JPH01195534A - 翻訳方式 - Google Patents
翻訳方式Info
- Publication number
- JPH01195534A JPH01195534A JP63020844A JP2084488A JPH01195534A JP H01195534 A JPH01195534 A JP H01195534A JP 63020844 A JP63020844 A JP 63020844A JP 2084488 A JP2084488 A JP 2084488A JP H01195534 A JPH01195534 A JP H01195534A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- name
- record
- database
- subschema
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、原始プログラムを翻訳し目的プログラムを生
成するコンパイラの翻訳方式に利用する。
成するコンパイラの翻訳方式に利用する。
特に、データベース記述を含む原始プログラムの翻訳処
理に必要なサブスキーマレコード定義tINの名標ディ
クショナリ生成処理方式に関するものである。
理に必要なサブスキーマレコード定義tINの名標ディ
クショナリ生成処理方式に関するものである。
本発明は翻訳方式において、
データベース記述で定義されたサブスキーマ名に関連す
るすべてのレコード名および処理すべきプログラムでの
利用の有無を含むデータベースレコード情報を生成し、
データ定義記述の解析時にユーザ′語のレコード名に対
してこのデータベースレコード情報を検索し処理すべき
プログラムで利用有りとなっているレコード名に関連す
るサブスキーマレコード定義情報を名標ディクショナリ
に登録することにより、 名標ディクショナリ情報を削減でき、名標ディクショナ
リの検索時間を短縮できるようにしたものである。
るすべてのレコード名および処理すべきプログラムでの
利用の有無を含むデータベースレコード情報を生成し、
データ定義記述の解析時にユーザ′語のレコード名に対
してこのデータベースレコード情報を検索し処理すべき
プログラムで利用有りとなっているレコード名に関連す
るサブスキーマレコード定義情報を名標ディクショナリ
に登録することにより、 名標ディクショナリ情報を削減でき、名標ディクショナ
リの検索時間を短縮できるようにしたものである。
従来データベース記述を含む原始プログラムの翻訳方式
は、データベース記述で定義されたサブスキーマ名によ
ってサブスキーマオブジェクトを人力しサブスキーマ名
に関連するすべてのサブスキーマレコード定義情報を名
標ディクンヨナリに登録していた。
は、データベース記述で定義されたサブスキーマ名によ
ってサブスキーマオブジェクトを人力しサブスキーマ名
に関連するすべてのサブスキーマレコード定義情報を名
標ディクンヨナリに登録していた。
しかし、このような従来のデータベース記述を含む原始
プログラムの翻訳方式では、データベース記述で定義さ
れたサブスキーマ名に関連するすべてのサブスキーマレ
コード定義情報を名標ディクショナリに登録しているた
めにサブスキーマレコード定義が増加すれば名標ディク
ショナリ情報も増加する欠点があった。
プログラムの翻訳方式では、データベース記述で定義さ
れたサブスキーマ名に関連するすべてのサブスキーマレ
コード定義情報を名標ディクショナリに登録しているた
めにサブスキーマレコード定義が増加すれば名標ディク
ショナリ情報も増加する欠点があった。
また、名標ディクショナリ情報が増加すると、その検索
に必要なハツシュ値やシナニム数が多くなり、名標ディ
クショナリの検索時間が遅くなる欠点があった。
に必要なハツシュ値やシナニム数が多くなり、名標ディ
クショナリの検索時間が遅くなる欠点があった。
本発明は上1己の欠点を解決するもので、名標ディクシ
ョナリ情報を削減でき、名標ディクショナリの検索時間
を短縮できる翻訳方式を提供することを目的とする。
ョナリ情報を削減でき、名標ディクショナリの検索時間
を短縮できる翻訳方式を提供することを目的とする。
本発明は、データベース記述を含む原始プログラムを入
力し倍量分解して第一の中間テキストを生成する倍量分
解手段と、この第一の中間テキスト中のデータベース記
述を解析し、定義されたサブスキーマ名に基づいてサブ
スキーマオブジェクトを入力し対応するデータベースレ
コード定義情報を第二の中間テキストに展開するデータ
ベース記述解析手段と、この第二の中間テキスト中のデ
ータベースレコード定義記述を解析して名標ディクショ
ナリを生成するデータ部構文意味解析手段とを備えた翻
訳方式において、上記データ部構文意味解析手段は、上
記定義されたサブスキーマ名に関連するレコード名およ
び上記原始プログラムでの利用の有無を含むデータベー
スレコード情報を生成するレコード情報生成手段と、こ
のデータベースレコード情報に基づいてユーザ語で上記
原始プログラムで利用有りのレコード名に関連するサブ
スキーマレコード定義情報を上記名標ディクショナリに
登録するデータベースレコード分析手段とを含むことを
特徴とする。
力し倍量分解して第一の中間テキストを生成する倍量分
解手段と、この第一の中間テキスト中のデータベース記
述を解析し、定義されたサブスキーマ名に基づいてサブ
スキーマオブジェクトを入力し対応するデータベースレ
コード定義情報を第二の中間テキストに展開するデータ
ベース記述解析手段と、この第二の中間テキスト中のデ
ータベースレコード定義記述を解析して名標ディクショ
ナリを生成するデータ部構文意味解析手段とを備えた翻
訳方式において、上記データ部構文意味解析手段は、上
記定義されたサブスキーマ名に関連するレコード名およ
び上記原始プログラムでの利用の有無を含むデータベー
スレコード情報を生成するレコード情報生成手段と、こ
のデータベースレコード情報に基づいてユーザ語で上記
原始プログラムで利用有りのレコード名に関連するサブ
スキーマレコード定義情報を上記名標ディクショナリに
登録するデータベースレコード分析手段とを含むことを
特徴とする。
データ部構文意味解析手段のレコード情報生成手段で定
義されたサブスキーマ名に関連するレコード名および処
理すべき原始プログラムでの利用の有無を含むデータベ
ースレコード情報を生成し格納する。データベースレコ
ード分析手段でこのデータベースレコード情報に基づい
てユーザ語で上記原始プログラムで利用有りのレコード
名に関連するサブスキーマレコード定義情報を名標ディ
クショナリに登録する。以上の動作により名標ディクシ
ョナリ情報を削減でき、名標ディクショナリの検索時間
を短縮できる。
義されたサブスキーマ名に関連するレコード名および処
理すべき原始プログラムでの利用の有無を含むデータベ
ースレコード情報を生成し格納する。データベースレコ
ード分析手段でこのデータベースレコード情報に基づい
てユーザ語で上記原始プログラムで利用有りのレコード
名に関連するサブスキーマレコード定義情報を名標ディ
クショナリに登録する。以上の動作により名標ディクシ
ョナリ情報を削減でき、名標ディクショナリの検索時間
を短縮できる。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。第1
図は本発明一実施例翻訳系のC0BOLコンパイラの概
念図である。第1図において、翻訳系は、ファイルに格
納されデータベース記述を含む原始プログラム7を人力
し倍量分解して第一中間テキスト9を生成する倍量分解
手段lと、第一中間テキスト9中のデータベース記述を
解析し、定義されたサブスキーマ名に基づいてサブスキ
ーマオブジェクト8を人力し対応するデータベースレコ
ード定義情報を第二中間テキスト10に展開するデータ
ベース記述解析手段2と、第二中間テキスト10中のデ
ータベースレコード定義記述を解析して名標ディクショ
ナリ12を生成するデータ部構文意味解析手段3と、第
二中間テキスト10を入力し手続部中のユーザ語トーク
ンに対し名標ディクショナリ12を検索し対応する名標
のデータ名トークンに変換し第三中間テキスト13を生
成してファイルに格納する属性取込手段4とを備える。
図は本発明一実施例翻訳系のC0BOLコンパイラの概
念図である。第1図において、翻訳系は、ファイルに格
納されデータベース記述を含む原始プログラム7を人力
し倍量分解して第一中間テキスト9を生成する倍量分解
手段lと、第一中間テキスト9中のデータベース記述を
解析し、定義されたサブスキーマ名に基づいてサブスキ
ーマオブジェクト8を人力し対応するデータベースレコ
ード定義情報を第二中間テキスト10に展開するデータ
ベース記述解析手段2と、第二中間テキスト10中のデ
ータベースレコード定義記述を解析して名標ディクショ
ナリ12を生成するデータ部構文意味解析手段3と、第
二中間テキスト10を入力し手続部中のユーザ語トーク
ンに対し名標ディクショナリ12を検索し対応する名標
のデータ名トークンに変換し第三中間テキスト13を生
成してファイルに格納する属性取込手段4とを備える。
ここで本発明の特徴とするところは、データ部構文意味
解析手段3に、定義されたサブスキーマ名に関連するレ
コード名および原始プログラムでの利用の有無を含むデ
ータベースレコード情報11を生成し主記憶装置に格納
するレコード情報生成手段5と、データベースレコード
情報11に基づいてユーザ語で原始プログラムで利用有
りのレコード名に関連するサブスキーマレコード定義情
報を上記名標デイクシフナ1月2に登録するデータベー
スレコード分析手段とを含むことにある。
解析手段3に、定義されたサブスキーマ名に関連するレ
コード名および原始プログラムでの利用の有無を含むデ
ータベースレコード情報11を生成し主記憶装置に格納
するレコード情報生成手段5と、データベースレコード
情報11に基づいてユーザ語で原始プログラムで利用有
りのレコード名に関連するサブスキーマレコード定義情
報を上記名標デイクシフナ1月2に登録するデータベー
スレコード分析手段とを含むことにある。
このような構成の翻訳系の動作について説明する。第2
図は本発明の翻訳系のデータベースレコード情報の構成
図である。第3図は本発明の翻訳系のデータベースレコ
ード分析手段のフローチャートである。
図は本発明の翻訳系のデータベースレコード情報の構成
図である。第3図は本発明の翻訳系のデータベースレコ
ード分析手段のフローチャートである。
第1図において、倍量分解手段1は、原始プログラム7
を人力しユーザ梧や予約冶等に語♀分解した第一中間テ
キスト9を生成する。
を人力しユーザ梧や予約冶等に語♀分解した第一中間テ
キスト9を生成する。
データベース記述解析手段2は、第一中間テキスト9の
データベース記述を解析し、定義されたサブスキーマ塩
よりサブスキーマオブジェクト8を人力して対応するデ
ータベースレコード定義情報を第二中間テキスト10に
展開するとともにレコード情報生成手段5を起動する。
データベース記述を解析し、定義されたサブスキーマ塩
よりサブスキーマオブジェクト8を人力して対応するデ
ータベースレコード定義情報を第二中間テキスト10に
展開するとともにレコード情報生成手段5を起動する。
レコード情報生成手段5は、サブスキーマ名に関連する
すべてのレコード名およびこのプログラムでの利用有無
(データベース記述で定義された情報)等からなるデー
タベースレコード情報11を主記憶装置上に生成する。
すべてのレコード名およびこのプログラムでの利用有無
(データベース記述で定義された情報)等からなるデー
タベースレコード情報11を主記憶装置上に生成する。
データベースレコード情報11は、第2図に示すヨウ・
にデータベースレコード名ハツシュテーブルとサブスキ
ーマ名情報とレコード名情報とから構成されている。
にデータベースレコード名ハツシュテーブルとサブスキ
ーマ名情報とレコード名情報とから構成されている。
データベースレコード名ハツシュテーブルは、サブスキ
ーマ名に関連するレコード名情報を検索するのに使用す
るバッジコテ−プルである。
ーマ名に関連するレコード名情報を検索するのに使用す
るバッジコテ−プルである。
サブスキーマ名情報は、データベース記述で定義された
サブスキーマ塩とその長さとサブスキーマ名一連番号と
サブスキーマ名に関連するレコード名の数と次のサブス
キーマ名情報へのポインタとから構成されておりデータ
ベース記述で定義されたサブスキーマ塩の数だけ生成さ
れる。
サブスキーマ塩とその長さとサブスキーマ名一連番号と
サブスキーマ名に関連するレコード名の数と次のサブス
キーマ名情報へのポインタとから構成されておりデータ
ベース記述で定義されたサブスキーマ塩の数だけ生成さ
れる。
レコード名情報は、レコード名とレコード名長とこのレ
コード名がプログラム内で利用されるかの有無とレコー
ド名が同一ハツシュ値の場合法のレコード情報のアドレ
スを示すハツシュポインタとサブスキーマ一連番号とか
ら構成されている。
コード名がプログラム内で利用されるかの有無とレコー
ド名が同一ハツシュ値の場合法のレコード情報のアドレ
スを示すハツシュポインタとサブスキーマ一連番号とか
ら構成されている。
データ部構文意味解析手段3は、第二中間テキスト10
を入力しデータベースレコード定義記述を解析し名標、
桁数、属性および初期値等の情報からなる名標ディクシ
ョナリ12を生成する。データベース記述解析手段2に
よって展開されたデータベースレコード定義記述の解析
時にユーザ謄(レベル指示語が01のレコード名)とサ
ブスキーマ−連番号とによってデータベースレコード情
報を検索し、このプログラムでの利用無しとなっている
レコード名に関連するサブスキーマレコードの名標に関
しては名標ディクショナリに登録しないためにデータベ
ースレコード分析手段6を起動する。
を入力しデータベースレコード定義記述を解析し名標、
桁数、属性および初期値等の情報からなる名標ディクシ
ョナリ12を生成する。データベース記述解析手段2に
よって展開されたデータベースレコード定義記述の解析
時にユーザ謄(レベル指示語が01のレコード名)とサ
ブスキーマ−連番号とによってデータベースレコード情
報を検索し、このプログラムでの利用無しとなっている
レコード名に関連するサブスキーマレコードの名標に関
しては名標ディクショナリに登録しないためにデータベ
ースレコード分析手段6を起動する。
データベースレコード分析手段6は、第3図に示すよう
にステップAではユーザ語(レベル指示語が01のレコ
ード名)のハツシュ値を計算して求める。
にステップAではユーザ語(レベル指示語が01のレコ
ード名)のハツシュ値を計算して求める。
ステップB、Cでは、データベースレコード情報11内
のデータベースレコード名ハツシュテーブルを検索し対
応するレコード名を検出する。
のデータベースレコード名ハツシュテーブルを検索し対
応するレコード名を検出する。
ステップDでは、対応するレコード名が検出されたか判
定し検出された場合はステップ已に制御を移す。
定し検出された場合はステップ已に制御を移す。
ステップEでは、検出されたレコード名がプログラム内
で利用されるかを判定し、利用されない場合はステップ
Fへまた利用する場合はステンブGへ制御を渡す。
で利用されるかを判定し、利用されない場合はステップ
Fへまた利用する場合はステンブGへ制御を渡す。
ステップFでは、このレコード名に従属するレコード定
義情報を名標ディクショナリに登録せず、第二中間テキ
スト10中の倍量を次のレベル指示語「Ol」までスキ
ップするようデータ部構文意味解析手段3に指示する。
義情報を名標ディクショナリに登録せず、第二中間テキ
スト10中の倍量を次のレベル指示語「Ol」までスキ
ップするようデータ部構文意味解析手段3に指示する。
ステップGは、検出されたレコード名がプログラムで利
用される場合に、ステップEより制御が移されこのレコ
ード名に従属するサブスキーマレコード定義情報を名標
ディクンヨナリに登録するようデータ部構文意味解析手
段3に指示する。
用される場合に、ステップEより制御が移されこのレコ
ード名に従属するサブスキーマレコード定義情報を名標
ディクンヨナリに登録するようデータ部構文意味解析手
段3に指示する。
属性取込手段4は、第二中間テキスト10を入力し手続
き部中のユーザ悟トークンに対し名標ディクショナリ1
2を検索し、対応する名標のデータ名トークンに変換し
第三中間テキスト13を生成する。
き部中のユーザ悟トークンに対し名標ディクショナリ1
2を検索し、対応する名標のデータ名トークンに変換し
第三中間テキスト13を生成する。
この第三中間テキス)13をファイルに格納する。
以上説明したように、本発明は、名標ディクショナリ情
報を削減でき、属性取込手段での名標ディクショナリの
検索時間を短縮できる優れた効果がある。また、データ
ベースレコード情報の検索はデータベースレコード名ハ
ッシュテーブルヲ使用して行っているために翻訳処理時
間を縮小できる利点がある。
報を削減でき、属性取込手段での名標ディクショナリの
検索時間を短縮できる優れた効果がある。また、データ
ベースレコード情報の検索はデータベースレコード名ハ
ッシュテーブルヲ使用して行っているために翻訳処理時
間を縮小できる利点がある。
第1図は本発明−実施例翻訳系のC0BOLコンパイラ
の概念図。 第2図は本発明の番羽訳系のデータベースレコード情報
の構成図。 第3図は本発明の翻訳系のデータベースレコード分析手
段の動作を示すフローチャート。 1・・・倍量分解手段、2・・・データベース記述解析
手段、3・・・データ部構文意味解析手段、4・・・属
性取込手段、5・・・レコード情報生成手段、6・・・
データベースレコード分析手段、7・・・原始プログラ
ム、訃・・サブスキーマオブジェクト、9・・・第一中
間テキスト、10・・・第二中間テキスト、11・・・
データベースレコード情報、12・・・名標ディクショ
ナリ、13・・・第三中間テキスト。
の概念図。 第2図は本発明の番羽訳系のデータベースレコード情報
の構成図。 第3図は本発明の翻訳系のデータベースレコード分析手
段の動作を示すフローチャート。 1・・・倍量分解手段、2・・・データベース記述解析
手段、3・・・データ部構文意味解析手段、4・・・属
性取込手段、5・・・レコード情報生成手段、6・・・
データベースレコード分析手段、7・・・原始プログラ
ム、訃・・サブスキーマオブジェクト、9・・・第一中
間テキスト、10・・・第二中間テキスト、11・・・
データベースレコード情報、12・・・名標ディクショ
ナリ、13・・・第三中間テキスト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データベース記述を含む原始プログラムを入力し語
彙分解して第一の中間テキストを生成する語彙分解手段
と、 この第一の中間テキスト中のデータベース記述を解析し
、定義されたサブスキーマ名に基づいてサブスキーマオ
ブジェクトを入力し対応するデータベースレコード定義
情報を第二の中間テキストに展開するデータベース記述
解析手段と、 この第二の中間テキスト中のデータベースレコード定義
記述を解析して名標ディクショナリを生成するデータ部
構文意味解析手段と を備えた翻訳方式において、 上記データ部構文意味解析手段は、 上記定義されたサブスキーマ名に関連するレコード名お
よび上記原始プログラムでの利用の有無を含むデータベ
ースレコード情報を生成するレコード情報生成手段と、 このデータベースレコード情報に基づいてユーザ語で上
記原始プログラムで利用有りのレコード名に関連するサ
ブスキーマレコード定義情報を上記名標ディクショナリ
に登録するデータベースレコード分析手段と を含むことを特徴とする翻訳方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63020844A JPH01195534A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | 翻訳方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63020844A JPH01195534A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | 翻訳方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01195534A true JPH01195534A (ja) | 1989-08-07 |
Family
ID=12038386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63020844A Pending JPH01195534A (ja) | 1988-01-29 | 1988-01-29 | 翻訳方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01195534A (ja) |
-
1988
- 1988-01-29 JP JP63020844A patent/JPH01195534A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110263317B (zh) | 一种生成文档模板的方法及装置 | |
| JP2783558B2 (ja) | 要約生成方法および要約生成装置 | |
| JPH0630066B2 (ja) | テーブル型言語翻訳方法 | |
| KR101129083B1 (ko) | 표현 그룹화 및 평가 | |
| US10503830B2 (en) | Natural language processing with adaptable rules based on user inputs | |
| JPH0242572A (ja) | 共起関係辞書生成保守方法 | |
| CN111859858A (zh) | 从文本中提取关系的方法及装置 | |
| US12135938B2 (en) | Extended open information extraction by identifying nested relationships | |
| CN108008947B (zh) | 一种编程语句的智能提示方法、装置、服务器及存储介质 | |
| US20040243396A1 (en) | User-oriented electronic dictionary, electronic dictionary system and method for creating same | |
| JPS58192173A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| US12223256B1 (en) | System and method for identifying location of content within an electronic document | |
| KR20080038306A (ko) | 널가능과 후 바인딩 | |
| JPH01195534A (ja) | 翻訳方式 | |
| Unbehauen et al. | SPARQL Update queries over R2RML mapped data sources | |
| CN119045808B (zh) | 一种plc编程语言的检索方法及终端 | |
| JPH0752391B2 (ja) | 複数データベース記述を含む原始プログラムの翻訳方式 | |
| JP2000339333A (ja) | 自然言語検索支援システムおよび自然言語検索支援方法 | |
| JP2655480B2 (ja) | 対象適応型自然言語インタフェース装置 | |
| JPH07281879A (ja) | アプリケーションプログラム編集装置 | |
| Spranger et al. | A Dutch chunker as a basis for the extraction of linguistic knowledge | |
| CN119513283A (zh) | 敏感语句的检测方法及系统 | |
| JPH10283375A (ja) | 全文検索装置および方法 | |
| JPH1115843A (ja) | Sgml文書検索装置およびsgml文書検索方法 | |
| JPH0310327A (ja) | コンパイラ処理方式 |