JPH01200410A - プログラム作成方法及びプログラムデータ入力装置 - Google Patents
プログラム作成方法及びプログラムデータ入力装置Info
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- JPH01200410A JPH01200410A JP2520188A JP2520188A JPH01200410A JP H01200410 A JPH01200410 A JP H01200410A JP 2520188 A JP2520188 A JP 2520188A JP 2520188 A JP2520188 A JP 2520188A JP H01200410 A JPH01200410 A JP H01200410A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 18
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 11
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 2
- GNFTZDOKVXKIBK-UHFFFAOYSA-N 3-(2-methoxyethoxy)benzohydrazide Chemical compound COCCOC1=CC=CC(C(=O)NN)=C1 GNFTZDOKVXKIBK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 Chemical compound C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N 0.000 description 1
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- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、製品モデルに従って工作機械によるNC加工
プログラムを作成するプログラム作成方法に関する。
プログラムを作成するプログラム作成方法に関する。
(従来の技術)
通常の複雑な3次元形状を正確辷再現するための手法と
しては、製品モデルを使用することが知られている。
しては、製品モデルを使用することが知られている。
従来の製品モデルを使用したプログラム作成方法は、第
3図に示す如く、製品モデル1の所定断面を特定のピッ
チで分割し、測定器のプローブ2の先端を製品モデル1
の表面に当てて位置データを読み取っていた。しかし、
所定の断面例えば図のA−8間のように、分割されたピ
ッチの間を直線で接続できない場合には、製品モデルに
基づいて図面を作成し、そこから寸法データと形状デー
タとをオペレータが読み取って、NC加工プログラムを
作成することになる。
3図に示す如く、製品モデル1の所定断面を特定のピッ
チで分割し、測定器のプローブ2の先端を製品モデル1
の表面に当てて位置データを読み取っていた。しかし、
所定の断面例えば図のA−8間のように、分割されたピ
ッチの間を直線で接続できない場合には、製品モデルに
基づいて図面を作成し、そこから寸法データと形状デー
タとをオペレータが読み取って、NC加工プログラムを
作成することになる。
(発明が解決しようとする課題)
このような従来のプログラム作成方法は、製品モデルの
所定断面を複数のブロックに区分し、その1分割毎のデ
ータをNC加工プログラムの1ブロツクとして使用して
おり、複雑な3次元形状を正確かつ容易に再現できる。
所定断面を複数のブロックに区分し、その1分割毎のデ
ータをNC加工プログラムの1ブロツクとして使用して
おり、複雑な3次元形状を正確かつ容易に再現できる。
他方、比較的に簡単な製品モデルの場合には、プローブ
及び測定器が高価なため、コスト的に問題が生じ、しか
も1分割毎のデータをNC加工プログラムの1ブロツク
として使用しているために、加工形状の割にはNC加工
プログラムが長くなり、効率的な加工ができなくなると
いう問題があった。
及び測定器が高価なため、コスト的に問題が生じ、しか
も1分割毎のデータをNC加工プログラムの1ブロツク
として使用しているために、加工形状の割にはNC加工
プログラムが長くなり、効率的な加工ができなくなると
いう問題があった。
本発明は、上記課題を解決するためになされたもので、
短時間で簡単に効率の良いNC加工プログラムを作成で
きるプログラム作成方法を堤併することを目的としてい
る。
短時間で簡単に効率の良いNC加工プログラムを作成で
きるプログラム作成方法を堤併することを目的としてい
る。
(課題を解決するための手段)
本発明によれば、製品モデルを用いて工作機械により3
次元形状のNC加工プログラムを作成するプログラム作
成方法において、前記製品モデルを工作機械の所定位置
に設置してその可動部により前記製品モデル上の複数の
位置の座標値を読み取って記憶するステップと、記憶さ
れた座標値から前記製品モデルの輪郭に応じた形状デー
タを決定し形状演算を行なう、ステップと、前記製品モ
デルを倣うNC加工用のプログラムデータを構成するス
テップとからなることを特徴とするプログラム作成方法
を提供でき、又、製品モデルの輪郭に応じた形状データ
をNC加工用のプログラムデータとして入力するプログ
ラムデータ入力装置において、工作機械の可動部に取付
られ前記製品モデル上の点の座標値を読み取る読取手段
と、読み取られた点を接続する形状データを入力する入
力手段と、前記座標値と形状データとから形状の演算を
行なう演算手段とを具備したことを特徴とするプログラ
ムデータ入力装置を提供できる。
次元形状のNC加工プログラムを作成するプログラム作
成方法において、前記製品モデルを工作機械の所定位置
に設置してその可動部により前記製品モデル上の複数の
位置の座標値を読み取って記憶するステップと、記憶さ
れた座標値から前記製品モデルの輪郭に応じた形状デー
タを決定し形状演算を行なう、ステップと、前記製品モ
デルを倣うNC加工用のプログラムデータを構成するス
テップとからなることを特徴とするプログラム作成方法
を提供でき、又、製品モデルの輪郭に応じた形状データ
をNC加工用のプログラムデータとして入力するプログ
ラムデータ入力装置において、工作機械の可動部に取付
られ前記製品モデル上の点の座標値を読み取る読取手段
と、読み取られた点を接続する形状データを入力する入
力手段と、前記座標値と形状データとから形状の演算を
行なう演算手段とを具備したことを特徴とするプログラ
ムデータ入力装置を提供できる。
(作用)
本発明のプログラム作成方法では、演算装置、記憶装置
、位置制御装置及びCRT/MDIユニットを有する数
値制御装置を使用することで、工作機械の所定位置に設
置された製品モデルに対応する位置データと形状データ
とを入力し、形状演算により製品モデルと同一の製品を
加工するためのNC加工プログラムを作成することかで
きる。
、位置制御装置及びCRT/MDIユニットを有する数
値制御装置を使用することで、工作機械の所定位置に設
置された製品モデルに対応する位置データと形状データ
とを入力し、形状演算により製品モデルと同一の製品を
加工するためのNC加工プログラムを作成することかで
きる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に従って詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明のプログラムデータ入力装置を示す説
明図である。NC加工プログラムを作成するための製品
モデル1は、工作機械のテーブル上の所定位置に設置さ
れ、工作機械可動部3に取付られたプローブ2により、
製品モデル1上の点の座標値が読み取られる。図示しな
い工作機械本体は、演算装置、記憶装置、位置制御装置
、CRT画面表示装置及びMDIキー入力装置を有する
数値制御装置と接続されており、可動部3の各軸はNC
制御される。4はCRT/MDIユニットであり、読み
取られた製品モデル1の点データを表示するとともに、
その間を接続するための複数の形状に関するデータ入力
機能を有している。また、図示しない手動操作盤により
、オペレータは可動部3に取付られたプローブ2を手動
にて移動操作することができる。
明図である。NC加工プログラムを作成するための製品
モデル1は、工作機械のテーブル上の所定位置に設置さ
れ、工作機械可動部3に取付られたプローブ2により、
製品モデル1上の点の座標値が読み取られる。図示しな
い工作機械本体は、演算装置、記憶装置、位置制御装置
、CRT画面表示装置及びMDIキー入力装置を有する
数値制御装置と接続されており、可動部3の各軸はNC
制御される。4はCRT/MDIユニットであり、読み
取られた製品モデル1の点データを表示するとともに、
その間を接続するための複数の形状に関するデータ入力
機能を有している。また、図示しない手動操作盤により
、オペレータは可動部3に取付られたプローブ2を手動
にて移動操作することができる。
第2図は、上記工作機械によるNC加工プログラムの作
成手順を示す流れ図である。
成手順を示す流れ図である。
製品モデル1を工作機械にセットしくステップa)を工
作機械の手動操作盤を操作して、可動部3の先端のプロ
ーブ2を製品モデル1の一部と接触させる(ステップb
)。このときオベレニタは、上記CRT/MI)Iユニ
ット4上で製品モデル1の必要な点まで可動部3が移動
したか否かを見て、所定のタイミングでMDIキーを操
作して、工作機械の可動部の先端位置の座標値を数値制
御装置内部の記憶装置に格納する(ステップC)。この
位置データの読み込みは、例えば製品モデル1の直線部
分については最大2点、円弧部分については最大3点が
必要となる。
作機械の手動操作盤を操作して、可動部3の先端のプロ
ーブ2を製品モデル1の一部と接触させる(ステップb
)。このときオベレニタは、上記CRT/MI)Iユニ
ット4上で製品モデル1の必要な点まで可動部3が移動
したか否かを見て、所定のタイミングでMDIキーを操
作して、工作機械の可動部の先端位置の座標値を数値制
御装置内部の記憶装置に格納する(ステップC)。この
位置データの読み込みは、例えば製品モデル1の直線部
分については最大2点、円弧部分については最大3点が
必要となる。
位置データが必要な点数について入力されれば(ステッ
プd)、オペレータはCR7画面の表示を見ながら、読
み取られた点を接続する形状データをキー操作により入
力する(ステップe)。この形状指定により、数値制御
装置の演算部において、格納されている工作機械の位置
座標データと形状データを使用して、製品モデル1上の
形状部分を切削するための加工プログラム、つまりNC
フォーマットの加工プログラムが作成される(ステップ
f)。この場合、製品モデル1の1断面について必要な
位置データを全て入力してから形状データを入力しても
良い。
プd)、オペレータはCR7画面の表示を見ながら、読
み取られた点を接続する形状データをキー操作により入
力する(ステップe)。この形状指定により、数値制御
装置の演算部において、格納されている工作機械の位置
座標データと形状データを使用して、製品モデル1上の
形状部分を切削するための加工プログラム、つまりNC
フォーマットの加工プログラムが作成される(ステップ
f)。この場合、製品モデル1の1断面について必要な
位置データを全て入力してから形状データを入力しても
良い。
記憶された座標値から製品モデル1の輪郭に応じた形状
データが決定され、形状演算が行なわれると、NC加工
用のプログラムデータとして数値制御装置の記憶部の所
定領域に格納される。その際、必要な素材形状データや
工具データが参照され、上記工作機械で直接に加工する
ことができるNC加工用のプログラムデータとして処理
される。上記製品モデル1の上の全ての形状についてN
C加工プログラムが作成されると(ステップg)、一連
の操作は終了する。
データが決定され、形状演算が行なわれると、NC加工
用のプログラムデータとして数値制御装置の記憶部の所
定領域に格納される。その際、必要な素材形状データや
工具データが参照され、上記工作機械で直接に加工する
ことができるNC加工用のプログラムデータとして処理
される。上記製品モデル1の上の全ての形状についてN
C加工プログラムが作成されると(ステップg)、一連
の操作は終了する。
なお、工作機械の可動部3には、プローブ2を取付るよ
うにしたが、位置出し機能を持つものであれば、例えば
工具そのものを使用することも可能である。また、形状
指定は、直線と円弧に限定されるものではない。
うにしたが、位置出し機能を持つものであれば、例えば
工具そのものを使用することも可能である。また、形状
指定は、直線と円弧に限定されるものではない。
この発明をある程度詳細にその最も好ましい実施態様に
ついて説明したが、その好ましい実施態様の説明は、構
成の詳細な部分についての変形、特許請求の範囲に記載
された本発明の精神に反しない限りでの種々な変形、あ
るいはそれらを組み合わせたものに変更することができ
ることは明らかである。
ついて説明したが、その好ましい実施態様の説明は、構
成の詳細な部分についての変形、特許請求の範囲に記載
された本発明の精神に反しない限りでの種々な変形、あ
るいはそれらを組み合わせたものに変更することができ
ることは明らかである。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、製品モデルの輪
郭に応じた形状データをNC加工用のプログラムデータ
として入力するための安価なプログラムデータ入力装置
を提供でき、しかも比較的単純な3次元形状の製品につ
いてのNC加工プログラムを短時間で、かつ正確に作成
でき、数値制御装置の運転効率の良いプログラム作成方
法を提供できる。
郭に応じた形状データをNC加工用のプログラムデータ
として入力するための安価なプログラムデータ入力装置
を提供でき、しかも比較的単純な3次元形状の製品につ
いてのNC加工プログラムを短時間で、かつ正確に作成
でき、数値制御装置の運転効率の良いプログラム作成方
法を提供できる。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は、工作機械によるNC加工プログラムの作成手順を示
す流れ図、第3図は、従来の製品モデルを使用したプロ
グラム作成方法を説明する図である。 1・・・製品モデル、2・・・プローブ、3・・・工作
機械可動部、4・・・CRT/MDIユニット。 特許出願人 ファナック株式会社 代 理 人 弁理士 辻 實4CfZ
T/MpL 第2図
は、工作機械によるNC加工プログラムの作成手順を示
す流れ図、第3図は、従来の製品モデルを使用したプロ
グラム作成方法を説明する図である。 1・・・製品モデル、2・・・プローブ、3・・・工作
機械可動部、4・・・CRT/MDIユニット。 特許出願人 ファナック株式会社 代 理 人 弁理士 辻 實4CfZ
T/MpL 第2図
Claims (5)
- (1)製品モデルを用いて工作機械により3次元形状の
NC加工プログラムを作成するプログラム作成方法にお
いて、前記製品モデルを工作機械の所定位置に設置して
その可動部により前記製品モデル上の複数の位置の座標
値を読み取って記憶するステップと、記憶された座標値
から前記製品モデルの輪郭に応じた形状データを決定し
形状演算を行なうステップと、前記製品モデルを倣うN
C加工用のプログラムデータを構成するステップとから
なることを特徴とするプログラム作成方法。 - (2)工作機械の可動部に装着された切削用の工具を、
位置検出用のプローブとして使用して、前記製品モデル
上の複数の位置の座標値を読み取ることを特徴とする請
求項(1)に記載のプログラム作成方法。 - (3)読み取られる座標値および前記製品モデルの輪郭
に応じた形状データを、画面表示しながらキー入力操作
により決定することを特徴とする請求項(1)または請
求項(2)に記載のプログラム作成方法。 - (4)前記工作機械を制御する数値制御装置本体により
、前記製品モデルを倣うNC加工用のプログラムデータ
を構成することを特徴とする請求項(1)、請求項(2
)または請求項(3)に記載のプログラム作成方法。 - (5)製品モデルの輪郭に応じた形状データをNC加工
用のプログラムデータとして入力するプログラムデータ
入力装置において、工作機械の可動部に取付られ前記製
品モデル上の点の座標値を読み取る読取手段と、読み取
られた点を接続する形状データを入力する入力手段と、
前記座標値と形状データとから形状の演算を行なう演算
手段とを具備したことを特徴とするプログラムデータ入
力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63025201A JP2698977B2 (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | プログラム作成方法及びプログラムデータ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63025201A JP2698977B2 (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | プログラム作成方法及びプログラムデータ入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200410A true JPH01200410A (ja) | 1989-08-11 |
| JP2698977B2 JP2698977B2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=12159336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63025201A Expired - Fee Related JP2698977B2 (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | プログラム作成方法及びプログラムデータ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2698977B2 (ja) |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57501405A (ja) * | 1980-09-05 | 1982-08-05 | ||
| JPS57172412A (en) * | 1981-04-15 | 1982-10-23 | Toyoda Mach Works Ltd | Curved-surface working device |
| JPS6190206A (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-08 | Hitachi Seiki Co Ltd | 金型加工用ncデ−タ作成装置 |
| JPS62269204A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-21 | Amada Metrecs Co Ltd | Ncプログラム作成装置 |
| JPS635407A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | Okuma Mach Works Ltd | 数値制御装置における曲線補間方式 |
| JPS63120305A (ja) * | 1986-11-10 | 1988-05-24 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | デジタイズデ−タに基づく曲面創成方法 |
| JPH01191011A (ja) * | 1988-01-26 | 1989-08-01 | Okuma Mach Works Ltd | 3次元データ補間方法 |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP63025201A patent/JP2698977B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57501405A (ja) * | 1980-09-05 | 1982-08-05 | ||
| JPS57172412A (en) * | 1981-04-15 | 1982-10-23 | Toyoda Mach Works Ltd | Curved-surface working device |
| JPS6190206A (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-08 | Hitachi Seiki Co Ltd | 金型加工用ncデ−タ作成装置 |
| JPS62269204A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-21 | Amada Metrecs Co Ltd | Ncプログラム作成装置 |
| JPS635407A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | Okuma Mach Works Ltd | 数値制御装置における曲線補間方式 |
| JPS63120305A (ja) * | 1986-11-10 | 1988-05-24 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | デジタイズデ−タに基づく曲面創成方法 |
| JPH01191011A (ja) * | 1988-01-26 | 1989-08-01 | Okuma Mach Works Ltd | 3次元データ補間方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2698977B2 (ja) | 1998-01-19 |
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|---|---|---|---|
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