JPH01202586A - 車両の組立設備 - Google Patents
車両の組立設備Info
- Publication number
- JPH01202586A JPH01202586A JP63024950A JP2495088A JPH01202586A JP H01202586 A JPH01202586 A JP H01202586A JP 63024950 A JP63024950 A JP 63024950A JP 2495088 A JP2495088 A JP 2495088A JP H01202586 A JPH01202586 A JP H01202586A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- trolley
- assembly
- drive motor
- running
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A1発明の目的
(1)産業上の利用分野
本発明は車両の組立設備に関する。
(2)従来の技術
従来、この種組立設備として、車体を搭載した台車を組
立ラインの軌道上を走行させ、その車体に各種部品を順
次組付けるようにしたものが知られている。
立ラインの軌道上を走行させ、その車体に各種部品を順
次組付けるようにしたものが知られている。
(3)発明が解決しようとする課題
複数の人手作業ステーションが連続する人手依存区域お
よび複数の、機械化された自動作業ステーションが連続
する自動化区域を有する組立ラインにおいては、車両の
生産性を向上させ、また組付作業の安全性を確保する上
で、人手依存区域での台車の走行モードと自動化区域で
の台車の走行モードとを変えることが望ましい。
よび複数の、機械化された自動作業ステーションが連続
する自動化区域を有する組立ラインにおいては、車両の
生産性を向上させ、また組付作業の安全性を確保する上
で、人手依存区域での台車の走行モードと自動化区域で
の台車の走行モードとを変えることが望ましい。
しかしながら前記従来設備では台車の走行モードが一態
様であるため前記要望を満たすことができない。
様であるため前記要望を満たすことができない。
そこで、人手依存区域では、人手による組付作業速度に
合せて台車を低速連続走行モードに制御し、一方、自動
化区域では台車を、それが高速走行に次ぐ位置決め停止
を繰返す高速タクト走行モードに制御することが考えら
れる。
合せて台車を低速連続走行モードに制御し、一方、自動
化区域では台車を、それが高速走行に次ぐ位置決め停止
を繰返す高速タクト走行モードに制御することが考えら
れる。
この場合、両走行モード実施のためにそれらに専用の台
車走行用駆動モータを用いたのでは不経済である。
車走行用駆動モータを用いたのでは不経済である。
本発明は前記に鑑み、両走行モード実施のために共通1
台の回転速度可変式駆動モータを使用して経済性を向上
させ、また1台の駆動モータを使用することに起因した
人手依存区域における台車の不慮の暴走を確実に回避す
ることのできる前記組立設備を提供することを目的とす
る。
台の回転速度可変式駆動モータを使用して経済性を向上
させ、また1台の駆動モータを使用することに起因した
人手依存区域における台車の不慮の暴走を確実に回避す
ることのできる前記組立設備を提供することを目的とす
る。
B6発明の構成
(1)課題を解決するための手段
本発明は、複数の人手作業ステーションが連続する人手
依存区域および複数の、機械化された自動作業ステーシ
ョンが連続する自動化区域を有する組立ラインと、車体
を搭載して前記組立ラインに敷設された軌道上を走行す
る自走式台車と、該台車に設置されて前記人手依存区域
では該台車を低速連続走行モード下で走行させ、また前
記自動化区域では該台車を高速タクト走行モード下で走
行させるための回転速度可変式駆動モータと、前記人手
依存区域での前記駆動モータの高速回転に伴い前記台車
が規定速度を超えて走行したとき、前記駆動モータの駆
動を停止させる停止機構とを備えていることを特徴とす
る。
依存区域および複数の、機械化された自動作業ステーシ
ョンが連続する自動化区域を有する組立ラインと、車体
を搭載して前記組立ラインに敷設された軌道上を走行す
る自走式台車と、該台車に設置されて前記人手依存区域
では該台車を低速連続走行モード下で走行させ、また前
記自動化区域では該台車を高速タクト走行モード下で走
行させるための回転速度可変式駆動モータと、前記人手
依存区域での前記駆動モータの高速回転に伴い前記台車
が規定速度を超えて走行したとき、前記駆動モータの駆
動を停止させる停止機構とを備えていることを特徴とす
る。
(2)作 用
前記のように構成すると、人手依存区域では、人手によ
る作業速度に合せて台車を低速連続走行させることが可
能であり、これにより安全に、且つ能率良く作業を行う
ことができる。
る作業速度に合せて台車を低速連続走行させることが可
能であり、これにより安全に、且つ能率良く作業を行う
ことができる。
一方、自動化区域では、台車を相隣る自動作業ステーシ
ョンの組付位置間で高速走行させ、また各組付位置で位
置決め停止し、これを繰返して自動的に作業を行うこと
が可能であり、これにより作業能率を向上させることが
できる。*た自動化区域では、作業員は存しないので、
台車を高速走行させても安全上の問題は生じない。
ョンの組付位置間で高速走行させ、また各組付位置で位
置決め停止し、これを繰返して自動的に作業を行うこと
が可能であり、これにより作業能率を向上させることが
できる。*た自動化区域では、作業員は存しないので、
台車を高速走行させても安全上の問題は生じない。
また台車の走行には1台の駆動モータを用いるので経済
的である。
的である。
さらに人手依存区域で、何らかの故障により駆動モータ
が高速回転して台車が規定速度を超えて走行したときに
は台車を直ちに停止させるので、台車の不慮の暴走を確
実に回避することができる。
が高速回転して台車が規定速度を超えて走行したときに
は台車を直ちに停止させるので、台車の不慮の暴走を確
実に回避することができる。
(3)実施例
第1図は、車両としての乗用車の組立設備の概略を示し
、その組立ラインLは直線状に配設される複数、図示例
では第1〜第3組立ブロック81〜B3に分割され、各
組立ブロックB+−Biは複数の作業ステーシランを備
えている。
、その組立ラインLは直線状に配設される複数、図示例
では第1〜第3組立ブロック81〜B3に分割され、各
組立ブロックB+−Biは複数の作業ステーシランを備
えている。
第1〜第3組立ブロック81〜B、には台車用軌道1と
、それと平行な給電レール2とが敷設され、給電レール
2は電源Eより通電される。軌道l上に、車体Boを搭
載した複数の自走式台車3が配設され、各台車3に設け
られた平面二股状の集電子4が給電レール2に摺接する
。これにより各台車3の駆動モータが通電されて、各台
車3は第1組立ブロックB、から第3組立プロツクB。
、それと平行な給電レール2とが敷設され、給電レール
2は電源Eより通電される。軌道l上に、車体Boを搭
載した複数の自走式台車3が配設され、各台車3に設け
られた平面二股状の集電子4が給電レール2に摺接する
。これにより各台車3の駆動モータが通電されて、各台
車3は第1組立ブロックB、から第3組立プロツクB。
に向けて走行することができる。
第1組立プロツクB、は、台車3の走行方向に並ぶ、例
えばハンドブレーキレバーの組付けを行う第1人手作業
ステーションm1と、前面ガラス用接着剤を塗布する第
2人手作業ステーションm雪と、ロボットによりステア
リングコラムおよび前面ガラスの組付けを行う、機械化
された第1自動作業ステーションat と、シートベル
トの組付けを行う第3人手作業ステーションm3とを備
えている。
えばハンドブレーキレバーの組付けを行う第1人手作業
ステーションm1と、前面ガラス用接着剤を塗布する第
2人手作業ステーションm雪と、ロボットによりステア
リングコラムおよび前面ガラスの組付けを行う、機械化
された第1自動作業ステーションat と、シートベル
トの組付けを行う第3人手作業ステーションm3とを備
えている。
第2組立ブロックBiは、台車3の走行方向に並ぶ、例
えば、サイドライニングの組付けを行う第4人手作業ス
テーションm4と、ロボットによりリヤシートの組付は
並びにラジェータ液、パワーステアリングオイルおよび
ウィンドウオツシャ液の供給を行う機械化された第2自
動作業ステーションa、と、リヤバックレストの組付け
を行う第5人手作業ステーションm、とを備えている。
えば、サイドライニングの組付けを行う第4人手作業ス
テーションm4と、ロボットによりリヤシートの組付は
並びにラジェータ液、パワーステアリングオイルおよび
ウィンドウオツシャ液の供給を行う機械化された第2自
動作業ステーションa、と、リヤバックレストの組付け
を行う第5人手作業ステーションm、とを備えている。
第3組立ブロックB、は、台車3の走行方向に並ぶ、例
えば、フロントシートの組付けを行う第6人手作業ステ
ーションm、と、ロボットにより左右、前後のホイール
およびスペアホイールの組付けを行う機械化された第3
自動作業ステーションa3と、ロボットにより左右、前
後のドアの組付けを行う機械化された第4自動作業ステ
ーションa4と、ラベルの貼着を行う第7人手作業ステ
ーションm−1とを備えている。
えば、フロントシートの組付けを行う第6人手作業ステ
ーションm、と、ロボットにより左右、前後のホイール
およびスペアホイールの組付けを行う機械化された第3
自動作業ステーションa3と、ロボットにより左右、前
後のドアの組付けを行う機械化された第4自動作業ステ
ーションa4と、ラベルの貼着を行う第7人手作業ステ
ーションm−1とを備えている。
第1〜第7人手作業ステーションm、xm、では台車3
を走行させながら作業が行われ、また第1〜第4自動作
業ステーションa、〜a4では台車3を各組付位置で位
置決め停止させて作業が行われる。
を走行させながら作業が行われ、また第1〜第4自動作
業ステーションa、〜a4では台車3を各組付位置で位
置決め停止させて作業が行われる。
このような組立ラインLでは、連続する第1゜第2人手
作業ステーションm、、m、が第1人手依存区域Zm+
に、また、連続する第3.第4人手作業ステーションm
、、m4が第2人手依存区域Zm、に、さらに、連続す
る第5.第6人手作業ステーションm41 、 m、が
第3人手依存区域Zmユにそれぞれ属する。一方、連続
する第3.第4自動作業ステーションa2+84が6勧
化区域Zaに属する。第1.第2自動作業ステーション
aj+a!および第7人手作業ステーションm7はそれ
ぞれ単独で存在しているので、前記両区域からは外れて
いる。
作業ステーションm、、m、が第1人手依存区域Zm+
に、また、連続する第3.第4人手作業ステーションm
、、m4が第2人手依存区域Zm、に、さらに、連続す
る第5.第6人手作業ステーションm41 、 m、が
第3人手依存区域Zmユにそれぞれ属する。一方、連続
する第3.第4自動作業ステーションa2+84が6勧
化区域Zaに属する。第1.第2自動作業ステーション
aj+a!および第7人手作業ステーションm7はそれ
ぞれ単独で存在しているので、前記両区域からは外れて
いる。
次に、第2〜第4図により軌道lおよび台車3の構成並
びにそれらの関係について説明する。
びにそれらの関係について説明する。
以下の説明において、r前、後」 「左、右」とは台車
3の走行方向(第2図矢印A)に対して言う。
3の走行方向(第2図矢印A)に対して言う。
軌道1は横断面四角形の角筒材よりなり、台車3の走行
方向に沿って作業フロア5に設けられた搬送ピット6内
に敷設され、軌道1上に各台車3がその軌道1上を自走
できるように跨設されている0台車3の基枠7は互に平
行な鉛直方向に配設される一対の左、右側板8+、8t
と、左、右側板8+、8gの前後部を一体に結合する一
対の横材9とを有し、左、右側板83,8□の上部はピ
ット蓋IOに形成されたスリット11を通してピット!
[10上方に突出している。それら上部に、作動シリン
ダ12、X型リンク13等を有する昇降機構14を介し
て略水平な昇降テーブル15が設けられ、この昇降テー
ブル15上に旋回台16が鉛直な中心軸線7回りに略水
平に旋回できるように支持される。旋回台16上には一
対の半体17よりなるパレットPaを介して車体Boが
位置決め支持される。
方向に沿って作業フロア5に設けられた搬送ピット6内
に敷設され、軌道1上に各台車3がその軌道1上を自走
できるように跨設されている0台車3の基枠7は互に平
行な鉛直方向に配設される一対の左、右側板8+、8t
と、左、右側板8+、8gの前後部を一体に結合する一
対の横材9とを有し、左、右側板83,8□の上部はピ
ット蓋IOに形成されたスリット11を通してピット!
[10上方に突出している。それら上部に、作動シリン
ダ12、X型リンク13等を有する昇降機構14を介し
て略水平な昇降テーブル15が設けられ、この昇降テー
ブル15上に旋回台16が鉛直な中心軸線7回りに略水
平に旋回できるように支持される。旋回台16上には一
対の半体17よりなるパレットPaを介して車体Boが
位置決め支持される。
軌道1の左、右両側面上部に、長手方向に間隔を存して
多数の転勤ローラ18が回転可能に支承されると共にそ
れら転勤ローラ18間の適所には、Vローラ19が回転
可能に支承される。それら転勤ローラ18に、左、右側
板り、8gに固着された棒状をなす走行用スライダ20
が滑動し得るように係合され、またVローラ19には左
、右側板8+、8gに固着された棒状をなす位置決め用
スライダ21が滑動し得るように係合される(第4図)
、vローラ19および位置決め用スライダ21は台車3
の左右方向の位置決め作用をなす。
多数の転勤ローラ18が回転可能に支承されると共にそ
れら転勤ローラ18間の適所には、Vローラ19が回転
可能に支承される。それら転勤ローラ18に、左、右側
板り、8gに固着された棒状をなす走行用スライダ20
が滑動し得るように係合され、またVローラ19には左
、右側板8+、8gに固着された棒状をなす位置決め用
スライダ21が滑動し得るように係合される(第4図)
、vローラ19および位置決め用スライダ21は台車3
の左右方向の位置決め作用をなす。
左側板81に台車走行用の回転速度可変式駆動モータ2
2が支持され、その駆動モータ22に連結される減速機
23の出力端にピニオン24が固着される。そのピニオ
ン24は軌道lの左側面にその全長に亘って設けられた
ラック25に噛合する。
2が支持され、その駆動モータ22に連結される減速機
23の出力端にピニオン24が固着される。そのピニオ
ン24は軌道lの左側面にその全長に亘って設けられた
ラック25に噛合する。
第4図に示すように軌道lの右側面に、その全長に亘り
給電レール2が敷設され、その給電レール2に、右側板
8□に固着された集電子4が摺接する。この集電子4を
介して給電レール2より駆動モータ22が通電されると
、ピニオン24がラック25上を転勤して台車3が軌道
lに沿って自走する。
給電レール2が敷設され、その給電レール2に、右側板
8□に固着された集電子4が摺接する。この集電子4を
介して給電レール2より駆動モータ22が通電されると
、ピニオン24がラック25上を転勤して台車3が軌道
lに沿って自走する。
各台車3における左側板81の前、後部にはそれぞれ前
後方向に延びる棒状追突防止バンバ261.26!が設
けられる。
後方向に延びる棒状追突防止バンバ261.26!が設
けられる。
次に、第1.第3〜第6図により台車3の走行モード制
御方式について説明する。
御方式について説明する。
第4.第5図に示すように、台車3の右側板88に台車
3の走行モードを制御する制御機構27が設けられてい
る。その制御機構27は、台車3が第1〜第3人手依存
区域Zmt〜Zmsおよび第7人手作業ステーションm
、を走行するときには、台車3を低速連続走行モードに
制御すべくサーボ増幅器28を介して駆動モータ22の
回転速度を制御し、また台車3が自動化区域Zaを走行
するときには、台車3を高速タクト走行モードに制御す
べく、サーボ増幅器28を介して駆動モータ22の回転
速度および停止を制御し、さらに第1、第2自動作業ス
テーションa1ga富では台車3を位置決め停止すべく
駆動モータ22の回転を停止させる。
3の走行モードを制御する制御機構27が設けられてい
る。その制御機構27は、台車3が第1〜第3人手依存
区域Zmt〜Zmsおよび第7人手作業ステーションm
、を走行するときには、台車3を低速連続走行モードに
制御すべくサーボ増幅器28を介して駆動モータ22の
回転速度を制御し、また台車3が自動化区域Zaを走行
するときには、台車3を高速タクト走行モードに制御す
べく、サーボ増幅器28を介して駆動モータ22の回転
速度および停止を制御し、さらに第1、第2自動作業ス
テーションa1ga富では台車3を位置決め停止すべく
駆動モータ22の回転を停止させる。
軌道1の右側面に、光信号を発信する発信器29がブラ
ケット30を介して取付けられ、その発信器29と対向
し得るように光信号を電気信号に変換する受信器31が
台車3の右側板8tに取付けられている0発信器29は
、第1〜第3組立ブロックB、−B2につき一台宛設け
られて各組立ブロックB1〜B1における台車3の走行
速度等の制御に用いられるもので、情報源32に接続さ
れる。また受信器31は制御機構27に接続される。
ケット30を介して取付けられ、その発信器29と対向
し得るように光信号を電気信号に変換する受信器31が
台車3の右側板8tに取付けられている0発信器29は
、第1〜第3組立ブロックB、−B2につき一台宛設け
られて各組立ブロックB1〜B1における台車3の走行
速度等の制御に用いられるもので、情報源32に接続さ
れる。また受信器31は制御機構27に接続される。
情報源32は、台車速度に関する低速連続走行モード情
報ならびに台車速度および台車移動距離に関する高速タ
クト走行モード情報を蓄積しており、それらを逐次出力
し得るようになっている。
報ならびに台車速度および台車移動距離に関する高速タ
クト走行モード情報を蓄積しており、それらを逐次出力
し得るようになっている。
低速連続走行モード情報は、台車3の走行速度を第1〜
第7人手作業ステーションm1〜m7において人手によ
る作業速度に合せて台車3を低速連続走行させるために
用いられる。また高速タクト走行モード情報は、台車3
を第3.第4自動作業ステーション82r84の両組付
位置間で、その搬送ピッチに応じて高速走行させるため
に用いられる。
第7人手作業ステーションm1〜m7において人手によ
る作業速度に合せて台車3を低速連続走行させるために
用いられる。また高速タクト走行モード情報は、台車3
を第3.第4自動作業ステーション82r84の両組付
位置間で、その搬送ピッチに応じて高速走行させるため
に用いられる。
ニーで、低速連続走行モード情報を出力している状態の
情報源32、発信器29および受信器31は第1信号機
構31を構成し、その第1信号機構S、からの制御信号
が制御機構27に入力されると、その制御機構27はサ
ーボ増幅器28を介して駆動モータ22を低速回転させ
、台車3を低速連続走行モードに制御する。
情報源32、発信器29および受信器31は第1信号機
構31を構成し、その第1信号機構S、からの制御信号
が制御機構27に入力されると、その制御機構27はサ
ーボ増幅器28を介して駆動モータ22を低速回転させ
、台車3を低速連続走行モードに制御する。
第1.第4.第5図に示すように自動化区域Za内にお
いて、第3自動作業ステーションa、の組付位置から第
4自動作業ステーションa4の組付位置まで延びるよう
に帯状高速走行指示部材33が軌道1の右側面に取付け
られ、その高速走行指示部材33と対向し得るように台
車3の右側板8□に第1センサ34+が取付けられてい
る。その第1センサ34.は制御機構27に接続されて
いる。
いて、第3自動作業ステーションa、の組付位置から第
4自動作業ステーションa4の組付位置まで延びるよう
に帯状高速走行指示部材33が軌道1の右側面に取付け
られ、その高速走行指示部材33と対向し得るように台
車3の右側板8□に第1センサ34+が取付けられてい
る。その第1センサ34.は制御機構27に接続されて
いる。
ニーで、情報源32が高速タクト走行モード情報を出力
し、また第1センサ34.が高速走行指示部材33を検
知してその検知信号が制御機構27に入力されると、制
御機構27はサーボ増幅器28を介して駆動モータ22
を高速回転させ、台車3を高速走行させる。
し、また第1センサ34.が高速走行指示部材33を検
知してその検知信号が制御機構27に入力されると、制
御機構27はサーボ増幅器28を介して駆動モータ22
を高速回転させ、台車3を高速走行させる。
また第1〜第3自動作業ステーションal”−a、の各
組付位置において、第1〜第3位置決め指示部材35.
〜353が軌道1の右側面に取付けられ、各位置決め指
示部材351〜35.と対向し得るように台車3の右側
板8□に第2センサ34□が取付けられる。その第2セ
ンサ34.は制御機構27に接続され、その第2センサ
34tが各位置決め指示部材351〜35.を検知して
その検知信号が制御機構27に入力されると、制御機構
27はサーボ増幅器28を介して駆動モータ22への通
電を停止、したがってその駆動を停止して台車3を第1
〜第3自動作業ステーションa1〜a、の各組付位置に
位置決め停止させる。これにより第1〜第3自動作業ス
テーションa、〜a、において自動的に作業が行われ、
その後制御機構27は、高速タクト走行モード情報また
は低速連続走行モード情報により台車3を再び走行させ
る。
組付位置において、第1〜第3位置決め指示部材35.
〜353が軌道1の右側面に取付けられ、各位置決め指
示部材351〜35.と対向し得るように台車3の右側
板8□に第2センサ34□が取付けられる。その第2セ
ンサ34.は制御機構27に接続され、その第2センサ
34tが各位置決め指示部材351〜35.を検知して
その検知信号が制御機構27に入力されると、制御機構
27はサーボ増幅器28を介して駆動モータ22への通
電を停止、したがってその駆動を停止して台車3を第1
〜第3自動作業ステーションa1〜a、の各組付位置に
位置決め停止させる。これにより第1〜第3自動作業ス
テーションa、〜a、において自動的に作業が行われ、
その後制御機構27は、高速タクト走行モード情報また
は低速連続走行モード情報により台車3を再び走行させ
る。
前記高速タクト走行モード情報を出力している状態の情
報B32、発信器29、受信器31、高速走行指示部材
33および第1センサ34.は第2信号機構Sアを構成
し、その第2信号機構32からの制御信号が制御機構2
7に入力されると、その制御機構27は台車3を高速タ
クト走行モードに制御する。
報B32、発信器29、受信器31、高速走行指示部材
33および第1センサ34.は第2信号機構Sアを構成
し、その第2信号機構32からの制御信号が制御機構2
7に入力されると、その制御機構27は台車3を高速タ
クト走行モードに制御する。
第4自動作業ステーションa4において、停止位置確認
部材41が軌道lの右側面に取付けられ、その部材41
を第2センサ342により検知して高速走行後の台車3
の停止位置を確認するようになっている。
部材41が軌道lの右側面に取付けられ、その部材41
を第2センサ342により検知して高速走行後の台車3
の停止位置を確認するようになっている。
第6図に示すように、制il1機構27には、台車3が
低速連続走行モードに制御されているときに閉じ、また
台車3が高速タクト走行モードに制御されているときに
開く第1制御スイツチ361と、逆に台車3が低速連続
走行モードに制御されているときに開き、また台車3が
高速タクト走行モードに制御されているときに閉じる第
2制御スイツチ3Lとが備えられ、第1.第2制御スイ
ツチ361.361にそれらが閉じているとき作動する
第1.第2リレー37..37!がそれぞれ接続される
。両リレー371.37□の接点38゜、38□の何れ
か一方が閉じているとき、第3リレー37.が作動して
その接点38.が閉じ、これにより駆動モータ22が通
電されて台車3が走行する。
低速連続走行モードに制御されているときに閉じ、また
台車3が高速タクト走行モードに制御されているときに
開く第1制御スイツチ361と、逆に台車3が低速連続
走行モードに制御されているときに開き、また台車3が
高速タクト走行モードに制御されているときに閉じる第
2制御スイツチ3Lとが備えられ、第1.第2制御スイ
ツチ361.361にそれらが閉じているとき作動する
第1.第2リレー37..37!がそれぞれ接続される
。両リレー371.37□の接点38゜、38□の何れ
か一方が閉じているとき、第3リレー37.が作動して
その接点38.が閉じ、これにより駆動モータ22が通
電されて台車3が走行する。
第3.第5図に示すように台車3の左側板8゜にラック
25の歯数を計数する第3センサ34゜が支持材39を
介して取付けられ、その第3センサ34.はカウンタ4
0を介して第1制御スイツチ361の開閉作動部に接続
される。
25の歯数を計数する第3センサ34゜が支持材39を
介して取付けられ、その第3センサ34.はカウンタ4
0を介して第1制御スイツチ361の開閉作動部に接続
される。
カウンタ40は、第3センサ34.からの計数信号によ
り台車3が規定速度以内か、それを超えているかを判別
し、若し台車3が規定速度を超えて走行したときは、前
記開閉作動部に停止信号を出力して第1制御スイッチ3
6.を開く機能を有し、これにより第1、第3リレー3
7..37゜を不作動にして駆動モータ22の駆動を停
止するものである。したがって、第1制御スイッチ36
8.第1リレー37.1第3リレー372、第3センサ
343およびカウンタ40は台車3の暴走を回避するた
めの駆動モータ用停止機構Stを構成する。
り台車3が規定速度以内か、それを超えているかを判別
し、若し台車3が規定速度を超えて走行したときは、前
記開閉作動部に停止信号を出力して第1制御スイッチ3
6.を開く機能を有し、これにより第1、第3リレー3
7..37゜を不作動にして駆動モータ22の駆動を停
止するものである。したがって、第1制御スイッチ36
8.第1リレー37.1第3リレー372、第3センサ
343およびカウンタ40は台車3の暴走を回避するた
めの駆動モータ用停止機構Stを構成する。
乗用車の組立作業に当っては、第1図に示すように台車
3を第1人手作業ステーションm1から第7人手作業ス
テーションm7まで走行させる。
3を第1人手作業ステーションm1から第7人手作業ス
テーションm7まで走行させる。
この場合、第1〜第3人手依存区域Z m I−Z m
、および第7人手作業ステーションm、では人手による
作業速度に合せて線21〜t4のように台車3を低速連
続走行させ、これにより安全に、且つ能率良く作業を行
うことができる。第1.第2自動作業ステーションal
+a!では、各組付位置で線A、、j!、のように台車
3を位置決め停止させて自動的に作業が行われる。
、および第7人手作業ステーションm、では人手による
作業速度に合せて線21〜t4のように台車3を低速連
続走行させ、これにより安全に、且つ能率良く作業を行
うことができる。第1.第2自動作業ステーションal
+a!では、各組付位置で線A、、j!、のように台車
3を位置決め停止させて自動的に作業が行われる。
自動化区域Zaでは、線17のように第3自動作業ステ
ーションa、の組付位置で台車3を位置決め停止させて
自動的に作業が行われ、次いで線28のように第4自動
作業ステーションa4の組付位置まで台車3を高速走行
させ、その復線!。
ーションa、の組付位置で台車3を位置決め停止させて
自動的に作業が行われ、次いで線28のように第4自動
作業ステーションa4の組付位置まで台車3を高速走行
させ、その復線!。
のように第4自動作業ステーションa4の組付位置で台
車3を位置決め停止させて自動的に作業が行われる。こ
のように第3.第4自動作業ステーションa3+ad間
で台車3を高速走行させると、作業能率を向上させるこ
とができる。また自動化区域Zaでは、作業員は存しな
いので台車3を高速走行させても安全上の問題は生じな
い。
車3を位置決め停止させて自動的に作業が行われる。こ
のように第3.第4自動作業ステーションa3+ad間
で台車3を高速走行させると、作業能率を向上させるこ
とができる。また自動化区域Zaでは、作業員は存しな
いので台車3を高速走行させても安全上の問題は生じな
い。
第1〜第3人手依存区域Zm+〜Zm、および第7人手
作業ステーションm、において、何らかの故障で駆動モ
ータ22が高速回転して台車3が規定速度を超えて走行
したときには、停止機構Stにより駆動モータ22の駆
動を停止、したがって台車3を直ちに停止させるので、
台車3の不慮の暴走を確実に回避することができる。
作業ステーションm、において、何らかの故障で駆動モ
ータ22が高速回転して台車3が規定速度を超えて走行
したときには、停止機構Stにより駆動モータ22の駆
動を停止、したがって台車3を直ちに停止させるので、
台車3の不慮の暴走を確実に回避することができる。
なお、給電レール2を、各組立ブロック81〜B、に配
設される給電部と、相隣る両給電部の端末間にそれらと
非接触状態で配設される中継部とより構成し、前記中継
部への通電を、その中継部を挟む両給電部に通電中は継
続し、また両給電部の一方への通電を停止したときには
停止するように制御し、これにより各組立ブロックB、
〜B。
設される給電部と、相隣る両給電部の端末間にそれらと
非接触状態で配設される中継部とより構成し、前記中継
部への通電を、その中継部を挟む両給電部に通電中は継
続し、また両給電部の一方への通電を停止したときには
停止するように制御し、これにより各組立ブロックB、
〜B。
で台車3を停止させたいときにそれを確実に行うように
することができる。
することができる。
即ち、各組立ブロックB、−B、で組立作業を行う場合
には、相隣る両給電部が通電され、したがって両給電部
に挟まれる中継部も通電されているので、台車3は一方
の組立ブロックBl (またはB:)から他方の組立
ブロックBt (またはB、ンへ走行することができ
る。
には、相隣る両給電部が通電され、したがって両給電部
に挟まれる中継部も通電されているので、台車3は一方
の組立ブロックBl (またはB:)から他方の組立
ブロックBt (またはB、ンへ走行することができ
る。
例えば第im立ブロックB1において台車3を停止させ
る場合には、その組立ブロックB、の給電部への通電を
停止する。これにより前記中継部への通電が停止される
ので、台車停止を行う第1組立プロツクB、の給電部と
中継部とに集電子4が跨っていることがあっても、その
状態で台車3は停止し、また台車停止を行う第1組立プ
ロツクB、の給電部に、隣接する給電部から通電が行わ
れることもない。
る場合には、その組立ブロックB、の給電部への通電を
停止する。これにより前記中継部への通電が停止される
ので、台車停止を行う第1組立プロツクB、の給電部と
中継部とに集電子4が跨っていることがあっても、その
状態で台車3は停止し、また台車停止を行う第1組立プ
ロツクB、の給電部に、隣接する給電部から通電が行わ
れることもない。
なお、発信器29は各ステーションm、”−’m、、a
、〜a4毎に一台宛設けてもよい、また第1〜第3自動
作業ステーションa、Xa、における台車3の停止を情
報源32からの情報によって行うことも可能である。
、〜a4毎に一台宛設けてもよい、また第1〜第3自動
作業ステーションa、Xa、における台車3の停止を情
報源32からの情報によって行うことも可能である。
C1発明の効果
本発明によれば、人手依存区域および自動化区域を有す
る組立ラインにて、両区域に適合し得るように台車を走
行させることが可能であり、これにより両区域で能率良
く組付作業を行い車両の生産性を向上させることができ
、また人手依存区域における作業員の安全性を確保する
ことができる。
る組立ラインにて、両区域に適合し得るように台車を走
行させることが可能であり、これにより両区域で能率良
く組付作業を行い車両の生産性を向上させることができ
、また人手依存区域における作業員の安全性を確保する
ことができる。
その上、台車走行のために1台の駆動モータを用いるの
で、経済的であり、また1台の駆動モータを用いること
に起因した人手依存区域における台車の不慮の暴走を確
実に回避することができる。
で、経済的であり、また1台の駆動モータを用いること
に起因した人手依存区域における台車の不慮の暴走を確
実に回避することができる。
第1図は車両の組立設備における各作業ステーション、
台車の走行速度等の関係を示す説明図、第2ないし第4
図は台車を示し、第2図は斜視図、第3図は第2図■矢
視図、第4図は第3図IV−IV線断面図、第5図は台
車の走行モード制御方式を示すブロック図、第6図は電
気回路図である。 a、〜a4・・・第1〜第4自動作業ステーション、m
1 ’= m ?・・・第1〜第7人手作業ステーシ
ョン、Bo・・・車体、L・・・組立ライン、St・・
・停止機構、Za・・・自動化区域、Zm、〜Zm、・
・・第1〜第3人手依存区域、 1・・・軌道、3・・・台車、22・・・駆動モータ特
許 出 願 人 本田技研工業株式会社代理人弁
理士 落 合 健
台車の走行速度等の関係を示す説明図、第2ないし第4
図は台車を示し、第2図は斜視図、第3図は第2図■矢
視図、第4図は第3図IV−IV線断面図、第5図は台
車の走行モード制御方式を示すブロック図、第6図は電
気回路図である。 a、〜a4・・・第1〜第4自動作業ステーション、m
1 ’= m ?・・・第1〜第7人手作業ステーシ
ョン、Bo・・・車体、L・・・組立ライン、St・・
・停止機構、Za・・・自動化区域、Zm、〜Zm、・
・・第1〜第3人手依存区域、 1・・・軌道、3・・・台車、22・・・駆動モータ特
許 出 願 人 本田技研工業株式会社代理人弁
理士 落 合 健
Claims (1)
- 複数の人手作業ステーションが連続する人手依存区域
および複数の、機械化された自動作業ステーションが連
続する自動化区域を有する組立ラインと、車体を搭載し
て前記組立ラインに敷設された軌道上を走行する自走式
台車と、該台車に設置されて前記人手依存区域では該台
車を低速連続走行モード下で走行させ、また前記自動化
区域では該台車を高速タクト走行モード下で走行させる
ための回転速度可変式駆動モータと、前記人手依存区域
での前記駆動モータの高速回転に伴い前記台車が規定速
度を超えて走行したとき、前記駆動モータの駆動を停止
させる停止機構とを備えていることを特徴とする車両の
組立設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024950A JPH01202586A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 車両の組立設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024950A JPH01202586A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 車両の組立設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01202586A true JPH01202586A (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=12152280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63024950A Pending JPH01202586A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 車両の組立設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01202586A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0550956A (ja) * | 1991-08-22 | 1993-03-02 | Honda Motor Co Ltd | 車体搬送装置 |
| JP2008296365A (ja) * | 2008-07-22 | 2008-12-11 | Honda Motor Co Ltd | 搬送パレット構体の搬送システム |
| US8033380B2 (en) | 2004-05-12 | 2011-10-11 | Hino Motors, Ltd. | Assembly stand, assembly method, and process display device for article |
| JP2013237371A (ja) * | 2012-05-16 | 2013-11-28 | Mazda Motor Corp | 物品の作業ライン |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP63024950A patent/JPH01202586A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0550956A (ja) * | 1991-08-22 | 1993-03-02 | Honda Motor Co Ltd | 車体搬送装置 |
| US8033380B2 (en) | 2004-05-12 | 2011-10-11 | Hino Motors, Ltd. | Assembly stand, assembly method, and process display device for article |
| JP2008296365A (ja) * | 2008-07-22 | 2008-12-11 | Honda Motor Co Ltd | 搬送パレット構体の搬送システム |
| JP2013237371A (ja) * | 2012-05-16 | 2013-11-28 | Mazda Motor Corp | 物品の作業ライン |
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