JPH0221983A - 厨芥処理機 - Google Patents

厨芥処理機

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Publication number
JPH0221983A
JPH0221983A JP63172212A JP17221288A JPH0221983A JP H0221983 A JPH0221983 A JP H0221983A JP 63172212 A JP63172212 A JP 63172212A JP 17221288 A JP17221288 A JP 17221288A JP H0221983 A JPH0221983 A JP H0221983A
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JP
Japan
Prior art keywords
treatment box
heat treatment
food waste
exhaust passage
magnetron
Prior art date
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Pending
Application number
JP63172212A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshio Yoshida
義雄 吉田
Makoto Shimizu
誠 清水
Masaji Kukino
政次 久木野
Masashi Osada
正史 長田
Motoko Honda
本多 素子
Hiroyoshi Takigawa
浩良 瀧川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH0221983A publication Critical patent/JPH0221983A/ja
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  • Refuse Collection And Transfer (AREA)
  • Processing Of Solid Wastes (AREA)
  • Refuse Receptacles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、生ごみをマイクロ波で乾燥処理する厨芥処
理機に関する。
〔従来の技術〕
一般家庭で発生する生ごみの処理の多(は、地方自治体
によるごみ収集によって行われており。
このこみ収集は地域によって異なるが週2〜3回であり
、したがって収集日まで毎日発生する生ごみを保管して
おき2〜3日分まとめて収集所へ川すことになる。
ところで生ごみは長時間保管すると量がかさばり悪臭が
発生し不衛生である。従来一般家庭で生ごみを処理する
機器としてはディスポーザなどがあるが、下水処理が不
完全であり環境汚染につながるため、地方自治体によっ
てはディスポーザを取り付けさせないようにしている所
が多い。
また生ごみには水分が多(含まれており、焼却がむずか
しいので生ごみを効率よく灰として大幅に減量し2台所
内でも使用できるようにした厨芥処理機が特開昭62−
947+5号公報に開示されているので以下これについ
て説明する。
すなわち第6図において(1)は外殻ケース憎膚に収納
された扉付加熱処理箱、(2)はマイクロ波を発生する
マグネトロンで、マイクロ波は導波管(3)内を辿って
上記加熱処理箱(1)の背面に設けた開口(4)よりそ
の内部へ導入される。(5)は内装の送風機で送風の一
部は上記マグネトロン(2)を冷却し、他の一部は加熱
処理箱(1)の背面に設けた吸気口(6)よりその内部
へ供給される。(7)は上記加熱処理箱(1)内に収納
され頂部が開放された有底の投入容器、(8)の頂部に
設けた排気口、α1)はこの排気口からの排気ファン、
 112はこの排気ファンを介して上記加熱処理箱(1
)内を外殻ケースαj外に連通させた排気通路、041
は上記加熱処理箱(1)の開閉扉である。
上記構成において投入容器(7)内に投入された生ごみ
(8)は、マグネトロン(2)への通電により導波管(
3)内を通って開口(4)より加熱処理箱(1)内へ導
入されたマイクロ波で内部加熱される。これによって生
ごみに含まれている水分が蒸発し、送風機(5)から送
られた空気と排気ファンσBによる吸気によって排気通
路02を経て外殻ケースC1り外へ排出され。
このようにして生ごみは乾燥状態となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の厨芥処理機は以上のようにして生ごみを加熱し、
水分を蒸発させているので、乾燥過程では生ごみに含ま
れている有機成分も同時に蒸発することになり悪臭が発
生するという問題点があった0 この発明は上記の問題点を解消するように、生ごみの処
理による悪臭を室内に放出させないようにするときを目
的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明のものでは、生ごみの処理に際し発生する水蒸
気と悪臭ガスの除去装置を排気通路に設けており、また
他の発明では生成された悪臭ガスを耐熱性合成樹脂製ご
み袋内に閉じ込めるようにしており、さらに他の発明で
は加熱処理に際し投入容器内の生ごみを上下動させるよ
うにしている。
〔作用〕
この発明のものでは、生ごみの処理に際して生成された
悪臭ガスが室内に放出されることはない。
〔実施例〕
以下この発明の一実施例について説明する。すなわち第
1図および第2図において従来のものと同一個所は同一
符号を付してその重複説明は省略することにするが2図
において翰は加熱処理箱(1)内に設けられ一方に開ロ
部at+、他方に底板■を有しかつ周壁には多数の通気
穴(ハ)を、また内周面には中心に向って突…する3本
のパンフル0局を具備したドラム形の生ごみ(8)の投
入容器、(ハ)はこの投入容器(イ)の開口部eDを封
じる開閉蓋、@は上記加熱処理箱(1)の外側壁(18
)に固着され軸受−で支持された水平回転軸(至)を有
する上記投入容器翰の駆動用モータ、@は上記投入容器
(イ)の底部を嵌着支持する容器受けで上記回転軸(至
)の先端に固着されている。(至)は排気口Qlからの
排気ダクト、l311はその先端の噴気パイプで、内部
に排気通路0zの一部を形成している。G3は上記噴気
パイプC311の先端部を浸漬させた脱臭水(ハ)を貯
えた脱臭タンク、[有]は上記噴気パイプGυの先端面
に衝合され微細穴を多数有する上記脱臭タンクω内の発
泡板、(ハ)は上記脱臭タンク(至)内の脱臭水(至)
を通過した空気を外殻ケース(13外に放出させるため
の放出口である。
上記構成において生ごみ(8)を投入容器−にその開口
部(2υより投入し、開閉蓋四を嵌合してこれを加熱処
理箱(1)内に入れ、容器受は翰に当該投入容器(イ)
の底部りを嵌挿保持させる。そして電源を投入するとモ
ータ翰が回転すると共にマグネトロン(2)からマイク
ロ波が発生し、かつ送風機(5)が回転する。
モータ翰が回転することによって投入容器園内の生ごみ
(8)はパンフルQ4の作用によって当該投入容器園内
で上下動作を繰返す。一方マイクロ波は導波管(3)内
を通って開口(4)より内部へ導びかれ。
投入容器(4)内の生ごみ(8)に照射され、生ごみ(
8)は内部加熱される。そしてこの内部加熱によって生
ごみ(8)中の水分が水蒸気に、また悪臭の原因となる
フリン、エタン、アセトアルデヒド、硫化水素。
アンモニア等がガス化する。
一方送風機(5)によって空気は一部はマグネトロン(
2)を冷却し、一部は吸入口(6)より加熱処理箱(1
)内に供給され、生ごみ(8)からの生成水蒸気と悪臭
ガスを排気通路02を経て脱臭タンクG3内の脱臭水(
至)中に送り込オれる。これにより脱臭タンク(至)内
では発泡板(財)によって図示のように小さ々気泡が多
数発生する。この気泡は脱臭水(ト)に触れながら上昇
し、滑終的には放用口G鵠より外殻ケース11騰外に放
出される。
この過程において生成された上記の悪臭ガスは脱臭水(
ト)に溶け、室内に放出される分はきわめて少な(なる
。なお上記の脱臭水は普通の水でもよいが脱臭剤を添加
したものであればさらに良い。
また上記実施例では生ごみ(8)を投入容器園内で上下
動させているが必ずしもその必要はないが、上下動させ
て乾燥効率を高めるようにした方がさらに良い。
上記第1図の実施例は排気通路に脱臭タンクから成る水
蒸気と悪臭ガスの除去装置を設けた場合であるが、第3
図は上記の除去装置として冷却器を使用した場合であり
、これを以下に説明する。
すなわちこの第3図において第1図および第2図のもの
と同一個所は同一符号で示しているが、(ト)は排気通
路α2の途中に設けた室内空気循環用の送風機、@は上
記の排気通路02に設けられた。その内部を通る水蒸気
と悪臭ガスの凝縮用冷却器、(至)はこの冷却器(9)
を通った空気を加熱処理箱(1)内に導(循環路、(イ
)は上記排気通路σ2と循環路(至)この分岐個所の直
下に設けた上記の凝縮水と凝縮ガスのドレンパイプ、(
4Qは上記冷却器0ηの冷却ファン。
[411は外殻ケース峙に設けた冷却空気の取入口、(
42は外殻ケース(11に設けた冷却空気の排出口であ
る。
以上のように構成されているので生ごみの加熱によって
生成された水蒸気および悪臭ガスは排気通路に設けた冷
却器C3’l’lによる冷却で凝縮され、ドレンパイプ
(至)を経て外殻ケースa湯外に排用され。
空気は循環路−を経て加熱処理箱(1)内に戻される。
以上のようにして生ごみ(8)から発生した水蒸気およ
び悪臭ガスが除去されながら生ごみ(8)が乾燥される
ものである。その他の動作は第1図および第2図のもの
と同様に行なわれる。
なお上記実施例では冷却器として空冷の熱交換器を使用
しているが、これに限定されるものではなく2例えば排
気通路に直接冷水を吹き付けるようにしてもよい。
第4図および第5図はこの発明のさらに他の実施例を示
すもので、第3図のものと同一個所は同一符号を付して
いるが、これらの図において(43は投入容器園内に投
入される生ごみ(8)の収納用ごみ袋であり、これは例
えばウレタン系合成樹脂製のフィルムから成り、全面に
ミクロンオーダの多数の細孔を有しており、そしてこれ
らの細孔は具体的には水蒸気は通すが2水蒸気より大き
な粒子の例えば悪臭ガスは通過させない大きさになって
いる点に特徴を有するものである。
すなわち上記の場合は第5図のように生ごみ(8)をご
み袋(43に入れ、その入口を例えばひも(44)でし
ばりつけて全体を投入容器(イ)内にその開口部CDよ
り投入し、その後この開口部121)に開閉蓋(イ)を
嵌合し、このようにしてごみ袋(43を投入した投入容
器翰を加熱処理箱(1)内に入れ、容器受は翰にその底
部■を嵌挿保持させ、その後は上記同様にマイクロ波で
ごみ袋(43内の生ごみを内部加熱する。
この内部加熱によって生ごみ(8)からは水蒸気および
悪臭の原因となるブタン、エタン、アセトアルデヒド、
硫化水素、アンモニア等の悪臭ガスが生成する。
しかしながらこの発明の場合は上記のごみ袋(43は水
蒸気より大きな粒子を通過させないためアンモニアを除
く上記の生成悪臭ガスのは吉んどけ水蒸気より粒子が犬
きく、シたがってこれらはそのitごみ袋C3内にとじ
こめられ、外殻ケース0罎外に放出されず、特に水蒸気
より粒子の小さい上記のアンモニアは凝縮水に溶けた状
態で適宜外殻ケース外に排出されるようになっている。
なお上記実施例では生ごみを投入容器の自転で上下動さ
せながら、マイクロ波を照射して乾燥効率を向上させる
ようにしているが、必ずしも投入容器を自転させる必要
はないが、自転させる方がさらに良い。
〔発明の効果〕
この発明の厨芥処理機は以上のように構成しているので
、生ごみから生成される悪臭ガスを室内に放出させると
七々く、当該生ごみを乾燥させ。
そのかさを少なくして処分を容易にすることができると
いう効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の厨芥処理機の一実施例を示す垂直断
面図、第2図はその加熱処理箱の内部を示す断面図、第
3図はこの発明の他の実施例を示す垂直断面図、第4図
はこの発明のさらに他の実施例を示す垂直断面図、第5
図はその加熱処理箱の内部を示す断面図、第6図は従来
の厨芥処理機を示す垂直断面図である。 なお図中(1)は加熱処理箱、(2)はマグネトロン。 (4)は開口、(5)は送風機、(8)は生ごみ、!1
2は排気通路、 (13は外殻ケース、■は投入容器、
(至)は細孔。 (至)は水平支持軸、03は脱臭タンク、(ハ)は脱臭
水。 (至)は送風機、@は冷却器、(ハ)はごみ袋である。 その他図中同−符号は同一部分を示すものとする。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)生ごみの投入容器、この容器を収納する開閉扉付
    加熱処理箱、この加熱処理箱の開口を通してマイクロ波
    を上記投入容器内の生ごみに照射するマグネトロン、こ
    のマグネトロンと上記加熱処理箱内に室内空気を通すた
    めの少なくとも1台の送風機、上記加熱処理箱内の排気
    をこれらの収納用外殼ケース外に排出させる排気通路を
    有し、上記マグネトロンからのマイクロ波の照射で上記
    生ごみから生成された水蒸気および悪臭ガスを、上記排
    気通路を経て上記外殼ケース外に排出させるものにおい
    て、上記排気通路に上記水蒸気および悪臭ガスの除去装
    置を設けたことを特徴とする厨芥処理機。
  2. (2)除去装置を、排気通路内を通る水蒸気および悪臭
    ガスをその内部の脱臭水中に通す除臭タンクで構成した
    特許請求の範囲第1項記載の厨芥処理機。
  3. (3)除去装置を、排気通路内を通る水蒸気および悪臭
    ガスの凝縮用冷却器で構成した特許請求の範囲第1項記
    載の厨芥処理機。
  4. (4)生ごみの投入容器、この投入容器を収納する開閉
    扉付加熱処理箱、この加熱処理箱の開口を通してマイク
    ロ波を上記投入容器内の生ごみに照射するマグネトロン
    、このマグネトロンと上記加熱処理箱内に室内空気を通
    すための少なくとも1台の送風機および上記加熱処理箱
    内の排気をこれらの収納用外殻ケース外に排出させる排
    気通路を備えたものにおいて、上記生ごみを水蒸気より
    粒子の大きな悪臭ガスの通過を阻止し、水蒸気のみを通
    す多数の細孔を有する耐熱合成樹脂製ごみ袋内に閉じ込
    めるようにしたことを特徴とする厨芥処理機。
  5. (5)加熱処理箱内に収納された生ごみの投入容器をそ
    の水平支持軸を中心に自転させ、生ごみを内部で上下動
    させるようにした特許請求の範囲第2項、第3項および
    第4項のいずれかに記載された厨芥処理機。
JP63172212A 1988-07-11 1988-07-11 厨芥処理機 Pending JPH0221983A (ja)

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JP (1) JPH0221983A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03278877A (ja) * 1990-03-28 1991-12-10 Corona Kogyo Kk 生ゴミ処理装置
JPH05220463A (ja) * 1991-12-18 1993-08-31 Sosuukai:Kk 生ごみ処理炉
JPH05253558A (ja) * 1991-12-27 1993-10-05 Matsushita Electric Ind Co Ltd 生ごみ処理装置
JPH073784U (ja) * 1993-05-31 1995-01-20 株式会社ウェイブ 生ゴミ等の乾燥処理機
JPWO2005007311A1 (ja) * 2003-07-22 2007-10-11 潔 松田 飲食物に関した廃棄物処理装置

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