JPH01198533A - ディスプレイ装置 - Google Patents
ディスプレイ装置Info
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- JPH01198533A JPH01198533A JP63315050A JP31505088A JPH01198533A JP H01198533 A JPH01198533 A JP H01198533A JP 63315050 A JP63315050 A JP 63315050A JP 31505088 A JP31505088 A JP 31505088A JP H01198533 A JPH01198533 A JP H01198533A
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 101150096839 Fcmr gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はX線CT装置等におけるディスプレイ装置に関
するものである。
するものである。
X4aCT装置においては、断面画像をディスプレイす
る装置としてTVモニタを設置しているが、ディスプレ
イ画像を良質とするために画像71〜リツクス(画像メ
モリ)を増加することがなされる。
る装置としてTVモニタを設置しているが、ディスプレ
イ画像を良質とするために画像71〜リツクス(画像メ
モリ)を増加することがなされる。
尚、この画像メモリ内のCT装置は静止画である。
この際、TVモニタの走査線525本を例えばその倍の
toso本に増すことになるが、それまで使用していた
走査線525本の従来のTVモニタとの互換性がなくな
り、従来型のTVモニタはそのままでは使用できない0
例えば、走査線525本のTVモニタを設置しているC
T装置の解像度を向上させるため、画像再構成演算器を
改造して、256 X 256のマトリックス数(画素
数)を512 X 512に増加し、従来のTVモニタ
をそのまま使用したい場合、前述の問題が生ずる。
toso本に増すことになるが、それまで使用していた
走査線525本の従来のTVモニタとの互換性がなくな
り、従来型のTVモニタはそのままでは使用できない0
例えば、走査線525本のTVモニタを設置しているC
T装置の解像度を向上させるため、画像再構成演算器を
改造して、256 X 256のマトリックス数(画素
数)を512 X 512に増加し、従来のTVモニタ
をそのまま使用したい場合、前述の問題が生ずる。
尚、従来の525本のTVモニタにおける画像は、メモ
リに記憶した256 X 256画素の静止画より成り
、そして、TVモニタの走査線は525本で飛越し走査
方式を採用する。従って読出し表示の際、奇数フィール
ド時と偶数フィールド時共に上記同一静止画を走査する
。この結果、奇数フィールド時と偶数フィールド時では
実質的に同一表示をする。
リに記憶した256 X 256画素の静止画より成り
、そして、TVモニタの走査線は525本で飛越し走査
方式を採用する。従って読出し表示の際、奇数フィール
ド時と偶数フィールド時共に上記同一静止画を走査する
。この結果、奇数フィールド時と偶数フィールド時では
実質的に同一表示をする。
本発明は前述の欠点に鑑み、画像メモリの容量を増加し
、TVモニタの走査線を増した場合においても従来の走
査線数の少ないTVモニタを使用することのできるディ
スプレイ装置を提供することにある。
、TVモニタの走査線を増した場合においても従来の走
査線数の少ないTVモニタを使用することのできるディ
スプレイ装置を提供することにある。
本発明は上記目的を達成するために、同一ディスプレイ
用メモリより走査線数の異なる2種類またはそれ以上の
TV信号を発生する回路を設け、走査線数の異なるTV
モニタ間の互換性をもたせたものである。
用メモリより走査線数の異なる2種類またはそれ以上の
TV信号を発生する回路を設け、走査線数の異なるTV
モニタ間の互換性をもたせたものである。
例えば1画像メモリを256 X 256より512
X 512に増加する場合は、走査線525本用のモニ
タ信号と。
X 512に増加する場合は、走査線525本用のモニ
タ信号と。
走査線1050本用のモニタ信号を出力できるTV信号
発生回路を設け1通常は1050本のTVモニタを10
50本用モニタ信号側端子に接続して表示する。
発生回路を設け1通常は1050本のTVモニタを10
50本用モニタ信号側端子に接続して表示する。
また、走査線525本のTVモニタに接続する場合は、
525本用モニタ信号側端子に接続して表示する。
525本用モニタ信号側端子に接続して表示する。
以下、添付図に従って本発明の一実施例を説明する。第
1図は異なる2種類の走査線を発する回路ブロックを示
すものであって、1はA/D変換器を示し1図示してい
ないX線走査機構部の検出器より得られたX線透過デー
タをディジタル信号に変換するものである。2は画像再
構成演算器を示し、前記ディジタル信号をCT両画像し
て再構成するためのものである。3は512 X 51
2の画素容量を持つディスプレイ用画像メモリである。
1図は異なる2種類の走査線を発する回路ブロックを示
すものであって、1はA/D変換器を示し1図示してい
ないX線走査機構部の検出器より得られたX線透過デー
タをディジタル信号に変換するものである。2は画像再
構成演算器を示し、前記ディジタル信号をCT両画像し
て再構成するためのものである。3は512 X 51
2の画素容量を持つディスプレイ用画像メモリである。
4は画像メモリ3のデータを読出すための同期信号を発
生すると共にコントロール信号を発する制御回路、5は
画像メモリ3より読出したディジタルデータをアナログ
信号に変換し、TVモニタ信号とするD/A変換器、6
はそのD/A変換器5を介して得たTVモニタ信号を走
査線数1050本により画像表示するTVモニタで1画
像メモリ容量が増加されたとき使用する。7は画像メモ
リ3より読出した1水平走査線分のディジタルデータを
記憶するIHメモリ(1水平走査分メモリ)、8はその
IHメモリ7より出力されたディジタルデータをアナロ
グ信号に変換するD/A変換器、9は走査線数525本
により画像表示するいわゆる一般的なTVモニタである
。
生すると共にコントロール信号を発する制御回路、5は
画像メモリ3より読出したディジタルデータをアナログ
信号に変換し、TVモニタ信号とするD/A変換器、6
はそのD/A変換器5を介して得たTVモニタ信号を走
査線数1050本により画像表示するTVモニタで1画
像メモリ容量が増加されたとき使用する。7は画像メモ
リ3より読出した1水平走査線分のディジタルデータを
記憶するIHメモリ(1水平走査分メモリ)、8はその
IHメモリ7より出力されたディジタルデータをアナロ
グ信号に変換するD/A変換器、9は走査線数525本
により画像表示するいわゆる一般的なTVモニタである
。
次に第1図のように構成された回路動作について、第2
図のTVモニタ表示方式並びに第3図に示す各部の出力
波形図に従って説明する。まず。
図のTVモニタ表示方式並びに第3図に示す各部の出力
波形図に従って説明する。まず。
図示していないX線走査機構部の検出器より得たX線透
過データはA/D変換器1によりディジタル変換され、
次段の画像再構成演算器2においてCT両画像再構成さ
れる。ここまでは通常のCT表装置おける画像の再構成
の場合と同様である。
過データはA/D変換器1によりディジタル変換され、
次段の画像再構成演算器2においてCT両画像再構成さ
れる。ここまでは通常のCT表装置おける画像の再構成
の場合と同様である。
このCT両画像静止画である。同装置により実際にTV
モニタに表示する場合は、演算器2から、ディスプレイ
用の画像メモリ3に対し画像データを転送してやり、そ
の画像メモリ3に静止画として一時記憶する。そして、
制御回路4からの信号により画像メモリ3の内容を順次
読出し、それをA/D変換器5を介してTV信号に変換
し1通常のTVモニタ′の走査線数の倍である1050
本の走査線によりX線透過した画像をモニタ表示する。
モニタに表示する場合は、演算器2から、ディスプレイ
用の画像メモリ3に対し画像データを転送してやり、そ
の画像メモリ3に静止画として一時記憶する。そして、
制御回路4からの信号により画像メモリ3の内容を順次
読出し、それをA/D変換器5を介してTV信号に変換
し1通常のTVモニタ′の走査線数の倍である1050
本の走査線によりX線透過した画像をモニタ表示する。
このとき、1050本のTV信号系は、第2図(イ)に
示すように奇数フィールドでは■、■、■・・・と51
2本表示する。この奇数フィールド表示終了後の偶数フ
ィールドでも■′、■′、■′・・・と同じものを表示
する。即ち、奇数フィールド、偶数フィールド共に、メ
モリ3内の同一静止画を表示する。従って、この場合■
、■′並びに■、■′・・・はそれぞれ同一データであ
る。このように、従来の2倍の走査線すなわちノンイン
ターレース表示とすることで画像表示できる故に、ちら
つきなどのない良質の表示画を得ることができる。
示すように奇数フィールドでは■、■、■・・・と51
2本表示する。この奇数フィールド表示終了後の偶数フ
ィールドでも■′、■′、■′・・・と同じものを表示
する。即ち、奇数フィールド、偶数フィールド共に、メ
モリ3内の同一静止画を表示する。従って、この場合■
、■′並びに■、■′・・・はそれぞれ同一データであ
る。このように、従来の2倍の走査線すなわちノンイン
ターレース表示とすることで画像表示できる故に、ちら
つきなどのない良質の表示画を得ることができる。
また、走査線525本のTVモニタにて画像表示する場
合は、D/A変換器8の出力端子にそのTVモニタを接
続することによって行なわれるが、この場合は、1v信
号時間(垂直走査期間であってTVモニタ画面の上から
下へスキャン表示する時間)を1050本像に合するこ
とにより、1050本系の2本の水平走査線を走査する
時間Thlと525本系の1本の水平走査線を走査する
時間Th2が同じになる。したがって、525本系では
最初の1v期間で奇数フィールドたる1050本のうち
奇数番目のみ表示し1次の1v期間で偶数フィールドた
る偶数番目を表示する。このことにより第2図(ロ)に
示すように走査線525本のTVモニタに従来どおりに
画像表示できる。ここで、T旧”Tl12であるから、
1050本系の1水平走査時間Hと525本の1水平走
査時間HIとが、H,=2Hとなる。従って、525本
系でH,= 2 Hの水平走査期間とするべくIHメモ
リ(1050本用の1水平走査線分の画素数512の容
量を持つ)7を設けた。このIHメモリ7の内容は、D
/A変換器8を介してTVモニタ9にその画像を表示す
る。
合は、D/A変換器8の出力端子にそのTVモニタを接
続することによって行なわれるが、この場合は、1v信
号時間(垂直走査期間であってTVモニタ画面の上から
下へスキャン表示する時間)を1050本像に合するこ
とにより、1050本系の2本の水平走査線を走査する
時間Thlと525本系の1本の水平走査線を走査する
時間Th2が同じになる。したがって、525本系では
最初の1v期間で奇数フィールドたる1050本のうち
奇数番目のみ表示し1次の1v期間で偶数フィールドた
る偶数番目を表示する。このことにより第2図(ロ)に
示すように走査線525本のTVモニタに従来どおりに
画像表示できる。ここで、T旧”Tl12であるから、
1050本系の1水平走査時間Hと525本の1水平走
査時間HIとが、H,=2Hとなる。従って、525本
系でH,= 2 Hの水平走査期間とするべくIHメモ
リ(1050本用の1水平走査線分の画素数512の容
量を持つ)7を設けた。このIHメモリ7の内容は、D
/A変換器8を介してTVモニタ9にその画像を表示す
る。
第3図のタイミング波形図は、前述の動作機能を示した
ものであって、(イ)は走査線1050本の場合のTV
モニタ信号を示し、第2図(イ)からもわかるようにノ
ンインターレース走査方式をとる。
ものであって、(イ)は走査線1050本の場合のTV
モニタ信号を示し、第2図(イ)からもわかるようにノ
ンインターレース走査方式をとる。
最初の1v期間で、IH期間毎に■、■、■・・・の奇
数フィールドの読出し・表示を行い、次の1v期間で、
IH期間毎に■′、■′、■′・・・の偶数フィールド
の読出し・表示を行う、尚1図では、図の簡略化のため
、偶数フィールドのタイミングをカッコ内に示した。但
し、メモリ3が512 X 512の容量で且つ静止画
、TVが1050本用であることから、偶数フィールド
、奇数フィールド共に同一表示内容となる。
数フィールドの読出し・表示を行い、次の1v期間で、
IH期間毎に■′、■′、■′・・・の偶数フィールド
の読出し・表示を行う、尚1図では、図の簡略化のため
、偶数フィールドのタイミングをカッコ内に示した。但
し、メモリ3が512 X 512の容量で且つ静止画
、TVが1050本用であることから、偶数フィールド
、奇数フィールド共に同一表示内容となる。
第3図(ロ)は、走査M525本の場合のTVモニタ信
号を示したものであって、■、■、■・・・はメモリ3
の512 x 512の容量中の奇数フィールドを示し
、■′、■′、■′・・・はメモリ3の512 X 5
12の容量中の偶数フィールドを示す。■、■+ ’D
・・・より成る1奇数のフィールド期間が1050本用
の1垂直走査期間Vと同じであり、同様に■′、■′、
LΦ′・・・より成る1偶数フイ一ルド期間がtoso
本用の1垂直走査期間Vと同じである。これは、525
本用の水平走査期間H,が、H,= 2 Hであること
から明らかなことである。
号を示したものであって、■、■、■・・・はメモリ3
の512 x 512の容量中の奇数フィールドを示し
、■′、■′、■′・・・はメモリ3の512 X 5
12の容量中の偶数フィールドを示す。■、■+ ’D
・・・より成る1奇数のフィールド期間が1050本用
の1垂直走査期間Vと同じであり、同様に■′、■′、
LΦ′・・・より成る1偶数フイ一ルド期間がtoso
本用の1垂直走査期間Vと同じである。これは、525
本用の水平走査期間H,が、H,= 2 Hであること
から明らかなことである。
従って、525本用にあっては、垂直走査期間は105
0本用と同じくvであり、水平走査期間が1050本用
の2倍の大きさとなる。即ち、メモリ3の512 X
512のデータは、最初のVで奇数フレームの内容の読
出し・表示がなされ、次のVで偶数フレームの内容の読
出し・表示がなされる。
0本用と同じくvであり、水平走査期間が1050本用
の2倍の大きさとなる。即ち、メモリ3の512 X
512のデータは、最初のVで奇数フレームの内容の読
出し・表示がなされ、次のVで偶数フレームの内容の読
出し・表示がなされる。
尚、IHメモリ7は、1水平走査期間Hに相当する51
2個の画素容量を持つが、この512個の画素のメモリ
3からの読出しは、1050本用のタイミングで行い、
且つIHメモリ7への書込みも1050本のタイミング
で行う。これらのタイミング関係は、第3図から明らか
である。
2個の画素容量を持つが、この512個の画素のメモリ
3からの読出しは、1050本用のタイミングで行い、
且つIHメモリ7への書込みも1050本のタイミング
で行う。これらのタイミング関係は、第3図から明らか
である。
尚、第3図(ハ)にあっても、第3図(イ)と同じく、
偶数フィールドを1図の筒路上、カッコ内に示しである
。
偶数フィールドを1図の筒路上、カッコ内に示しである
。
また、第3図において、IHメモリで「R」(読出し)
と「W」(書込み)が重なっている部分があるが、これ
は読み出しと書き込みを交互に行い等価的にrRJと「
W」を同時に行うことを可能とする。
と「W」(書込み)が重なっている部分があるが、これ
は読み出しと書き込みを交互に行い等価的にrRJと「
W」を同時に行うことを可能とする。
尚、上述の実施例においては同一のディスプレイ用画像
メモリより走査線本数の異なる2種類のTV信号を発生
する場合について述べたが、これに限らず、それ以上の
走査線数の場合でも同様に行えるものである。
メモリより走査線本数の異なる2種類のTV信号を発生
する場合について述べたが、これに限らず、それ以上の
走査線数の場合でも同様に行えるものである。
上述の実施例からも明らかなように本発明によれば、画
像再構成演算器を介して得たX線透過データ等の静止画
を1台のディスプレイメモリに記憶し、そのメモリより
走査線数の異なる複数のTV信号を得るようにしたもの
であるから、走査線数を増した場合においても、接続損
えするだけで一般に使用されている走査線数525本の
TVモニタをそのまま使用でき、経済的効果は極めて大
である。特に、走査線525本のTVモニタを設置しで
あるX@CT装置において、マトリックス数を増やす場
合、前述のTV信号発生回路を付加するだけで済むので
、改造費用は低価格で済む。
像再構成演算器を介して得たX線透過データ等の静止画
を1台のディスプレイメモリに記憶し、そのメモリより
走査線数の異なる複数のTV信号を得るようにしたもの
であるから、走査線数を増した場合においても、接続損
えするだけで一般に使用されている走査線数525本の
TVモニタをそのまま使用でき、経済的効果は極めて大
である。特に、走査線525本のTVモニタを設置しで
あるX@CT装置において、マトリックス数を増やす場
合、前述のTV信号発生回路を付加するだけで済むので
、改造費用は低価格で済む。
第1図は本発明によるX腺CT装置におけるディスプレ
イ装置の一実施例を示す概略ブロック図。 第2図は本数の異なる2種類の走査線の走査方式を示す
図、第3図は第1図の各部の入出力波形図である。 1・・・A/D変換器、2・・・画像再構成演算器、3
・・・ディスプレイ用画像メモリ、4・・・制御回路、
5゜8・・・D/A変換器、6,9・・・TVモニタ、
7・・・1Hメモリ。 特許出願人 株式会社日立メディコ代理人弁理士
秋 本 正 実 第2図 (r)
イ装置の一実施例を示す概略ブロック図。 第2図は本数の異なる2種類の走査線の走査方式を示す
図、第3図は第1図の各部の入出力波形図である。 1・・・A/D変換器、2・・・画像再構成演算器、3
・・・ディスプレイ用画像メモリ、4・・・制御回路、
5゜8・・・D/A変換器、6,9・・・TVモニタ、
7・・・1Hメモリ。 特許出願人 株式会社日立メディコ代理人弁理士
秋 本 正 実 第2図 (r)
Claims (1)
- 1、所定の走査線数の第1TVモニタと、該第1TVモ
ニタの走査線よりも小さい走査線数の第2TVモニタと
、上記第1TVモニタ用の静止画を格納する画像メモリ
と、該画像メモリを走査して得られる画像を上記第1T
Vモニタに表示させる第1の手段と、上記画像メモリか
ら読出された1水平走査分のデータを格納する1水平走
査分メモリと、該1水平走査分メモリの画像を読出して
第2TVモニタの走査線による走査速度に合せて、第2
TVモニタに表示させる第2の手段と、より成るディス
プレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63315050A JPH01198533A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | ディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63315050A JPH01198533A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | ディスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01198533A true JPH01198533A (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=18060827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63315050A Pending JPH01198533A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | ディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01198533A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4868192A (ja) * | 1971-12-18 | 1973-09-17 | ||
| JPS49104595A (ja) * | 1973-02-05 | 1974-10-03 | ||
| JPS5240911A (en) * | 1975-09-27 | 1977-03-30 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> | Line number conversion system of tv signal |
| JPS5345926A (en) * | 1976-10-07 | 1978-04-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Television picture transmission system |
-
1988
- 1988-12-15 JP JP63315050A patent/JPH01198533A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4868192A (ja) * | 1971-12-18 | 1973-09-17 | ||
| JPS49104595A (ja) * | 1973-02-05 | 1974-10-03 | ||
| JPS5240911A (en) * | 1975-09-27 | 1977-03-30 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> | Line number conversion system of tv signal |
| JPS5345926A (en) * | 1976-10-07 | 1978-04-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Television picture transmission system |
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