JPH0120274Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0120274Y2 JPH0120274Y2 JP1985023203U JP2320385U JPH0120274Y2 JP H0120274 Y2 JPH0120274 Y2 JP H0120274Y2 JP 1985023203 U JP1985023203 U JP 1985023203U JP 2320385 U JP2320385 U JP 2320385U JP H0120274 Y2 JPH0120274 Y2 JP H0120274Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottom frame
- tray
- peripheral edge
- box body
- inner peripheral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Stackable Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はパンその他を運搬する際に用いられる
運搬箱に関する。
運搬箱に関する。
(従来技術)
この種の従来の運搬箱は、底壁と前後左右の側
壁とを有する上端が開口した長方形状のものが一
般的である。
壁とを有する上端が開口した長方形状のものが一
般的である。
(考案が解決しようとする問題点)
従つて、従来ではパンその他の被運搬物を運搬
する場合、運搬箱の側壁等を把持して運搬した
後、底壁上の被運搬物を1個ずつ取出して陳列棚
等に並べ変える必要があり、運搬箱への被運搬物
の収納又は取出しが非常に面倒であつた。
する場合、運搬箱の側壁等を把持して運搬した
後、底壁上の被運搬物を1個ずつ取出して陳列棚
等に並べ変える必要があり、運搬箱への被運搬物
の収納又は取出しが非常に面倒であつた。
本考案は上記問題点に鑑み、運搬箱への被運搬
物の収納又は取出しを楽になし得るようにしたも
のである。
物の収納又は取出しを楽になし得るようにしたも
のである。
(問題点を解決するための手段)
この技術的課題を解決する本考案の技術的手段
は、矩形の底枠2と該底枠2の両端部から上方突
出した一対の側壁3とを有する箱本体1と、底枠
2にその中央開口部19を塞ぐように載置される
トレー23とを別体に備え、底枠2に貫通孔21
が設けられ、底枠2の内周端縁に、の内周縁部2
0が下方突設され、底枠2の前後に、トレー23
の前後両端を外方突出させるように前後方向内方
に切欠形成した切欠部22が設けられ、トレー2
3の外周部に、前記底枠2の内周縁部20に内嵌
する環状の突出部24が下方突設され、トレー2
3に、前記底枠2の貫通孔21に挿脱自在に挿通
係合する係合突部27が設けられている点にあ
る。
は、矩形の底枠2と該底枠2の両端部から上方突
出した一対の側壁3とを有する箱本体1と、底枠
2にその中央開口部19を塞ぐように載置される
トレー23とを別体に備え、底枠2に貫通孔21
が設けられ、底枠2の内周端縁に、の内周縁部2
0が下方突設され、底枠2の前後に、トレー23
の前後両端を外方突出させるように前後方向内方
に切欠形成した切欠部22が設けられ、トレー2
3の外周部に、前記底枠2の内周縁部20に内嵌
する環状の突出部24が下方突設され、トレー2
3に、前記底枠2の貫通孔21に挿脱自在に挿通
係合する係合突部27が設けられている点にあ
る。
(作用)
パンその他の被運搬物を運搬する場合、底枠2
に載置したトレー23に被運搬物を載置して箱本
体1を運搬した後、例えば第15図に示す陳列棚
30の一対の支持パイプ31に対向状に取付けた
一対の支持杆32間にトレー23を載せればよ
く、被運搬物をトレー23上に載置したままで陳
列棚30等に簡単に陳列することができる。な
お、この場合第12図に鎖線で示す如くトレー2
3の係合突部27を支持杆32間に係合させるこ
とにより、トレー23が陳列棚30から不測に外
れないようになし得る。また陳列棚30に置いた
トレー23上の被運搬物を陳列棚30から他の場
所へ運ぶ際には、被運搬物をトレー23ごと持上
げて箱本体1の底枠2上に載せ、箱本体1を運搬
すればよく、被運搬物の運搬箱に取し入れする手
間が省ける。
に載置したトレー23に被運搬物を載置して箱本
体1を運搬した後、例えば第15図に示す陳列棚
30の一対の支持パイプ31に対向状に取付けた
一対の支持杆32間にトレー23を載せればよ
く、被運搬物をトレー23上に載置したままで陳
列棚30等に簡単に陳列することができる。な
お、この場合第12図に鎖線で示す如くトレー2
3の係合突部27を支持杆32間に係合させるこ
とにより、トレー23が陳列棚30から不測に外
れないようになし得る。また陳列棚30に置いた
トレー23上の被運搬物を陳列棚30から他の場
所へ運ぶ際には、被運搬物をトレー23ごと持上
げて箱本体1の底枠2上に載せ、箱本体1を運搬
すればよく、被運搬物の運搬箱に取し入れする手
間が省ける。
(実施例)
以下、本考案を図示の実施例に従つて説明する
と、第1図乃至第9図において、1は複数段に積
重ねられる箱本体で、矩形の底枠2と該底枠2の
長手方向両端部から上方突出した左右一対の側壁
3を一体に有する。各側壁3の外周には左右方向
外方に突出した折曲縁部4が形成されている。5
は側壁3の上端に設けた係止片で、側壁3に前後
方向全長に亘るように上方突設されている。6は
各係止片5の左右方向両端部に設けた切欠係止溝
である。
と、第1図乃至第9図において、1は複数段に積
重ねられる箱本体で、矩形の底枠2と該底枠2の
長手方向両端部から上方突出した左右一対の側壁
3を一体に有する。各側壁3の外周には左右方向
外方に突出した折曲縁部4が形成されている。5
は側壁3の上端に設けた係止片で、側壁3に前後
方向全長に亘るように上方突設されている。6は
各係止片5の左右方向両端部に設けた切欠係止溝
である。
9は側壁3下端の前後両端部に設けた二又係合
部で、側壁3の下方突出部10と側壁3に外方下
りに傾斜するように突設した突出片11とから成
り、該各二又係合部9は下段の箱本体1の前記係
止片5を内外両側から前後方向摺動自在に挾むよ
うに係合する。12は突出片11に左右方向外方
に突設した載道片で、下段の箱本体1の折曲縁部
4上に載置される。13は二又係合部9に前記各
切欠係止溝6に対応するように設けた係合片で、
下段の箱本体1の前記係止片5に対して交差する
ようにその切欠係止溝6に係合する。
部で、側壁3の下方突出部10と側壁3に外方下
りに傾斜するように突設した突出片11とから成
り、該各二又係合部9は下段の箱本体1の前記係
止片5を内外両側から前後方向摺動自在に挾むよ
うに係合する。12は突出片11に左右方向外方
に突設した載道片で、下段の箱本体1の折曲縁部
4上に載置される。13は二又係合部9に前記各
切欠係止溝6に対応するように設けた係合片で、
下段の箱本体1の前記係止片5に対して交差する
ようにその切欠係止溝6に係合する。
19は底枠2の中央開口部、20は底枠2の内
周端縁に下方突設した内周縁部である。21は底
枠2の開設した貫通孔で、底枠2に前後一対ずつ
形成されている。22は底枠2の前後の左右方向
中央部に前後方向内方に切欠形成した切欠部であ
る。
周端縁に下方突設した内周縁部である。21は底
枠2の開設した貫通孔で、底枠2に前後一対ずつ
形成されている。22は底枠2の前後の左右方向
中央部に前後方向内方に切欠形成した切欠部であ
る。
23は箱本体1とは別体に構成した平板状のト
レーで、第10図乃至第13図にも示す如く外周
部に全周に亘つて下方突出した環状の突出部24
が設けられると共に、左右両端に上方突出した折
曲縁部25が設けられ、前後両端には下方開口状
のコ字形に形成された係合部26が設けられてい
る。このトレー23は底枠2の中央開口部19を
塞ぎかつ突出部24が内周縁部20に遊嵌状に内
嵌するように箱本体1の底枠2上に着脱自在に載
置され、トレー23の係合部26は底枠2の切欠
部22から前後方向外方に突出している。27は
トレー23に前後一対ずつ下方突設した係合突部
で、該各係合突部27は底枠2の貫通孔21に
夫々対応しており、貫通孔21に挿脱自在に挿通
係合されている。
レーで、第10図乃至第13図にも示す如く外周
部に全周に亘つて下方突出した環状の突出部24
が設けられると共に、左右両端に上方突出した折
曲縁部25が設けられ、前後両端には下方開口状
のコ字形に形成された係合部26が設けられてい
る。このトレー23は底枠2の中央開口部19を
塞ぎかつ突出部24が内周縁部20に遊嵌状に内
嵌するように箱本体1の底枠2上に着脱自在に載
置され、トレー23の係合部26は底枠2の切欠
部22から前後方向外方に突出している。27は
トレー23に前後一対ずつ下方突設した係合突部
で、該各係合突部27は底枠2の貫通孔21に
夫々対応しており、貫通孔21に挿脱自在に挿通
係合されている。
なお、箱本体1を被運搬物を収納しない状態で
積重ねる場合、第15図に示す如く隣り合う箱本
体1同志を互いに交叉させて積重ねることにより
コンパクトに積重ねておくことができる。
積重ねる場合、第15図に示す如く隣り合う箱本
体1同志を互いに交叉させて積重ねることにより
コンパクトに積重ねておくことができる。
第16図及び第17図は他の実施例を示し、前
記実施例と同様に複数段に積重ねられる箱本体1
と、該本体1の底枠2にその中央開口部19を塞
ぐように載置されるトレー23とを備える。トレ
ー23は外周縁部34を有する皿状に形成されて
おり、外周縁部34を介して底枠2上に載置さ
れ、このとき外周縁部35が底枠2の切欠部22
から前後方向外方に突出するようになつている。
その他前記実施例と比較して箱本体1の側壁3の
形状が若干相違するが、他の点は前記実施例と略
同様の構成であり、同様の作用効果を奏する。
記実施例と同様に複数段に積重ねられる箱本体1
と、該本体1の底枠2にその中央開口部19を塞
ぐように載置されるトレー23とを備える。トレ
ー23は外周縁部34を有する皿状に形成されて
おり、外周縁部34を介して底枠2上に載置さ
れ、このとき外周縁部35が底枠2の切欠部22
から前後方向外方に突出するようになつている。
その他前記実施例と比較して箱本体1の側壁3の
形状が若干相違するが、他の点は前記実施例と略
同様の構成であり、同様の作用効果を奏する。
(考案の効果)
本考案によれば、矩形の底枠2と一対の側壁3
とを有する箱本体1と、底枠2にその中央開口部
19を塞ぐように載置されるトレー23とを別体
に備えるので、運搬する場合、底枠2に載置した
トレー23上に被運搬物を載せて運搬した後、箱
本体1から被運搬物をトレー23ごと取出して陳
列棚等におけばよく、被運搬物を運搬箱から1個
ずつ取出す面倒が省ける。またトレー23上に並
べて棚等においている被運搬物を持ち運ぶ際に
は、被運搬物を並べた状態のままトレー23を箱
本体1の底枠2上に載せて箱本体1を持ち運べば
よく、被運搬物を運搬箱に1個ずつ出し入れする
手間が省け、非常に便利である。しかも、箱本体
1の底枠2には中央開口部19があるので、箱本
体1の構成材料を節約できて安価に製造できると
共に、軽量化することができる。
とを有する箱本体1と、底枠2にその中央開口部
19を塞ぐように載置されるトレー23とを別体
に備えるので、運搬する場合、底枠2に載置した
トレー23上に被運搬物を載せて運搬した後、箱
本体1から被運搬物をトレー23ごと取出して陳
列棚等におけばよく、被運搬物を運搬箱から1個
ずつ取出す面倒が省ける。またトレー23上に並
べて棚等においている被運搬物を持ち運ぶ際に
は、被運搬物を並べた状態のままトレー23を箱
本体1の底枠2上に載せて箱本体1を持ち運べば
よく、被運搬物を運搬箱に1個ずつ出し入れする
手間が省け、非常に便利である。しかも、箱本体
1の底枠2には中央開口部19があるので、箱本
体1の構成材料を節約できて安価に製造できると
共に、軽量化することができる。
しかも、底枠2に貫通孔21が設けられ、底枠
2の内周端縁に、内周縁部20が下方突設され、
トレー23の外周部に、前記底枠2の内周縁部2
0に内嵌する環状の突出部24が下方突設され、
トレー23に、前記底枠2の貫通孔21に挿脱自
在に挿通係合する係合突部27が設けられている
ので、突出部24の内周縁部20への内嵌及び貫
通孔21への係合突部27の挿通係合によつて、
底枠2に載置したトレー23が、運搬の際等に底
枠2上を滑り落ちたり大きくガタ付いたりするの
を効果的に防止でき、上記の如く箱本体1とトレ
ー23とを別体に構成しているにも拘らず、パン
その他の被運搬物をトレー23から落とす惧れな
く、スムーズに運搬することができる。
2の内周端縁に、内周縁部20が下方突設され、
トレー23の外周部に、前記底枠2の内周縁部2
0に内嵌する環状の突出部24が下方突設され、
トレー23に、前記底枠2の貫通孔21に挿脱自
在に挿通係合する係合突部27が設けられている
ので、突出部24の内周縁部20への内嵌及び貫
通孔21への係合突部27の挿通係合によつて、
底枠2に載置したトレー23が、運搬の際等に底
枠2上を滑り落ちたり大きくガタ付いたりするの
を効果的に防止でき、上記の如く箱本体1とトレ
ー23とを別体に構成しているにも拘らず、パン
その他の被運搬物をトレー23から落とす惧れな
く、スムーズに運搬することができる。
また、底枠2の前後に、トレー23の前後両端
を外方突出させるように前後方向内方に切欠形成
した切欠部22が設けられているので、トレー2
3を底枠2から取出す場合には、トレー23の前
後両端を把持して該トレー23を簡単に持上げる
ことができ、トレー23を底枠2から極めて容易
に取外して運ぶことができ、その実用的効果は著
大である。
を外方突出させるように前後方向内方に切欠形成
した切欠部22が設けられているので、トレー2
3を底枠2から取出す場合には、トレー23の前
後両端を把持して該トレー23を簡単に持上げる
ことができ、トレー23を底枠2から極めて容易
に取外して運ぶことができ、その実用的効果は著
大である。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は平面
図、第2図は側面図、第3図は正面図、第4図は
拡大側面図、第5図は第1図のA−A線断面図、
第6図は第1図のB−B線断面図、第7図は第1
図のC−C線断面図、第8図は箱本体の平面図、
第9図は同底面図、第10図はトレーの平面図、
第11図は同底面図、第12図は同正断面図、第
13図は同側断面図、第14図は作用説明用の棚
の斜視図、第15図は箱本体の積重ね状態を示す
正面図、第16図は他の実施例を示す箱本体の斜
視図、第17図は同トレーの斜視図である。
図、第2図は側面図、第3図は正面図、第4図は
拡大側面図、第5図は第1図のA−A線断面図、
第6図は第1図のB−B線断面図、第7図は第1
図のC−C線断面図、第8図は箱本体の平面図、
第9図は同底面図、第10図はトレーの平面図、
第11図は同底面図、第12図は同正断面図、第
13図は同側断面図、第14図は作用説明用の棚
の斜視図、第15図は箱本体の積重ね状態を示す
正面図、第16図は他の実施例を示す箱本体の斜
視図、第17図は同トレーの斜視図である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 矩形の底枠2と該底枠2の両端部から上方突出
した一対の側壁3とを有する箱本体1と、底枠2
にその中央開口部19を塞ぐように載置されるト
レー23とを別体に備え、 底枠2に貫通孔21が設けられ、底枠2の内周
端縁に、内周縁部20が下方突設され、底枠2の
前後に、トレー23の前後両端を外方突出させる
ように前後方向内方に切欠形成した切欠部22が
設けられ、トレー23の外周部に、前記底枠2の
内周縁部20に内嵌する環状の突出部24が下方
突設され、トレー23に、前記底枠2の貫通孔2
1に挿脱自在に挿通係合する係合突部27が設け
られていることを特徴とする運搬箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985023203U JPH0120274Y2 (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985023203U JPH0120274Y2 (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61141220U JPS61141220U (ja) | 1986-09-01 |
| JPH0120274Y2 true JPH0120274Y2 (ja) | 1989-06-15 |
Family
ID=30516227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985023203U Expired JPH0120274Y2 (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0120274Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7097118B1 (ja) * | 2021-10-14 | 2022-07-07 | 株式会社ホリテック | 運搬具 |
| US12344436B2 (en) | 2021-03-23 | 2025-07-01 | Horitec Co., Ltd. | Conveying tool |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6018965U (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-08 | 株式会社 大栄商会 | 運搬箱 |
-
1985
- 1985-02-19 JP JP1985023203U patent/JPH0120274Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61141220U (ja) | 1986-09-01 |
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