JPH01190094A - ハードコピー装置 - Google Patents
ハードコピー装置Info
- Publication number
- JPH01190094A JPH01190094A JP63012701A JP1270188A JPH01190094A JP H01190094 A JPH01190094 A JP H01190094A JP 63012701 A JP63012701 A JP 63012701A JP 1270188 A JP1270188 A JP 1270188A JP H01190094 A JPH01190094 A JP H01190094A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- hard copy
- gain
- amplifier
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(&業上の利用分*>
本発明は、CRT再撮像型のハードコピー装置に関する
。
。
(従来の技術)
第3図は白黒CRTを使用したCRT再撮像型のハード
コピー装置の従来例を示した10ツク図である。ビデオ
信号入力端子10から入力されたビデオ信号はメモリ制
御部2からの書き込み信号によってビデオフィールドメ
モリ1に書き込まれる。ビデオフィールドメモリ1に書
き込まれたビデオ信号はメモリ制御部2からの読み出し
信号によって読み出され、ビデオ信号復調部3へ出力さ
れる。ビデオ信号復調部3は入力ビデオ信号からR,G
、Bの原色信号を分離すると共に、画質、色相、彩度、
輝度、コントラストを調整して、前記R,G、B信号を
出力する。スイッチはこれらR,G、8信号の1つをタ
イムシェアリング的に順次選択して、CRT5に出力す
る。CRT5は入力された原色信号の画像を写し出しこ
の画像はスイッチ4の動作に連動して選択された色フイ
ルタホイール6の所定の色フィルタを透過してカメラ7
のフィルム8上に結像し、R,G、B信号の各画像が多
重露光され、カラープリント画が得られる。なお、R,
G、8入力端子9から入力されるR、G、B信号は直接
スイッチ4部に送られる。
コピー装置の従来例を示した10ツク図である。ビデオ
信号入力端子10から入力されたビデオ信号はメモリ制
御部2からの書き込み信号によってビデオフィールドメ
モリ1に書き込まれる。ビデオフィールドメモリ1に書
き込まれたビデオ信号はメモリ制御部2からの読み出し
信号によって読み出され、ビデオ信号復調部3へ出力さ
れる。ビデオ信号復調部3は入力ビデオ信号からR,G
、Bの原色信号を分離すると共に、画質、色相、彩度、
輝度、コントラストを調整して、前記R,G、B信号を
出力する。スイッチはこれらR,G、8信号の1つをタ
イムシェアリング的に順次選択して、CRT5に出力す
る。CRT5は入力された原色信号の画像を写し出しこ
の画像はスイッチ4の動作に連動して選択された色フイ
ルタホイール6の所定の色フィルタを透過してカメラ7
のフィルム8上に結像し、R,G、B信号の各画像が多
重露光され、カラープリント画が得られる。なお、R,
G、8入力端子9から入力されるR、G、B信号は直接
スイッチ4部に送られる。
ところで、メモリ制御部2から出力される書き込み、読
み出し信号は常に入力ビデオ信号の色副搬送波周波数f
sc(バースト周波数)に同期しているため、これら書
き込み、読み出し信号を作出するfsc−PLL回路は
常に前記fscに同期して動作している。第4図はこの
fsc−PLL回路の従来例を示したブロック図である
。入力バースト信号fscは位相比較器11にて位相比
較され、その結果がローパスフィルタ12及びアンプ1
3を介して電圧制御発振器14に入力される。電圧制御
発振器14は入力電圧に対応した周波数fscの制御信
号を位相比較器11に出力して、この位相比較器11を
制御する。
み出し信号は常に入力ビデオ信号の色副搬送波周波数f
sc(バースト周波数)に同期しているため、これら書
き込み、読み出し信号を作出するfsc−PLL回路は
常に前記fscに同期して動作している。第4図はこの
fsc−PLL回路の従来例を示したブロック図である
。入力バースト信号fscは位相比較器11にて位相比
較され、その結果がローパスフィルタ12及びアンプ1
3を介して電圧制御発振器14に入力される。電圧制御
発振器14は入力電圧に対応した周波数fscの制御信
号を位相比較器11に出力して、この位相比較器11を
制御する。
しかし、例えば、入力ビデオ信号がVTR等のジッター
の多い信号の場合、このような信号は信号発生器の信号
に比べ、周波数変動が非常に多くなる。従って、前記f
sc−PLL回路で前記周波数変動を吸収するためには
、広い幅の引き込み周波数範囲が必要となるので、fs
c−PLLのループゲインを高くしていた。ところが、
メモリ制御部2のfsc−PLL回路はハードコピー装
置に内蔵して使用されるため、ハードコピー実行中に、
ビデオフィールドメモリ1から読み出されるメモリ画面
の色消えや、同期乱れ等が起こってはならない。しかし
、従来のループゲインの高いfsc−PLL回路では入
力ビデオ信号の変動(入力が入ったり、なくなったり)
が起きるとループかゆすられて、メモリ画が一瞬色消え
を起こしてしまい、プリントされたものの色が正しく再
現されない欠点があった。
の多い信号の場合、このような信号は信号発生器の信号
に比べ、周波数変動が非常に多くなる。従って、前記f
sc−PLL回路で前記周波数変動を吸収するためには
、広い幅の引き込み周波数範囲が必要となるので、fs
c−PLLのループゲインを高くしていた。ところが、
メモリ制御部2のfsc−PLL回路はハードコピー装
置に内蔵して使用されるため、ハードコピー実行中に、
ビデオフィールドメモリ1から読み出されるメモリ画面
の色消えや、同期乱れ等が起こってはならない。しかし
、従来のループゲインの高いfsc−PLL回路では入
力ビデオ信号の変動(入力が入ったり、なくなったり)
が起きるとループかゆすられて、メモリ画が一瞬色消え
を起こしてしまい、プリントされたものの色が正しく再
現されない欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
従来のハードコピー装置のメモリ制御部2に搭載されて
いるfsc−PLL回路はループゲインが高くとられて
いるため、入力ビデオ信号の変動が起きるとループがゆ
すられて、メモリ画が一瞬色消えを起こしてしまい、プ
リントされたものの色が正しく再現され゛ない欠点があ
った。そこで本発明は上記の欠点を除去するもので、ハ
ードコピー露光中のメモリ画面に入力ビデオ信号の変動
による影響を出にククシて良好なハードコピープリント
を安定に得ることができるハードコピー装置を提供する
ことにある。
いるfsc−PLL回路はループゲインが高くとられて
いるため、入力ビデオ信号の変動が起きるとループがゆ
すられて、メモリ画が一瞬色消えを起こしてしまい、プ
リントされたものの色が正しく再現され゛ない欠点があ
った。そこで本発明は上記の欠点を除去するもので、ハ
ードコピー露光中のメモリ画面に入力ビデオ信号の変動
による影響を出にククシて良好なハードコピープリント
を安定に得ることができるハードコピー装置を提供する
ことにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、入力映像信号をメモリにて記憶し、このメモ
リから読み出した映像信号のR,GSB信号をCRTに
時分割で順次写し出し、写し出された画像をカメラにて
amしてハードコピープリント画を得るハードコピー装
置において、入力映像信号中のバースト信号に同期して
前記メモリの読み出し書き込み制御信号を発生するPL
L回路を、印加電圧に対応した周波数の信号を発振する
電圧制御発振器と、この電圧制御発振器から供給される
信号と前記バースト信号との位相を比較する位相比較器
と、位相比較出力に対して交流成分を除去しであるレベ
ルまで増幅して得られる電圧を前記電圧制御発振器の印
加電圧とする手段と、この手段のゲインを外部制御信号
により変化させるゲイン制御回路とから構成する。
リから読み出した映像信号のR,GSB信号をCRTに
時分割で順次写し出し、写し出された画像をカメラにて
amしてハードコピープリント画を得るハードコピー装
置において、入力映像信号中のバースト信号に同期して
前記メモリの読み出し書き込み制御信号を発生するPL
L回路を、印加電圧に対応した周波数の信号を発振する
電圧制御発振器と、この電圧制御発振器から供給される
信号と前記バースト信号との位相を比較する位相比較器
と、位相比較出力に対して交流成分を除去しであるレベ
ルまで増幅して得られる電圧を前記電圧制御発振器の印
加電圧とする手段と、この手段のゲインを外部制御信号
により変化させるゲイン制御回路とから構成する。
(作用)
本発明のハードコピー装置において、入力映像信号のバ
ースト信号に同期してメモリの読み出し書き込み制御信
号を発生するPLL回路の位相比較器は入力映像信号の
バースト信号と電圧制御発振器から供給される信号とを
比較演算し、その結果を前記フィルタ&増幅演算用の手
段に出力する。この手段は位相比較出力に対して交流成
分を除去し、且つあるレベルまで増幅して得られる電圧
を前記電圧制御発振器に印加する。電圧制御発振器は前
記印加電圧に対応した周波数の信号を位相比較器に供給
する。これにより、前記PLL回路は前記バースト信号
に同期する。この状態で、ゲイン制御回路は前記手段の
増幅ゲインを外部制開信号を受けて、ハードコピー露光
期間とそれ以外の期間で変化させる。
ースト信号に同期してメモリの読み出し書き込み制御信
号を発生するPLL回路の位相比較器は入力映像信号の
バースト信号と電圧制御発振器から供給される信号とを
比較演算し、その結果を前記フィルタ&増幅演算用の手
段に出力する。この手段は位相比較出力に対して交流成
分を除去し、且つあるレベルまで増幅して得られる電圧
を前記電圧制御発振器に印加する。電圧制御発振器は前
記印加電圧に対応した周波数の信号を位相比較器に供給
する。これにより、前記PLL回路は前記バースト信号
に同期する。この状態で、ゲイン制御回路は前記手段の
増幅ゲインを外部制開信号を受けて、ハードコピー露光
期間とそれ以外の期間で変化させる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を従来例と同一部には同一符号を
付して図面を参照して説明する。第1図は本発明のハー
ドコピー装置のfsc−PLL回路の一実施例を示した
ブロック図である。入力バースト信号fscを位相比較
器11でサンプルホールドした結果を、ローパスフィル
タ12を介して、アンプ13にて増幅し、この増幅電圧
を電圧制御発振器(VCO)Illに出力する。電圧制
御発振器14は入力電圧に対応した周波数の制御信号を
位相比較器11に出力して、サンプルホールド動作を制
御する。これにより、位相比較器11、ローパスフィル
タ12、アンプ13及び電圧制御発振器14によってP
LLループが形成される。なお、アンプ13のゲインは
ゲイン切換制御信号100によって高低2段に切換わる
ように構成されている。
付して図面を参照して説明する。第1図は本発明のハー
ドコピー装置のfsc−PLL回路の一実施例を示した
ブロック図である。入力バースト信号fscを位相比較
器11でサンプルホールドした結果を、ローパスフィル
タ12を介して、アンプ13にて増幅し、この増幅電圧
を電圧制御発振器(VCO)Illに出力する。電圧制
御発振器14は入力電圧に対応した周波数の制御信号を
位相比較器11に出力して、サンプルホールド動作を制
御する。これにより、位相比較器11、ローパスフィル
タ12、アンプ13及び電圧制御発振器14によってP
LLループが形成される。なお、アンプ13のゲインは
ゲイン切換制御信号100によって高低2段に切換わる
ように構成されている。
第2図は上記fsc−PLL回路の詳細例を示したブロ
ック図である。この例ではPLLループ系のローパスフ
ィルタ12、アンプ13が非反転増幅器として機能する
オペアンプ15を含む点線で囲んだ部分17で構成され
ている。オペアンプ15の非反転入力端には位相比較器
11が接続されている。その位相比較器11はアナログ
スイッチSWとコンデンサCによって構成され、サンプ
ルホールド回路として動作する。一方、オペアンプ15
の反転入力は抵抗R3によってこのオペアンプ15の出
力と接続されている。又、上記反転入力には抵抗R2、
抵抗R1を介してバイアス電圧Vが印加されており、抵
抗R1にはスイッチ16が並列に接続されている。
ック図である。この例ではPLLループ系のローパスフ
ィルタ12、アンプ13が非反転増幅器として機能する
オペアンプ15を含む点線で囲んだ部分17で構成され
ている。オペアンプ15の非反転入力端には位相比較器
11が接続されている。その位相比較器11はアナログ
スイッチSWとコンデンサCによって構成され、サンプ
ルホールド回路として動作する。一方、オペアンプ15
の反転入力は抵抗R3によってこのオペアンプ15の出
力と接続されている。又、上記反転入力には抵抗R2、
抵抗R1を介してバイアス電圧Vが印加されており、抵
抗R1にはスイッチ16が並列に接続されている。
又、オペアンプ15の出力側は電圧制御発振器14の入
力側に接続されている。
力側に接続されている。
次に本実施例の動作について説明する。オペアンプ15
のゲインはR3/R2で決まる。通常VTR等からの入
力映像信号を処理するため、オペアンプ15のゲインは
ハイゲインとなるように、R3とR2の抵抗値の比が設
定されている。一方、ハードコピーを実行してフィルム
上にR,G、Bの信号を多重露光している期間は、ゲイ
ン切換信号100によりスイッチ16はオフするように
動作する。
のゲインはR3/R2で決まる。通常VTR等からの入
力映像信号を処理するため、オペアンプ15のゲインは
ハイゲインとなるように、R3とR2の抵抗値の比が設
定されている。一方、ハードコピーを実行してフィルム
上にR,G、Bの信号を多重露光している期間は、ゲイ
ン切換信号100によりスイッチ16はオフするように
動作する。
これにより、オペアンプ15のゲインはR3/(R2+
R1)となるため、R1とR2の抵抗値の比を小さくし
ておけば、オペアンプ15のゲインはローゲインとなる
。
R1)となるため、R1とR2の抵抗値の比を小さくし
ておけば、オペアンプ15のゲインはローゲインとなる
。
本実施例によれば、フィルム上への露光期間外はスイッ
チ16をオンとしてオペアンプ15のゲインをハイゲイ
ンとし、第2図で示したPLL回路は広い幅の引き込み
周波数範囲を有し、周波数変動が非常に多い入力映像信
号に対しても十分対応できるようにしである。一方、フ
ィルム上への露光期間内はスイッチ16をオフとしてオ
ペアンプ15のゲインをローゲインとし、入力映像信号
の変動に対するアンプ13の感度を鈍くして、ビデオフ
ィールドメモリからのメモリ画への悪影響を防止でき、
良好なハードコピープリント画を安定して得ることがで
きる。
チ16をオンとしてオペアンプ15のゲインをハイゲイ
ンとし、第2図で示したPLL回路は広い幅の引き込み
周波数範囲を有し、周波数変動が非常に多い入力映像信
号に対しても十分対応できるようにしである。一方、フ
ィルム上への露光期間内はスイッチ16をオフとしてオ
ペアンプ15のゲインをローゲインとし、入力映像信号
の変動に対するアンプ13の感度を鈍くして、ビデオフ
ィールドメモリからのメモリ画への悪影響を防止でき、
良好なハードコピープリント画を安定して得ることがで
きる。
[発明の効果コ
以上記述した如く本発明のハードコピー装置によれば、
ハードコピー露光中のメモリ画面に入力ビデオ信号の変
動による影響を出にククシて良好なハードコピープリン
トを安定に得ることができる。
ハードコピー露光中のメモリ画面に入力ビデオ信号の変
動による影響を出にククシて良好なハードコピープリン
トを安定に得ることができる。
第1図は本発明のハードコピー装置のfsc−PLL回
路の一実施例を示したブロック図、第2図は第1図に示
したfsc−PLL回路の詳細例を示したブロック図、
第3図はハードコピー装置の従来例を示したブロック図
、第4図は第3図で使用されるfsc−PLL回路の従
来例を示したブロック図である。 11・・・位相比較器 12・・・ローパスフィル
タ13・・・アンプ、14・・・電圧制御発振器15・
・・オペアンプ 16・・・スイッチR1、R2、
R3・・・抵抗 代理人 弁理士 則 近 憲 重 層 宇治 弘 第1図
路の一実施例を示したブロック図、第2図は第1図に示
したfsc−PLL回路の詳細例を示したブロック図、
第3図はハードコピー装置の従来例を示したブロック図
、第4図は第3図で使用されるfsc−PLL回路の従
来例を示したブロック図である。 11・・・位相比較器 12・・・ローパスフィル
タ13・・・アンプ、14・・・電圧制御発振器15・
・・オペアンプ 16・・・スイッチR1、R2、
R3・・・抵抗 代理人 弁理士 則 近 憲 重 層 宇治 弘 第1図
Claims (1)
- 入力映像信号をメモリにて記憶し、このメモリから読み
出した映像信号のR、G、B信号をCRTに時分割で順
次写し出し、写し出された画像をカメラにて撮像してハ
ードコピープリント画を得るハードコピー装置において
、入力映像信号中のバースト信号に同期して前記メモリ
の読み出し書き込み信号を発生するPLL回路を、印加
電圧に対応した周波数の信号を発振する電圧制御発振器
と、この電圧制御発振器から供給される信号と前記バー
スト信号との位相を比較する位相比較器と、位相比較出
力に対して交流成分の除去及び増幅を行ない、あるレベ
ルまでその出力電圧を前記電圧制御発振器の印加電圧と
する手段と、この手段の増幅ゲインを外部制御信号によ
り変化させるゲイン制御回路とから構成したことを特徴
とするハードコピー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63012701A JPH01190094A (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | ハードコピー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63012701A JPH01190094A (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | ハードコピー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01190094A true JPH01190094A (ja) | 1989-07-31 |
Family
ID=11812699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63012701A Pending JPH01190094A (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | ハードコピー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01190094A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101173441B (zh) | 2006-10-30 | 2012-02-01 | 日立空调·家用电器株式会社 | 滚筒式洗涤干燥机及其干燥工序的控制方法 |
-
1988
- 1988-01-25 JP JP63012701A patent/JPH01190094A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101173441B (zh) | 2006-10-30 | 2012-02-01 | 日立空调·家用电器株式会社 | 滚筒式洗涤干燥机及其干燥工序的控制方法 |
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