JPH0119123B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0119123B2 JPH0119123B2 JP54152060A JP15206079A JPH0119123B2 JP H0119123 B2 JPH0119123 B2 JP H0119123B2 JP 54152060 A JP54152060 A JP 54152060A JP 15206079 A JP15206079 A JP 15206079A JP H0119123 B2 JPH0119123 B2 JP H0119123B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- group
- positive
- condition
- curvature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Lenses (AREA)
Description
この発明は、明るさがF2.8程度で、画角60゜以
上の明るい広画角用で、しかもバツクフオーカス
を含めたレンズ全長が短いビハインド紋り用写真
レンズに関する。 近時、コンパクトカメラの流行に伴い、益々簡
単な構成で、形状がコンパクトで、バツクフオー
カスを含めたレンズ全長が短いレンズが求められ
ている。このような要求に応ずるビハインド紋り
用レンズとして3群4枚の変形テツサー型レンズ
はすでに知られているが、例えば特公昭54−
27731号公報や特開昭53−97824号公報記載のもの
は画角は60゜以上ながら明るさはF3.5で暗く、特
開昭53−130021号公報記載のものはF2.8と明るい
ながら画角は60゜でバツクフオーカスを含めた全
長も1.13f程度であり十分に小型化されたとは云
い難い。 この発明は明るさはF2.8程度を保ちながら、レ
ンズ全長をさらに短縮化すると共に包括角度の広
角化を計つたものである。 このような目的を達するために、レンズ系の厚
み合計を極力小さく押されるとともに、第1群レ
ンズの正の作用を強くしてレンズ形状のコンパク
ト化と全長の短縮化を計つたものである。これを
前提として良好な収差補正を行う手段として、第
1群、第3群の正レンズ夫々の厚みをレンズ合成
厚に対して大きくとり、これらの正レンズの収歛
作用を強めることにより、レンズ形状のコンパク
ト化に伴つて必然的に大となる第2群負レンズで
発生する発散性のコマ収差、フレアー等の除去を
計り、必要なFナンバーをみたす球面収差、広い
画角における軸外収差の補正を行おうとするもの
である。また、これらの手段は同時に周辺光量の
確保にも役立つものである。 これらの条件は、具体的には第1群はメニスカ
ス正レンズ、第2群は両凹負レンズ、第3群は両
凸正レンズとメニスカス負レンズとの接合正レン
ズの3群4枚からなる変形テツサー型のビハイン
ド紋り用のレンズであつて (1) 0.31f<Σd<0.34f (2) ) 0.60f<f1<0.65f ) 0.30f<R1<0.33f (3) ) 0.71<d1+d5+d6/Σd<0.77 ) 1.0<d5+d6/d1<1.1 (4) 0.35f<|R6|<0.43f R6<0 (5) 15<ν1−ν2<25 (6) 15<ν4−ν3<25 但し f:全系の合成焦点距離 Σd:レンズの軸上厚と空気間隔の合計 f1:第1群レンズの焦点距離 Rn:第n番目のレンズ面の曲率半径 dn:第n番目のレンズ面間隔 νn:第n番目のレンズの硝子のアツベ
数 の条件を満足するものであることである。 これらの条件のうち、(1)(2)はレンズ形状のコン
パクト化とバツクフオーカスを含めたレンズ全長
の短縮化を計るための基本的な条件であり、明る
さがF2.8程度のものとしては非常に小さい値とな
つている。条件(1)の上限を越えると収差補正は容
易になるが、ビハインド紋りレンズにありがちな
周辺光量の不足を起し、これを補うために先頭レ
ンズの径を大きくする必要が生ずる等コンパクト
化の障害となる。下限をこえると必要とするFナ
ンバーをみたす光束の球面収差、コマ収差等の補
正が困難となる。 条件(2)は(i)(ii)共にレンズ全長を短かくするため
レンズ最前部の正の作用を大きく持たせようとす
るもので(i)(ii)とも上限はその効果をうるための限
界である。(i)の下限をこえた場合、全長を短かく
するのは容易であるが、正方向の歪曲収差の発生
が大となり過ぎ、(3)以下の条件の下では補正が不
可能となる。(ii)の下限を越えると、負の球面収差
が過剰になり、他の面による補正が不可能とな
る。 条件(3)は第1群、第3群の正レンズの厚みを規
制するもので、(i)により両群の正レンズの厚みを
レンズ系全体の厚みに対して極力大にとるととも
に、(ii)によりその厚みを第1群と第3群の正レン
ズにそれぞれ分配し、両レンズ群の正の作用を強
く持たせようとするものである。これは、条件(1)
(2)によつて、必然的に大きな負のパワーを持つこ
とになる第2群の前後2面の凹面によつて生じる
発散性の諸収差の補正を行わせるために必要とな
るものである。すなわち、第2群両凹レンズの物
体側の面R3による発散性の収差の補正は、主と
して第1群正レンズの第1面R1の収歛作用によ
つて行われる。一方、第1群、第3群が厚くなれ
ば、必然的にレンズ間の空気間隔及び第2群レン
ズの厚みd2、d3、d4は小さくなる。従つて第3群
の物体側の面R5は、第2群の像側の面R4に近づ
き、この面で発生する主に画面中間部分での発散
性のコマフレアーの補正に顕著な効果がある。し
かし(i)の上限を越えるとd2、d3、d4が小さくなり
過ぎ、必要なFナンバーだけの光束が通らなくな
つてしまう。下限は上記の効果を得るための限界
である。(ii)の上限を越えて第3群の方が厚くなり
過ぎると、正に大きい歪曲収差の補正には役立つ
が、バツクフオーカスを含めたレンズ全長を長く
してしまう。下限を越えた場合は反対に、正の歪
曲収差が大になり過ぎ、他の面で補正することが
不可能になると同時に、周辺画角での光量損失が
大となる。 条件(4)は負レンズによる発散性の収差の補正の
為のもので、通常可成り強い曲率を与えている
が、ここではあえて曲率半径を大にし、収歛作用
による高次の収差の発生をさけようとするもの
で、下限をこえるとアンダー方向の高次球面収差
やコマ収差が発生する。上限をこえるとペツパル
和を小にすることが難しく、像面湾曲、非常収差
が大となる。 なお、このようなゆるい曲率半径で適切な収歛
作用を持たせるためには、R6面における屈折率
の差を0.2以上、すなわち、第n番目のレンズの
硝子のd線の屈折率をnoとしたとき 0.20<n3−n4 とするのが望ましい。 条件(5)(6)は以上の条件下で、当初の目的である
短い全長を保ち乍ら軸上色収差、培率色収差の両
方を適切に補正するためのレンズ系の前方部、後
方部の色消の条件であり、下限はその効果を得る
ための限界値である。条件(5)の上限は、第1群レ
ンズに像面湾曲の補正等の為、出来るだけ大きい
屈折率を与えたいという事情から生じる事実上の
限界であり、現実に入手可能な硝子のν値の範囲
からくる制限であるので、収差の補正技術という
観点からは本質的な発明の構成要件ではない。条
件(6)の上限は、(5)の上限によつて生ずる前方部の
色消条件の限界から派生する条件で、(5)の上限と
同様、本質的な条件ではない。 次にこの発明に基く具体的な実施例を示す。
上の明るい広画角用で、しかもバツクフオーカス
を含めたレンズ全長が短いビハインド紋り用写真
レンズに関する。 近時、コンパクトカメラの流行に伴い、益々簡
単な構成で、形状がコンパクトで、バツクフオー
カスを含めたレンズ全長が短いレンズが求められ
ている。このような要求に応ずるビハインド紋り
用レンズとして3群4枚の変形テツサー型レンズ
はすでに知られているが、例えば特公昭54−
27731号公報や特開昭53−97824号公報記載のもの
は画角は60゜以上ながら明るさはF3.5で暗く、特
開昭53−130021号公報記載のものはF2.8と明るい
ながら画角は60゜でバツクフオーカスを含めた全
長も1.13f程度であり十分に小型化されたとは云
い難い。 この発明は明るさはF2.8程度を保ちながら、レ
ンズ全長をさらに短縮化すると共に包括角度の広
角化を計つたものである。 このような目的を達するために、レンズ系の厚
み合計を極力小さく押されるとともに、第1群レ
ンズの正の作用を強くしてレンズ形状のコンパク
ト化と全長の短縮化を計つたものである。これを
前提として良好な収差補正を行う手段として、第
1群、第3群の正レンズ夫々の厚みをレンズ合成
厚に対して大きくとり、これらの正レンズの収歛
作用を強めることにより、レンズ形状のコンパク
ト化に伴つて必然的に大となる第2群負レンズで
発生する発散性のコマ収差、フレアー等の除去を
計り、必要なFナンバーをみたす球面収差、広い
画角における軸外収差の補正を行おうとするもの
である。また、これらの手段は同時に周辺光量の
確保にも役立つものである。 これらの条件は、具体的には第1群はメニスカ
ス正レンズ、第2群は両凹負レンズ、第3群は両
凸正レンズとメニスカス負レンズとの接合正レン
ズの3群4枚からなる変形テツサー型のビハイン
ド紋り用のレンズであつて (1) 0.31f<Σd<0.34f (2) ) 0.60f<f1<0.65f ) 0.30f<R1<0.33f (3) ) 0.71<d1+d5+d6/Σd<0.77 ) 1.0<d5+d6/d1<1.1 (4) 0.35f<|R6|<0.43f R6<0 (5) 15<ν1−ν2<25 (6) 15<ν4−ν3<25 但し f:全系の合成焦点距離 Σd:レンズの軸上厚と空気間隔の合計 f1:第1群レンズの焦点距離 Rn:第n番目のレンズ面の曲率半径 dn:第n番目のレンズ面間隔 νn:第n番目のレンズの硝子のアツベ
数 の条件を満足するものであることである。 これらの条件のうち、(1)(2)はレンズ形状のコン
パクト化とバツクフオーカスを含めたレンズ全長
の短縮化を計るための基本的な条件であり、明る
さがF2.8程度のものとしては非常に小さい値とな
つている。条件(1)の上限を越えると収差補正は容
易になるが、ビハインド紋りレンズにありがちな
周辺光量の不足を起し、これを補うために先頭レ
ンズの径を大きくする必要が生ずる等コンパクト
化の障害となる。下限をこえると必要とするFナ
ンバーをみたす光束の球面収差、コマ収差等の補
正が困難となる。 条件(2)は(i)(ii)共にレンズ全長を短かくするため
レンズ最前部の正の作用を大きく持たせようとす
るもので(i)(ii)とも上限はその効果をうるための限
界である。(i)の下限をこえた場合、全長を短かく
するのは容易であるが、正方向の歪曲収差の発生
が大となり過ぎ、(3)以下の条件の下では補正が不
可能となる。(ii)の下限を越えると、負の球面収差
が過剰になり、他の面による補正が不可能とな
る。 条件(3)は第1群、第3群の正レンズの厚みを規
制するもので、(i)により両群の正レンズの厚みを
レンズ系全体の厚みに対して極力大にとるととも
に、(ii)によりその厚みを第1群と第3群の正レン
ズにそれぞれ分配し、両レンズ群の正の作用を強
く持たせようとするものである。これは、条件(1)
(2)によつて、必然的に大きな負のパワーを持つこ
とになる第2群の前後2面の凹面によつて生じる
発散性の諸収差の補正を行わせるために必要とな
るものである。すなわち、第2群両凹レンズの物
体側の面R3による発散性の収差の補正は、主と
して第1群正レンズの第1面R1の収歛作用によ
つて行われる。一方、第1群、第3群が厚くなれ
ば、必然的にレンズ間の空気間隔及び第2群レン
ズの厚みd2、d3、d4は小さくなる。従つて第3群
の物体側の面R5は、第2群の像側の面R4に近づ
き、この面で発生する主に画面中間部分での発散
性のコマフレアーの補正に顕著な効果がある。し
かし(i)の上限を越えるとd2、d3、d4が小さくなり
過ぎ、必要なFナンバーだけの光束が通らなくな
つてしまう。下限は上記の効果を得るための限界
である。(ii)の上限を越えて第3群の方が厚くなり
過ぎると、正に大きい歪曲収差の補正には役立つ
が、バツクフオーカスを含めたレンズ全長を長く
してしまう。下限を越えた場合は反対に、正の歪
曲収差が大になり過ぎ、他の面で補正することが
不可能になると同時に、周辺画角での光量損失が
大となる。 条件(4)は負レンズによる発散性の収差の補正の
為のもので、通常可成り強い曲率を与えている
が、ここではあえて曲率半径を大にし、収歛作用
による高次の収差の発生をさけようとするもの
で、下限をこえるとアンダー方向の高次球面収差
やコマ収差が発生する。上限をこえるとペツパル
和を小にすることが難しく、像面湾曲、非常収差
が大となる。 なお、このようなゆるい曲率半径で適切な収歛
作用を持たせるためには、R6面における屈折率
の差を0.2以上、すなわち、第n番目のレンズの
硝子のd線の屈折率をnoとしたとき 0.20<n3−n4 とするのが望ましい。 条件(5)(6)は以上の条件下で、当初の目的である
短い全長を保ち乍ら軸上色収差、培率色収差の両
方を適切に補正するためのレンズ系の前方部、後
方部の色消の条件であり、下限はその効果を得る
ための限界値である。条件(5)の上限は、第1群レ
ンズに像面湾曲の補正等の為、出来るだけ大きい
屈折率を与えたいという事情から生じる事実上の
限界であり、現実に入手可能な硝子のν値の範囲
からくる制限であるので、収差の補正技術という
観点からは本質的な発明の構成要件ではない。条
件(6)の上限は、(5)の上限によつて生ずる前方部の
色消条件の限界から派生する条件で、(5)の上限と
同様、本質的な条件ではない。 次にこの発明に基く具体的な実施例を示す。
【表】
【表】
【表】
【表】
第1図はこの発明のレンズ系の構成図第2図は
第1実施例の収差曲線図を示す。
第1実施例の収差曲線図を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1群がメニスカス正レンズ、第2群が両凹
負レンズ、第3群が両凸正レンズとメニスカス負
レンズとの接合正レンズの3群4枚からなり (1) 0.31f<Σd<0.34f (2) (i) 0.60f<f1<0.65f (ii) 0.30f<R1<0.33f (3) (i) 0.71<d1+d5+d6/Σd<0.77 (ii) 1.0<d5+d6/d1<1.1 (4) 0.35f<|R6|<0.43f R6<0 (5) 15<ν1−ν2 (6) 15<ν4−ν3 但し f:全系の合成焦点距離 Σd:レンズの軸上厚と空気間隔の合計 f1:第1群レンズの焦点距離 Rn:第n番目のレンズ面の曲率半径 dn:第n番目のレンズ面間隔 νn:第n番目のレンズの硝子のアツベ
数 の条件を満足するビハインド紋り用レンズ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15206079A JPS5675611A (en) | 1979-11-26 | 1979-11-26 | Lens for behind diaphragm |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15206079A JPS5675611A (en) | 1979-11-26 | 1979-11-26 | Lens for behind diaphragm |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5675611A JPS5675611A (en) | 1981-06-22 |
| JPH0119123B2 true JPH0119123B2 (ja) | 1989-04-10 |
Family
ID=15532170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15206079A Granted JPS5675611A (en) | 1979-11-26 | 1979-11-26 | Lens for behind diaphragm |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5675611A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325611A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-03 | Asahi Optical Co Ltd | 読み取り用レンズ |
| JP2545188Y2 (ja) * | 1991-03-22 | 1997-08-25 | 大日本印刷株式会社 | 通気性包装袋 |
| JPH0687275U (ja) * | 1993-05-28 | 1994-12-22 | 敏克 大内 | 粉粒体の包装袋 |
| JPH076130U (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-27 | ダイワ包材株式会社 | 二重底袋 |
| KR101499981B1 (ko) * | 2008-11-19 | 2015-03-06 | 엘지이노텍 주식회사 | 촬상 렌즈 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5427731B2 (ja) * | 1973-05-19 | 1979-09-12 | ||
| JPS52152219A (en) * | 1976-06-11 | 1977-12-17 | Minolta Camera Co Ltd | Tessar type photographic lens |
| JPS5397824A (en) * | 1977-02-08 | 1978-08-26 | Olympus Optical Co Ltd | Camera lens of behind iris |
-
1979
- 1979-11-26 JP JP15206079A patent/JPS5675611A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5675611A (en) | 1981-06-22 |
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