JPH01203176A - ワインダーのリボン巻防止装置 - Google Patents
ワインダーのリボン巻防止装置Info
- Publication number
- JPH01203176A JPH01203176A JP2384188A JP2384188A JPH01203176A JP H01203176 A JPH01203176 A JP H01203176A JP 2384188 A JP2384188 A JP 2384188A JP 2384188 A JP2384188 A JP 2384188A JP H01203176 A JPH01203176 A JP H01203176A
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- JP
- Japan
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- cam
- traverse
- pulley
- movable
- package
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- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N maribavir Chemical compound CC(C)NC1=NC2=CC(Cl)=C(Cl)C=C2N1[C@H]1O[C@@H](CO)[C@H](O)[C@@H]1O KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Winding Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、精紡ボビンの糸をリワインドしてパッケージ
を形成するワインダーに係り、特に巻取中パッケージの
リボン巻きを防止できるワインダーのリボン巻防止装置
に関するものである。
を形成するワインダーに係り、特に巻取中パッケージの
リボン巻きを防止できるワインダーのリボン巻防止装置
に関するものである。
[従来の技術]
ワインダーにおいては、精紡ボビンの糸をリワインドし
てパッケージを形成する。るこの際パッケージはドラム
上で接触回転され、精紡ボビンからの給糸は、パッケー
ジに所定のトラバース範囲で綾振りされながら巻き取ら
れるようになっている。
てパッケージを形成する。るこの際パッケージはドラム
上で接触回転され、精紡ボビンからの給糸は、パッケー
ジに所定のトラバース範囲で綾振りされながら巻き取ら
れるようになっている。
この綾振りは、ドラムの前方にトラバースカムの回転に
より、そのトラバースカムにカムシューを介して設けら
れたトラバースガイドが給糸を案内しながら往復動され
ることで行われる。
より、そのトラバースカムにカムシューを介して設けら
れたトラバースガイドが給糸を案内しながら往復動され
ることで行われる。
[′!@明か解決しようとする課題]
ところで、このワインダーにおいては、トラバースする
糸がパッケージに対して同じ経路をとる時にパッケージ
にリボン巻か発生ずる。
糸がパッケージに対して同じ経路をとる時にパッケージ
にリボン巻か発生ずる。
従来、このリボン巻を防止すべく種々の装置か提案され
ているが、いずれも装置が大かかりになると共に、その
制御か複雑になる問題かある。
ているが、いずれも装置が大かかりになると共に、その
制御か複雑になる問題かある。
本発明は上記事情を考慮してなされたもので簡単な装置
て、しかも複雑な制御なしで、リボン巻きを防止できる
ワイングーのリボン巻防止装置を提供することを目的す
る。
て、しかも複雑な制御なしで、リボン巻きを防止できる
ワイングーのリボン巻防止装置を提供することを目的す
る。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記目的を解決するなめに、ワインダーを接
触回転させるドラムと、パッケージへの給糸を綾振るト
ラバースカイトと、そのトラバースカイトを往復動させ
るためのトラバースカムと、ドラム及びトラバースカム
に設けなプーリに掛け渡されドラム及びトラバースカム
を回転させるベルトを備えたワイングーにおいて、上記
トラバースカムに設けたカムプーリを、固定ディスクと
その固定ディスクに対して軸方向移動自在な可動ディス
クで形成し、その可動ディスクに、上記ベルトで駆動さ
れ、かつ可動ディスクを周期的に往復動させてそのプー
リ径を可変にする変速手段を連結したものである。
触回転させるドラムと、パッケージへの給糸を綾振るト
ラバースカイトと、そのトラバースカイトを往復動させ
るためのトラバースカムと、ドラム及びトラバースカム
に設けなプーリに掛け渡されドラム及びトラバースカム
を回転させるベルトを備えたワイングーにおいて、上記
トラバースカムに設けたカムプーリを、固定ディスクと
その固定ディスクに対して軸方向移動自在な可動ディス
クで形成し、その可動ディスクに、上記ベルトで駆動さ
れ、かつ可動ディスクを周期的に往復動させてそのプー
リ径を可変にする変速手段を連結したものである。
[作用]
上記構成によれは、トラバースカムを回転するカムプー
リを、固定ディスクと可動ディスクとで形成し、この可
動ディスクを変速手段で往復動させることで、そのプー
リ径を周期的に変えることかでき、したがってトラバー
スカムの回転数を周期的に変えながら糸巻取を行うため
、パッケージへのリボン巻きを防止できる。
リを、固定ディスクと可動ディスクとで形成し、この可
動ディスクを変速手段で往復動させることで、そのプー
リ径を周期的に変えることかでき、したがってトラバー
スカムの回転数を周期的に変えながら糸巻取を行うため
、パッケージへのリボン巻きを防止できる。
[実施例]
以下、本発明の好適実施例を添付図面に基づいて説明す
る。
る。
先ず、第1図により本発明のワイングーの概略を説明す
る。
る。
第1図において、1はドラム、2は1〜ラバースカムで
、これらはフレーム3に回転自在に設けられる。またフ
レーム3の下方にはフリクションタイヤ4か設けられる
。これらドラム1、トラバースカム2、フリクションタ
イヤ4には、それぞれドラムプーリ5、カムプーリ6、
フリクションプーリ7が設けられ、またフレーム3には
後述するりボンブレーカ駆動プーリ8が設けられると共
に、これらプーリ5,6,7.8にベルト9か掛け渡さ
れる。
、これらはフレーム3に回転自在に設けられる。またフ
レーム3の下方にはフリクションタイヤ4か設けられる
。これらドラム1、トラバースカム2、フリクションタ
イヤ4には、それぞれドラムプーリ5、カムプーリ6、
フリクションプーリ7が設けられ、またフレーム3には
後述するりボンブレーカ駆動プーリ8が設けられると共
に、これらプーリ5,6,7.8にベルト9か掛け渡さ
れる。
フリクションタイヤ4の近傍には、そのフリクションタ
イヤ4に離接自在に、かつ駆動系に連結されたドライブ
シャフトプーリ10か設けられ、フレーム3側に設けら
れたハンドルレバー11の操作によりドライブシャフト
プーリ10か移動してフリクションタイヤ4に接触して
、その回転を伝達するようになっている。このフリクシ
ョンタイヤ4に伝達された回転力はフリクションプーリ
10からベルト9を介して各プーリ5,6,7゜8二伝
達され、ドラム1及び゛トラバースカム2を回転する。
イヤ4に離接自在に、かつ駆動系に連結されたドライブ
シャフトプーリ10か設けられ、フレーム3側に設けら
れたハンドルレバー11の操作によりドライブシャフト
プーリ10か移動してフリクションタイヤ4に接触して
、その回転を伝達するようになっている。このフリクシ
ョンタイヤ4に伝達された回転力はフリクションプーリ
10からベルト9を介して各プーリ5,6,7゜8二伝
達され、ドラム1及び゛トラバースカム2を回転する。
ドラム、1上にはパッケージPか接触保持され、ドラム
1の回転により、給糸YをパッケージPに巻き取るよう
になっており、また、トラバースカー ラ − ム2は、その際トラバースガイド12を往復移動させて
給糸Yを綾振るようになっている。
1の回転により、給糸YをパッケージPに巻き取るよう
になっており、また、トラバースカー ラ − ム2は、その際トラバースガイド12を往復移動させて
給糸Yを綾振るようになっている。
さて、本発明においては、後述する変速手段によりカム
プーリ6の径を周期的に可変にすることを特徴とするも
ので、以下これを第2〜第4図により詳しく説明する。
プーリ6の径を周期的に可変にすることを特徴とするも
ので、以下これを第2〜第4図により詳しく説明する。
先ず、第2図、第3図により、トラバースカム2とトラ
バースカイト12の関係を説明する。
バースカイト12の関係を説明する。
トラバースカム2の周面には綾振り溝13か形成される
。他方トラバースカイト12は、フレーム3間に掛け渡
したロッド14に往復移動自在に移動体15が設けられ
、その移動体15かトラバースカム2の綾振り溝13に
係合したカムシュー16に連結すると共に、移動体15
に給糸Yを案内するガイド部材17が軸17aを中心に
回動自在に設けられ、そのカイト部材17にピン結合し
たスライダ18かフレーム3間に設けた傾斜溝19に摺
動自在に係合して構成したもので、先ずトラバースカム
2の回転により、その綾振り溝13に係合したカムシュ
ー16が周方向の移動を規制されながら軸方向に往復移
動し、それに応じて移動体15及びカイト部材17が往
復移動する。
。他方トラバースカイト12は、フレーム3間に掛け渡
したロッド14に往復移動自在に移動体15が設けられ
、その移動体15かトラバースカム2の綾振り溝13に
係合したカムシュー16に連結すると共に、移動体15
に給糸Yを案内するガイド部材17が軸17aを中心に
回動自在に設けられ、そのカイト部材17にピン結合し
たスライダ18かフレーム3間に設けた傾斜溝19に摺
動自在に係合して構成したもので、先ずトラバースカム
2の回転により、その綾振り溝13に係合したカムシュ
ー16が周方向の移動を規制されながら軸方向に往復移
動し、それに応じて移動体15及びカイト部材17が往
復移動する。
また、ガイド部材17は、スライダ18が傾斜溝19を
摺動することで軸17aを中心に若干首振りを行うよう
になっている。
摺動することで軸17aを中心に若干首振りを行うよう
になっている。
次に変速手段を第2〜第4図により説明する。
第2図に示すようにリボンブレーカ駆動プーリ8の軸2
0にはウオーム21が形成され、そのウオーム21にウ
オームホイール22か噛合する。
0にはウオーム21が形成され、そのウオーム21にウ
オームホイール22か噛合する。
このウオームホイール22の軸23には、第4図に示す
ようカム24が設けられる。他方、トラバースカム2の
軸25のカムプーリ6、側の軸端25aには、スライド
筒26が軸方向移動自在に嵌合される。そのスライド筒
26は軸@25aに設けられた突起27とスライド筒2
6に設けられた長講28との保合により軸25と一体に
回転しながら軸方向に移動し得るようになっている。
ようカム24が設けられる。他方、トラバースカム2の
軸25のカムプーリ6、側の軸端25aには、スライド
筒26が軸方向移動自在に嵌合される。そのスライド筒
26は軸@25aに設けられた突起27とスライド筒2
6に設けられた長講28との保合により軸25と一体に
回転しながら軸方向に移動し得るようになっている。
カムプーリ6は軸@25aに取り付けられた固定ディス
ク2つと、スライド筒26に設けられた可動ディスク3
0とからなり、可動ディスク30が固定ディスク2つに
対して近づき離れることで、そのプーリ径を最大10%
程度まで連続的に可変できるようになっている。この可
動ディスク30の移動は、スライド筒26の往復動によ
って行われ、上述したカム24の回転により、レバー機
構31を介してスライド筒26が往復動される。
ク2つと、スライド筒26に設けられた可動ディスク3
0とからなり、可動ディスク30が固定ディスク2つに
対して近づき離れることで、そのプーリ径を最大10%
程度まで連続的に可変できるようになっている。この可
動ディスク30の移動は、スライド筒26の往復動によ
って行われ、上述したカム24の回転により、レバー機
構31を介してスライド筒26が往復動される。
即ち、第3図、第4図に示すよう、カム24のカム溝2
4aには、軸32に連結されたカムレバー33の倣いピ
ン34が係合し、他方、その軸32と一体に中間レバー
35が設けられ、そのレバー35のピン36に軸37に
回動自在に設けられた作動レバー38の一端38aが係
合し、他端38bかスライド筒26に係合してレバー機
構31か構成され、カム24の回転によりカムレバー3
3か回動し、軸32を介して中間レバー38が回動し、
そのピン36を介して作動レバー38か軸37を中心に
回動する結果スライド筒26が往復動され、可動ディス
ク30が固定ディスク2つに対して近づいたり離れなり
して、そのプーリ径を可変にする。
4aには、軸32に連結されたカムレバー33の倣いピ
ン34が係合し、他方、その軸32と一体に中間レバー
35が設けられ、そのレバー35のピン36に軸37に
回動自在に設けられた作動レバー38の一端38aが係
合し、他端38bかスライド筒26に係合してレバー機
構31か構成され、カム24の回転によりカムレバー3
3か回動し、軸32を介して中間レバー38が回動し、
そのピン36を介して作動レバー38か軸37を中心に
回動する結果スライド筒26が往復動され、可動ディス
ク30が固定ディスク2つに対して近づいたり離れなり
して、そのプーリ径を可変にする。
次に本実施例の作用を説明する。
先ず、第1図に示すようハンドルレバー11を操作する
と駆動系に連結されたドライブシャフトプーリ10がフ
リクションタイヤ4に接触し、フリクションタイヤ4を
回転すると共に、フリクションプーリ7よりベルト9を
介して各プーリ5゜6.8か回転される。ドラム1はド
ラムプーリ5により回転し、パッケージPを接触回転さ
ながら、給糸Yを巻き取って行く。また、トラバースカ
ム2はカムプーリ6で回転し、その回転でトラバースカ
イト12を往復動させて給糸Yの綾振りを行う。この際
、変速手段にてカムプーリ6の径が数秒を周期として連
続的に可変にされ、その回転数が10%程度連続的に上
下動され、トラバースカイト12による給糸Yの綾振り
速度を変えてリボン巻きを防止する。
と駆動系に連結されたドライブシャフトプーリ10がフ
リクションタイヤ4に接触し、フリクションタイヤ4を
回転すると共に、フリクションプーリ7よりベルト9を
介して各プーリ5゜6.8か回転される。ドラム1はド
ラムプーリ5により回転し、パッケージPを接触回転さ
ながら、給糸Yを巻き取って行く。また、トラバースカ
ム2はカムプーリ6で回転し、その回転でトラバースカ
イト12を往復動させて給糸Yの綾振りを行う。この際
、変速手段にてカムプーリ6の径が数秒を周期として連
続的に可変にされ、その回転数が10%程度連続的に上
下動され、トラバースカイト12による給糸Yの綾振り
速度を変えてリボン巻きを防止する。
即ち、先ず、リボンブレーカ−駆動プーリ8が回転され
、その軸2oのウオーム21よりウオームホイール22
が回転されると、その軸23に連結されたカム24か回
転され、そのカム溝24aに係合したカムレバー33が
回動され軸32を介して中間レバー35が回動され、そ
の中間レバー35により作動レバー38が軸37を中心
に所定範囲回動されてスライド筒26か往復動され、可
動ディスク30か固定ディスク2つに対して近づいたり
離れたりする。この可動ディスク30の往復動により、
ベルト9の径方向の接触位置が変化することでプーリ径
か変化し、そのカムプーリ6の回転数が変化する。
、その軸2oのウオーム21よりウオームホイール22
が回転されると、その軸23に連結されたカム24か回
転され、そのカム溝24aに係合したカムレバー33が
回動され軸32を介して中間レバー35が回動され、そ
の中間レバー35により作動レバー38が軸37を中心
に所定範囲回動されてスライド筒26か往復動され、可
動ディスク30か固定ディスク2つに対して近づいたり
離れたりする。この可動ディスク30の往復動により、
ベルト9の径方向の接触位置が変化することでプーリ径
か変化し、そのカムプーリ6の回転数が変化する。
このようにカムプーリ6の回転数が連続的に、かつ周期
的に可変にされることにより、トラバースカム2で往復
動されるトラバースガイド12の綾振り速度が周期的に
変化するなめ、リボン巻きを防止できる。
的に可変にされることにより、トラバースカム2で往復
動されるトラバースガイド12の綾振り速度が周期的に
変化するなめ、リボン巻きを防止できる。
[発明の効果]
以上説明してきたことら明らかなように本発明によれば
、次のごとき優れた効果を発揮する。
、次のごとき優れた効果を発揮する。
(1)トラバースガイドを往復動させるトラバースカム
にカムプーリを設けると共に、そのカムプーリを固定デ
ィスクと可動ディスクとで形成し、可動ディスクを往復
移動させて、そのトラバースカムの回転を変化させるこ
とでパッケージのリボン巻きを防止できる。
にカムプーリを設けると共に、そのカムプーリを固定デ
ィスクと可動ディスクとで形成し、可動ディスクを往復
移動させて、そのトラバースカムの回転を変化させるこ
とでパッケージのリボン巻きを防止できる。
(2)カムプーリ径を可変にするなめ構造が簡単で、か
つその制御が容易となる。
つその制御が容易となる。
第1図は本発明の一実施例を示す概略図、第2図は第1
図の詳細を示す正面図、第3図は第2図の■−■線矢視
図、第4図は第2図のIV −■線断面図である。 図中、1はドラム、2はトラバースカム、5はドラムプ
ーリ、6はカムプーリ、9はベルト、12はトラバース
カイト、29は固定ディスク、30は可動ディスクであ
る。
図の詳細を示す正面図、第3図は第2図の■−■線矢視
図、第4図は第2図のIV −■線断面図である。 図中、1はドラム、2はトラバースカム、5はドラムプ
ーリ、6はカムプーリ、9はベルト、12はトラバース
カイト、29は固定ディスク、30は可動ディスクであ
る。
Claims (1)
- 1、ワインダーを接触回転させるドラムと、パッケージ
への給糸を綾振るトラバースガイドと、そのトラバース
ガイドを往復動させるトラバースカムと、ドラム及びト
ラバースカムに設けたプーリに掛け渡されドラム及びト
ラバースカムを回転させるベルトを備えたワインダーに
おいて、上記トラバースカムに設けたカムプーリを、固
定ディスクとその固定ディスクに対して軸方向移動自在
な可動ディスクで形成し、その可動ディスクに、上記ベ
ルトで駆動され、かつ可動ディスクを周期的に往復動さ
せてそのプーリ径を可変にする変速手段を連結したこと
を特徴とするワインダーのリボン巻防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2384188A JPH01203176A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | ワインダーのリボン巻防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2384188A JPH01203176A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | ワインダーのリボン巻防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01203176A true JPH01203176A (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=12121627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2384188A Pending JPH01203176A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | ワインダーのリボン巻防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01203176A (ja) |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP2384188A patent/JPH01203176A/ja active Pending
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