JPH01200140A - 環境制御機器 - Google Patents
環境制御機器Info
- Publication number
- JPH01200140A JPH01200140A JP62168042A JP16804287A JPH01200140A JP H01200140 A JPH01200140 A JP H01200140A JP 62168042 A JP62168042 A JP 62168042A JP 16804287 A JP16804287 A JP 16804287A JP H01200140 A JPH01200140 A JP H01200140A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- environment
- signal
- temperature
- humidity
- radiation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、環境を制御する環境制御機器に関する。
従来の技術
従来のこの種の環境制御機器は、温熱環境の制御機器を
例にあげれば、第3図に示すエアコンのように、温度を
検知する温度検知部4と温度検知部4からの信号を赤外
線により送信する送信部5と温度検知部4および送信部
5に駆動電源を供給する電源供給部6からなるリモコン
7と、送信部5から送信された信号に基づき環境の温度
を制御する制御部8から構成されていた。ここで、電源
供給部6は普通、乾電池を使用している。上記構成にお
いて、温度検知部4で環境の温度が検知されるとその検
知信号が送信部5により10分〜15分といったある一
定時間間隔で制御部8に送信され、送信された信号に基
づき制御部8で環境の温度が制御されるといった作用を
有していた。
例にあげれば、第3図に示すエアコンのように、温度を
検知する温度検知部4と温度検知部4からの信号を赤外
線により送信する送信部5と温度検知部4および送信部
5に駆動電源を供給する電源供給部6からなるリモコン
7と、送信部5から送信された信号に基づき環境の温度
を制御する制御部8から構成されていた。ここで、電源
供給部6は普通、乾電池を使用している。上記構成にお
いて、温度検知部4で環境の温度が検知されるとその検
知信号が送信部5により10分〜15分といったある一
定時間間隔で制御部8に送信され、送信された信号に基
づき制御部8で環境の温度が制御されるといった作用を
有していた。
送信の間隔がおいているのは、送信の際の赤外線の発信
による電池の消耗を防ぐためである。
による電池の消耗を防ぐためである。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上述したような方式では、以下のような問
題点があった。すなわち、電源供給部6が電池であるた
め寿命があり、そのため長時間使用すると電池が切れて
動作出来なくなるといった問題点を有していた。また、
送信部5から制御部8への信号の送信は、10分〜15
分といったある一定時間間隔で行なわれるため、送信と
送信の間で急漁な温度変化が生じた場合は、制御部8が
その変化にすみやかに追従できず、居住者に不快感を与
えるといったように、過渡状態での動作に不備があった
。
題点があった。すなわち、電源供給部6が電池であるた
め寿命があり、そのため長時間使用すると電池が切れて
動作出来なくなるといった問題点を有していた。また、
送信部5から制御部8への信号の送信は、10分〜15
分といったある一定時間間隔で行なわれるため、送信と
送信の間で急漁な温度変化が生じた場合は、制御部8が
その変化にすみやかに追従できず、居住者に不快感を与
えるといったように、過渡状態での動作に不備があった
。
問題点を解決するための手段
このため本発明の環境制御機器は、環境の温度、湿度、
気流、輻射、光、音、振動、臭気、各種ガス濃度等のう
ちの少なくとも一つを検知する環境検知手段と、前記環
境検知手段からの信号を電灯線搬送により送信する電灯
線搬送手段と、前記電灯線搬送手段により送信された信
号に基づき環境の温度、湿度、気流、輻射、光、音、振
動、臭気、各種ガス濃度等のうちの少なくとも一つを制
御する環境制御手段とから構成され、前記環境検知手段
・前記環境制御手段ならびに前記電灯線搬送手段は商用
電源により駆動するものである。
気流、輻射、光、音、振動、臭気、各種ガス濃度等のう
ちの少なくとも一つを検知する環境検知手段と、前記環
境検知手段からの信号を電灯線搬送により送信する電灯
線搬送手段と、前記電灯線搬送手段により送信された信
号に基づき環境の温度、湿度、気流、輻射、光、音、振
動、臭気、各種ガス濃度等のうちの少なくとも一つを制
御する環境制御手段とから構成され、前記環境検知手段
・前記環境制御手段ならびに前記電灯線搬送手段は商用
電源により駆動するものである。
作用
上記構成において本発明の環境制御機器は、環境検知手
段で検知した信号を電灯線搬送により環境制御手段に送
信して環境を制御するという作用を有する。
段で検知した信号を電灯線搬送により環境制御手段に送
信して環境を制御するという作用を有する。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の実施例のブロック図である。1は環境
の温度、湿度、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、C
O9濃度を検知する各種センサから構成される環境検知
手段、2は環境検知手段1からの信号を電灯線搬送によ
り送信する電灯線搬送手段、3は電灯線搬送手段により
送信された信号に基づき環境の温度、湿度、気流、輻射
、光量、音、振動、臭気、CO2濃度を制御する環境制
御手段である。、ここで、環境制御手段3は、環境の温
度、湿度、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、CO2
濃度についてあらかじめ実験的に求められた個々の快適
な値、および、これらの値を複数個組合せて得られた複
合された快適な値が記憶されている記憶部3aと、発熱
器、冷却器、除加湿機、送風機、赤外線発生器、照明器
、音響器、振動発生器、吸臭器、CO2吸収器から構成
される環境可変部3bと、電灯線搬送手段2からの信号
と記憶部3aからの信号とを比較して環境の温度、湿度
、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、C02濃度がそ
れぞれの快適な値になるよう環境可変部3bを制御する
環境制御部3Cから構成される。ここで、環境検知手段
1、電灯線搬送手段2ならびに環境制御手段3は商用電
源により駆動する。
の温度、湿度、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、C
O9濃度を検知する各種センサから構成される環境検知
手段、2は環境検知手段1からの信号を電灯線搬送によ
り送信する電灯線搬送手段、3は電灯線搬送手段により
送信された信号に基づき環境の温度、湿度、気流、輻射
、光量、音、振動、臭気、CO2濃度を制御する環境制
御手段である。、ここで、環境制御手段3は、環境の温
度、湿度、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、CO2
濃度についてあらかじめ実験的に求められた個々の快適
な値、および、これらの値を複数個組合せて得られた複
合された快適な値が記憶されている記憶部3aと、発熱
器、冷却器、除加湿機、送風機、赤外線発生器、照明器
、音響器、振動発生器、吸臭器、CO2吸収器から構成
される環境可変部3bと、電灯線搬送手段2からの信号
と記憶部3aからの信号とを比較して環境の温度、湿度
、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、C02濃度がそ
れぞれの快適な値になるよう環境可変部3bを制御する
環境制御部3Cから構成される。ここで、環境検知手段
1、電灯線搬送手段2ならびに環境制御手段3は商用電
源により駆動する。
上記構成において、環境検知手段1で環境の温度、湿度
、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、CO2濃度が検
知されると、その検知信号が電灯線搬送手段2により電
灯線を介して環境制御手段3に送信される。この送信動
作は商用電源により駆動されるので連続して行なわれる
。そして環境制御手段3では受信した信号に基づいて環
境の温度、湿度、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、
CO2濃度があらかじめ定められたそれぞれの快適な値
になるようフィードバック制御される。
、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、CO2濃度が検
知されると、その検知信号が電灯線搬送手段2により電
灯線を介して環境制御手段3に送信される。この送信動
作は商用電源により駆動されるので連続して行なわれる
。そして環境制御手段3では受信した信号に基づいて環
境の温度、湿度、気流、輻射、光量、音、振動、臭気、
CO2濃度があらかじめ定められたそれぞれの快適な値
になるようフィードバック制御される。
上記作用により、電灯線搬送手段2による信号の送信は
商用電源を使用して行なうため商用電源を使用している
間は連続的な送信が可能となる。
商用電源を使用して行なうため商用電源を使用している
間は連続的な送信が可能となる。
したがって、従来のように電池の消耗により送信が不可
能になるといったことがない、また、従来は電池の消耗
を配慮して送信は10分〜15分間隔で間欠的に行なわ
れていたため、送信と送信との間に環境温が急変する場
合、たとえば日射とか人の出入による熱寒気の流入や機
器の立上りの際には、温度変化が生じた時点でその変化
に迅速に対処することが出来なく、居住者に不快感をも
たらしていた。しかしながら、本発明によれば商用電源
の使用により連続的な送信が可能になるので、環境温が
急変してもそれにすみやかに対処することが出来て居住
者に不快感を与えないといった効果がある。
能になるといったことがない、また、従来は電池の消耗
を配慮して送信は10分〜15分間隔で間欠的に行なわ
れていたため、送信と送信との間に環境温が急変する場
合、たとえば日射とか人の出入による熱寒気の流入や機
器の立上りの際には、温度変化が生じた時点でその変化
に迅速に対処することが出来なく、居住者に不快感をも
たらしていた。しかしながら、本発明によれば商用電源
の使用により連続的な送信が可能になるので、環境温が
急変してもそれにすみやかに対処することが出来て居住
者に不快感を与えないといった効果がある。
第2図は、本発明の第2の実施例におけるブロック図で
ある。同図において前記実施例と相違する点は、環境検
知手段1が、環境の温度、湿度、気流、輻射を検知する
検知部1aとこの検知部1aからの信号により環境の温
熱的快適度例えばPMV(Predicted me
an vote)を演算する演算部1bから構成され
ており、かつ、環境制御手段3が、PMV値として0が
記憶されている記憶部3dと、発熱器、冷却器、除加湿
機、送風機、赤外線発生器から構成される環境可変部3
eと、電灯線搬送手段2からの信号と記憶部3dからの
信号とを比較してPMV=0となるよう環境の温度、湿
度、気流、輻射それぞれを制御する環境制御部3fから
構成される。
ある。同図において前記実施例と相違する点は、環境検
知手段1が、環境の温度、湿度、気流、輻射を検知する
検知部1aとこの検知部1aからの信号により環境の温
熱的快適度例えばPMV(Predicted me
an vote)を演算する演算部1bから構成され
ており、かつ、環境制御手段3が、PMV値として0が
記憶されている記憶部3dと、発熱器、冷却器、除加湿
機、送風機、赤外線発生器から構成される環境可変部3
eと、電灯線搬送手段2からの信号と記憶部3dからの
信号とを比較してPMV=0となるよう環境の温度、湿
度、気流、輻射それぞれを制御する環境制御部3fから
構成される。
−上記構成において、環境の温度、湿度、気流、輻射が
検知部1aで検知されると、それらの検知信号により演
算部1bでPMVが演算される(PMVの算出方法は、
例えば、150 ’7730−19341)による)
。演算されたPMVは電灯線搬送手段2により信号とし
て環境制御手段3へ送信され、その信号に基づき環境制
御手段3により環境が温熱的に快適な状態(PMV=0
)になるようフィードバック制御される。
検知部1aで検知されると、それらの検知信号により演
算部1bでPMVが演算される(PMVの算出方法は、
例えば、150 ’7730−19341)による)
。演算されたPMVは電灯線搬送手段2により信号とし
て環境制御手段3へ送信され、その信号に基づき環境制
御手段3により環境が温熱的に快適な状態(PMV=0
)になるようフィードバック制御される。
上記作用により、本実施例では送信される情報は演算部
1bで演算された環境のPMVのみで、第1の実施例よ
りも一回に送信する情報量が少なくて済むため、送信処
理に繁雑さがなくなるといった効果がある。
1bで演算された環境のPMVのみで、第1の実施例よ
りも一回に送信する情報量が少なくて済むため、送信処
理に繁雑さがなくなるといった効果がある。
発明の効果
以上のように本発明の時計によれば、次の効果が得られ
る。
る。
(1)検知信号の送信は商用電源を使用して行なわれる
ため、従来のように電池の消耗により送信が不可能にな
るといったことがない。
ため、従来のように電池の消耗により送信が不可能にな
るといったことがない。
(2)検知信号の送信は商用電源を使用して行なわれる
ため連続的な送信が可能となる。したがって、環境条件
が急変してもそれにすみやかに対処することが出来るの
で居住者に不快感を与えるといったことがない。
ため連続的な送信が可能となる。したがって、環境条件
が急変してもそれにすみやかに対処することが出来るの
で居住者に不快感を与えるといったことがない。
第1図は本発明の第1の実施例における環境制御機器の
ブロック図、第2図は同第2の実施例のブロック図、第
3図は従来の環境制御機器のブロック図である。 1・・・環境検知手段、 2・・・電灯線搬送手段、3
・・・環境制御手段、 4・・・温度検知部、5・・・
送信部、 6・・・電源供給部、 7・・・リモコン、
8・・・制御部。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名第1図 第2図 I 第3図 手続補正書 昭和63年7 月770 1事件の表示 昭和62年特許願第168042号 事件と0関係 特 許 出 願 大
佐 所 大阪府門真市大字門真1006番地名 称
(582)松下電器産業株式会社代表者 谷
井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 6補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 〜L+ −1−/ 6、補正の内容 明細書第8頁第7行の「以上のように本発明の時計によ
れば」を「以上のように本発明の環境制御機器によれば
」に補正します。 手続補正書 凰 1事件の表示 昭和62年特許願第168042号 2発明の名称 環境制御機器 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 大
佐 所 大阪府門真市太字門真1006番地名 称
(582)松下電器産業株式会社代表者 谷
井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業体式会社内 6補正命令の日付 昭和63年11月1日 手続補正書 昭和63年 7月21[1
ブロック図、第2図は同第2の実施例のブロック図、第
3図は従来の環境制御機器のブロック図である。 1・・・環境検知手段、 2・・・電灯線搬送手段、3
・・・環境制御手段、 4・・・温度検知部、5・・・
送信部、 6・・・電源供給部、 7・・・リモコン、
8・・・制御部。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名第1図 第2図 I 第3図 手続補正書 昭和63年7 月770 1事件の表示 昭和62年特許願第168042号 事件と0関係 特 許 出 願 大
佐 所 大阪府門真市大字門真1006番地名 称
(582)松下電器産業株式会社代表者 谷
井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 6補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 〜L+ −1−/ 6、補正の内容 明細書第8頁第7行の「以上のように本発明の時計によ
れば」を「以上のように本発明の環境制御機器によれば
」に補正します。 手続補正書 凰 1事件の表示 昭和62年特許願第168042号 2発明の名称 環境制御機器 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 大
佐 所 大阪府門真市太字門真1006番地名 称
(582)松下電器産業株式会社代表者 谷
井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業体式会社内 6補正命令の日付 昭和63年11月1日 手続補正書 昭和63年 7月21[1
Claims (1)
- 環境の温度、湿度、気流、輻射、光、音、振動、臭気、
各種ガス濃度等のうちの少なくとも一つを検知する環境
検知手段と、前記環境検知手段からの信号を電灯線搬送
により送信する電灯線搬送手段と、前記電灯線搬送手段
により送信された信号に基づき環境の温度、湿度、気流
、輻射、光、音、振動、臭気、各種ガス濃度等のうちの
少なくとも一つを制御する環境制御手段とから構成され
、前記環境検知手段・前記環境制御手段ならびに前記電
灯線搬送手段は商用電源により駆動する環境制御機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62168042A JPH01200140A (ja) | 1987-07-06 | 1987-07-06 | 環境制御機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62168042A JPH01200140A (ja) | 1987-07-06 | 1987-07-06 | 環境制御機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200140A true JPH01200140A (ja) | 1989-08-11 |
Family
ID=15860742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62168042A Pending JPH01200140A (ja) | 1987-07-06 | 1987-07-06 | 環境制御機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01200140A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0455649A (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-24 | Shimizu Corp | 快適環境創造システム |
| JPH0455650A (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-24 | Shimizu Corp | 快適環境創造空間 |
| JPH06272927A (ja) * | 1993-03-22 | 1994-09-27 | Tohoku Electric Power Co Inc | 空気調和装置 |
| JP2013545071A (ja) * | 2010-11-08 | 2013-12-19 | アルファエーオーエス・アー・ゲー | 建物自動化システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914987U (ja) * | 1972-05-12 | 1974-02-07 | ||
| JPS5757476U (ja) * | 1980-09-19 | 1982-04-05 |
-
1987
- 1987-07-06 JP JP62168042A patent/JPH01200140A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914987U (ja) * | 1972-05-12 | 1974-02-07 | ||
| JPS5757476U (ja) * | 1980-09-19 | 1982-04-05 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0455649A (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-24 | Shimizu Corp | 快適環境創造システム |
| JPH0455650A (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-24 | Shimizu Corp | 快適環境創造空間 |
| JPH06272927A (ja) * | 1993-03-22 | 1994-09-27 | Tohoku Electric Power Co Inc | 空気調和装置 |
| JP2013545071A (ja) * | 2010-11-08 | 2013-12-19 | アルファエーオーエス・アー・ゲー | 建物自動化システム |
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