JPH0118978Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0118978Y2 JPH0118978Y2 JP1982166504U JP16650482U JPH0118978Y2 JP H0118978 Y2 JPH0118978 Y2 JP H0118978Y2 JP 1982166504 U JP1982166504 U JP 1982166504U JP 16650482 U JP16650482 U JP 16650482U JP H0118978 Y2 JPH0118978 Y2 JP H0118978Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric stove
- cushion material
- stove body
- quartz tube
- tube heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は電気ストーブ本体内に取付けた石英管
ヒータの発熱により、輻射暖房する電気ストーブ
に関するものである。
ヒータの発熱により、輻射暖房する電気ストーブ
に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の主に米国で市販されている縦型の電気ス
トーブには転倒時における石英管ヒータの割れに
対しては配慮がなされていない安全性不充分の機
種と、安全性を考慮してクツシヨンを設けた機種
とがあるが、クツシヨンを設けた機種において、
このクツシヨンが転倒時における石英管ヒータの
割れ防止機能を果たすためには、電気ストーブ本
体の外周より距離を隔てて線材よりなるクツシヨ
ンを、電気ストーブ本体の周囲に設ける必要があ
るため、クツシヨンなしの機種に比べて電気スト
ーブ本体の寸法が大となり、その結果、梱包時の
容積がクツシヨンを設けたために大きくなるもの
で、これがコストアツプの要因となつていた。
トーブには転倒時における石英管ヒータの割れに
対しては配慮がなされていない安全性不充分の機
種と、安全性を考慮してクツシヨンを設けた機種
とがあるが、クツシヨンを設けた機種において、
このクツシヨンが転倒時における石英管ヒータの
割れ防止機能を果たすためには、電気ストーブ本
体の外周より距離を隔てて線材よりなるクツシヨ
ンを、電気ストーブ本体の周囲に設ける必要があ
るため、クツシヨンなしの機種に比べて電気スト
ーブ本体の寸法が大となり、その結果、梱包時の
容積がクツシヨンを設けたために大きくなるもの
で、これがコストアツプの要因となつていた。
また梱包時の容積が大きくならないように、ク
ツシヨンをユニツトとし、このユニツト化された
クツシヨンを電気ストーブ本体と同梱し、そして
電気ストーブの使用時にそのクツシヨンユニツト
をビスで電気ストーブ本体に固定する構成のもの
もあるが、これにおいては、電気ストーブの使用
前にドライバー等の工具を用いてクツシヨンユニ
ツトを取付ける必要があるため、その使い勝手は
非常に悪いものであつた。またこの場合、クツシ
ヨンを取付けずに使用しても、正常な状態で使用
される限り、電気ストーブ本体の性能には変化は
ないため、上記したようにクツシヨンの取付け方
法が容易でないと、クツシヨンを取付けずにその
まま電気ストーブを使用する場合が多く、その場
合は石英管ヒータの割れ防止がはかれないため、
安全性の確保が充分できないものであつた。
ツシヨンをユニツトとし、このユニツト化された
クツシヨンを電気ストーブ本体と同梱し、そして
電気ストーブの使用時にそのクツシヨンユニツト
をビスで電気ストーブ本体に固定する構成のもの
もあるが、これにおいては、電気ストーブの使用
前にドライバー等の工具を用いてクツシヨンユニ
ツトを取付ける必要があるため、その使い勝手は
非常に悪いものであつた。またこの場合、クツシ
ヨンを取付けずに使用しても、正常な状態で使用
される限り、電気ストーブ本体の性能には変化は
ないため、上記したようにクツシヨンの取付け方
法が容易でないと、クツシヨンを取付けずにその
まま電気ストーブを使用する場合が多く、その場
合は石英管ヒータの割れ防止がはかれないため、
安全性の確保が充分できないものであつた。
考案の目的
本考案は上記従来の問題点に鑑み、梱包時の容
積が大きくなることなく、かつ転倒時における石
英管ヒータの割れ防止も確実に行なえる構成とし
た電気ストーブを提供することを目的とする。
積が大きくなることなく、かつ転倒時における石
英管ヒータの割れ防止も確実に行なえる構成とし
た電気ストーブを提供することを目的とする。
考案の構成
上記目的を達成するために本考案は、電気スト
ーブ本体の両側面上方に挿入孔と係止部を設ける
とともに電気ストーブ本体側において少なくとも
1つの係止部に対向させて石英管ヒータへの通電
をON・OFFするスイツチを配設し前記挿入孔に
電気ストーブ本体外周より外方に突出するように
構成された弾性線材からなるクツシヨン材の両端
挿入部を挿入するとともに、このクツシヨン材の
一部を前記係止部に係止させてクツシヨン材をそ
の位置に保持し、かつスイツチはクツシヨン材の
端部挿入部により押圧されてON状態となるもの
で、この構成によれば、工具なしで、クツシヨン
材をその弾性を利用して電気ストーブ本体に簡単
に取付けることができ、かつ、クツシヨン材を電
気ストーブ本体に取付けないと石英管ヒータには
通電不可能であるから電気ストーブ本体の転倒時
にはクツシヨン材が床面に接触してその衝撃を吸
収するため、電気ストーブ本体内に取付けた石英
管ヒータの割れ防止を確実に行なうことができ、
また梱包時においては、工具なしで、クツシヨン
材を電気ストーブ本体より簡単に取外すことがで
きるため、このクツシヨン材を電気ストーブ本体
と同梱することが可能となり、その結果、梱包容
積はクツシヨン無し仕様と同一の大きさで良いた
め、コストアツプになることもない等の効果を有
するものである。
ーブ本体の両側面上方に挿入孔と係止部を設ける
とともに電気ストーブ本体側において少なくとも
1つの係止部に対向させて石英管ヒータへの通電
をON・OFFするスイツチを配設し前記挿入孔に
電気ストーブ本体外周より外方に突出するように
構成された弾性線材からなるクツシヨン材の両端
挿入部を挿入するとともに、このクツシヨン材の
一部を前記係止部に係止させてクツシヨン材をそ
の位置に保持し、かつスイツチはクツシヨン材の
端部挿入部により押圧されてON状態となるもの
で、この構成によれば、工具なしで、クツシヨン
材をその弾性を利用して電気ストーブ本体に簡単
に取付けることができ、かつ、クツシヨン材を電
気ストーブ本体に取付けないと石英管ヒータには
通電不可能であるから電気ストーブ本体の転倒時
にはクツシヨン材が床面に接触してその衝撃を吸
収するため、電気ストーブ本体内に取付けた石英
管ヒータの割れ防止を確実に行なうことができ、
また梱包時においては、工具なしで、クツシヨン
材を電気ストーブ本体より簡単に取外すことがで
きるため、このクツシヨン材を電気ストーブ本体
と同梱することが可能となり、その結果、梱包容
積はクツシヨン無し仕様と同一の大きさで良いた
め、コストアツプになることもない等の効果を有
するものである。
実施例の説明
以下、本考案の実施例を添付図面にもとづいて
説明する。第1図は本考案の一実施例における縦
型の電気ストーブを示したもので、1は前面を開
口した電気ストーブ本体で、この電気ストーブ本
体1内には前面開口側より挿入して取付けた放物
線断面形状の正面反射板2と、この正面反射板2
の上下に位置して取付けた上下反射板3,4と、
前記正面反射板2の前面側に位置して上下反射板
3,4に垂直方向に取付けた石英管ヒータ5を装
備している。前記石英管ヒータ5は内部にコイル
状の発熱体を有し、かつ外部を石英管で絶縁する
ことにより構成している。6は電気ストーブ本体
1の前面開口に取付けたガードで、このガード6
は石英管ヒータ5に接触するのを防止するために
設けられたものである。7は電気ストーブ本体1
の底部を支持する支持部、8は電気ストーブ本体
1の前面下部に設けた電源、容量切換スイツチ
で、このスイツチ8の一端は電源コード9と接続
され、かつ他端は石英管ヒータ5と接続されてい
る。
説明する。第1図は本考案の一実施例における縦
型の電気ストーブを示したもので、1は前面を開
口した電気ストーブ本体で、この電気ストーブ本
体1内には前面開口側より挿入して取付けた放物
線断面形状の正面反射板2と、この正面反射板2
の上下に位置して取付けた上下反射板3,4と、
前記正面反射板2の前面側に位置して上下反射板
3,4に垂直方向に取付けた石英管ヒータ5を装
備している。前記石英管ヒータ5は内部にコイル
状の発熱体を有し、かつ外部を石英管で絶縁する
ことにより構成している。6は電気ストーブ本体
1の前面開口に取付けたガードで、このガード6
は石英管ヒータ5に接触するのを防止するために
設けられたものである。7は電気ストーブ本体1
の底部を支持する支持部、8は電気ストーブ本体
1の前面下部に設けた電源、容量切換スイツチ
で、このスイツチ8の一端は電源コード9と接続
され、かつ他端は石英管ヒータ5と接続されてい
る。
第2図は電気ストーブ本体1に着脱自在に取付
けられるクツシヨン材10と、電気ストーブ本体
1との関連構成を示したもので、前記電気ストー
ブ本体1の両側面上方には取付金具11をビス1
2で取付けており、この取付金具11には挿入孔
13と、係止部14と、クツシヨン材10の一部
を係止部14に係止させるための切欠部15を設
けている。またクツシヨン材10は弾性を有する
線材により構成されているもので、その外周は電
気ストーブ本体1の外周より外方に突出するよう
に大きく構成し、かつ電気ストーブ本体1の背面
部に位置する側を開放して、その両端に前記取付
金具11の挿入孔13に挿入される挿入部16を
形成している。17は前記取付金具11の係止部
14に近接して一体に形成した抜け防止用の突起
であり、また18は電気ストーブ本体1の背面側
に取付けた把手部である。
けられるクツシヨン材10と、電気ストーブ本体
1との関連構成を示したもので、前記電気ストー
ブ本体1の両側面上方には取付金具11をビス1
2で取付けており、この取付金具11には挿入孔
13と、係止部14と、クツシヨン材10の一部
を係止部14に係止させるための切欠部15を設
けている。またクツシヨン材10は弾性を有する
線材により構成されているもので、その外周は電
気ストーブ本体1の外周より外方に突出するよう
に大きく構成し、かつ電気ストーブ本体1の背面
部に位置する側を開放して、その両端に前記取付
金具11の挿入孔13に挿入される挿入部16を
形成している。17は前記取付金具11の係止部
14に近接して一体に形成した抜け防止用の突起
であり、また18は電気ストーブ本体1の背面側
に取付けた把手部である。
第3図はクツシヨン材10を電気ストーブ本体
1の取付金具11に取付けた状態を示したもの
で、クツシヨン材10を取付金具11に取付ける
場合は、まずクツシヨン材10をその弾性を利用
して若干広げた状態で、クツシヨン材10の両端
に形成した挿入部16を取付金具11の挿入孔1
3に挿入し、その後、クツシヨン材10の一部を
切欠部15の下端開口部より挿入し、係止部14
に係止させる。これにより、クツシヨン材10は
第3図に示すようにその位置に保持される。この
ようにクツシヨン材10は工具なしで、電気スト
ーブ本体1に簡単に取付けることができる。
1の取付金具11に取付けた状態を示したもの
で、クツシヨン材10を取付金具11に取付ける
場合は、まずクツシヨン材10をその弾性を利用
して若干広げた状態で、クツシヨン材10の両端
に形成した挿入部16を取付金具11の挿入孔1
3に挿入し、その後、クツシヨン材10の一部を
切欠部15の下端開口部より挿入し、係止部14
に係止させる。これにより、クツシヨン材10は
第3図に示すようにその位置に保持される。この
ようにクツシヨン材10は工具なしで、電気スト
ーブ本体1に簡単に取付けることができる。
また第4図および第5図に示すように、取付金
具11の挿入孔13に、電気ストーブ本体1に設
けたマイクロスイツチ22のレバー23を対向さ
せるように配設されており、クツシヨン材10の
挿入部16を取付金具11の挿入孔13に挿入し
たとき、挿入部16の先端によつてマイクロスイ
ツチ22のレバー23が押されて第6図の電気回
路図に示すマイクロスイツチ22がオン状態とな
り、かつ石英管ヒータ5へ通電可能状態となるも
ので、これによりクツシヨン材10を電気ストー
ブ本体1に取付けないと石英管ヒータ5へは通電
不可能となるため、通常の使用においても、使用
者は転倒時の安全装置、すなわちクツシヨン材1
0を電気ストーブ本体1に取付けないと使用でき
ないため、これにより、転倒時において、第7図
に示すように弾性を有する線材により構成された
クツシヨン材10が床面21に当たつてその衝撃
を吸収することになるので、石英管ヒータ5が割
れて破損することはなく、安全性の確保は確実と
なるものである。
具11の挿入孔13に、電気ストーブ本体1に設
けたマイクロスイツチ22のレバー23を対向さ
せるように配設されており、クツシヨン材10の
挿入部16を取付金具11の挿入孔13に挿入し
たとき、挿入部16の先端によつてマイクロスイ
ツチ22のレバー23が押されて第6図の電気回
路図に示すマイクロスイツチ22がオン状態とな
り、かつ石英管ヒータ5へ通電可能状態となるも
ので、これによりクツシヨン材10を電気ストー
ブ本体1に取付けないと石英管ヒータ5へは通電
不可能となるため、通常の使用においても、使用
者は転倒時の安全装置、すなわちクツシヨン材1
0を電気ストーブ本体1に取付けないと使用でき
ないため、これにより、転倒時において、第7図
に示すように弾性を有する線材により構成された
クツシヨン材10が床面21に当たつてその衝撃
を吸収することになるので、石英管ヒータ5が割
れて破損することはなく、安全性の確保は確実と
なるものである。
考案の効果
以上のように本考案によれば、クツシヨン材を
電気ストーブ本体に取付ける場合は工具なしで、
クツシヨン材をその弾性を利用して電気ストーブ
本体に簡単に取付けることができ、かつクツシヨ
ン材を電気ストーブ本体に取付けないと石英管ヒ
ータには通電ができない構成であるため、通常の
使用においても、電気ストーブ本体の転倒時には
クツシヨン材が床面に接触してその衝撃を吸収す
るため、電気ストーブ本体内に取付けた石英管ヒ
ータの割れ防止を確実に行なうことができ、また
梱包時においては工具なしで、クツシヨン材を電
気ストーブ本体より簡単に取外すことができるた
め、このクツシヨン材を電気ストーブ本体と同梱
することが可能となり、その結果、梱包容積はク
ツシヨン無し仕様と同一の大きさで良いため、コ
ストアツプになることもない等の効果を有するも
のである。
電気ストーブ本体に取付ける場合は工具なしで、
クツシヨン材をその弾性を利用して電気ストーブ
本体に簡単に取付けることができ、かつクツシヨ
ン材を電気ストーブ本体に取付けないと石英管ヒ
ータには通電ができない構成であるため、通常の
使用においても、電気ストーブ本体の転倒時には
クツシヨン材が床面に接触してその衝撃を吸収す
るため、電気ストーブ本体内に取付けた石英管ヒ
ータの割れ防止を確実に行なうことができ、また
梱包時においては工具なしで、クツシヨン材を電
気ストーブ本体より簡単に取外すことができるた
め、このクツシヨン材を電気ストーブ本体と同梱
することが可能となり、その結果、梱包容積はク
ツシヨン無し仕様と同一の大きさで良いため、コ
ストアツプになることもない等の効果を有するも
のである。
第1図は本考案の一実施例を示す電気ストーブ
の側断面図、第2図は同電気ストーブ本体とクツ
シヨン材との関連構成を示す斜視図、第3図は第
2図の取付状態を示す部分斜視図、第4図は同電
気ストーブのクツシヨン材のマイクロスイツチと
の関連構成を示す上面断面図、第5図は第4図の
正面断面図、第6図は同電気ストーブの回路図、
第7図は同電気ストーブの転倒時の状態を示す側
面図である。 1……電気ストーブ本体、2……正面反射板、
5……石英管ヒータ、7……支持部、10……ク
ツシヨン材、13……挿入孔、14……係止部、
16……挿入部、22……マイクロスイツチ。
の側断面図、第2図は同電気ストーブ本体とクツ
シヨン材との関連構成を示す斜視図、第3図は第
2図の取付状態を示す部分斜視図、第4図は同電
気ストーブのクツシヨン材のマイクロスイツチと
の関連構成を示す上面断面図、第5図は第4図の
正面断面図、第6図は同電気ストーブの回路図、
第7図は同電気ストーブの転倒時の状態を示す側
面図である。 1……電気ストーブ本体、2……正面反射板、
5……石英管ヒータ、7……支持部、10……ク
ツシヨン材、13……挿入孔、14……係止部、
16……挿入部、22……マイクロスイツチ。
Claims (1)
- 石英管ヒータを内蔵した電気ストーブ本体と、
前記電気ストーブ本体の底部を支持する支持部と
を備え、前記電気ストーブ本体の両側面上方に挿
入孔と係止部を設けるとともに前記電気ストーブ
本体側において少なくとも1つの係止部に対向さ
せて前記石英管ヒータへの通電をON・OFFする
スイツチを配設し、前記挿入孔に前記電気ストー
ブ本体の外周より外方に突出するように構成され
た弾性線材からなるクツシヨン材の両端挿入部を
挿入するとともに、このクツシヨン材の一部を前
記係止部に係止させてクツシヨン材をその位置に
保持し、かつ前記スイツチはこのクツシヨン材の
端部挿入部により押圧されてON状態となる電気
ストーブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16650482U JPS5970111U (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 電気スト−ブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16650482U JPS5970111U (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 電気スト−ブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970111U JPS5970111U (ja) | 1984-05-12 |
| JPH0118978Y2 true JPH0118978Y2 (ja) | 1989-06-02 |
Family
ID=30364508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16650482U Granted JPS5970111U (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 電気スト−ブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970111U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5037413Y2 (ja) * | 1971-05-31 | 1975-10-30 | ||
| JPS5020496U (ja) * | 1973-06-14 | 1975-03-07 | ||
| JPS6128969Y2 (ja) * | 1981-06-19 | 1986-08-27 |
-
1982
- 1982-11-01 JP JP16650482U patent/JPS5970111U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5970111U (ja) | 1984-05-12 |
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