JPH0119459Y2 - - Google Patents
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- JPH0119459Y2 JPH0119459Y2 JP7173984U JP7173984U JPH0119459Y2 JP H0119459 Y2 JPH0119459 Y2 JP H0119459Y2 JP 7173984 U JP7173984 U JP 7173984U JP 7173984 U JP7173984 U JP 7173984U JP H0119459 Y2 JPH0119459 Y2 JP H0119459Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protrusion
- leg
- tuning fork
- legs
- width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims description 20
- 238000005530 etching Methods 0.000 claims description 11
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 4
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000001039 wet etching Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は水晶薄板から、表裏両面を同時に湿式
エツチング加工することによつて製造される音叉
型水晶振動子(以下音叉型水晶振動子のことを略
して音叉と呼ぶことにする)の形状に関するもの
である。
エツチング加工することによつて製造される音叉
型水晶振動子(以下音叉型水晶振動子のことを略
して音叉と呼ぶことにする)の形状に関するもの
である。
第2図A,BはZ′カツト水晶薄板から湿式エツ
チング加工によつて形成された従来例における音
叉を示す斜視図である。ここでZ′カツト水晶薄板
とは、Zカツト水晶薄板をX軸(電気軸)のまわ
りにY軸(機械軸)から角度θ(以後θのことを
カツト角と呼び、θの正の向きは反時計の向きと
する)だけ回転した位置から切り出された水晶薄
板のことである。カツト角θの値は−5゜から5゜の
範囲で選ばれる。この水晶薄板をエツチング加工
することにより音叉を形成することは、例えば特
開昭48−3575号公報、特開昭49−48288号公報に
記載されている。
チング加工によつて形成された従来例における音
叉を示す斜視図である。ここでZ′カツト水晶薄板
とは、Zカツト水晶薄板をX軸(電気軸)のまわ
りにY軸(機械軸)から角度θ(以後θのことを
カツト角と呼び、θの正の向きは反時計の向きと
する)だけ回転した位置から切り出された水晶薄
板のことである。カツト角θの値は−5゜から5゜の
範囲で選ばれる。この水晶薄板をエツチング加工
することにより音叉を形成することは、例えば特
開昭48−3575号公報、特開昭49−48288号公報に
記載されている。
第2図Aは音叉を上面(Z′軸の正の向き)から
見た場合を示し、第2図Bは音叉を下面(Z′軸の
負の向き)から見た場合を示す。
見た場合を示し、第2図Bは音叉を下面(Z′軸の
負の向き)から見た場合を示す。
音叉30は脚31と脚32がXY′面内の屈曲基
本振動モードで振動し、この脚31と脚32の振
動変位の方向はX軸方向で、その向きは互に逆に
なつている。このとき脚31,脚32の振動の節
点位置はスリツト底部の延長線上にあると考えら
れる。脚31、脚32の先端には例えば金(Au)
からなる周波数調整用のおもり35,36が固着
されている。このおもり35,36の質量はそれ
ぞれ等しい。
本振動モードで振動し、この脚31と脚32の振
動変位の方向はX軸方向で、その向きは互に逆に
なつている。このとき脚31,脚32の振動の節
点位置はスリツト底部の延長線上にあると考えら
れる。脚31、脚32の先端には例えば金(Au)
からなる周波数調整用のおもり35,36が固着
されている。このおもり35,36の質量はそれ
ぞれ等しい。
音叉30の底面突出部33は、スリツト底部か
ら二つの脚31,32の内側面長手方向に沿つて
ピラミツド状に張り出している。またスリツト底
部付近を除く脚31の内側面には、この脚31の
長手方向に沿つて内面突出部31aが一様に発生
し、脚32の外側面にも外面突出部32aが内面
突出部31aと同じ形で発生している。これらの
突出部が発生することは、湿式エツチングにて水
晶薄板を上面と下面との両面から同時にエツチン
グすることと、水晶のエツチング速度が水晶の結
晶軸の方向および向きによつて大きく異なるいわ
ゆるエツチング異方性とが原因であり、エツチン
グ加工では避けられない現象である。水晶薄板の
エツチング異方性については、例えば特開昭50−
46090号公報に記載されている。内面突出部31
aと外面突出部32aとが発生することは、水晶
薄板のX軸の正および負の方向によりエツチング
速度が異なるためで、それぞれの脚31、脚32
の正方向の側に内面突出部31aと外面突出部3
2aとが形成される。
ら二つの脚31,32の内側面長手方向に沿つて
ピラミツド状に張り出している。またスリツト底
部付近を除く脚31の内側面には、この脚31の
長手方向に沿つて内面突出部31aが一様に発生
し、脚32の外側面にも外面突出部32aが内面
突出部31aと同じ形で発生している。これらの
突出部が発生することは、湿式エツチングにて水
晶薄板を上面と下面との両面から同時にエツチン
グすることと、水晶のエツチング速度が水晶の結
晶軸の方向および向きによつて大きく異なるいわ
ゆるエツチング異方性とが原因であり、エツチン
グ加工では避けられない現象である。水晶薄板の
エツチング異方性については、例えば特開昭50−
46090号公報に記載されている。内面突出部31
aと外面突出部32aとが発生することは、水晶
薄板のX軸の正および負の方向によりエツチング
速度が異なるためで、それぞれの脚31、脚32
の正方向の側に内面突出部31aと外面突出部3
2aとが形成される。
従来の音叉30は脚の上下面の幅寸法が両脚と
もh0で等しく、長さ寸法も両脚がl0で等しくなつ
ている。脚31、脚32をそれぞれ長さ寸法l0の
片持はりとみなしたときの両脚のそれぞれの固有
振動数は、底面突出部33が脚32の側に大きく
はり出しているため、脚32の固有振動数の方が
脚31のそれよりも若干大きい。即ち両脚のそれ
ぞれの固有振動数は等しくない。両脚の先端にお
ける振動振幅がそれぞれ等しいとすると、両脚先
端にあるおもり35とおもり36に作用するX軸
方向の慣性力は両脚では完全に打ち消し合わな
い。又節点に関する前記慣性力のモーメント(モ
ーメントの腕の長さはl0である)も両脚では完全
に打ち消し合わない。
もh0で等しく、長さ寸法も両脚がl0で等しくなつ
ている。脚31、脚32をそれぞれ長さ寸法l0の
片持はりとみなしたときの両脚のそれぞれの固有
振動数は、底面突出部33が脚32の側に大きく
はり出しているため、脚32の固有振動数の方が
脚31のそれよりも若干大きい。即ち両脚のそれ
ぞれの固有振動数は等しくない。両脚の先端にお
ける振動振幅がそれぞれ等しいとすると、両脚先
端にあるおもり35とおもり36に作用するX軸
方向の慣性力は両脚では完全に打ち消し合わな
い。又節点に関する前記慣性力のモーメント(モ
ーメントの腕の長さはl0である)も両脚では完全
に打ち消し合わない。
このためエツチング加工によつて形成される従
来の音叉には次に記すような問題点がある。
来の音叉には次に記すような問題点がある。
即ち音叉30をXY′面内での屈曲の基本振動モ
ードで振動させた場合に、音叉30の支持部34
には、打ち消されずに残つている前記慣性力と前
記慣性力のモーメントが作用する。このため外部
からこの支持部34を支持すると、この支持部3
4から振動もれが生じ、この結果音叉30の共振
周波数は、音叉30の保持器(図示せず)の回路
基板への取り付け状態によつて大幅に変動する。
ードで振動させた場合に、音叉30の支持部34
には、打ち消されずに残つている前記慣性力と前
記慣性力のモーメントが作用する。このため外部
からこの支持部34を支持すると、この支持部3
4から振動もれが生じ、この結果音叉30の共振
周波数は、音叉30の保持器(図示せず)の回路
基板への取り付け状態によつて大幅に変動する。
本考案の目的は振動もれを防止することが可能
な音叉形状を提供することにある。
な音叉形状を提供することにある。
上記目的を達成するため、本考案における音叉
は次に記すような構成になつている。
は次に記すような構成になつている。
即ちZカツトの水晶薄板をX軸のまわりにカツ
ト角θがθ=−5゜〜5゜回転した位置で切り出され
たZ′カツト水晶薄板から、表裏両面同時エツチン
グによつて、一方の脚の内側面に内面突出部と他
方の脚の外側面に外面突出部とスリツト底部に底
面突出部とが形成され、この底面突出部は内面突
出部が形成された脚側の突出量は小さく外面突出
部が形成された脚側の突出量は大きく形成され、
それぞれの脚の先端に周波数調整用のおもりを備
えた音叉において、脚先端のおもりの質量は二つ
の脚とも等しくし、脚の長さ寸法は二つの脚とも
同一の長さとし、脚の上下面の幅寸法は前記底面
突出部の突出量が小となる側の脚の幅を大きく前
記底面突出部の突出量が大となる側の脚の幅を小
さく設定している。
ト角θがθ=−5゜〜5゜回転した位置で切り出され
たZ′カツト水晶薄板から、表裏両面同時エツチン
グによつて、一方の脚の内側面に内面突出部と他
方の脚の外側面に外面突出部とスリツト底部に底
面突出部とが形成され、この底面突出部は内面突
出部が形成された脚側の突出量は小さく外面突出
部が形成された脚側の突出量は大きく形成され、
それぞれの脚の先端に周波数調整用のおもりを備
えた音叉において、脚先端のおもりの質量は二つ
の脚とも等しくし、脚の長さ寸法は二つの脚とも
同一の長さとし、脚の上下面の幅寸法は前記底面
突出部の突出量が小となる側の脚の幅を大きく前
記底面突出部の突出量が大となる側の脚の幅を小
さく設定している。
本考案の音叉がXY′面内で屈曲の基本振動モー
ドの振動を行うとき、脚の上下面の幅寸法は、上
述のように、両脚で若干異らせて、両脚の固有振
動数は等しくなつている。従つて両脚の先端の振
動振幅を等しくすれば、脚先端のおもりに作用す
るX軸方向の慣性力は両脚で完全に打ち消し合
う。上記慣性力の節点に関するモーメントも両脚
で完全に打ち消し合う。従つて本考案の音叉は外
部から支持部を支持しても支持部からの振動もれ
は起らない。
ドの振動を行うとき、脚の上下面の幅寸法は、上
述のように、両脚で若干異らせて、両脚の固有振
動数は等しくなつている。従つて両脚の先端の振
動振幅を等しくすれば、脚先端のおもりに作用す
るX軸方向の慣性力は両脚で完全に打ち消し合
う。上記慣性力の節点に関するモーメントも両脚
で完全に打ち消し合う。従つて本考案の音叉は外
部から支持部を支持しても支持部からの振動もれ
は起らない。
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図は本考案の音叉を示す斜視図である。
る。第1図は本考案の音叉を示す斜視図である。
音叉10はX軸のまわりにカツト角θがθ=−
5゜〜5゜の間の値で切り出されたZ′カツト水晶薄板
から、表裏両面同時の湿式エツチング加工によつ
て形成される。このエツチング加工によつて、脚
の内側面、外側面およびスリツト底部には第2図
に示す従来の音叉と同じ形の突出部11a,12
a,13が発生する。両脚の固有振動数を等しく
するために、底面突出部13の突出量が小なる側
の脚11の上下面の幅寸法はh0+Δhとし、底面
突出部13の突出量が大なる側の脚12の上下面
の幅寸法はh0とする。脚11および脚12の長さ
寸法は両脚ともl0に等しく、音叉10の厚さ寸法
はどこも一様でtとなつている。又両脚の先端に
ある周波数調整用のおもり15,16の質量はそ
れぞれ等しい。Δhの値は音叉10の支持部14
からの振動もれが最小となるように実験的に決定
される。音叉10でl0=2500μm、h0=250μm、
t=100μmとしたとき、底面突出部13の突出量
寸法は脚12の内側面に沿つて約60μmあり、脚
11の内側面に沿つて約15umある。また脚11
の内面突出部11aのX軸方向の最大突出量寸法
は約15μmあり、脚12の外面突出部12aのX
軸方向の最大突出量寸法も約15μmになる。音叉
10が上記寸法になつている場合、実験によると
Δhの最適値は1.5μmとなる。すなわち脚11の
上下面の幅寸法は251.5μmとし、脚12のそれは
250.0μmとすると、両脚の固有振動数は等しくな
る。
5゜〜5゜の間の値で切り出されたZ′カツト水晶薄板
から、表裏両面同時の湿式エツチング加工によつ
て形成される。このエツチング加工によつて、脚
の内側面、外側面およびスリツト底部には第2図
に示す従来の音叉と同じ形の突出部11a,12
a,13が発生する。両脚の固有振動数を等しく
するために、底面突出部13の突出量が小なる側
の脚11の上下面の幅寸法はh0+Δhとし、底面
突出部13の突出量が大なる側の脚12の上下面
の幅寸法はh0とする。脚11および脚12の長さ
寸法は両脚ともl0に等しく、音叉10の厚さ寸法
はどこも一様でtとなつている。又両脚の先端に
ある周波数調整用のおもり15,16の質量はそ
れぞれ等しい。Δhの値は音叉10の支持部14
からの振動もれが最小となるように実験的に決定
される。音叉10でl0=2500μm、h0=250μm、
t=100μmとしたとき、底面突出部13の突出量
寸法は脚12の内側面に沿つて約60μmあり、脚
11の内側面に沿つて約15umある。また脚11
の内面突出部11aのX軸方向の最大突出量寸法
は約15μmあり、脚12の外面突出部12aのX
軸方向の最大突出量寸法も約15μmになる。音叉
10が上記寸法になつている場合、実験によると
Δhの最適値は1.5μmとなる。すなわち脚11の
上下面の幅寸法は251.5μmとし、脚12のそれは
250.0μmとすると、両脚の固有振動数は等しくな
る。
このとき音叉10は支持部14からの振動もれ
が最小となる。
が最小となる。
以上の説明で明らかなように、本考案によれば
支持部からの振動もれが無くなるため、音叉の共
振周波数は、音叉の回路基板への取り付け状態に
よつて変化しなくなる。従つて本考案は音叉の品
質を向上させるうえで大きな効果を有する。
支持部からの振動もれが無くなるため、音叉の共
振周波数は、音叉の回路基板への取り付け状態に
よつて変化しなくなる。従つて本考案は音叉の品
質を向上させるうえで大きな効果を有する。
第1図はエツチング加工によつて形成された本
考案の音叉型水晶振動子を示す斜視図、第2図
A,Bはエツチング加工によつて形成された従来
の音叉型水晶振動子を示す斜視図である。 10,30……音叉型水晶振動子、11,1
2,31,32……脚、11a,31a……内面
突出部、12a,32a……外面突出部、13,
33……底面突出部、14,34……支持部、1
5,16,35,36……おもり。
考案の音叉型水晶振動子を示す斜視図、第2図
A,Bはエツチング加工によつて形成された従来
の音叉型水晶振動子を示す斜視図である。 10,30……音叉型水晶振動子、11,1
2,31,32……脚、11a,31a……内面
突出部、12a,32a……外面突出部、13,
33……底面突出部、14,34……支持部、1
5,16,35,36……おもり。
Claims (1)
- Zカツトの水晶薄板をX軸のまわりにカツト角
θ(θの正の向きは反時計の向きとする)がθ=
−5゜〜5゜回転した位置で切り出されたZ′カツト水
晶薄板から、表裏両面同時エツチングによつて、
一方の脚の内側面に内面突出部と他方の脚の外側
面に外面突出部とスリツト底部に底面突出部とが
形成され、該底面突出部は該内面突出部が形成さ
れた脚側の突出量は小さく、該外面突出部が形成
された脚側の突出量は大きく形成され、それぞれ
の脚先端に周波数調整用のおもりを備えた音叉型
水晶振動子において、脚先端の該おもりの質量は
二つの脚とも等しくし、脚の長さ寸法は二つの脚
とも同一の長さとし、脚の上下面の幅寸法は前記
底面突出部の突出量が小となる側の脚の幅を前記
底面突出部の突出量が大となる側の脚の幅よりも
大きく設定したことを特徴とする音叉型水晶振動
子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7173984U JPS6074332U (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 音叉型水晶振動子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7173984U JPS6074332U (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 音叉型水晶振動子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074332U JPS6074332U (ja) | 1985-05-24 |
| JPH0119459Y2 true JPH0119459Y2 (ja) | 1989-06-06 |
Family
ID=30201893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7173984U Granted JPS6074332U (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | 音叉型水晶振動子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074332U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4569450B2 (ja) * | 2005-11-22 | 2010-10-27 | エプソントヨコム株式会社 | Atカット水晶片の集合体、atカット水晶デバイス、及びatカット水晶デバイスの製造方法 |
-
1984
- 1984-05-16 JP JP7173984U patent/JPS6074332U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6074332U (ja) | 1985-05-24 |
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