JPH01196331A - 内装材の成形方法 - Google Patents
内装材の成形方法Info
- Publication number
- JPH01196331A JPH01196331A JP63022422A JP2242288A JPH01196331A JP H01196331 A JPH01196331 A JP H01196331A JP 63022422 A JP63022422 A JP 63022422A JP 2242288 A JP2242288 A JP 2242288A JP H01196331 A JPH01196331 A JP H01196331A
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- JP
- Japan
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- foaming
- mold
- molding
- foamed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は内装材、特に自動車等のソフト内装材の成形方
法に関する。
法に関する。
(従来の技術〕
自動車等のソフト感が要求される内装材、例えばピラー
、インパネ部分パッドまたはドアトリムアッパー等の成
形方法としては、以下のものが知られている。
、インパネ部分パッドまたはドアトリムアッパー等の成
形方法としては、以下のものが知られている。
■ 一体発泡成形
表皮材と芯材とを型内にセットし、これにウレタンフオ
ーム材を注入し、発泡させて一体化する成形法(例えば
特開昭59−49947号公報等)。
ーム材を注入し、発泡させて一体化する成形法(例えば
特開昭59−49947号公報等)。
■ モールドコート成形
型のキャビテイ面に塗料を吹付は表層を形成し、その後
芯材との間にウレタン材を注入し一体化する成形法(「
生産用語事典」トヨタ技術会編、第450頁(198,
5年))。
芯材との間にウレタン材を注入し一体化する成形法(「
生産用語事典」トヨタ技術会編、第450頁(198,
5年))。
■ 張り込み成形
基材の上に接着剤を塗布し、その上から予めフオーム層
を有する表皮材を真空成形により接着する成形法(例え
ば特開昭62−111721号公報等)。
を有する表皮材を真空成形により接着する成形法(例え
ば特開昭62−111721号公報等)。
しかし、上記成形方法のうち、■の方法は成形工程が多
く生産性が非常に悪く、そして■および■の方法は、高
圧で発泡させるため、高価な型が必要であり、さらに■
の方法は真空装置が高価でしかも材料の歩留りが悪いと
いう、各々の問題点を有している。そして上記のいずれ
の方法も、ウレタンフオーム材やフオーム層を有する表
皮材等の高価な材料を使用するため、製品コストが高く
なるという問題もある。
く生産性が非常に悪く、そして■および■の方法は、高
圧で発泡させるため、高価な型が必要であり、さらに■
の方法は真空装置が高価でしかも材料の歩留りが悪いと
いう、各々の問題点を有している。そして上記のいずれ
の方法も、ウレタンフオーム材やフオーム層を有する表
皮材等の高価な材料を使用するため、製品コストが高く
なるという問題もある。
また、低コストで成形できる射出成形、植毛成形および
スタンピング成形等は、内装材に必要なソフト性を満足
させる製品を与えるものではない。
スタンピング成形等は、内装材に必要なソフト性を満足
させる製品を与えるものではない。
軟質ポリ塩化ビニル等の肉厚の薄い表皮を有する内装材
が容易に得られる等の理由から、近年増加している成形
法として発泡スランシュ成形がある。この方法は、発泡
スラッシュにより得たフオーム層を有する発泡スラッシ
ェ表皮と硬質ウレタンとを型内で一体化するものである
(例えば特開昭61−16232号公報および実開昭6
2−166009号公報等)。
が容易に得られる等の理由から、近年増加している成形
法として発泡スランシュ成形がある。この方法は、発泡
スラッシュにより得たフオーム層を有する発泡スラッシ
ェ表皮と硬質ウレタンとを型内で一体化するものである
(例えば特開昭61−16232号公報および実開昭6
2−166009号公報等)。
[発明が解決しようとする課題〕
上記の発泡スラッシュ成形において、発泡スラッシュ表
皮を成形する場合、通常、表皮となるソリッド塩化ビニ
ル層上に発泡性のパウダーを付着させた後、該パウダー
を熱風により後加熱し発泡させてフオーム層を形成させ
ている。
皮を成形する場合、通常、表皮となるソリッド塩化ビニ
ル層上に発泡性のパウダーを付着させた後、該パウダー
を熱風により後加熱し発泡させてフオーム層を形成させ
ている。
このときの発泡は、開放型の型内で行われるため、発泡
スラッジ1表皮のフオーム層表面には微妙な凸凹が生じ
る。そのため基材を接着する場合、該凸凹に追従できな
い基材では、成形品表面に凸凹が発生し不良となるため
、該基材として通常硬質ウレタンを用いてこれを防止し
ている。しかしながら、硬質ウレタンは原料コストが高
く、従って製作コストが嵩むという問題がある。
スラッジ1表皮のフオーム層表面には微妙な凸凹が生じ
る。そのため基材を接着する場合、該凸凹に追従できな
い基材では、成形品表面に凸凹が発生し不良となるため
、該基材として通常硬質ウレタンを用いてこれを防止し
ている。しかしながら、硬質ウレタンは原料コストが高
く、従って製作コストが嵩むという問題がある。
本発明は、このような問題点を解決するためのものであ
り、発泡スラッシュ成形の改良方法を提供することを目
的とし、特に十分なソフト感を有する内装材を低コスト
で製造できる成形方法を提供することを目的とする。
り、発泡スラッシュ成形の改良方法を提供することを目
的とし、特に十分なソフト感を有する内装材を低コスト
で製造できる成形方法を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、本発明の内装材の成形方
法は、基材と、発泡前の発泡層を有する発泡スラッシュ
表皮とを一定のクリアランスを有する上型と下型の型面
上にそれぞれ配置して上下両型を閉じ、次に前記発泡ス
ラッシュ表皮の発泡層を発泡させて前記型のクリアラン
スを充填させることを特徴とする。
法は、基材と、発泡前の発泡層を有する発泡スラッシュ
表皮とを一定のクリアランスを有する上型と下型の型面
上にそれぞれ配置して上下両型を閉じ、次に前記発泡ス
ラッシュ表皮の発泡層を発泡させて前記型のクリアラン
スを充填させることを特徴とする。
本発明の内装材の成形方法において、上型または下型に
配置する発泡前の発泡層を有する発泡スラッシュ表皮と
は、一般に言われる「後加熱」前の発泡スランシュ表皮
を意味し、例えば塩化ビニル等のパウダーまたはゾルか
らなるソリッド層上に発泡塩化ビニル等のパウダーまた
はゾルからなる発泡層を付着させたものであり、該発泡
層は後加熱により発泡するものである。
配置する発泡前の発泡層を有する発泡スラッシュ表皮と
は、一般に言われる「後加熱」前の発泡スランシュ表皮
を意味し、例えば塩化ビニル等のパウダーまたはゾルか
らなるソリッド層上に発泡塩化ビニル等のパウダーまた
はゾルからなる発泡層を付着させたものであり、該発泡
層は後加熱により発泡するものである。
ここで、前記ソリッド層の厚さは適宜選択されるが、好
ましくは0.35e*ないし0.6 mであり、前記発
泡層は発泡させた後、上下型のクリアランスを充填する
のに十分な量を付着させる。
ましくは0.35e*ないし0.6 mであり、前記発
泡層は発泡させた後、上下型のクリアランスを充填する
のに十分な量を付着させる。
また、基材は従来の硬質ウレタンのみばかりでなく、熱
可塑性樹脂シートを使用しても良い。
可塑性樹脂シートを使用しても良い。
ここで熱可塑性権脂シートとしては、例えばポリプロピ
レン(木粉、タルクまたはガラス繊維入りのもの、およ
びTC,PPも含む)が使用でき、好ましくは厚さが0
.5ないし3.0鵬のものである。
レン(木粉、タルクまたはガラス繊維入りのもの、およ
びTC,PPも含む)が使用でき、好ましくは厚さが0
.5ないし3.0鵬のものである。
さらに型を閉じた後、前記発泡スラッシュ表皮の発泡層
を発泡させて前記型のクリアランスを充填させるが、こ
れは上下型全体を加熱しても良いが、好ましくは加熱し
た基材の熱および/または該基材を配置している加熱し
た型の熱で行う。
を発泡させて前記型のクリアランスを充填させるが、こ
れは上下型全体を加熱しても良いが、好ましくは加熱し
た基材の熱および/または該基材を配置している加熱し
た型の熱で行う。
本発明の内装材の成形方法は、発泡スラッシュ表皮の発
泡を、上下型を閉じて生じるクリアランス内で行い、同
時に該発泡スラッシュ表皮と基材とを接着させるもので
あるため、発泡スラッシュ表皮の発泡層と基材とは確実
にしかも強固に接着される。
泡を、上下型を閉じて生じるクリアランス内で行い、同
時に該発泡スラッシュ表皮と基材とを接着させるもので
あるため、発泡スラッシュ表皮の発泡層と基材とは確実
にしかも強固に接着される。
このような方法であるため、基材としての材質に対する
制約がなく、硬質ウレタンばかりでなく、より安価な熱
可塑性樹脂シート等も基材として使用し得、より低コス
トで内装材の成形ができる。
制約がなく、硬質ウレタンばかりでなく、より安価な熱
可塑性樹脂シート等も基材として使用し得、より低コス
トで内装材の成形ができる。
さらに本発明においては、発泡スラッシュ表皮の発泡を
型を閉じた後に、全体を加熱するばかりでなく、予め加
熱した基材および/または基材をセットした型の熱によ
っても行い得るため、成形時間の短縮を図ることもでき
る。
型を閉じた後に、全体を加熱するばかりでなく、予め加
熱した基材および/または基材をセットした型の熱によ
っても行い得るため、成形時間の短縮を図ることもでき
る。
次に実施例に基づいて本発明をさらに詳しく説明するが
、本発明はこれに限定されるものではない。
、本発明はこれに限定されるものではない。
本実施例では、まず第1図に示す型を使用して行った、
第2図および第3図に示すピラー5の成形過程について
説明する。
第2図および第3図に示すピラー5の成形過程について
説明する。
スラッシュ成形用の電鋳型(下型)2を約240°Cに
加熱し、これに塩化ビニルパウダーおよび発泡塩化ビニ
ルパウダーを順次投入、回収し発泡スラッシュ表皮8を
形成する。これにより、表皮となる0、50m厚の塩化
ビニルパウダーからなるソリッド層6および約1.0a
m厚の発泡塩化ビニルパウダーからなる発泡層7が形成
される。
加熱し、これに塩化ビニルパウダーおよび発泡塩化ビニ
ルパウダーを順次投入、回収し発泡スラッシュ表皮8を
形成する。これにより、表皮となる0、50m厚の塩化
ビニルパウダーからなるソリッド層6および約1.0a
m厚の発泡塩化ビニルパウダーからなる発泡層7が形成
される。
該発泡層7の厚さは、最終的に型のクリアランス3を充
填するのに必要な量存在すればよく、型クリアランス3
が本実施例では5mmであるので、発泡層7の厚さを前
記のようにした。これは、一般に発泡塩化ビニルパウダ
ーからなる発泡層は発泡後約2.5倍とし、これとソリ
ッド層および基材の厚さを考慮して決定したものである
0発泡倍率は1〜4倍程度で設定できる。
填するのに必要な量存在すればよく、型クリアランス3
が本実施例では5mmであるので、発泡層7の厚さを前
記のようにした。これは、一般に発泡塩化ビニルパウダ
ーからなる発泡層は発泡後約2.5倍とし、これとソリ
ッド層および基材の厚さを考慮して決定したものである
0発泡倍率は1〜4倍程度で設定できる。
ここで使用した塩化ビニルパウダーおよび発泡塩化ビニ
ルパウダーはスラッシュ成形用のものであり、例えば日
本ゼオン社製または住友化学社製のものが使用できる。
ルパウダーはスラッシュ成形用のものであり、例えば日
本ゼオン社製または住友化学社製のものが使用できる。
前記塩化ビニルパウダーを回収したときの下型2の温度
は、約200″Cである。そして一方基材となる熱可塑
性樹脂シート(ここでは厚さ2゜0++nの繊維入りポ
リプロピレン、王国製作所製ハイパビア)9を約200
”Cに加熱しておき、これをやはり約200℃に加熱し
た上型1に固定し、これらと前記下型2とで型閉する。
は、約200″Cである。そして一方基材となる熱可塑
性樹脂シート(ここでは厚さ2゜0++nの繊維入りポ
リプロピレン、王国製作所製ハイパビア)9を約200
”Cに加熱しておき、これをやはり約200℃に加熱し
た上型1に固定し、これらと前記下型2とで型閉する。
このとき上下型1.2は、クランプ4で固定する。全体
を190ないし200’Cに保持しく必要ならば上下型
をクランプ状態で加熱し)、約1分放置して前記発泡層
7を発泡させフオームN7°とすると共に、発泡スラン
シュ表皮8と基材9とを接着させる。その後、冷却し脱
型すると、所望のピラー5が得られる。
を190ないし200’Cに保持しく必要ならば上下型
をクランプ状態で加熱し)、約1分放置して前記発泡層
7を発泡させフオームN7°とすると共に、発泡スラン
シュ表皮8と基材9とを接着させる。その後、冷却し脱
型すると、所望のピラー5が得られる。
このようにして得られたピラー5は、ソフト感のある、
そして各材料が強固に接着されたものである。
そして各材料が強固に接着されたものである。
また、このピラー5の製作コストは、従来の方法に比較
して大幅に低下した。これを、本発明の方法による場合
を1として従来の方法で行った場合と比較すると、張り
込み成形が1.5ないし2.0、一体発泡成形が1.3
ないし1.6、発泡スランシュ成形が1.2ないし1.
5およびモールドコート成形が2.5だった。この結果
は、本発明の方法が、非常に低コストで行い得ることを
示している。
して大幅に低下した。これを、本発明の方法による場合
を1として従来の方法で行った場合と比較すると、張り
込み成形が1.5ないし2.0、一体発泡成形が1.3
ないし1.6、発泡スランシュ成形が1.2ないし1.
5およびモールドコート成形が2.5だった。この結果
は、本発明の方法が、非常に低コストで行い得ることを
示している。
同様の操作により、インパネ部分パッドおよびドアトリ
ムのドアトリムアッパーを成形したが、これらもピラー
と同様に低コストで成形でき、ソフト感を存しそして各
材料が強固に接着されているものだった。
ムのドアトリムアッパーを成形したが、これらもピラー
と同様に低コストで成形でき、ソフト感を存しそして各
材料が強固に接着されているものだった。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明の内装材の成形方法
は、内装材に要求される十分なソフト感を有し、しかも
発泡スランシュ表皮と基材とが強固に接着した内装材の
提供を可能とした。
は、内装材に要求される十分なソフト感を有し、しかも
発泡スランシュ表皮と基材とが強固に接着した内装材の
提供を可能とした。
また、本方法は基材として熱可塑性樹脂シートの使用を
可能としたため、従来の硬質ウレタンに比べ非常に安価
な材料により成形ができ、製作コストの削減を図ること
ができる。
可能としたため、従来の硬質ウレタンに比べ非常に安価
な材料により成形ができ、製作コストの削減を図ること
ができる。
しかもこの内装材の成形方法は、上下型のクリアランス
内で、発泡スラッシュ表皮を発泡させるため、寸法精度
やフオーム層の厚さを確実に制御できるため、歩留り良
く内装材を成形できる。
内で、発泡スラッシュ表皮を発泡させるため、寸法精度
やフオーム層の厚さを確実に制御できるため、歩留り良
く内装材を成形できる。
第1図は、本発明に係る内装材の成形方法の実施例にお
いて使用する型構造を示す断面図、第2図は、本発明に
係る内装材の成形方法により成形されたピラーの斜視図
、 第3図は、第2図のI−I線断面図である。 図中、 1・・・上型 2・・・下型3・・・クリア
ランス 8・・・発泡スラッシュ表皮 9・・・熱可塑性樹脂シート 第1図 第2図 第3図
いて使用する型構造を示す断面図、第2図は、本発明に
係る内装材の成形方法により成形されたピラーの斜視図
、 第3図は、第2図のI−I線断面図である。 図中、 1・・・上型 2・・・下型3・・・クリア
ランス 8・・・発泡スラッシュ表皮 9・・・熱可塑性樹脂シート 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 基材と、発泡前の発泡層を有する発泡スラッシュ表皮と
を一定のクリアランスを有する上型と下型の型面上にそ
れぞれ配置して上下両型を閉じ、次に前記発泡スラッシ
ュ表皮の発泡層を発泡させて前記型のクリアランスを充
填させることを特徴とする内装材の成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022422A JPH01196331A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 内装材の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022422A JPH01196331A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 内装材の成形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01196331A true JPH01196331A (ja) | 1989-08-08 |
Family
ID=12082242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63022422A Pending JPH01196331A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 内装材の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01196331A (ja) |
-
1988
- 1988-02-02 JP JP63022422A patent/JPH01196331A/ja active Pending
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