JPH0120185Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0120185Y2 JPH0120185Y2 JP1983190488U JP19048883U JPH0120185Y2 JP H0120185 Y2 JPH0120185 Y2 JP H0120185Y2 JP 1983190488 U JP1983190488 U JP 1983190488U JP 19048883 U JP19048883 U JP 19048883U JP H0120185 Y2 JPH0120185 Y2 JP H0120185Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- tachometer
- threshing
- sensor
- clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は原動機の回転が伝達されて回転駆動さ
れる作業機を有する作業用車輌に関する。
れる作業機を有する作業用車輌に関する。
例えばコンバインにおいては、通常エンジン
(原動機)の回転数を捉えて表示する回転計が設
けられており、作業者は回転計にて表示されるエ
ンジン回転数に基づいて扱胴等の作業機の回転数
を調節するようになつている。しかし、エンジン
から作業機に動力を伝達する間においては、伝達
ロスが生じるためエンジン回転数に基づいて作業
機を適正回転数とすることは習熟を要した。
(原動機)の回転数を捉えて表示する回転計が設
けられており、作業者は回転計にて表示されるエ
ンジン回転数に基づいて扱胴等の作業機の回転数
を調節するようになつている。しかし、エンジン
から作業機に動力を伝達する間においては、伝達
ロスが生じるためエンジン回転数に基づいて作業
機を適正回転数とすることは習熟を要した。
本考案は斯かる事情に鑑みてなされたものであ
り、作業機が回転駆動されている場合にはその回
転数を、また作業機が回転駆動されていない場合
にはエンジンの回転数を、夫々1つの回転計にて
表示するようにして、操作性の向上を図つた作業
用車輌の提供を目的とする。
り、作業機が回転駆動されている場合にはその回
転数を、また作業機が回転駆動されていない場合
にはエンジンの回転数を、夫々1つの回転計にて
表示するようにして、操作性の向上を図つた作業
用車輌の提供を目的とする。
以下本考案を、コンバインにおける実施例を示
す図面に基づいて詳述する。第1図は本考案に係
るコンバイン(以下本案機という)の左側面図で
ある。図において1は走行機体であり、走行クロ
ーラ2の上方における前部右側にエンジン3を搭
載し、該エンジン3の後側に脱穀部4等を装設し
ており、さらに走行機体1の前側に刈取部5が昇
降自在に取付けられている。エンジン3の上側に
は運転席6が設けられており、該運転席6の前方
及び左側方には、各種操作のためのレバ、警報表
示器等が配設された操作コラム9及びサイドコラ
ム10が設けられている。
す図面に基づいて詳述する。第1図は本考案に係
るコンバイン(以下本案機という)の左側面図で
ある。図において1は走行機体であり、走行クロ
ーラ2の上方における前部右側にエンジン3を搭
載し、該エンジン3の後側に脱穀部4等を装設し
ており、さらに走行機体1の前側に刈取部5が昇
降自在に取付けられている。エンジン3の上側に
は運転席6が設けられており、該運転席6の前方
及び左側方には、各種操作のためのレバ、警報表
示器等が配設された操作コラム9及びサイドコラ
ム10が設けられている。
エンジン3には、エンジン回転数を検出する後
述のエンジン回転センサ21が設けられており、
また脱穀部4の扱胴18には、該扱胴18の回転
数を検出する後述の扱胴回転センサ22が設けら
れている。
述のエンジン回転センサ21が設けられており、
また脱穀部4の扱胴18には、該扱胴18の回転
数を検出する後述の扱胴回転センサ22が設けら
れている。
第2図は本案機の運転席6周辺の平面図であ
る。運転席6前方の操作コラム9にはサイドクラ
ツチレバ11及び計器等が装設されており、また
運転席6の左側方のサイドコラム10には、主変
速レバ12、副変速レバ13、さらにエンジン3
の動力を脱穀部4へ伝達又は遮断する脱穀クラツ
チの操作に与かる脱穀レバ14等が装設されてお
り、またこのサイドコラム10前側には、警報用
のグラフイツクモニタ16、エンジン3及び扱胴
18の回転数を表示する回転計17が、その前部
が上方となるように傾斜して配設されている。
る。運転席6前方の操作コラム9にはサイドクラ
ツチレバ11及び計器等が装設されており、また
運転席6の左側方のサイドコラム10には、主変
速レバ12、副変速レバ13、さらにエンジン3
の動力を脱穀部4へ伝達又は遮断する脱穀クラツ
チの操作に与かる脱穀レバ14等が装設されてお
り、またこのサイドコラム10前側には、警報用
のグラフイツクモニタ16、エンジン3及び扱胴
18の回転数を表示する回転計17が、その前部
が上方となるように傾斜して配設されている。
第3図は本案機の要部制御回路の模式図であ
る。図において23は負極をボデイアースに接続
したバツテリであり、その正極はキースイツチ2
4を介してパイロツトランプ25の一端、及び電
磁リレ27の励磁コイル27cの一端に連なつて
いる。パイロツトランプ25の他端及び励磁コイ
ル27cの他端は一括され、脱穀レバ14の基端
部に設けられた脱穀スイツチ26を介してボデイ
アースに接続されている。該脱穀スイツチ26
は、脱穀レバ14を、脱穀クラツチを動力伝達状
態とすべく操作した場合にオンするようになつて
いる。
る。図において23は負極をボデイアースに接続
したバツテリであり、その正極はキースイツチ2
4を介してパイロツトランプ25の一端、及び電
磁リレ27の励磁コイル27cの一端に連なつて
いる。パイロツトランプ25の他端及び励磁コイ
ル27cの他端は一括され、脱穀レバ14の基端
部に設けられた脱穀スイツチ26を介してボデイ
アースに接続されている。該脱穀スイツチ26
は、脱穀レバ14を、脱穀クラツチを動力伝達状
態とすべく操作した場合にオンするようになつて
いる。
一方、エンジン3にはその回転数を検出するエ
ンジン回転センサ21が設けられている。該エン
ジン回転センサ21はエンジン3の出力軸3aに
検出用歯車21bを装着し、該歯車21bと対向
させて電磁ピツクアツプ21aを配設したもので
あり、検出用歯車21bの各歯が電磁ピツクアツ
プ21aの近傍を通過すると電圧変化が生じ、従
つて電磁ピツクアツプ21aは検出歯車21bの
各歯が通過する度の電圧変化による歯数に合つた
周波数の電圧が出力されることになる。電磁ピツ
クアツプ21aの出力は前述の電磁リレ27にお
ける常閉接点27bを介して信号処理部30にお
けるカウンタ31に与えられる。
ンジン回転センサ21が設けられている。該エン
ジン回転センサ21はエンジン3の出力軸3aに
検出用歯車21bを装着し、該歯車21bと対向
させて電磁ピツクアツプ21aを配設したもので
あり、検出用歯車21bの各歯が電磁ピツクアツ
プ21aの近傍を通過すると電圧変化が生じ、従
つて電磁ピツクアツプ21aは検出歯車21bの
各歯が通過する度の電圧変化による歯数に合つた
周波数の電圧が出力されることになる。電磁ピツ
クアツプ21aの出力は前述の電磁リレ27にお
ける常閉接点27bを介して信号処理部30にお
けるカウンタ31に与えられる。
また脱穀部4における扱胴18にも、その回転
数を検出する扱胴回転センサ22が設けられてお
り、該扱胴回転センサ22は前記エンジン回転セ
ンサ21と同様に構成され、扱胴18の回転軸1
8aに検出用歯車22bを取付け、その近傍に電
磁ピツクアツプ22aを配設している。そして電
磁ピツクアツプ22aの出力は、前述の電磁リレ
27における常開接点27aを介して信号処理部
30におけるカウンタ31に与えられる。
数を検出する扱胴回転センサ22が設けられてお
り、該扱胴回転センサ22は前記エンジン回転セ
ンサ21と同様に構成され、扱胴18の回転軸1
8aに検出用歯車22bを取付け、その近傍に電
磁ピツクアツプ22aを配設している。そして電
磁ピツクアツプ22aの出力は、前述の電磁リレ
27における常開接点27aを介して信号処理部
30におけるカウンタ31に与えられる。
従つて電磁リレ27の励磁コイル27cが消磁
された状態ではエンジン回転センサ21の電磁ピ
ツクアツプ21aの出力が信号処理部30のおけ
るカウンタ31に与えられ、励磁コイル27cが
励磁された状態では扱胴回転センサ22の電磁ピ
ツクアツプ22aの出力が信号処理部30におけ
るカウンタ31に与えられる。
された状態ではエンジン回転センサ21の電磁ピ
ツクアツプ21aの出力が信号処理部30のおけ
るカウンタ31に与えられ、励磁コイル27cが
励磁された状態では扱胴回転センサ22の電磁ピ
ツクアツプ22aの出力が信号処理部30におけ
るカウンタ31に与えられる。
信号処理部30は、カウンタ31にて電磁ピツ
クアツプ21a又は22aの出力周波数を計数
し、またモノマルチバイブレータ(以下モノマル
チという)32にて波形整形し、さらに積分器3
3にてアナログ信号に変換して、エンジン3又は
扱胴18の回転数に対応した信号を回転計17に
出力し、該回転計17にてその回転数を表示す
る。
クアツプ21a又は22aの出力周波数を計数
し、またモノマルチバイブレータ(以下モノマル
チという)32にて波形整形し、さらに積分器3
3にてアナログ信号に変換して、エンジン3又は
扱胴18の回転数に対応した信号を回転計17に
出力し、該回転計17にてその回転数を表示す
る。
回転計17は前述したように運転席6側方のサ
イドコラム10前側に設けられており、円形の表
示面17aの前側には扱胴回転数を示す目盛が設
けられ、またその内側にはエンジン回転数を示す
目盛が設けられている。外側の扱胴回転数用の目
盛の端部にはパイロツトランプ25が設けられて
おり、該パイロツトランプ25の点灯により指針
17bが扱胴回転数を表示していることを示すよ
うになつている。
イドコラム10前側に設けられており、円形の表
示面17aの前側には扱胴回転数を示す目盛が設
けられ、またその内側にはエンジン回転数を示す
目盛が設けられている。外側の扱胴回転数用の目
盛の端部にはパイロツトランプ25が設けられて
おり、該パイロツトランプ25の点灯により指針
17bが扱胴回転数を表示していることを示すよ
うになつている。
叙上の如く構成された本案機の動作は次のとお
りである。キースイツチ24をオンしてエンジン
3を駆動させた状態において、刈取作業及び脱穀
作業なしに路上走行を行う場合には、脱穀レバ1
4は操作されず脱穀スイツチ26はオフ状態であ
り、電磁リレ27の励磁コイル27cは消磁され
ているため、その常閉接点27bは閉路、常開接
点27aは開路し、信号処理部30にはエンジン
回転シセンサ21の出力が与えられ、エンジン回
転センサ21が捉えるエンジン3の回転数が回転
計17にて表示される。この場合、パイロツトラ
ンプ25は消灯されており、運転者は回転計17
がエンジン回転数を表示していることを容易に知
る。
りである。キースイツチ24をオンしてエンジン
3を駆動させた状態において、刈取作業及び脱穀
作業なしに路上走行を行う場合には、脱穀レバ1
4は操作されず脱穀スイツチ26はオフ状態であ
り、電磁リレ27の励磁コイル27cは消磁され
ているため、その常閉接点27bは閉路、常開接
点27aは開路し、信号処理部30にはエンジン
回転シセンサ21の出力が与えられ、エンジン回
転センサ21が捉えるエンジン3の回転数が回転
計17にて表示される。この場合、パイロツトラ
ンプ25は消灯されており、運転者は回転計17
がエンジン回転数を表示していることを容易に知
る。
一方、脱穀作業を行う場合において、脱穀レバ
14を操作して脱穀クラツチを動力伝達状態にす
ると脱穀部4における扱胴18にはエンジン3の
動力が伝達されて扱胴18は回転し、また脱穀レ
バ14の操作により脱穀スイツチ26がオンして
電磁リレ27の励磁コイル27cが励磁されると
共にパイロツトランプ25が点灯する。励磁コイ
ル27cの励磁により常開接点27aが閉路、常
閉接点27bが開路して、信号処理部30には扱
胴回転センサ22の出力が与えられ、扱胴回転セ
ンサ22が捉える扱胴18の回転数が回転計17
にて表示される。この場合、回転計17の表示面
17aに設けられた扱胴回転数表示用目盛の端部
のパイロツトランプ25が点灯するため、運転者
は回転計17が扱胴18の回転数を表示している
ことを容易に知ることになり、この回転計17に
おける回転数に基づいて扱胴回転数を所定値に容
易に設定操作できる。
14を操作して脱穀クラツチを動力伝達状態にす
ると脱穀部4における扱胴18にはエンジン3の
動力が伝達されて扱胴18は回転し、また脱穀レ
バ14の操作により脱穀スイツチ26がオンして
電磁リレ27の励磁コイル27cが励磁されると
共にパイロツトランプ25が点灯する。励磁コイ
ル27cの励磁により常開接点27aが閉路、常
閉接点27bが開路して、信号処理部30には扱
胴回転センサ22の出力が与えられ、扱胴回転セ
ンサ22が捉える扱胴18の回転数が回転計17
にて表示される。この場合、回転計17の表示面
17aに設けられた扱胴回転数表示用目盛の端部
のパイロツトランプ25が点灯するため、運転者
は回転計17が扱胴18の回転数を表示している
ことを容易に知ることになり、この回転計17に
おける回転数に基づいて扱胴回転数を所定値に容
易に設定操作できる。
以上詳述したように本考案は作業機が回転駆動
されている場合にはその回転数を、また作業機が
回転駆動されていない場合にはエンジンの回転数
を夫々一つの回転計の共通の表示手段で表示する
ようにしたものであるので、作業時において運転
者は作業機の回転を容易に知ることができ、従つ
て作業機を最適作業状態に容易に設定操作するこ
とができる。また回転計は一つでよいので部品点
数の減少が図れることは勿論、運転席周辺の計器
の数が減少でき、操作性に優れた作業用車輌が実
現できる。
されている場合にはその回転数を、また作業機が
回転駆動されていない場合にはエンジンの回転数
を夫々一つの回転計の共通の表示手段で表示する
ようにしたものであるので、作業時において運転
者は作業機の回転を容易に知ることができ、従つ
て作業機を最適作業状態に容易に設定操作するこ
とができる。また回転計は一つでよいので部品点
数の減少が図れることは勿論、運転席周辺の計器
の数が減少でき、操作性に優れた作業用車輌が実
現できる。
図面は本考案の実施例を示すものであり、第1
図は本案機の左側面図、第2図はその運転席周辺
の平面図、第3図は本案機の要部制御回路の模式
図である。 1……走行機体、3……エンジン、4……脱穀
部、5……刈取部、6……運転席、10……サイ
ドコラム、14……脱穀レバ、17……回転計、
18……扱胴、21……エンジン回転センサ、2
2……扱胴回転センサ、25……パイロツトラン
プ、26……脱穀スイツチ、27……電磁リレ、
30……信号処理部。
図は本案機の左側面図、第2図はその運転席周辺
の平面図、第3図は本案機の要部制御回路の模式
図である。 1……走行機体、3……エンジン、4……脱穀
部、5……刈取部、6……運転席、10……サイ
ドコラム、14……脱穀レバ、17……回転計、
18……扱胴、21……エンジン回転センサ、2
2……扱胴回転センサ、25……パイロツトラン
プ、26……脱穀スイツチ、27……電磁リレ、
30……信号処理部。
Claims (1)
- 原動機の回転を、クラツチを介して作業機に伝
達し、該作業機を回転駆動すべくなした作業用車
輌において、原動機の回転数を検出する第1のセ
ンサと、作業機の回転数を検出する第2のセンサ
と、回転数を表示する回転計とを具備し、該回転
計は、前記クラツチが動力遮断状態である場合に
は第1のセンサの検出結果を、動力伝達状態であ
る場合には第2のセンサの検出結果を共通の表示
手段で表示するようにしたことを特徴とする作業
用車輌。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19048883U JPS6096128U (ja) | 1983-12-09 | 1983-12-09 | 作業用車輌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19048883U JPS6096128U (ja) | 1983-12-09 | 1983-12-09 | 作業用車輌 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096128U JPS6096128U (ja) | 1985-07-01 |
| JPH0120185Y2 true JPH0120185Y2 (ja) | 1989-06-14 |
Family
ID=30410427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19048883U Granted JPS6096128U (ja) | 1983-12-09 | 1983-12-09 | 作業用車輌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096128U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5742091U (ja) * | 1980-08-21 | 1982-03-06 |
-
1983
- 1983-12-09 JP JP19048883U patent/JPS6096128U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6096128U (ja) | 1985-07-01 |
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