JPH01202478A - 事務機器用書見台 - Google Patents
事務機器用書見台Info
- Publication number
- JPH01202478A JPH01202478A JP63026785A JP2678588A JPH01202478A JP H01202478 A JPH01202478 A JP H01202478A JP 63026785 A JP63026785 A JP 63026785A JP 2678588 A JP2678588 A JP 2678588A JP H01202478 A JPH01202478 A JP H01202478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- manuscript
- section
- operator
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/15—Script supports connected to the typewriter or printer
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばパーソナルコンピュータやワードプロ
セッサ等のようなキーボード部を有する重上電子事務機
器用の書見台に関する。
セッサ等のようなキーボード部を有する重上電子事務機
器用の書見台に関する。
(従来の技術)
卓上に置かれるコンピュータやワードプロセッサに各種
のデータや原稿内容等をキーボードを使って打込む場合
、通常は原稿あるいはデータシート等を見ながら人力を
行なワている。あるいは、キー操作に不馴れの場合には
操作用の手引き書等を見ながらキーを操作することもあ
る。一般にキーボード部の上方にはディスプレイ部が配
置されているため、原稿等はキーボード部の横に置くが
、あるいはディスプレイ部の脇に設けられた専用の書見
台に乗せるようにしている。
のデータや原稿内容等をキーボードを使って打込む場合
、通常は原稿あるいはデータシート等を見ながら人力を
行なワている。あるいは、キー操作に不馴れの場合には
操作用の手引き書等を見ながらキーを操作することもあ
る。一般にキーボード部の上方にはディスプレイ部が配
置されているため、原稿等はキーボード部の横に置くが
、あるいはディスプレイ部の脇に設けられた専用の書見
台に乗せるようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
書見台を用いずに原稿をそのまま机上に置く場合には、
キーボード部の横に原稿を乗せるに足る広さのスペース
が必要であるから、机上が狭いと原稿を置きにくい。ま
た従来の一般的な書見台のようにディスプレイ部の脇等
に設けるものは、それなりの設置スペースが必要である
から、机上のスペースが狭いと書見台を使用できなかっ
たりサイドデスクが必要になるなどの問題がある。しか
もキーボード部の横とかディスプレイ部の横などに原稿
等が置かれていると、ディスプレイ部と原稿等を見るた
めには頻繁に目を左右に移さなければならず疲労が増す
原、因にもなる。
キーボード部の横に原稿を乗せるに足る広さのスペース
が必要であるから、机上が狭いと原稿を置きにくい。ま
た従来の一般的な書見台のようにディスプレイ部の脇等
に設けるものは、それなりの設置スペースが必要である
から、机上のスペースが狭いと書見台を使用できなかっ
たりサイドデスクが必要になるなどの問題がある。しか
もキーボード部の横とかディスプレイ部の横などに原稿
等が置かれていると、ディスプレイ部と原稿等を見るた
めには頻繁に目を左右に移さなければならず疲労が増す
原、因にもなる。
また、デスクトップ形コンピュータや大形ワードプロセ
ッサのように、キーボード上の比較的高い位置にディス
プレイ部がある機器において、キーボード部とディスプ
レイ部との間に、操作者の手前側に移動可能な原稿支持
機構を設け、この支持機構上に原稿等を乗せるようにし
たものも市販されている。しかしながらこの従来品は構
造が複雑で価格が高いとともに、設置のための大きな机
上スペースか必要であるなどの欠点がある。
ッサのように、キーボード上の比較的高い位置にディス
プレイ部がある機器において、キーボード部とディスプ
レイ部との間に、操作者の手前側に移動可能な原稿支持
機構を設け、この支持機構上に原稿等を乗せるようにし
たものも市販されている。しかしながらこの従来品は構
造が複雑で価格が高いとともに、設置のための大きな机
上スペースか必要であるなどの欠点がある。
従って本発明の目的は、部品な構造でありながら原稿等
を見やすくかつ設置のためのスペースも少なくてすむよ
うな書見台を提供することにある。
を見やすくかつ設置のためのスペースも少なくてすむよ
うな書見台を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を果たすための本発明の書見台は、キーボード
部とディスプレイ部との高さの違いによって生じるキー
ボード上の空間部分に配置されて操作者側に延出する原
稿載置部と、この原稿載置部の後部から下方に延びる部
分およびキーボード部の左右両側端付近まで延出する部
分からなる脚部とを具備したものである。この書見台は
、好ましくは透明な板状の合成樹脂を使って一体に成形
するとよい。
部とディスプレイ部との高さの違いによって生じるキー
ボード上の空間部分に配置されて操作者側に延出する原
稿載置部と、この原稿載置部の後部から下方に延びる部
分およびキーボード部の左右両側端付近まで延出する部
分からなる脚部とを具備したものである。この書見台は
、好ましくは透明な板状の合成樹脂を使って一体に成形
するとよい。
(作用)
通常、キーボードを操作する際に作業者の手が動く高さ
の範囲は、机上面から1口ないしL5Cm程度である。
の範囲は、机上面から1口ないしL5Cm程度である。
しかも熟練した作業者はキーボードをほとんど見ること
がなく、もっばらディスプレイ部と原稿等を交互に見な
がらキー操作を行なっている。本発明の書見台は、この
ようなキーボード上の空間を利用して原稿載置部を設け
るようにしたものであり、作業者はこの原稿載置部上に
乗せられた原稿やデータシート、操作手引き書を見なが
らキー操作を行なうことができる。この場合、作業者の
ほぼ正面側に原稿等が位置するので見易いばかりでなく
、本発明の書見台はキーボード部の左右両側に脚部を乗
せるに足る僅かなスペースがあれば使用できる。
がなく、もっばらディスプレイ部と原稿等を交互に見な
がらキー操作を行なっている。本発明の書見台は、この
ようなキーボード上の空間を利用して原稿載置部を設け
るようにしたものであり、作業者はこの原稿載置部上に
乗せられた原稿やデータシート、操作手引き書を見なが
らキー操作を行なうことができる。この場合、作業者の
ほぼ正面側に原稿等が位置するので見易いばかりでなく
、本発明の書見台はキーボード部の左右両側に脚部を乗
せるに足る僅かなスペースがあれば使用できる。
(実施例)
以下に本発明の一実施例につき第1図および第2図を参
照して税明する。図示例の電子事務機器1は、机上に置
くことのできるコンピュータ本体部分2と、この本体部
分2の上部に設けられたディスプレイ部3と、本体部分
2に接続されるキーボード部4とを備えて構成されてい
る。キーボード部4も机上に置かれるものであり、コネ
クタコード5を介して本体部分2に接続されることによ
り本体部分2に対し移動自在となっている。キーボード
部4には周知のキー6が配列されている。
照して税明する。図示例の電子事務機器1は、机上に置
くことのできるコンピュータ本体部分2と、この本体部
分2の上部に設けられたディスプレイ部3と、本体部分
2に接続されるキーボード部4とを備えて構成されてい
る。キーボード部4も机上に置かれるものであり、コネ
クタコード5を介して本体部分2に接続されることによ
り本体部分2に対し移動自在となっている。キーボード
部4には周知のキー6が配列されている。
ディスプレイ部3はフロッピーディスク等の外部記憶媒
体を挿着できるようにもなっている。このディスプレイ
部3はキーボード部4よりも高い位置に設けられている
ため、ディスプレイ部3の前側下方とキーボード部4の
上方との間には、はぼ本体部分2の高さhに相当する空
間部分7がある。
体を挿着できるようにもなっている。このディスプレイ
部3はキーボード部4よりも高い位置に設けられている
ため、ディスプレイ部3の前側下方とキーボード部4の
上方との間には、はぼ本体部分2の高さhに相当する空
間部分7がある。
そして上記空間部分7を利用して書見台10が置かれる
ようになっている。この書見台10は原稿載置部11と
脚部12とからなり、側面視においてほぼコ字状となる
ように1枚の透明な合成樹脂板を型に沿って曲げるなど
して一体に成形されている。原稿載置部11はおおむね
平板状をなしていて操作右側に延出するとともに、その
前縁には上方を向いた折曲部13が設けられている。し
かもこの原稿載置部11は、第2図に示されるように操
作者が原稿Aを目視しやすいように前縁側が低くなるよ
うな傾斜した形状に成形されている。
ようになっている。この書見台10は原稿載置部11と
脚部12とからなり、側面視においてほぼコ字状となる
ように1枚の透明な合成樹脂板を型に沿って曲げるなど
して一体に成形されている。原稿載置部11はおおむね
平板状をなしていて操作右側に延出するとともに、その
前縁には上方を向いた折曲部13が設けられている。し
かもこの原稿載置部11は、第2図に示されるように操
作者が原稿Aを目視しやすいように前縁側が低くなるよ
うな傾斜した形状に成形されている。
脚部12は、原稿載置部11の後部から下方に延びる垂
直状の部分15と、この部分15の下端に連なりかつキ
ーボード部4の左右両側端16゜17付近まで延出する
左右一対の水平状の部分18.19とからなる。水平状
の部分18.19間の距離W、は、キーボード部4の幅
w2よりも充分広くしである。また、垂直状の部分15
の下部にはキーボード部4の後端が入り込めるような広
さの隙間20が設けられている。水平状の部分18.1
9と原稿載置部11との間には、キーボード部4を操作
する際に手の動きを妨げないように10 cmないし+
5czあるいはそれ以上の高さHが確保されている。
直状の部分15と、この部分15の下端に連なりかつキ
ーボード部4の左右両側端16゜17付近まで延出する
左右一対の水平状の部分18.19とからなる。水平状
の部分18.19間の距離W、は、キーボード部4の幅
w2よりも充分広くしである。また、垂直状の部分15
の下部にはキーボード部4の後端が入り込めるような広
さの隙間20が設けられている。水平状の部分18.1
9と原稿載置部11との間には、キーボード部4を操作
する際に手の動きを妨げないように10 cmないし+
5czあるいはそれ以上の高さHが確保されている。
上記構成の書見台10は、キーボード部4を跨ぐように
して机上に載置され、原稿載置部−11上に原稿A等を
乗せて使用する。キーボード部4の操作を行なう際に、
熟練した作業者であればキーボード部4をほとんどを目
視する必要がないから、原稿載置部11を設けたことに
よってキーボード部4が多少見にくくなっていても特に
問題はない。
して机上に載置され、原稿載置部−11上に原稿A等を
乗せて使用する。キーボード部4の操作を行なう際に、
熟練した作業者であればキーボード部4をほとんどを目
視する必要がないから、原稿載置部11を設けたことに
よってキーボード部4が多少見にくくなっていても特に
問題はない。
しかも透明な原稿載置部11が使われているためにこの
載置部11を通してキーボード部4を見るようにするこ
ともIIJ能である。また、キーボード部4を充分に目
視したい時とか、キーボード部4に不馴れなため手引き
書等を原稿載置部11上に広げた状態でキー操作を行な
う時には、第1図に2点鎖線で示すように机上スペース
に応じてキーボード部4を作業者の手前側に引き寄せる
ようにしてもよい。原稿載置部11は透明であるから、
手引き書等を使用しない時にわざわざ書見台10をどか
す必要はない。
載置部11を通してキーボード部4を見るようにするこ
ともIIJ能である。また、キーボード部4を充分に目
視したい時とか、キーボード部4に不馴れなため手引き
書等を原稿載置部11上に広げた状態でキー操作を行な
う時には、第1図に2点鎖線で示すように机上スペース
に応じてキーボード部4を作業者の手前側に引き寄せる
ようにしてもよい。原稿載置部11は透明であるから、
手引き書等を使用しない時にわざわざ書見台10をどか
す必要はない。
この書見台10は、原稿載置部11とキーボード部4と
の間に、キー操作時の手の上下動を妨げないような隙間
が確保されているとともに、書見台10の両端部21.
22が左右方向に開放された形状となっているからキー
操作時に手の左右方向の動きを妨げるようなこともない
。そしてキーボード部4を使用しない時にはキーボード
部4を本体部分2側にいっばいに移動させることにより
、脚部12の隙間20にキーボード部4の後部を入り込
ませることもできる。また、書見台10が不要の時には
机上から取去ることも容易である。また、上記書見台1
0は構造がすこぶる単純であり成形も容易であるから低
コストで製作できる。
の間に、キー操作時の手の上下動を妨げないような隙間
が確保されているとともに、書見台10の両端部21.
22が左右方向に開放された形状となっているからキー
操作時に手の左右方向の動きを妨げるようなこともない
。そしてキーボード部4を使用しない時にはキーボード
部4を本体部分2側にいっばいに移動させることにより
、脚部12の隙間20にキーボード部4の後部を入り込
ませることもできる。また、書見台10が不要の時には
机上から取去ることも容易である。また、上記書見台1
0は構造がすこぶる単純であり成形も容易であるから低
コストで製作できる。
[発明の効果]
上述したように本発明の書見台は、キーボード部上の空
間部分を利用できるから書見台を置くための特別なスペ
ースは不要であり、しかも作業者の正面側に原稿類や手
引き書等を置くことができるから使いやすい。そして単
純な構造であるから低コストで提供できるとともに取扱
いも簡単である。
間部分を利用できるから書見台を置くための特別なスペ
ースは不要であり、しかも作業者の正面側に原稿類や手
引き書等を置くことができるから使いやすい。そして単
純な構造であるから低コストで提供できるとともに取扱
いも簡単である。
台の斜視図、第2図は第1図に示された事務機器と書見
台の側面図である。
台の側面図である。
1・・・事務機器、2・・・本体部分、3・・・ディス
プレイ部、4・・・キーボード部、7・・・キーボード
上の空間部分、10・・・書見台、11・・・原稿載置
部、12・・・脚部。
プレイ部、4・・・キーボード部、7・・・キーボード
上の空間部分、10・・・書見台、11・・・原稿載置
部、12・・・脚部。
出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 5第1図
第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キーボード部およびこのキーボード部よりも高い位置
に設けられたディスプレイ部を有する事務機器に使われ
る書見台であって、 上記キーボード部とディスプレイ部との高さの違いによ
って生じるキーボード上の空間部分に配置されて操作者
側に延出する原稿載置部と、この原稿載置部の後部から
下方に延びる部分およびキーボード部の左右両側端付近
まで延出する部分からなる脚部とを具備したことを特徴
とする事務機器用書見台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026785A JPH01202478A (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | 事務機器用書見台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026785A JPH01202478A (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | 事務機器用書見台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01202478A true JPH01202478A (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=12202972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63026785A Pending JPH01202478A (ja) | 1988-02-08 | 1988-02-08 | 事務機器用書見台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01202478A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5452876A (en) * | 1992-08-21 | 1995-09-26 | Posting Equipment Corporation | Copy holder for use in-line with monitor stand |
| EP1164901A4 (en) * | 1999-03-29 | 2002-06-26 | Boone Int Inc | TRAY FOR COMPUTER MONITOR |
-
1988
- 1988-02-08 JP JP63026785A patent/JPH01202478A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5452876A (en) * | 1992-08-21 | 1995-09-26 | Posting Equipment Corporation | Copy holder for use in-line with monitor stand |
| EP1164901A4 (en) * | 1999-03-29 | 2002-06-26 | Boone Int Inc | TRAY FOR COMPUTER MONITOR |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3166719B2 (ja) | コンピュータの机背面側面固定装置 | |
| FI77967C (fi) | Adb-bord. | |
| WO1997039402A1 (en) | Stand utensil for keyboard and keyboard with stand mechanism | |
| US4490604A (en) | Input/output device arrangements for terminals | |
| JPH01202478A (ja) | 事務機器用書見台 | |
| JP5627034B2 (ja) | ゴム脚の支持構造 | |
| JP3018900U (ja) | マウスパット | |
| JP3236098U (ja) | 机上台 | |
| JP3454073B2 (ja) | 机上棚 | |
| JPH10293625A (ja) | ノートブック型パソコン用卓上収納ケース | |
| JPS6324498Y2 (ja) | ||
| KR880014444A (ko) | 단말기용 키보드 보관장치 | |
| JP2000357026A (ja) | 情報処理装置およびこの情報処理装置に用いるキーボードユニット | |
| JPH0755627Y2 (ja) | 電子入力機用原稿台及びこれに用いる行指示具 | |
| KR200228850Y1 (ko) | 바인더 | |
| JPH0973340A (ja) | 書見台付きキーボードカバー | |
| JP2007115218A (ja) | ノートパソコン支持台 | |
| JP2004021967A (ja) | キーボード保持具 | |
| JPS63214204A (ja) | 机 | |
| JP3129195U (ja) | 台兼用キーボードカバー | |
| JPS581242Y2 (ja) | 卓上型電子機器 | |
| JP2002278677A (ja) | 情報処理装置 | |
| CN2382061Y (zh) | 键盘 | |
| JPH06266467A (ja) | 電算機用の書見台 | |
| JPH1124820A (ja) | キーボード台 |