JPH01204719A - 形状記憶樹脂真空成形品の製造法 - Google Patents
形状記憶樹脂真空成形品の製造法Info
- Publication number
- JPH01204719A JPH01204719A JP2865588A JP2865588A JPH01204719A JP H01204719 A JPH01204719 A JP H01204719A JP 2865588 A JP2865588 A JP 2865588A JP 2865588 A JP2865588 A JP 2865588A JP H01204719 A JPH01204719 A JP H01204719A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shape memory
- molded product
- temperature
- mold
- sheet
- Prior art date
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- Granted
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、加温状態で適宜変形して冷却使用後、再度加
温状態下にもたらすことにより、原成形品の形状に復元
させる特性を付与した形状記憶樹脂真空成形品の製造法
に関するものである。
温状態下にもたらすことにより、原成形品の形状に復元
させる特性を付与した形状記憶樹脂真空成形品の製造法
に関するものである。
[従来の技術]
ポリノルボルネンは、ノルボルネンを開環重合して得ら
れるポリマーで、ガラス転移点が35℃と常温よりやや
高いので、予め、成形物にガラス転移点以上の温度で適
宜形状を付与し、常温まで冷却して使用した後、前記ガ
ラス転移点以上例えば40℃に加温することにより、原
成形物の形状に復元できることが知られている。その成
形方法としては、ポリノルボルネンの重量平均分子量が
約200万以上と非常に高いため、通常のプラスチック
成形は困難で、圧縮成形法が適用される。
れるポリマーで、ガラス転移点が35℃と常温よりやや
高いので、予め、成形物にガラス転移点以上の温度で適
宜形状を付与し、常温まで冷却して使用した後、前記ガ
ラス転移点以上例えば40℃に加温することにより、原
成形物の形状に復元できることが知られている。その成
形方法としては、ポリノルボルネンの重量平均分子量が
約200万以上と非常に高いため、通常のプラスチック
成形は困難で、圧縮成形法が適用される。
発明者らは、先にポリノルボルネンにポリエチレンを配
合することにより、一般の成形法を適用できる加工性の
良好な形状記憶組成物が得られることを見出し、特許出
願した。
合することにより、一般の成形法を適用できる加工性の
良好な形状記憶組成物が得られることを見出し、特許出
願した。
この組成物を用いて加圧成形法により成形品を得ること
ができるが、プレス成形法は良好な形状記憶性を付与す
るためには加圧成形に時間がかかり、生産性が低く、コ
スト高となり好ましくない。
ができるが、プレス成形法は良好な形状記憶性を付与す
るためには加圧成形に時間がかかり、生産性が低く、コ
スト高となり好ましくない。
[発明が解決しようとする課題]
真空成形法により形状記憶成形品が得られれば、生産性
が高く好ましいが、十分な成形品の形状記憶性を付与す
るためには、長時間その形状を保持した状態での熱履歴
を負荷することが必要と考えられていた。発明者らは、
真空成形法により比較的短時間で形状記憶性を得ること
について、研究を重ね一定時間真空成形形状で高温に加
熱すればよいことを見い出し、本発明を完成するに至っ
た。
が高く好ましいが、十分な成形品の形状記憶性を付与す
るためには、長時間その形状を保持した状態での熱履歴
を負荷することが必要と考えられていた。発明者らは、
真空成形法により比較的短時間で形状記憶性を得ること
について、研究を重ね一定時間真空成形形状で高温に加
熱すればよいことを見い出し、本発明を完成するに至っ
た。
[課題を解決するための手段」
かくして、本発明によれば、ポリノルボルネンに熱安定
剤、ポリエチレンを含有させた組成物を0、In+m〜
5mmのシートとし、該シートを加熱軟化して真空成形
機にかけて成形し、引続き該成形物を金型に付着した状
態で前記加熱軟化温度より5℃以上高く、かつ130〜
210’Cの範囲で15〜80秒間加熱保持したのち、
冷却し金型より取り出すことを特徴とする形状記憶樹脂
真空成形品の製造法が提供される。
剤、ポリエチレンを含有させた組成物を0、In+m〜
5mmのシートとし、該シートを加熱軟化して真空成形
機にかけて成形し、引続き該成形物を金型に付着した状
態で前記加熱軟化温度より5℃以上高く、かつ130〜
210’Cの範囲で15〜80秒間加熱保持したのち、
冷却し金型より取り出すことを特徴とする形状記憶樹脂
真空成形品の製造法が提供される。
すなわち、真空成形後、一定時間、金型に付着した状態
で、加熱温度よりも5℃以上高い温度で加熱保持するこ
とにより、短時間で効率良く、優れた形状記憶性を付与
するものである。
で、加熱温度よりも5℃以上高い温度で加熱保持するこ
とにより、短時間で効率良く、優れた形状記憶性を付与
するものである。
本発明に用いられるポリノルボルネンとしては、例えば
シープイーエフシミー(CdF Chime)社のもの
を使用でき、このものは平均分子ff1200万以上で
、真比重が0.96.ガラス転移点35℃、粒径0.3
〜0.4mmの白色粉末である。
シープイーエフシミー(CdF Chime)社のもの
を使用でき、このものは平均分子ff1200万以上で
、真比重が0.96.ガラス転移点35℃、粒径0.3
〜0.4mmの白色粉末である。
上記ポリノルボルネンにポリエチンが添加される。ポリ
エチレンは加工性を良好にするが、その添加量が多くな
ると製品の形状記憶特性を低下させるので、記憶特性を
考慮して添加量を選択すればよい。
エチレンは加工性を良好にするが、その添加量が多くな
ると製品の形状記憶特性を低下させるので、記憶特性を
考慮して添加量を選択すればよい。
また、加工に際し高温にさらされるので、熱安定剤が添
加されるが、この熱安定剤は通常プラスチック成形加工
に使用されるもの、例えばフェノール系、フォスファイ
ト系等の熱安定剤が用いられる。
加されるが、この熱安定剤は通常プラスチック成形加工
に使用されるもの、例えばフェノール系、フォスファイ
ト系等の熱安定剤が用いられる。
上記混合物に対して、樹脂加工に通常使用される抗酸化
剤、滑剤、充填剤9着色剤等が、成形性増進、製品の装
飾性付与、製品の剛性付与等のため適宜添加されてもよ
い。
剤、滑剤、充填剤9着色剤等が、成形性増進、製品の装
飾性付与、製品の剛性付与等のため適宜添加されてもよ
い。
真空成形用シートの成形方法としては、上記混合物をカ
レンダリングによりシート状に成形しプレスする方法、
押出機によりシートとして押し出す方法が適用され、真
空成形用として、厚さ0.1mm−5,0mm程度のも
のが用意される。
レンダリングによりシート状に成形しプレスする方法、
押出機によりシートとして押し出す方法が適用され、真
空成形用として、厚さ0.1mm−5,0mm程度のも
のが用意される。
次に、このシートは真空成形機の金型に適する大きさに
裁断され、金型上で、成形操作のため、加熱される。こ
の加熱はポリノルボルネンのガラス転移温度が35℃で
あるので、この温度以上の適宜温度でよい訳であるが、
成形性等を考慮し、実用上、およそ120〜170℃で
、20〜60秒間金型上で加熱される。ついで、型とシ
ート間の空気を真空吸引し成形する。
裁断され、金型上で、成形操作のため、加熱される。こ
の加熱はポリノルボルネンのガラス転移温度が35℃で
あるので、この温度以上の適宜温度でよい訳であるが、
成形性等を考慮し、実用上、およそ120〜170℃で
、20〜60秒間金型上で加熱される。ついで、型とシ
ート間の空気を真空吸引し成形する。
このように真空成形されたものは、金型付着状態のまま
、前記真空成形前の加熱温度よりも5℃以上高い温度で
、かつ130〜210℃の温度の範囲内で20〜80秒
間保持し、形状記憶性の付与を行なう。形状記憶性付加
の加熱温度は、真空成形前の加熱温度でも形状記憶性は
得られるが、そのためには保持時間は非常に長くなり、
かつ形状記憶性も不十分となるので、加熱軟化温度より
5℃以上の高温とするのが必要である。なお、30℃も
差があれば十分であり、それ以上では熱劣化の恐れがあ
る。この形状記憶性の付与は130〜210℃の範囲で
行なうのが好ましい。130℃以下、20秒以下では、
成形不良または成形前の状態に戻り、また製品の形状記
憶性が不十分となる。また、210℃以上や80秒以上
の加熱では、熱劣化を来たし、表面荒れ、金型の角など
での孔等の発生の恐れがある。従って、上記温度。
、前記真空成形前の加熱温度よりも5℃以上高い温度で
、かつ130〜210℃の温度の範囲内で20〜80秒
間保持し、形状記憶性の付与を行なう。形状記憶性付加
の加熱温度は、真空成形前の加熱温度でも形状記憶性は
得られるが、そのためには保持時間は非常に長くなり、
かつ形状記憶性も不十分となるので、加熱軟化温度より
5℃以上の高温とするのが必要である。なお、30℃も
差があれば十分であり、それ以上では熱劣化の恐れがあ
る。この形状記憶性の付与は130〜210℃の範囲で
行なうのが好ましい。130℃以下、20秒以下では、
成形不良または成形前の状態に戻り、また製品の形状記
憶性が不十分となる。また、210℃以上や80秒以上
の加熱では、熱劣化を来たし、表面荒れ、金型の角など
での孔等の発生の恐れがある。従って、上記温度。
時間の範囲内で、成形前の加熱温度、シートの厚み等を
考慮して選定する。
考慮して選定する。
このよろにして形状記憶性付与操作後、成形物は水のス
プレー冷却、冷風吹き付は等によりポリノルボルネンの
ガラス転移温度である35℃以下の常温まで冷却され、
型から取り出される。
プレー冷却、冷風吹き付は等によりポリノルボルネンの
ガラス転移温度である35℃以下の常温まで冷却され、
型から取り出される。
[作 用]
上記のようにして得られた製品は、ポリノルボルネンの
ガラス転移温度35℃以上の温度、例えば40℃以上の
温風中で、または温水中で、適宜形状に折曲げ、または
平板状にするなど変形させ、この変形状態のまま室温ま
で冷却することにより、変形を固定する。再度原形に戻
したい場合には、温水に浸漬するなどしてガラス転移温
度以上にもたらせば、もとの成形品形状に復元すること
ができる。
ガラス転移温度35℃以上の温度、例えば40℃以上の
温風中で、または温水中で、適宜形状に折曲げ、または
平板状にするなど変形させ、この変形状態のまま室温ま
で冷却することにより、変形を固定する。再度原形に戻
したい場合には、温水に浸漬するなどしてガラス転移温
度以上にもたらせば、もとの成形品形状に復元すること
ができる。
[実施例]
以下に実施例を掲げて、本発明を具体的に説明する。
ポリノルボルネン(仏CdF社製、商品名ノーソレック
ス9重合度200万以上、粒径0.3〜0.4mm)を
用いた。
ス9重合度200万以上、粒径0.3〜0.4mm)を
用いた。
ポリノルボルネン90重量部に、低密度ポリエチレンl
O重量部、フェノール系熱安定剤4重量部を添加し、1
50℃、20分間ロール混練し、厚さ約1mmのシート
に成形した。このものをプレス成形機に移し、150℃
、15分間、圧力100に3/cm”でプレスして、平
滑な光沢のある厚さが1.0關のシートを作成した。
O重量部、フェノール系熱安定剤4重量部を添加し、1
50℃、20分間ロール混練し、厚さ約1mmのシート
に成形した。このものをプレス成形機に移し、150℃
、15分間、圧力100に3/cm”でプレスして、平
滑な光沢のある厚さが1.0關のシートを作成した。
次に、このシートを金型上に移し、150℃。
45秒間加熱軟化処理を行なった後、6001■8の真
空で真空成形した。次いて、成形品を金型に付着させた
状態で、170℃、30秒間保持し、形状記憶性の付与
操作を行なった。その後、冷風を吹き付け、ポリノルボ
ルネンのガラス転移温度以下の室温25℃まで冷却し、
型から取り出し製品とした。金型としては、縦16cm
、横9cm、 深さ2cmの角形トレーおよび、幅約
15cn+、 長さ約20cmの子供玩具の2お面′用
のものを使用した。
空で真空成形した。次いて、成形品を金型に付着させた
状態で、170℃、30秒間保持し、形状記憶性の付与
操作を行なった。その後、冷風を吹き付け、ポリノルボ
ルネンのガラス転移温度以下の室温25℃まで冷却し、
型から取り出し製品とした。金型としては、縦16cm
、横9cm、 深さ2cmの角形トレーおよび、幅約
15cn+、 長さ約20cmの子供玩具の2お面′用
のものを使用した。
得られた製品は美麗な・肌を有し、正確に金型に対応し
た製品が得られた。
た製品が得られた。
上記2種の製品を40℃の温水中に浸漬し、折り畳み、
あるいは絞り曲げして後、室温に冷却し変形形状を固定
させた。変形されたものを再度40℃の温水に浸漬した
ところ、もとのトレー、′お面9と同一の形状に復元さ
れ、これを冷却して原成形形状に固定することができた
。
あるいは絞り曲げして後、室温に冷却し変形形状を固定
させた。変形されたものを再度40℃の温水に浸漬した
ところ、もとのトレー、′お面9と同一の形状に復元さ
れ、これを冷却して原成形形状に固定することができた
。
比較のため真空成形後、シート加熱温度の150℃に2
0秒保持したものは成形品としての形状が非常に悪く製
品として不適当てあった。
0秒保持したものは成形品としての形状が非常に悪く製
品として不適当てあった。
[発明の効果コ
本発明によれば、従来形状記憶に対し生産性の点から困
難視されていた真空成形による形状記憶製品の製造を効
率よく生産することが可能となり、食器等のトレー、子
供用玩具、形状の変化を利用する各種日用品、工業用品
に広い応用面を開くものである。
難視されていた真空成形による形状記憶製品の製造を効
率よく生産することが可能となり、食器等のトレー、子
供用玩具、形状の変化を利用する各種日用品、工業用品
に広い応用面を開くものである。
特許出願人 ゼオン化成1株式会社
代理゛人 弁理士 松永圭司
Claims (1)
- 1、ポリノルボルネンに熱安定剤、ポリエチレンを含有
させた組成物を0.1mm〜5mmのシートとし、該シ
ートを加熱軟化して真空成形機にかけて成形し、引続き
該成形物を金型に付着した状態で前記加熱軟化温度より
5℃以上高く、かつ130〜210℃の範囲で15〜8
0秒間加熱保持したのち、冷却し金型より取り出すこと
を特徴とする形状記憶樹脂真空成形品の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2865588A JPH0717816B2 (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 形状記憶樹脂真空成形品の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2865588A JPH0717816B2 (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 形状記憶樹脂真空成形品の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01204719A true JPH01204719A (ja) | 1989-08-17 |
| JPH0717816B2 JPH0717816B2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=12254522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2865588A Expired - Lifetime JPH0717816B2 (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 形状記憶樹脂真空成形品の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0717816B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014138049A3 (en) * | 2013-03-04 | 2015-02-26 | Syracuse University | Reversible shape memory polymers exhibiting ambient actuation triggering |
| CN114347436A (zh) * | 2021-12-30 | 2022-04-15 | 扬州市拓博塑业有限公司 | 高贴合凹凸模抽真空成型工艺 |
| CN116473319A (zh) * | 2023-06-01 | 2023-07-25 | 韩芳 | 一种可恢复的可弯曲帽舌舌芯的制备工艺 |
-
1988
- 1988-02-12 JP JP2865588A patent/JPH0717816B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014138049A3 (en) * | 2013-03-04 | 2015-02-26 | Syracuse University | Reversible shape memory polymers exhibiting ambient actuation triggering |
| US9453501B2 (en) | 2013-03-04 | 2016-09-27 | Patrick T. Mather | Reversible shape memory polymers exhibiting ambient actuation triggering |
| CN114347436A (zh) * | 2021-12-30 | 2022-04-15 | 扬州市拓博塑业有限公司 | 高贴合凹凸模抽真空成型工艺 |
| CN116473319A (zh) * | 2023-06-01 | 2023-07-25 | 韩芳 | 一种可恢复的可弯曲帽舌舌芯的制备工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0717816B2 (ja) | 1995-03-01 |
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