JPH02228158A - テレビ会議装置 - Google Patents

テレビ会議装置

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JPH02228158A
JPH02228158A JP1049304A JP4930489A JPH02228158A JP H02228158 A JPH02228158 A JP H02228158A JP 1049304 A JP1049304 A JP 1049304A JP 4930489 A JP4930489 A JP 4930489A JP H02228158 A JPH02228158 A JP H02228158A
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JP
Japan
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audio
terminal
terminals
video conference
signal
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Pending
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JP1049304A
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English (en)
Inventor
Masayuki Baba
昌之 馬場
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はテレビ会議装置、特に複数のテレビ会議端末の
うちの望む端末相互間で、他の端末に迷惑をかけずに秘
話で音声ローカル通信できるようにしたテレビ電話会議
装置に関する。
〔従来の技術] 第5図は、特開昭60−43954号公報に示された従
来のテレビ会議通信制御器を示している。
第5図において、各テレビ会議端末から導かれた双方向
ディジタル伝送路(6)、(7)、(8)(9)はそれ
ぞれの信号切分部(18)、(19)、(20)、(2
1)に接続され、各端末から多重送信されて来た信号は
、各信号切分部(18)、(19)、(20)、(21
)で音声信号と画像信号とに分けられて、音声信号は、
入力信号線(22)を介して音声レベル検出部(23)
と、音声合成部(33)に入力され、画像信号は、入力
画像信号線(26)を介して画像通信路部(27)に伝
えられる。
そして、音声レベル検出部(23)ではいずれの端末か
らの音声が最もレベルが高いかが検出され、その値が映
像制御部(32)に伝えられると、この映像制御部(3
2)は最もレベルが高い端末、すなわち発言者のいる端
末の画像を出力するように、画像通信路部(27)に指
令する。この指令により、画像通信路部(27)は、出
力画像信号!l[(28)を介して信号を発し、信号切
分部(18)、(19)、(20)、(21)で出力音
声信号線(25)を介して音声合成部(33)より得た
信号と多重化して各端末に送出する。
このような構成の従来装置において、各端末より送出さ
れた多重信号は、それぞれ信号切分部(18)、(19
)、(20)、(21)に導かれ、ここで入力音声信号
と入力画像信号とに分離される。
入力音声信号は、それぞれの入力音声信号線(22)を
通り、音声レベル検出部(23)及び音声合成部(33
)に入力される。音声合成部(33)では入力音声信号
を制御して(r4−1)音声加算合成し、出力音声信号
として出力音声信号線(25)を通り、信号の切分部(
18)、(19)、(20)、(21)に出力する。
また、音声レベル検出部(23)では入力音声信号のレ
ベの変化を検出し、最もレベルの高い入力音声信号線(
22)からの音声を検出し、それがどの信号切分部から
の入力信号であるかを示す情報を映像制御部(32)に
転送する。つまり、最もレベルの高い入力音声を出して
いる端末には発言者がおり、それがどの端末かを示す情
報を映像制御部(32)に転送しているのである。映像
制御部(32)では該情報と現在の画像通信路部(27
)の状況を比較して変化がない場合には何もしないが、
変化のあった場合は、画像通信路部(27)に音声レベ
ルが最大ヤある端末(発言者がいる)以外の端末の出力
画像信号を、音声レベルが最大である端末の入力画像信
号とするように通知する。
人力画像信号はそれぞれ入力画像信号線(26)を通り
、画像通信路部(27)に入る。画像通信路部(27)
では、映像制御部(32)の指示に従い、出力画像信号
を入力画像信号のうちから決め(発言者のいる端末以外
には発言者のいる端末の画像を、発言者のいる端末には
以前から映っていた画像を出力画像としている。)、そ
れぞれ出力画像信号a(2g)を通し、信号切分部(1
8)(19)、(20)、(21)に出力する。信号切
分部(18)、(19)、(20)、(21)では出力
画像信号と出力音声信号を多重化して各端末に送出する
よって、各端末のデイスプレィ画像は常に発言者のいる
端末から送られてくる画像を映し、各端末の出力音声は
すべての端末の音声を合成したものが得られる。
[発明が解決しようとする課題] 従来のテレビ会議装置は、以上のように構成されていた
ので、各テレビ会議端末には、無条件に自分以外の全て
の端末での音声が出力され、一つの会議時間中において
、特定の会議参加地点と別の会議地点との間だけの会話
が不可能であるという問題があった。
この発明は、かかる問題点を解決することを課題として
なされたもので、任意の端末間において、他の端末には
知られずに音声通信ができるテレビ会議装置を得ること
を目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明に係るテレビ会議装置は、音声ローカル通信を
希望する端末を音声制御信号により選択するコントロー
ラを設けた複数のテレビ会議端末と、テレビ会議通信制
御器とを有し、前記テレビ会議通信制御器は、前記テレ
ビ会議端末よりの音声制御信号を受けて音声ローカル通
信を希望している相互の端末を認知してその端末情報を
出力する制御信号処理部と、この制御信号処理部よりの
情報に基づいて音声ローカル通信を指定した端末相互の
音声がそれ以外の端末には送出されずかつ他の端末より
の音声が再指定端末に聞えるように指令する音声通話路
制御部とを備えることを特徴とする。
すなわち、任意の端末より送出された音声制御信号に基
づいて、指定した端末と指定された端末との相互間のみ
では秘話で音声ローカル通信ができ、その間相互の端末
では他の全ての端末からの音声を聞くことができるよう
にするものである。
[作用] この発明によれば、各端末には、音声ローカル通信を要
求する音声制御信号を発送することができるコントロー
ラが内蔵され、任意の端末から音声制御信号が発せられ
ると、この発明によるテレビ会議通信制御器では、制御
信号処理部において、音声ローカル通信を行う端末が判
断され、その情報をもとにそれらの端末には自端末以外
の全ての端末からの音声を送出し、それ以外の端末には
音声ローカル通信を行っていない端末からの音声(自端
末の音声を除く)を送出する。
その結果、音声ローカル通信を行う端末相互では秘話で
音声通信ができ、その間他の全ての端末よりの音声が得
られるものとなり、−堂で会議をしていると同様な会議
方式が得られるものとなる。
[実施例] 次に、図に示すこの発明の一実施例に基づいて更に詳細
に説明する。
第1図は、この発明によるテレビ会議装置の全体構成を
示すもので、テレビ会議通信制御器(1)に、4台のテ
レビ会議端末(2)、(3)、(4)(5)が、双方向
ディジタル伝送路(6)、(7)、(8)、(9)を介
して接続されている状態が示されている。
各テレビ会議端末(2)、(3)、(4)、(5)は、
第2図に示すように、信号の送受信を司どるインターフ
ェース部(10)と、映像、音声、制御信号等を多重化
処理等をする信号処理部(11)と、音声を入力するマ
イク(12)と、音声を出力するスピーカ(13)と、
画像入力のためのカメラ(14)と、画像出力するため
のデイスプレィ(15)と、ローカル通信を希望する相
手を指示する等の役目をするコントローラ(16)と、
スピーカ(13)から出力される音声がマイク(12)
に入力されて発生するエコー現象を防ぐためのエコーキ
ャンセラ(17)等を備えている。
第3図は、この発明におけるテレビ会議通信制御器(1
)の構成例を示す図である。
図において、各テレビ会議端末(2)、(3)、(4)
、(5)が双方向ディジタル伝送路(6)、(7)、(
8)、(9)を介して接続される各信号切分部(18)
、(19)、(20)、(21)の入力音声信号線(2
2)は、音声レベル検出部(23)と音声通話路部(2
4)に接続されている。同様に、出力音声信号線(25
)は音声通話路部(24)の出力に、入力画像信号線(
26)は画像通信路部(27)に、出力画像信号線(2
8)は画像通信路部(27)の出力に、音声制御信号線
(29)は制御信号処理部(30)にそれぞれ接続され
ている。
また、音声通話路部(24)と制御信号処理部(30)
を連系する音声通話路制御部(31)と、音声レベル検
出部(23)と画像通信路部(27)を連系する映像制
御部(32)とが設けられている。
次に動作について説明する。第1図においてテレビ会議
端末(2)はそのカメラ(14) 、マイク(12)、
コントローラ(16)より出力された画像信号、音声信
号、音声制御信号を双方向ディジタル伝送路(6)を経
由してテレビ会議通信制御器(1)に送出する。そうす
ると、テレビ会議通信制御器(1)は、テレビ会議端末
(2)、(3)、(4)、(5)に双方向ディジタル伝
送路(6)、(7)、(8)、(9)を経由して各端末
より入力画像信号線(26)を介して画像通信路部(2
7)に集めた画像信号のうち、音声レベル検出部(23
)で検知した最も音声レベルの高いテレビ会議端末(2
)の画像を出力画像信号II (28)を介して全ての
テレビ会議端末(2)、(3)、(4)、(5)に送出
されるように、映像制御部(32)が動作する。
音声通話路部(24)に得られた音声信号は、通常は(
N−1)音声加算により各端末は自分以外のすべての端
末からの音声を合成された形で聞こえるように送出する
が、端末からの指示によりある特定の端末だけに音声を
送出することかでき、その指定された端末以外の端末に
は指定した端末の音声は送出されないようにすることも
できる機能を持つ。
各端末(2)、(3)、(4)、(5)から多重信号と
して送出された信号は、それぞれ信号切分部(18)、
(19)、(20)、(21)により、入力音声信号、
入力画像信号、音声制御信号に分けられる。音声制御信
号は音声制御信号線(29)を通り制御信号処理部(3
0)に入る。
ここで、音声ローカル通信を希望している端末とその相
手となる端末を認知し、それらの端末がどれかを示す情
報を、音声通話路制御部(31)及び音声レベル検出部
(23)に送出する。音声通話路制御部(31)は、音
声ローカル通信を指定した端末の音声が指定された端末
のみに送出され、指定された端末の音声が指定した端末
以外には送出されず、音声ローカル通信を行う2端末は
同時にその2端末以外の端末からの音声をも聞えるよう
に指示する命令を送出し、またどの端末からも音声ロー
カル通信の指定がない場合は全ての端末の音声を(N−
1)音声加算方式により合成する。
すなわち、自分以外のあらゆる端末からの音声を合成さ
れた形で聞こえるようにする命令を送出する。その命令
に基づいて音声通話路部(24)は各入力音声信号線(
22)を通って入って来た入力音声信号に合成あるいは
選択などの制御を施し、出力音声信号として各出力信号
線(25)を経由し、信号切分部(18)、(19)、
(20)、(21)に送出する。
第4図a及び第4図すにおいて、実際の端末での音声出
力の状況例を表した。第4図aは通常会議の場合であり
、音声出力は自端末を除く全ての端末からの音声が各端
末で出力されている。第4図すは端末(2)、(4)間
で音声ローカル通信を行っている°場合であり、端末(
2)、(4)では自端末を除く全ての端末の音声が出力
される。
端末(3)では端末(5)の音声が、端末(5)では端
末(3)の音声が出力される。このように音声ローカル
通信を行っている端末の音声はそれ以外の端末には出力
されず、音声ローカル通信を行っている端末では自端末
を除く全ての音声が出力されている。
音声レベル検出部(23)では、入力音声信号線(22
)を通って入力された入力音声信号のうち、制御信号処
理部(30)からの選択された端末(音声ローカル通信
を行う端末)からの命令をもとに、それらの端末の入力
音声信号を除いた音声信号の中で音声レベルを検出し、
最も音声レベルの高い入力音声信号線からの音声を検出
し、それがどの信号切分部からの入力信号であることを
示す情報を映像制御部(32)に転送する。
すなわち、最もレベルの高い入力音声を出している端末
には発言者がおり、その発言者がいる端末はどの端末か
を示す情報を、映像制御部(32)に転送しているので
ある。
この情報を受けた映像制御部(32)は、音声レベルが
最大である端末(発言者がいる)以外の端末または全端
末の出力画像信号を、発言者のいる音声レベルの最大で
ある端末の入力画像信号とするように、画像通信路部(
27)に指令する。
各端末からの入力画像信号は、入力画像信号線(16)
を通り画像通信路部(27)に入る。画像通信路部(2
7)では、映像制御部(32)の指示に従い、出力画像
信号を入力画像信号のうちから決め(発言者のいる端末
以外には発言者のいる端末の画像を、発言者のいる端末
には以前から選択されていた画像または発言者のいる端
末の画像(モニタ)を出力画像としている。)、それぞ
れ出力画像信号線(28)を通し信号切分部(18)、
(19)、(20)、(21)に出力する。
信号切分部(18)、(19)、(20)、(21)で
は出力画像信号と出力音声信号を多重化して各端末に送
出する。
[発明の効果] この発明は以上説明した通り、会議中の発言者の意見を
聞きながらも、他の人とローカル音声通信ができる構造
としたので、発言者及びローカル通信に関係の無い端末
の人々に迷惑をかけずに、会議に出席しながら秘話音声
通信できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるテレビ会議端末とテ
レビ会議通信制御器との接続を示す全体構成ブロック図
、第2図はこの発明によるテレビ会議端末の一例を示す
構成ブロック図、第3図はこの発明によるテレビ会議通
信制御I′5の一例を示す構成ブロック図、第4図a及
び第4図すはそれぞれこの発明によるテレビ会議装置の
異なる音声通話状態を示す説明図、第5図は従来のテレ
ビ会議装置のテレビ会議通信制御器の構成を示すブロッ
ク図である。 図において、(1)はテレビ会議通信制御器、(2)、
(3)、(4)、(5)はそれぞれテレビ会議端末、(
6)、(7)、(8)、(9)はそれぞれ双方向ディジ
タル伝送路、(10)はインターフェース部、(11)
は信号処理部、(12)はマイク、(13)はスピーカ
、(14)はカメラ、(15)はデイスプレィ、(16
)はコントローラ、(17)はエコーキャンセラ、(1
8)、(19)、(20)、(21)はそれぞれ信号切
分部、(22)は人力信号線、(23)は音声レベル検
出部、(24)は音声通話路部、(25)は出力音声信
号線、(26)は出力画像信号線、(27)は画像通信
路部、(28)は出力画像信号線、(29)は音声制御
信号線、(30)は制御信号処理部、(31)は音声通
話路制御部、(32)は映像制御部、(33)は音声合
成部である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (外2名) 6〜9:1ヌ方rE1デイジクルf云2y各プC方包f
+すΦづi:イ事績r聾111U第1図 惰軍aへ図 I!2図 通常会績イf′林 慎 図 ロ ーカル 第4図b ?247’)j(iiIIIf!jj!りfovり(E
第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 音声ローカル通信を希望する端末を音声制御信号により
    選択するコントローラを設けた複数のテレビ会議端末と
    、テレビ会議通信制御器とを有し、前記テレビ会議通信
    制御器は、前記テレビ会議端末よりの音声制御信号を受
    けて音声ローカル通信を希望している相互の端末を認知
    してその端末情報を出力する制御信号処理部と、この制
    御信号処理部よりの情報に基づいて音声ローカル通信を
    指定した端末相互の音声がそれ以外の端末には送出され
    ずかつ他の端末よりの音声が両指定端末に聞えるように
    指令する音声通話路制御部とを備えるテレビ会議装置。
JP1049304A 1989-03-01 1989-03-01 テレビ会議装置 Pending JPH02228158A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1049304A JPH02228158A (ja) 1989-03-01 1989-03-01 テレビ会議装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5963246A (en) * 1997-02-05 1999-10-05 Nec Corporation Multi-point video conference system
US6621514B1 (en) * 1998-03-12 2003-09-16 Intel Corporation Video conferencing system
JP2008067203A (ja) * 2006-09-08 2008-03-21 Toshiba Corp 映像合成装置、方法およびプログラム
WO2008137364A1 (en) * 2007-04-30 2008-11-13 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Selectively privatizing data transmissions in a video conference

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