタ及び比較器(14)の第2の
電源端子(16)に加わり、該比較器(14〉の第1の
電源端子(15)には2次電池(13)の正極側が接続
されており、電源スイッチ(23)の開閉に拘らず電流
が流れ、検出抵抗(12)における電圧降下(V、)は
基準電圧源(20)の電圧(V、)と比較され、比較器
(14)からはVt>V、ならばハイ(H)、V r
< V 、ならばロー(L)の出力が反転するように構
成されており、前記第1図において抵抗(21)(22
)の分圧比で、該比較器(14)はヒステリシスを有す
るので、前記電圧■、がvIで出力がH,V、がV、で
Lとなるように定めておく。
流用のダイオード(4)(5)及び平滑コンデンサ(6
)にて整流、平滑すると、直流電圧がACアダプタ(2
)の出力端子(7)(8)に現われ、スイッチングトラ
ンジスタ(9)のエミッタ及び比較器(14)の第2の
電源端子(16)に加わり、該比較器(14〉の第1の
電源端子(15)には2次電池(13)の正極側が接続
されており、電源スイッチ(23)の開閉に拘らず電流
が流れ、検出抵抗(12)における電圧降下(V、)は
基準電圧源(20)の電圧(V、)と比較され、比較器
(14)からはVt>V、ならばハイ(H)、V r
< V 、ならばロー(L)の出力が反転するように構
成されており、前記第1図において抵抗(21)(22
)の分圧比で、該比較器(14)はヒステリシスを有す
るので、前記電圧■、がvIで出力がH,V、がV、で
Lとなるように定めておく。
前記■、がvlに達すると、出力がHとなってスイッチ
ングトランジスタ(9)はオフとなる。このときチョー
クコイル(10)に蓄えられたエネルギーは、逆起電力
として働き、チョークコイル(10)→充電抵抗(2)
→2次電池(13)→ダイオード(11) −チョーク
コイル(10)のループによって放電する。
ングトランジスタ(9)はオフとなる。このときチョー
クコイル(10)に蓄えられたエネルギーは、逆起電力
として働き、チョークコイル(10)→充電抵抗(2)
→2次電池(13)→ダイオード(11) −チョーク
コイル(10)のループによって放電する。
前記電圧における電圧降下V、はV、まで低下すると、
逆に動作し、スイッチングトランジスタ(9)をオンに
するので、前記電圧VrがV+”Vnの間にて繰返し動
作する。(第3図) このときの充電電流(Ic)はIC−V/R,で定めら
れ、従って前記工。は定電流動作を行う。
逆に動作し、スイッチングトランジスタ(9)をオンに
するので、前記電圧VrがV+”Vnの間にて繰返し動
作する。(第3図) このときの充電電流(Ic)はIC−V/R,で定めら
れ、従って前記工。は定電流動作を行う。
次に整流回路(25)の出力側の電圧(V)を電源トラ
ンス(3)の1次−2次の巻線比によって15■又はI
OVに変化させた場合、第2図に示すようにスイッチン
グトランジスタ(9)のエミッタ・フレフタ間はオン、
オフして、この電圧が2次電池(13)及び負荷(24
)に供給される。ここで前記基準電圧源(20)の電圧
■、を可変にしてあり、変化させると第4図の破線に示
すように増減することになる。
ンス(3)の1次−2次の巻線比によって15■又はI
OVに変化させた場合、第2図に示すようにスイッチン
グトランジスタ(9)のエミッタ・フレフタ間はオン、
オフして、この電圧が2次電池(13)及び負荷(24
)に供給される。ここで前記基準電圧源(20)の電圧
■、を可変にしてあり、変化させると第4図の破線に示
すように増減することになる。
前記構成で前記ACアダプタ(2)の使用時には必ず2
次電池(13)は充電電流が供給され、この状態で電源
スイッチ(23)をオン、オフすれば、負荷(24)へ
の電源が断続できる。
次電池(13)は充電電流が供給され、この状態で電源
スイッチ(23)をオン、オフすれば、負荷(24)へ
の電源が断続できる。
一方前記2次電池(13)によって負荷(24〉を駆動
させるときには、電源プラグ(1)は交流電源からの電
源供給を断ち、2次電池(13〉と負荷(24)との間
に接続した電源スイッチ(23)のオン、オフによって
負荷(24)への電源の断続が可能となる。
させるときには、電源プラグ(1)は交流電源からの電
源供給を断ち、2次電池(13〉と負荷(24)との間
に接続した電源スイッチ(23)のオン、オフによって
負荷(24)への電源の断続が可能となる。
前記構成でACアダプタ(2)を使用する場合において
、仮に負荷(24)の両端が短絡する等の事故によって
、過電流が流れようとすると、即座に検出抵抗(12)
における電圧降下■、が増大し、これに伴って比較器(
14)の出力はハイ(H)になり、スイッチングトラン
ジスタ(9)はオフとなって、負荷(24)への過電流
は阻止されると共に2次電池(13)への過電流も流れ
ることはない。
、仮に負荷(24)の両端が短絡する等の事故によって
、過電流が流れようとすると、即座に検出抵抗(12)
における電圧降下■、が増大し、これに伴って比較器(
14)の出力はハイ(H)になり、スイッチングトラン
ジスタ(9)はオフとなって、負荷(24)への過電流
は阻止されると共に2次電池(13)への過電流も流れ
ることはない。
()〉発明の効果
本発明によれば、前記比較器の出力によってスイッチン
グトランジスタをスイッチング制御する構成であるので
、電源トラレスの小型化が可能となり、高効率で発熱量
が少ないので、ACアダプタの軽量化と共に熱対策の面
で簡単になる。
グトランジスタをスイッチング制御する構成であるので
、電源トラレスの小型化が可能となり、高効率で発熱量
が少ないので、ACアダプタの軽量化と共に熱対策の面
で簡単になる。
更に充電電流が定電流となっているので、入力電圧によ
る変化を受けず、これに伴って充電電流が一定となる。
る変化を受けず、これに伴って充電電流が一定となる。
又検出抵抗に9ける電圧降下を検出する構成であり、過
大な電流が2次電池及び負荷に流れない。前記2次電池
は負荷との間に単に電源スイッチを挿入するのみの構成
で済み、2次電池の使用時における電力損失は極めて少
ない効果がある。
大な電流が2次電池及び負荷に流れない。前記2次電池
は負荷との間に単に電源スイッチを挿入するのみの構成
で済み、2次電池の使用時における電力損失は極めて少
ない効果がある。
第1図は本発明の2次電池の充電回路を示す回路図、第
2図〜第4図は第1図の説明波形図、第5図は従来の同
回路の回路図を示す。 (2)・・・ACアダプタ、(3)・・・電源トランス
、(4)(5)・・・整流用のダイオード、(9)・・
・スイッチングトランジスタ、(12)・・・検出抵抗
、(13)・・・2次電池、 (14)・・・比較器、
(15)・・・第1の電源端子、 (16)・・・第
2の電源端子、 (17)・・・第1の入力端子、 (
18)・・・第2の入力端子、 (19)・・・出力端
子、 (23)・・・電源スイッチ、 (24)・・・
負荷。 第2図 I − 時りt ■ 1 第3図 財Pat 第4図 第5図
2図〜第4図は第1図の説明波形図、第5図は従来の同
回路の回路図を示す。 (2)・・・ACアダプタ、(3)・・・電源トランス
、(4)(5)・・・整流用のダイオード、(9)・・
・スイッチングトランジスタ、(12)・・・検出抵抗
、(13)・・・2次電池、 (14)・・・比較器、
(15)・・・第1の電源端子、 (16)・・・第
2の電源端子、 (17)・・・第1の入力端子、 (
18)・・・第2の入力端子、 (19)・・・出力端
子、 (23)・・・電源スイッチ、 (24)・・・
負荷。 第2図 I − 時りt ■ 1 第3図 財Pat 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、交流電源及び整流回路に接続された電源トランスと
、前記整流回路の出力側に直列接続されたスイッチング
トランジスタと、該スイッチングトランジスタの出力側
に接続された2次電池と、電源スイッチ及び負荷とより
成る2次電池の充電回路において、前記スイッチングト
ランジスタと前記2次電池の一端との間に直列抵抗を接
続し、該直列抵抗の一端を比較器の第1の入力端子に接
続すると共に前記直列抵抗の他端を前記比較器の第1の
電源端子に接続し、該比較器の第2の電源端子を前記整
流回路の出力側に接続し、前記比較器の第2の入力端子
と第1の電源端子との間に基準電圧源を接続したことを
特徴とする2次電池の充電回路。 2、前記基準電圧源の電圧を可変し、前記2次電池及び
負荷に流れる電流を前記電圧に対応させて変化させるこ
とを特徴とした請求項1記載の2次電池の充電回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1001688A JPH01186132A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 2次電池の充電回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1001688A JPH01186132A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 2次電池の充電回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01186132A true JPH01186132A (ja) | 1989-07-25 |
Family
ID=11738596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1001688A Pending JPH01186132A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 2次電池の充電回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01186132A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6793135B1 (en) | 1999-11-30 | 2004-09-21 | Dacom Cyberpass Inc. | Electronic payment system using multifunctional prepaid cards and method of selling prepaid cards |
| JP2009131002A (ja) * | 2007-11-21 | 2009-06-11 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 電気機器 |
-
1988
- 1988-01-20 JP JP1001688A patent/JPH01186132A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6793135B1 (en) | 1999-11-30 | 2004-09-21 | Dacom Cyberpass Inc. | Electronic payment system using multifunctional prepaid cards and method of selling prepaid cards |
| JP2009131002A (ja) * | 2007-11-21 | 2009-06-11 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 電気機器 |
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