JPH01198144A - パケット通信テレビ会議端末 - Google Patents
パケット通信テレビ会議端末Info
- Publication number
- JPH01198144A JPH01198144A JP63022225A JP2222588A JPH01198144A JP H01198144 A JPH01198144 A JP H01198144A JP 63022225 A JP63022225 A JP 63022225A JP 2222588 A JP2222588 A JP 2222588A JP H01198144 A JPH01198144 A JP H01198144A
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- JP
- Japan
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- packet
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- audio
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- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野]
この発明は、パケット通信によりテレビ会議を行うとす
るパケット通信テレビ会議端末の改良に関するものであ
る。
るパケット通信テレビ会議端末の改良に関するものであ
る。
[従来の技術]
第4図は従来のパケット通信テレビ会議端末の1111
成を示すブロック図であり、図において、(1)はパケ
ット通信テレビ会3端末、(2)はマイク、(3)はス
ピーカ、(4)はカメラ、(5)はモニタテレビ、(6
)は回線、(7)はパケットの組)’L及び分解を行う
PAD部、(8)は音声データを符号化及び復号化する
音声コーデック部、(9)は画像データを符号化及び復
号化する画像コーデック部% (500)は音声コーデ
ック部(8)から送られてきた符号化音声データ及び画
像コーデック部(9)から送られてきた符号化画像デー
タを多重化しパケット化する音声・画像PAD部、(5
04)はシリアルデータの音声データと画像データを多
重化及び分離を行う多重/分i11部、(505)はシ
リアルデータをパラレルデータに変換又は逆変換するシ
リアル・パラレル変換部、(501)はCPU、(50
2)はプログラム用メモリ、(503)はデータ用メモ
リ、(506)は回線側とデータの授受を行う回線制御
インターフェース部である。
成を示すブロック図であり、図において、(1)はパケ
ット通信テレビ会3端末、(2)はマイク、(3)はス
ピーカ、(4)はカメラ、(5)はモニタテレビ、(6
)は回線、(7)はパケットの組)’L及び分解を行う
PAD部、(8)は音声データを符号化及び復号化する
音声コーデック部、(9)は画像データを符号化及び復
号化する画像コーデック部% (500)は音声コーデ
ック部(8)から送られてきた符号化音声データ及び画
像コーデック部(9)から送られてきた符号化画像デー
タを多重化しパケット化する音声・画像PAD部、(5
04)はシリアルデータの音声データと画像データを多
重化及び分離を行う多重/分i11部、(505)はシ
リアルデータをパラレルデータに変換又は逆変換するシ
リアル・パラレル変換部、(501)はCPU、(50
2)はプログラム用メモリ、(503)はデータ用メモ
リ、(506)は回線側とデータの授受を行う回線制御
インターフェース部である。
また、第5図は音声画像PAD部(500)内の処理さ
れた音声争画像データの流れを示したもので、(40G
)は内部バス、(400c)はパケットヘッダが付加さ
れた音声画像の多m化されたパケットデータである。
れた音声争画像データの流れを示したもので、(40G
)は内部バス、(400c)はパケットヘッダが付加さ
れた音声画像の多m化されたパケットデータである。
次に第4図及び第5図にて動作の説明をする。
まず、第4図において、マイク(2)から入力された音
声信号にiキ声コーデック(8)にて符号化され、シリ
アルデータの形でPAD部(7)へ渡され志。又、同様
にカメラ(4)から人力された画像信号と画像コーデッ
ク(9)にて符号化されシリアルデータの形でPAD部
(7)へ送られる。
声信号にiキ声コーデック(8)にて符号化され、シリ
アルデータの形でPAD部(7)へ渡され志。又、同様
にカメラ(4)から人力された画像信号と画像コーデッ
ク(9)にて符号化されシリアルデータの形でPAD部
(7)へ送られる。
次に、PAD部(7)の多重・分離部(504)にて、
−に記音用データと画像データは多重化され、ついで、
シリアルパラレルデータ変換部(505)にてパラレル
データに変換され、CPU (501)によりデータ用
メモリ(503)へ格納される。
−に記音用データと画像データは多重化され、ついで、
シリアルパラレルデータ変換部(505)にてパラレル
データに変換され、CPU (501)によりデータ用
メモリ(503)へ格納される。
そして、格納された音声・画像多重化データはプログラ
ム用メモリ(502)に格納されているX、25レベル
3のプロトコル処理によりパケットヘッダの付加等がな
され回線制御インターフェース部(506)から回線(
6)へ送出されることになる。
ム用メモリ(502)に格納されているX、25レベル
3のプロトコル処理によりパケットヘッダの付加等がな
され回線制御インターフェース部(506)から回線(
6)へ送出されることになる。
一方、回線(6)から入ってきた音声・画像パケットデ
τりは上記と逆の順序をたどり、スピーカ(3)及びモ
ニタテレビ(5)に出力されることとなる。
τりは上記と逆の順序をたどり、スピーカ(3)及びモ
ニタテレビ(5)に出力されることとなる。
【発明が解決しようとする課題]
従来のパケット通信テレビ会議端末末は、以」−のよう
に構成されているので、音声データのように遅延時間等
を極力少なくする必要のあるものについては、短パケッ
ト長の要求及び高速なパケット処理の要求があり、又、
音声データと画像データは情報源の発生、情報源の違い
により、同一のパケッI・に入れることは多々の問題点
があった。
に構成されているので、音声データのように遅延時間等
を極力少なくする必要のあるものについては、短パケッ
ト長の要求及び高速なパケット処理の要求があり、又、
音声データと画像データは情報源の発生、情報源の違い
により、同一のパケッI・に入れることは多々の問題点
があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、音声データ及び画像データをそれぞれのデー
タの持つ特異性に基づいたパケット長サイズを選択でき
ると共に、かなり情報発生量が多い時でも充分に追従で
きる処理能力を持たすことのできるパケット通信テレビ
会議端末を得ることをL″l的とする。・ 【課題を解決すゑための手段] この発明に係るパケット通信テレビ会議端末は、音声デ
ータ及び画像データをそれぞれ個別にパケット処理する
分散処理方式にし、回線側へデータを送出する回線制御
部で音声データパケットと画像データパケットを多重化
するようにしたものである。
たもので、音声データ及び画像データをそれぞれのデー
タの持つ特異性に基づいたパケット長サイズを選択でき
ると共に、かなり情報発生量が多い時でも充分に追従で
きる処理能力を持たすことのできるパケット通信テレビ
会議端末を得ることをL″l的とする。・ 【課題を解決すゑための手段] この発明に係るパケット通信テレビ会議端末は、音声デ
ータ及び画像データをそれぞれ個別にパケット処理する
分散処理方式にし、回線側へデータを送出する回線制御
部で音声データパケットと画像データパケットを多重化
するようにしたものである。
[作用]
本発明におけるパケット通信テレビ会議端末は、以1−
のような構成にしたことにより、音声データ、画像デー
タをそれぞれ別個に各データの特異性に基づいたパケッ
ト化をし、音声パケットデータ、画像パケットデータを
各々生成し、各々パケット処理されたパケットデータを
回線制御部にて多重化し伝送する。
のような構成にしたことにより、音声データ、画像デー
タをそれぞれ別個に各データの特異性に基づいたパケッ
ト化をし、音声パケットデータ、画像パケットデータを
各々生成し、各々パケット処理されたパケットデータを
回線制御部にて多重化し伝送する。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)はパケット通信テレビ会議端末、(
2)はマイク、(3)はスピーカ、(4)はカメラ、(
5)はモニタテレビ、(6)は回線、(7)はパケット
の組立・分解を行うPAD部、(8)は音声データを符
号化及び復号化する音声コニデック部、(9)は画像デ
ータを符号化及び復号化する画像コーデック部、(10
0)は1°9声コ一デツク部(8)から送られてきた音
声データをパケット組立又は回線からの音声パケットデ
ータの分解を行う音声パケット部、(200)は画像コ
ーデック部(9)より送られてきた画像データのパケッ
ト組立又は回線からの画像パケットデータの分解を行う
画像パケット部、(300)は音声パケット部(100
)及び画像パケット部(200)から送られてきたパケ
ットデータを多重化して多i((パケットデータを回線
(6)に送出し、回線からの多重パケットデータを音声
パケット及び画像パケットにそれぞれ分離し、音声パケ
ット部(100)及び画像パケット部部(200’)に
各パケットデータを送出する回線制御部、(400)は
音声パケット部(100)と画像パケット部部(200
)と回線制御部(300)を結合させるデータバス、(
101)〜(301)はCPU、(102)〜(302
)はプログラム用メモリ、(103)〜(303)はデ
ータ用メモリ、(104)及び(204)はコーデック
からのシリアルデータをCI’U処理用にパラレルデー
タに変換するコーデックインターフェース部、(105
)及び(205)はデータバス(400)を介して回線
制御部(300)とデータ授受をするバスインターフェ
ース部、(306)は回線側とデータの授受を行う回線
制御インターフェース部である。
図において、(1)はパケット通信テレビ会議端末、(
2)はマイク、(3)はスピーカ、(4)はカメラ、(
5)はモニタテレビ、(6)は回線、(7)はパケット
の組立・分解を行うPAD部、(8)は音声データを符
号化及び復号化する音声コニデック部、(9)は画像デ
ータを符号化及び復号化する画像コーデック部、(10
0)は1°9声コ一デツク部(8)から送られてきた音
声データをパケット組立又は回線からの音声パケットデ
ータの分解を行う音声パケット部、(200)は画像コ
ーデック部(9)より送られてきた画像データのパケッ
ト組立又は回線からの画像パケットデータの分解を行う
画像パケット部、(300)は音声パケット部(100
)及び画像パケット部(200)から送られてきたパケ
ットデータを多重化して多i((パケットデータを回線
(6)に送出し、回線からの多重パケットデータを音声
パケット及び画像パケットにそれぞれ分離し、音声パケ
ット部(100)及び画像パケット部部(200’)に
各パケットデータを送出する回線制御部、(400)は
音声パケット部(100)と画像パケット部部(200
)と回線制御部(300)を結合させるデータバス、(
101)〜(301)はCPU、(102)〜(302
)はプログラム用メモリ、(103)〜(303)はデ
ータ用メモリ、(104)及び(204)はコーデック
からのシリアルデータをCI’U処理用にパラレルデー
タに変換するコーデックインターフェース部、(105
)及び(205)はデータバス(400)を介して回線
制御部(300)とデータ授受をするバスインターフェ
ース部、(306)は回線側とデータの授受を行う回線
制御インターフェース部である。
また、第2図は音声パケット部(100)及び画像パケ
ット部(200)と回線制御部(300)間のデータの
流れを示したのもので、(400a)はパケットヘッダ
が付加されたg声パウ゛ットデータ、(400b)は同
様にパケットヘッダダが付加された画像パケットデータ
である。
ット部(200)と回線制御部(300)間のデータの
流れを示したのもので、(400a)はパケットヘッダ
が付加されたg声パウ゛ットデータ、(400b)は同
様にパケットヘッダダが付加された画像パケットデータ
である。
第1図と第2図及び第3図により本発明の実施例の動作
について説明する。
について説明する。
まず、第1図において、マイク(2)から人力された音
声信号は音声コーデック(8)にて符号化され、シリア
ルデータの形でPAD部(7)の音声パケット部(10
0)に渡される。
声信号は音声コーデック(8)にて符号化され、シリア
ルデータの形でPAD部(7)の音声パケット部(10
0)に渡される。
そして、音声バケツ!・部(100)に入力された音声
データはコーデックインターフェース部(104)にて
パラレルデータに変換され、データ用メモリ(103)
にプログラム用メモリ(102)に格納されている制御
プログラムにより転送される。
データはコーデックインターフェース部(104)にて
パラレルデータに変換され、データ用メモリ(103)
にプログラム用メモリ(102)に格納されている制御
プログラムにより転送される。
データ用メモリ(103)に格納された音声データは、
第3図に示すX、25レベル3の処理である一定のデー
タ長に分割されると共にパケットヘッダの付加が実行さ
れ音声パケットデータとして、バスインターフェース部
(105)経由で回線制御部(300)へ転送される。
第3図に示すX、25レベル3の処理である一定のデー
タ長に分割されると共にパケットヘッダの付加が実行さ
れ音声パケットデータとして、バスインターフェース部
(105)経由で回線制御部(300)へ転送される。
同様に画像データもカメラ(4)から画像信号は画像コ
ーデック(9)で符号化され、画像バケット部部(20
0)にて、画像符号化データは一定のデータ長に分割さ
ると共に、パケットヘッダ等の付加がされて画像パケッ
トデータタとして、バスインターフェース部(205)
経由で、回線制御 ・部(300)へ転送される。
ーデック(9)で符号化され、画像バケット部部(20
0)にて、画像符号化データは一定のデータ長に分割さ
ると共に、パケットヘッダ等の付加がされて画像パケッ
トデータタとして、バスインターフェース部(205)
経由で、回線制御 ・部(300)へ転送される。
以」二のようにパケット化された音声パケットデータ(
400a)と画像パケットデータ(400b)は、デー
タバス(400)−1−で第2図に示すように時分割的
に回線制御部(300)へ転送される。
400a)と画像パケットデータ(400b)は、デー
タバス(400)−1−で第2図に示すように時分割的
に回線制御部(300)へ転送される。
そして、回線制御部(300)において、音声パケット
データ(400a)と画像パケットデータ(400b)
は多重化され多重パケットとして、X、25レベル2の
処理がCI’U(301)とプログラム用メモリ(30
2)により実行され、回線制御部(306)経由で回線
(6)へ送出される。
データ(400a)と画像パケットデータ(400b)
は多重化され多重パケットとして、X、25レベル2の
処理がCI’U(301)とプログラム用メモリ(30
2)により実行され、回線制御部(306)経由で回線
(6)へ送出される。
一方、回線(6)を介して受信された多重パケットデー
タは1す1線jill rR部にて、音声パケットデー
タ及び画像パケットデータにそれぞれ分離され、l;記
説明の経路を戻る形で、パケット分解及びデータの復号
化が実行され、それぞれスピーカ(3)及びモニタテレ
ビ(5)へ出力される。
タは1す1線jill rR部にて、音声パケットデー
タ及び画像パケットデータにそれぞれ分離され、l;記
説明の経路を戻る形で、パケット分解及びデータの復号
化が実行され、それぞれスピーカ(3)及びモニタテレ
ビ(5)へ出力される。
なお、J−記実施例では、音声パケット部(100)と
画像パケット部(200)及び回線制御部(300)は
において、単一CPUによるプログラム制御による処理
構成を示したが、各々の内部処理構成は、データ転送用
又はX、25レベル3処理用と2つの処理に分けてCP
Uを2つ設けた分散処理にしても同様の効果を奏する。
画像パケット部(200)及び回線制御部(300)は
において、単一CPUによるプログラム制御による処理
構成を示したが、各々の内部処理構成は、データ転送用
又はX、25レベル3処理用と2つの処理に分けてCP
Uを2つ設けた分散処理にしても同様の効果を奏する。
〔発明の効果]
以にのように、この発明によれば、音声符号化データと
画像符号化データをそれぞれ別個にパケット化するr声
パケット部と画像パケット部を備え、各々パケット処理
されたデータを回tfA1;l &II1部にて多重化
し多重パケットを回線に送出するようにしたので、パケ
ット処理能力が向上するという効果がある。
画像符号化データをそれぞれ別個にパケット化するr声
パケット部と画像パケット部を備え、各々パケット処理
されたデータを回tfA1;l &II1部にて多重化
し多重パケットを回線に送出するようにしたので、パケ
ット処理能力が向上するという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるパケット通信テレビ
会議端末のブロック図、第2図は音声パケットと画像パ
ケットのデータバス」−での多重化されている所を示し
た図、第3図はプロトコルのX、25処理の位置付けの
説明図、第4図は従来のパケット通信テレビ会議端末の
ブロック図、第5図は第4図従来のパケットデータの説
明図である。 図において、(1)はパケット通信テレビ会議端末、(
2)はマイク、(3)はスピーカ、(4)はカメラ、(
5)はモニタテレビ、(6)は回線、(7)はIj A
D部、(8)は音声コーデック、(9)は画像コーデ
ック、(100)は音声ノくケラト部、(200)は画
像バケット部、(300)は回線制御部である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (他 2名)
会議端末のブロック図、第2図は音声パケットと画像パ
ケットのデータバス」−での多重化されている所を示し
た図、第3図はプロトコルのX、25処理の位置付けの
説明図、第4図は従来のパケット通信テレビ会議端末の
ブロック図、第5図は第4図従来のパケットデータの説
明図である。 図において、(1)はパケット通信テレビ会議端末、(
2)はマイク、(3)はスピーカ、(4)はカメラ、(
5)はモニタテレビ、(6)は回線、(7)はIj A
D部、(8)は音声コーデック、(9)は画像コーデ
ック、(100)は音声ノくケラト部、(200)は画
像バケット部、(300)は回線制御部である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (他 2名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 音声データの符号化及び復号化を行う音声コーデック部
と、画像データの符号化及び復号化を行う画像コーデッ
ク部と、を含み、パケット通信によるテレビ会議を行う
パケット通信テレビ会議端末において、 音声コーデック部より出力された音声符号化データのパ
ケット組立を行い音声パケットデータの生成、及び受信
された音声パケットデータの分解をそれぞれ行う音声パ
ケット部と、 画像コーデック部より出力される画像符号化データのパ
ケット組立を行い画像パケットデータの生成、及び受信
された画像パケットデータの分解をそれぞれ行う画像パ
ケット部と、 音声パケット部及び画像パケット部から送られてきたパ
ケットデータを多重化し多重パケットデータを生成し回
線に送出し、回線を介して受信された多重パケットデー
タを音声パケット及び画像パケットに分離し、それぞれ
音声パケット部及び画像パケット部に送出する回線制御
部と、 上記音声パケット部、画像パケット部と回線制御部を結
合させるデータバスと を備えたことを特徴とするパケット通信テレビ会議端末
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022225A JPH01198144A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | パケット通信テレビ会議端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022225A JPH01198144A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | パケット通信テレビ会議端末 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01198144A true JPH01198144A (ja) | 1989-08-09 |
Family
ID=12076860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63022225A Pending JPH01198144A (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | パケット通信テレビ会議端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01198144A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0263240A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 多地点間テレビ会議システム |
| JPH03132128A (ja) * | 1989-10-17 | 1991-06-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 画像音声情報蓄積交換方式 |
| JPH08163275A (ja) * | 1994-12-07 | 1996-06-21 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ゲートウェイ装置及びゲートウェイ方法 |
| US7082141B2 (en) | 1993-01-08 | 2006-07-25 | Multi-Tech Systems, Inc. | Computer implemented voice over data communication apparatus and method |
| US7924891B2 (en) | 2000-11-15 | 2011-04-12 | Qualcomm, Incorporated | Method and apparatus for allocating data streams onto a single channel |
-
1988
- 1988-02-02 JP JP63022225A patent/JPH01198144A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0263240A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 多地点間テレビ会議システム |
| JPH03132128A (ja) * | 1989-10-17 | 1991-06-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 画像音声情報蓄積交換方式 |
| US7082141B2 (en) | 1993-01-08 | 2006-07-25 | Multi-Tech Systems, Inc. | Computer implemented voice over data communication apparatus and method |
| US7082106B2 (en) | 1993-01-08 | 2006-07-25 | Multi-Tech Systems, Inc. | Computer-based multi-media communications system and method |
| US7092406B2 (en) | 1993-01-08 | 2006-08-15 | Multi-Tech Systems, Inc. | Computer implemented communication apparatus and method |
| US7542555B2 (en) | 1993-01-08 | 2009-06-02 | Multi-Tech Systems, Inc. | Computer-based multifunctional personal communication system with caller ID |
| JPH08163275A (ja) * | 1994-12-07 | 1996-06-21 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ゲートウェイ装置及びゲートウェイ方法 |
| US7924891B2 (en) | 2000-11-15 | 2011-04-12 | Qualcomm, Incorporated | Method and apparatus for allocating data streams onto a single channel |
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