JPH01196516A - メモリレコーダのデータ記憶方法 - Google Patents
メモリレコーダのデータ記憶方法Info
- Publication number
- JPH01196516A JPH01196516A JP1989788A JP1989788A JPH01196516A JP H01196516 A JPH01196516 A JP H01196516A JP 1989788 A JP1989788 A JP 1989788A JP 1989788 A JP1989788 A JP 1989788A JP H01196516 A JPH01196516 A JP H01196516A
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- Japan
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- memory
- waveform
- data
- display screen
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はメモリレコーダのデータ記憶方法に関し、さ
らに詳しく言えば、本体メモリに記憶されている波形デ
ータの一部を外部記憶手段としてのメモリカード等に保
存し得るようにしたデータ記憶方法に関するものである
。
らに詳しく言えば、本体メモリに記憶されている波形デ
ータの一部を外部記憶手段としてのメモリカード等に保
存し得るようにしたデータ記憶方法に関するものである
。
メモリレコーダにおいては、所定容量のメモリが設けら
れており、測定部からの入力信号はA/D変換されたの
ち、同メモリ(以下、これを本体メモリという。)に記
憶され、必要に応じプリンタやモニタに表示されるよう
になっている。
れており、測定部からの入力信号はA/D変換されたの
ち、同メモリ(以下、これを本体メモリという。)に記
憶され、必要に応じプリンタやモニタに表示されるよう
になっている。
また、最近ではフロッピィディスクやメモリカード(I
Cカード)等の外部記憶手段が接続可能とされ、より多
くのデータが記憶可能とされている。
Cカード)等の外部記憶手段が接続可能とされ、より多
くのデータが記憶可能とされている。
ところで、本体メモリのデータを外部記憶手段に保存さ
せる場合、従来では本体メモリ内の全デ−タをその外部
記憶手段に転送しなければならないため、必要とする以
外のデータも保存されることになり、不経済である。
せる場合、従来では本体メモリ内の全デ−タをその外部
記憶手段に転送しなければならないため、必要とする以
外のデータも保存されることになり、不経済である。
この発明は上記従来の事情に鑑みなされたもので、その
目的は、モニタ上においてカーソルにて指定した一部分
のデータをメモリカード等に保存し得るようにしたメモ
リレコーダのデータ記憶方法を提供することにある。
目的は、モニタ上においてカーソルにて指定した一部分
のデータをメモリカード等に保存し得るようにしたメモ
リレコーダのデータ記憶方法を提供することにある。
上記した目的を達成するため、この発明においては、A
/D変換器を含む波形入力手段と、該波形入力手段から
の波形データを記憶する本体メモリと、該本体メモリに
記憶された波形データを表示するCRT等からなる波形
表示手段と、該メモリレコーダに選択的に接続されるメ
モリカード等の外部記憶手段と、上記波形表示手段上に
おけるカーソルの位置を制御するカーソル位置制御手段
とを備えているメモリレコーダにおいて、上記波形表示
手段の表示画面の電圧軸方向をi行、時間軸方向をj列
のマトリクス状とし、上記本体メモリに記憶された波形
データを上記i行j列に対応させて同表示画面に表示さ
せるとともに、上記カーソルのj列に関する指示位画か
らそれに対応する上記本体メモリのアドレスデータを求
め、その指示アドレスから所望範囲内の波形データを上
記外部記憶手段に格納するようにしたことを特徴として
いる。
/D変換器を含む波形入力手段と、該波形入力手段から
の波形データを記憶する本体メモリと、該本体メモリに
記憶された波形データを表示するCRT等からなる波形
表示手段と、該メモリレコーダに選択的に接続されるメ
モリカード等の外部記憶手段と、上記波形表示手段上に
おけるカーソルの位置を制御するカーソル位置制御手段
とを備えているメモリレコーダにおいて、上記波形表示
手段の表示画面の電圧軸方向をi行、時間軸方向をj列
のマトリクス状とし、上記本体メモリに記憶された波形
データを上記i行j列に対応させて同表示画面に表示さ
せるとともに、上記カーソルのj列に関する指示位画か
らそれに対応する上記本体メモリのアドレスデータを求
め、その指示アドレスから所望範囲内の波形データを上
記外部記憶手段に格納するようにしたことを特徴として
いる。
上記方法によれば、本体メモリに記憶されているデータ
数をNとすれば、そのメモリ領域はN/jに分割されて
、i行j列の画面上に表示される。
数をNとすれば、そのメモリ領域はN/jに分割されて
、i行j列の画面上に表示される。
したがって、その表示画面の時間軸であるj列の位置は
本体メモリのアドレス位置に対応するため、その位置を
カーソルにて指定することにより、本体メモリ内の所望
とするデータのみを外部記憶手段に転送することが可能
となる。
本体メモリのアドレス位置に対応するため、その位置を
カーソルにて指定することにより、本体メモリ内の所望
とするデータのみを外部記憶手段に転送することが可能
となる。
以下、この発明の実施例を添付図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図にはこのメモリレコーダの概略的なブロック線図
が示されている。これによると、同メモリレコーダは図
示しない測定部からのアナログ入力信号をデジタル信号
に変換するA/D変換器を含む波形入力手段1を備えて
いる。この波形入力手段1には本体メモリ2が接続され
ている。この場合、同本体メモリ2は第2図に例示され
ているように、0番地〜n −1番地までのメモリ領域
を備えているものとする。
が示されている。これによると、同メモリレコーダは図
示しない測定部からのアナログ入力信号をデジタル信号
に変換するA/D変換器を含む波形入力手段1を備えて
いる。この波形入力手段1には本体メモリ2が接続され
ている。この場合、同本体メモリ2は第2図に例示され
ているように、0番地〜n −1番地までのメモリ領域
を備えているものとする。
このメモリレコーダには、図示しないソケットを介して
外部記憶手段としての例えばメモリカード3が接続され
る。また、同メモリレコーダは波形表示手段(モニタ)
4と、このモニタ4のカーソルを移動させて上記メモリ
カード3に保存すべき本体メモリ2のメモリ領域を指定
するメモリ領域指定手段5を有している。このメモリ領
域指定手段5からの指定信号は制御手段(CPU)6に
入力され、同CPU6はこれに基づいて本体メモリ2か
ら指定された波形データをメモリカート3に転送する。
外部記憶手段としての例えばメモリカード3が接続され
る。また、同メモリレコーダは波形表示手段(モニタ)
4と、このモニタ4のカーソルを移動させて上記メモリ
カード3に保存すべき本体メモリ2のメモリ領域を指定
するメモリ領域指定手段5を有している。このメモリ領
域指定手段5からの指定信号は制御手段(CPU)6に
入力され、同CPU6はこれに基づいて本体メモリ2か
ら指定された波形データをメモリカート3に転送する。
モニタ4はCRTデイスプレーや液晶デイスプレーであ
ってよいが、この発明によると同モニタ4の表示画面4
aは、第3図に示されているように、その電圧軸(Y軸
)をi行とし、時間軸(X軸)をj列とするi行j列の
マトリクス状態とされている。また第4図を参照すると
、上記メモリ領域指定手段5は、モニタ4の表示画面4
aに表示されているカーソルA、Bのいずれか一方を指
定するカーソル指定スイッチ5aと、そのカーソルを右
方向へ移動させる第1のカーソル移動スイッチ5bと、
カーソルを左方向へ移動させる第2のカーソル移動スイ
ッチ5Cと、指定終了を指示する指定終了スイッチ5d
とを備え、これらの各スイッチ信号はI10ポート7を
介して上記CPU6へ出力される。
ってよいが、この発明によると同モニタ4の表示画面4
aは、第3図に示されているように、その電圧軸(Y軸
)をi行とし、時間軸(X軸)をj列とするi行j列の
マトリクス状態とされている。また第4図を参照すると
、上記メモリ領域指定手段5は、モニタ4の表示画面4
aに表示されているカーソルA、Bのいずれか一方を指
定するカーソル指定スイッチ5aと、そのカーソルを右
方向へ移動させる第1のカーソル移動スイッチ5bと、
カーソルを左方向へ移動させる第2のカーソル移動スイ
ッチ5Cと、指定終了を指示する指定終了スイッチ5d
とを備え、これらの各スイッチ信号はI10ポート7を
介して上記CPU6へ出力される。
波形入力手段1を介して本体メモリ2に格納された波形
データをモニタ4の表示画面4aに表示するにあたって
、CPU6はそのメモリ領域を5等分して所定数の群分
けを行う。すなわち、第5図(説明の便宜上、同図にお
いて表示画面4aは右方向に90度回転されている)に
示されているように、本体メモリ2のメモリ領域O番地
〜n−1番地は5等分され、この例で言えば、0〜n
/ j−1番地のデータが表示画面4aの第1列に表示
され、n/j〜2n/j1番地のデータが表示画面4a
の第2列に表示されることになる。このようにして、各
群のデータがそれに対応する列に表示され、最終の第5
列には(j 1)n/j”n=1番地のデータが表示
される。
データをモニタ4の表示画面4aに表示するにあたって
、CPU6はそのメモリ領域を5等分して所定数の群分
けを行う。すなわち、第5図(説明の便宜上、同図にお
いて表示画面4aは右方向に90度回転されている)に
示されているように、本体メモリ2のメモリ領域O番地
〜n−1番地は5等分され、この例で言えば、0〜n
/ j−1番地のデータが表示画面4aの第1列に表示
され、n/j〜2n/j1番地のデータが表示画面4a
の第2列に表示されることになる。このようにして、各
群のデータがそれに対応する列に表示され、最終の第5
列には(j 1)n/j”n=1番地のデータが表示
される。
この発明によると本体メモリ2内のデータの一部が次の
ようにしてメモリカード3に記憶され、それを第6図の
フローチャートを参照しながら説明する。
ようにしてメモリカード3に記憶され、それを第6図の
フローチャートを参照しながら説明する。
まず、当初ステップSTIにおいて本体メモリ2内の全
データが上記のように群分けされた上で、表示画面4a
に表示される。次に、カーソルA。
データが上記のように群分けされた上で、表示画面4a
に表示される。次に、カーソルA。
Bの指示列位置を示す変数−x、yを初期設定しくステ
ップ5T2)、カーソルA、BをそのX列、y列の位置
に表示する(ステップ5T3)。そして、ステップST
4において指定終了?、すなわち指定終了スイッチ5d
がHレベルかを判定し、指定終了でなければステップS
T5においてスイッチ5a〜5cによるカーソルA、B
の選択、移動指示の有無を判定し、その移動方向および
量により上記変数x、yの値を変更した上で(ステップ
5T6a、6b)、上記ステップST3に戻る。ステッ
プST4で指定終了と判定されると、ステップST7に
移行し、列の変数x、yに対応する本体メモリ2のデー
タアドレス1.mを計算する。
ップ5T2)、カーソルA、BをそのX列、y列の位置
に表示する(ステップ5T3)。そして、ステップST
4において指定終了?、すなわち指定終了スイッチ5d
がHレベルかを判定し、指定終了でなければステップS
T5においてスイッチ5a〜5cによるカーソルA、B
の選択、移動指示の有無を判定し、その移動方向および
量により上記変数x、yの値を変更した上で(ステップ
5T6a、6b)、上記ステップST3に戻る。ステッ
プST4で指定終了と判定されると、ステップST7に
移行し、列の変数x、yに対応する本体メモリ2のデー
タアドレス1.mを計算する。
この場合、データアドレスlは(x−1)n/jであり
、mはy(n−1)/jとなる。そして、次段のステッ
プST8においてCPU6はそのデータアドレス1〜m
まで、すなわちカーソルA、Bにて指定された波形デー
タをメモリカード3に転送する。
、mはy(n−1)/jとなる。そして、次段のステッ
プST8においてCPU6はそのデータアドレス1〜m
まで、すなわちカーソルA、Bにて指定された波形デー
タをメモリカード3に転送する。
なお、上記実施例では2つのカーソルA、Bを用いてい
るが、カーソルを一つとし、そのカーソルを起点として
転送する範囲の列数を図示しない例えばデジタルスイッ
チ等により指定するようにしてもよい、また、メモリカ
ードに代えてフロッピィディスクを外部記憶手段として
もよい。
るが、カーソルを一つとし、そのカーソルを起点として
転送する範囲の列数を図示しない例えばデジタルスイッ
チ等により指定するようにしてもよい、また、メモリカ
ードに代えてフロッピィディスクを外部記憶手段として
もよい。
以上説明したように、この発明によれば、モニタに表示
されている波形を見ながら、必要とする箇所の波形のみ
を外部記憶手段である例えばメモリカードに保存するこ
とができ、したがって経済的で効率のよいデータ保存が
行える。
されている波形を見ながら、必要とする箇所の波形のみ
を外部記憶手段である例えばメモリカードに保存するこ
とができ、したがって経済的で効率のよいデータ保存が
行える。
第1図はこの発明の実施に供されるメモリレコーダの概
略的なブロック線図、第2図は本体メモリのメモリ領域
を示した説明図、第3図はモニタの表示画面のデータ表
示例を示した説明図、第4図は本体メモリのメモリ領域
とモニタの表示画面とを対応させた説明図、第5図はメ
モリ領域指定手段のスイッチ配線図、第6図はこの発明
の動作フローチャートである。 図中、1は波形入力手段、2はメモリ、3はメモリカー
ド、4は波形表示手段(モニタ)、5はメモリ領域指定
手段、6はCPUである。
略的なブロック線図、第2図は本体メモリのメモリ領域
を示した説明図、第3図はモニタの表示画面のデータ表
示例を示した説明図、第4図は本体メモリのメモリ領域
とモニタの表示画面とを対応させた説明図、第5図はメ
モリ領域指定手段のスイッチ配線図、第6図はこの発明
の動作フローチャートである。 図中、1は波形入力手段、2はメモリ、3はメモリカー
ド、4は波形表示手段(モニタ)、5はメモリ領域指定
手段、6はCPUである。
Claims (1)
- (1)A/D変換器を含む波形入力手段と、該波形入力
手段からの波形データを記憶する本体メモリと、該本体
メモリに記憶された波形データを表示するCRT等から
なる波形表示手段と、該メモリレコーダに選択的に接続
されるメモリカード等の外部記憶手段と、上記波形表示
手段上におけるカーソルの位置を制御するカーソル位置
制御手段とを備えているメモリレコーダにおいて、 上記波形表示手段の表示画面の電圧軸方向をi行、時間
軸方向をj列のマトリクス状とし、上記本体メモリに記
憶された波形データを上記i行j列に対応させて同表示
画面に表示させるとともに、上記カーソルのj列に関す
る指示位置からそれに対応する上記本体メモリのアドレ
スデータを求め、その指示アドレスから所望範囲内の波
形データを上記外部記憶手段に格納するようにしたこと
を特徴とするメモリレコーダのデータ記憶方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989788A JPH01196516A (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 | メモリレコーダのデータ記憶方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989788A JPH01196516A (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 | メモリレコーダのデータ記憶方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01196516A true JPH01196516A (ja) | 1989-08-08 |
| JPH0543969B2 JPH0543969B2 (ja) | 1993-07-05 |
Family
ID=12011987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989788A Granted JPH01196516A (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 | メモリレコーダのデータ記憶方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01196516A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03154874A (ja) * | 1989-11-10 | 1991-07-02 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定装置 |
| JP2014202526A (ja) * | 2013-04-02 | 2014-10-27 | 横河電機株式会社 | 記録計 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57103596A (en) * | 1980-12-19 | 1982-06-28 | Yokogawa Electric Works Ltd | Waveform outputting of waveform memory device |
-
1988
- 1988-01-30 JP JP1989788A patent/JPH01196516A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57103596A (en) * | 1980-12-19 | 1982-06-28 | Yokogawa Electric Works Ltd | Waveform outputting of waveform memory device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03154874A (ja) * | 1989-11-10 | 1991-07-02 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定装置 |
| JP2014202526A (ja) * | 2013-04-02 | 2014-10-27 | 横河電機株式会社 | 記録計 |
| US9521353B2 (en) | 2013-04-02 | 2016-12-13 | Yokogawa Electric Corporation | Recorder |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0543969B2 (ja) | 1993-07-05 |
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