JPH01203732A - 長手方向に延びた補強ロープを備えたタイミングベルトを結合して無端にするための装置 - Google Patents
長手方向に延びた補強ロープを備えたタイミングベルトを結合して無端にするための装置Info
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- JPH01203732A JPH01203732A JP63323824A JP32382488A JPH01203732A JP H01203732 A JPH01203732 A JP H01203732A JP 63323824 A JP63323824 A JP 63323824A JP 32382488 A JP32382488 A JP 32382488A JP H01203732 A JPH01203732 A JP H01203732A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G3/00—Belt fastenings, e.g. for conveyor belts
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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- Y10T24/00—Buckles, buttons, clasps, etc.
- Y10T24/16—Belt fasteners
-
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Belt Conveyors (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、長手方向に延びた補強ロープを備えたタイミ
ングベルトを結合して無端にするための装置であって、
結合部材を備えた形式のも■に関する。
ングベルトを結合して無端にするための装置であって、
結合部材を備えた形式のも■に関する。
従来技術
西ドイツ国特許出願公開第2322.343号明細書か
ら公知のタイミングベルトのための結合部材ではタイミ
ングベルトの端部が舌片として構成されており、舌片が
それぞれ内外に係合している。舌片が歯内で補強ロープ
の直ぐ上にタイミングベルトに対して横方向の孔を有し
ている。この結合領域においてタイミングベルトの両端
部がビンによって結合される。ビンは孔に差込まれる。
ら公知のタイミングベルトのための結合部材ではタイミ
ングベルトの端部が舌片として構成されており、舌片が
それぞれ内外に係合している。舌片が歯内で補強ロープ
の直ぐ上にタイミングベルトに対して横方向の孔を有し
ている。この結合領域においてタイミングベルトの両端
部がビンによって結合される。ビンは孔に差込まれる。
この場合はビンは例えば過大寸法によってタイミングベ
ルト端部に対して保持される。したがって結合領域にお
いては歯はそれぞれタイミングベルト両端の単数または
複数の歯セグメントから構成されている。これは特にタ
イミングベルトの引張り負荷または圧縮負荷時に不利に
働く、それというのもタイミングベルトが伸延し、それ
とともに結合領域の歯の形がもはや一致しなくなるから
である。引張り支持体としての補強ロープは切断箇所で
中断している。
ルト端部に対して保持される。したがって結合領域にお
いては歯はそれぞれタイミングベルト両端の単数または
複数の歯セグメントから構成されている。これは特にタ
イミングベルトの引張り負荷または圧縮負荷時に不利に
働く、それというのもタイミングベルトが伸延し、それ
とともに結合領域の歯の形がもはや一致しなくなるから
である。引張り支持体としての補強ロープは切断箇所で
中断している。
発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、上記の欠点を回避する、伝力接続的に
タイミングベルトを結合するための装置を見出すことで
ある。
タイミングベルトを結合するための装置を見出すことで
ある。
問題点を解決するための手段
上記の課題を解決するための本発明の手段は、冒頭に記
載の形式の装置が互いに結合される少なくとも2つの閉
鎖部材を備えており、該閉鎖部材が孔を有しており、該
孔内に補強ロープの各露出端部が案内されており、かつ
補強ロープのこの露出端部が閉鎖部材と伝力接続によっ
て、例えば圧潰によって結合されていることである。
載の形式の装置が互いに結合される少なくとも2つの閉
鎖部材を備えており、該閉鎖部材が孔を有しており、該
孔内に補強ロープの各露出端部が案内されており、かつ
補強ロープのこの露出端部が閉鎖部材と伝力接続によっ
て、例えば圧潰によって結合されていることである。
発明の効果
本発明による手段によって力の伝達が直接タイミングベ
ルト1端の補強コードから閉鎖部材を介してタイミング
ベルト他端の補強ロープへと行なわれる。このために歯
領域内においてタイミングベルト端部のより小さな応力
およびタイミングベルト寸法に比較して最大の力の伝達
が得られる。本発明によるタイミングベルト結合のもう
1つの利点は、無端タイミングベルトを任意に短縮し、
ないしはもう1つのタイミングベルトおよび2つの結合
部材を用いて任意に延長することができることである。
ルト1端の補強コードから閉鎖部材を介してタイミング
ベルト他端の補強ロープへと行なわれる。このために歯
領域内においてタイミングベルト端部のより小さな応力
およびタイミングベルト寸法に比較して最大の力の伝達
が得られる。本発明によるタイミングベルト結合のもう
1つの利点は、無端タイミングベルトを任意に短縮し、
ないしはもう1つのタイミングベルトおよび2つの結合
部材を用いて任意に延長することができることである。
このことは例えば伝達化変更または機械の設計変更の際
に特に重要である。またタイミングベルトの損傷部を分
離し、かつ新しい部分を2つの結合部材によって嵌込む
ことによりタイミングベルトの修理も可能である。
に特に重要である。またタイミングベルトの損傷部を分
離し、かつ新しい部分を2つの結合部材によって嵌込む
ことによりタイミングベルトの修理も可能である。
更に本発明によればタイミングベルトの端部75f付加
的にタイミングベルトに対して横方向に位置するビンを
介して各1つの閉鎖部材と結合されており、この場合に
該ビンが歯内で延びている。
的にタイミングベルトに対して横方向に位置するビンを
介して各1つの閉鎖部材と結合されており、この場合に
該ビンが歯内で延びている。
この構成によって補強コードと閉鎖部材との結合への負
荷が軽減され、かつ補強ロープの端部での切断が回避さ
れる。
荷が軽減され、かつ補強ロープの端部での切断が回避さ
れる。
更にタイミングベルトの迅速な組立および分解を可能に
するために、2つの閉鎖部材の結合部材を単数または複
数のリーマボルトかう構成することができる。
するために、2つの閉鎖部材の結合部材を単数または複
数のリーマボルトかう構成することができる。
実施例
第1図、第2図には長手方向に延びる補強コード2を備
えたタイミングベルト1を2つの閉鎖部材3,4を用い
て結合するだめの本発明による装置が示されており、閉
鎖部材はウェブ5゜6と脚部7,8.9とを備えている
。ウェブ5゜6は孔10を有しており、この孔の数およ
び方向は補強ロープ2の数、方向と一致する。それぞれ
タイミングベルト1の最後のベルト12゜13の後方に
位置する切断箇所11からは補強コード2の端部が露出
しており、この端部はクエデ5,6の孔10内へ案内さ
れ、かつ各閉鎖部材3.4と伝力接続的に結合される。
えたタイミングベルト1を2つの閉鎖部材3,4を用い
て結合するだめの本発明による装置が示されており、閉
鎖部材はウェブ5゜6と脚部7,8.9とを備えている
。ウェブ5゜6は孔10を有しており、この孔の数およ
び方向は補強ロープ2の数、方向と一致する。それぞれ
タイミングベルト1の最後のベルト12゜13の後方に
位置する切断箇所11からは補強コード2の端部が露出
しており、この端部はクエデ5,6の孔10内へ案内さ
れ、かつ各閉鎖部材3.4と伝力接続的に結合される。
有利にはこの結合は圧潰によって得られるが、接着また
は溶接による結合も同様に可能である。閉鎖部材3のウ
ェブ5には脚部1.8が絖いており、第2図によれば脚
部7. 8はウェブ5と一緒KU字形を成している。閉
鎖部材4のウニゾロは脚部9へ移行しており、これらは
−緒になって7字形を成している。第1図に示されてい
るように、例えば閉鎖部材3の脚部1.8は歯として構
成されており、脚部9は円弧として構成されている。第
2図からは脚部γ、8,9内に貫通孔14,15.16
が設けられており、これらの孔が歯形のほぼ中央にタイ
ミングベルトの幅方向に平行に位置していることが判る
。閉鎖部材3,4は脚部γ、8,9でもって互いに内/ 外に係合しており、そのために貫通孔14゜15.1B
は共通に1つの中心線を有しておシ、これらの孔にボル
ト、ピンまたはリーマボルト11が閉鎖部材3,4の結
合部材として挿入されている。結合部材としてのり−マ
ボルト11では孔14.15の一方にねじ山を設けるこ
とができ、このよう(てしてリーマボルト17は自縛式
にされ、かつリーマボルトの孔14.15が突出する寸
法が最小になるように設計される。
は溶接による結合も同様に可能である。閉鎖部材3のウ
ェブ5には脚部1.8が絖いており、第2図によれば脚
部7. 8はウェブ5と一緒KU字形を成している。閉
鎖部材4のウニゾロは脚部9へ移行しており、これらは
−緒になって7字形を成している。第1図に示されてい
るように、例えば閉鎖部材3の脚部1.8は歯として構
成されており、脚部9は円弧として構成されている。第
2図からは脚部γ、8,9内に貫通孔14,15.16
が設けられており、これらの孔が歯形のほぼ中央にタイ
ミングベルトの幅方向に平行に位置していることが判る
。閉鎖部材3,4は脚部γ、8,9でもって互いに内/ 外に係合しており、そのために貫通孔14゜15.1B
は共通に1つの中心線を有しておシ、これらの孔にボル
ト、ピンまたはリーマボルト11が閉鎖部材3,4の結
合部材として挿入されている。結合部材としてのり−マ
ボルト11では孔14.15の一方にねじ山を設けるこ
とができ、このよう(てしてリーマボルト17は自縛式
にされ、かつリーマボルトの孔14.15が突出する寸
法が最小になるように設計される。
有利にはリーマボルト11は6角孔18を有している。
第6図および第4図には本発明による装置の第2の実施
例が示されている。該装置は長手方向に延びた補強ロー
プ22を備えたタイミングベルト21を2つの閉鎖部材
23.24を用いて結合する。タイミングベルト21の
端部は幅が段状に狭くなっていて、しかも下面で斜めに
平らにされており、そのために該端部は閉鎖部材23.
24と同じ高さを得ている。補強ロープ22の端部は歯
25の後方で露出している。
例が示されている。該装置は長手方向に延びた補強ロー
プ22を備えたタイミングベルト21を2つの閉鎖部材
23.24を用いて結合する。タイミングベルト21の
端部は幅が段状に狭くなっていて、しかも下面で斜めに
平らにされており、そのために該端部は閉鎖部材23.
24と同じ高さを得ている。補強ロープ22の端部は歯
25の後方で露出している。
第4図からは、閉鎖部材23.24が脚部21゜28を
有しており、脚部が切欠き内でタイミングベルト21の
端部に接触しており、かつ貫通孔29を有していること
が判る。脚部21゜28には孔30を有するウェブ30
.31が続いており、この孔の数と方向は補強ロープ2
2の数と方向に一致している。タイミングベルト21の
端部は閉鎖部材23.24と、孔32内へ挿入された補
強ロープ22を介して伝力接続により、例えば圧潰によ
り結合されている。中でも補強ロープ22の端部の切断
を防止するために、付加的にタイミングベルト21がピ
ン33を介して結合されている。ピンはプレス嵌めもし
くは過大寸法によって孔26.29内に保持されている
。閉鎖部材23のウェブ30には脚部34が続いており
、相応して閉鎖部材24のウェブ31には2つの脚部3
5が設けられており、このようにしてこれらは脚部34
t−包囲している。2つの閉鎖部材23,24の結合は
脚部34.35内の孔36.37を介して第1図、第2
図による実施例から公知の手段、例えばリーマボルト3
8を用すて行なわれる。
有しており、脚部が切欠き内でタイミングベルト21の
端部に接触しており、かつ貫通孔29を有していること
が判る。脚部21゜28には孔30を有するウェブ30
.31が続いており、この孔の数と方向は補強ロープ2
2の数と方向に一致している。タイミングベルト21の
端部は閉鎖部材23.24と、孔32内へ挿入された補
強ロープ22を介して伝力接続により、例えば圧潰によ
り結合されている。中でも補強ロープ22の端部の切断
を防止するために、付加的にタイミングベルト21がピ
ン33を介して結合されている。ピンはプレス嵌めもし
くは過大寸法によって孔26.29内に保持されている
。閉鎖部材23のウェブ30には脚部34が続いており
、相応して閉鎖部材24のウェブ31には2つの脚部3
5が設けられており、このようにしてこれらは脚部34
t−包囲している。2つの閉鎖部材23,24の結合は
脚部34.35内の孔36.37を介して第1図、第2
図による実施例から公知の手段、例えばリーマボルト3
8を用すて行なわれる。
本実施例では閉鎖部材23.24が歯みぞを完全に埋め
ており、したがってこのタイミングベルト21がその上
を走行する歯車は閉鎖部材23.24の噛合い箇所に通
常の寸法の歯みぞ2つの長さにわたって延びた歯みぞを
有している。
ており、したがってこのタイミングベルト21がその上
を走行する歯車は閉鎖部材23.24の噛合い箇所に通
常の寸法の歯みぞ2つの長さにわたって延びた歯みぞを
有している。
第5図、第6図には本発明による装置のもう1つの実施
例が示されている。タイミングベルト41の端部はそれ
ぞれ歯42でもって終っておシ、この場合に補強コード
43は歯42のほぼ中央から露出している。タイミング
ベルト41の端部と各閉鎖部材44.45との結合は第
3図、第4図による実施例に相応して行なわれている。
例が示されている。タイミングベルト41の端部はそれ
ぞれ歯42でもって終っておシ、この場合に補強コード
43は歯42のほぼ中央から露出している。タイミング
ベルト41の端部と各閉鎖部材44.45との結合は第
3図、第4図による実施例に相応して行なわれている。
第1の結合部はそれぞれ補強ロープ43および閉鎖部材
44.45のウェブ47゜48内の孔46を介して延び
ている。第2の結合部はそれぞれ細くなった歯42内に
設けられた孔49および閉鎖部材44.45の円弧状の
脚部50.51に形成された孔52を介して行なわれ、
ピン53でもって結合されている。第1図から第4図に
示された本発明の実施例によれば2つの閉鎖部材44.
45の結合も脚部54.55.56”を介してリーマボ
ルト5γを用いて行なわれている。第3図、第4図によ
る実施例との相違点は、脚部54,55,56が歯みぞ
の下方にあること、すなわち歯もとの範囲内にある点で
あり、これによりこのタイミングベルト41が走行する
歯車を特別な形状に構成する必要がなくなる。
44.45のウェブ47゜48内の孔46を介して延び
ている。第2の結合部はそれぞれ細くなった歯42内に
設けられた孔49および閉鎖部材44.45の円弧状の
脚部50.51に形成された孔52を介して行なわれ、
ピン53でもって結合されている。第1図から第4図に
示された本発明の実施例によれば2つの閉鎖部材44.
45の結合も脚部54.55.56”を介してリーマボ
ルト5γを用いて行なわれている。第3図、第4図によ
る実施例との相違点は、脚部54,55,56が歯みぞ
の下方にあること、すなわち歯もとの範囲内にある点で
あり、これによりこのタイミングベルト41が走行する
歯車を特別な形状に構成する必要がなくなる。
第7図にはもう1つの実施例が示されている。
タイミングベルト61の端部は第5図によるタイミング
ベルト41の端部に等しい。閉鎖部材62.63は2つ
のだ円形の脚部を有する、孔65を持ったウニゾロ4か
ら成っている。タイミングベルト61は第3図および第
5図の実施例に相応して孔65内に挿入された補強ロー
プ68を介して閉鎖部材62.63と伝力接続(Cより
結合されている。タイミングベルト61と閉鎖部材62
.63との第2の結合部についてはそれぞれタイミング
ベルト61の最後の歯内に孔69が設けられており、こ
の孔にピン53が差込まれている。
ベルト41の端部に等しい。閉鎖部材62.63は2つ
のだ円形の脚部を有する、孔65を持ったウニゾロ4か
ら成っている。タイミングベルト61は第3図および第
5図の実施例に相応して孔65内に挿入された補強ロー
プ68を介して閉鎖部材62.63と伝力接続(Cより
結合されている。タイミングベルト61と閉鎖部材62
.63との第2の結合部についてはそれぞれタイミング
ベルト61の最後の歯内に孔69が設けられており、こ
の孔にピン53が差込まれている。
第1図はタイミングベルトの両端を結合するための本発
明による装置の第1の実施例の側面図、第2図は第1図
による装置の平面図、第6図は第2の実施例の側面図、
第4図は第3図による装置の平面図、第5図は第3の実
施例の側面図、第6図は〆5図による装置の平面図、第
7図は第4の実施例の側面図である。 1.21,41.61・・・タイミングベルト、2、
22,43,68・・・補強コード、3..4゜23.
24.44,45.62.63・・・閉鎖部材、5,6
,30,31,4γ、48.64・・・クエデ、7.8
.9,27,28,34,35゜50.51,54.5
5.56・・・脚部、10゜32.36,37.46,
49,52.65゜69・・・孔、11・・・切断箇所
、12. 13. 25゜42・・・歯、14,15.
16,26.2’9・・・貫通孔、17.38.57・
・・リーマボルト、18・・・6角孔、33.53・・
・ビン。 Fig、I Fig、2 Fig、3 Fig、 4 10.、、、、、 タイ、2グケ。 2・・・・・・・補強・−プ 3・・・・・・・閉鎖部材 4、、、、、、、閉鎖部材 7・・・・・・・脚部 8・・・・・・・脚部 9・・・・・・吐 17・・・・・・・ リーーゼ〜ト 2L・・・・・・タイミングベート 23・・・・・・・閉I!1部材 24、、、、、、、閉鎖部材 田1000101.../
明による装置の第1の実施例の側面図、第2図は第1図
による装置の平面図、第6図は第2の実施例の側面図、
第4図は第3図による装置の平面図、第5図は第3の実
施例の側面図、第6図は〆5図による装置の平面図、第
7図は第4の実施例の側面図である。 1.21,41.61・・・タイミングベルト、2、
22,43,68・・・補強コード、3..4゜23.
24.44,45.62.63・・・閉鎖部材、5,6
,30,31,4γ、48.64・・・クエデ、7.8
.9,27,28,34,35゜50.51,54.5
5.56・・・脚部、10゜32.36,37.46,
49,52.65゜69・・・孔、11・・・切断箇所
、12. 13. 25゜42・・・歯、14,15.
16,26.2’9・・・貫通孔、17.38.57・
・・リーマボルト、18・・・6角孔、33.53・・
・ビン。 Fig、I Fig、2 Fig、3 Fig、 4 10.、、、、、 タイ、2グケ。 2・・・・・・・補強・−プ 3・・・・・・・閉鎖部材 4、、、、、、、閉鎖部材 7・・・・・・・脚部 8・・・・・・・脚部 9・・・・・・吐 17・・・・・・・ リーーゼ〜ト 2L・・・・・・タイミングベート 23・・・・・・・閉I!1部材 24、、、、、、、閉鎖部材 田1000101.../
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、長手方向に延びた補強ロープ(2)を備えたタイミ
ングベルトを結合して無端にするための装置であつて、
結合部材を備えた形式のものにおいて、該装置が互いに
結合される少なくとも2つの閉鎖部材(3、4)を備え
ており、該閉鎖部材(3、4)が孔(10)を有してお
り、該孔内に補強ロープ(2)の各露出端部が案内され
ており、かつ補強ロープ(2)のこの露出端部が閉鎖部
材と伝力接続によつて結合されていることを特徴とする
、長手方向に延びた補強ロープを備えたタイミングベル
トを結合して無端にするための装置。 2、閉鎖部材(3、4)の結合部が歯の範囲内にあり、
かつ閉鎖部材(3、4)の脚部(7、8、9)がリーマ
ボルト(17)と結合されている、請求項1記載の装置
。 3、タイミングベルト(21)の端部が付加的にタイミ
ングベルトに対して横方向に位置するピン(33)を介
して各1つの閉鎖部材と結合されており、この場合に該
ピン(33)が歯内で延びている、請求項1記載の装置
。 4、閉鎖部材(23、24)の長さがほぼ1つの歯区分
に等しく、かつ2つの閉鎖部材(23、24)の結合領
域がタイミングベルト(21)の長手方向でみて2つの
歯間に設けられている、請求項2記載の装置。 5、2つの閉鎖部材(3、4)の結合部材が単数または
複数のリーマボルト(17)から成つている、請求項1
〜4のいずれか1つに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3744098.5 | 1987-12-24 | ||
| DE19873744098 DE3744098A1 (de) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | Vorrichtung fuer endlosverbindungen von zahnriemen mit laengslaufenden verstaerkungskorden |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01203732A true JPH01203732A (ja) | 1989-08-16 |
Family
ID=6343603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63323824A Pending JPH01203732A (ja) | 1987-12-24 | 1988-12-23 | 長手方向に延びた補強ロープを備えたタイミングベルトを結合して無端にするための装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4912812A (ja) |
| JP (1) | JPH01203732A (ja) |
| DE (1) | DE3744098A1 (ja) |
| GB (1) | GB2212241A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10244682B2 (en) * | 2016-02-25 | 2019-04-02 | Maschinenfabrik Krone Beteiligungs-GmbH | Conveyor belt and agricultural harvester with a conveyor belt |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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