JPH01203091A - 廃品処理装置 - Google Patents
廃品処理装置Info
- Publication number
- JPH01203091A JPH01203091A JP63027412A JP2741288A JPH01203091A JP H01203091 A JPH01203091 A JP H01203091A JP 63027412 A JP63027412 A JP 63027412A JP 2741288 A JP2741288 A JP 2741288A JP H01203091 A JPH01203091 A JP H01203091A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- dismantled
- dismantling
- scrapped
- waste
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野j
木兄E!Aはガラス繊維強化グラスチック(以下本明細
書ではFRPと記す)製品の廃棄物などの廃品を解体処
理する施設に関する。
書ではFRPと記す)製品の廃棄物などの廃品を解体処
理する施設に関する。
FRPは軽量で加工が容易なため漁船、ヨツト、モータ
ボートなどの小型船、あるいは陸上施設として貯水タン
クなどの材料として用いられているが耐用年数を過ぎた
ものの廃却処分が必要である。しかし、FRPの特長で
おる耐食性が良いことから自然に分解することがなく長
期間にわたり原形をとどめ美観t−損ない環境を悪くシ
、廃棄物公害の一因となっている。
ボートなどの小型船、あるいは陸上施設として貯水タン
クなどの材料として用いられているが耐用年数を過ぎた
ものの廃却処分が必要である。しかし、FRPの特長で
おる耐食性が良いことから自然に分解することがなく長
期間にわたり原形をとどめ美観t−損ない環境を悪くシ
、廃棄物公害の一因となっている。
しかし、現時点においては廃FRP製品、特に小型船の
陸上処理施設として適切な処理装置が未だない。
陸上処理施設として適切な処理装置が未だない。
(発明が解決しようとする課題〕
特にFRPの廃棄物に通常の廃棄物と異なシ形が大きい
ためそのまま処理することが困難であることからあらか
じめ処理しやすい大きさに切断解体する必要がある。
ためそのまま処理することが困難であることからあらか
じめ処理しやすい大きさに切断解体する必要がある。
しかしながら廃FRP製品を解体する場合、通常の手段
として切断砥石による機械的な切断あるいに超高圧流体
による切断が考えられるが、いずれも人手による操作で
あシ廃船に付帯している他の物質の飛散ならびにFRP
自身からガラス繊維の微細な切削屑が発生し、切断解体
を行なう作業者にとっては危険な作業となシまた、環境
を汚染する恐れもめった。
として切断砥石による機械的な切断あるいに超高圧流体
による切断が考えられるが、いずれも人手による操作で
あシ廃船に付帯している他の物質の飛散ならびにFRP
自身からガラス繊維の微細な切削屑が発生し、切断解体
を行なう作業者にとっては危険な作業となシまた、環境
を汚染する恐れもめった。
さらに切断作業時に騒音を発生するという問題もある。
このために本出願人はさきに現地において解体する手段
として特願昭第62−161826号他を提案した。も
し、廃F几P製品等の廃品が運搬可能な状態であれば陸
上の処理施設へ運搬し、集中処理する手段も必要であシ
有効な手段であると考えられる。
として特願昭第62−161826号他を提案した。も
し、廃F几P製品等の廃品が運搬可能な状態であれば陸
上の処理施設へ運搬し、集中処理する手段も必要であシ
有効な手段であると考えられる。
本発明はか\る現状に鑑みなされたもので上述の問題点
の解決をはかろうとするものであり廃品の解体処理を能
率よく安全にしかも環境の汚染を伴なうことなく行なえ
る廃品処理装置を提供することを目的とするものである
。
の解決をはかろうとするものであり廃品の解体処理を能
率よく安全にしかも環境の汚染を伴なうことなく行なえ
る廃品処理装置を提供することを目的とするものである
。
本発明に廃品の処理装置への搬入手段と、前記搬入手段
で搬入された廃品の移送手段と、前記移送手段に付設さ
れた整列手段と、前記移送手段に連結された防音密閉構
造室内に内股された前記廃品の切断解体手段と、前記切
断解体手段に連結され前記切断解体手段で発生した解体
物の解体物移送手段と、前記解体物移送手段に連結され
た解体物焼却手段とを備え、かつ、がJ記切断解体手段
およびまたは解体物焼却手段から排出される排出物の浄
化手段とを備えたことを%倣とする廃品処理装置を提案
するものである。
で搬入された廃品の移送手段と、前記移送手段に付設さ
れた整列手段と、前記移送手段に連結された防音密閉構
造室内に内股された前記廃品の切断解体手段と、前記切
断解体手段に連結され前記切断解体手段で発生した解体
物の解体物移送手段と、前記解体物移送手段に連結され
た解体物焼却手段とを備え、かつ、がJ記切断解体手段
およびまたは解体物焼却手段から排出される排出物の浄
化手段とを備えたことを%倣とする廃品処理装置を提案
するものである。
搬入手段によ多処理装置に搬入された廃品を移送手段に
より移送し、その後廃品が一定方同に向くように整列手
段で整列した後、防音密閉構造室内で切断解体手段によ
シ廃品を切断解体する。解体した後発生した解体物を解
体物移送手段によシ解体物焼却手段に送りこみ焼却する
。
より移送し、その後廃品が一定方同に向くように整列手
段で整列した後、防音密閉構造室内で切断解体手段によ
シ廃品を切断解体する。解体した後発生した解体物を解
体物移送手段によシ解体物焼却手段に送りこみ焼却する
。
また、切断解体手段から排出する排水あるいは切断解体
手段およびまたは解体物焼却手段から排出される気体を
浄化手段により浄化する。
手段およびまたは解体物焼却手段から排出される気体を
浄化手段により浄化する。
このようにして能率的、かつ安全に廃品を処理すること
ができる。
ができる。
第1図は本発明の一実施例の溌FRP製品処理装置の装
置構成の概念図である。また、第2図は本発明の一実施
例の廃品処理装置のi′、5?、四回である。廃品の例
としてF几P製のボート、ヨツト等の廃船について説明
する。
置構成の概念図である。また、第2図は本発明の一実施
例の廃品処理装置のi′、5?、四回である。廃品の例
としてF几P製のボート、ヨツト等の廃船について説明
する。
IA、IB 、ICは廃船、2は運搬用車輌、3は処理
ラインでローラコンベアなどの移送手段、4に細長い廃
船を一定の方向にそろえるための整列手段、5はゲート
で廃船の移送を一時待機させる手段、6は切断ノ弾体室
で入口力pI7、出口扉8を有し防音督閉購造となって
いる。
ラインでローラコンベアなどの移送手段、4に細長い廃
船を一定の方向にそろえるための整列手段、5はゲート
で廃船の移送を一時待機させる手段、6は切断ノ弾体室
で入口力pI7、出口扉8を有し防音督閉購造となって
いる。
切断解体室6内にμ廃船ICを載置するだめの格子状作
業台9とその下方には水槽10を配置しCいる。切断屏
体呈6の上部にに多関節マニプレータ11が吊設されて
あシその先端部には切断工具12が装備されている。1
3は解体物の移送ラインで切断解体され小片化された解
体物14を焼却炉15へ移送するラインである。
業台9とその下方には水槽10を配置しCいる。切断屏
体呈6の上部にに多関節マニプレータ11が吊設されて
あシその先端部には切断工具12が装備されている。1
3は解体物の移送ラインで切断解体され小片化された解
体物14を焼却炉15へ移送するラインである。
16に焼却によって発生する媒煙を補集する來塵器、1
7は煙突である。なお、18は廃水処理装置、19は気
体浄化処理装置、20は制呻装置、21は灰取出口であ
る。22μ焼却炉低部に留った灰、つぎに本笑雄側の装
置を用いて廃船を処理する要領について説明する。運搬
用車輌2で本冥廊例の装置に搬入されてきた廃船IAは
ローラコンベアで構成された処理ライン3に設けられた
侵列手段4で一足の方向(長子方向)に整列された鎗、
処理ライン3上をローラコンベアに駆動されて移送され
る。切断解体室60手前にあるゲート5は廃船の移送を
1BIJ T卸しておシ切断解体中の廃船ICの処理が
完了するまで後読の廃船IBを一時待模させるものであ
る。
7は煙突である。なお、18は廃水処理装置、19は気
体浄化処理装置、20は制呻装置、21は灰取出口であ
る。22μ焼却炉低部に留った灰、つぎに本笑雄側の装
置を用いて廃船を処理する要領について説明する。運搬
用車輌2で本冥廊例の装置に搬入されてきた廃船IAは
ローラコンベアで構成された処理ライン3に設けられた
侵列手段4で一足の方向(長子方向)に整列された鎗、
処理ライン3上をローラコンベアに駆動されて移送され
る。切断解体室60手前にあるゲート5は廃船の移送を
1BIJ T卸しておシ切断解体中の廃船ICの処理が
完了するまで後読の廃船IBを一時待模させるものであ
る。
切断屏体呈6に移送さnた廃船ICは格子状作業台9の
上にg、置され上方に設けられた多関節マニプレータ1
1の先端に装備した切断工具12により切断される。な
お切断作業に先立ち入口扉7、出口扉8μ密閉され切断
作業に伴なう騒音が外部に伝わるのを防止する。また、
切断作業に伴なって発生する松属は気体浄化処理装置1
9によって切断解体室6内の空気を処理し清浄化する。
上にg、置され上方に設けられた多関節マニプレータ1
1の先端に装備した切断工具12により切断される。な
お切断作業に先立ち入口扉7、出口扉8μ密閉され切断
作業に伴なう騒音が外部に伝わるのを防止する。また、
切断作業に伴なって発生する松属は気体浄化処理装置1
9によって切断解体室6内の空気を処理し清浄化する。
一方切断解体宣6の下方に配置した水槽10には廃F几
Pの切り屑、廃油などが含まれているので廃水処理装置
18にて浄化する。
Pの切り屑、廃油などが含まれているので廃水処理装置
18にて浄化する。
切断工具としては超高圧水の噴射による切断が最も好ま
しく、こ\ではその例を示すが高速カッター、切断砥石
などの手段を用いることも可能である。制御装置20は
多関節マニプレータ11を駆動し切断工具12が適切な
軌跡を通るよう制御する他処理ライン3のローラコンベ
アの制御、ゲート5、入口扉7、出口扉8の開閉動作な
どを制御する機能を有している。なお安全装置として1
つの工程が児了しなければ次の工程に進めない機能も有
している。
しく、こ\ではその例を示すが高速カッター、切断砥石
などの手段を用いることも可能である。制御装置20は
多関節マニプレータ11を駆動し切断工具12が適切な
軌跡を通るよう制御する他処理ライン3のローラコンベ
アの制御、ゲート5、入口扉7、出口扉8の開閉動作な
どを制御する機能を有している。なお安全装置として1
つの工程が児了しなければ次の工程に進めない機能も有
している。
廃船ICに切断されて運搬可能な解体物14となシ、解
体物移送ライン13によって次工程の焼却炉15に移送
される。焼却炉15で焼却された廃FRP製品の解体物
14に灰分22となって灰取出口21から取出され埋立
て処理される。また、焼却によって発生する媒煙に集塵
器16によって補集され煙突17から清浄な空気となっ
て放出される。解体物14も必要に応じ埋立て処分して
もよい。
体物移送ライン13によって次工程の焼却炉15に移送
される。焼却炉15で焼却された廃FRP製品の解体物
14に灰分22となって灰取出口21から取出され埋立
て処理される。また、焼却によって発生する媒煙に集塵
器16によって補集され煙突17から清浄な空気となっ
て放出される。解体物14も必要に応じ埋立て処分して
もよい。
なお、切断解体室6内において廃船ICを格子状作業台
9上に載置する理由は切断工具12が超高圧水である場
合超高圧水の噴射により作業台が損傷しないよう配慮し
たもので超高圧水は作業台の格子と格子の間の隙間を通
過するように工具の軌跡を制御している。
9上に載置する理由は切断工具12が超高圧水である場
合超高圧水の噴射により作業台が損傷しないよう配慮し
たもので超高圧水は作業台の格子と格子の間の隙間を通
過するように工具の軌跡を制御している。
なお、水槽10は超高圧水のエネルギーを波設させるた
めの緩衝材としての機能をも有するものである。
めの緩衝材としての機能をも有するものである。
なお、第3図は廃F几P製品処理装置における処理操作
を流れ図で辰わした図である。
を流れ図で辰わした図である。
本実施例の装置によれば放置されている廃F几P製品を
一定の個所に搬入して集中処理することによシ芥易に能
率的に切断焼却処理ができ廃棄物公害の解消となる。
一定の個所に搬入して集中処理することによシ芥易に能
率的に切断焼却処理ができ廃棄物公害の解消となる。
また、切断焼却処理に際しても防音密閉構造の室内で処
理し発生する気体、廃水の浄化も同時に行なうので環境
汚染がなく、さらに全工程が自動で遠隔的に行なわれる
ので作菓員に安全快適に操作することができる。
理し発生する気体、廃水の浄化も同時に行なうので環境
汚染がなく、さらに全工程が自動で遠隔的に行なわれる
ので作菓員に安全快適に操作することができる。
なお上記の実施例では廃F几P製品の処理について説明
したが、本発明の廃品処理装置にこの実施例に限定され
るものではなく、広く一般の廃品に適用可能である。
したが、本発明の廃品処理装置にこの実施例に限定され
るものではなく、広く一般の廃品に適用可能である。
本発明の装置によれば各地に放置されている廃品を一定
の個所に搬入し、集中処理することにより容易に連続的
に能率よく切断焼却処理が可能となシ廃菓物公害の解消
に大きく貢献する。
の個所に搬入し、集中処理することにより容易に連続的
に能率よく切断焼却処理が可能となシ廃菓物公害の解消
に大きく貢献する。
また、切断焼却処理に際しても防音密閉構造の室内で処
理し発生する気体、廃水の浄化も同時に行なうので環境
汚染が抑制され環境が浄化さnklt音が防止されるの
で作業員は安全快適に操作することができる。
理し発生する気体、廃水の浄化も同時に行なうので環境
汚染が抑制され環境が浄化さnklt音が防止されるの
で作業員は安全快適に操作することができる。
第1図は本発明の一実施例の廃品処理装置の概念図、
第2図は上記実施例の廃品処理装置の説明図、第3図は
上記実施例の廃品処理装置の処理操作の流れ図である。 IA、IB、IC・・・廃船、 2・・・運搬用車輌、 3・・・処理ライン、4・
・・整列機構、 5・・・ゲート。 6・・・切断解体室、 7・・・入口扉、8・・・
出口扉、 9・・・格子状作条台、14・・・切断
された個体、 15・・・焼却炉、 16・・・集塵器、17・・
・煙突、 18・・・ど6水処理装置、19・・・気
体処理装置、 20・・・101」御装置、21・
・・灰取出口、 22・・・灰分。 代理人 弁理士 坂 間 暁 外2名第1図 晃3図
上記実施例の廃品処理装置の処理操作の流れ図である。 IA、IB、IC・・・廃船、 2・・・運搬用車輌、 3・・・処理ライン、4・
・・整列機構、 5・・・ゲート。 6・・・切断解体室、 7・・・入口扉、8・・・
出口扉、 9・・・格子状作条台、14・・・切断
された個体、 15・・・焼却炉、 16・・・集塵器、17・・
・煙突、 18・・・ど6水処理装置、19・・・気
体処理装置、 20・・・101」御装置、21・
・・灰取出口、 22・・・灰分。 代理人 弁理士 坂 間 暁 外2名第1図 晃3図
Claims (1)
- 廃品の処理装置への搬入手段と、前記搬入手段で搬入さ
れた廃品の移送手段と、前記移送手段に付設された整列
手段と、前記移送手段に連結された防音密閉構造室内に
内設された前記廃品の切断解体手段と、前記切断解体手
段に連結され前記切断解体手段で発生した解体物の解体
物移送手段と、前記解体物移送手段に連結された解体物
焼却手段とを備え、かつ、前記切断解体手段およびまた
は解体物焼却手段から排出される排出物の浄化手段とを
備えたことを特徴とする廃品処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63027412A JPH01203091A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 廃品処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63027412A JPH01203091A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 廃品処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01203091A true JPH01203091A (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=12220372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63027412A Pending JPH01203091A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 廃品処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01203091A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06114368A (ja) * | 1992-10-06 | 1994-04-26 | Hideo Hayashi | 廃船処理システム |
| WO2002012824A1 (en) * | 2000-08-04 | 2002-02-14 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Position sensor for electromagnetic actuator |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135384A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-22 | Yoshio Tone | Disposing device for scrapped boat |
| JPS5847951U (ja) * | 1981-09-29 | 1983-03-31 | カシオ計算機株式会社 | 電子レジスタ |
| JPS6236997B2 (ja) * | 1983-03-15 | 1987-08-10 | Nippon Electric Co |
-
1988
- 1988-02-10 JP JP63027412A patent/JPH01203091A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56135384A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-22 | Yoshio Tone | Disposing device for scrapped boat |
| JPS5847951U (ja) * | 1981-09-29 | 1983-03-31 | カシオ計算機株式会社 | 電子レジスタ |
| JPS6236997B2 (ja) * | 1983-03-15 | 1987-08-10 | Nippon Electric Co |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06114368A (ja) * | 1992-10-06 | 1994-04-26 | Hideo Hayashi | 廃船処理システム |
| WO2002012824A1 (en) * | 2000-08-04 | 2002-02-14 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Position sensor for electromagnetic actuator |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10502166A (ja) | 汚染除去方法 | |
| CN213599375U (zh) | 一种移动式垃圾处理方舱装置 | |
| US5126020A (en) | Detoxification apparatus and method for toxic waste using an energy beam and electrolysis | |
| EP0484866A3 (en) | Method and device for safe and pollution-free disposal of asbestos-containing material | |
| JP6408285B2 (ja) | 解袋装置 | |
| CA2145333A1 (en) | Waste Disposal Process | |
| AU2124888A (en) | Incineration system for the destruction of hazardous wastes | |
| DE59302273D1 (de) | Verfahren zum aufarbeiten von kunststoffabfällen | |
| US5569073A (en) | System for the removal and disposal of airborne contaminants from an outdoor paint booth | |
| JPH1176753A (ja) | 焼却炉排ガスの処理方法 | |
| JPH0194164A (ja) | 円筒状構造物の切削解体装置 | |
| CN112108516A (zh) | 一种化工土壤治理装置 | |
| JP2005013770A (ja) | 窒素ガスを用いた廃棄物処理用破砕機の防爆方法 | |
| CN213726726U (zh) | 一种工业废弃物的无害化处理装置 | |
| Lehman | Can Pollution Be Destroyed | |
| US20050142960A1 (en) | Naval propulsion system fed by refuse derived fuel and method thereof | |
| JP2002159975A (ja) | ダイオキシン類含有排水の処理装置 | |
| JPS55111829A (en) | Removing method for hydrogen chloride in exhaust gas | |
| Nagle et al. | Treatment of Hazardous Foundry Melting Furnace Dust and Sludges.(Retroactive Coverage) | |
| WO2025027542A1 (en) | Process and apparatus for treating activated and/or contaminated components from nuclear plants | |
| JPH0424408A (ja) | ゴミ焼却処理システム | |
| Vilppunen et al. | Emissions from the combustion of waste activated sludges from the wood processing industry | |
| JP4446214B2 (ja) | 設備表面のダイオキシン除染方法 | |
| JP4381509B2 (ja) | ダイオキシン類を含有する廃液の処理方法 | |
| Tuovinen et al. | Development of processes for minimizing the wastes |