JPH01189383A - 厨芥処理機 - Google Patents
厨芥処理機Info
- Publication number
- JPH01189383A JPH01189383A JP63010483A JP1048388A JPH01189383A JP H01189383 A JPH01189383 A JP H01189383A JP 63010483 A JP63010483 A JP 63010483A JP 1048388 A JP1048388 A JP 1048388A JP H01189383 A JPH01189383 A JP H01189383A
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- JP
- Japan
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- heating
- hole
- processing
- kitchen waste
- waste
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- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は一般家庭等から出る生ごみを、加熱乾燥処理
する厨芥処理機に関するものである。
する厨芥処理機に関するものである。
[従来の技術]
従来のこの種の装置としては、第7図に示すものがあっ
た。第7図は従来のこの種の厨芥処理機の構成を示す断
面図で、図において(1)はケース、(2)はマイクロ
波を発生するマグネトロン、(20)はマグネトロンケ
ース、(3)は生ごみ、(4)は生ごみを入れる処理容
器、(5)は生ごみを投入する投入口、(6)は駆動モ
ータ、(7)は回転軸、(8)は処理容器を回転するタ
ーンテーブル、(9)は処理室、(10)は送風孔、(
11)は排出孔、(12)は送風ファン及びモータであ
る。
た。第7図は従来のこの種の厨芥処理機の構成を示す断
面図で、図において(1)はケース、(2)はマイクロ
波を発生するマグネトロン、(20)はマグネトロンケ
ース、(3)は生ごみ、(4)は生ごみを入れる処理容
器、(5)は生ごみを投入する投入口、(6)は駆動モ
ータ、(7)は回転軸、(8)は処理容器を回転するタ
ーンテーブル、(9)は処理室、(10)は送風孔、(
11)は排出孔、(12)は送風ファン及びモータであ
る。
次に、第7図に示す装置の動作について説明する。投入
口(5)から処理容器(4)内に投入された生ごみ(3
)は、マグネトロン(2)が発生するマイクロ波で加熱
され、生ごみ(3)に含まれていた水分が蒸発する。こ
の蒸発した水分はガスとして処理室(9)内に充満する
が、送風ファン(12)を回転させて、送風孔(10)
より吸入した外気と一緒に排出孔(11)より排出して
いる。なお処理容器(4)は、駆動モータ(6)を回転
させることで回転軸(7)に連結したターンテーブル(
8)上で緩やかに回転し、加熱が均一になるように工夫
されている。このような作業を数10分〜数時間継続す
ることで、処理容器(4)内の生ごみ(3)の含水率が
低下して、生ごみ(3)がからからに乾燥した状態にな
り、重量も初期の1/10程度に減少する。このように
生ごみ(3)をからからに乾燥させておいてから、処理
容器(4)を処理室(9)から取り出し、乾燥したごみ
をボリバゲツ等の容器に移しかえて廃棄処分している。
口(5)から処理容器(4)内に投入された生ごみ(3
)は、マグネトロン(2)が発生するマイクロ波で加熱
され、生ごみ(3)に含まれていた水分が蒸発する。こ
の蒸発した水分はガスとして処理室(9)内に充満する
が、送風ファン(12)を回転させて、送風孔(10)
より吸入した外気と一緒に排出孔(11)より排出して
いる。なお処理容器(4)は、駆動モータ(6)を回転
させることで回転軸(7)に連結したターンテーブル(
8)上で緩やかに回転し、加熱が均一になるように工夫
されている。このような作業を数10分〜数時間継続す
ることで、処理容器(4)内の生ごみ(3)の含水率が
低下して、生ごみ(3)がからからに乾燥した状態にな
り、重量も初期の1/10程度に減少する。このように
生ごみ(3)をからからに乾燥させておいてから、処理
容器(4)を処理室(9)から取り出し、乾燥したごみ
をボリバゲツ等の容器に移しかえて廃棄処分している。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来の厨芥処理機は以上のように構成され
ているので、生ごみが加熱乾燥するとき発生する不快な
悪臭成分がケース外に放出されてしまうという問題点が
あった。
ているので、生ごみが加熱乾燥するとき発生する不快な
悪臭成分がケース外に放出されてしまうという問題点が
あった。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、生ごみを加熱乾燥するときの悪臭の放出を防止でき
る厨芥処理機を得ることを目的としている。
で、生ごみを加熱乾燥するときの悪臭の放出を防止でき
る厨芥処理機を得ることを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかる厨芥処理機・は、加熱により生ごみか
ら発生した悪臭成分を、ヒータで加熱し触媒を通過させ
、あるいは脱臭液を通過させてからケース外に排出する
こととした。 −[作用] この発明においては、加熱により生ごみから発生した悪
臭成分をヒータで加熱し触媒を通過させ、あるいは脱臭
液を通過させてからケース外に排出することとしたので
、不快な悪臭が外部に放出するのを防止できる。
ら発生した悪臭成分を、ヒータで加熱し触媒を通過させ
、あるいは脱臭液を通過させてからケース外に排出する
こととした。 −[作用] この発明においては、加熱により生ごみから発生した悪
臭成分をヒータで加熱し触媒を通過させ、あるいは脱臭
液を通過させてからケース外に排出することとしたので
、不快な悪臭が外部に放出するのを防止できる。
[実施例]
実施例について図面を参照して説明する。第1図に示す
実施例は、加熱により生ごみから発生した悪臭成分を、
ヒータで加熱し触媒を通過させてからケース外に放出す
る厨芥処理機の構成を示す断面図で、図において第7図
と同一符号は同−又は相当部分を示し、(13)は導管
、(14)は加熱筒、(15)は排出ガスを加熱するヒ
ータ、(16)は触媒で、ヒータの上部に取り付けられ
排出ガス中の悪臭成分を酸化させるためのものある。
実施例は、加熱により生ごみから発生した悪臭成分を、
ヒータで加熱し触媒を通過させてからケース外に放出す
る厨芥処理機の構成を示す断面図で、図において第7図
と同一符号は同−又は相当部分を示し、(13)は導管
、(14)は加熱筒、(15)は排出ガスを加熱するヒ
ータ、(16)は触媒で、ヒータの上部に取り付けられ
排出ガス中の悪臭成分を酸化させるためのものある。
次に動作について説明する。投入口(5)から処理容器
(4)に投入された生ごみ(3)は、処理容器(4)内
に堆積され、ターンテーブル(8)上で緩やかに回転さ
れなからマグネトロン(2)から発生するマイクロ波に
より加熱される。加熱された生ごみ(3)は、含まれて
いた水分が蒸発し、処理室(9〉内に水蒸気を含むガス
が充満するが、このガスは送風孔(10)より吸入した
外気と一緒に送風ファン(12)により排出孔(11)
から排出され、加熱筒(14)へ送り込まれる。このよ
うな作業を数10分〜数時間継続することで、処理容器
(4)内の生ごみ(3)の含水率は低下していって、生
ごみ(3)がからからに乾燥した状態となり重量も初期
の1/10程度に減少する。この間に生ごみ(3)から
は悪奥が発生しガス中に含まれることになるが、送風フ
ァン(12)により水蒸気と一緒に加熱筒(14)へ吸
引され、加熱筒(14)内のヒータ(15)により加熱
燃焼され熱分解される。そして更に触媒(16)を通過
することで酸化され、悪臭成分は水や炭酸ガス等の無臭
物質になって外部へ放出される。従って、生ごみが加熱
乾燥するとき発生する不快な悪臭がケース外へ放出され
ることがなくなる。
(4)に投入された生ごみ(3)は、処理容器(4)内
に堆積され、ターンテーブル(8)上で緩やかに回転さ
れなからマグネトロン(2)から発生するマイクロ波に
より加熱される。加熱された生ごみ(3)は、含まれて
いた水分が蒸発し、処理室(9〉内に水蒸気を含むガス
が充満するが、このガスは送風孔(10)より吸入した
外気と一緒に送風ファン(12)により排出孔(11)
から排出され、加熱筒(14)へ送り込まれる。このよ
うな作業を数10分〜数時間継続することで、処理容器
(4)内の生ごみ(3)の含水率は低下していって、生
ごみ(3)がからからに乾燥した状態となり重量も初期
の1/10程度に減少する。この間に生ごみ(3)から
は悪奥が発生しガス中に含まれることになるが、送風フ
ァン(12)により水蒸気と一緒に加熱筒(14)へ吸
引され、加熱筒(14)内のヒータ(15)により加熱
燃焼され熱分解される。そして更に触媒(16)を通過
することで酸化され、悪臭成分は水や炭酸ガス等の無臭
物質になって外部へ放出される。従って、生ごみが加熱
乾燥するとき発生する不快な悪臭がケース外へ放出され
ることがなくなる。
第2図に示す実施例では、加熱により生ごみから発生し
た悪臭成分を脱臭液を通過させてからケース外に放出す
る厨芥処理機の構成を示す断面図で、図において第1図
と同一符号は同−又は相当部分を示し、(17)は脱臭
筒、(18)はパンチングメタル、(19)は脱臭液で
あるが脱臭液として水を使用することもできる。
た悪臭成分を脱臭液を通過させてからケース外に放出す
る厨芥処理機の構成を示す断面図で、図において第1図
と同一符号は同−又は相当部分を示し、(17)は脱臭
筒、(18)はパンチングメタル、(19)は脱臭液で
あるが脱臭液として水を使用することもできる。
第2図においては、加熱された生ごみが発生する悪臭成
分を含むガスが送風ファン(12)の吸引により、導管
(13)を経てパンチングメタル(18)から脱臭液(
19)へ放出されることにより、悪臭成分は脱臭液(1
9)へ溶解されてしまい、無臭のガス成分だけが細かな
泡となって外部へ放出される。
分を含むガスが送風ファン(12)の吸引により、導管
(13)を経てパンチングメタル(18)から脱臭液(
19)へ放出されることにより、悪臭成分は脱臭液(1
9)へ溶解されてしまい、無臭のガス成分だけが細かな
泡となって外部へ放出される。
第3図に示す実施例では、生ごみ(3)を加熱乾燥する
ときに発生する水分や油脂分が送風ファン及びモータに
付着し、送風機能の障害を引き起こすのを防止するため
に、送風孔(10)側付近へ送風ファン及びモータ(1
2)を設けることとしている。
ときに発生する水分や油脂分が送風ファン及びモータに
付着し、送風機能の障害を引き起こすのを防止するため
に、送風孔(10)側付近へ送風ファン及びモータ(1
2)を設けることとしている。
第4図に示す実施例では、生ごみ(3)を加熱乾燥する
ときに発生する水分や°油脂分が送風ファン及びモータ
に付着し、送風機能の障害を引き起こすのを防止するこ
と、およびマグネトロンに冷気を送風して冷却し、発熱
を防止するためにマグネトロンケース(20)上部付近
に送風ファン及びモータ(12)を設けることとしてい
る。
ときに発生する水分や°油脂分が送風ファン及びモータ
に付着し、送風機能の障害を引き起こすのを防止するこ
と、およびマグネトロンに冷気を送風して冷却し、発熱
を防止するためにマグネトロンケース(20)上部付近
に送風ファン及びモータ(12)を設けることとしてい
る。
第5図、第6図に示す実施例では、処理容器の大きさの
制約があっても大量のごみ処理を容易にするために加熱
乾燥を終えた処理ごみを自動的に大きな収納容器に移し
替えるようにした実施例であり、生ごみ(3)の熱乾燥
が終了した場合、自動的にモータ(27)が回転して、
この回転がピニオン(23)からラック(22)に伝達
され、底蓋(21)が第6図(A)の左方向へ移動し、
落し穴(28)が開いて図(C)の状態になる。この状
態になると処理容器(4)内にある加熱乾燥後のごみが
収納容器(25)内へ落下し、処理ごみ(26)となっ
て堆積する。一方、加熱乾燥後のごみが処理容器(4)
から落下すると、モータ(27)が逆方向に回転して、
底!(21)を自動的に基の位置に移動して落し穴(2
8)を閉鎖する。この操作が繰り返され、大量の生ごみ
の加熱乾燥処理が完了して収納容器(25)が処理ごみ
(26)で−杯になった場合には、ケース(1)内から
収納容器(25)を取り出し、処理ごみ(26)を廃棄
すればよい。
制約があっても大量のごみ処理を容易にするために加熱
乾燥を終えた処理ごみを自動的に大きな収納容器に移し
替えるようにした実施例であり、生ごみ(3)の熱乾燥
が終了した場合、自動的にモータ(27)が回転して、
この回転がピニオン(23)からラック(22)に伝達
され、底蓋(21)が第6図(A)の左方向へ移動し、
落し穴(28)が開いて図(C)の状態になる。この状
態になると処理容器(4)内にある加熱乾燥後のごみが
収納容器(25)内へ落下し、処理ごみ(26)となっ
て堆積する。一方、加熱乾燥後のごみが処理容器(4)
から落下すると、モータ(27)が逆方向に回転して、
底!(21)を自動的に基の位置に移動して落し穴(2
8)を閉鎖する。この操作が繰り返され、大量の生ごみ
の加熱乾燥処理が完了して収納容器(25)が処理ごみ
(26)で−杯になった場合には、ケース(1)内から
収納容器(25)を取り出し、処理ごみ(26)を廃棄
すればよい。
なお第3図〜第6図に示す実施例は、何れも第1図に示
すヒータと触媒とを用いて脱臭を行う場合を示している
が、第2図に示す脱臭液を用いて脱臭を行う場合であっ
ても同様に実施することができる。
すヒータと触媒とを用いて脱臭を行う場合を示している
が、第2図に示す脱臭液を用いて脱臭を行う場合であっ
ても同様に実施することができる。
また上記実施例では、悪臭成分を加熱分解させる方法と
して電気ヒータを用いることとしているが、ガスバーナ
や石油バーナ等を使用しても同一の効果が得られる。
して電気ヒータを用いることとしているが、ガスバーナ
や石油バーナ等を使用しても同一の効果が得られる。
[発明の効果]
この発明は以上説明したとおり、加熱により生ごみから
発生した悪臭成分を、ヒータで加熱し触媒を通過させて
、あるいは脱臭液を通過させてからケース外に排出する
こととしたので、生ごみの加熱乾燥時に悪臭を放出する
ことがなくなり、屋内に設置できる等ごみ処理を容易に
行うことができるという効果がある。
発生した悪臭成分を、ヒータで加熱し触媒を通過させて
、あるいは脱臭液を通過させてからケース外に排出する
こととしたので、生ごみの加熱乾燥時に悪臭を放出する
ことがなくなり、屋内に設置できる等ごみ処理を容易に
行うことができるという効果がある。
第1図〜第6図はそれぞれ発明の実施例を示す図、第7
図は従来の厨芥処理機の構成を示す断面図。 (1)はケース、(2)はマグネトロン、(3)は生ご
み、(4)は処理容器、(5)は投入口、(6)は駆動
モータ、(7)は回転軸、(8)はターンテーブル、〈
9)は処理室、(10)は送風孔、(11)は排出孔、
(12)は送風ファン及びモータ、(13)は導管、(
14)は加熱筒、(15)はヒータ、(16)は触媒、
(17)は脱臭筒、(18)はパンチングメタル、(1
9)は脱臭液、(20)はマグネトロンケース、(21
)は底蓋、(22)はラック、(23)はビニオン、(
24)は回転軸、(25)は収納容器、(26)は処理
ごみ、(27)はモータ、(28)は落し穴。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものと
する。
図は従来の厨芥処理機の構成を示す断面図。 (1)はケース、(2)はマグネトロン、(3)は生ご
み、(4)は処理容器、(5)は投入口、(6)は駆動
モータ、(7)は回転軸、(8)はターンテーブル、〈
9)は処理室、(10)は送風孔、(11)は排出孔、
(12)は送風ファン及びモータ、(13)は導管、(
14)は加熱筒、(15)はヒータ、(16)は触媒、
(17)は脱臭筒、(18)はパンチングメタル、(1
9)は脱臭液、(20)はマグネトロンケース、(21
)は底蓋、(22)はラック、(23)はビニオン、(
24)は回転軸、(25)は収納容器、(26)は処理
ごみ、(27)はモータ、(28)は落し穴。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものと
する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、生ごみを堆積する処理室内に設置する処理容器と、
外気を取り入れるための送風孔と、生ごみをマイクロ波
電界により加熱乾燥する手段と、この加熱乾燥によって
生じたガスを上記処理室から排出するための排出孔と、
上記処理室内での送風を助ける送風ファンとを備えた厨
芥処理機において、 上記排出孔から導管を経て排出されるガスを加熱筒に導
き、この加熱筒内には加熱用のヒータ及び触媒を備え、
上記ガス中の悪臭成分を熱分解および酸化して外部へ放
出することを特徴とする厨芥処理機。 2、生ごみを堆積する処理室内に設置する処理容器と、
外気を取り入れるための送風孔と、生ごみをマイクロ波
電界により加熱乾燥する手段と、この加熱乾燥によって
生じたガスを上記処理室から排出するための排出孔と、
上記処理室内での送風を助ける送風ファンとを備えた厨
芥処理機において、 上記排出孔から導管を経て排出されるガスを脱臭筒に導
き、この脱臭筒には脱臭液が封入されており、上記ガス
を上記脱臭液を通過させて外部へ放出することを特徴と
する厨芥処理機。 3、上記送風ファンを上記送風孔の入口付近に設けるこ
とを特徴とする請求項第1項又は第2項記載の厨芥処理
機。 4、上記マイクロ波電界はマグネトロンにより発生され
、このマグネトロンを設置したケースに外気取入孔を設
け、この外気取入孔の入口付近に上記送風ファンを備え
、上記外気取入孔から取入られた外気が上記マグネトロ
ンを通って上記送風孔へ導かれることを特徴とする請求
項第1項又は第2項記載の厨芥処理機。 5、上記処理容器内において加熱乾燥を終了した処理ご
みをその都度大きな収納容器に自動的に移し替える手段
を備えたことを特徴とする請求項第1項、第2項、第3
項又は第4項記載の厨芥処理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63010483A JPH01189383A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 厨芥処理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63010483A JPH01189383A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 厨芥処理機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01189383A true JPH01189383A (ja) | 1989-07-28 |
Family
ID=11751412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63010483A Pending JPH01189383A (ja) | 1988-01-20 | 1988-01-20 | 厨芥処理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01189383A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04350490A (ja) * | 1990-12-18 | 1992-12-04 | Corona Kogyo Kk | 生ゴミの処理装置 |
| JPH0545053A (ja) * | 1991-08-14 | 1993-02-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 生ごみ処理装置 |
| KR20020086778A (ko) * | 2001-05-10 | 2002-11-20 | 주식회사 뉴그린테크 | 수분제거시스템 |
| JP2007268381A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | 含水物の破砕乾燥システム |
-
1988
- 1988-01-20 JP JP63010483A patent/JPH01189383A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04350490A (ja) * | 1990-12-18 | 1992-12-04 | Corona Kogyo Kk | 生ゴミの処理装置 |
| JPH0545053A (ja) * | 1991-08-14 | 1993-02-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 生ごみ処理装置 |
| KR20020086778A (ko) * | 2001-05-10 | 2002-11-20 | 주식회사 뉴그린테크 | 수분제거시스템 |
| JP2007268381A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | 含水物の破砕乾燥システム |
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