JPH01203826A - 蓄熱暖房器 - Google Patents

蓄熱暖房器

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JPH01203826A
JPH01203826A JP2566388A JP2566388A JPH01203826A JP H01203826 A JPH01203826 A JP H01203826A JP 2566388 A JP2566388 A JP 2566388A JP 2566388 A JP2566388 A JP 2566388A JP H01203826 A JPH01203826 A JP H01203826A
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JP
Japan
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heat storage
heat
container
storage container
air
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Application number
JP2566388A
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English (en)
Inventor
Michio Yanatori
梁取 美智雄
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、家屋に設けられる蓄熱暖房器に関する。
〔従来の技術〕
従来の蓄熱暖房器としては、実公昭51−51577号
、実公昭51−51576号、実公昭52−12360
号、実公昭52−22120号、実公昭52−2502
0号などがある。第3°0図及び第31図に示すように
、これら従来の蓄熱暖房器52は、家屋50の床4上に
設置するものであった。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来の蓄熱暖房器は、第30図及び第31図に示す
ように床4上に設置するため、居住空間が狭められ、空
間の有効活用化を阻害する原因となっていた6また蓄熱
暖房器は蓄熱体を収納しているため重く、床4に大きな
荷重がかかり、床4にゆがみなどが生じることがあり、
ジヤツキ80等を床4の下に設けて、床4を持ち上げる
ようにして補強しなければならなかった。
本発明の目的は、居住空間を有効活用するとともに、床
4そのものに荷重がかからず、床補強を施さなくても良
い蓄熱暖房器を作ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
間仕切壁内に断熱材は無く全く無駄な空間があり、この
内部に熱源を具備した蓄熱体すなわち蓄熱暖房器を設け
る。蓄熱体は上板、下板、側板等によって囲い、支持具
によって天井板あるいは基礎と連結するとともに、全体
の取はすしを可能とする。また間仕切壁から床面に突出
し、その上部に物体を乗せることのできる空気導入用の
ダクトまたは空気排出用のダクトを設ける。または床下
にダクトを設け、蓄熱暖房器と床面に設けた空気入口部
または空気出口部と連結する。また蓄熱体と間仕切壁間
に断熱材または熱遮断シートを設ける。また蓄熱体の外
面に、それより放射する熱線量を制御するシートを設け
る。
〔作用〕
蓄熱暖房器を間仕切壁内の無駄な空間に設けることによ
り、居住空間の有効活用化が図れる。また重い蓄熱暖房
器は間仕切壁下部の基礎によって支えられるため、新た
に床の補強工事をする必要がない。また蓄熱暖房器は取
りはずし可能な構造となっているため修理、保守も容易
となる1間仕切壁に近接して家具等を設ける場合には、
家具等の物体を乗せることのできるダクトを、間仕切壁
下部に設けてそれを可能にする。また蓄熱体より発生す
る輻射熱を利用して暖房する時は、熱線量を制御するシ
ートによって部屋の温度制御が可能となる。
〔実施例〕 第1図は本発明の蓄熱暖房器の構成図であり。
第2図はそのA−A’断面図である。天井板3と床4と
の間に板1と板2によって間仕切壁が構成されている。
この間仕切壁内に熱源12(電気ヒーター、マイクロ波
加熱器、電磁加熱器)を設けた蓄熱体(この実施例では
蓄熱材11を収納した蓄熱容器10)が入っている。蓄
熱材11としては水や無気含水塩(CaCQ、・6H2
0゜N a’z S 203・5H20)等の潜熱蓄熱
材などが用いられ、また蓄熱容器10としてはポリエチ
レン、ステンレス等が用いられる。蓄熱容器10は、側
板6と7、上板8、下板9によって図示のごとく包囲さ
れていて、蓄熱容器10と側板7との間には風路が形成
されている。また側板7の上部には空気入口部14、下
部には空気出口部15が設けである。所定の時間帯、熱
源12より熱を発生させ、この熱を蓄熱材11に伝えて
蓄熱する。部屋61を暖房したい時は、蓄熱容器10の
前面に設けであるファン17を回転させ、部屋61の空
気を蓄熱容器10の外面に導入して循環し、蓄熱材11
の保有する熱をこの空気に与えて暖房する。
13は補助熱源であり、蓄熱材11の保有する熱量に不
足をきたした時に、補助的に熱を発生させて暖房能力の
不足を防ぐものである。大地60上に強固に固定された
基礎(コンクリート等)5上に床4が設けてあり、この
基礎5の真上に蓄熱容器10を設けであるので、床4の
ゆがみは全く生じない。
第3図は他の実施例であり、第4図はそのB−B′矢視
図である。蓄熱容器10は複数本の丸パイプであり、こ
の外面に熱源12を巻きつけである。第4図においては
1本の蓄熱容器10にのみ熱源12を設けであるが、全
蓄熱容器10に設けるのがよい。この蓄熱容器10は、
図示していないが、支持板上に乗せられ、全重量が基礎
5上にかかるようになっている(第12図の実施例参照
)。
第5図は他の実施例であり、第6図と第7図はそれぞれ
第5図のc−c’矢視図、D−D’矢視図である。蓄熱
容器10は暦平形で、側板6と側板7との間で、第5図
に示すように交互に取付けられている。蓄熱容器10の
片端には図示のごとく種結晶パイプ18が設けてあり、
この内部に種結晶21が図示のごとく設けである。これ
は蓄熱材11が過冷却を起し易い物質である時に用いる
ものである。19は空気の通る空間部であり、この空間
部に低温空気を通して種結晶21を冷却して、種結晶が
融解して消失しないようにするものである。
第8図は他の実施例であり、第9図と第10図はそれぞ
れ第8図のE−E’矢視図、F−F’矢視図である。こ
れは蓄熱容器10に空気の通る穴20を図示のように設
けて、この部分に空気を導入して蓄熱容器10外面より
熱を取り出すものである。蓄熱容器1oに1つ置きに穴
20の位置を変えるのがよく、このようにすると熱交換
効率が向上する。
第11図は他の実施例であり、第12図はその内部の詳
細図である。これは側板7の前面に家具等の物体7oが
あり、第2図の実施例のようには空気出口部15または
空気入口部14を設けることができない場合に対する発
明である。図示のように空気出口部15及び空気入口部
14は小さくして、物体70をはずして設けである。こ
のため第12図に示すように上板8、側板8′、下板9
によって囲われた空間部を仕切板16によって、図示の
ように複数の空間に分割して蛇行風路を形成し、この小
空間に小さな多数の蓄熱容器10を支持板16′を利用
して設けである。空気入口部14より導入された空気は
蛇行風路内に配置された蓄熱容器10間を通って空気出
口部15より再び部屋に戻される。またこの実施例にお
いて、上板8と下板9は支持具3′、4′によって天井
板3及び基礎5に連結されて安定化しである。
第13図は他の実施例である。これは側板7の下部に物
体70を乗せることのできるダクト63を設けて空気出
口部15を確保したものである。
このようにすると空気出口部15は第2図と同様に横に
長くすることができる。
第14図は他の実施例である。これは図示のごとく床4
の下にダクト63を設け、下板9部に設けた穴63″と
床4部に設けた空気出口部(または空気入口部)15と
連結したものである。このようにすると側板7の前面に
は、図示のごとく物体70を設けることができる。この
実施例において、空気出口部を構成する穴15は、小さ
いものを多数床4上に分散してもよい。
天井板3上部にダクト63を設け、また蓄熱暖房器を構
成する上板8とダクト63を連結し、天井板3側から部
屋61に空気を吹出すかあるいは吸い込むものであって
も本発明の主旨は失なわれない。
第15図は他の実施例である。これは直接蓄熱容器10
の一面を部屋61側に露出させるようにして設けたもの
であり、蓄熱容器10の表面より輻射と自然対流によっ
て暖房するようにしたものである。
第16図は他の実施例である。これは側板7を透明な物
質(ガラス、アクリル等)で作り、蓄熱容器10と側板
7間に熱遮断用のシート23を設けたものである。この
シート23は巻取具22によって巻取ることができ、室
内61の暖房を行うときは、シート23を完全に巻取り
、暖房をする必要がない時は、シート23を完全に下部
に下し。
輻射熱を遮断するようにする。
第17図は第16図の蓄熱容器周りの変形例であり第1
8図はその正面図である。ローラー26−a、26−b
、26−c、26−dを用いて1枚のシート24を図示
のごとく回転できるようにし、シート24に設けたスリ
ット25部を利用して、部屋61へ放射する熱線量を制
御するものである。シート24を循環する速度によって
熱線量は種々変えることができる。
第19図は第18図の変形例である。これはシート24
上に多数の細いスリット25を図示のように設けたもの
であり、きめの細い制御ができるものである。
第20図は第18図の変形例であり、第21図は第20
図のシート部の斜視図である。これは穴25′を設けた
固定シート24′と穴25を設けた移動シート24を、
図示のように対向させて設けだものである。移動シート
24を移動して穴25′と25の位置が合致した時、蓄
熱容器10より部屋61に放射される熱線量は最大とな
る。穴25′に対し穴25が全くはずれた時は、部屋6
1側に放射される熱線量は最少となる。シート24′と
24の内面すなわち蓄熱容器10側の面は、AQ無蒸着
して、熱線を反射するようにしておくのがよい。
第22図は他の実施例である。これは居室である部屋6
1の反対側の部屋62が寝室等で、部屋61の温度より
低くしておかねばならない時に有効なもので、板1と側
板6との間に断熱材27を入れたものである。
第23図は他の実施例である。これは分解した蓄熱容器
10−a、10−b、10−cを1図示のごとく積重ね
て1つの蓄熱暖房器を構成したものであ、る。蓄熱容器
1oは重く運搬が大変なので、このように分解して持ち
運びに便利にしたものである。このため各蓄熱容器に付
いている熱源も12−a、12−b、12−cに分割し
、またそれを包囲している側板も6−a、 6−b、 
6−cに分割し、取はすしを容易にしている。最上部の
蓄熱容器10−cは傾斜して設けであるが、輻射熱が居
住している人間に入射し易くしたものである。
第24図は他の実施例である。これは空気入口部14部
に入口ダンパー14′、空気出口部15に出口ダンパー
15′を設け、これらダンパー14′と15′の開度を
調節して風量の調節をするとともに、蓄熱時間帯には、
ダンパー14′と15′を完全に閉じて、対流によって
空気入口部14、空気出口部15より外部に熱が逸散し
ないようにしている。また蓄熱容器10の部屋61側に
はシャッタ23′を設けであるが、このシャッタ23′
の開度を変えることによって、蓄熱容器10の外面から
放射する熱線量を変えるようにしている。シャッタ23
′の内側には、A0蒸着によって熱反射性を良くするの
がよい。
第25図は他の実施例である。これは蓄熱容器10と側
板6との間に断熱材27を設けて、隣の部屋62に熱が
逃げないようにするとともに、蓄熱容器10の反射側に
も断熱材29を施して、蓄熱時間帯に熱が部屋61側に
拡散しないようにしている。暖房時には、巻取具28に
よって断熱材29を巻いて、蓄熱容器10の部屋61側
の面を露出させる。
第26図は第3図の変形例であり、第27図は第26図
のG−G″矢視図である。これは蒸発性の液体32の沸
騰−凝縮作用を利用した熱サイホンを利用して蓄熱容器
10内の蓄熱材11に蓄熱をするものである。熱サイホ
ンは蛇管30、液溜部34、蒸気移動管31とによって
循環路を構成するように連結されていて、内部にはフロ
ン等の蒸発性液体32が封入しである。液溜部34に設
けた熱源12より発生した熱は、液溜部34内の液体3
2に伝わる。この熱を受けて液体32は沸騰し、発生し
た蒸気は蒸気圧差によって蒸気移動管31内を通って蛇
管30部に到達して、ここで凝縮熱を放出して液化する
。この凝縮熱は、蛇管3oの周りに設けである蓄熱容器
10に伝わり、その後その内部の蓄熱材11に伝わる。
一方凝縮液は、蛇管30内を降下して液溜部34内に戻
り、再び同じサイクルをくり返す。このように熱サイホ
ンを利用すると、小さな熱源12で発生した熱を、効率
よく各蓄熱容器10に一様に伝えることができる。
第28図は他の実施例で、第29図は第28図に用いる
蓄熱体の原理図である。これは今までの蓄熱体と若干原
理が異なるものを用いている。蓄熱体は化学反応材(ゼ
オライト、石炭等)41を収納した第1容器40、被反
応材(水、アルコール等)43を収納した第2容器42
.それらを連結するパイプ44.パイプ44の途中に設
けたバルブ45によって構成されている。まず第1容器
40に取付けである熱源12より熱を発生させて、内部
の反応材41を加熱再生する。この時発生する蒸気を1
.パイプ44を通して第2容器42内に導入し、ここで
凝縮させる。加熱再生が終った時点で、バルブ45を閉
じておく。所定時間後、蓄 (熱体より熱を発生させて
暖房したい時には、第2容器42に設けである熱源12
′に熱を発生させて、第2容器42内の被反応材43を
加熱する。
その後バルブ45を開いて、パイプ44を介して第2容
器42内の被反応材43の蒸気を第1容器40内に導入
し、反応材41と反応させる。この時反応材41は高温
度を発生する。ファン17を回転し、この蓄熱体に室内
61の空気を導入して送り返せば、室内61の暖房がで
きる。第2容器42側の温度T1より第1容器40側の
温度T2が高くなるので、送風方向は図示のごとく第2
容器42側−から第1容器40側へ送るのが良い。この
ようにして反応材41の放熱が終了すれば、再び再生操
作を行う。
本発明においては、第30図の破線に示すように、1つ
の間仕切壁に空気入口部(または空気出口部)を設け、
それとは向きが異なり、かつ前記間仕切壁と連っている
他の間仕切壁に空気出口部(または空気入口部)を設け
るようにしてもよい。
:発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、(1)居住空間
の有効活用化ができ、(2)重い蓄熱暖房器を支、える
ための細工を床下部に施す必要がなくなり、(3)蓄熱
暖房器を間仕切壁から取りはずし可能としたため、保守
と点検が容易となり。
(4)間仕切壁に近接して家具等の物体を設ける場合に
も、本発明を有効に利用でき、(5)蓄熱体より発生す
る輻射熱を積極的に利用する場合には、その輻射熱量の
制御も可能となり、実用に供して便利となった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の蓄熱暖房器の構成図、第2図は第1図
のA−A’矢視図、第3図は他の実施例、第4図は第3
図のB−B’矢視図、第5図は他の実施例、第6図と第
7図はそれぞれ第5図のC−C′矢視図、D−D″矢視
図、第8図は他の実施例、第9図と第10図はそれぞれ
第8図のE−E’矢視図、F−F″矢視図、第11図は
他の実施例、第12図は第11図の内部詳細図、第13
図、第14図、第15図、第16図は他の実施例、第1
7図は第16図の蓄熱容器周りの変形例、第18図は第
17図の正面図、第19図と第20図は第18図の変形
例、第21図は第20図のシート部の斜視図、第22図
、第23図、第24図、第25図は他の実施例、第26
図は第3図の変形例、第27図は第26図のG−G’矢
視図、第28図は他の実施例、第29図は第28図に用
いる蓄熱体の原理説明図、第30図は従来の蓄熱暖房器
を設置した家屋の平面図、第31図は従来の蓄熱暖房器
を設置した家屋の構成図である。 〔符号の説明〕 1と2は板、3は天井板、4は床板、3′と4′は支持
具、5は基礎、6と7は側板、8は上板、8′は側板、
9は下板、10は蓄熱容器、11は蓄熱体、12と12
′は熱源、13は補助熱源、14は空気入口部、14′
は入口ダンパー、15は空気出口部、15’は出口ダン
パー、16は仕切板、16′は支持板、17はファン、
18は種結晶パイプ、19は空間部、20は穴、21は
種結晶、22と28は巻取具、23と24と24′はシ
ート、23′はシャッター、25と25’ はスリット
または穴、26−a、26−b、26−C126−dは
ローラー、27と29は断熱材、30は蛇管、31は蒸
気移動管、32は液抜、33は気泡、34は液溜部、4
oは第1容器、41は反応材、42は第2容器、43は
被反応材、44はパイプ、45はバルブ、50は家屋、
51は間仕切用板、52は従来の蓄熱暖房器、53は外
壁、6oは大地、61と62は部屋、63はダクト、7
0は家具等の物体、80はジヤツキ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、熱源を具備した蓄熱体の少なくとも一部を家屋の基
    礎上に設けた間仕切壁内に配備したことを特徴とする蓄
    熱暖房器。
JP2566388A 1988-02-08 1988-02-08 蓄熱暖房器 Pending JPH01203826A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2566388A JPH01203826A (ja) 1988-02-08 1988-02-08 蓄熱暖房器

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JP2566388A JPH01203826A (ja) 1988-02-08 1988-02-08 蓄熱暖房器

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JPH01203826A true JPH01203826A (ja) 1989-08-16

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ID=12172037

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JP2566388A Pending JPH01203826A (ja) 1988-02-08 1988-02-08 蓄熱暖房器

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