JPH01200662A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPH01200662A JPH01200662A JP63024543A JP2454388A JPH01200662A JP H01200662 A JPH01200662 A JP H01200662A JP 63024543 A JP63024543 A JP 63024543A JP 2454388 A JP2454388 A JP 2454388A JP H01200662 A JPH01200662 A JP H01200662A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- line
- bit line
- polycide
- bit lines
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はビット線部にビット線対を用いる半導体記憶
装置に関するもので、以下、MOS形のダイナミック・
ランダムアクセスメモリ(DRAM)を例にとって説明
する。
装置に関するもので、以下、MOS形のダイナミック・
ランダムアクセスメモリ(DRAM)を例にとって説明
する。
第2図は従来の折り返しビット線方式を用いたDRAM
のメモリアレイ部の概念的構成図で、図において、(1
)はメモリのロウデコーダ、(2)はロウデコーダ1に
よって選択されるワード線、3はワード線2と交差する
ビット線、4はワード線2とビット線3との所要交点に
設けられたメモリセル、5はビット線3を経てメモリセ
ル4の内容を読出すセンス増幅器(センスアンプと略称
し、アクティブ・リストア回路をふくむ)である。なお
、図中Ca1lはビット線3相互間の寄生容量で、Cl
l0はビフ斗線3の対地容量である。
のメモリアレイ部の概念的構成図で、図において、(1
)はメモリのロウデコーダ、(2)はロウデコーダ1に
よって選択されるワード線、3はワード線2と交差する
ビット線、4はワード線2とビット線3との所要交点に
設けられたメモリセル、5はビット線3を経てメモリセ
ル4の内容を読出すセンス増幅器(センスアンプと略称
し、アクティブ・リストア回路をふくむ)である。なお
、図中Ca1lはビット線3相互間の寄生容量で、Cl
l0はビフ斗線3の対地容量である。
256kbitまでのDRAMでは、ビット線3の配線
材料として通常アルミニウムが広く用いられてきたが、
IMbitになるに及んで、ボリサイドビット線が主流
になってきた。その理由は、メモリ容量がIMbitに
もなると、ビット線ピッチが4μm以下になるが、アル
ミニウム配線の場合、その膜厚は周辺回路の配線抵抗や
、エレクトロマイグレーシコンを考慮して、1μm程度
以下にあまり薄くできないので、上述の寄生容量C@8
が急激に増大し、ビット線間における信号の干渉により
動作マージンを著しく損なうからである。
材料として通常アルミニウムが広く用いられてきたが、
IMbitになるに及んで、ボリサイドビット線が主流
になってきた。その理由は、メモリ容量がIMbitに
もなると、ビット線ピッチが4μm以下になるが、アル
ミニウム配線の場合、その膜厚は周辺回路の配線抵抗や
、エレクトロマイグレーシコンを考慮して、1μm程度
以下にあまり薄くできないので、上述の寄生容量C@8
が急激に増大し、ビット線間における信号の干渉により
動作マージンを著しく損なうからである。
ポリサイドは膜厚を0.3μm程度まで薄くできるので
、ビット線幅を細く、ビット線間隔を広く取れるという
効果もあって、IMbi tレベルでは線間寄生容量C
l1l+が小さく(対地容量C3゜の3%以下)、上記
の問題は生じない。しかし、ポリサイドは配線抵抗がア
ルミニウムに比べて大きく (〜10”倍)、アクセス
タイムに遅延を生じる。これについて図を用いて簡単に
説明する。
、ビット線幅を細く、ビット線間隔を広く取れるという
効果もあって、IMbi tレベルでは線間寄生容量C
l1l+が小さく(対地容量C3゜の3%以下)、上記
の問題は生じない。しかし、ポリサイドは配線抵抗がア
ルミニウムに比べて大きく (〜10”倍)、アクセス
タイムに遅延を生じる。これについて図を用いて簡単に
説明する。
第3図は一般的なりRAMの読み出し時の動作波形のタ
イミングを示す図である。プリチャージ期間に、ビット
線3はプリチャージ、イコライズされている。(a)に
示すように、時刻t。にワード線2の電位が立ち上がり
、メモリセル4の蓄積容量に蓄えられていた電荷がビッ
ト線3に読み出される。この読出し信号がピッl−′f
lA3を伝わり、(b)に示すように、時刻t、にセン
スアンプ5のノードに到達し始め、完全に到達した後、
(C)に示すように、時刻t2でセンスアンプ活性化信
号が立ち上がり、これによって、(blに示すよ、うに
、低(“L ” )レベルのビットh’A 3をVss
レベルまで落とし、さらにアクティブリストア活性化信
号により高(H”)レベルのビット線3がVccまで≠
≠4からの読み出し信号がセンスアンプ5に到達するま
での時間、即ちビットvA3抵抗により決まっており、
ポリサイドビット線の場合この時間がアクセス時間全体
に占める割合は約4分の1で、この割合は集積度が上が
るにつれて大きくなると予想される。
イミングを示す図である。プリチャージ期間に、ビット
線3はプリチャージ、イコライズされている。(a)に
示すように、時刻t。にワード線2の電位が立ち上がり
、メモリセル4の蓄積容量に蓄えられていた電荷がビッ
ト線3に読み出される。この読出し信号がピッl−′f
lA3を伝わり、(b)に示すように、時刻t、にセン
スアンプ5のノードに到達し始め、完全に到達した後、
(C)に示すように、時刻t2でセンスアンプ活性化信
号が立ち上がり、これによって、(blに示すよ、うに
、低(“L ” )レベルのビットh’A 3をVss
レベルまで落とし、さらにアクティブリストア活性化信
号により高(H”)レベルのビット線3がVccまで≠
≠4からの読み出し信号がセンスアンプ5に到達するま
での時間、即ちビットvA3抵抗により決まっており、
ポリサイドビット線の場合この時間がアクセス時間全体
に占める割合は約4分の1で、この割合は集積度が上が
るにつれて大きくなると予想される。
ここで、前に触れたビット線間の寄生容ill CI+
11による信号の干渉の問題についてもう少し説明する
。第3図(a)のように、ワード線2の電位を立ち上が
らせた後、すべてのビット線3にメモリセル4から“H
゛レベル情報が読み出されたとき、リファレンスレベル
のビット線は、′H”レベルのビット線に挟まれた形に
なるので、ビット線間の寄生容量C1l!lによって隣
接ビット線からノイズを受け、電位がやや上昇し、又、
“H゛レベルビット線もその反作用を受けて、本来の“
H”レベルよりもやや低くなる。従って、ビット線3対
の読み出し電位差が小さくなり、読み出しマージンが減
少する。このことは、すべてのビット線3に“L”レベ
ルの情報が読み出された場合にも起こる。
11による信号の干渉の問題についてもう少し説明する
。第3図(a)のように、ワード線2の電位を立ち上が
らせた後、すべてのビット線3にメモリセル4から“H
゛レベル情報が読み出されたとき、リファレンスレベル
のビット線は、′H”レベルのビット線に挟まれた形に
なるので、ビット線間の寄生容量C1l!lによって隣
接ビット線からノイズを受け、電位がやや上昇し、又、
“H゛レベルビット線もその反作用を受けて、本来の“
H”レベルよりもやや低くなる。従って、ビット線3対
の読み出し電位差が小さくなり、読み出しマージンが減
少する。このことは、すべてのビット線3に“L”レベ
ルの情報が読み出された場合にも起こる。
従来のDRAMは以上のように構成されているので、ビ
ット線間容量により動作特性を大きく損うか、もしくは
アクセス時間が長くなるという問題点があった。
ット線間容量により動作特性を大きく損うか、もしくは
アクセス時間が長くなるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、ビット線間容量が小さくビット線抵抗が小さ
い、即ち、動作特性の良い高速な半導体記憶装置を得る
ことを目的とする。
たもので、ビット線間容量が小さくビット線抵抗が小さ
い、即ち、動作特性の良い高速な半導体記憶装置を得る
ことを目的とする。
この発明に係る半導体記憶装置は、ビット線として、抵
抗は低いがあまり薄くできない第1の線材料からなる第
1の線と、抵抗は比較的に高いが薄く形成できる第2の
線材料からなる第2の線とを並べ、その長さの1/2の
点で上記2つの線が立体交差するように電気的に接続し
てビット線対を構成するようにしたものである。
抗は低いがあまり薄くできない第1の線材料からなる第
1の線と、抵抗は比較的に高いが薄く形成できる第2の
線材料からなる第2の線とを並べ、その長さの1/2の
点で上記2つの線が立体交差するように電気的に接続し
てビット線対を構成するようにしたものである。
この発明になる半導体記憶装置のビット線は、隣接する
ビット線が線材料を異にし、異なる配線層にあるので、
線間容量が小さく、また、ビット線長の半分が抵抗の低
い第1の線材料で構成されるので、一般の第2の線材料
ですべてを構成したビット線に比べて、読み出し信号の
伝達が高速で、しかも、ビット線対の各ビット線の容量
および抵抗が全く等しいので、センスアンプの誤動作を
生じない。
ビット線が線材料を異にし、異なる配線層にあるので、
線間容量が小さく、また、ビット線長の半分が抵抗の低
い第1の線材料で構成されるので、一般の第2の線材料
ですべてを構成したビット線に比べて、読み出し信号の
伝達が高速で、しかも、ビット線対の各ビット線の容量
および抵抗が全く等しいので、センスアンプの誤動作を
生じない。
第1図(+11はこの発明の一実施例のビット線部を示
す模式平面図で、第1図(b)はそのI!I−1,線で
の略断面図である。そして、第2図の従来例と同一符号
は同等部分を示す。この実施例では、図示のように、ビ
ット線にイに示すアルミニウム線と口で示すポリサイド
線とを用い、その長さの中央部で互いに交差接続して、
ポリサイド−アルミニウムと続くビット’b?13a及
びアルミニウムーポリサイドと続くビット線3bからな
るビット線対を構成している。上記交差接続部の橋渡し
には、ポリサイド及びアルミニウムをそのまま用いても
よいが、別の配線層を用いてアルミニウムとポリサイド
とを接続してもよい。
す模式平面図で、第1図(b)はそのI!I−1,線で
の略断面図である。そして、第2図の従来例と同一符号
は同等部分を示す。この実施例では、図示のように、ビ
ット線にイに示すアルミニウム線と口で示すポリサイド
線とを用い、その長さの中央部で互いに交差接続して、
ポリサイド−アルミニウムと続くビット’b?13a及
びアルミニウムーポリサイドと続くビット線3bからな
るビット線対を構成している。上記交差接続部の橋渡し
には、ポリサイド及びアルミニウムをそのまま用いても
よいが、別の配線層を用いてアルミニウムとポリサイド
とを接続してもよい。
第1図fatにおいて、各ビット線3a、3bはその全
長りの半分L/2がポリサイドで構成されているので、
センスアンプ5から最遠端までの総抵抗は、どのビット
線においても等しく、しかもこの抵抗値は全長がポリサ
イドのビット線の場合の約半分である。また、各ビット
線の対称性から、ビット線間容ic++!+、対地容t
C9゜は各ビット線とも等しく、しかも隣接するビット
線は第1図(b)に見るように異なる層に位置するので
、線間距離が長く、従ってC11fiは極めて小さくな
る。さらに、アルミニウムおよびポリサイドの各配線ピ
ッチはビット線ピッチの2倍になり、作成時のパターニ
ングも容易になる。
長りの半分L/2がポリサイドで構成されているので、
センスアンプ5から最遠端までの総抵抗は、どのビット
線においても等しく、しかもこの抵抗値は全長がポリサ
イドのビット線の場合の約半分である。また、各ビット
線の対称性から、ビット線間容ic++!+、対地容t
C9゜は各ビット線とも等しく、しかも隣接するビット
線は第1図(b)に見るように異なる層に位置するので
、線間距離が長く、従ってC11fiは極めて小さくな
る。さらに、アルミニウムおよびポリサイドの各配線ピ
ッチはビット線ピッチの2倍になり、作成時のパターニ
ングも容易になる。
なお、上記実施例ではビット線の配線材料として、アル
ミニウムとポリサイドを用いたものを示したが、本発明
はこれを限定するものではなく、別の配線材料を用いて
もよい。
ミニウムとポリサイドを用いたものを示したが、本発明
はこれを限定するものではなく、別の配線材料を用いて
もよい。
以上のように、この発明によればビット線対を異なる配
′#1Ariを用いて、中点で交差させて構成したので
、動作マージンの広い、アクセス時間の短い、製造の容
易な半導体記憶装置を得られる効果がある。
′#1Ariを用いて、中点で交差させて構成したので
、動作マージンの広い、アクセス時間の短い、製造の容
易な半導体記憶装置を得られる効果がある。
第1図(a)は本発明の一実施例によるダイナミックR
AMのビット線部を示す模式平面図、第1図(b)は第
1図(a)のIg i、1線における略断面図、第2
図は従来のダイナミックRAMのメモリアレイ部の概念
的構成図、第3図は一般的なダイナミックRAMのメモ
リアレイ部の読み出し動作を説明するタイミング図であ
る。 図において、2はワード線、3aは第1のビット線、3
bは第2のビット線、イはアルミニウム線部、口はポリ
サイド線部、4はメモリセルである。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
AMのビット線部を示す模式平面図、第1図(b)は第
1図(a)のIg i、1線における略断面図、第2
図は従来のダイナミックRAMのメモリアレイ部の概念
的構成図、第3図は一般的なダイナミックRAMのメモ
リアレイ部の読み出し動作を説明するタイミング図であ
る。 図において、2はワード線、3aは第1のビット線、3
bは第2のビット線、イはアルミニウム線部、口はポリ
サイド線部、4はメモリセルである。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)それぞれ相補なビット線が隣接して配置されてな
る複数のビット線対と、これに交差する複数のワード線
と、上記交差点の所要箇所に設けられたメモリセルとを
有するものにおいて、 上記ビット線対は1本おきに第1および第2の層にそれ
ぞれ配設された第1の線および第2の線で構成され、 上記第1の線は抵抗は低いがあまり薄くできない第1の
線材料からなり、上記第2の線は抵抗は比較的に高いが
薄く形成できる第2の線材料からなり、 かつ、上記第1および第2の線はその長さ中央部で切断
され、互いに交差接続されて形成された第1および第2
のビット線からなることを特徴とする半導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024543A JPH01200662A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024543A JPH01200662A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200662A true JPH01200662A (ja) | 1989-08-11 |
Family
ID=12141065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63024543A Pending JPH01200662A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01200662A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002368134A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-20 | Hitachi Ltd | 半導体記憶装置 |
| WO2003044862A1 (en) * | 2001-11-19 | 2003-05-30 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Semiconductor device |
-
1988
- 1988-02-04 JP JP63024543A patent/JPH01200662A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002368134A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-20 | Hitachi Ltd | 半導体記憶装置 |
| WO2003044862A1 (en) * | 2001-11-19 | 2003-05-30 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Semiconductor device |
| CN1319173C (zh) * | 2001-11-19 | 2007-05-30 | 松下电器产业株式会社 | 半导体装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5629887A (en) | Dynamic semiconductor memory device | |
| US7274613B2 (en) | Dynamic random access memory (DRAM) capable of canceling out complementary noise development in plate electrodes of memory cell capacitors | |
| US6762949B2 (en) | Dynamic RAM-and semiconductor device | |
| JP2660111B2 (ja) | 半導体メモリセル | |
| US6535451B2 (en) | Semiconductor memory | |
| US4709351A (en) | Semiconductor memory device having an improved wiring and decoder arrangement to decrease wiring delay | |
| JPH0772991B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP3397499B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP3464803B2 (ja) | 半導体メモリセル | |
| KR20020018071A (ko) | 콤팩트 이중 포트 동적 랜덤 엑세스 메모리 아키텍쳐시스템 및 그 제조 방법 | |
| JP3281304B2 (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JP3237971B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH01200662A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP3354230B2 (ja) | ダイナミック型半導体記憶装置 | |
| JPH01200663A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| KR100200760B1 (ko) | 비트라인 센스 앰프 및 센스 드라이버 배치방법 | |
| JP4063502B2 (ja) | Dramメモリ | |
| JPH02146769A (ja) | 配線構造を有する半導体記憶装置 | |
| JP3185272B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| KR0177759B1 (ko) | 고집적 메모리셀 구조를 갖는 반도체 메모리 장치 | |
| JPH05325542A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPS60195795A (ja) | ダイナミツク型ram | |
| JPS61248463A (ja) | 半導体メモリ装置 | |
| JPS63229693A (ja) | 半導体集積化メモリ | |
| JPWO2001041211A1 (ja) | 半導体装置 |