JPH01193961A - アドレス変換装置 - Google Patents
アドレス変換装置Info
- Publication number
- JPH01193961A JPH01193961A JP63017036A JP1703688A JPH01193961A JP H01193961 A JPH01193961 A JP H01193961A JP 63017036 A JP63017036 A JP 63017036A JP 1703688 A JP1703688 A JP 1703688A JP H01193961 A JPH01193961 A JP H01193961A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- address
- page address
- input
- dma
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンピュータシステムにおける入出力装置と
主記憶装置間のデータ転送であるDMAにダイレクトメ
モリアクセス:Direct Memor)’Aoce
ss )の制御装置に関する。
主記憶装置間のデータ転送であるDMAにダイレクトメ
モリアクセス:Direct Memor)’Aoce
ss )の制御装置に関する。
第2図は、従来のDMA時アドアドレス変換回路構成例
を示すブロック図である。同図において、1はCPTJ
、2はアドレス変換回路、3は主記憶装置、5はDMA
時ページ変換テーブル、6は入出力装置群、8はDMA
時アドレス制御装置である。
を示すブロック図である。同図において、1はCPTJ
、2はアドレス変換回路、3は主記憶装置、5はDMA
時ページ変換テーブル、6は入出力装置群、8はDMA
時アドレス制御装置である。
アドレス変換回路2は、CPU1から出力された論理ア
ドレス17を物理アドレス18に変換して、主記憶装置
3をアクセスする。この場合、入出力装置群6から主記
憶装置3へのアクセスであるDMA時にも、ハードウェ
ア的にアドレス変換手段をサポートすることが考案され
ている。すなわち、入出力装置(工10と略す)6が出
力するアドレス13のページアドレス部分12によシ、
通常メモリで構成されるDMA時ページ変換テーブル5
を参照し、そこにセットされている物理ページアドレス
11とI10出力アドレス13のベージ内アドレス15
を合わせて、主記憶装置3をアクセスするのである。入
出力装置6からのDMA転送要求は、一般に各々周期的
であシ、複数の入出力装置群6から主記憶装置5へのア
クセスをその優先レベルに従い交互にサポートすること
になる。これがサイクル禾チール方式であfi、DMA
時アドレス制御装置8は、どの入出力装置6から送出さ
れたI10出力アドレス15をI / O出カベ−ジア
ドレス12として送出するかの選択及びタイミングを制
御している。
ドレス17を物理アドレス18に変換して、主記憶装置
3をアクセスする。この場合、入出力装置群6から主記
憶装置3へのアクセスであるDMA時にも、ハードウェ
ア的にアドレス変換手段をサポートすることが考案され
ている。すなわち、入出力装置(工10と略す)6が出
力するアドレス13のページアドレス部分12によシ、
通常メモリで構成されるDMA時ページ変換テーブル5
を参照し、そこにセットされている物理ページアドレス
11とI10出力アドレス13のベージ内アドレス15
を合わせて、主記憶装置3をアクセスするのである。入
出力装置6からのDMA転送要求は、一般に各々周期的
であシ、複数の入出力装置群6から主記憶装置5へのア
クセスをその優先レベルに従い交互にサポートすること
になる。これがサイクル禾チール方式であfi、DMA
時アドレス制御装置8は、どの入出力装置6から送出さ
れたI10出力アドレス15をI / O出カベ−ジア
ドレス12として送出するかの選択及びタイミングを制
御している。
上記従来技術は、入出力装置と主記憶装置の間のデータ
転送において、常KI10出カページアドレスを物理ペ
ージアドレスに変換するために、DMA時ページ変換テ
ーブルを参照するのテ、転送に時間がかか)、ひいてF
icpuの主記憶装置アクセスの障害となるという問題
があった。
転送において、常KI10出カページアドレスを物理ペ
ージアドレスに変換するために、DMA時ページ変換テ
ーブルを参照するのテ、転送に時間がかか)、ひいてF
icpuの主記憶装置アクセスの障害となるという問題
があった。
本発明の目的は、DMA時ページ変換テーブルの参照時
間を減少させ、データ転送の高速化及びCPTJの主記
憶アクセスも含めたスループットの向上を実現するアド
レス変換装置を提供するととくある。
間を減少させ、データ転送の高速化及びCPTJの主記
憶アクセスも含めたスループットの向上を実現するアド
レス変換装置を提供するととくある。
上記目的は、各入出力装置の出力アドレスが各装置別に
関して連続的であるととに注目し、前記入出力装置チャ
ネル別に、DMA時ページ変換テ・ 5 ・ 一プルの変換索引バッファ手段を設けるととによシ、達
成される。この変換索引バッファ手段は、各入出力装置
チャネルの前回のI10出力アドレスに対応したI10
出カベ−ジアドレスと物理ページアドレスを記憶する変
換索引バッファと、今回のI10出カベ−ジアドレスと
前回I10出カページアドレスの一致を判定する回路と
、該判定回路の出力に応じて、上記変換索引バッファに
たくわえられた前回物理ページアドレス、又は今回工1
0出カベ−ジアドレスによ、9DMA時ページ変換テー
ブルを参照して求めた物理ページアドレスと今回のペー
ジ内アドレスとを加算して出力する加算手段とからなる
。
関して連続的であるととに注目し、前記入出力装置チャ
ネル別に、DMA時ページ変換テ・ 5 ・ 一プルの変換索引バッファ手段を設けるととによシ、達
成される。この変換索引バッファ手段は、各入出力装置
チャネルの前回のI10出力アドレスに対応したI10
出カベ−ジアドレスと物理ページアドレスを記憶する変
換索引バッファと、今回のI10出カベ−ジアドレスと
前回I10出カページアドレスの一致を判定する回路と
、該判定回路の出力に応じて、上記変換索引バッファに
たくわえられた前回物理ページアドレス、又は今回工1
0出カベ−ジアドレスによ、9DMA時ページ変換テー
ブルを参照して求めた物理ページアドレスと今回のペー
ジ内アドレスとを加算して出力する加算手段とからなる
。
更に、変換索引バッファ手段のにたくわ見られた内容の
有効性を保証するため、該手段に前記入出力装置チャネ
ル別のDMA終了或込は中断報告割込みアサートを検出
し、前記変換索引バッファの内容を無効化する回路を設
ける。
有効性を保証するため、該手段に前記入出力装置チャネ
ル別のDMA終了或込は中断報告割込みアサートを検出
し、前記変換索引バッファの内容を無効化する回路を設
ける。
入出力装置から主記憶装置にデータを転送する・ 4
・ 場合、まず、入出力装置からI / O出力アドレスが
出力される。このアドレスのページアドレス部分が、前
記入出力装置チャネルに対応した変換索引バッファのペ
ージアドレス部分の内容と一致し、かつこの索引バッフ
ァが有効というフラグが立っている場合、前記変換索引
バッファの物理ページアドレス部分の内容と前記I10
出力アドレスのベージ内アドレスを結合して、DMA時
物理アドレスとして主記憶装置をアクセスする。
・ 場合、まず、入出力装置からI / O出力アドレスが
出力される。このアドレスのページアドレス部分が、前
記入出力装置チャネルに対応した変換索引バッファのペ
ージアドレス部分の内容と一致し、かつこの索引バッフ
ァが有効というフラグが立っている場合、前記変換索引
バッファの物理ページアドレス部分の内容と前記I10
出力アドレスのベージ内アドレスを結合して、DMA時
物理アドレスとして主記憶装置をアクセスする。
他方、前記ページアドレス部分が、前記変換索引バッフ
ァのページアドレス部分の内容と一致しない或いは、前
記索引バッファが無効である場合、工10出カベ−ジア
ドレスによ、9、DMA時ページ変換テーブル金参照し
、変換索引バッファのI10出カベ−ジアドレス部分と
物理ページアドレス部分を更新し、この変換索引バッフ
ァが有効であるというフラグを立てる。
ァのページアドレス部分の内容と一致しない或いは、前
記索引バッファが無効である場合、工10出カベ−ジア
ドレスによ、9、DMA時ページ変換テーブル金参照し
、変換索引バッファのI10出カベ−ジアドレス部分と
物理ページアドレス部分を更新し、この変換索引バッフ
ァが有効であるというフラグを立てる。
さらに、前記入出力装置チャネルのDMA終了或いは中
断報告割込みアサートを検出し、前記変換索引バッファ
が有効であるというフラグをクリアする回路を設けるこ
とKより、DMA起動時の初アクセスにおいて、前回D
MA中に更新した内容を有効として使用するといったこ
とを防止でき、誤動作することがない。
断報告割込みアサートを検出し、前記変換索引バッファ
が有効であるというフラグをクリアする回路を設けるこ
とKより、DMA起動時の初アクセスにおいて、前回D
MA中に更新した内容を有効として使用するといったこ
とを防止でき、誤動作することがない。
以下、本発明を一実施例に基づき図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図であって
、1はCPIJ、2はアドレス変換回路、3は主記憶装
置、6は入出力装置群、5はDMA時ページ変換テーブ
ルである。また7、4は本実施例の要部の構成であシ、
7は入出力装置群6に各々対応した変換索引バッファ群
、4は変換索引バッファ群7を含み、本発明のアドレス
変換を制御するDMA時アドレス変換装置である。
、1はCPIJ、2はアドレス変換回路、3は主記憶装
置、6は入出力装置群、5はDMA時ページ変換テーブ
ルである。また7、4は本実施例の要部の構成であシ、
7は入出力装置群6に各々対応した変換索引バッファ群
、4は変換索引バッファ群7を含み、本発明のアドレス
変換を制御するDMA時アドレス変換装置である。
第6図は、DMA時アドレス変換装置4のうち、1つの
入出力装置チャネルに対応した1つの変換索引バッファ
7に関する制御回路の実施例を示したブロック図であっ
て、33はクリア回路、34はアドレス一致及びV=1
判定回路、65は加算回路、36は出力回路である。
入出力装置チャネルに対応した1つの変換索引バッファ
7に関する制御回路の実施例を示したブロック図であっ
て、33はクリア回路、34はアドレス一致及びV=1
判定回路、65は加算回路、36は出力回路である。
次に第1図の動作について第3図を参照しながら説明す
る。アドレス変換回路2は、CPLllから出力された
論理アドレス17を物理アドレス18に変換して、主記
憶装置3をアクセスする。
る。アドレス変換回路2は、CPLllから出力された
論理アドレス17を物理アドレス18に変換して、主記
憶装置3をアクセスする。
次に、入出力装置6から主記憶装置3にデータを転送す
る場合について説明する。まず、入出力装置6から工1
0出力アドレス15が出力される。
る場合について説明する。まず、入出力装置6から工1
0出力アドレス15が出力される。
このアドレスのページアドレス部分である工10出カベ
−ジアドレス12が、変換索引バッファ7に記憶された
前回I10出カページアドレス30と一致し、かつ変換
索引バッファ7の内容が有効であるというフラグVビッ
ト32が1であることを、アドレス一致及びV=1判定
回路34が検出すると、変換索引バッファ7に記憶され
た前回物理ページアドレス31とI / O出力アドレ
ス130ページ内オフセット部分であるページ内アドレ
ス15を加算回路35で結合して、出力回路36を通し
て、DMA時物理アドレス16として、主記憶装置3を
アクセスする。
−ジアドレス12が、変換索引バッファ7に記憶された
前回I10出カページアドレス30と一致し、かつ変換
索引バッファ7の内容が有効であるというフラグVビッ
ト32が1であることを、アドレス一致及びV=1判定
回路34が検出すると、変換索引バッファ7に記憶され
た前回物理ページアドレス31とI / O出力アドレ
ス130ページ内オフセット部分であるページ内アドレ
ス15を加算回路35で結合して、出力回路36を通し
て、DMA時物理アドレス16として、主記憶装置3を
アクセスする。
・ 7 ・
また、工10出カベ−ジアドレス12が、変換索引バッ
ファ7に、記憶された前回I10出カページアドレス3
0と一致しない、或いは、変換索引バッファ7の内容が
有効であるというフラグVビット32が0である場合、
I10出カベ−ジアドレス12により、DMA時ページ
変換テーブル5を参照し、物理ページアドレス11を変
換索引バッファ7の前回物理ページアドレス部31にセ
ット、I / O出カベ−ジアドレス12を前回I10
10出カページアドレス0にセットして更新し、内容が
有効であるというフラグVビット32を1にするととも
に、新たなりMA時物理アドレス16を生成、出力回路
36から出力して主記憶装置3をアクセスする。
ファ7に、記憶された前回I10出カページアドレス3
0と一致しない、或いは、変換索引バッファ7の内容が
有効であるというフラグVビット32が0である場合、
I10出カベ−ジアドレス12により、DMA時ページ
変換テーブル5を参照し、物理ページアドレス11を変
換索引バッファ7の前回物理ページアドレス部31にセ
ット、I / O出カベ−ジアドレス12を前回I10
10出カページアドレス0にセットして更新し、内容が
有効であるというフラグVビット32を1にするととも
に、新たなりMA時物理アドレス16を生成、出力回路
36から出力して主記憶装置3をアクセスする。
さらに1前記入出力装置6が出力する、DMAの終了或
いは中断報告であるI10割込み要求14によ)クリア
回路33を動作させ、Vビット32を0(無効)Kする
ことにより、DMA起動時の初アクセスにおいて、前回
DMA中に更新した内容を有効として使用するといった
誤動作を起こ・ 8 ・ さない。
いは中断報告であるI10割込み要求14によ)クリア
回路33を動作させ、Vビット32を0(無効)Kする
ことにより、DMA起動時の初アクセスにおいて、前回
DMA中に更新した内容を有効として使用するといった
誤動作を起こ・ 8 ・ さない。
本実施例によれば、I10出力アドレス13は、各入出
力装置6の1回のDMA起動中は、連続的に変化するた
め、例として、1ページが4にバイトから構成され、デ
ータ転送が4バイト単位で行なわれるとすると、102
4回に1回しかDMA時ページ変換テーブル5を参照す
る必要が無く、データ転送の高速化を得られる効果があ
る。
力装置6の1回のDMA起動中は、連続的に変化するた
め、例として、1ページが4にバイトから構成され、デ
ータ転送が4バイト単位で行なわれるとすると、102
4回に1回しかDMA時ページ変換テーブル5を参照す
る必要が無く、データ転送の高速化を得られる効果があ
る。
以上説明した様に、本発明によれば、入出力装置チャネ
ル別に、DMA時ページ変換テーブルの変換索引バッフ
ァ及びDMA終了或いは中断報告割込みアサートを検出
し、変換索引バッファの内容を無効化する回路を設けた
ことで、DMA時ページ変換テーブルの参照時間を大幅
に減少させ、データ転送の高速化及びCPLIの主記憶
アクセスも含めたスループットの向上を得られるという
効果がある。
ル別に、DMA時ページ変換テーブルの変換索引バッフ
ァ及びDMA終了或いは中断報告割込みアサートを検出
し、変換索引バッファの内容を無効化する回路を設けた
ことで、DMA時ページ変換テーブルの参照時間を大幅
に減少させ、データ転送の高速化及びCPLIの主記憶
アクセスも含めたスループットの向上を得られるという
効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
のDMA時アドアドレス変換回路構成例を示すブロック
図、第3図はDMA時アドアドレス変換装置4.1つの
変換索引バッファ7に関する制御回路を示したブロック
図である。 4・・・・・・DMA時アドアドレス変換装置7・・・
・変換索引バッファ 5・・・・・・DMA時ページ変換テーブル33・・・
クリア回路 6・・・・・・入出力装置 3・・・・・・主記憶装置
のDMA時アドアドレス変換回路構成例を示すブロック
図、第3図はDMA時アドアドレス変換装置4.1つの
変換索引バッファ7に関する制御回路を示したブロック
図である。 4・・・・・・DMA時アドアドレス変換装置7・・・
・変換索引バッファ 5・・・・・・DMA時ページ変換テーブル33・・・
クリア回路 6・・・・・・入出力装置 3・・・・・・主記憶装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の入出力装置と、主記憶装置と、該両装置間の
データ転送時に、前記入出力装置が出力するアドレス中
、論理ページアドレスを前記主記憶装置をアクセスする
ための物理ページアドレスに変換するための変換手段と
を有するアドレス変換装置において、前記入出力装置チ
ャネル別に、前回の出力アドレスに対応した出力ペジア
ドレスと物理ページアドレスを記憶する変換索引バッフ
ァ手段と、今回の出力ページアドレスと前記バッファ手
段に記憶された前回の出力ページアドレスの一致を判定
する手段と、該判定手段の判定結果に応じて、前記変換
索引バッファ手段に記憶された前回物理ページアドレス
又は前記変換手段で得た物理ページアドレスを選択して
、今回の出力ページアドレスと加算する手段とを有する
ことを特徴とするアドレス変換装置。 2、前記入出力装置チャネル別のDMA終了或いは中断
報告割込みアサートを検出し、前記変換索引バッファ手
段の内容を無効化する手段を設けたことを特徴とする請
求項1記載のアドレス変換装置。 3、前記無効化手段は、DMA終了或いは中断報告割込
みアサートを検出するクリア回路と、該クリア回路の出
力を保持するフラグ手段とからなる請求項2記載のアド
レス変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017036A JPH01193961A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | アドレス変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017036A JPH01193961A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | アドレス変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01193961A true JPH01193961A (ja) | 1989-08-03 |
Family
ID=11932771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63017036A Pending JPH01193961A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | アドレス変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01193961A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4123550A1 (de) * | 1990-07-16 | 1992-01-23 | Hitachi Ltd | Informationsverarbeitungssystem mit direktem speicherzugriff |
| JP2006293929A (ja) * | 2005-04-14 | 2006-10-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | データ伝送装置 |
| JP2009037610A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-02-19 | Intel Corp | 入出力(i/o)仮想化動作のプロセッサへのオフロード |
-
1988
- 1988-01-29 JP JP63017036A patent/JPH01193961A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4123550A1 (de) * | 1990-07-16 | 1992-01-23 | Hitachi Ltd | Informationsverarbeitungssystem mit direktem speicherzugriff |
| US5749093A (en) * | 1990-07-16 | 1998-05-05 | Hitachi, Ltd. | Enhanced information processing system using cache memory indication during DMA accessing |
| DE4123550C2 (de) * | 1990-07-16 | 2003-07-31 | Hitachi Ltd | Informationsverarbeitungssystem mit direktem Speicherzugriff |
| JP2006293929A (ja) * | 2005-04-14 | 2006-10-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | データ伝送装置 |
| JP2009037610A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-02-19 | Intel Corp | 入出力(i/o)仮想化動作のプロセッサへのオフロード |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0007003B1 (en) | Data processing apparatus including address translation apparatus | |
| JPH0137773B2 (ja) | ||
| US5749093A (en) | Enhanced information processing system using cache memory indication during DMA accessing | |
| JP2714952B2 (ja) | 計算機システム | |
| JPH0695972A (ja) | ディジタルコンピュータシステム | |
| JP2768503B2 (ja) | 仮想記憶アドレス空間アクセス制御方式 | |
| JPH079632B2 (ja) | アドレス変換装置および方法 | |
| JPH04308953A (ja) | 仮想アドレス計算機装置 | |
| EP0173909A2 (en) | Look-aside buffer least recently used marker controller | |
| JPS61165170A (ja) | バス制御方式 | |
| JP2501353B2 (ja) | プリフェッチ制御方式 | |
| JPS6235952A (ja) | Tlb制御方式 | |
| JP2507785B2 (ja) | ペ―ジテ―ブルエントリ無効化装置 | |
| JPH0211931B2 (ja) | ||
| JPS59218692A (ja) | ロジカルバツフア記憶制御方式 | |
| JP2716163B2 (ja) | キャッシュメモリ制御方式 | |
| JPH08272687A (ja) | 入出力キャッシュメモリ | |
| JPH04353949A (ja) | キャッシュメモリ制御方式 | |
| JPS59140685A (ja) | 階層式キヤツシユメモリを有するデ−タ処理装置 | |
| JPH03271859A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04190440A (ja) | アドレス変換制御方法 | |
| JPH06110780A (ja) | バッファ記憶装置 | |
| JPH09204359A (ja) | アドレス変換装置 | |
| JPH10124389A (ja) | キャッシュ装置 | |
| JPH04291438A (ja) | アドレス変換装置 |