JPH01197800A - 記録・再生方法 - Google Patents

記録・再生方法

Info

Publication number
JPH01197800A
JPH01197800A JP63021337A JP2133788A JPH01197800A JP H01197800 A JPH01197800 A JP H01197800A JP 63021337 A JP63021337 A JP 63021337A JP 2133788 A JP2133788 A JP 2133788A JP H01197800 A JPH01197800 A JP H01197800A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
memory
adpcm
address
cycle
recording
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63021337A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2624739B2 (ja
Inventor
Masao Takeuchi
竹内 正男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP63021337A priority Critical patent/JP2624739B2/ja
Publication of JPH01197800A publication Critical patent/JPH01197800A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2624739B2 publication Critical patent/JP2624739B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、ADPCM符号を用いた録音及び逆上り再
生が可能な録音再生システムにおける録音・再生方法に
関するものである。
〔従来の技術] 第2図はP CM (Pulse Code Modu
lation )符号を用いた一般的な録音再生システ
ムである。構成は大きく分けて録音系(10)、再生系
(20)、データ記憶部(30)及び制御部(40)か
らなっている。
録音系(lO)は、MIC(マイクロホン’) (11
)と、AMP (アンブリファイア−信号増幅器) (
12)、又はオーディオのLINE IN  (ライン
イン)の入力と、入力信号を更に増幅するA M P 
(11)と、高域周波数成分をカットするLPF (ロ
ーパスフィルタ) (14>と、L P F (14)
に接続され、アナログ信号をディジタル信号に変換する
ADC(ADコンバータ) (15)と、ディジタル値
を一時格納する入力ラッチ(1B)から構成されている
入力ラッチ(1B)に−時格納されたディジタルの入力
信号は適宜メモリ制御回路(31)により制御され、後
段のメモリ(32)に記憶されていく。
再生系(20)は、メモリ制御回路(31)の制御によ
り適宜取り出されたディジタルの出力信号を一時格納す
る出力ラッチ回路(21)と、出力ディジタル信号をア
ナログ信号に変換するDAC(DAコンバータ)(2)
と、高域周波数成分をカットするLP F (23)と
を有する。そして、L P F (23)の出力はオー
ディオのLINE OUT (ラインアウト)にされ、
或いはA M P (24)及びSP(スピーカ) (
25)に接続されるという構成になっている。
データ記憶部(30)は、前述のメモリ制御回路(31
)及びメモリ(32)を有し、メモリ(32)は−船釣
には半導体記憶装置であるRAM又はEEFROMが用
いられる。このメモリ(32)は、入力ラッチ(1B)
及び出力ラッチ(21)とデータライン(33)で接続
され、メモリ制御回路(31)とはアドレス及びその他
の制御ライン(34)で接続されている。
制御部(40)は、外部からの録音及び再生、スターl
及びストップなどの命令を受けて前述の録音系、再生系
そしてメモリの制御を正しく実行するものであり、CP
USROM、RAM等から構成されている。
第2図のような録音再生システムを用いて、例えばデイ
クチ−ジョンマシーン(常時は聞き流しており、必要な
時には時間を逆上ってくり返し再生できる録音再生装置
)を作る場合、従来は次のような方法が採られている。
第3図は上記のデイクチ−ジョンマシーンを実現する場
合のデータ記憶部(30)の回路図である。
また、第4図はメモリ(32)とメモリに蓄積されたデ
ータの内容をアナログ信号で示した状態図である。
第3図のメモリ(32)の容量は再生するために必要な
t時間分の容量であり、メモリのアドレス数(N+1)
とビット数(K)との積で決まる。
第3図のメモリ制御回路(31)はアドレスカウンタ(
35)、アドレスラッチ(3B)及び一致回路(37)
から構成されている。
アドレスカウンタ(35)は、メモリ(32)のアドレ
スを下から順に0からMまでカウントアツプして、Mに
きたら再び0に戻り、また下から順にカウントアツプす
るサイクリックな動作をする。録音の際は、カウントア
ツプ毎に、書きこみ命令信号に従ってにビットのデータ
が書き込まれて蓄積されていき、0アドレスからMアド
レスまでを1サイクルとした場合、次のサイクルでは、
0アドレスより順に、前のデータが破壊され新規なデー
タが格納されていく。
第4図は前述の録音サイクルがXサイクルに及び、そし
て、そのアドレスがN(0≦N≦M)まで進行した状態
を示した図である。この状態では、既に(X−1)サイ
クル目のアドレス0〜Nまでのデータが更新されている
。この時点で録音ストップ命令が入力し、続いて再生指
令命令が入力された場合、今度はメモリ(32)に読み
出し命令信号が入力されて再生系が有効となり、アドレ
スは(N+1)より順にカウントアツプしながらにビッ
トのデータが読み出され始める。
そして、アドレスがMに達すると同様に0に復帰し、再
びカウントアツプしてNに達する。アドレスの(N+1
)〜M−Nまでは丁度1サイクル分に相当してt時間分
の再生が実現できることになる。
第3図のアドレスラッチ(36)は、再生指示命令が入
力された時ラッチ信号を受けてアドレスNのデータを一
時格納し、例えば該再生を1サイクルで止める時は、一
致回路(37)と連動して、丁度アドレスがNに復帰し
た時にストップ信号を作り出す。
また、1サイクルにこだわらず次々にリピート再生する
場合は、前記ストップ信号を無視してアドレスは強制ス
トップ命令信号が外部より入力されるまで、〜M、0〜
′M、0〜Mというアドレスをサイクリックにくり返す
再生ストップ信号或いは外部よりの強制ストップ命令の
後、再び録音開始命令を受けると、制御系は再生系をス
トップすると共に録音系を動作させ、メモリへの命令信
号は、読み出しから書きこみの命令信号に切り換える。
そして、アドレスカウンタ(35)はアドレス(N+1
)より再びカウントアツプを始め、初期録音状態と同様
な動作を実行することになる。
このような装置で、同じt時間の録音再生するために、
メモリ容量を更に縮小しようとした場合、PCM符号に
代えてADPCMなどの圧縮技術を付加しなければなら
ない。例えばPCMのビット長が12ビツト(あるいは
8ビツト)であるのに対し、ADPCMでは4ビツトで
ある。このため、1/3〜1/2のメモリ容量で同様な
システムを構成することが可能である。
第5図はADPCM符号を用いた録音再生システムのブ
ロック図である。第2図と比較して、録音系(to)テ
はADC(5)の後1: A D P CM符号化回路
(7)ヲ挿入シ、再生系(20)”?’ ハD A C
(22)(7)前にADPCM復号化回路(2B)を挿
入するだけで実現できる。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、この第5図の録音再生システムでPCM
符号を用いた時と同様な制御により、より小さくなった
メモリ(例えばM(アドレス)が小さくなるか、又はK
(ビット数)が小さくなる。)を動作させた場合、第6
図に示すような問題点が生ずる。
第6図はこのシステムの再生波形の説明図である。例え
ば、を時間分に相当するADPCM符号列をLO,Ll
、L2.・・・・・・LMとする。この人DPCM符号
列のLnは4bitのディジタル値で構成されていると
する。また、上記各Lnにより復号化されたディジタル
符号列をXO,XI。
X2.・・・・・・XMとすると、−船釣なADPCM
の原理より、Xnは下式により導き出される。
Xn −Xn−1+ q n        −(1)
Qn −(Ln +1/2)Δn     −(2)Δ
n−Δn−1 ・M (I Ln−11)  −(3)
ここで、qnはディジタルの差分値、Δnは量子化幅1
Mはt、nの関数である。
上記(1) 、 (2) 、 (3)式によって正確に
Xnを求めようとすると、Xn−1とΔnが明確になっ
ていなければならない。ADPCMの原理上、X n−
1とΔnは初期よりの累積により決定されるので、この
システムにおいては、逆上り再生を始めるt時間前のX
nとΔnが分かっていれば、第6図の(イ)のような再
生波形(1)を得るが、例えばxnが正確でなければ第
6図の(ロ)のような再生波形(2)、また、Δnが正
確でなければ第6図の(ハ)のような再生波形(3)と
なり、期待する再生波形と異なったものになる。
この欠点を解決するには、録音する際に、常にtn時間
毎にADPCM符号Lnと共に、Xn及びΔnをメモリ
に格納すれば良いが、そうするとLnが4ビツトである
のに対し、Xnが12ビツト、Δnが6ビツトで、合計
22ビツトのデータとなり、かえって前述したPCMに
よるデータ量を越えてしまうという新たな問題点を生じ
る。
この発明は、上述の問題点を解決するためになされたも
ので、メモリに格納するデータをADPCM符号だけに
するだけで、再生波形を損なわないようにしたADPC
M符号を用いた録音・再生方法を得ることを目的とする
[課題を解決するための手段] 第1図はこの発明の構成を示した説明図である。
この発明に係るADPCM符号を用いた録音・再生方法
は、ADPCM符号を用いてメモリへの書き込み及び読
み出しをサイクリックに行う録音・再生方法において、
録音の際のメモリのアドレス指定に伴って、現在より1
サイクル前に該アドレスに記憶していたADPCM符号
を読み出す工程と、前記読み出されたADPCM符号に
基づいて、前記1サイクル前のADPCM復号に際して
必要な関数値を算出する工程と、前記アドレスに現在の
ADPCM符号を書きこむ工程とを有する。
〔作用〕
この発明において、録音する際に、逐−ADPCM符号
を各々メモリに書き込みする前に、同一アドレスに格納
されていた1サイクル前のADPCM符号を読み出して
ADPCM符号の復号に必要な関数(Xn 、Δn)を
算出した後に、現在の新たなADPCM符号をメモリに
書き込む。そして、録音ストップ命令が入力すると、従
来の場合と同様にその時の関数(Xn 、Δn)とメモ
リの次のアドレスのADPCM符号とに基づいてADP
CM符号の復号化を行って再生信号を生成する。
[実施例] 第7図はこの発明の一実施例に係る方法を実施するため
の録音再生システムのブロック図であり、第5図のシス
テムとの相違点は制御回路(41)にあり、バー゛ド構
成そのものは同一であるが、制御信号の送出の多イミン
グが異なっている。従って、第3図のデータ記憶部(3
0)はそのまま用いられる。
第8図は上記システムの動作を示した説明図で、第9図
はそのタイムチャートである。
この実施例に使用されるメモリ(32)は、従来例とし
て示したものと同様で、を時間分の録音ができる容量で
ある。メモリ(32)のアドレス制御は、アドレスが「
0」より上昇して所定(第7図ではM)値に達すると再
び「0」に復帰するように構成されており、録音開始命
令よりリング状にサイクルをくり゛返し、録音ストップ
命令で止まる(第8図ではアドレスn)。そして、録音
ストップ命令即ち再生開始と共に、止まったアドレスか
ら「1」増加したアドレスから再び進行し始め、1サイ
クル後rnJに戻る。
まず、録音開始による1サイクル目では、MIC(11
)、A M P (12)、A M P (13)及び
L P F (14)介して入力してきた入力信号は、
ADC(15)でデジタル値に変換された後、ADPC
M符号化回路(17)でADPCM符号化され、入力ラ
ッチ(16)を介してメモリ(32)にLO,Ll、L
2・・・と順次格納していく。1サイクル目の終わりの
アドレスMにLMが格納される。なお、この1サイクル
目では、ADPCM復号化に必要な初期条件XO,・・
・。
Δ0・・・はADPCM復号化回路(2B)で算出され
ないで得られない)。
2サイクル目では、まず、アドレス「0」のデータLD
がメモリ(32)から読み出され、出力ラッチ(21)
を介してADPCM復号化回路(2B)に送出される。
このADPCM復号化回路(2B)では、前述の復号化
式(1) 、 (2)及び(3)により、XiとΔlを
算出して格納し、次のサイクルまで保持する。そして、
メモリ(32)ではアドレス「0」にその時入力した新
しいADPCM符号LOが書き込まれる。
次のアドレス「1」に進むと、前のサイクルのデータL
lがメモリ(32)から読み出され、再びADPCM復
号化回路(2B)において上記と同様にしてX2及びΔ
2が算出され、その時入力した新ADPCM符号L1°
が書き込まれる。
このようなステップが次々にくり返され、メモリ(32
)には新規なADPCM符号がアドレス番地の上昇に従
って順序よく書き込まれていく。それと同時に、ADP
CM復号化回路(2B)では、常に丁度1サイクル前の
XnとΔnがやはり順序よく形成されては更新をくり返
す。この録音動作の時には、Xn及びΔnはD A C
(22)は出力されず、単に保持されている状態となっ
ている。
次に、録音ストップ命令によりYサイクル目のアドレス
rnJで録音を停止し、再生する場合の動作を説明する
その1サイクル前の(Y−1)サイクル目にメモリ(3
2)に格納されたアドレスnのADPC符号Lnv−1
が読゛み出され、それは出力ラッチ(21)を経てAD
PCM復号化回路(26)に送出される。このADPC
M復号化回路(2B)では、前述の復号化y−を 式(1) 、 (2)及び(3)により、Xn   及
びΔn  を算出し、次のサイクルまで保持し、そして
、メモリ(32)ではアドレスrnJにその時入力した
新しいADPCM符号LnYが書き込まれる(第9図参
照)。
その後、上記録音停止信号により再生の動作に移る。次
に、メモリ(32)のアドレス(n+1)のADPCM
符号(1サイクル前のデータ)Ln÷1  を読み出し
て、出力ラッチ(21)を介してADPCM復号化回路
(2B)に送出す。この時、DPCM復号化回路(2B
)では第9図に示すようにY−I     Y−1 Xn   及びΔn  が保持されており、前述の復号
化式(1) 、 (2)及び(3)にこれらのXnY−
IY−I         Y−1 及びΔn  とL n+1   とを適用して、Y−I
      Y−1 Xn+1   及びΔni1   を算出して保持する
と共に、X nil   はD A C(22)に送り
出され、LP F (23)、A M P (24)及
びS P (25)を介して音声出力が得られる。
このようにして、録音停止命令の入力により例えばアド
レスがrnJで止まった後、「n+1」のアドレスから
再生を始める場合、その1サイクル前のADPCM符号
の復号化に必要なXnとΔnは録音動作の際に得られ、
待機している状態になっているので、適正なADPCM
復号化信号が得られ、期待される再生波形が得られるこ
とになる。
[発明の効果コ 以上説明したようにこの発明によれば、ADPCM符号
を用いてメモリの書き込みをサイクリックに行って録音
すると共に、そのメモリから読み出して逆上り再生可能
な録音・再生方法において、新たなADPCM符号をメ
モリに書き込む前に、1サイクル前のADPCM符号を
メモリから読み出してADPCM復号化に必要な関数値
を常時算出して次のアドレスに移るまで待機させるよう
にしたので、録音停止命令が入って再生動作に移った場
合、その待機させた関数値を使ってADPCM復号化が
できる。このため、その関数値を予め格納しておくメモ
リを必要としないからシステムを構成する回路を増加さ
せず、且つ期待する再生波形が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の方法を示したフローチャートである
。 第2図は従来のPCM符号を用いた録音再生システムの
ブロック図、第3図は第2図のデータ記憶部の詳細を示
したブロック図、第4図は第2図の録音再生システムを
動作を説明した説明図である。 第5図は従来のADPCM符号を用いた録音再生システ
ムのブロック図、第6図は第5図の録音再生システムの
再生波形図である。 第7図はこの発明の一実施例に係る方法を実施したAD
PCM符号を用いた録音再生システムのブロック図、第
8図はその動作を示した説明図、第9図はそのタイムチ
ャートである。 (lO)・・・録音系、(17)・・・ADPCM符号
化回路(20)・・・再生系、(27)・・・ADPC
M復号化回路(30)・・・データ記憶部 4朱童 本光朗の方法 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ADPCM符号を用いてメモリの書き込みをサイ
    クリックに行って録音し、そのメモリからADPCM符
    号を読み出して逆上り再生可能な録音・再生方法におい
    て、 録音の際のメモリのアドレス指定に伴って、現在より1
    サイクル前に該アドレスに記憶していたADPCM符号
    を読み出す工程と、 前記読み出されたADPCM符号に基づいて、前記1サ
    イクル前のADPCM符号の復号化に際して必要な関数
    値を算出する工程と、 前記アドレスに現在のADPCM符号を書き込む工程と を有することを特徴とするADPCM符号を用いた録音
    ・再生方法。
JP63021337A 1988-02-02 1988-02-02 記録・再生方法 Expired - Lifetime JP2624739B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63021337A JP2624739B2 (ja) 1988-02-02 1988-02-02 記録・再生方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63021337A JP2624739B2 (ja) 1988-02-02 1988-02-02 記録・再生方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01197800A true JPH01197800A (ja) 1989-08-09
JP2624739B2 JP2624739B2 (ja) 1997-06-25

Family

ID=12052305

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63021337A Expired - Lifetime JP2624739B2 (ja) 1988-02-02 1988-02-02 記録・再生方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2624739B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02275500A (ja) * 1989-04-17 1990-11-09 Nec Corp 音声録音再生lsi装置
EP0561454A3 (en) * 1992-03-18 1994-05-18 Philips Electronics Uk Ltd Method and apparatus for editing an audio signal
JPH06180594A (ja) * 1992-10-02 1994-06-28 Hudson Soft Co Ltd コンピュータ装置

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101404062B1 (ko) 2012-11-15 2014-06-05 주식회사 엘지화학 무선 충전이 가능한 케이블형 이차전지

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02275500A (ja) * 1989-04-17 1990-11-09 Nec Corp 音声録音再生lsi装置
EP0561454A3 (en) * 1992-03-18 1994-05-18 Philips Electronics Uk Ltd Method and apparatus for editing an audio signal
JPH06180594A (ja) * 1992-10-02 1994-06-28 Hudson Soft Co Ltd コンピュータ装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2624739B2 (ja) 1997-06-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH01197800A (ja) 記録・再生方法
JP2797810B2 (ja) ディジタルオーディオ機器
JP2926636B2 (ja) ディジタル信号処理システムにおけるインタフェース方法及び装置
JP3325277B2 (ja) 音声符号化装置
JP2737298B2 (ja) ディスク再生装置
JP3066282B2 (ja) メモリのライト制御回路
JPH0443916Y2 (ja)
JPH0516600B2 (ja)
JPS63317979A (ja) 音声信号補正装置
JP3505208B2 (ja) 音声再生装置
JPS6011896A (ja) 音声レコ−ダ
RU2018180C1 (ru) Устройство для цифровой записи-воспроизведения речевой информации
JPH01197793A (ja) 音声合成装置
JPS60107078A (ja) 訓練用シミユレ−タ
JPH0333993Y2 (ja)
JPS59175010A (ja) 磁気記録再生装置
JPS62231299A (ja) 音声分析合成装置
JP2000020093A (ja) Icレコーダ
JPH0531240B2 (ja)
JPH0279900A (ja) 記録再生方法及びその装置
JPH03296976A (ja) 光ディスク記録再生装置
JPH02101700A (ja) 固体メモリ記録装置
JPH03182799A (ja) 音声情報記録装置
JPS63282798A (ja) 音声録音再生装置の動作制御回路
JPH02220290A (ja) Midi信号記録方式及び装置

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term