JPH01200938A - 凹部を有するクッション材の表皮接着方法 - Google Patents
凹部を有するクッション材の表皮接着方法Info
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- JPH01200938A JPH01200938A JP2597688A JP2597688A JPH01200938A JP H01200938 A JPH01200938 A JP H01200938A JP 2597688 A JP2597688 A JP 2597688A JP 2597688 A JP2597688 A JP 2597688A JP H01200938 A JPH01200938 A JP H01200938A
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Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、凹部を有するクッション材の表皮接着方法
に関し、詳しくは、例えばシートクッション等の溝部を
有するクッション材に、表皮を接着する場合に適用され
る表皮接着方法に係わるものである。
に関し、詳しくは、例えばシートクッション等の溝部を
有するクッション材に、表皮を接着する場合に適用され
る表皮接着方法に係わるものである。
(従来の技術)
従来、シートクッション等の四部を有するクッション材
に表皮を接着する場合は、例えば第5図に示すようにク
ッション材11の表面及び凹部12に溶剤タイプの接着
剤13を塗布した後、ファブリック地等の表皮14を配
置し、押圧型(一般に、押圧治具ともいわれる。)15
にて押圧してクッション材11面及び四部12面に表皮
14が接着される。
に表皮を接着する場合は、例えば第5図に示すようにク
ッション材11の表面及び凹部12に溶剤タイプの接着
剤13を塗布した後、ファブリック地等の表皮14を配
置し、押圧型(一般に、押圧治具ともいわれる。)15
にて押圧してクッション材11面及び四部12面に表皮
14が接着される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前記した接着工程においては、例えば第
6図に示すように、クッション材11表面の8部と表皮
14が接着し、凹部12下面まで表皮14の押込みがし
難く、押込んだ表皮14は凹/g12上端部が変形し、
第7図に示すように、クッション材11に表皮14が接
着された加工品17は、凹部12が変形して広がった形
状に仕上り、出来ばえの悪い不都合な問題があった。
6図に示すように、クッション材11表面の8部と表皮
14が接着し、凹部12下面まで表皮14の押込みがし
難く、押込んだ表皮14は凹/g12上端部が変形し、
第7図に示すように、クッション材11に表皮14が接
着された加工品17は、凹部12が変形して広がった形
状に仕上り、出来ばえの悪い不都合な問題があった。
本発明の目的は、前記した従来の問題点の解決を課題と
したものであって、表皮が凹部形状に沿ってクッション
材に接着され、出来ばえ良好な加工品となし得る。凹部
を有するクッション材の表皮接着方法を提供することに
ある。
したものであって、表皮が凹部形状に沿ってクッション
材に接着され、出来ばえ良好な加工品となし得る。凹部
を有するクッション材の表皮接着方法を提供することに
ある。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するための本発明の手段は、凹部を有す
るクッション材の表面及び凹部に、接着剤にて表皮を接
着する方法であって、前記クッション材の接着側あるい
は表皮の接着側には、流動性の高い接着剤を塗布し、し
かる後、前記表皮は前記クッション材の凹部を被うよう
に配置し、該表皮を押圧型にて押圧してクッション材面
及び凹部面に沿って接触せしめ、かつ前記接着剤を加熱
する高周波印加手段により高周波を印加して前記接着剤
を硬化させるクッション材の表皮接着方法とされる。
るクッション材の表面及び凹部に、接着剤にて表皮を接
着する方法であって、前記クッション材の接着側あるい
は表皮の接着側には、流動性の高い接着剤を塗布し、し
かる後、前記表皮は前記クッション材の凹部を被うよう
に配置し、該表皮を押圧型にて押圧してクッション材面
及び凹部面に沿って接触せしめ、かつ前記接着剤を加熱
する高周波印加手段により高周波を印加して前記接着剤
を硬化させるクッション材の表皮接着方法とされる。
前記クッション材はウレタンフオーム等のクッション性
の履体が用いられる。クッション材の凹部は必要上ある
いはデザイン上などから所定形状に形成される。前記表
皮はファブリツタ地、ニット地・モケット地等の布地、
合成樹脂シート、皮革シート等が使用される。流動性の
高い接着剤は、水溶性の接着剤、あるいは溶剤系の低粘
度の接着剤が用いられる。押圧型はクッション材の表面
及び凹部に表皮を密着させ得る形状の押圧面とされてい
る。高周波印加手段の両電極板は、表皮の接着面に対応
し得る大きさのものとされる。
の履体が用いられる。クッション材の凹部は必要上ある
いはデザイン上などから所定形状に形成される。前記表
皮はファブリツタ地、ニット地・モケット地等の布地、
合成樹脂シート、皮革シート等が使用される。流動性の
高い接着剤は、水溶性の接着剤、あるいは溶剤系の低粘
度の接着剤が用いられる。押圧型はクッション材の表面
及び凹部に表皮を密着させ得る形状の押圧面とされてい
る。高周波印加手段の両電極板は、表皮の接着面に対応
し得る大きさのものとされる。
(作 用)
表皮は押圧型にてクッション材に押圧される。
流動性の高い接着剤を用いていることより、押圧された
表皮は滑り性が良く、凹部内の下部まで充分に挿入され
る。高周波の印加は押圧型の押圧状態で行なわれること
により、表皮とクッション材は接触保持された状態にお
いて接着剤が硬化される。
表皮は滑り性が良く、凹部内の下部まで充分に挿入され
る。高周波の印加は押圧型の押圧状態で行なわれること
により、表皮とクッション材は接触保持された状態にお
いて接着剤が硬化される。
(実施例)
次に、本発明の一実施例を第1図〜第4図に基づいて説
明する。
明する。
第1図は凹部2を有するクッション材1に、ファブリツ
タ地の表皮4を接着加工した加工品7の断面構造を示し
、表皮4はクッション材1の表面(上面)1A及び溝部
2の内面2Aに沿って接着され仕上り性良好にされてい
る。
タ地の表皮4を接着加工した加工品7の断面構造を示し
、表皮4はクッション材1の表面(上面)1A及び溝部
2の内面2Aに沿って接着され仕上り性良好にされてい
る。
この加工品7の表皮4の接着加工は以下の工程にて行な
われている。すなわち、シートクッション等の凹部2を
有する所定形状のクッション材1、本例では上側に溝部
を有するポリウレタンフォームのクッション材1が用意
される。次いで、クッション材1の上側の表面1A及び
凹部2内面2Aには流動性の高い接着剤3が塗布される
。本例の接着剤3は溶剤系の低粘度のものを用いた。そ
して、生地4Aを内向き、起毛4Bを外向きにしたファ
ブリツタ地の表皮4がクッション材1の接着剤3塗布面
を被うように配置され、表皮4の上方には、表皮4をク
ッション材1の表面1A及び凹部2に押圧する押圧型5
が配置される(第2図参照)。前記押圧型5はクッショ
ン材1の表面1Aを押圧する平面部5Aと、クッション
材1の凹部2内を押圧する凸部5Bとよりなる金属製の
ものである。
われている。すなわち、シートクッション等の凹部2を
有する所定形状のクッション材1、本例では上側に溝部
を有するポリウレタンフォームのクッション材1が用意
される。次いで、クッション材1の上側の表面1A及び
凹部2内面2Aには流動性の高い接着剤3が塗布される
。本例の接着剤3は溶剤系の低粘度のものを用いた。そ
して、生地4Aを内向き、起毛4Bを外向きにしたファ
ブリツタ地の表皮4がクッション材1の接着剤3塗布面
を被うように配置され、表皮4の上方には、表皮4をク
ッション材1の表面1A及び凹部2に押圧する押圧型5
が配置される(第2図参照)。前記押圧型5はクッショ
ン材1の表面1Aを押圧する平面部5Aと、クッション
材1の凹部2内を押圧する凸部5Bとよりなる金属製の
ものである。
しかる後、押圧型5をクッション材1側に押圧し、表皮
4を凸部5Bにてクッション材1の四部2内に挿入する
(第3図参照)とともに表皮4をクッション材1の表面
1A及び凹部2面に沿って接触させる。流動性の高い接
着剤3を用いていることより、押圧型5の凸部5Bで押
圧された表皮4部分は滑り性が良く、凹部2内に良好に
挿入され凹部2に密着した形状にされる。しかる後、押
圧型5はクッション材1に押圧した状態に保持し、クッ
ション材1の下面部1B(lllと押圧型5の上面部5
C側には高周波印加手段の両′M極板6.6が配置され
る(第4図参照)。
4を凸部5Bにてクッション材1の四部2内に挿入する
(第3図参照)とともに表皮4をクッション材1の表面
1A及び凹部2面に沿って接触させる。流動性の高い接
着剤3を用いていることより、押圧型5の凸部5Bで押
圧された表皮4部分は滑り性が良く、凹部2内に良好に
挿入され凹部2に密着した形状にされる。しかる後、押
圧型5はクッション材1に押圧した状態に保持し、クッ
ション材1の下面部1B(lllと押圧型5の上面部5
C側には高周波印加手段の両′M極板6.6が配置され
る(第4図参照)。
しかして、両電極板6.6には、例えば周波数27MH
z 、 1.5A、 i 0秒間、高周波が印加され
る。高周波の印加により、接着剤3は加熱されて硬化し
、クッション材1の表面1A及び凹部2に沿って表皮4
が接着される。しかる後、印加後の両Ti極扱6.6及
び押圧型5が除去され、クッション材1に表皮4の接着
された加工品7を得る。
z 、 1.5A、 i 0秒間、高周波が印加され
る。高周波の印加により、接着剤3は加熱されて硬化し
、クッション材1の表面1A及び凹部2に沿って表皮4
が接着される。しかる後、印加後の両Ti極扱6.6及
び押圧型5が除去され、クッション材1に表皮4の接着
された加工品7を得る。
なお、加工品7において表皮4外周のはみ出し部分は適
当に折り曲げて側面に接着処理される。
当に折り曲げて側面に接着処理される。
(発明の効果)
本発明は前記した課題解決手段としたため、表皮が凹部
形状に沿ってクッション材に接着され、出来ばえ良好な
加工品を得ることができる。すなわち、本発明は流動性
の高い接着剤を用いることより、表皮をクッション材に
押圧する際に表皮の滑り性が良く、表皮は凹部内の下部
まで充分に挿入される。そして、本発明においては、表
皮を押圧型にて押圧してクッション材面及び凹部面に沿
って接触せしめ、かつ前記押圧型とクッション材には接
着剤を加熱するための高周波印加して前記接着剤を硬化
させるので、表皮はクッション材の表面及び凹部面に接
触状態で接着剤が硬化して表皮がクッション材に接着さ
れる。このため、本発明による加工品は表皮がクッショ
ン材の表面及び凹部面に沿って接着された形状の美しい
仕上りのものとなる。
形状に沿ってクッション材に接着され、出来ばえ良好な
加工品を得ることができる。すなわち、本発明は流動性
の高い接着剤を用いることより、表皮をクッション材に
押圧する際に表皮の滑り性が良く、表皮は凹部内の下部
まで充分に挿入される。そして、本発明においては、表
皮を押圧型にて押圧してクッション材面及び凹部面に沿
って接触せしめ、かつ前記押圧型とクッション材には接
着剤を加熱するための高周波印加して前記接着剤を硬化
させるので、表皮はクッション材の表面及び凹部面に接
触状態で接着剤が硬化して表皮がクッション材に接着さ
れる。このため、本発明による加工品は表皮がクッショ
ン材の表面及び凹部面に沿って接着された形状の美しい
仕上りのものとなる。
第1図は〜第4図は本発明の工程例を示すものであって
、第1図は加工品の断面図、第2図は表皮配置工程図、
第3図は表皮抑圧工程図、第4図は高周波印加工程図で
ある。 第5図〜第7図は従来工程を示し、第5図は表皮押圧初
期工程図、第6図は表皮押圧工程図、第7図は加工品の
断面図である。 1・・・クッション材 2・・・凹 部 3・・・接 着 剤 4・・・表 皮 5・・・押 圧 型 6・・・電 極 板 7・・・加 工 品 出願人 荒川車体工業株式会社 代理人 弁理士 岡田英彦(外3名)1・・・クッ
ション材 2°°[!l m □第1図 第:3図 図面その1 第2図 第4図 第す図 第6図 第7図 図面その2 後図面無し
、第1図は加工品の断面図、第2図は表皮配置工程図、
第3図は表皮抑圧工程図、第4図は高周波印加工程図で
ある。 第5図〜第7図は従来工程を示し、第5図は表皮押圧初
期工程図、第6図は表皮押圧工程図、第7図は加工品の
断面図である。 1・・・クッション材 2・・・凹 部 3・・・接 着 剤 4・・・表 皮 5・・・押 圧 型 6・・・電 極 板 7・・・加 工 品 出願人 荒川車体工業株式会社 代理人 弁理士 岡田英彦(外3名)1・・・クッ
ション材 2°°[!l m □第1図 第:3図 図面その1 第2図 第4図 第す図 第6図 第7図 図面その2 後図面無し
Claims (1)
- (1)凹部を有するクッション材の表面及び凹部に、接
着剤にて表皮を接着する方法であって、前記クッション
材の接着側あるいは表皮の接着側には、流動性の高い接
着剤を塗布し、しかる後、前記表皮は前記クッション材
の凹部を被うように配置し、該表皮を押圧型にて押圧し
てクッション材面及び凹部面に沿つて接触せしめ、かつ
前記接着剤を加熱する高周波印加手段により高周波を印
加して前記接着剤を硬化させることを特徴とした凹部を
有するクッション材の表皮接着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2597688A JPH01200938A (ja) | 1988-02-06 | 1988-02-06 | 凹部を有するクッション材の表皮接着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2597688A JPH01200938A (ja) | 1988-02-06 | 1988-02-06 | 凹部を有するクッション材の表皮接着方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200938A true JPH01200938A (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=12180760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2597688A Pending JPH01200938A (ja) | 1988-02-06 | 1988-02-06 | 凹部を有するクッション材の表皮接着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01200938A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014031071A (ja) * | 2012-08-02 | 2014-02-20 | Shigeru Co Ltd | 車両用インシュレータ及びその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56123819A (en) * | 1980-03-05 | 1981-09-29 | Tokyo Seat Kk | Shaping method for cover pad for sheet |
| JPS58168550A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-04 | 株式会社タチエス | 車両用シ−トの表皮部材及びその成形方法 |
-
1988
- 1988-02-06 JP JP2597688A patent/JPH01200938A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56123819A (en) * | 1980-03-05 | 1981-09-29 | Tokyo Seat Kk | Shaping method for cover pad for sheet |
| JPS58168550A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-04 | 株式会社タチエス | 車両用シ−トの表皮部材及びその成形方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014031071A (ja) * | 2012-08-02 | 2014-02-20 | Shigeru Co Ltd | 車両用インシュレータ及びその製造方法 |
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