JPH01193688A - ワックス式熱応動伸縮装置 - Google Patents
ワックス式熱応動伸縮装置Info
- Publication number
- JPH01193688A JPH01193688A JP63316251A JP31625188A JPH01193688A JP H01193688 A JPH01193688 A JP H01193688A JP 63316251 A JP63316251 A JP 63316251A JP 31625188 A JP31625188 A JP 31625188A JP H01193688 A JPH01193688 A JP H01193688A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- end surface
- container
- flange
- wax
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は自動車用キャブレータ−のオートチョーク等
のように低温から高温までの範囲で使用される可動部材
制御用のワックス式熱応動伸縮装置に関するものである
。
のように低温から高温までの範囲で使用される可動部材
制御用のワックス式熱応動伸縮装置に関するものである
。
[従来の技術]
従来、ワックス式熱応動伸縮装置としては、ワックスを
収容した容器の開口部の内側にシール用端面を設け、か
つその開口部の外側に、前記シール用端面と同一平面上
に位置するカバー突当用端面を設け、ゴム製プランジャ
押圧部材におけるフランジを、前記容器のシール用端面
とプランジャに摺動自在に嵌挿されたカバーにおけるシ
ール面との間に介在させ、前記容器におけるシール用端
面とカバーにおけるシール面とにより、プランジャ押圧
部材におけるフランジを締付けると共に、カバーにおけ
るストッパ面を容器におけるカバー突当用端面に係合さ
せた状態で、前記カバーを容器に固定した構造のものが
知られている。
収容した容器の開口部の内側にシール用端面を設け、か
つその開口部の外側に、前記シール用端面と同一平面上
に位置するカバー突当用端面を設け、ゴム製プランジャ
押圧部材におけるフランジを、前記容器のシール用端面
とプランジャに摺動自在に嵌挿されたカバーにおけるシ
ール面との間に介在させ、前記容器におけるシール用端
面とカバーにおけるシール面とにより、プランジャ押圧
部材におけるフランジを締付けると共に、カバーにおけ
るストッパ面を容器におけるカバー突当用端面に係合さ
せた状態で、前記カバーを容器に固定した構造のものが
知られている。
しかるに、前記従来のワックス式熱応動伸縮装置の場合
は、ゴム製プランジャ押圧部材におけるフランジを、容
器における開口部のシール用端面とカバーにおけるシー
ル面との間に介在させて締付けるとき、前記フランジが
カバーにおけるストッパ面と容器の開口部の端面との間
に噛み込まれることがあり、このような噛み込み状態で
、熱応動伸縮装置を組立てるとシール不良を起こすこと
がある。
は、ゴム製プランジャ押圧部材におけるフランジを、容
器における開口部のシール用端面とカバーにおけるシー
ル面との間に介在させて締付けるとき、前記フランジが
カバーにおけるストッパ面と容器の開口部の端面との間
に噛み込まれることがあり、このような噛み込み状態で
、熱応動伸縮装置を組立てるとシール不良を起こすこと
がある。
この発明は、前述の問題を有利に解決できるワックス式
熱応動伸縮装rを提供することを目的とするものであっ
て、金属製容器1内にワックス2が収容され、プランジ
ャ押圧部材3におけるフランジ4が、前記容器1の開口
端面と、プランジャ5に摺動自在に嵌挿されて金属製容
器lの開口部周縁に固定されているカバー6との間に介
在されて締付固定されているワックス式熱応動伸縮装置
において、前記フランジ4が容器lの開口部の内側にあ
るシール用端面7とカバー6のシール面8との間に介在
されて締付けられ、前記容′!&1の開口部の外側にあ
るカバー突当用端面9と、これに係合されるカバー6の
ストッパ面10とは、前記シール用端面7からプランジ
ャ長手方向に偏位して配置されていることを特徴とする
ワックス式熱応動伸縮装置を要旨とするものである。
熱応動伸縮装rを提供することを目的とするものであっ
て、金属製容器1内にワックス2が収容され、プランジ
ャ押圧部材3におけるフランジ4が、前記容器1の開口
端面と、プランジャ5に摺動自在に嵌挿されて金属製容
器lの開口部周縁に固定されているカバー6との間に介
在されて締付固定されているワックス式熱応動伸縮装置
において、前記フランジ4が容器lの開口部の内側にあ
るシール用端面7とカバー6のシール面8との間に介在
されて締付けられ、前記容′!&1の開口部の外側にあ
るカバー突当用端面9と、これに係合されるカバー6の
ストッパ面10とは、前記シール用端面7からプランジ
ャ長手方向に偏位して配置されていることを特徴とする
ワックス式熱応動伸縮装置を要旨とするものである。
(実施例)
次にこの発明を図示の例によって詳細に説明する。
第1図および第2図はこの発明の第1実施例を示すもの
であって、金属製容器1内に、ワックス2と、ニトリル
ゴム、アクリルゴムのような機械的強度の大きいゴムに
より作られたフランジ付きスリーブからなるプランジャ
押圧部材3におけるスリーブ12とが収容され、そのス
リーブ12内に摺動自在に嵌挿された金属製プランジャ
5におけるスリーブ12内の端部には、円錐形部分が形
成され、前記プランジャ押圧部材3におけるフランジ4
の裏面には、予めシリコンゴムまたはフッ化シリコンゴ
ムのような耐熱性(耐高温、耐低温性)ゴムからなる環
状のシール板11が加硫接着により一体に固着され、そ
の環状のシール板11は容器1の開口部の内側にあるシ
ール用端面7に当接され、前記容器1の開口部の外側に
はカバー突当用端面9が設けられ、そのカバー突当用端
面9は前記シール用端面7から容器底部側に偏位し板1
3が加硫接着により一体に固着され、さらに前記プラン
ジャ5の中間部には金属製カバー6が摺動自在に嵌合さ
れている。
であって、金属製容器1内に、ワックス2と、ニトリル
ゴム、アクリルゴムのような機械的強度の大きいゴムに
より作られたフランジ付きスリーブからなるプランジャ
押圧部材3におけるスリーブ12とが収容され、そのス
リーブ12内に摺動自在に嵌挿された金属製プランジャ
5におけるスリーブ12内の端部には、円錐形部分が形
成され、前記プランジャ押圧部材3におけるフランジ4
の裏面には、予めシリコンゴムまたはフッ化シリコンゴ
ムのような耐熱性(耐高温、耐低温性)ゴムからなる環
状のシール板11が加硫接着により一体に固着され、そ
の環状のシール板11は容器1の開口部の内側にあるシ
ール用端面7に当接され、前記容器1の開口部の外側に
はカバー突当用端面9が設けられ、そのカバー突当用端
面9は前記シール用端面7から容器底部側に偏位し板1
3が加硫接着により一体に固着され、さらに前記プラン
ジャ5の中間部には金属製カバー6が摺動自在に嵌合さ
れている。
カバー7の先端部の内側に設けられた環状溝に、0リン
グ14が嵌合されると共に、スナップリングからなる押
えリング15が嵌設され、かつカバー6の基端部内に、
前記シール板11付きフランジ4および環状シール板1
3付きスリーブ端部ならびに容器1の開口端部が嵌入さ
れ、容器1の開口部のカバー突当用端面9に、カバー6
の基端側の内部に設けられたストッパ面10が突き当て
られた状態で、容器1の開口部のシール用端面7とカバ
ー6のシール面8とにより前記フランジ4および環状シ
ール板11が圧縮され、この状態でカバー6の基端縁部
が容器1に対しカシメ付けにより固定されている。
グ14が嵌合されると共に、スナップリングからなる押
えリング15が嵌設され、かつカバー6の基端部内に、
前記シール板11付きフランジ4および環状シール板1
3付きスリーブ端部ならびに容器1の開口端部が嵌入さ
れ、容器1の開口部のカバー突当用端面9に、カバー6
の基端側の内部に設けられたストッパ面10が突き当て
られた状態で、容器1の開口部のシール用端面7とカバ
ー6のシール面8とにより前記フランジ4および環状シ
ール板11が圧縮され、この状態でカバー6の基端縁部
が容器1に対しカシメ付けにより固定されている。
第3図および第4図はこの発明の第2実施例を示すもの
であって、環状のシール板11とフランジ4とが別体に
製作され、かつそのシール板11の外周には環状係止突
条16が一体に連設され、その環状係止突条16とカバ
ー6の基端部に設けられた箇条部分17の端部とは容器
1の開口端面に設けられた環状係止溝18に嵌入され、
容器1の開口端部の外側に連設された筒体の縁部のカシ
メ付けにより容器1とカバー6とが固定され、第1実施
例におけるOリング14および押えリング15が省略さ
れているが、その他の構成は第1実施例の場合と同様で
ある。
であって、環状のシール板11とフランジ4とが別体に
製作され、かつそのシール板11の外周には環状係止突
条16が一体に連設され、その環状係止突条16とカバ
ー6の基端部に設けられた箇条部分17の端部とは容器
1の開口端面に設けられた環状係止溝18に嵌入され、
容器1の開口端部の外側に連設された筒体の縁部のカシ
メ付けにより容器1とカバー6とが固定され、第1実施
例におけるOリング14および押えリング15が省略さ
れているが、その他の構成は第1実施例の場合と同様で
ある。
第5図および第6図はこの発明の第3実施例を示すもの
であって、ニトリルゴム、アクリルゴムのような機械的
強度の大きいゴムにより作られたフランジ付きスリーブ
からなるプランジャ押圧部材3における容器内に位置す
るスリーブ12の外面およびフランジ4の裏面に、予め
シリコンゴムまたはフッ化シリコンゴムのような耐熱性
ゴムからなる耐熱保護層19が加硫接着により一体に設
けられているが、その他の構成は第2実施例の場合と同
様である。
であって、ニトリルゴム、アクリルゴムのような機械的
強度の大きいゴムにより作られたフランジ付きスリーブ
からなるプランジャ押圧部材3における容器内に位置す
るスリーブ12の外面およびフランジ4の裏面に、予め
シリコンゴムまたはフッ化シリコンゴムのような耐熱性
ゴムからなる耐熱保護層19が加硫接着により一体に設
けられているが、その他の構成は第2実施例の場合と同
様である。
第7図はこの発明の第4実施例を示すものであって、金
属製容器1内にワックス2が収容され、その容器1の開
口部の内側にあるシール用端面7に、前述のような耐熱
性ゴムからなる円板状のシール板11における周縁部が
当接され、前述のような機械的強度の大きいゴムからな
るダイヤフラム状のプランジャ押圧部材3はシール板1
1に重合され、金属製カバー6の中心部には、基端側か
拡大している中心孔20が設けられ、その中心孔20の
基端側には圧縮変形自在なゴムピストン21が嵌合され
、かつ中心孔20に摺動自在に嵌挿されたプランジャ5
と前記ゴムピストン21との間にシール板13が介在さ
れ、容器の開口部のシール用端面7とカバー6のシール
面8とにより、プランジャ押圧部材3の周囲のフランジ
4およびシール板11の周囲が締付けられ、さらに容器
1におけるシール用端面7から容器底部側に偏位してい
るカバー突当用端面9に、カバー6のストッパ面10が
係合され、この状態でカバー6の基端部に連設された筒
体の端縁部が、容器lに対しカシメ付けにより固定され
ている。
属製容器1内にワックス2が収容され、その容器1の開
口部の内側にあるシール用端面7に、前述のような耐熱
性ゴムからなる円板状のシール板11における周縁部が
当接され、前述のような機械的強度の大きいゴムからな
るダイヤフラム状のプランジャ押圧部材3はシール板1
1に重合され、金属製カバー6の中心部には、基端側か
拡大している中心孔20が設けられ、その中心孔20の
基端側には圧縮変形自在なゴムピストン21が嵌合され
、かつ中心孔20に摺動自在に嵌挿されたプランジャ5
と前記ゴムピストン21との間にシール板13が介在さ
れ、容器の開口部のシール用端面7とカバー6のシール
面8とにより、プランジャ押圧部材3の周囲のフランジ
4およびシール板11の周囲が締付けられ、さらに容器
1におけるシール用端面7から容器底部側に偏位してい
るカバー突当用端面9に、カバー6のストッパ面10が
係合され、この状態でカバー6の基端部に連設された筒
体の端縁部が、容器lに対しカシメ付けにより固定され
ている。
前記各実施例の場合は、カバー突当用端面9がシール用
端面7よりも容器底部側に偏位して配置されているが、
これと逆に、シール用端面7がカバー突当用端面9より
も容器底部側に偏位して配置されていてもよい。
端面7よりも容器底部側に偏位して配置されているが、
これと逆に、シール用端面7がカバー突当用端面9より
も容器底部側に偏位して配置されていてもよい。
この発明を実施する場合、耐熱ゴム製シール板11を省
略してもよい。
略してもよい。
この発明によれば、ワックス式熱応動伸縮装置における
プランジャ押圧部材3におけるフランジ4が、ワックス
2を収容した容器lの開口部の内側にあるシール用端面
7とカバー6のシール面8との間に介在されて締付けら
れ、前記容器1の開口部の外側にあるカバー突当用端面
9と、これに係合されるカバー6のストッパ面10とは
、前記シール用端面7からプランジャ長手方向に偏位し
て配置されているので、前記プランジャ押圧部材3にお
けるフランジ4を容器1におけるカバー突当用端面9か
らプランジャ長手方向に偏位した位置に保持した状態で
、フランジ4の圧縮を行なうことができ、そのため熱応
動伸縮装置を組立てる際のフランジ4の噛み込みを防止
して、容器1とプランジ中押圧部材3のフランジ4とカ
バー6との接合部を確実にシールすることができる効果
が得られる。
プランジャ押圧部材3におけるフランジ4が、ワックス
2を収容した容器lの開口部の内側にあるシール用端面
7とカバー6のシール面8との間に介在されて締付けら
れ、前記容器1の開口部の外側にあるカバー突当用端面
9と、これに係合されるカバー6のストッパ面10とは
、前記シール用端面7からプランジャ長手方向に偏位し
て配置されているので、前記プランジャ押圧部材3にお
けるフランジ4を容器1におけるカバー突当用端面9か
らプランジャ長手方向に偏位した位置に保持した状態で
、フランジ4の圧縮を行なうことができ、そのため熱応
動伸縮装置を組立てる際のフランジ4の噛み込みを防止
して、容器1とプランジ中押圧部材3のフランジ4とカ
バー6との接合部を確実にシールすることができる効果
が得られる。
第1図はこの発明の第1実施例に係るワックス式熱応動
伸縮装置の縦断側面図、第2図はその一部の拡大縦断側
面図である。第3図はこの発明の第2実施例に係るワッ
クス式熱応動伸縮装置の縦断側面図、第4図はその一部
の拡大縦断側面図である。第5図はこの発明の第3実施
例に係るワックス式熱応動伸縮装置の縦断側面図、第6
図はその一部の拡大縦断側面図である。第7図はこの発
明の第4実施例に係るワックス式熱応動伸縮装置の縦断
側面図である。 図において、1は金属製容器、2はワックス、3はプラ
ンジャ押圧部材、4はフランジ、5はプランジ中、6は
カバー、7はシール用端面、8はシール面、9はカバー
突当用端面、lOはストッパ面、11は耐熱ゴム製シー
ル板、12はスリーブ、13は環状シール板、16は環
状係止突条、17は筒状部分、18は環状係上溝、19
は耐熱保護層、21はゴムピストンである。 〔−−−二′、7 代理人 阿 部 稔:・、1゜ し−一部 鵞 第2図
伸縮装置の縦断側面図、第2図はその一部の拡大縦断側
面図である。第3図はこの発明の第2実施例に係るワッ
クス式熱応動伸縮装置の縦断側面図、第4図はその一部
の拡大縦断側面図である。第5図はこの発明の第3実施
例に係るワックス式熱応動伸縮装置の縦断側面図、第6
図はその一部の拡大縦断側面図である。第7図はこの発
明の第4実施例に係るワックス式熱応動伸縮装置の縦断
側面図である。 図において、1は金属製容器、2はワックス、3はプラ
ンジャ押圧部材、4はフランジ、5はプランジ中、6は
カバー、7はシール用端面、8はシール面、9はカバー
突当用端面、lOはストッパ面、11は耐熱ゴム製シー
ル板、12はスリーブ、13は環状シール板、16は環
状係止突条、17は筒状部分、18は環状係上溝、19
は耐熱保護層、21はゴムピストンである。 〔−−−二′、7 代理人 阿 部 稔:・、1゜ し−一部 鵞 第2図
Claims (2)
- (1)金属製容器1内にワックス2が収容され、プラン
ジャ押圧部材3におけるフランジ4が、前記容器1の開
口端面と、プランジャ5に摺動自在に嵌挿されて金属製
容器1の開口部周縁に固定されているカバー6との間に
介在されて締付固定されているワックス式熱応動伸縮装
置において、前記フランジ4が容器1の開口部の内側に
あるシール用端面7とカバー6のシール面8との間に介
在されて締付けられ、前記容器1の開口部の外側にある
カバー突当用端面9と、これに係合されるカバー6のス
トッパ面10とは、前記シール用端面7からプランジャ
長手方向に偏位して配置されていることを特徴とするワ
ックス式熱応動伸縮装置。 - (2)プランジャ押圧部材3におけるフランジ4とこれ
に重合された耐熱ゴム製シール板11とが、容器1の開
口部の内側にあるシール用端面7とカバー6のシール面
8との間に介在されて締付けられている特許請求の範囲
第1項記載のワックス式熱応動伸縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63316251A JPH01193688A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | ワックス式熱応動伸縮装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63316251A JPH01193688A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | ワックス式熱応動伸縮装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59182674A Division JPS6161953A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | ワツクス式熱応動伸縮装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01193688A true JPH01193688A (ja) | 1989-08-03 |
Family
ID=18075012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63316251A Expired - Lifetime JPH01193688A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | ワックス式熱応動伸縮装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01193688A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0732595U (ja) * | 1994-10-26 | 1995-06-16 | 日本サーモスタット株式会社 | 感温作動体 |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP63316251A patent/JPH01193688A/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0732595U (ja) * | 1994-10-26 | 1995-06-16 | 日本サーモスタット株式会社 | 感温作動体 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |