JPH0120266Y2 - - Google Patents
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- JPH0120266Y2 JPH0120266Y2 JP3114284U JP3114284U JPH0120266Y2 JP H0120266 Y2 JPH0120266 Y2 JP H0120266Y2 JP 3114284 U JP3114284 U JP 3114284U JP 3114284 U JP3114284 U JP 3114284U JP H0120266 Y2 JPH0120266 Y2 JP H0120266Y2
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- Japan
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- piece
- back plate
- pieces
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- plate
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は安いコストで粉末状のものを収容し、
再封緘が可能となる振り出し口付紙器に関するも
のである。
再封緘が可能となる振り出し口付紙器に関するも
のである。
[従来の技術]
従来技術では、粉末状のものを収容する紙器に
於いて振り出し口の付いた再封緘の出来るものが
無いために、コストの高い金属又はプラスチツク
等の容器を使用していた。
於いて振り出し口の付いた再封緘の出来るものが
無いために、コストの高い金属又はプラスチツク
等の容器を使用していた。
[考案が解決しようとする課題]
従来、内部の粉末体が漏出することの無いよう
に包装し、振り出し口を開口して内部の粉末体を
振り出した後も、再封緘が出来る振り出し口の付
いたものとして生産コストの高い金属又はプラス
チツク等の容器を使用していたが、本考案は安い
コストで再封緘が出来る振り出し口の付いた紙器
を提供することを目的としている。
に包装し、振り出し口を開口して内部の粉末体を
振り出した後も、再封緘が出来る振り出し口の付
いたものとして生産コストの高い金属又はプラス
チツク等の容器を使用していたが、本考案は安い
コストで再封緘が出来る振り出し口の付いた紙器
を提供することを目的としている。
[課題を解決する為の手段]
上記目的を達成する為に、本考案の振り出し口
付紙器に於いては、側面版1の上下に折り筋2
5,25′を介して突出片16A,16A′を有す
る差込片16,16′を連設し、上部折り筋25
より下方に平行するミシン目6,6′を切り込み、
先端部に切欠孔7を設けて振り出し蓋片8を形成
し、中央両側より折り筋8a,8a′を横設して凹
型切り込み9に連設し押入片10を設け、側面版
1の一側より折り筋21を介して正面版2を設
け、上下に折り筋26,26′に依つて蓋版19,
19′を設け、適所に窓穴14を開け、更に折り
筋22を介して側面版3を連設し、折り筋27,
27′に依つて上下に切欠部17A,17A′を設
けた差込片17,17′を設け、更に折り筋23
を介して背面版4を設け、上下に折り筋28,2
8′に依つて切欠部20A,20A′を有する蓋版
20,20′を連設し、縦方向に長く残量確認窓
穴15を開け、更に折り筋24を介して裏面版5
を設け、上下に折り筋29,29′に依つて差込
片18,18′を設け、上部折り筋29から上部
差込片18に平行して切り込み11,11′を設
けて折り筋11aで連結し、裏面版5には切り込
み11,11′から下方に広がるミシン目12,
12′を切り込み折り筋12aで連結して開口片
13を設け、紙器の裏面全体に透明フイルムを被
着した振り出し口付紙器の展開体を、折り筋23
に依つて背面版4及び裏面版5を、側面版3及び
正面版2上に折り重ね、更に差込片18,18′
を有する裏面版5上に、折り筋21を介して側面
版1を折り重ねて、裏面版5及び上部差込片18
に設けた開口片13と、側面版1に設けた切欠孔
7、振り出し蓋片8及び押入片10を合致させた
振り出し口部Aを除いて糊付けして箱体となつた
ものを立ち上げ、底部差込片16′,18′及び1
7′を各々突出片16A′及び切欠部17A′でロツ
クし、粘着テープ又は接着剤等で底蓋版19′,
20′を糊付けし、上部差込片16,18及び1
7を各々突出片16A及び切欠部17Aでロツク
し、粘着テープ又は接着剤等で上部蓋版19,2
0を同様に糊付け密閉して製函を完成するもので
ある。
付紙器に於いては、側面版1の上下に折り筋2
5,25′を介して突出片16A,16A′を有す
る差込片16,16′を連設し、上部折り筋25
より下方に平行するミシン目6,6′を切り込み、
先端部に切欠孔7を設けて振り出し蓋片8を形成
し、中央両側より折り筋8a,8a′を横設して凹
型切り込み9に連設し押入片10を設け、側面版
1の一側より折り筋21を介して正面版2を設
け、上下に折り筋26,26′に依つて蓋版19,
19′を設け、適所に窓穴14を開け、更に折り
筋22を介して側面版3を連設し、折り筋27,
27′に依つて上下に切欠部17A,17A′を設
けた差込片17,17′を設け、更に折り筋23
を介して背面版4を設け、上下に折り筋28,2
8′に依つて切欠部20A,20A′を有する蓋版
20,20′を連設し、縦方向に長く残量確認窓
穴15を開け、更に折り筋24を介して裏面版5
を設け、上下に折り筋29,29′に依つて差込
片18,18′を設け、上部折り筋29から上部
差込片18に平行して切り込み11,11′を設
けて折り筋11aで連結し、裏面版5には切り込
み11,11′から下方に広がるミシン目12,
12′を切り込み折り筋12aで連結して開口片
13を設け、紙器の裏面全体に透明フイルムを被
着した振り出し口付紙器の展開体を、折り筋23
に依つて背面版4及び裏面版5を、側面版3及び
正面版2上に折り重ね、更に差込片18,18′
を有する裏面版5上に、折り筋21を介して側面
版1を折り重ねて、裏面版5及び上部差込片18
に設けた開口片13と、側面版1に設けた切欠孔
7、振り出し蓋片8及び押入片10を合致させた
振り出し口部Aを除いて糊付けして箱体となつた
ものを立ち上げ、底部差込片16′,18′及び1
7′を各々突出片16A′及び切欠部17A′でロツ
クし、粘着テープ又は接着剤等で底蓋版19′,
20′を糊付けし、上部差込片16,18及び1
7を各々突出片16A及び切欠部17Aでロツク
し、粘着テープ又は接着剤等で上部蓋版19,2
0を同様に糊付け密閉して製函を完成するもので
ある。
[作用]
上記のように構成された振り出し口付紙器を用
いることにより、粉末体が漏出することの無いよ
うに収容して包装し、使用に際しては側面版1に
設けた切欠孔7よりミシン目6,6′で振り出し
蓋片8及び押入片10を切り取り引き上げ、その
下に現れた裏面版5のミシン目12,12′で開
口片13を押し込んで切り込み11,11′から
外し、上下折り筋11a,12aを連結した状態
で開口して内部の粉末体を振り出すものである。
いることにより、粉末体が漏出することの無いよ
うに収容して包装し、使用に際しては側面版1に
設けた切欠孔7よりミシン目6,6′で振り出し
蓋片8及び押入片10を切り取り引き上げ、その
下に現れた裏面版5のミシン目12,12′で開
口片13を押し込んで切り込み11,11′から
外し、上下折り筋11a,12aを連結した状態
で開口して内部の粉末体を振り出すものである。
粉末体を適宜振り出した後に、再び封緘するに
は振り出し蓋片8の両側折り筋8a,8a′を谷折
りして、凹型切り込み9を突出し押入片10を裾
広がり状態の切り込み部B内に押し込んで封緘す
るものである。
は振り出し蓋片8の両側折り筋8a,8a′を谷折
りして、凹型切り込み9を突出し押入片10を裾
広がり状態の切り込み部B内に押し込んで封緘す
るものである。
[実施例]
本考案の一実施例を図面(図中、細線は折り
筋、太線は切り込みを表す)に従い説明するに、
第1図は本考案の展開図であり、側面版1の上下
に折り筋25,25′を介して突出片16A,1
6A′を有する差込片16,16′を連設し、上部
折り筋25より下方に平行するミシン目6,6′
を切り込み、先端部に切欠孔7を設けて振り出し
蓋片8を形成し、中央両側より折り筋8a,8
a′を横設して凹型切り込み9に連設し押入片10
を設け、側面版1の一側より折り筋21を介して
正面版2を設け、上下に折り筋26,26′に依
つて蓋版19,19′を設け、適所に窓穴14を
開け、更に折り筋22を介して側面版3を連設
し、折り筋27,27′に依つて上下に切欠部1
7A,17A′を設けた差込片17,17′を設
け、更に折り筋23を介して背面版4を設け、上
下に折り筋28,28′に依つて切欠部20A,
20A′を有する蓋版20,20′を連設し、縦方
向に長く残量確認窓穴15を開け、更に折り筋2
4を介して裏面版5を設け、上下に折り筋29,
29′に依つて差込片18,18′を設け、上部折
り筋29から上部差込片18に平行して切り込み
11,11′を設けて折り筋11aで連結し、裏
面版5には切り込み11,11′から下方に広が
るミシン目12,12′を設けて切り込み折り筋
12aで連結して開口片13を設けた形状の展開
体を、一枚の紙版を打ち抜く等して得た後、当該
展開体の裏面全体に透明フイルムを被着したもの
である。
筋、太線は切り込みを表す)に従い説明するに、
第1図は本考案の展開図であり、側面版1の上下
に折り筋25,25′を介して突出片16A,1
6A′を有する差込片16,16′を連設し、上部
折り筋25より下方に平行するミシン目6,6′
を切り込み、先端部に切欠孔7を設けて振り出し
蓋片8を形成し、中央両側より折り筋8a,8
a′を横設して凹型切り込み9に連設し押入片10
を設け、側面版1の一側より折り筋21を介して
正面版2を設け、上下に折り筋26,26′に依
つて蓋版19,19′を設け、適所に窓穴14を
開け、更に折り筋22を介して側面版3を連設
し、折り筋27,27′に依つて上下に切欠部1
7A,17A′を設けた差込片17,17′を設
け、更に折り筋23を介して背面版4を設け、上
下に折り筋28,28′に依つて切欠部20A,
20A′を有する蓋版20,20′を連設し、縦方
向に長く残量確認窓穴15を開け、更に折り筋2
4を介して裏面版5を設け、上下に折り筋29,
29′に依つて差込片18,18′を設け、上部折
り筋29から上部差込片18に平行して切り込み
11,11′を設けて折り筋11aで連結し、裏
面版5には切り込み11,11′から下方に広が
るミシン目12,12′を設けて切り込み折り筋
12aで連結して開口片13を設けた形状の展開
体を、一枚の紙版を打ち抜く等して得た後、当該
展開体の裏面全体に透明フイルムを被着したもの
である。
これを製函するにあたり第2図に示す如く、折
り筋23に依つて背面版4及び裏面版5を、側面
版3及び正面版2の上に折り重ねる。
り筋23に依つて背面版4及び裏面版5を、側面
版3及び正面版2の上に折り重ねる。
次に第3図に示す如く、差込片18,18′を
有する裏面版5上に、折り筋21を介して側面版
1を折り重ね、裏面版5及び上部差込片18に設
けた開口片13と、側面版1に設けた切欠孔7、
振り出し蓋片8及び押入片10を合致させた振り
出し口部Aを除いて糊付けする。
有する裏面版5上に、折り筋21を介して側面版
1を折り重ね、裏面版5及び上部差込片18に設
けた開口片13と、側面版1に設けた切欠孔7、
振り出し蓋片8及び押入片10を合致させた振り
出し口部Aを除いて糊付けする。
更に第4図に示す如く、糊付けされたものを立
ち上げ、底部差込片16′,18′及び17′を
各々突出片16A′及び切欠部17A′でロツクし、
粘着テープ又は接着剤等で底蓋版19′,20′を
糊付けし、内部に粉末体等を収容して上部差込片
16,18及び17を各々突出片16A及び切欠
部17Aでロツクし、粘着テープ又は接着剤等で
上部蓋版19,20を同様に糊付密閉して完成す
る。
ち上げ、底部差込片16′,18′及び17′を
各々突出片16A′及び切欠部17A′でロツクし、
粘着テープ又は接着剤等で底蓋版19′,20′を
糊付けし、内部に粉末体等を収容して上部差込片
16,18及び17を各々突出片16A及び切欠
部17Aでロツクし、粘着テープ又は接着剤等で
上部蓋版19,20を同様に糊付密閉して完成す
る。
尚、蓋版20,20′に設けた切欠部20A,
20A′は折り畳み順を間違いにくくするための
ものである。
20A′は折り畳み順を間違いにくくするための
ものである。
使用に際しては第5図に示す如く、側面版1に
設けた切欠孔7よりミシン目6,6′で振り出し
蓋片8及び押入片10を切り取り引き上げ、その
下に現れた裏面版5のミシン目12,12′で開
口片13を押し込んで切り込み11,11′から
外し、上下折り筋11a,12aを連結した状態
で開口して内部の粉末体を振り出すものである。
設けた切欠孔7よりミシン目6,6′で振り出し
蓋片8及び押入片10を切り取り引き上げ、その
下に現れた裏面版5のミシン目12,12′で開
口片13を押し込んで切り込み11,11′から
外し、上下折り筋11a,12aを連結した状態
で開口して内部の粉末体を振り出すものである。
再び封緘するには第6図に示す如く、振り出し
蓋片8の両側折り筋8a,8a′を谷折りして、凹
型切り込み9を突出し押入片10を裾広がり状態
の切り込み部B内に押し込んで封緘する。
蓋片8の両側折り筋8a,8a′を谷折りして、凹
型切り込み9を突出し押入片10を裾広がり状態
の切り込み部B内に押し込んで封緘する。
[考案の効果]
本考案は以上の如く粉末体を収容しても外方に
漏出することの無いように包装し、振り出し口を
開口して内部の粉末体を振り出した後、箱体に一
体に設けた振り出し蓋片を押し込むことに依つて
容易に再封緘することが出来、又、正面版に設け
た窓穴に依り内容物を装飾的に見せ、更に使用中
に於いては縦長に設けた窓穴で残量を外部より判
断することが出来る紙器の提供を可能としたもの
で、従来の金属、プラスチツク製容器よりも安い
コストで且つ機械製函、機械包装が出来る極めて
実用的な振り出し口付紙器の考案である。
漏出することの無いように包装し、振り出し口を
開口して内部の粉末体を振り出した後、箱体に一
体に設けた振り出し蓋片を押し込むことに依つて
容易に再封緘することが出来、又、正面版に設け
た窓穴に依り内容物を装飾的に見せ、更に使用中
に於いては縦長に設けた窓穴で残量を外部より判
断することが出来る紙器の提供を可能としたもの
で、従来の金属、プラスチツク製容器よりも安い
コストで且つ機械製函、機械包装が出来る極めて
実用的な振り出し口付紙器の考案である。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は展開図、第2図及び第3図は製函手順を示すそ
れぞれの状態図、第4図は包装状態を示す斜視
図、第5図は振り出し口を開口した状態を拡大し
て示す要部の斜視図、第6図は再封緘した状態を
示す同斜視図である。 1,3……側面版、2……正面版、4……背面
版、5……裏面版、6,12……ミシン目、7…
…切欠孔、8……振り出し蓋片、9……凹型切り
込み、10……押入片、11……切り込み、13
……開口片、14,15……窓穴、16,17,
18……差込片、16A……突出片、17A,2
0A……切欠部、19,20……蓋版、8a,1
1a,12a……折り筋、21,22,23,2
4,25,26,27,28,29……折り筋、
A……振り出し口部、B……切り込み部。
は展開図、第2図及び第3図は製函手順を示すそ
れぞれの状態図、第4図は包装状態を示す斜視
図、第5図は振り出し口を開口した状態を拡大し
て示す要部の斜視図、第6図は再封緘した状態を
示す同斜視図である。 1,3……側面版、2……正面版、4……背面
版、5……裏面版、6,12……ミシン目、7…
…切欠孔、8……振り出し蓋片、9……凹型切り
込み、10……押入片、11……切り込み、13
……開口片、14,15……窓穴、16,17,
18……差込片、16A……突出片、17A,2
0A……切欠部、19,20……蓋版、8a,1
1a,12a……折り筋、21,22,23,2
4,25,26,27,28,29……折り筋、
A……振り出し口部、B……切り込み部。
Claims (1)
- 側面版1の上下に折り筋25,25′を介して
突出片16A,16A′を有する差込片16,1
6′を連設し、上部折り筋25より下方に平行す
るミシン目6,6′を切り込み、先端部に切欠孔
7を設けて振り出し蓋片8を形成し、中央両側よ
り折り筋8a,8a′を横設して凹型切り込み9に
連設し押入片10を設け、側面版1の一側より折
り筋21を介して正面版2を設け、上下に折り筋
26,26′に依つて蓋版19,19′を設け、適
所に窓穴14を開け、更に折り筋22を介して側
面版3を連設し、折り筋27,27′に依つて上
下に切欠部17A,17A′を設けた差込片17,
17′を設け、更に折り筋23を介して背面版4
を設け、上下に折り筋28,28′に依つて切欠
部20A,20A′を有する蓋版20,20′を連
設し、縦方向に長く残量確認窓穴15を開け、更
に折り筋24を介して裏面版5を設け、上下に折
り筋29,29′に依つて差込片18,18′を設
け、上部折り筋29から上部差込片18に平行し
て切り込み11,11′を設けて折り筋11aで
連結し、裏面版5には切り込み11,11′から
下方に広がるミシン目12,12′を切り込み折
り筋12aで連結して開口片13を設け、紙器の
裏面全体に透明フイルムを被着した振り出し口付
紙器の展開体を、折り筋23に依つて背面版4及
び裏面版5を、側面版3及び正面版2上に折り重
ね、更に差込片18,18′を有する裏面版5上
に、折り筋21を介して側面版1を折り重ねて、
裏面版5及び上部差込片18に設けた開口片13
と、側面版1に設けた切欠孔7、振り出し蓋片8
及び押入片10を合致させた振り出し口部Aを除
いて糊付けして箱体となつたものを立ち上げ、底
部差込片16′,18′及び17′を各々突出片1
6A′及び切欠部17A′でロツクし、粘着テープ
又は接着剤等で底蓋版19′,20′を糊付けし、
上部差込片16,18及び17を各々突出片16
A及び切欠部17Aでロツクし、粘着テープ又は
接着剤等で上部蓋版19,20を同様に糊付け密
閉して製函を完成する振り出し口付紙器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3114284U JPS60142720U (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 振り出し口付紙器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3114284U JPS60142720U (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 振り出し口付紙器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142720U JPS60142720U (ja) | 1985-09-21 |
| JPH0120266Y2 true JPH0120266Y2 (ja) | 1989-06-15 |
Family
ID=30531478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3114284U Granted JPS60142720U (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 振り出し口付紙器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142720U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL9201217A (nl) * | 1992-07-08 | 1994-02-01 | Spronk Johannes F | Doosvormige verpakking met strooiopening. |
| ES2641037T3 (es) * | 2011-01-28 | 2017-11-07 | Graphic Packaging International, Inc. | Caja de cartón con dispositivo de apertura deslizante |
| JP5955077B2 (ja) * | 2012-04-25 | 2016-07-20 | 朝日印刷株式会社 | 包装用箱 |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP3114284U patent/JPS60142720U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60142720U (ja) | 1985-09-21 |
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