JPH01205335A - 画面イメージ修正による機械語パッチ方式 - Google Patents
画面イメージ修正による機械語パッチ方式Info
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- JPH01205335A JPH01205335A JP63030195A JP3019588A JPH01205335A JP H01205335 A JPH01205335 A JP H01205335A JP 63030195 A JP63030195 A JP 63030195A JP 3019588 A JP3019588 A JP 3019588A JP H01205335 A JPH01205335 A JP H01205335A
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- 238000003702 image correction Methods 0.000 title claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 20
- 238000012986 modification Methods 0.000 claims description 7
- 230000004048 modification Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 101100443291 Mus musculus Dnajc27 gene Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子計算機システムなどで利用されるプログラ
ムの開発および保守における機械語パッチ方式に関し、
特にオブジェクトファイルに格納されている機械語プロ
グラムを修正する画面イメージ修正による機械語パッチ
方式に関する。
ムの開発および保守における機械語パッチ方式に関し、
特にオブジェクトファイルに格納されている機械語プロ
グラムを修正する画面イメージ修正による機械語パッチ
方式に関する。
従来、この種の機械語パッチ方式では、第2図に示すよ
うに、まずパッチ制御手段11が、制御を機械語バッチ
手段13に渡す。制御を渡された機械語バッチ手段13
は、パッチイメージ入力手段12から修正の対象となる
機械語の位置を示す情報と修正する機械語のイメージの
留部とを受は取り、オブジェクトファイル14に格納さ
れている機械語プログラムの指定された位置の機械語を
指定された機械語に変更して、制御をバッチ制御手段1
1に戻す。機械語パッチ手段13から制御が戻されたバ
ッチ制御手段11は、修正処理全体を終了させる。
うに、まずパッチ制御手段11が、制御を機械語バッチ
手段13に渡す。制御を渡された機械語バッチ手段13
は、パッチイメージ入力手段12から修正の対象となる
機械語の位置を示す情報と修正する機械語のイメージの
留部とを受は取り、オブジェクトファイル14に格納さ
れている機械語プログラムの指定された位置の機械語を
指定された機械語に変更して、制御をバッチ制御手段1
1に戻す。機械語パッチ手段13から制御が戻されたバ
ッチ制御手段11は、修正処理全体を終了させる。
具体的には、バッチイメージ入力手段12は、キーボー
ド、カード読取り装置等に対応している。
ド、カード読取り装置等に対応している。
また、パッチイメージ入力手段2から入力されるバッチ
イメージの具体例を第3図に示す。第3図に示されたバ
ッチイメージは、機械語プログラムの1000バイト目
の機械語とそれに続く1001バイト目の機械語とをr
1234Jという機械語に変更することを意味している
。
イメージの具体例を第3図に示す。第3図に示されたバ
ッチイメージは、機械語プログラムの1000バイト目
の機械語とそれに続く1001バイト目の機械語とをr
1234Jという機械語に変更することを意味している
。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の機械語パッチ方式では、修正すべき機械
語の位置を陽に指定しなければならないので、機械語プ
ログラムの内容と各機械語の位置とを関連づけたリスト
が必要であるという欠点がある。
語の位置を陽に指定しなければならないので、機械語プ
ログラムの内容と各機械語の位置とを関連づけたリスト
が必要であるという欠点がある。
また、修正量が多い場合や修正すべき機械語が複数あり
それぞれの機械語の位置が分散している場合などに修正
位置の指定が煩雑になり、修正ミスを犯しやすいという
欠点がある。
それぞれの機械語の位置が分散している場合などに修正
位置の指定が煩雑になり、修正ミスを犯しやすいという
欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、画面イメージでパッ
チ修正を行えるようにすることにより、機械語の修正を
容易に行うことができる画面イメージ修正による機械語
パッチ方式を提供することにある。
チ修正を行えるようにすることにより、機械語の修正を
容易に行うことができる画面イメージ修正による機械語
パッチ方式を提供することにある。
本発明の画面イメージ修正による機械語バッチ方式は、
オブジェクトファイルから機械語プログラムを読み込み
画面表示手段によって画面表示させカーソル位置指定手
段によって指定された位置にカーソルを設定し画面修正
手段によって入力された情報に基づきカーソル位置の画
面イメージを修正し修正された機械語の位置を示す情報
と修正された機械語のイメージの情報とを画面修正イメ
ージ保持手段に保持させる画面制御手段と、前記画面修
正イメージ保持手段に保持されている画面上で修正され
た機械語の位置を示す情報と画面上で修正された機械語
のイメージの情報とを読み込み修正されるべき機械語の
位置と修正する機械語のイメージとを機械語バッチ手段
が入力することができる形式に変換してバッチイメージ
保持手段に保持させるパッチイメージ生成手段と、前記
バッチイメージ保持手段から修正の対象となる機械語の
位置を示す情報と修正する機械語のイメージの情報とを
読み込み前記オブジェクトファイル内の指定された位置
の機械語を指定された機械語に変更する機械語パッチ手
段と、前記各手段を制御することにより修正処理全体を
制御する画面パッチ制御手段とを有する。
オブジェクトファイルから機械語プログラムを読み込み
画面表示手段によって画面表示させカーソル位置指定手
段によって指定された位置にカーソルを設定し画面修正
手段によって入力された情報に基づきカーソル位置の画
面イメージを修正し修正された機械語の位置を示す情報
と修正された機械語のイメージの情報とを画面修正イメ
ージ保持手段に保持させる画面制御手段と、前記画面修
正イメージ保持手段に保持されている画面上で修正され
た機械語の位置を示す情報と画面上で修正された機械語
のイメージの情報とを読み込み修正されるべき機械語の
位置と修正する機械語のイメージとを機械語バッチ手段
が入力することができる形式に変換してバッチイメージ
保持手段に保持させるパッチイメージ生成手段と、前記
バッチイメージ保持手段から修正の対象となる機械語の
位置を示す情報と修正する機械語のイメージの情報とを
読み込み前記オブジェクトファイル内の指定された位置
の機械語を指定された機械語に変更する機械語パッチ手
段と、前記各手段を制御することにより修正処理全体を
制御する画面パッチ制御手段とを有する。
本発明の画面イメージ修正による機械語バッチ方式では
、画面制御手段がオブジェクトファイルから機械語プロ
グラムを読み込み画面表示手段によって画面表示させカ
ーソル位置指定手段によって指定された位置にカーソル
を設定し画面修正手段によって入力された情報に基づき
カーソル位置の画面イメージを修正し修正された機械語
の位置を示す情報と修正された機械語のイメージの情報
とを画面修正イメージ保持手段に保持させ、パッチイメ
ージ生成手段が画面修正イメージ保持手段に保持されて
いる画面上で修正された機械語の位置を示す情報と画面
上で修正された機械語のイメージの情報とを読み込み修
正されるべき機械語の位置と修正する機械語のイメージ
とを機械語バッチ手段が入力することができる形式に変
換してパッチイメージ保持手段に保持させ、機械語パッ
チ手段がバッチイメージ保持手段から修正の対象となる
機械語の位置を示す情報と修正する機械語のイメージの
情報とを読み込みオブジェクトファイル内の指定された
位置の機械語を指定された機械語に変更し、画面バッチ
制御手段が各手段を制御することにより修正処理全体を
制御する。
、画面制御手段がオブジェクトファイルから機械語プロ
グラムを読み込み画面表示手段によって画面表示させカ
ーソル位置指定手段によって指定された位置にカーソル
を設定し画面修正手段によって入力された情報に基づき
カーソル位置の画面イメージを修正し修正された機械語
の位置を示す情報と修正された機械語のイメージの情報
とを画面修正イメージ保持手段に保持させ、パッチイメ
ージ生成手段が画面修正イメージ保持手段に保持されて
いる画面上で修正された機械語の位置を示す情報と画面
上で修正された機械語のイメージの情報とを読み込み修
正されるべき機械語の位置と修正する機械語のイメージ
とを機械語バッチ手段が入力することができる形式に変
換してパッチイメージ保持手段に保持させ、機械語パッ
チ手段がバッチイメージ保持手段から修正の対象となる
機械語の位置を示す情報と修正する機械語のイメージの
情報とを読み込みオブジェクトファイル内の指定された
位置の機械語を指定された機械語に変更し、画面バッチ
制御手段が各手段を制御することにより修正処理全体を
制御する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の画面イメージ修正による機械語パッ
チ方式の一実施例の構成を示す機能ブロック図である。
チ方式の一実施例の構成を示す機能ブロック図である。
本実施例の画面イメージ修正による機械語バッチ方式は
、画面パッチ制御手段1と、画面修正手段2と、カーソ
ル位置指定手段3と、画面表示手段4と、画面制御手段
5と、画面修正イメージ保持手段6と、パッチイメージ
生成手段7と、バッチイメージ保持手段8と、機械語バ
ッチ手段9と、オブジェクトファイル10とを含んで構
成されている。なお、第1図中において、矢印を付した
太線および実線は情報および制御の流れをそれぞれ示す
。
、画面パッチ制御手段1と、画面修正手段2と、カーソ
ル位置指定手段3と、画面表示手段4と、画面制御手段
5と、画面修正イメージ保持手段6と、パッチイメージ
生成手段7と、バッチイメージ保持手段8と、機械語バ
ッチ手段9と、オブジェクトファイル10とを含んで構
成されている。なお、第1図中において、矢印を付した
太線および実線は情報および制御の流れをそれぞれ示す
。
次に、このように構成された本実施例の画面イメージ修
正による機械語バッチ方式の動作について説明する。
正による機械語バッチ方式の動作について説明する。
機械語の修正処理全体を制御する画面バッチ制御手段1
は、まず画面制御手段5に制御を渡す。
は、まず画面制御手段5に制御を渡す。
画面制御手段5は、画面バッチ制御手段1から制御を渡
されると、オブジェクトファイル10内に格納されてい
る機械語プログラムを読み込み、その情報を画面表示手
段4により画面に表示させ、カーソル位置指定手段3に
より指定された位置にカーソルを設定する。機械語プロ
グラムが画面に表示されている一例を第4図に示す。
されると、オブジェクトファイル10内に格納されてい
る機械語プログラムを読み込み、その情報を画面表示手
段4により画面に表示させ、カーソル位置指定手段3に
より指定された位置にカーソルを設定する。機械語プロ
グラムが画面に表示されている一例を第4図に示す。
第4図において、画面の左端にオブジェクトファイルI
Oの先頭からの位置(例えば、バイト数)が表示され、
その右に機械語の内容が表示されている。この場合、位
置および内容ともに16進数で表示されている。なお、
カーソルはオブジェクトファイル10の先頭から118
(16進数)バイト目の機械語rABJのrAJの
部分に設定されている。
Oの先頭からの位置(例えば、バイト数)が表示され、
その右に機械語の内容が表示されている。この場合、位
置および内容ともに16進数で表示されている。なお、
カーソルはオブジェクトファイル10の先頭から118
(16進数)バイト目の機械語rABJのrAJの
部分に設定されている。
このような機械語プログラムが画面上に表示され指定さ
れた位置にカーソルが設定された状態から画面修正手段
2によって情報が入力されると、画面表示手段4は、画
面修正手段2によって入力された情報に基づいてカーソ
ル位置の画面イメージを修正し、修正が終了すると修正
された機械語の位置を示す情報と修正された機械語のイ
メージの(ff報とを画面修正イメージ保持手段6に保
持させ、制御を画面バッチ制御手段lに戻す。
れた位置にカーソルが設定された状態から画面修正手段
2によって情報が入力されると、画面表示手段4は、画
面修正手段2によって入力された情報に基づいてカーソ
ル位置の画面イメージを修正し、修正が終了すると修正
された機械語の位置を示す情報と修正された機械語のイ
メージの(ff報とを画面修正イメージ保持手段6に保
持させ、制御を画面バッチ制御手段lに戻す。
画面バッチ制御手段1は、画面制御手段5から制御が戻
ってくると、続いて制御をパッチイメージ生成手段7に
渡す。
ってくると、続いて制御をパッチイメージ生成手段7に
渡す。
パッチイメージ生成手段7は、画面バッチ制御手段1か
ら制御を渡されると、画面修正イメージ保持手段6に保
持されている画面上で修正された機械語の位置を示す情
報と画面上で修正された機械語のイメージの情報とを読
み込み、修正されるべき機械語の位置と修正する機械語
のイメージとを機械語バッチ手段9が入力することがで
きる形式に変換して、バッチイメージ保持手段8に保持
させ、制御を画面バッチ制御手段1に戻す。
ら制御を渡されると、画面修正イメージ保持手段6に保
持されている画面上で修正された機械語の位置を示す情
報と画面上で修正された機械語のイメージの情報とを読
み込み、修正されるべき機械語の位置と修正する機械語
のイメージとを機械語バッチ手段9が入力することがで
きる形式に変換して、バッチイメージ保持手段8に保持
させ、制御を画面バッチ制御手段1に戻す。
画面パッチ制御手段1は、制御がバッチイメージ生成手
段7から戻ってくると、続いて制御を機械語バッチ手段
9に渡す。
段7から戻ってくると、続いて制御を機械語バッチ手段
9に渡す。
機械語バッチ手段9は、画面バッチ制御手段1から制御
を渡されると、修正の対象となる機械語の位置を示す情
報と修正する機械語のイメージの情報とをバッチイメー
ジ保持手段8から読み込み、オブジェクトファイル10
内の指定された位置の機械語を指定された殿械語に変更
して、制御を画面バッチ制御手段lに戻す。
を渡されると、修正の対象となる機械語の位置を示す情
報と修正する機械語のイメージの情報とをバッチイメー
ジ保持手段8から読み込み、オブジェクトファイル10
内の指定された位置の機械語を指定された殿械語に変更
して、制御を画面バッチ制御手段lに戻す。
画面バッチ制御手段1は、制御が機械語パッチ手段9か
ら戻ってくると、修正処理全体を終了させる。
ら戻ってくると、修正処理全体を終了させる。
以上説明したように本発明は、オブジェクトファイル内
の機械語プログラムを画面に表示して画面上での修正を
そのままオブジェクトファイル内の機械語プログラムに
反映させることにより、従来のような機械語プログラム
のリストを見ながら修正位置を陽に指定してバッチを施
すという煩雑な手続きをなくすことができるという効果
がある。
の機械語プログラムを画面に表示して画面上での修正を
そのままオブジェクトファイル内の機械語プログラムに
反映させることにより、従来のような機械語プログラム
のリストを見ながら修正位置を陽に指定してバッチを施
すという煩雑な手続きをなくすことができるという効果
がある。
また、修正ミスを犯すことなしに簡単に機械語プログラ
ムの修正を行うことが可能になるという効果がある。
ムの修正を行うことが可能になるという効果がある。
第1図は本発明の画面イメージ修正による機械語バッチ
方式の一実施例の構成を示す機能プロッり図、 第2図は従来の機械語バッチ方式の一例を示す機能ブロ
ック図、 第3図は従来のバッチイメージの一例を示す図、第4図
は本実施例の画面イメージ修正による機械語パッチ方式
における画面表示例を示す図である。 図において、 1・・・画面バッチ制御手段、 2・・・画面修正手段、 3・・・カーソル位置指定手段、 4・・・画面表示手段、 5・・・画面制御手段、 6・・・画面修正イメージ保持手段、 7・・・バッチイメージ生成手段、 8・・・バッチイメージ保持手段、 9・・・機械語バッチ手段、 10・・・オブジェクトファイルである。
方式の一実施例の構成を示す機能プロッり図、 第2図は従来の機械語バッチ方式の一例を示す機能ブロ
ック図、 第3図は従来のバッチイメージの一例を示す図、第4図
は本実施例の画面イメージ修正による機械語パッチ方式
における画面表示例を示す図である。 図において、 1・・・画面バッチ制御手段、 2・・・画面修正手段、 3・・・カーソル位置指定手段、 4・・・画面表示手段、 5・・・画面制御手段、 6・・・画面修正イメージ保持手段、 7・・・バッチイメージ生成手段、 8・・・バッチイメージ保持手段、 9・・・機械語バッチ手段、 10・・・オブジェクトファイルである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オブジェクトファイルから機械語プログラムを読み込み
画面表示手段によって画面表示させカーソル位置指定手
段によって指定された位置にカーソルを設定し画面修正
手段によって入力された情報に基づきカーソル位置の画
面イメージを修正し修正された機械語の位置を示す情報
と修正された機械語のイメージの情報とを画面修正イメ
ージ保持手段に保持させる画面制御手段と、 前記画面修正イメージ保持手段に保持されている画面上
で修正された機械語の位置を示す情報と画面上で修正さ
れた機械語のイメージの情報とを読み込み修正されるべ
き機械語の位置と修正する機械語のイメージとを機械語
パッチ手段が入力することができる形式に変換してパッ
チイメージ保持手段に保持させるパッチイメージ生成手
段と、前記パッチイメージ保持手段から修正の対象とな
る機械語の位置を示す情報と修正する機械語のイメージ
の情報とを読み込み前記オブジェクトファイル内の指定
された位置の機械語を指定された機械語に変更する機械
語パッチ手段と、 前記各手段を制御することにより修正処理全体を制御す
る画面パッチ制御手段と、 を有することを特徴とする画面イメージ修正による機械
語パッチ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63030195A JPH01205335A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 画面イメージ修正による機械語パッチ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63030195A JPH01205335A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 画面イメージ修正による機械語パッチ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01205335A true JPH01205335A (ja) | 1989-08-17 |
Family
ID=12296971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63030195A Pending JPH01205335A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 画面イメージ修正による機械語パッチ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01205335A (ja) |
-
1988
- 1988-02-12 JP JP63030195A patent/JPH01205335A/ja active Pending
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